JPS60144108A - ガスダム用テンシヨンメンバ接続具 - Google Patents
ガスダム用テンシヨンメンバ接続具Info
- Publication number
- JPS60144108A JPS60144108A JP58249390A JP24939083A JPS60144108A JP S60144108 A JPS60144108 A JP S60144108A JP 58249390 A JP58249390 A JP 58249390A JP 24939083 A JP24939083 A JP 24939083A JP S60144108 A JPS60144108 A JP S60144108A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- hole
- tension member
- gas dam
- connector
- screw
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
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- Mutual Connection Of Rods And Tubes (AREA)
- Gas Or Oil Filled Cable Accessories (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
T6技術分野
本発明は各種通信ケーブルのガス保守が必要とされる箇
所に用いられるガスダム用テンションメンバ接続具に関
するもので必る。
所に用いられるガスダム用テンションメンバ接続具に関
するもので必る。
■、従来技術およびその問題点
上記の各種通信ケーブルでは、浸水障害等の予防のため
に、ケーブルの外被と心線との間に窒素ガス等の圧縮気
体を封入でる、所謂ガス保守が広く行われている。この
ようなガス保守を行う場合には、ケーブルの接続端など
の心線露出部にそのガス保守区画の点検用引上げ箇所と
して、ガス圧を封じておくためのガスダム(気密ダム)
を設ける必要がある。
に、ケーブルの外被と心線との間に窒素ガス等の圧縮気
体を封入でる、所謂ガス保守が広く行われている。この
ようなガス保守を行う場合には、ケーブルの接続端など
の心線露出部にそのガス保守区画の点検用引上げ箇所と
して、ガス圧を封じておくためのガスダム(気密ダム)
を設ける必要がある。
このようなガスダムは例えば第1図に示すようなもので
あり、図中符号20がガスダムである。
あり、図中符号20がガスダムである。
このガスダム20は2本のケーブル21・21の心線n
141部22を気密に封じたしのであって、その内部に
は互いのケーブル21・21のテンションメンバ23・
23を接続するガスダム用テンションメンバ接続具(以
下接続具と略称する。)24が設【プられている。この
接続具24は、このガスダム20が上記ケーブル21・
21の張力にJ:り破損されるのを防ぐためのものであ
り、これらケーブル21・21の互いのテンションメン
バ23・23を接続し、このガスダム20の抗張力を保
持するためのものである。
141部22を気密に封じたしのであって、その内部に
は互いのケーブル21・21のテンションメンバ23・
23を接続するガスダム用テンションメンバ接続具(以
下接続具と略称する。)24が設【プられている。この
接続具24は、このガスダム20が上記ケーブル21・
21の張力にJ:り破損されるのを防ぐためのものであ
り、これらケーブル21・21の互いのテンションメン
バ23・23を接続し、このガスダム20の抗張力を保
持するためのものである。
第2図は第1図におけるこのようなガスダム用ム用テン
シ日ンメンバ接続具24の一例を示すものである。
シ日ンメンバ接続具24の一例を示すものである。
この接続具24は金属製の円筒状のもので、その略中央
部に壁部24aがその貫通部を塞ぐようにして形成され
てなるものである。そしてこの接続具24は、その両端
部から撚線型のテンションメンバ23・23が挿入され
、この接続具24外周部の両端部付近がかしめられて圧
縮されることにより、この撚線型テンションメンバ23
・23は互いにこの接続具24に固定され、接続される
ことになる。
部に壁部24aがその貫通部を塞ぐようにして形成され
てなるものである。そしてこの接続具24は、その両端
部から撚線型のテンションメンバ23・23が挿入され
、この接続具24外周部の両端部付近がかしめられて圧
縮されることにより、この撚線型テンションメンバ23
・23は互いにこの接続具24に固定され、接続される
ことになる。
このような接続具24は、その外周部がかしめられると
変形し、挿入されたテンションメンバ23・23の撚線
が形成する凹凸状の外周部に密着するため充分な拘束力
を得ることができるという利点を有するものであった。
変形し、挿入されたテンションメンバ23・23の撚線
が形成する凹凸状の外周部に密着するため充分な拘束力
を得ることができるという利点を有するものであった。
しかしながら近年多く用いられてきた光ファイバー等の
軽量かつ細径の通信ケーブルでは、この通信ケーブルに
加わる引張力が小さいため、そのテンションメンバとし
て撚線によらない単線型のテンションメンバが用いられ
ている。このため上述のようなかしめによる変形でテン
ションメンバの外周部と密着する従来の接続具24は、
上記のその外周面が平滑な単線型テンションメンバの接
続においてはこれらを充分に拘束することができず、よ
つ、てこの単線型テンションメンバの接続ではその使用
に供し得ないという欠点を有するものであった。
軽量かつ細径の通信ケーブルでは、この通信ケーブルに
加わる引張力が小さいため、そのテンションメンバとし
て撚線によらない単線型のテンションメンバが用いられ
ている。このため上述のようなかしめによる変形でテン
ションメンバの外周部と密着する従来の接続具24は、
上記のその外周面が平滑な単線型テンションメンバの接
続においてはこれらを充分に拘束することができず、よ
つ、てこの単線型テンションメンバの接続ではその使用
に供し得ないという欠点を有するものであった。
■8発明の目的
本発明は上記事情に鑑みてなされたもので、ガスダムに
おいて単線型テンションメンバを確実に接続し得るガス
ダム用テンションメンバ接続具を提供することを目的と
するものである。
おいて単線型テンションメンバを確実に接続し得るガス
ダム用テンションメンバ接続具を提供することを目的と
するものである。
IV 、発明の構成
そして本発明は、柱状部材に、その端面から軸線方向に
沿う孔部を穿設し、かつ上記柱状部材の外壁部に上記孔
部に臨むねじ孔部を少なくとも1個所以上設けるととも
に、上記孔部に挿入された単線型テンションメンバを上
記ねじ孔部に螺合されたねじで固定するようにしたこと
をその特徴とするものである。
沿う孔部を穿設し、かつ上記柱状部材の外壁部に上記孔
部に臨むねじ孔部を少なくとも1個所以上設けるととも
に、上記孔部に挿入された単線型テンションメンバを上
記ねじ孔部に螺合されたねじで固定するようにしたこと
をその特徴とするものである。
■3発明の具体的な構成およびその作用以下図面−基−
’jkNT本発明を詳岬l′″説明烹る・第3図は本発
明の接続具の一実施例を示すもので、図中符号1が接続
具で、ある。この接続具1は金属よりなる円柱体の両端
面からその中心軸線上に所定長さを有する孔部1a、1
aが穿設され、さらにこの円柱体外周面よりこの円柱体
をその直径方向に貫通し、周囲に雌ねじの形成された複
数個(図では4個)のねじ孔1b・・・が設けられてな
るものである。そして上記孔部1a、laの、径、は挿
入さ、れる単線型テンションメンバ2・2の外径よりや
や大きくされ、また上記ねじ孔1b・・・はこの各孔部
1aに対して各2個所に設をプられており、それぞれこ
の孔部1aを略3等、分するようにして、この接続具1
の長手方向に互いに平行に形成されている。そしてこの
ねじ孔1b・・・の径は上記孔部1a、1aの径と略等
しくされ、各ねじ孔1bにはそれぞれその両端側からね
じ3・3が互いの先蝋面を対向させるようにして螺合さ
れている。
’jkNT本発明を詳岬l′″説明烹る・第3図は本発
明の接続具の一実施例を示すもので、図中符号1が接続
具で、ある。この接続具1は金属よりなる円柱体の両端
面からその中心軸線上に所定長さを有する孔部1a、1
aが穿設され、さらにこの円柱体外周面よりこの円柱体
をその直径方向に貫通し、周囲に雌ねじの形成された複
数個(図では4個)のねじ孔1b・・・が設けられてな
るものである。そして上記孔部1a、laの、径、は挿
入さ、れる単線型テンションメンバ2・2の外径よりや
や大きくされ、また上記ねじ孔1b・・・はこの各孔部
1aに対して各2個所に設をプられており、それぞれこ
の孔部1aを略3等、分するようにして、この接続具1
の長手方向に互いに平行に形成されている。そしてこの
ねじ孔1b・・・の径は上記孔部1a、1aの径と略等
しくされ、各ねじ孔1bにはそれぞれその両端側からね
じ3・3が互いの先蝋面を対向させるようにして螺合さ
れている。
このような接続具1では、その孔部1a11aにそれぞ
れ単線型テンションメンバ2・2が挿入され、上記ねじ
孔1b・・・に螺合されたねじ3・・・を締め付けるこ
と、、により、上記テンションメンバ2.2はその外周
部の少なくとも1個所以上(図でそ、れぞれ266個所
で、対向する上記ねじ3・3の、先端面に挟まれ、この
両側からの押付力によりこの接続具1に確実に固定され
ることになる。
れ単線型テンションメンバ2・2が挿入され、上記ねじ
孔1b・・・に螺合されたねじ3・・・を締め付けるこ
と、、により、上記テンションメンバ2.2はその外周
部の少なくとも1個所以上(図でそ、れぞれ266個所
で、対向する上記ねじ3・3の、先端面に挟まれ、この
両側からの押付力によりこの接続具1に確実に固定され
ることになる。
Vl 、発明の他の具体的な構成およびその作用第4図
および第5図は本発明の第2の実施例を示するものであ
り、第3図に示したものと同一構成部分には同一符号を
付してその説明を簡略化する。
および第5図は本発明の第2の実施例を示するものであ
り、第3図に示したものと同一構成部分には同一符号を
付してその説明を簡略化する。
第4図および第5図において、この接続具5では、上)
ホのねじ孔1b・・・に代えて穴部6が設けられている
。この穴部6は上記接続具5の外周面よりその半径方向
に向って上記孔部1aに連通し、さらに所定深さまで穿
、孔されて形成されたものである。この穴部6はその径
が上記孔部1aの径よりやや大きくされ、芋の図中上端
面より下方に向っで所定長さ雌ねじの形成されたねじ部
6aが設けられている。そしてこの穴部6内には固定金
具7が挿入されている。この固定金具7はその外径が上
記穴部6の内径より僅かに小さくされた円柱体であって
、この円柱体をその外周部から直径方向に貫通する貫通
孔7aが形成されてなるもである。この貫通孔7aは、
その径が上記テンションメンバ2の外径にりやや大きく
され、その軸線方向が上記孔部1aの軸線方向と一致す
るようにして設けられている。そして上記テンションメ
ンバ2は上記孔部1aに、この貫通孔7a内を通されて
略この孔部1aの端部まで挿入されている。また上記穴
部6上部のねじ部6aにはねじ8が螺合されている。こ
のねじ8はその先端部で上記固定金具7を図中下方に押
すためのもので、このねじ8および固定金具7はこの固
定金具7の貫通孔7aの図中上端部が上記テンションメ
ンバ2の上端部に当接し、このねじ8の先端部がこの固
定金具7の図中上面に当接したときに、このねじ8は幾
分の締込み代を残し、またこの固定金具7の図中下面と
上記穴部6の底面との間に若干の隙間が形成されるよう
な長さとされている。
ホのねじ孔1b・・・に代えて穴部6が設けられている
。この穴部6は上記接続具5の外周面よりその半径方向
に向って上記孔部1aに連通し、さらに所定深さまで穿
、孔されて形成されたものである。この穴部6はその径
が上記孔部1aの径よりやや大きくされ、芋の図中上端
面より下方に向っで所定長さ雌ねじの形成されたねじ部
6aが設けられている。そしてこの穴部6内には固定金
具7が挿入されている。この固定金具7はその外径が上
記穴部6の内径より僅かに小さくされた円柱体であって
、この円柱体をその外周部から直径方向に貫通する貫通
孔7aが形成されてなるもである。この貫通孔7aは、
その径が上記テンションメンバ2の外径にりやや大きく
され、その軸線方向が上記孔部1aの軸線方向と一致す
るようにして設けられている。そして上記テンションメ
ンバ2は上記孔部1aに、この貫通孔7a内を通されて
略この孔部1aの端部まで挿入されている。また上記穴
部6上部のねじ部6aにはねじ8が螺合されている。こ
のねじ8はその先端部で上記固定金具7を図中下方に押
すためのもので、このねじ8および固定金具7はこの固
定金具7の貫通孔7aの図中上端部が上記テンションメ
ンバ2の上端部に当接し、このねじ8の先端部がこの固
定金具7の図中上面に当接したときに、このねじ8は幾
分の締込み代を残し、またこの固定金具7の図中下面と
上記穴部6の底面との間に若干の隙間が形成されるよう
な長さとされている。
したがってこの例の接続具5では、上記ねじ8をざらに
締込めば、−F記固定金具7はさらに図中下方に押され
、よってこの固定金具7の貫通孔7aに通されたテンシ
ョンメンバ2は、上記孔部1aとこの固定金具7とによ
りぜん断力を受け、このぜん断力によりこの接続具5に
強固に固定されることになる。
締込めば、−F記固定金具7はさらに図中下方に押され
、よってこの固定金具7の貫通孔7aに通されたテンシ
ョンメンバ2は、上記孔部1aとこの固定金具7とによ
りぜん断力を受け、このぜん断力によりこの接続具5に
強固に固定されることになる。
第6図は本発明の第3の実施例を示すもので、図中符号
10が接続具である。この接続具1oは第1の実施例に
おける接続具1が略その中央部にて切断された形状のも
のであり、その切断された形状をなず図中右端面には、
取付は部材10aが連続して形成されている。この取付
は部材10aは小径の円柱体で、その軸線を上記接続具
1oの軸線と一致させて設けられている。そしてこの取
付は部材10aは、外周部にねじが形成されガスダム末
端部の固定板11に形成された取付孔11aに挿入され
、その先端部からナツト12がこれに螺合され締付けら
れることによって、上記接続具10はこのガスダム末端
部の固定板11に固定されている。
10が接続具である。この接続具1oは第1の実施例に
おける接続具1が略その中央部にて切断された形状のも
のであり、その切断された形状をなず図中右端面には、
取付は部材10aが連続して形成されている。この取付
は部材10aは小径の円柱体で、その軸線を上記接続具
1oの軸線と一致させて設けられている。そしてこの取
付は部材10aは、外周部にねじが形成されガスダム末
端部の固定板11に形成された取付孔11aに挿入され
、その先端部からナツト12がこれに螺合され締付けら
れることによって、上記接続具10はこのガスダム末端
部の固定板11に固定されている。
この例の接続具10によれば、ケーブルの末端部等にお
けるガスダムにてこのケーブルの単線型テンションメン
バを上記ガスダムの固定板11に確実に固定することが
できる。
けるガスダムにてこのケーブルの単線型テンションメン
バを上記ガスダムの固定板11に確実に固定することが
できる。
なお、上述の各実施例の説明では接続具1.5がそれぞ
れ金属よりなる円柱状のものであるとしたが、これに限
らず充分な剛性が得られる材料であれば例えば合成樹脂
等からなるものでもよく、その形状も角柱等の各種の柱
状のものを用いることができる。
れ金属よりなる円柱状のものであるとしたが、これに限
らず充分な剛性が得られる材料であれば例えば合成樹脂
等からなるものでもよく、その形状も角柱等の各種の柱
状のものを用いることができる。
また、上記の単線型テンションメンバ2を固定するため
のねじ3・・・、8の本数および、このねじ3・・・、
8が螺合される孔部1b・・・または穴部6の個数や位
置も上記テンションメンバ2に加わる張力の程度やその
外径により適宜選択されるべきものであり、例えば上記
張力が極めて小さく、しかも細径の単線型テンションメ
ンバを固定するのであれば、上記接続具1の外周部がら
孔部1aに連通するのみのねじ孔を1個所段()、1本
のねじによりその先端部とこの孔部1a内壁面との間で
上記テンションメンバを挟んで固定しても良い。
のねじ3・・・、8の本数および、このねじ3・・・、
8が螺合される孔部1b・・・または穴部6の個数や位
置も上記テンションメンバ2に加わる張力の程度やその
外径により適宜選択されるべきものであり、例えば上記
張力が極めて小さく、しかも細径の単線型テンションメ
ンバを固定するのであれば、上記接続具1の外周部がら
孔部1aに連通するのみのねじ孔を1個所段()、1本
のねじによりその先端部とこの孔部1a内壁面との間で
上記テンションメンバを挟んで固定しても良い。
Vll、発明の詳細
な説明したように本発明のガスダム用テンションメンバ
接続具は、柱状部材に、その端面がら軸線方向に沿う孔
部を穿設しかつ上記柱状部材の外壁部に、上記孔部に臨
むねじ孔部を少なくとも1個所以上設けるとともに、上
記孔部に挿入された単線型テンションメンバを上記ねじ
孔部に螺合されたねじで固定するようにしであるので、
ガスダムにおけるケーブルの単線型テンションメンバを
強固に固定し、接続し得るものである。
接続具は、柱状部材に、その端面がら軸線方向に沿う孔
部を穿設しかつ上記柱状部材の外壁部に、上記孔部に臨
むねじ孔部を少なくとも1個所以上設けるとともに、上
記孔部に挿入された単線型テンションメンバを上記ねじ
孔部に螺合されたねじで固定するようにしであるので、
ガスダムにおけるケーブルの単線型テンションメンバを
強固に固定し、接続し得るものである。
またこの接続具は、ねじの回動によって上記テンション
メンバを固定するので、この孔部に挿入され得る外径の
テンションメンバであれば孔部との間に多少の隙間が生
じても全て固定覆ることができるものである。
メンバを固定するので、この孔部に挿入され得る外径の
テンションメンバであれば孔部との間に多少の隙間が生
じても全て固定覆ることができるものである。
しかも上記テンションメンバに加わる張力が大きいもの
に対しては、ねじ孔部およびねじの本数を増加させるの
みで容易に適用し得るものである。
に対しては、ねじ孔部およびねじの本数を増加させるの
みで容易に適用し得るものである。
第1図は従来のガスダム用テンションメンバ接続具の用
いられるガスダムを示寸概略断面図、第2図は従来のガ
スダム用テンションメンバ接続具の一例を示す概略図、
第3図は本発明のガスダム用テンションメンバ接続具の
第1の実施例を示す要部を断面視た概略図、第4図およ
び第5図は本発明の第2の実施例を示すもので、M4図
は要部を断面視した概略図、第5図は第4図のv−v線
視図、第6図は本発明の第3の実施例を示ず概略断面図
である。 1.5.10・・・・・・テンションメンバ接続具、1
a・・・・・・孔部、1b・・・・・・ねじ孔、2・・
・・・・テンションメンバ、3.86・・・・・・ねじ
、6・・・・・・穴部、6a・・・・・・ねじ部、7・
・・・・・固定具、7a・・・・・・貫通孔。
いられるガスダムを示寸概略断面図、第2図は従来のガ
スダム用テンションメンバ接続具の一例を示す概略図、
第3図は本発明のガスダム用テンションメンバ接続具の
第1の実施例を示す要部を断面視た概略図、第4図およ
び第5図は本発明の第2の実施例を示すもので、M4図
は要部を断面視した概略図、第5図は第4図のv−v線
視図、第6図は本発明の第3の実施例を示ず概略断面図
である。 1.5.10・・・・・・テンションメンバ接続具、1
a・・・・・・孔部、1b・・・・・・ねじ孔、2・・
・・・・テンションメンバ、3.86・・・・・・ねじ
、6・・・・・・穴部、6a・・・・・・ねじ部、7・
・・・・・固定具、7a・・・・・・貫通孔。
Claims (1)
- 柱状部材に、その切面から軸線方向に沿う孔部を穿設し
、かつ上記柱状部材の外壁部に、上記孔部に臨むねじ孔
部を少なくとも1個所以上設けるとともに、上記孔部に
挿入された単線型テンションメンバを上記ねじ孔部に螺
合されたねじで固定するようにしたことを特徴とするガ
スダ1、用テンションメンバ接続具。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP58249390A JPS60144108A (ja) | 1983-12-29 | 1983-12-29 | ガスダム用テンシヨンメンバ接続具 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP58249390A JPS60144108A (ja) | 1983-12-29 | 1983-12-29 | ガスダム用テンシヨンメンバ接続具 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS60144108A true JPS60144108A (ja) | 1985-07-30 |
| JPH0417011B2 JPH0417011B2 (ja) | 1992-03-25 |
Family
ID=17192282
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP58249390A Granted JPS60144108A (ja) | 1983-12-29 | 1983-12-29 | ガスダム用テンシヨンメンバ接続具 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS60144108A (ja) |
Citations (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS4863295U (ja) * | 1971-11-19 | 1973-08-11 | ||
| JPS5587121U (ja) * | 1978-12-08 | 1980-06-16 | ||
| JPS5919904A (ja) * | 1982-07-27 | 1984-02-01 | Furukawa Electric Co Ltd:The | 光ケ−ブルのガスダム部 |
-
1983
- 1983-12-29 JP JP58249390A patent/JPS60144108A/ja active Granted
Patent Citations (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS4863295U (ja) * | 1971-11-19 | 1973-08-11 | ||
| JPS5587121U (ja) * | 1978-12-08 | 1980-06-16 | ||
| JPS5919904A (ja) * | 1982-07-27 | 1984-02-01 | Furukawa Electric Co Ltd:The | 光ケ−ブルのガスダム部 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0417011B2 (ja) | 1992-03-25 |
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