JPS6014545A - 秘話通信方法及び装置 - Google Patents
秘話通信方法及び装置Info
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- JPS6014545A JPS6014545A JP12219083A JP12219083A JPS6014545A JP S6014545 A JPS6014545 A JP S6014545A JP 12219083 A JP12219083 A JP 12219083A JP 12219083 A JP12219083 A JP 12219083A JP S6014545 A JPS6014545 A JP S6014545A
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Classifications
-
- H—ELECTRICITY
- H04—ELECTRIC COMMUNICATION TECHNIQUE
- H04K—SECRET COMMUNICATION; JAMMING OF COMMUNICATION
- H04K1/00—Secret communication
- H04K1/06—Secret communication by transmitting the information or elements thereof at unnatural speeds or in jumbled order or backwards
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Computer Networks & Wireless Communication (AREA)
- Signal Processing (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本説明は秘話能力tこすぐれた安価な秘話通信方法及び
それを実現する装置に関する。
それを実現する装置に関する。
従来の秘話通信方法にはアナログ的方法とデジタル的方
法の両方法がある。
法の両方法がある。
アナログ的方法は、安置ケ=はS S B (Sing
leSide Band )通信方式を利用するものが
メ)9、例えばSSBの音声周波数スペクトルの高域と
イ曵域を逆に配詮して送信する周波数反転方法や、それ
を改良して、SSBの音声局波数スペクトルを数個のブ
ーνりに分割して反転乃至再配列操作な施したのちこれ
を送信する周波数分割反転方法1iどがある。
leSide Band )通信方式を利用するものが
メ)9、例えばSSBの音声周波数スペクトルの高域と
イ曵域を逆に配詮して送信する周波数反転方法や、それ
を改良して、SSBの音声局波数スペクトルを数個のブ
ーνりに分割して反転乃至再配列操作な施したのちこれ
を送信する周波数分割反転方法1iどがある。
しかしこれらには簡単に復調解読されてしまうか、さも
なければ装置が複数で高価になるという欠点がある。
なければ装置が複数で高価になるという欠点がある。
一方デジタル的方法は、音声アナログ信号をデジタル化
しvi種のデジタル処理を施すもので良好な秘話信号が
簡単に得られるという長所のある反面、デジタル化処理
によっ”C信号の占有帯域幅が非常に拡大し、音声jl
f域を遥かVこ越えるものとなるため、音声アナレグ信
号帯域の300Hz〜3000f(zを取扱う通常の通
信路ではこの秘話デジタル信号を利用することができな
いという欠点がある。また機器の面から見ても、デジタ
ル半導体間係デバイスの近年の急速11進歩にも拘らず
、このデジタル的秘話装置は依然極めて複雑且高価であ
り、そのためデジタル的方法は特殊な用途、例えば衛星
通信、軍事通信などの用途に限定して利用されているに
すぎない。
しvi種のデジタル処理を施すもので良好な秘話信号が
簡単に得られるという長所のある反面、デジタル化処理
によっ”C信号の占有帯域幅が非常に拡大し、音声jl
f域を遥かVこ越えるものとなるため、音声アナレグ信
号帯域の300Hz〜3000f(zを取扱う通常の通
信路ではこの秘話デジタル信号を利用することができな
いという欠点がある。また機器の面から見ても、デジタ
ル半導体間係デバイスの近年の急速11進歩にも拘らず
、このデジタル的秘話装置は依然極めて複雑且高価であ
り、そのためデジタル的方法は特殊な用途、例えば衛星
通信、軍事通信などの用途に限定して利用されているに
すぎない。
本発明の方法及び装置は上記の欠点の克服を目的として
生れたものであって、充分に狭い帯域(300〜300
0)(z )で利用でき、低価格でありながら、しかも
すぐれた秘話力をそIKえた新規の秘話通信方法及び装
置を提11:することを目的とする。
生れたものであって、充分に狭い帯域(300〜300
0)(z )で利用でき、低価格でありながら、しかも
すぐれた秘話力をそIKえた新規の秘話通信方法及び装
置を提11:することを目的とする。
先ず図を用いて本発明の方法の1ヴ理を説明する。
第1図で横軸は時間である。(a)は%f声アナログ信
号をアナログ信号のまま複数の時間1T11゜T12.
TI3.・・・・・・で区間1,2.3.・・・・・・
の複数の信号tこ分割し1こものを示す。
号をアナログ信号のまま複数の時間1T11゜T12.
TI3.・・・・・・で区間1,2.3.・・・・・・
の複数の信号tこ分割し1こものを示す。
第1図の(b)は、これら複数の18号の順序配列を3
.1.4,2.・・・・・・じ変更して連結しζiりた
秘話アナログ信号を示す。
.1.4,2.・・・・・・じ変更して連結しζiりた
秘話アナログ信号を示す。
本発明の方法は上記の如く第1図(b)の秘話アナログ
信号を作りこれを送信し、受信側では、この配列を復元
して第1図(a)の原音声アナログ信号を再生するもの
である。
信号を作りこれを送信し、受信側では、この配列を復元
して第1図(a)の原音声アナログ信号を再生するもの
である。
T 11 、 T 12 、−、、−・を例えば0.2
−0.7 secの間で互に具なる適当な値にするとき
この通信方法は極めて高い秘話性をそなえる。
−0.7 secの間で互に具なる適当な値にするとき
この通信方法は極めて高い秘話性をそなえる。
第2図の(a)は、音声7ナ一グ信号を単一の時間Tで
区間1,2.3.・・・・・・の複数の信号1こ分割し
たものを示し、第2図の(b)はこれら仮数の信号の順
序配例を1と2.3と4.・・・・・・の間だけで変更
し、それを連結して得た秘話アナログ信号を示すO 第1図の秘話処理と比較すると、第2図の処理は極めて
単純であるが、例えばTを0.1秒から1秒の間にとる
とき第2図(b)の信号であっても、直接耳にきいてこ
れから第2図(a)の原音声の内容を察知することは不
可能である。聞える言葉は完全に意味をもたない。
区間1,2.3.・・・・・・の複数の信号1こ分割し
たものを示し、第2図の(b)はこれら仮数の信号の順
序配例を1と2.3と4.・・・・・・の間だけで変更
し、それを連結して得た秘話アナログ信号を示すO 第1図の秘話処理と比較すると、第2図の処理は極めて
単純であるが、例えばTを0.1秒から1秒の間にとる
とき第2図(b)の信号であっても、直接耳にきいてこ
れから第2図(a)の原音声の内容を察知することは不
可能である。聞える言葉は完全に意味をもたない。
このwS2図の秘話処理は極めて容易で、第2図(b)
から第2図(a)への復元再生処理も容易である。
から第2図(a)への復元再生処理も容易である。
第3図の秘話処理はこの問題を解決するもので、音声ア
ナログ信号第31図(a)の分割時間を所定プログラム
に従って図の如く互にIAなる値T12゜T34.T2
O,・・・・・・に変え、その各々の中で時間を2等分
し配列変更を行ない秘話アナ四グ信号第3図(b)を得
たものである。この場合の解読は、時間分割T12.T
34.T2O,−−−−−−to分割のパターンがわか
らない限り、不可能である。
ナログ信号第31図(a)の分割時間を所定プログラム
に従って図の如く互にIAなる値T12゜T34.T2
O,・・・・・・に変え、その各々の中で時間を2等分
し配列変更を行ない秘話アナ四グ信号第3図(b)を得
たものである。この場合の解読は、時間分割T12.T
34.T2O,−−−−−−to分割のパターンがわか
らない限り、不可能である。
第4図の秘話処理は、第3図の処理を発展させて一層解
読を困難にしたものである。ここでは音声アナログ信号
第4図(a)を互に異なる各分割時間T 14 、 ’
I” 59 、・・・・・・で分割しその各の中にて、
時間を更に互にJ!%なる分割数4 、5 + 3 +
・・・・・・・・・で細分し、その細分時間区間を互に
異なる配列変更法で組み替えて連結し第4図(b)の秘
話アナリグ信号を得ている。秘話処理は第1図の一般的
なものに近接している。
読を困難にしたものである。ここでは音声アナログ信号
第4図(a)を互に異なる各分割時間T 14 、 ’
I” 59 、・・・・・・で分割しその各の中にて、
時間を更に互にJ!%なる分割数4 、5 + 3 +
・・・・・・・・・で細分し、その細分時間区間を互に
異なる配列変更法で組み替えて連結し第4図(b)の秘
話アナリグ信号を得ている。秘話処理は第1図の一般的
なものに近接している。
さて、これら秘話処理では、各細分19間区間のパター
ン情報と、順序配列変更のパターンfT’1報の両In
報が組成及びWl読のキーとlLる。後述するようにこ
れらのキーさえ与えれば第4因の秘話処理を実現する装
置及び復元再生の装置は比較的簡単に安価にえられる。
ン情報と、順序配列変更のパターンfT’1報の両In
報が組成及びWl読のキーとlLる。後述するようにこ
れらのキーさえ与えれば第4因の秘話処理を実現する装
置及び復元再生の装置は比較的簡単に安価にえられる。
第5図には本発明方法を送信側で実用、する回路の構成
例を、−膜化した形で示している。
例を、−膜化した形で示している。
VAは音声アナジグ信号。ADGはアナログ遅延装置で
アナログ遅延器AD1. AC3,・・・・・・・・・
ADN (N22)を内蔵する。
アナログ遅延器AD1. AC3,・・・・・・・・・
ADN (N22)を内蔵する。
ADCは遅延器ADl等の遅延時間を制御する遅延制御
装置。SWGはスイッチ装置であって、このスイッチの
出力側接点S W Oが入力側接点5WI−5WNの何
れを選択して接続されるかをスイッチ制御装置SWCが
制御する。
装置。SWGはスイッチ装置であって、このスイッチの
出力側接点S W Oが入力側接点5WI−5WNの何
れを選択して接続されるかをスイッチ制御装置SWCが
制御する。
Mは記憶装置であって、基準発振器O5Cと同期信号S
Sで駆動され、遅延制御装置ADCとスイッチ制御装置
SWCに制御情報を出力する。
Sで駆動され、遅延制御装置ADCとスイッチ制御装置
SWCに制御情報を出力する。
(Mの中に計算及び/又は判断機能をもつ中央処理装置
を含めて利用する場合があり、Mはその5合をも含んで
いるものとする。) この第5図の装にで第41閃(b)の秘話アナログ信号
を得るには例えば次のようにする。
を含めて利用する場合があり、Mはその5合をも含んで
いるものとする。) この第5図の装にで第41閃(b)の秘話アナログ信号
を得るには例えば次のようにする。
同期信号SSの指令に従って、基準発振器05Cr−駆
動されて記憶装置Mから遅延制御装置ADCに時間分割
のパターンの情報が出力されると、A D Cはアナロ
グ遅延装置ADGに制御信号を送り各アナログ遅延器A
DI、AD2.・・・・・・に働きかけて第6図の如き
、音声アナログ信号第4図(a)の遅延信号ADI、A
D2.・・・・・・を出力させる。
動されて記憶装置Mから遅延制御装置ADCに時間分割
のパターンの情報が出力されると、A D Cはアナロ
グ遅延装置ADGに制御信号を送り各アナログ遅延器A
DI、AD2.・・・・・・に働きかけて第6図の如き
、音声アナログ信号第4図(a)の遅延信号ADI、A
D2.・・・・・・を出力させる。
これと平行して、記憶装置RMからスイッチ制御装置s
wcに配列変更のパターンの情叩が送られ、それに従っ
てSWCはスイッチ装置SWGに制御信号を送り、出力
側接点S V/ Oけ、入力(!l!!I接点SW1、
SW2.・・・・・・に逐次接続を移してゆく。Pくす
ることによってSWOには第11 l?Jl (b )
の秘話アナリグ信号がえられる。この信号は、接続切替
時に生ずる不要成分を低域ろ波器LPFで除去して送信
y)に送られることになる。
wcに配列変更のパターンの情叩が送られ、それに従っ
てSWCはスイッチ装置SWGに制御信号を送り、出力
側接点S V/ Oけ、入力(!l!!I接点SW1、
SW2.・・・・・・に逐次接続を移してゆく。Pくす
ることによってSWOには第11 l?Jl (b )
の秘話アナリグ信号がえられる。この信号は、接続切替
時に生ずる不要成分を低域ろ波器LPFで除去して送信
y)に送られることになる。
上記ではすべての時間区分1.2,3.・・・・・に対
し1個宛のアナログ遅延器を割当てているが、信号ヲ出
力接点SWOに送り終えたアナログ遅延器は別の遅延に
再使屈することが許されるので、実際に必要なアナログ
遅延器は少数で事が足りる。尤もかく遅延器を再使用す
るときは、スイッチ操作もそれに伴って変化しなければ
ならず、ADC。
し1個宛のアナログ遅延器を割当てているが、信号ヲ出
力接点SWOに送り終えたアナログ遅延器は別の遅延に
再使屈することが許されるので、実際に必要なアナログ
遅延器は少数で事が足りる。尤もかく遅延器を再使用す
るときは、スイッチ操作もそれに伴って変化しなければ
ならず、ADC。
SWCの制御はやや複離になる。記憶装置Mはその情報
も記憶し出力しなければならlZい。
も記憶し出力しなければならlZい。
記憶装置Mから読み出される時間分割のパターンに関す
る情報と、スイッチ即し配列変更のパターンに関する情
報の二者は通常互に関連し合うが、後述の実施例から推
察できるように秘話処理によってはその一方又は両方を
固定し、記憶装置WMから独立させるか、記憶装RMを
不要にしてしまうことが可能である。
る情報と、スイッチ即し配列変更のパターンに関する情
報の二者は通常互に関連し合うが、後述の実施例から推
察できるように秘話処理によってはその一方又は両方を
固定し、記憶装置WMから独立させるか、記憶装RMを
不要にしてしまうことが可能である。
これまでは音声アナログ信号から秘話アナログ信号を作
ることのみを述べたが、この逆の再生を受信側で行なう
ときの回路も第5図と変らない。
ることのみを述べたが、この逆の再生を受信側で行なう
ときの回路も第5図と変らない。
その時は第5図のVAが秘話アナリグ信号となり、低域
ろ波器LPFから出力されるものが再生音声アナログ信
号となる。そして記憶装置Mには再生用の、時間分割の
パターンに関する情報と配列変更のパターンに関する情
報が記憶される。
ろ波器LPFから出力されるものが再生音声アナログ信
号となる。そして記憶装置Mには再生用の、時間分割の
パターンに関する情報と配列変更のパターンに関する情
報が記憶される。
再生を完全にする上で同期信号SSは重要な役割を果す
。この信号は単純に時間的な同期をとる役割を受持つほ
かに、時間分割と配列変更のパターンを複雑にするとき
には、秘話解読のキーを増すという役割を果すことがあ
る。その場合は、記憶装置Mの中にはそのキー情報を読
み込み、解釈し、キーの指示するパターン情報を選択し
出力する機能が付加されることに1よる。
。この信号は単純に時間的な同期をとる役割を受持つほ
かに、時間分割と配列変更のパターンを複雑にするとき
には、秘話解読のキーを増すという役割を果すことがあ
る。その場合は、記憶装置Mの中にはそのキー情報を読
み込み、解釈し、キーの指示するパターン情報を選択し
出力する機能が付加されることに1よる。
本発明の音声アナリグ信号と秘話アナログ信号が300
Hz 〜3000Hzの帯域の場合、同期信号SSは例
えば100Hzと200i(zの間で周波数シフトを行
なうF S K (Frequency ShiftK
eying )信号の形で送られるのが通常でオ)る。
Hz 〜3000Hzの帯域の場合、同期信号SSは例
えば100Hzと200i(zの間で周波数シフトを行
なうF S K (Frequency ShiftK
eying )信号の形で送られるのが通常でオ)る。
但し、同期信号SSの伝送は上記に限定されるものでは
ない。
ない。
すでに述べたように、本発明の方法の秘話度は極めて高
い。そして実用上は第3図の秘話処理で充分な秘話の目
的を達する。以下で1を本発明の実施例を第3図の形の
秘話処理に属する第7図の処理を実現するもので記述す
る。
い。そして実用上は第3図の秘話処理で充分な秘話の目
的を達する。以下で1を本発明の実施例を第3図の形の
秘話処理に属する第7図の処理を実現するもので記述す
る。
第7図で横軸は第1〜4図と同様に時間、(a)は音声
アナログ信号、(b)はその遅延信号、(C)は秘話ア
ナログ信号であって送信側の秘話処理を示す。(d)、
(e)、(f)は受信側の再生処理を示すものであって
、(d)は受信した秘話アナログ信号、(e)はその遅
延信号、(f)は再生音声アナログ信号である。
アナログ信号、(b)はその遅延信号、(C)は秘話ア
ナログ信号であって送信側の秘話処理を示す。(d)、
(e)、(f)は受信側の再生処理を示すものであって
、(d)は受信した秘話アナログ信号、(e)はその遅
延信号、(f)は再生音声アナログ信号である。
時間分割は、先ず”I’l/2.次にT 2/2 、・
・・・・・を所定偶数回宛実行1−1再びT1/2に戻
ってこれをトス返すというパターンで行なう。
・・・・・を所定偶数回宛実行1−1再びT1/2に戻
ってこれをトス返すというパターンで行なう。
第8図は第7図の秘話処理を実現する装置のブロック図
である。音声アナログ信号VA(a)はBBDアナログ
遅延器ADIを経て遅延信号(b)となる。
である。音声アナログ信号VA(a)はBBDアナログ
遅延器ADIを経て遅延信号(b)となる。
((a)、(b)は第7図(a )+ (b )に対応
する。アナログ遅延器には周知の〔アナログ−デジタル
変換器+デジタルメモリによる遅延+デジタル−アナロ
グ変換器〕を使用することも出来、それを利用するとき
は音声信号の時間区分の配列変更だけでなく、区分内で
の時間の方向の逆転もでき、秘話処理の自由度が大幅に
増すのであるが、これは高価である。このため実施例で
は、はるかに安価なり B D CBacket Br
igade I)evice 、例えば松下電子轡の商
品名 MN3005)アナログ遅延器を使用している。
する。アナログ遅延器には周知の〔アナログ−デジタル
変換器+デジタルメモリによる遅延+デジタル−アナロ
グ変換器〕を使用することも出来、それを利用するとき
は音声信号の時間区分の配列変更だけでなく、区分内で
の時間の方向の逆転もでき、秘話処理の自由度が大幅に
増すのであるが、これは高価である。このため実施例で
は、はるかに安価なり B D CBacket Br
igade I)evice 、例えば松下電子轡の商
品名 MN3005)アナログ遅延器を使用している。
)
BBDアナログ遅延器は、入力音声アナログ信号■A(
a)を、遅延シフトクロック信号FS=Fr/DI(F
sは基準発信器03CIの発振周波数Fr = 1.6
384MHzを8ビ、)可変分周カウンタPdで分周比
D1分周して得られる)の助けをかりて時間TIだけ遅
延させるが、1゛1の値は で算出される。この(1)式で例えば 分周比D1を200とするとき、 発振周波数Fr = 1. 6384MIIzを代入し
て!延シフトクロック信号周波数FslJ更に12ビツ
トカウンタC1で分周されて2Hz(パルス幅0.25
sec )のアナログスイッチ切替信号Fswを発生
し、これがアナログスイッチ−Stを駆動する。信号F
swを第7図(b)のすぐ下に0[記しである。アナロ
グスイッグーStは信号F SWのハイレベルT(で信
号(a )の区間2,4.・・・・・・ヲ、ローレベル
Lで信号(b)の区間1,3.・・・・・・を出力端子
(C)に導き、秘話アナログ信号和71−.1 (C)
をつくる。
a)を、遅延シフトクロック信号FS=Fr/DI(F
sは基準発信器03CIの発振周波数Fr = 1.6
384MHzを8ビ、)可変分周カウンタPdで分周比
D1分周して得られる)の助けをかりて時間TIだけ遅
延させるが、1゛1の値は で算出される。この(1)式で例えば 分周比D1を200とするとき、 発振周波数Fr = 1. 6384MIIzを代入し
て!延シフトクロック信号周波数FslJ更に12ビツ
トカウンタC1で分周されて2Hz(パルス幅0.25
sec )のアナログスイッチ切替信号Fswを発生
し、これがアナログスイッチ−Stを駆動する。信号F
swを第7図(b)のすぐ下に0[記しである。アナロ
グスイッグーStは信号F SWのハイレベルT(で信
号(a )の区間2,4.・・・・・・ヲ、ローレベル
Lで信号(b)の区間1,3.・・・・・・を出力端子
(C)に導き、秘話アナログ信号和71−.1 (C)
をつくる。
時間分割をT1から1゛2に恋える操什け、メモリアド
レス設定用カウンタC2と分周比データメモ!JDMI
と8ビツト可に分周器Pdが次記のようにして行なう。
レス設定用カウンタC2と分周比データメモ!JDMI
と8ビツト可に分周器Pdが次記のようにして行なう。
メモリアトレア、設定用カウンタC2は6ビツトのカウ
ンタであって、同期信号SSIにJ:っテリセットされ
る。またこのカウンタC2は、C1の出力信号Fswを
カウント信号としていて上位3ビツトはアドレスデータ
として使われ、下位3ピツトは同一の遅延時間(例えば
′l’ 1 )の縁り返しく3ピツトで8回まで1・■
り返しができる)のために使用されている。
ンタであって、同期信号SSIにJ:っテリセットされ
る。またこのカウンタC2は、C1の出力信号Fswを
カウント信号としていて上位3ビツトはアドレスデータ
として使われ、下位3ピツトは同一の遅延時間(例えば
′l’ 1 )の縁り返しく3ピツトで8回まで1・■
り返しができる)のために使用されている。
上位3ビツトのアドレスデータは分周比データメモリD
MIのアドレスA D RS (8個)を指定するもの
で、メモリDMIの各アドレスθ〜7には8ビツトのデ
ータが記憶されていて、アドレスの指定を受けると、こ
の8ビツトのデータは8ビツト可変分周器Pdに向けて
出力され、その分周比D1を決定する。分局比1)1に
よって遅延シフトクロック信号周波数Fsが変化し、遅
延時間T1を変えることは(])式の示す通りである。
MIのアドレスA D RS (8個)を指定するもの
で、メモリDMIの各アドレスθ〜7には8ビツトのデ
ータが記憶されていて、アドレスの指定を受けると、こ
の8ビツトのデータは8ビツト可変分周器Pdに向けて
出力され、その分周比D1を決定する。分局比1)1に
よって遅延シフトクロック信号周波数Fsが変化し、遅
延時間T1を変えることは(])式の示す通りである。
第1表はDMIのアドレスADR5と、そのアドレスの
メモリに対応する分数比D1と遅延時間Tl5ecの具
体的数値例を示ずノ1である。
メモリに対応する分数比D1と遅延時間Tl5ecの具
体的数値例を示ずノ1である。
第1表
メモリDMIの内容が第1表の如λものであるときは、
秘話処理は次の如く進行する。
秘話処理は次の如く進行する。
カウンタC2が信号Fswでカウントアツプされるため
、最初T 1 =0.5秒の組み替え処理が8回繰り返
されたのち、T2=0.4秒、0.2秒、 0.15秒
・・・・・・、0.1秒の組み替え処理を8回宛繰す返
し、ここでカウンタC2の上位3ビツトが一循して再び
’I’l=0.5秒に立ち戻り上3、・1の全体を1%
リ返す。
、最初T 1 =0.5秒の組み替え処理が8回繰り返
されたのち、T2=0.4秒、0.2秒、 0.15秒
・・・・・・、0.1秒の組み替え処理を8回宛繰す返
し、ここでカウンタC2の上位3ビツトが一循して再び
’I’l=0.5秒に立ち戻り上3、・1の全体を1%
リ返す。
これに併行して、12ビツトカウンタC1の出力である
アナログスイッチ切換信号FSWも2H212,5Hz
y・・・・・・10Hz と変化したのち再び2Hzに
戻ってそれを繰り返し各時間区間]゛1等はその中央で
分断され順序配列が反転される。
アナログスイッチ切換信号FSWも2H212,5Hz
y・・・・・・10Hz と変化したのち再び2Hzに
戻ってそれを繰り返し各時間区間]゛1等はその中央で
分断され順序配列が反転される。
第1表は分割時間を8種に変化するノ(ターンの例であ
るが、TI≠T2≠・・・・・・にして配列を〆(える
とこれ℃も8!=40320通りの変化、T1=T2等
を許せば8 =390625通りの変化が得られること
tこなる。この解読は容易ではない。
るが、TI≠T2≠・・・・・・にして配列を〆(える
とこれ℃も8!=40320通りの変化、T1=T2等
を許せば8 =390625通りの変化が得られること
tこなる。この解読は容易ではない。
変化のパターンは、カウンタC2のビット数を増して更
に飛躍的に増大出来ることは明らかである。
に飛躍的に増大出来ることは明らかである。
上述の秘話処理は単発のパルスである同期信号SSIで
、8ビツト可変分周カウンタPd と12ビツトカウン
タC1とメモリアドレス設定用カウンタC2の三つのカ
ウンタをリセットした瞬間から開始される。処理の途中
で同期信号SS1を送れば、再びはじめから秘話処理が
開始されろ。同期信号SSIを繰り返し送ることは、後
述する受信側での再生を確実にする上で著効がある。
、8ビツト可変分周カウンタPd と12ビツトカウン
タC1とメモリアドレス設定用カウンタC2の三つのカ
ウンタをリセットした瞬間から開始される。処理の途中
で同期信号SS1を送れば、再びはじめから秘話処理が
開始されろ。同期信号SSIを繰り返し送ることは、後
述する受信側での再生を確実にする上で著効がある。
この同期信号SSlは、例えばこれで電圧可変発振器V
CO(FM変調器)を変調し、例えば100Hzから2
001−IZへ周波数をシフトするF S K : F
requency 5hift Keyムng 信号に
これを変えて、200Hzの低域ろ波器LPF2を通し
たのち3 K Hzの低域ろ波器L P F 1を通っ
て来た秘話アナリグ信号に加えられ送信機へと送られ、
送信機ではこの信号をこのまま直接送るか又はこの信号
で適宜の搬送波を変調して受信側−・と送ることに11
.る。この場合、使用帯域が300)Iz以下に制限さ
れているので2m5ec程度のゆらぎ(J 1tter
)を生ずるが、この実施例の場合のように音声の分割
時間を0゜1秒以上の比較的大きいものにしておけば、
ゆらぎによる障害は殆んど生じない。
CO(FM変調器)を変調し、例えば100Hzから2
001−IZへ周波数をシフトするF S K : F
requency 5hift Keyムng 信号に
これを変えて、200Hzの低域ろ波器LPF2を通し
たのち3 K Hzの低域ろ波器L P F 1を通っ
て来た秘話アナリグ信号に加えられ送信機へと送られ、
送信機ではこの信号をこのまま直接送るか又はこの信号
で適宜の搬送波を変調して受信側−・と送ることに11
.る。この場合、使用帯域が300)Iz以下に制限さ
れているので2m5ec程度のゆらぎ(J 1tter
)を生ずるが、この実施例の場合のように音声の分割
時間を0゜1秒以上の比較的大きいものにしておけば、
ゆらぎによる障害は殆んど生じない。
実験によって同期のずれの1 ’Odegree (即
し0.1秒に対しては 位までは、問題となるような音質の劣化を生じlLいこ
とが確認されている。
し0.1秒に対しては 位までは、問題となるような音質の劣化を生じlLいこ
とが確認されている。
時間分割の上限は、秘話アナPグ信号が秘話音声として
有効であるかどうかで定まる。時間分割が1.4 se
cを越えるときは秘話アナログ信号がその内容を察知さ
れる場合を生ずる。従って、0.1〜1.4secが実
用的な本発明の時間分割の範囲ということになる。
有効であるかどうかで定まる。時間分割が1.4 se
cを越えるときは秘話アナログ信号がその内容を察知さ
れる場合を生ずる。従って、0.1〜1.4secが実
用的な本発明の時間分割の範囲ということになる。
第9図には、受信側で第7図(d)、(e)。
(f)の再生処理を実現する装置のブロック図である。
受信機から送られて来た信号SAは二分されて一方は2
00Hzの低域ろ波器LPFを経て前記のFSK信号(
100Hz 〜200I■z )が抽出され、FM復調
器DEM、波形整形器Wを経て同期信号SSIが復調さ
れる。他方はこの同期信号SSIの復nlA理で生ずる
遅れとタイミングを合せるためのタイミング調整用アナ
ログ遅延器D3及び30011z 〜3000Hzの帯
域ろ波器BPFを経て、処理さるべき秘話アナログ信号
(d)が取り出される。このあとの再生処理の各ブロッ
クの構成及びその動作は送信側の秘話処理における各ブ
ロックのそれと変るところがない。
00Hzの低域ろ波器LPFを経て前記のFSK信号(
100Hz 〜200I■z )が抽出され、FM復調
器DEM、波形整形器Wを経て同期信号SSIが復調さ
れる。他方はこの同期信号SSIの復nlA理で生ずる
遅れとタイミングを合せるためのタイミング調整用アナ
ログ遅延器D3及び30011z 〜3000Hzの帯
域ろ波器BPFを経て、処理さるべき秘話アナログ信号
(d)が取り出される。このあとの再生処理の各ブロッ
クの構成及びその動作は送信側の秘話処理における各ブ
ロックのそれと変るところがない。
即ち同期信号SSlによるリセットで再生処理が開始さ
れる。この実施例の場合は、分局データメモ!lDM2
の記憶内容は送信側の分局データメモ!IDMIの記憶
内容と一致する。
れる。この実施例の場合は、分局データメモ!lDM2
の記憶内容は送信側の分局データメモ!IDMIの記憶
内容と一致する。
アナリグスイッチStの出力側接点に得られた信号(f
)は3KHzの低域ろ波器L P Fを通過して再生音
声アナログ信号となる。
)は3KHzの低域ろ波器L P Fを通過して再生音
声アナログ信号となる。
ここで第8.9図の装置と第51;1のブロック図の対
応をとると、8ビツト可ダ(分周カウンタPdはアナロ
グ遅延制御器ADCに、P(1→−12ピントカウンタ
C1はアナログスイッチ制御器S W C1こ、アナロ
グスイッチStは同じくSWGに、メモリアドレス設定
用カウンタC2十分周データメモIIDMI又はDM2
は記憶装げI端に、それぞ」1゜相当する。
応をとると、8ビツト可ダ(分周カウンタPdはアナロ
グ遅延制御器ADCに、P(1→−12ピントカウンタ
C1はアナログスイッチ制御器S W C1こ、アナロ
グスイッチStは同じくSWGに、メモリアドレス設定
用カウンタC2十分周データメモIIDMI又はDM2
は記憶装げI端に、それぞ」1゜相当する。
この場合の同期信号SS1は装置をリセットして処理を
開始させるだけの最も中11なものを採用している。
開始させるだけの最も中11なものを採用している。
本発明の秘話通信方法及び装置は上述の通りであって、
従来のものに較べ構成は極めて簡単である。装置は格段
に安価に小型・軽量に作ることができる。
従来のものに較べ構成は極めて簡単である。装置は格段
に安価に小型・軽量に作ることができる。
しかも秘話度は高く、受信側における秘話信号の解読は
送信側の装置とそのメモリ(ソフト)の両内容がわから
ない限り不可能である。“しかもその変化は殆んど無限
である。
送信側の装置とそのメモリ(ソフト)の両内容がわから
ない限り不可能である。“しかもその変化は殆んど無限
である。
本発明が各種の通信に貢献するところは極めて大きく工
業上有益な発明ということができる。
業上有益な発明ということができる。
第1図は、本発明の秘話処理の方法の一般的な原理を説
明する因。 第2図は、本発明の秘話処理の方法のうち極めて単純な
ものの原理を説明する図。 第3図、154図は、第2図のものをより複雑化した本
発明の秘話処理の方法の原理を 説明する図。 第5図は、本発明の装置を例示するブーツク図。 第6図は、第5図の装置で第4図の方法を実現する場合
の秘話処理の経過を示す図。 第7図は、第3図の方法の秘話処理及び再生処理の経過
をより具体的にして示す図。 第8図は、第7図の処理を実現する送信側装置の実施例
のブーツク図。 第9図は、その受信側装置の実施例のブロック図。 VA・・・・・・音声アナログ信号 ADI、AD2.・・・・・・ADN :アナログ遅延
器ADI、AD2・・・・・・アナログ遅延器ADG・
・・・・・アナログ遅延装置 ADC・・・・・・遅延制御装置 SWG・・・・・・アナログスイッチ SWC・・・・・・スイッチ制御装置
明する因。 第2図は、本発明の秘話処理の方法のうち極めて単純な
ものの原理を説明する図。 第3図、154図は、第2図のものをより複雑化した本
発明の秘話処理の方法の原理を 説明する図。 第5図は、本発明の装置を例示するブーツク図。 第6図は、第5図の装置で第4図の方法を実現する場合
の秘話処理の経過を示す図。 第7図は、第3図の方法の秘話処理及び再生処理の経過
をより具体的にして示す図。 第8図は、第7図の処理を実現する送信側装置の実施例
のブーツク図。 第9図は、その受信側装置の実施例のブロック図。 VA・・・・・・音声アナログ信号 ADI、AD2.・・・・・・ADN :アナログ遅延
器ADI、AD2・・・・・・アナログ遅延器ADG・
・・・・・アナログ遅延装置 ADC・・・・・・遅延制御装置 SWG・・・・・・アナログスイッチ SWC・・・・・・スイッチ制御装置
Claims (9)
- (1) 音声アナログ信号を複数の時間区間に分割して
得られる複数の信号をその順序配列を変更して連結し、
かくして得た秘話アナログ信号を送信し、受信側では該
配列を復元して原音声アナログ信号を再生する如くする
ことを特徴とする秘話通信方法。 - (2) 該時間区間が0.1〜1.4秒の範囲内にある
第1項記載の秘話通信方法。 - (3)送信側に、該複数の時間区間に分割する時間分割
のパターンと該複数の時間区間の配列を変更する配列変
更のパターンの少くとも一方につき、そのパターンに関
する情報を記憶する手段をそなえ、この記憶手段から読
出されたその情報を用いて該パターンを実現する如く一
シたことを特徴とする第1又は2項記載の秘話通信方法
。 - (4) 第3項記載の秘話通信方法において、受信側に
該情報に対応する情報を記憶する手段をそなえ、この記
憶手段から読出された情報を用いて原音声アナロダ信号
を再生する如くしたことを特徴とする秘話通信方法。 - (5) 音声アナミグ信号を遅延さ仕る少くとも−f1
71のアナログ遅延器と、該遅延器でえられた遅延信号
と該音声アナログ信号を入力としてこれらを該遅延器の
遅延時間と門連[る所定の時間区分及び順序で切替えて
出力するスイッチ回路と、この信号を送信する送信1幾
とをそ1.「とることにより、該音声アナログ信号を複
数の時間区間に分割して得た複数の信号をその順序配列
を変更して連結した秘話アナレグ信シJを作り、これを
送信する如くしたことを4′¥?1゛りとする秘話送信
装置。 - (6) 第5項記載の秘話送信装置において、該アナロ
グ遅延器の遅延時間に門する情報と該所定の時間区分に
関する情報の少くとも一方な記憶する記憶装置と、この
記憶装置6.から読出された情報を用いて該遅延時間と
該所定の時間区分の該少くとも一方を決定する制御装置
とをそなえたことを特徴とする秘話送信装置。 - (7) 第5又は6項記載の秘話送信装置において、該
アナログ遅延器の動作と該スイッチ回路の動作の該少く
とも一方を制御する同期信号を設け、これを秘話解読用
信号として該秘話アナログ信号と共に送信したことを特
徴とする秘話送信装置。 - (8) 秘話7ナロダ信号を受信する装置と、受信した
秘話7ナジグ信号を遅延させる少くとも一個のアナログ
遅延器と、該遅延器で得られた遅延信号と該秘話アナロ
グ14号を入力としてこれらを該遅延器の遅延時間と関
連する所定の時間区分及び順序で切替えて出力するスイ
ッチ回路をそなえることにより、送信側の秘話処理に対
応して、該秘話アナログ信号を複μの時間区間に分割し
て得た複数の信号をその順序配列を変更して連結し、原
音声アナログ信号を再生したことを特徴とする秘話受信
装置。 - (9) 第8項記載の秘話受信装置において、該アナロ
グ遅延器の遅延時間に関する情報と、該所定の時間区分
に関する情報の少くとも一方であって送信側の秘話処理
に対応するものを記憶する記憶装置と、この記憶装置か
ら読出された情報を用いて該遅延時間と該所定の時間区
分の該少くとも一方を決定する制御装置とをそ11えた
ことをe′f徴とする秘話受信装置。 0Q 第8又は9項記載の秘話受信装置において、送信
側より該秘話アナログ(,7号と共に送られてきた秘話
解読用の同期<8号を分ニ(シ、この信号を用いて、該
7すpグ遅延器の動f′「と該スイッチ回路の動作の該
少くとも一方であって送信側の秘話処理に対応するもの
を制御したことを特徴とする秘話受信装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP12219083A JPS6014545A (ja) | 1983-07-05 | 1983-07-05 | 秘話通信方法及び装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP12219083A JPS6014545A (ja) | 1983-07-05 | 1983-07-05 | 秘話通信方法及び装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6014545A true JPS6014545A (ja) | 1985-01-25 |
Family
ID=14829797
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP12219083A Pending JPS6014545A (ja) | 1983-07-05 | 1983-07-05 | 秘話通信方法及び装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6014545A (ja) |
-
1983
- 1983-07-05 JP JP12219083A patent/JPS6014545A/ja active Pending
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