JPS6014596B2 - モータの位相制御装置 - Google Patents
モータの位相制御装置Info
- Publication number
- JPS6014596B2 JPS6014596B2 JP49020049A JP2004974A JPS6014596B2 JP S6014596 B2 JPS6014596 B2 JP S6014596B2 JP 49020049 A JP49020049 A JP 49020049A JP 2004974 A JP2004974 A JP 2004974A JP S6014596 B2 JPS6014596 B2 JP S6014596B2
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- capacitor
- transistor
- voltage
- resistor
- power supply
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- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
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- Control Of Voltage And Current In General (AREA)
- Control Of Ac Motors In General (AREA)
- Power Conversion In General (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】
本発明はモータの位相制御装置に関するものである。
従来の一般の位相制御装置における回路では電源周波数
が変った場合、すなわち5皿z−6岬zと周波数が異る
地域で使用したとせきにファンモー夕の回転数に差異が
生ずる制御整流素子が○FFした時点より充電が開始さ
れるコンデンサの端子電圧がある一定の値以上になった
ときに制御整流素子をONさせる「時間制御」であり、
この「時間」は5皿z‐6のセいずれの電源に接続して
もほとんど差はない。
が変った場合、すなわち5皿z−6岬zと周波数が異る
地域で使用したとせきにファンモー夕の回転数に差異が
生ずる制御整流素子が○FFした時点より充電が開始さ
れるコンデンサの端子電圧がある一定の値以上になった
ときに制御整流素子をONさせる「時間制御」であり、
この「時間」は5皿z‐6のセいずれの電源に接続して
もほとんど差はない。
例えば上記の「時間」を8hsとすれば、5皿Zの場合
の位相制御角は5/10=1/2m(rad)=9ぴ(
なお10は半サイクルの時間である)となり、6m&の
場合は5/8.3=0.6汀(てad)≠1070(8
.3は前述と同様)となる。
の位相制御角は5/10=1/2m(rad)=9ぴ(
なお10は半サイクルの時間である)となり、6m&の
場合は5/8.3=0.6汀(てad)≠1070(8
.3は前述と同様)となる。
つまり5皿zの場合の方がファンモータは遠く回転する
。従来はこれを補正するため第1図イ,口に示すような
切換スイッチSWで、抵抗あるいはコンデンサを切換え
る手段が採用されていたが、スイッチはコストアップと
なり通電電流の少いことが原因の接触不良あいは調整に
手間がかかる等の不都合があった。
。従来はこれを補正するため第1図イ,口に示すような
切換スイッチSWで、抵抗あるいはコンデンサを切換え
る手段が採用されていたが、スイッチはコストアップと
なり通電電流の少いことが原因の接触不良あいは調整に
手間がかかる等の不都合があった。
なお、Q,はトランジスタR,o,R,o′は抵抗器、
VRは可変抵抗器、C4.C4′はコンデンサである。
本発明は、周波数の異なる電源に対する負荷電力の変動
の補償、さらに電源電圧の変動に対する補償、並びに起
動補償をも機能として併せ持つ位相制御装置を高品質、
低価格にて提供しようとするもので、以下、本発明の一
実施例を示す第2図にしたがって説明を行う。
VRは可変抵抗器、C4.C4′はコンデンサである。
本発明は、周波数の異なる電源に対する負荷電力の変動
の補償、さらに電源電圧の変動に対する補償、並びに起
動補償をも機能として併せ持つ位相制御装置を高品質、
低価格にて提供しようとするもので、以下、本発明の一
実施例を示す第2図にしたがって説明を行う。
Bは交流電源、Mは負荷ファンモータ、Q,〜Qはトラ
ンジスタ、CHはチョークコイル、C,〜C6はコンデ
ンサ、D,〜○7はダイオード、Q4は制御整流素子(
以下サィリスタという)、ZDは定電圧ダイオード、V
Rは位相調整用可変抵抗器(以下ボリウムという)、R
,〜R,2は固定抵抗器を示す。
ンジスタ、CHはチョークコイル、C,〜C6はコンデ
ンサ、D,〜○7はダイオード、Q4は制御整流素子(
以下サィリスタという)、ZDは定電圧ダイオード、V
Rは位相調整用可変抵抗器(以下ボリウムという)、R
,〜R,2は固定抵抗器を示す。
コンデンサC,,C2、抵抗器R,、チョークコイルC
Hは雑音防止回路とサィリス夕のラツチング電流供給回
路を構成し、ダイオードD,〜D4は制御回路へ全波整
流された電源を供給する。
Hは雑音防止回路とサィリス夕のラツチング電流供給回
路を構成し、ダイオードD,〜D4は制御回路へ全波整
流された電源を供給する。
トランジスタQはサィリスタへのゲートパルスを発生さ
せるもの.でトランジスタQ2(第1のトランジスタ)
のONと同時に〇Nし、サイリスタQ4へダイオードD
5、抵抗器R4を通してゲート電流を送る。サィリスタ
QがONするとトランジスタQ3のべ−スが抵抗器R6
,R2を通してサイリスタQ4のカソードと同電位にな
るため、サィリスタQがOFF時に蓄えられていたコン
デンサC3の亀荷を全てサイリスタQのゲートへ送る。
トランジスタQ2は位相制御用のトランジスタであり、
ベース電位がェミツタ爵位よりベース・ェミッタ電圧V
B8分だけ高くなった時に導通して上述のトランジスタ
Q3の動作の通りサィリスタQをONさせる。
せるもの.でトランジスタQ2(第1のトランジスタ)
のONと同時に〇Nし、サイリスタQ4へダイオードD
5、抵抗器R4を通してゲート電流を送る。サィリスタ
QがONするとトランジスタQ3のべ−スが抵抗器R6
,R2を通してサイリスタQ4のカソードと同電位にな
るため、サィリスタQがOFF時に蓄えられていたコン
デンサC3の亀荷を全てサイリスタQのゲートへ送る。
トランジスタQ2は位相制御用のトランジスタであり、
ベース電位がェミツタ爵位よりベース・ェミッタ電圧V
B8分だけ高くなった時に導通して上述のトランジスタ
Q3の動作の通りサィリスタQをONさせる。
第3図に動作説明図を示す。第3図中、Aはトランジス
タQ2のェミツタ電位、BはトランジスタQ2のベース
電位、CはサイリスタQ4に加えられるゲート電圧、Q
,.Q2はサィリスタQ4が○FFしてからゲート電圧
が印加されるまでの時間(位相制御角)を示し、第3図
イは位相角が遅れているとき、同図口は位相角が進んで
いるときを示す。第3図に示す通り、コンデンサC6(
第1のコンデンサ)への充電はサィリスタQ4がOFF
と同時に開始され、以後抵抗器、R8とボリウムVR(
第1の抵抗)との時定数により決定される速度で行なわ
れ、ポリウムVRで充電速度を変化させることにより位
相角を自由に選ぶことができる。またダイオードD6は
コンデンサC6の電荷をサィリスタQ4のON時に放電
させるものである。コンデンサC4(第2のコンデンサ
)への充電は抵抗器R3(第2の抵抗)、ダイオードD
7を通して交流電源より直接行われるが、時定数を十分
大きくとりコンデンサC4の両端には直流電圧を得てい
る。コンデンサC5(第3のコンデンサ)と抵抗器R,
o,R,.(第3の抵抗)は微分回路を構成していて、
各半サイクルの立上り時(サイリスタQのOFF時)、
トランジスタQ,(第2のトランジスタ)をONさせる
パルスを発生させる。
タQ2のェミツタ電位、BはトランジスタQ2のベース
電位、CはサイリスタQ4に加えられるゲート電圧、Q
,.Q2はサィリスタQ4が○FFしてからゲート電圧
が印加されるまでの時間(位相制御角)を示し、第3図
イは位相角が遅れているとき、同図口は位相角が進んで
いるときを示す。第3図に示す通り、コンデンサC6(
第1のコンデンサ)への充電はサィリスタQ4がOFF
と同時に開始され、以後抵抗器、R8とボリウムVR(
第1の抵抗)との時定数により決定される速度で行なわ
れ、ポリウムVRで充電速度を変化させることにより位
相角を自由に選ぶことができる。またダイオードD6は
コンデンサC6の電荷をサィリスタQ4のON時に放電
させるものである。コンデンサC4(第2のコンデンサ
)への充電は抵抗器R3(第2の抵抗)、ダイオードD
7を通して交流電源より直接行われるが、時定数を十分
大きくとりコンデンサC4の両端には直流電圧を得てい
る。コンデンサC5(第3のコンデンサ)と抵抗器R,
o,R,.(第3の抵抗)は微分回路を構成していて、
各半サイクルの立上り時(サイリスタQのOFF時)、
トランジスタQ,(第2のトランジスタ)をONさせる
パルスを発生させる。
このパルスによるトランジスタQ,のオン時間は、5m
セ,6のセにかかわらず一定であり、かつサイリスタQ
のターンオフ時に発生されるため完全に電源周波数に同
期する。第3図イのAに示す基準電圧を供給するコンデ
ンサC4は、充電を抵抗器R3、ダイオードD7を介し
て交流電源Eよりなされ、放電を上記電源に同期して一
定時階和NするトランジスタQ,よりなされ、そのバラ
ンスにてある一定の電圧に保たれている。このコンデン
サC4の蓄電作用のため、上記充放電電流は時間に対し
て平均され、かつ充電電流は周波数にかかわらず一定と
考えてよい。しかしながら、放電電流は一定時間内で考
えると周波数に比例して大きくなる。すなわち、コンデ
ンサC4の両端電圧は、電源周波数が高くなると低くな
る。コンデンサC4の両端電位はトランジスタQ2のェ
ミッタ電位で、第3図中Aに示す電位である。第3図よ
り明らかな様に電位Aが上昇すればサイリスタQが○F
Fしてからゲートパルスを発生するまでの時間は遅れ、
電位Aが下降すれば上記の時間は早くなる。すなわち、
5皿z時よりも6岬z時の方が上記パルス発生までの時
間は短くなり、例えば、5mセ時の時間を耳hs,6m
セ時の時間を4.18hsとすれば、5位セ時の位相角
は5/10=1ノ2汀(rad)6mセ時の位相角は4
.15/83=1/2m(rad)となり、電源周波数
の補償すなわち、周波数が異なってもファンモータMの
回転数は一定とすることができる。さらにコンデンサC
4は交流電線Eにより直接充電され「 コンデンサC6
は定電圧ダイオードZDにより安定化された電源により
充電されるため、電源電圧が上昇すると第3図中電位A
のみ上昇し位相角は遅れファンモータMに印加される電
圧は変化せずファンモータMの回転数も変化しない。
セ,6のセにかかわらず一定であり、かつサイリスタQ
のターンオフ時に発生されるため完全に電源周波数に同
期する。第3図イのAに示す基準電圧を供給するコンデ
ンサC4は、充電を抵抗器R3、ダイオードD7を介し
て交流電源Eよりなされ、放電を上記電源に同期して一
定時階和NするトランジスタQ,よりなされ、そのバラ
ンスにてある一定の電圧に保たれている。このコンデン
サC4の蓄電作用のため、上記充放電電流は時間に対し
て平均され、かつ充電電流は周波数にかかわらず一定と
考えてよい。しかしながら、放電電流は一定時間内で考
えると周波数に比例して大きくなる。すなわち、コンデ
ンサC4の両端電圧は、電源周波数が高くなると低くな
る。コンデンサC4の両端電位はトランジスタQ2のェ
ミッタ電位で、第3図中Aに示す電位である。第3図よ
り明らかな様に電位Aが上昇すればサイリスタQが○F
Fしてからゲートパルスを発生するまでの時間は遅れ、
電位Aが下降すれば上記の時間は早くなる。すなわち、
5皿z時よりも6岬z時の方が上記パルス発生までの時
間は短くなり、例えば、5mセ時の時間を耳hs,6m
セ時の時間を4.18hsとすれば、5位セ時の位相角
は5/10=1ノ2汀(rad)6mセ時の位相角は4
.15/83=1/2m(rad)となり、電源周波数
の補償すなわち、周波数が異なってもファンモータMの
回転数は一定とすることができる。さらにコンデンサC
4は交流電線Eにより直接充電され「 コンデンサC6
は定電圧ダイオードZDにより安定化された電源により
充電されるため、電源電圧が上昇すると第3図中電位A
のみ上昇し位相角は遅れファンモータMに印加される電
圧は変化せずファンモータMの回転数も変化しない。
電源電圧が下降すると上記上昇時と逆の動作により同じ
く負荷Mに印加される電圧は変化しない。次に電源電圧
印加直後のコンデンサC4の両端電圧を考察すると、ほ
ぼ零電位であり、以後除々に抵抗虫3を通じて充電され
数秒後に第3図中のAの点に安定する。すなわち電源電
圧印加直後は、可変抵抗器VRの抵抗値にかかわらずフ
ァンモータMは高速で一定時間回転する。さらに本発明
の一応用例として第4図に示す回路のA点を定電圧ダイ
オード血の力ソ‐ドーこ、C点を定電圧ダイオードZD
のァノードに、B点をトランジスタQ2のべ−スに接続
すれば、簡単に温度によりファンモータの回転数を制御
する装置を構成できる。
く負荷Mに印加される電圧は変化しない。次に電源電圧
印加直後のコンデンサC4の両端電圧を考察すると、ほ
ぼ零電位であり、以後除々に抵抗虫3を通じて充電され
数秒後に第3図中のAの点に安定する。すなわち電源電
圧印加直後は、可変抵抗器VRの抵抗値にかかわらずフ
ァンモータMは高速で一定時間回転する。さらに本発明
の一応用例として第4図に示す回路のA点を定電圧ダイ
オード血の力ソ‐ドーこ、C点を定電圧ダイオードZD
のァノードに、B点をトランジスタQ2のべ−スに接続
すれば、簡単に温度によりファンモータの回転数を制御
する装置を構成できる。
第4図において、Q′はトランジスタ、R,′〜R4′
は抵抗器、TH‘ま感熱素子である。このように本発明
のモータの位相制御装置は、電圧補償、周波数補償を備
え、またモータ負荷時に瞬時に大きな電圧を印加して起
動補償を可能とすることができ、かつ他の高度なモータ
の回転数制御にも簡単に応用でき、しかも低価格、高信
頼性であるなど工業的価値の大なるものである。
は抵抗器、TH‘ま感熱素子である。このように本発明
のモータの位相制御装置は、電圧補償、周波数補償を備
え、またモータ負荷時に瞬時に大きな電圧を印加して起
動補償を可能とすることができ、かつ他の高度なモータ
の回転数制御にも簡単に応用でき、しかも低価格、高信
頼性であるなど工業的価値の大なるものである。
第1図イ,口は従来の位相制御装贋の周波数補償回路、
第2図は本発明の一実施例における位相制御装置の回路
図、第3図イ.口は第2図の回路動作を説明するための
電圧波形図、第4図は第2図に示す回路の一部の応用例
を示す回路図である。 Q・・・制御整流素子、D,〜D4・・・ダイオード、
D7・・・ダイオード、ZD・・・定電圧ダイオード、
Q2・・・第1のトランジスタ、Qr・第2のトランジ
スタ、C6・・・第1のコンデンサ、C4…第2のコン
デンサ、ち・・・第3のコンデンサ、R8,VR・・・
第1の抵抗、R3…第2の抵抗、R,o,R,.…第3
の抵抗、E・・・交流電源。 第1図 第2図 第3図 第4図
第2図は本発明の一実施例における位相制御装置の回路
図、第3図イ.口は第2図の回路動作を説明するための
電圧波形図、第4図は第2図に示す回路の一部の応用例
を示す回路図である。 Q・・・制御整流素子、D,〜D4・・・ダイオード、
D7・・・ダイオード、ZD・・・定電圧ダイオード、
Q2・・・第1のトランジスタ、Qr・第2のトランジ
スタ、C6・・・第1のコンデンサ、C4…第2のコン
デンサ、ち・・・第3のコンデンサ、R8,VR・・・
第1の抵抗、R3…第2の抵抗、R,o,R,.…第3
の抵抗、E・・・交流電源。 第1図 第2図 第3図 第4図
Claims (1)
- 1 モータと直列に接続した制御整流素子と、この制御
整流素子がオフすると同時に全波整流電圧を定電圧ダイ
オードにてクリツプした電源により第1の抵抗を介して
充電が開始される第1のコンデンサと、ダイオードおよ
び上記とは別の第2の抵抗を介して交流電源から直接充
電され、両端に直流電圧を得る第2のコンデンサと、上
記第2のコンデンサにエミツタが接続され、第1のコン
デンサにベースが接続され、ベース電位がエミツタ電位
より若干高くなったときに導通する第1のトランジスタ
と、上記定電圧ダイオードと並列に接続される上記とは
別の第3のコンデンサと上記とは別の第3の抵抗より成
り、電源周波数に応答してパルスを発生する微分回路と
、この微分回路のパルス出力に応答してオン・オフ制御
される第2のトランジスタとにより構成され、上記第2
のトランジスタのコレクタを第1のトランジスタのエミ
ツタに接続して上記第2のコンデンサの放電回路を構成
し、上記第1のトランジスタのオン・オフにより制御整
流素子の導通を制御することを特徴とするモータの位相
制御装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP49020049A JPS6014596B2 (ja) | 1974-02-19 | 1974-02-19 | モータの位相制御装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP49020049A JPS6014596B2 (ja) | 1974-02-19 | 1974-02-19 | モータの位相制御装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS50127152A JPS50127152A (ja) | 1975-10-06 |
| JPS6014596B2 true JPS6014596B2 (ja) | 1985-04-15 |
Family
ID=12016191
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP49020049A Expired JPS6014596B2 (ja) | 1974-02-19 | 1974-02-19 | モータの位相制御装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6014596B2 (ja) |
Families Citing this family (6)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5725010A (en) * | 1980-07-23 | 1982-02-09 | Toshiba Electric Equip Corp | Load control device |
| JPS5833994A (ja) * | 1981-08-24 | 1983-02-28 | Hitachi Koki Co Ltd | 電動機用制御装置 |
| JPS5879497A (ja) * | 1981-11-02 | 1983-05-13 | Olympus Optical Co Ltd | 内視鏡用ポンプ駆動回路 |
| JPS6020794A (ja) * | 1983-07-14 | 1985-02-02 | Tokyo Electric Co Ltd | 電動送風機入力制御回路 |
| JPS61191292A (ja) * | 1985-02-18 | 1986-08-25 | Matsushita Electric Ind Co Ltd | モ−タの回転数制御装置 |
| JPH0767309B2 (ja) * | 1985-02-28 | 1995-07-19 | 松下電器産業株式会社 | 電動機の回転数制御装置 |
Family Cites Families (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5243790Y2 (ja) * | 1973-09-13 | 1977-10-05 |
-
1974
- 1974-02-19 JP JP49020049A patent/JPS6014596B2/ja not_active Expired
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS50127152A (ja) | 1975-10-06 |
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