JPH0126278B2 - - Google Patents
Info
- Publication number
- JPH0126278B2 JPH0126278B2 JP54089530A JP8953079A JPH0126278B2 JP H0126278 B2 JPH0126278 B2 JP H0126278B2 JP 54089530 A JP54089530 A JP 54089530A JP 8953079 A JP8953079 A JP 8953079A JP H0126278 B2 JPH0126278 B2 JP H0126278B2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- circuit
- motor
- capacitor
- transistor
- power supply
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
Links
- 239000003990 capacitor Substances 0.000 claims description 18
- 238000001514 detection method Methods 0.000 claims description 13
- 230000001360 synchronised effect Effects 0.000 claims description 4
- 238000007599 discharging Methods 0.000 claims description 2
- 238000009499 grossing Methods 0.000 claims 1
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 7
- -1 24 is a transistor Substances 0.000 description 1
- 230000008094 contradictory effect Effects 0.000 description 1
- 238000007796 conventional method Methods 0.000 description 1
- 230000020169 heat generation Effects 0.000 description 1
- 230000001960 triggered effect Effects 0.000 description 1
Classifications
-
- H—ELECTRICITY
- H02—GENERATION; CONVERSION OR DISTRIBUTION OF ELECTRIC POWER
- H02P—CONTROL OR REGULATION OF ELECTRIC MOTORS, ELECTRIC GENERATORS OR DYNAMO-ELECTRIC CONVERTERS; CONTROLLING TRANSFORMERS, REACTORS OR CHOKE COILS
- H02P7/00—Arrangements for regulating or controlling the speed or torque of electric DC motors
- H02P7/06—Arrangements for regulating or controlling the speed or torque of electric DC motors for regulating or controlling an individual DC dynamo-electric motor by varying field or armature current
- H02P7/18—Arrangements for regulating or controlling the speed or torque of electric DC motors for regulating or controlling an individual DC dynamo-electric motor by varying field or armature current by master control with auxiliary power
- H02P7/24—Arrangements for regulating or controlling the speed or torque of electric DC motors for regulating or controlling an individual DC dynamo-electric motor by varying field or armature current by master control with auxiliary power using discharge tubes or semiconductor devices
- H02P7/28—Arrangements for regulating or controlling the speed or torque of electric DC motors for regulating or controlling an individual DC dynamo-electric motor by varying field or armature current by master control with auxiliary power using discharge tubes or semiconductor devices using semiconductor devices
- H02P7/285—Arrangements for regulating or controlling the speed or torque of electric DC motors for regulating or controlling an individual DC dynamo-electric motor by varying field or armature current by master control with auxiliary power using discharge tubes or semiconductor devices using semiconductor devices controlling armature supply only
- H02P7/292—Arrangements for regulating or controlling the speed or torque of electric DC motors for regulating or controlling an individual DC dynamo-electric motor by varying field or armature current by master control with auxiliary power using discharge tubes or semiconductor devices using semiconductor devices controlling armature supply only using static converters, e.g. AC to DC
- H02P7/293—Arrangements for regulating or controlling the speed or torque of electric DC motors for regulating or controlling an individual DC dynamo-electric motor by varying field or armature current by master control with auxiliary power using discharge tubes or semiconductor devices using semiconductor devices controlling armature supply only using static converters, e.g. AC to DC using phase control
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Power Engineering (AREA)
- Control Of Direct Current Motors (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は速度設定信号となる電源周波数と同期
した鋸歯状波電圧と、速度制御される直流電動機
の検出された誘起電圧とを比較して速度制御を行
なう電動機の速度制御回路に関するもので、低速
時、高トルク出力の回転安定性を得るとともに、
電源電圧及び周囲温度の変化に対する回転速度の
変動をなくそうとするものである。
した鋸歯状波電圧と、速度制御される直流電動機
の検出された誘起電圧とを比較して速度制御を行
なう電動機の速度制御回路に関するもので、低速
時、高トルク出力の回転安定性を得るとともに、
電源電圧及び周囲温度の変化に対する回転速度の
変動をなくそうとするものである。
従来、この種の電動機の速度制御回路において
は、電源周波数と同期した鋸歯状波を作るため、
第1図のような構成により鋸歯状波を得ていた。
第1図において、1は交流電源、2,3,4,5
は交流電源1を全波整流して電動機(図示せず)
の駆動用位相制御電源を構成するダイオード、6
は速度設定のための直流電源、7は抵抗8とによ
り時定数回路を構成するコンデンサ、9は抵抗8
とコンデンサ7との接続点に抵抗10を介してコ
レクタを接続した第1トランジスタ、11はコレ
クタを第1トランジスタ9のベースに接続した第
2トランジスタ、12,13,14は抵抗であ
る。
は、電源周波数と同期した鋸歯状波を作るため、
第1図のような構成により鋸歯状波を得ていた。
第1図において、1は交流電源、2,3,4,5
は交流電源1を全波整流して電動機(図示せず)
の駆動用位相制御電源を構成するダイオード、6
は速度設定のための直流電源、7は抵抗8とによ
り時定数回路を構成するコンデンサ、9は抵抗8
とコンデンサ7との接続点に抵抗10を介してコ
レクタを接続した第1トランジスタ、11はコレ
クタを第1トランジスタ9のベースに接続した第
2トランジスタ、12,13,14は抵抗であ
る。
以上の構成において、第1トランジスタ9は電
源周波数に同期してオン、オフし、第1トランジ
スタ9がオフ時に抵抗8を通してコンデンサ7に
充電された電荷は、第1トランジスタ9のオンに
より放電され、端子aより鋸歯状波が取り出され
る。ここで、第2トランジスタ11のオンとオフ
のスレシホルド電圧は、第2トランジスタ11の
約0.6Vのベース飽和電圧によつている。しかし、
ベース飽和電圧は温度によつて変化し、また入力
電圧として与えられた交流の全波整流波形の電
圧、すなわち、交流電源1の電圧によつてもオン
とオフの比率が変化する事となり、結果として得
られた鋸歯状波の電圧変化の傾斜に温度特性と電
圧特性を持つことになる。したがつて、この鋸歯
状波を速度設定信号としたのでは温度、電源電圧
の変化に対して直流電動機の回転速度が変動して
しまう事になる。
源周波数に同期してオン、オフし、第1トランジ
スタ9がオフ時に抵抗8を通してコンデンサ7に
充電された電荷は、第1トランジスタ9のオンに
より放電され、端子aより鋸歯状波が取り出され
る。ここで、第2トランジスタ11のオンとオフ
のスレシホルド電圧は、第2トランジスタ11の
約0.6Vのベース飽和電圧によつている。しかし、
ベース飽和電圧は温度によつて変化し、また入力
電圧として与えられた交流の全波整流波形の電
圧、すなわち、交流電源1の電圧によつてもオン
とオフの比率が変化する事となり、結果として得
られた鋸歯状波の電圧変化の傾斜に温度特性と電
圧特性を持つことになる。したがつて、この鋸歯
状波を速度設定信号としたのでは温度、電源電圧
の変化に対して直流電動機の回転速度が変動して
しまう事になる。
次に誘起電圧の検出方式としては従来では第2
図のような構成により目的を果たしていた。
図のような構成により目的を果たしていた。
第2図において、Eiは位相制御された直流電動
機15の駆動用電源、16,17はダイオード、
18,19,20,21,22は抵抗、23はコ
ンデンサ、24はトランジスタで、コンデンサ2
3に直流電動機15の検出誘起電圧を記憶させる
ものである。
機15の駆動用電源、16,17はダイオード、
18,19,20,21,22は抵抗、23はコ
ンデンサ、24はトランジスタで、コンデンサ2
3に直流電動機15の検出誘起電圧を記憶させる
ものである。
ここで特に低速で安定した回転を得るために
は、コンデンサ23の充電時定数を短く、放電時
定数を長くとる必要がある。
は、コンデンサ23の充電時定数を短く、放電時
定数を長くとる必要がある。
充電時定数は抵抗20と21とコンデンサ2
3、放電時定数は抵抗22とコンデンサ23によ
り決定され、充電時定数を決める上でコンデンサ
23の容量は放電時定数を長くとる関係からあま
り小さくする事ができず、抵抗20,21を小さ
くする方向になるが、これも発熱の点でむやみに
小さくする事はできない。
3、放電時定数は抵抗22とコンデンサ23によ
り決定され、充電時定数を決める上でコンデンサ
23の容量は放電時定数を長くとる関係からあま
り小さくする事ができず、抵抗20,21を小さ
くする方向になるが、これも発熱の点でむやみに
小さくする事はできない。
したがつて従来の回路では、相反する条件の元
で回路定数を選定しており、特に低速時の回転安
定性に問題があつた。
で回路定数を選定しており、特に低速時の回転安
定性に問題があつた。
本発明は上記従来の欠点に鑑みてなされたもの
で、以下本考案の一実施例を第3図〜第7図を参
照して説明する。第3図において、25は直流電
動機15の駆動用の全波整流された位相制御電
源、26は電動機15の回転に伴う誘起電圧を検
出する誘起電圧検出回路、27は電源周波数と同
期した速度設定信号となる鋸歯状波を発生する鋸
歯状波発生回路、28は鋸歯状波発生回路27か
らの速度信号と誘起電圧検出回路26からの検出
信号を比較する比較回路(コンパレータ)、29
はコンパレータ28からの出力信号によりパルス
を発生するパルス発生回路、30はパルス発生回
路29からのパルスによりトリガされるサイリス
タを含む制御回路である。
で、以下本考案の一実施例を第3図〜第7図を参
照して説明する。第3図において、25は直流電
動機15の駆動用の全波整流された位相制御電
源、26は電動機15の回転に伴う誘起電圧を検
出する誘起電圧検出回路、27は電源周波数と同
期した速度設定信号となる鋸歯状波を発生する鋸
歯状波発生回路、28は鋸歯状波発生回路27か
らの速度信号と誘起電圧検出回路26からの検出
信号を比較する比較回路(コンパレータ)、29
はコンパレータ28からの出力信号によりパルス
を発生するパルス発生回路、30はパルス発生回
路29からのパルスによりトリガされるサイリス
タを含む制御回路である。
第4図は鋸歯状波発生回路27の具体構成を示
すもので、以下その構成を図面に基いて説明す
る。なお、上記従来の構成と同一構成部品は同一
番号を使用しその説明を省略する。図において3
1はコンパレータ、32は電流が電源側に逆流す
るのを防止するダイオード、33,34は抵抗器
で、抵抗器13,14と共にブリツジ回路を構成
している。35はコンパレータ31の反転入力電
圧に全波整流電圧を平滑するため抵抗34と並列
接続された第1のコンデンサである。ここで該ブ
リツジ回路の第1の出力となるP点と第2の出力
となるQ点の電位の関係は、P点の電位がQ点よ
りも高くなるように抵抗器13,14,33、3
4の抵抗値を選定すると、第5図のような各部の
波形が得られることになる。
すもので、以下その構成を図面に基いて説明す
る。なお、上記従来の構成と同一構成部品は同一
番号を使用しその説明を省略する。図において3
1はコンパレータ、32は電流が電源側に逆流す
るのを防止するダイオード、33,34は抵抗器
で、抵抗器13,14と共にブリツジ回路を構成
している。35はコンパレータ31の反転入力電
圧に全波整流電圧を平滑するため抵抗34と並列
接続された第1のコンデンサである。ここで該ブ
リツジ回路の第1の出力となるP点と第2の出力
となるQ点の電位の関係は、P点の電位がQ点よ
りも高くなるように抵抗器13,14,33、3
4の抵抗値を選定すると、第5図のような各部の
波形が得られることになる。
なお、7は直流電源6によつて充電される第2
のコンデンサである。
のコンデンサである。
以上のような構成により、交流電源が変動した
とき、コンパレータ31の反転及び非反転入力電
位が同じ割合で交流電源圧変動に応じて変化する
ため、コンパレータ31がオンとなつている時間
tが常に一定となり、また温度変化に対しても、
コンパレータ31の入力オフセツト電圧に関係す
るだけで実用上全く無視できるもので、結果とし
て電源電圧変動、温度変化に対して鋸歯状波の電
圧変化率を一定に保つ事ができる。
とき、コンパレータ31の反転及び非反転入力電
位が同じ割合で交流電源圧変動に応じて変化する
ため、コンパレータ31がオンとなつている時間
tが常に一定となり、また温度変化に対しても、
コンパレータ31の入力オフセツト電圧に関係す
るだけで実用上全く無視できるもので、結果とし
て電源電圧変動、温度変化に対して鋸歯状波の電
圧変化率を一定に保つ事ができる。
これにより安定した速度設定を行なう事ができ
る。
る。
次に誘起電圧検出回路26の具体構成を第6図
を参照して説明する。なお上記従来の構成と同一
構成部品は同一番号を使用し、その説明を省略す
る。
を参照して説明する。なお上記従来の構成と同一
構成部品は同一番号を使用し、その説明を省略す
る。
第6図において、36はエミツターフオロワー
の第1トランジスタで、従来のダイオードの機能
はエミツターフオロワーのベース、エミツター間
のPN接合によつている。37はエミツターフオ
ロワーの第1のトランジスタ36のための電源で
ある。
の第1トランジスタで、従来のダイオードの機能
はエミツターフオロワーのベース、エミツター間
のPN接合によつている。37はエミツターフオ
ロワーの第1のトランジスタ36のための電源で
ある。
この構成はダイオードをエミツターフオロワー
型トランジスタにかえて出力インピーダンスを小
さくしコンデンサ23の充電時定数を短くしよう
とするもので、これによりコンデンサ23の容量
を大きくする事ができ、充電時定数と放電時定数
の比を従来のダイオードを使用したものに比べて
大きくする事ができる。
型トランジスタにかえて出力インピーダンスを小
さくしコンデンサ23の充電時定数を短くしよう
とするもので、これによりコンデンサ23の容量
を大きくする事ができ、充電時定数と放電時定数
の比を従来のダイオードを使用したものに比べて
大きくする事ができる。
以上の説明から明らかなように本発明によれ
ば、電源電圧変動、周囲温度変動に対して直流電
動機の回転変動を基本的になくす事ができる。ま
た低速時の回転安定性を従来のものに比べて高く
できる。
ば、電源電圧変動、周囲温度変動に対して直流電
動機の回転変動を基本的になくす事ができる。ま
た低速時の回転安定性を従来のものに比べて高く
できる。
第1図は従来の電動機の速度制御回路における
鋸歯状波発生回路の結線図、第2図は同誘起電圧
検出回路の結線図、第3図は本発明の実施例にか
かる電動機の速度制御回路のブロツク図、第4図
は同鋸歯状波発生回路の結線図、第5図は同回路
における各部の波形図、第6図は同誘起電圧検出
回路の結線図、第7図は同回路における各部の波
形図である。 15……電動機、25……位相制御電源、26
……誘起電圧検出回路、27……鋸歯状発生回
路、28……比較回路、29……パルス発生回
路、30……制御回路。
鋸歯状波発生回路の結線図、第2図は同誘起電圧
検出回路の結線図、第3図は本発明の実施例にか
かる電動機の速度制御回路のブロツク図、第4図
は同鋸歯状波発生回路の結線図、第5図は同回路
における各部の波形図、第6図は同誘起電圧検出
回路の結線図、第7図は同回路における各部の波
形図である。 15……電動機、25……位相制御電源、26
……誘起電圧検出回路、27……鋸歯状発生回
路、28……比較回路、29……パルス発生回
路、30……制御回路。
Claims (1)
- 1 全波整流された位相制御電源により駆動され
る直流電動機と、前記位相制御電源に接続され、
前記直流電動機への通電を制御するサイリスタを
含む制御回路と、少なくとも前記直流電動機の速
度設定信号となる電源周波数と同期した鋸歯状波
電圧を発生する鋸歯状波発生回路と、前記直流電
動機の回転による誘起電圧を検出する誘起電圧検
出回路と、前記鋸歯状波発生回路からの速度設定
信号と前記誘起電圧検出回路からの検出信号とを
比較する比較回路と、この比較回路の出力信号に
より前記制御回路のサイリスタをトリガするパル
スを発生するパルス発生回路とを備え、前記誘起
電圧検出回路は、位相制御電源と電動機との間に
接続したダイオードと、このダイオードと直流電
動機との接続点に抵抗器を介してベースを接続し
たエミツタフオロワの第1のトランジスタと、こ
の第1のトランジスタのエミツタに接続したコン
デンサと抵抗器よりなる並列回路と、前記第1の
トランジスタのベースにコレクタを接続した第2
のトランジスタと、この第2のトランジスタのベ
ースと前記位相制御電源間に接続した抵抗器を有
し、第1のトランジスタのエミツタより誘起電圧
検出信号を得、前記鋸歯状波発生回路は、交流電
源の全波整流波形電圧を入力とし、かつ第1と第
2の各出力端に該全波整流波形電圧と相似の波形
電圧信号を得る複数の抵抗器からなるブリツジ回
路と、前記ブリツジ回路の第2の出力端に接続さ
れ、かつ第2の出力端の波形電圧信号を平滑する
第1のコンデンサと、前記ブリツジ回路の第1の
出力端と第1のコンデンサと接続され、かつ前記
第1の出力端の波形電圧信号と前記平滑された電
圧信号とを比較するコンパレータと、前記コンパ
レータの出力と接続され、かつ速度設定のための
直流電源と接続された第2のコンデンサを有し、
前記コンパレータのオン、オフ出力にて前記直流
電源より充電された第2のコンデンサの放電を制
御して速度設定信号となる鋸歯状波を発生する電
動機の速度制御回路。
Priority Applications (5)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP8953079A JPS5615182A (en) | 1979-07-13 | 1979-07-13 | Speed control circuit for motor |
| US06/164,271 US4303874A (en) | 1979-07-13 | 1980-06-30 | Motor speed control system |
| DE3025995A DE3025995C2 (de) | 1979-07-13 | 1980-07-09 | Motordrehzahl-Regelschaltung |
| YU01796/80A YU179680A (en) | 1979-07-13 | 1980-07-11 | Motor speed control system |
| IT49231/80A IT1129025B (it) | 1979-07-13 | 1980-07-11 | Perfezionamento nei sistemi di controllo della velocita' di motori elettrici |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP8953079A JPS5615182A (en) | 1979-07-13 | 1979-07-13 | Speed control circuit for motor |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5615182A JPS5615182A (en) | 1981-02-13 |
| JPH0126278B2 true JPH0126278B2 (ja) | 1989-05-23 |
Family
ID=13973357
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP8953079A Granted JPS5615182A (en) | 1979-07-13 | 1979-07-13 | Speed control circuit for motor |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5615182A (ja) |
Families Citing this family (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS59103130U (ja) * | 1982-12-28 | 1984-07-11 | 積水ハウス株式会社 | 住宅用空調装置 |
| KR20010045462A (ko) * | 1999-11-05 | 2001-06-05 | 송재인 | 직류모터구동회로 |
| WO2001052400A1 (en) * | 2000-01-07 | 2001-07-19 | Arthur D. Little Enterprises, Inc. | Mechanical-to-acoustical transformer and multi-media flat film speaker |
-
1979
- 1979-07-13 JP JP8953079A patent/JPS5615182A/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS5615182A (en) | 1981-02-13 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| JP2628642B2 (ja) | 自動電圧切替電源 | |
| JPH0124031B2 (ja) | ||
| JPH0677035B2 (ja) | Ac−dc変換回路 | |
| JPH0133665B2 (ja) | ||
| JPS5815478A (ja) | 直流モ−タの速度制御装置における電流制限装置 | |
| US6075348A (en) | Controller for car generator | |
| JPS5936109B2 (ja) | 点火装置 | |
| JP2789694B2 (ja) | 車両の充電制御装置 | |
| JP3754130B2 (ja) | 電動機の速度制御回路 | |
| JP3287062B2 (ja) | 電源回路 | |
| JPS6332154B2 (ja) | ||
| JP3303014B2 (ja) | 磁石式発電機の電圧制御装置 | |
| JPS63181694A (ja) | 家庭用マツサ−ジ器のモ−タ−制御回路 | |
| JPS58202804A (ja) | 回転角度検出装置 | |
| JPH0226191Y2 (ja) | ||
| JPS59188565A (ja) | 瞬断検知装置 | |
| US4015193A (en) | Firing circuit | |
| JPS648540B2 (ja) | ||
| JPS6226157B2 (ja) | ||
| JPS61285031A (ja) | 充電制御回路 | |
| JPH0248886Y2 (ja) | ||
| JPH01148064A (ja) | 電源装置の保護回路 | |
| JPH0336235Y2 (ja) | ||
| JPS5844404Y2 (ja) | 安定化電源回路 | |
| JPH0124353B2 (ja) |