JPS60146344A - 優先順位決定装置 - Google Patents
優先順位決定装置Info
- Publication number
- JPS60146344A JPS60146344A JP226584A JP226584A JPS60146344A JP S60146344 A JPS60146344 A JP S60146344A JP 226584 A JP226584 A JP 226584A JP 226584 A JP226584 A JP 226584A JP S60146344 A JPS60146344 A JP S60146344A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- signal
- memory
- logic
- functional unit
- priority
- Prior art date
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- Pending
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Classifications
-
- G—PHYSICS
- G06—COMPUTING OR CALCULATING; COUNTING
- G06F—ELECTRIC DIGITAL DATA PROCESSING
- G06F12/00—Accessing, addressing or allocating within memory systems or architectures
- G06F12/02—Addressing or allocation; Relocation
- G06F12/06—Addressing a physical block of locations, e.g. base addressing, module addressing, memory dedication
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Theoretical Computer Science (AREA)
- Physics & Mathematics (AREA)
- General Engineering & Computer Science (AREA)
- General Physics & Mathematics (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔発明の技術分野〕
本発明はN個(2(N<2 、nは正整数)のメモリ・
モジュールを倫えることによって、同時に多数の入出力
を可能にしたメモリ装置をアクセスするM個(Mは1よ
り大なる整数)の機能ユニット間の優先順位を各機能ユ
ニットのアクセスしようとしているメモリ・モジュール
毎に決定する。
モジュールを倫えることによって、同時に多数の入出力
を可能にしたメモリ装置をアクセスするM個(Mは1よ
り大なる整数)の機能ユニット間の優先順位を各機能ユ
ニットのアクセスしようとしているメモリ・モジュール
毎に決定する。
優先順位決定装置tK関するものである。
従来この釉の優先順位決定装置として第1図に示すもの
があった。第1図に示す回路は、第2図に示すように、
4個のメモリ・モジュールとそれらをアクセスする4個
の機能ユニットか存在する場合の優先順位決定装置の一
例である。第2図において(41は2人力、2出力のメ
モリ・モジュール。
があった。第1図に示す回路は、第2図に示すように、
4個のメモリ・モジュールとそれらをアクセスする4個
の機能ユニットか存在する場合の優先順位決定装置の一
例である。第2図において(41は2人力、2出力のメ
モリ・モジュール。
(5)は入力バス、(6)は出力バス、(7)は機能ユ
ニットである。第2図で示される機能ユニット(7)と
錠先順位決定装置の接続は第3図のごとくなる。第3図
におりて、第に番目(k=tl、1’、2.3)の機能
ユニット(71は、メモリーモジュールアクセス要求信
号R(k)と、メモリ・モジュール番号を示す2ビツト
の信号工0(k)、工1(k)を没先順位決定装# 1
B+へ送出し、優先順位決定装置から返送されたに番目
の選択信号S (kJによってアクセスが受付けられた
ことを4!IJ断する。次に第1図について説明する。
ニットである。第2図で示される機能ユニット(7)と
錠先順位決定装置の接続は第3図のごとくなる。第3図
におりて、第に番目(k=tl、1’、2.3)の機能
ユニット(71は、メモリーモジュールアクセス要求信
号R(k)と、メモリ・モジュール番号を示す2ビツト
の信号工0(k)、工1(k)を没先順位決定装# 1
B+へ送出し、優先順位決定装置から返送されたに番目
の選択信号S (kJによってアクセスが受付けられた
ことを4!IJ断する。次に第1図について説明する。
第1図において(Ia)、 (+b)t (1c)、
(ia) f′i、 メモリ・アクセス要求信号R(k
、lとメモリ・モジュール奇岩工O(k) 、工1(¥
を入力し、工o(k)、工1(k)を2.2の重みでデ
コードし、4本の信号を出力するデコーダ、(2a)、
(2b)、 (2c)、 (2d)はそれぞれ、デコ
ーダ(1a)、 (1b)、 (1c)、 (1d)の
メモリ・モジュール番号0,1,2.3に相当する信号
を入力し、後先順位をメモリ・モジュール奇岩勿、VC
決尾するプライオリティ・エンコー乙 (1e)s (
1f)、(’g)−(1h)は、プライオリティ−エ:
/’:1−ダ(2a)、 (2b)、 (2c)。
(ia) f′i、 メモリ・アクセス要求信号R(k
、lとメモリ・モジュール奇岩工O(k) 、工1(¥
を入力し、工o(k)、工1(k)を2.2の重みでデ
コードし、4本の信号を出力するデコーダ、(2a)、
(2b)、 (2c)、 (2d)はそれぞれ、デコ
ーダ(1a)、 (1b)、 (1c)、 (1d)の
メモリ・モジュール番号0,1,2.3に相当する信号
を入力し、後先順位をメモリ・モジュール奇岩勿、VC
決尾するプライオリティ・エンコー乙 (1e)s (
1f)、(’g)−(1h)は、プライオリティ−エ:
/’:1−ダ(2a)、 (2b)、 (2c)。
(2d)出力をデコードし、各メモリ・モジュール番号
毎の機能ユニット選択信号を発生するデコーダ。
毎の機能ユニット選択信号を発生するデコーダ。
(3a)、 (3b)、(5c)、 (5d)はメモリ
・モジュール番号毎の機能ユニット選択信号の論理和を
とり2機能ユニット選択信号5(31,EI121.5
tll、 S(0〕を出力するOR回路である。第4図
(a)はデコーダ111の/ンボル、第4図(b)はテ
コーダ田の真理(的表を示す。
・モジュール番号毎の機能ユニット選択信号の論理和を
とり2機能ユニット選択信号5(31,EI121.5
tll、 S(0〕を出力するOR回路である。第4図
(a)はデコーダ111の/ンボル、第4図(b)はテ
コーダ田の真理(的表を示す。
プライオリティ・エンコーダ(2)については、第5図
(a)にシンボル、第5図(b)は真理1直表?示す。
(a)にシンボル、第5図(b)は真理1直表?示す。
従来の優先順位決定装置は以上のように、メモリ・モジ
ュールmvcプライオリティ・エンコーダによってを先
順位を決定してから、槻Meユニットを選択する信号を
合成しているために、プライオンティ・エンコーダの前
後VCデコーダを必賛とし。
ュールmvcプライオリティ・エンコーダによってを先
順位を決定してから、槻Meユニットを選択する信号を
合成しているために、プライオンティ・エンコーダの前
後VCデコーダを必賛とし。
メモリ・モ′ジュールの数か多くなると、ハード・ウェ
アの量が増加するという欠点がおった。
アの量が増加するという欠点がおった。
この発明は、上記のような従来のものの欠点を除去する
ためになされたもので、メモリ・モジュール番号をデコ
ードせずに、そのまま標率的な論理回路の1つである一
致検出回路を用いて不一致を検出することによって、曖
先順位を判定し、ハード・ウェアの童を縮少できる優先
11位決定装置を提供するものである。
ためになされたもので、メモリ・モジュール番号をデコ
ードせずに、そのまま標率的な論理回路の1つである一
致検出回路を用いて不一致を検出することによって、曖
先順位を判定し、ハード・ウェアの童を縮少できる優先
11位決定装置を提供するものである。
第6図は、第2図に示したメモリ装−の+!!能ユニッ
ト間の腹先順位決定に2本発明全実施した例である。
ト間の腹先順位決定に2本発明全実施した例である。
以下第6図Vtりいて説明する。図において。
R(DJ、 Rtll、 R12+、 Rt31はそれ
ぞれ機能ユニット0゜1.2.3 のアクセス要求信号
、I(0ルエ111. It21゜工(3+(10(4
鴫(娼をまとめて工(kJと呼ぶ)はそれぞれ機能ユニ
ット0,1,2.3のアクセスを女求しているメモリ・
モジュール番号、(9a)はR(21が論理′1′のと
きに工(3)と工(2:の一致を検出して論理′0′の
信号を出力する一数構出回路、(9b)はRtllか論
理″1′のときに工(3iと工(1)の一致を検出して
論理″″0′の信号を出力する一数構出回路、 (9c
)はR(0)か論fM’1’のときに1(3)と工(0
)の一致を検出して論理″″0′の信号を出力す2)−
数構出回路。
ぞれ機能ユニット0゜1.2.3 のアクセス要求信号
、I(0ルエ111. It21゜工(3+(10(4
鴫(娼をまとめて工(kJと呼ぶ)はそれぞれ機能ユニ
ット0,1,2.3のアクセスを女求しているメモリ・
モジュール番号、(9a)はR(21が論理′1′のと
きに工(3)と工(2:の一致を検出して論理′0′の
信号を出力する一数構出回路、(9b)はRtllか論
理″1′のときに工(3iと工(1)の一致を検出して
論理″″0′の信号を出力する一数構出回路、 (9c
)はR(0)か論fM’1’のときに1(3)と工(0
)の一致を検出して論理″″0′の信号を出力す2)−
数構出回路。
(9cl)FiR(1)が論理11′のときV(工(2
:と工(1)の一致を検出し論理10′の信号を出力す
る一致検出回路。
:と工(1)の一致を検出し論理10′の信号を出力す
る一致検出回路。
(9e)はR(0)がし埋11′のときに工(2)と工
(D)の一致を検出し論理10′の信号を出力する一致
検出回路。
(D)の一致を検出し論理10′の信号を出力する一致
検出回路。
(9f肩R(0)か論理11′のときに工filと工(
0)の一致を検出し論理10′の信号を出力する一致検
出回路。
0)の一致を検出し論理10′の信号を出力する一致検
出回路。
(1区)はR131と一致検出回路(9a)、(9b)
、 (9c)出力の論理積を演算し、機能ユニット3の
選択(0号5(3)とに出力する第1のAND回路、(
iob)はR(2)と−数構出回路(9a)、 (9e
)出力の論理積を演算し2機能ユニット2の選択信号S
(2:として出力する第2のAND回路、(10c)は
R(11と一致検出回路(9f)出力の論理積を演算し
1機能ユニット1の選択信号5(1)とに出力する第3
のAND回路である。機能ユニット0の振択信号5(o
)はR(0)と同等である。
、 (9c)出力の論理積を演算し、機能ユニット3の
選択(0号5(3)とに出力する第1のAND回路、(
iob)はR(2)と−数構出回路(9a)、 (9e
)出力の論理積を演算し2機能ユニット2の選択信号S
(2:として出力する第2のAND回路、(10c)は
R(11と一致検出回路(9f)出力の論理積を演算し
1機能ユニット1の選択信号5(1)とに出力する第3
のAND回路である。機能ユニット0の振択信号5(o
)はR(0)と同等である。
次に動作について説明する。第5図において。
R(0)は優先順位か最も尚いのでそのま18(07と
して出力される。R(11はR(0)の次の錠先順位で
あるため、R(0)が論n % o fの場合か、ある
いはR(0)が論理′1′でも工(0)と工(1)が異
なる場合にstnか論理11′となる。R(21はR(
0)、R111の次の優先順位であるため、R(0)、
R(1;が論理101 あるいは工(0)と工(2)I
工11)と工(2)が異なる場合に5(2)が騨理′
1′となる。R(3)は最も優先順位が低いため。
して出力される。R(11はR(0)の次の錠先順位で
あるため、R(0)が論n % o fの場合か、ある
いはR(0)が論理′1′でも工(0)と工(1)が異
なる場合にstnか論理11′となる。R(21はR(
0)、R111の次の優先順位であるため、R(0)、
R(1;が論理101 あるいは工(0)と工(2)I
工11)と工(2)が異なる場合に5(2)が騨理′
1′となる。R(3)は最も優先順位が低いため。
R(o)、Rtl+’、R121が論理′″0′かある
いね工(0)と工(3)。
いね工(0)と工(3)。
工t11と工(3)、工12:と工(3)が異なる場合
に8(3)が−理111′となる。
に8(3)が−理111′となる。
なお、上記実施例では、メモリ・モジュールの数が42
機機能ユニット数が4の場合について述べたが1本発明
はこれらの数ft限らず任意の場合についても適用でき
る。
機機能ユニット数が4の場合について述べたが1本発明
はこれらの数ft限らず任意の場合についても適用でき
る。
以上のように、この発明による優先順位決定装置では、
標準的論理回路のひとつである。−数棟出回路を応用す
ることにより、その栴成を簡単にできる利点を有する。
標準的論理回路のひとつである。−数棟出回路を応用す
ることにより、その栴成を簡単にできる利点を有する。
第1図は従来の暖先j−位決定装置を示す図、第2図は
メモリ装隘會示す図、第3図は優先順位決定装置と外部
の接続を示す図、第4図はデコーダの論理を示す図、第
5図はプライオリティ・エンコーダの論理を示す図、第
6図は本発明に係る装置Hの相成を示す図、第7図は一
致検出回路の1理を示す図である。 図中、(I)はデコーダ、(2)はプライオリティ・エ
ンコーダ、(3)はOR回路、(41はメそり・モジュ
ール、 151.は゛入カバス、(6)は出力バス、(
7)は機能ユニッ)、181は優先順位決定回路、(9
)は−数棟出回路。 μQはAND回路である。 なお2図中同一あるいは相当部分には同一符号を付して
示しである。 代理人 大 岩 増 雄 第3図 ! 第4図 (α) (b) 第6図 第7図 (α) (b)
メモリ装隘會示す図、第3図は優先順位決定装置と外部
の接続を示す図、第4図はデコーダの論理を示す図、第
5図はプライオリティ・エンコーダの論理を示す図、第
6図は本発明に係る装置Hの相成を示す図、第7図は一
致検出回路の1理を示す図である。 図中、(I)はデコーダ、(2)はプライオリティ・エ
ンコーダ、(3)はOR回路、(41はメそり・モジュ
ール、 151.は゛入カバス、(6)は出力バス、(
7)は機能ユニッ)、181は優先順位決定回路、(9
)は−数棟出回路。 μQはAND回路である。 なお2図中同一あるいは相当部分には同一符号を付して
示しである。 代理人 大 岩 増 雄 第3図 ! 第4図 (α) (b) 第6図 第7図 (α) (b)
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 N個(2<N<2 、 nは正整数)のメモリ・モジュ
ールを備えたメモリ装rN、をアクセスするM個(Mは
1より大なる整数)の機能ユニット間の優先順位を決定
する。&先順位決定装置において。 nビットの第1の入力端子の信号とnビットの第2の入
力端子の信号のビット・バタンか一致し。 更に第3の入力端子の信号が論理11′のとき、論理′
″1′の信号を出力するM(M−1)/2個の一致検出
回路と、0,1.・・・、に−1と奇岩付けられたに個
(k=o、1.・・・、M−1)の前記一致検出回路の
第1の入力端子に、nビットの入力論理係号工(klを
接続する一手段と、前記k([illの一致検出回路の
e番目(A’=0 、1 、・、 k−1) ノーi検
出IEJ路の第2の入力端子に、nビットの入力@理佃
号工IA+を接続する手段と、前記l荀目の一致検出回
路の第3の入力端子VC1ビットの入力@理信号R(l
lを接続する手段と、前記に個の一致検出回路の全ての
出力信号と1ピツトの入力信号Rtklの論理積信号S
(k)を出力するAND回路と、前記入力信号工(k
lを前記メモリをアクセスするkm目の機能ユニットの
アクセスするメモリ・モジュール奇岩とする手段と、前
記入力信号R(klを前記メモリをアクセスするに査目
の機能ユニットのアクセス要求信号とする手段と、前記
論理積信号5(kjを前記メモリをアクセスするに%目
の機能ユニットのアクセス成立Q号とする手段全備える
ことを特徴とする険先順位決定装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP226584A JPS60146344A (ja) | 1984-01-10 | 1984-01-10 | 優先順位決定装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP226584A JPS60146344A (ja) | 1984-01-10 | 1984-01-10 | 優先順位決定装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS60146344A true JPS60146344A (ja) | 1985-08-02 |
Family
ID=11524539
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP226584A Pending JPS60146344A (ja) | 1984-01-10 | 1984-01-10 | 優先順位決定装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS60146344A (ja) |
Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS57211659A (en) * | 1981-06-23 | 1982-12-25 | Fujitsu Ltd | Memory access controller |
-
1984
- 1984-01-10 JP JP226584A patent/JPS60146344A/ja active Pending
Patent Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS57211659A (en) * | 1981-06-23 | 1982-12-25 | Fujitsu Ltd | Memory access controller |
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