JPS60147262A - 粒子状物質の洗滌方法 - Google Patents
粒子状物質の洗滌方法Info
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- JPS60147262A JPS60147262A JP188484A JP188484A JPS60147262A JP S60147262 A JPS60147262 A JP S60147262A JP 188484 A JP188484 A JP 188484A JP 188484 A JP188484 A JP 188484A JP S60147262 A JPS60147262 A JP S60147262A
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- washing
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- washed
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- Separation Of Solids By Using Liquids Or Pneumatic Power (AREA)
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- Spinning Methods And Devices For Manufacturing Artificial Fibers (AREA)
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明□は、合成フイブリド、スラッグ等の、液体と親
和性を有する粒子状物質を、効率的に洗滌す在方法に関
するものである。
和性を有する粒子状物質を、効率的に洗滌す在方法に関
するものである。
従来技術
一般に、粒子状物質を洗滌覆る場合、該粒子状物質と水
等の洗滌液とを混合し、その後に粒子状物質ど洗滌液ど
を分tallりる方法がとられる。しかしながら、洗滌
すべき)(L子状物質が)′A、 滌液と親和性を有す
るときは、洗滌液の分1i111後も洗;媒液が該粒子
状物質の内部及び/又は間隙等に多品に残存覆るため、
繰返し洗滌を行ってもその効果が少く、このにうな洗滌
方法は非効率的である。
等の洗滌液とを混合し、その後に粒子状物質ど洗滌液ど
を分tallりる方法がとられる。しかしながら、洗滌
すべき)(L子状物質が)′A、 滌液と親和性を有す
るときは、洗滌液の分1i111後も洗;媒液が該粒子
状物質の内部及び/又は間隙等に多品に残存覆るため、
繰返し洗滌を行ってもその効果が少く、このにうな洗滌
方法は非効率的である。
例えば、湿式法によって製造された合成フイブリド(バ
ルブ状粒子)には、IBM水後1も、人足の溶媒を含I
υだ水がフイブリドの10〜30倍も残存し□ており、
これを前記方法に従って 100倍の水に(洗滌しても
、残留溶媒量が1/3〜115まで低下する□に過ぎな
い。
ルブ状粒子)には、IBM水後1も、人足の溶媒を含I
υだ水がフイブリドの10〜30倍も残存し□ており、
これを前記方法に従って 100倍の水に(洗滌しても
、残留溶媒量が1/3〜115まで低下する□に過ぎな
い。
これを改善する方法として、固油分1lIIl後、固体
(被洗滌物である粒子状物質)から脱液(搾水)した後
、前述の洗滌を繰返す方法がある。叩ら、混合−)分離
→11()液(搾水)十混合−隻分離→脱液(搾水)+
混合→分離→IB2液(搾水)をくり返り一方法である
。しかし、この方法では、被洗滌物と洗滌液との親和性
が大きい場合には、残液511を減らしにくく、必ずし
も効率的な方法とはいλイLい1゜ このため、別法どじて買換洗滌が考えられている。これ
は、粒子状物質からなる層状の含液物に、ゆ−)くり洗
滌)(夕を流1−ことにより、粒子状物質の層中に含j
;れる液を洗滌液と置き換えるもので、理論−1−は、
粒子状物質1轟の含液量と等Jjl、実用りは1.!)
〜2’J(j位の洗滌液で洗滌が完了すると言われてい
る(「化学工学便覧」第3版、第933〜934頁)。
(被洗滌物である粒子状物質)から脱液(搾水)した後
、前述の洗滌を繰返す方法がある。叩ら、混合−)分離
→11()液(搾水)十混合−隻分離→脱液(搾水)+
混合→分離→IB2液(搾水)をくり返り一方法である
。しかし、この方法では、被洗滌物と洗滌液との親和性
が大きい場合には、残液511を減らしにくく、必ずし
も効率的な方法とはいλイLい1゜ このため、別法どじて買換洗滌が考えられている。これ
は、粒子状物質からなる層状の含液物に、ゆ−)くり洗
滌)(夕を流1−ことにより、粒子状物質の層中に含j
;れる液を洗滌液と置き換えるもので、理論−1−は、
粒子状物質1轟の含液量と等Jjl、実用りは1.!)
〜2’J(j位の洗滌液で洗滌が完了すると言われてい
る(「化学工学便覧」第3版、第933〜934頁)。
しかし、この方法でも、例えば合成フイブリドの如くわ
“1子状物質の20〜30「1の含液量を示すしのでは
、30〜75倍もの洗滌液を要するため、経演的Cない
。
“1子状物質の20〜30「1の含液量を示すしのでは
、30〜75倍もの洗滌液を要するため、経演的Cない
。
−75、遠心分離機中での洗滌も知られている。
例えば、バート遠心分頗1幾でのケーク洗滌、家庭用電
気洗濯機の脱水槽内水洗等がそれである。この方法では
含1(残本)h]が少いだ(J右利に洗滌出来ると考え
られる。j)かしながら、この方法にも、(alフイブ
リド、スラッグW l]t2液のガましい−5のの多く
は、遠心分離機中での粒子状物質層の均一化が必ずしも
容易で4「り液の短絡通路が出来易い、市)液の実質的
通過(交換)速度の調整が困難である、(C)連続操作
にJ:る粒子状物質層(被洗滌物)の取出()がf11
シい、等の欠点があり、液体との親和性の大ぎな粒子状
物質の洗1線法どし−(は必−リ”しも好ましいものど
は言えない。
気洗濯機の脱水槽内水洗等がそれである。この方法では
含1(残本)h]が少いだ(J右利に洗滌出来ると考え
られる。j)かしながら、この方法にも、(alフイブ
リド、スラッグW l]t2液のガましい−5のの多く
は、遠心分離機中での粒子状物質層の均一化が必ずしも
容易で4「り液の短絡通路が出来易い、市)液の実質的
通過(交換)速度の調整が困難である、(C)連続操作
にJ:る粒子状物質層(被洗滌物)の取出()がf11
シい、等の欠点があり、液体との親和性の大ぎな粒子状
物質の洗1線法どし−(は必−リ”しも好ましいものど
は言えない。
発明の目的
本発明の主たる目的は、液体と親和1)1を右Jるため
洗滌のしにくい粒子状物質を少raの洗滌液で効率よく
洗滌J−る方法を提供づ°ることにあり、他の目的は、
被洗滌物の洗滌後の取扱いが容易な洗滌方法を提供する
ことにある。
洗滌のしにくい粒子状物質を少raの洗滌液で効率よく
洗滌J−る方法を提供づ°ることにあり、他の目的は、
被洗滌物の洗滌後の取扱いが容易な洗滌方法を提供する
ことにある。
発明の構成 j
本発明者らは、6ス1述の目的を達成Jべく鋭意rtl
l究の結果、液体及び該液体と親和↑りを有する粒子状
物質を含む被洗直物を圧搾し、圧搾状態にある11(l
了状物質の層に);覧滌油を強制的に通過させることに
より、比較的少1jtの洗滌液で効率的に洗滌すること
か可能どな(つ、かつ洗滌後の取扱い11も良。
l究の結果、液体及び該液体と親和↑りを有する粒子状
物質を含む被洗直物を圧搾し、圧搾状態にある11(l
了状物質の層に);覧滌油を強制的に通過させることに
より、比較的少1jtの洗滌液で効率的に洗滌すること
か可能どな(つ、かつ洗滌後の取扱い11も良。
好となし得ることを児い出し、本発明に到達した1)の
C゛ある。
C゛ある。
す/I−わJ〕、本発明は、親和IJIのある液体どJ
(存Jる粒子状物τ°1を洗滌するに当り、該粒子状物
質を圧搾し、If−搾状態にある粒子状物質の層に洗滌
液を強制的に通過さUて洗滌ターることを特徴とする
方 ン人 (・ dリ る 。
(存Jる粒子状物τ°1を洗滌するに当り、該粒子状物
質を圧搾し、If−搾状態にある粒子状物質の層に洗滌
液を強制的に通過さUて洗滌ターることを特徴とする
方 ン人 (・ dリ る 。
本発明に、13いC,被洗i続物となる親和+(lのあ
る(ル泳どIt存づるネ一“l子状物質とは、粒子状物
質の組成、形状+1Ii3”a等に起因し″c液体く特
に洗滌液)どの親和1ノ1が大きいため容易に11;)
液しり・11い粒子又はイの集合体を総称りろ3.この
よう11粒子状物質の例どしては、特公昭35− 11
851号、特公昭43−204215;、 ’ljl公
昭52−12803号公報等に記載の如きilj! y
S:法による合成フーfプリド(パルプ状粒子)。
る(ル泳どIt存づるネ一“l子状物質とは、粒子状物
質の組成、形状+1Ii3”a等に起因し″c液体く特
に洗滌液)どの親和1ノ1が大きいため容易に11;)
液しり・11い粒子又はイの集合体を総称りろ3.この
よう11粒子状物質の例どしては、特公昭35− 11
851号、特公昭43−204215;、 ’ljl公
昭52−12803号公報等に記載の如きilj! y
S:法による合成フーfプリド(パルプ状粒子)。
1z1聞昭!1l−8203号公報秀に記載の如きフィ
ブル化し易い繊組、フィルム等を機械的に叩解1ノで得
たフイブリド(パルプ状粒子)等が挙げられる。これら
のフイブリドどしては1J1にポリメタ−ノT二Iノン
イソフタラミド、ポリパラ7Tニレン゛j1ツノタラミ
ド等の芳香族ポリアミドを1一体どするらのが好ましい
。
ブル化し易い繊組、フィルム等を機械的に叩解1ノで得
たフイブリド(パルプ状粒子)等が挙げられる。これら
のフイブリドどしては1J1にポリメタ−ノT二Iノン
イソフタラミド、ポリパラ7Tニレン゛j1ツノタラミ
ド等の芳香族ポリアミドを1一体どするらのが好ましい
。
このIIか、スラッグ、木綿のわた。余剰Fj泥雪が前
記粒子状物質として例示される。1本−I了の形状は特
に限定されず、球状、多面体状のむ)のでもよく、フイ
ブリドの如く枝分れした繊紺、フィブリルを右する薄片
のような形状で−b J:い。
記粒子状物質として例示される。1本−I了の形状は特
に限定されず、球状、多面体状のむ)のでもよく、フイ
ブリドの如く枝分れした繊紺、フィブリルを右する薄片
のような形状で−b J:い。
これらの粒子状物質は、その組成、形状、4qi告等に
J:り水どの親和性が大きく、通富、粒子状物質の約1
0〜20倍又はそれ以上の水分を含むものである。
J:り水どの親和性が大きく、通富、粒子状物質の約1
0〜20倍又はそれ以上の水分を含むものである。
本発明によれば、このJ:うな粒子状物v1を水筒の洗
滌液で洗i條するに当り、まず被洗滌物である含液粒子
状物質を機械的に圧搾して層状どイtし、次いで圧搾状
態にある粒子状物質の層中に洗滌液を強制的に流通さl
て、被洗滌物に含まれる液ど洗1v1油どを直換ざI!
ることにより洗滌する。
滌液で洗i條するに当り、まず被洗滌物である含液粒子
状物質を機械的に圧搾して層状どイtし、次いで圧搾状
態にある粒子状物質の層中に洗滌液を強制的に流通さl
て、被洗滌物に含まれる液ど洗1v1油どを直換ざI!
ることにより洗滌する。
TV t’ijの程度は、被洗滌物の種類や含液状態に
よつ(異るが、合成フイブリドの場合は一般に含液11
つが粒重状物質の10倍以下まで減少するよう圧搾りる
のが好ましい。ただし過度に圧搾すると圧搾した層内に
洗滌液を流通することが困難となるので、りfましくな
い。
よつ(異るが、合成フイブリドの場合は一般に含液11
つが粒重状物質の10倍以下まで減少するよう圧搾りる
のが好ましい。ただし過度に圧搾すると圧搾した層内に
洗滌液を流通することが困難となるので、りfましくな
い。
洗滌液どしては、通常、常温又は加温した水が用いられ
るが、被洗滌物の種類に応じ°C他の洗滌液を用いても
よい。洗滌液の流通量や圧力は、被洗滌物の1iF類、
Jim、、圧搾状態等に応じて適宜選択1べぎであるが
、合成フイブリドの場合は、一般に、−回の洗滌当り約
5へ・10分間、フィブリドの5〜3018の洗滌液を
流通させるのがJ:り、洗滌液の11力は33−・7
(l l(g/ aJが好ましい、2木発明では、前述
の如く圧搾状態で洗滌するに際し、f!搾の稈tαを加
減したり、洗滌液の圧入圧力4調ibi L/たり、更
には、洗滌液供給部、廃液枡−出部等にバルブを設け−
Cその開閉状態を調整し洗)條液の流通速邸を適宜制御
して、最も効率的な洗滌を行える条件に選定するのが好
ましい。洗滌回数は1回に限定されず、必要に応じ杓数
回どしくもよい。
るが、被洗滌物の種類に応じ°C他の洗滌液を用いても
よい。洗滌液の流通量や圧力は、被洗滌物の1iF類、
Jim、、圧搾状態等に応じて適宜選択1べぎであるが
、合成フイブリドの場合は、一般に、−回の洗滌当り約
5へ・10分間、フィブリドの5〜3018の洗滌液を
流通させるのがJ:り、洗滌液の11力は33−・7
(l l(g/ aJが好ましい、2木発明では、前述
の如く圧搾状態で洗滌するに際し、f!搾の稈tαを加
減したり、洗滌液の圧入圧力4調ibi L/たり、更
には、洗滌液供給部、廃液枡−出部等にバルブを設け−
Cその開閉状態を調整し洗)條液の流通速邸を適宜制御
して、最も効率的な洗滌を行える条件に選定するのが好
ましい。洗滌回数は1回に限定されず、必要に応じ杓数
回どしくもよい。
圧搾した被洗滌物が通液しにくい緻密hケーク層の場合
は、予め顆粒状に造粒したものを圧搾しケーク層どして
洗滌し”Cもよい。この場合、Fll状状物質含むスラ
リーを脱液、圧搾し、ケーク状どしたものを粉砕してT
a粒状に造粒し、これを再1立月−搾して洗iviする
のがり了J、しいが、タブレット化、凝集沈澱など伯の
造粒り法を採用りることもできる。
は、予め顆粒状に造粒したものを圧搾しケーク層どして
洗滌し”Cもよい。この場合、Fll状状物質含むスラ
リーを脱液、圧搾し、ケーク状どしたものを粉砕してT
a粒状に造粒し、これを再1立月−搾して洗iviする
のがり了J、しいが、タブレット化、凝集沈澱など伯の
造粒り法を採用りることもできる。
次に、図面により本発明の一実IM態様を説明する。第
1図は本発明を実施する洗滌装置の一例を示づ概略断面
図であり、第2図は本発明にJ、り洗滌した後の粒子状
物質集合体の形状の一例を示す見取図である。
1図は本発明を実施する洗滌装置の一例を示づ概略断面
図であり、第2図は本発明にJ、り洗滌した後の粒子状
物質集合体の形状の一例を示す見取図である。
第1図において、1は円筒状耐ル容器、2a及 jび2
bは一対の加圧盤であり、各加圧盤の加圧面側はでれ
それ多孔枚3 a 、 、3 t)又は金網(図示1!
ず)で構成され、その背面側には油導出入用空間4a、
4bを設けている。そしC8加圧盤の少くどb−/jは
加珪装置1’l JにJ:り矢印方向に移動して加圧?
1a2a、2b間に存在する被洗滌物Pを圧搾し1′ノ
るJうにイCつ−Cいる。また、6a、6bは排;1女
管、7は洗滌液供給管であり、後者【よ洗滌液圧送装置
8に連結されている。
bは一対の加圧盤であり、各加圧盤の加圧面側はでれ
それ多孔枚3 a 、 、3 t)又は金網(図示1!
ず)で構成され、その背面側には油導出入用空間4a、
4bを設けている。そしC8加圧盤の少くどb−/jは
加珪装置1’l JにJ:り矢印方向に移動して加圧?
1a2a、2b間に存在する被洗滌物Pを圧搾し1′ノ
るJうにイCつ−Cいる。また、6a、6bは排;1女
管、7は洗滌液供給管であり、後者【よ洗滌液圧送装置
8に連結されている。
本発明に従って洗滌を行う場合は、加圧盤2a。
21〕間の空間に被洗滌物(粒子状物′i4のスラリー
〜′)[〕を入れ、加圧装量5により上部加圧盤2aを
1・1;Iさ1!(被洗1條物1)を適1αに圧搾りる
。この際、スラリー中から搾られた水は排液@ 6 a
、 611から外部へiJl出する11次いで、洗滌
液供給管7から高ローの洗滌液を供給し、洗滌液を強制
的に上部−1多孔板311から圧搾された被洗滌物Pの
層を通って下部多孔板31)へ向けて流し、洗tlX
IJI液はJJl液管61)から外部へ1出する。
〜′)[〕を入れ、加圧装量5により上部加圧盤2aを
1・1;Iさ1!(被洗1條物1)を適1αに圧搾りる
。この際、スラリー中から搾られた水は排液@ 6 a
、 611から外部へiJl出する11次いで、洗滌
液供給管7から高ローの洗滌液を供給し、洗滌液を強制
的に上部−1多孔板311から圧搾された被洗滌物Pの
層を通って下部多孔板31)へ向けて流し、洗tlX
IJI液はJJl液管61)から外部へ1出する。
この操作を1回又は故口実l産して洗滌を完了する。洗
滌完了後、洗滌されたケーク状の$<+了状物質集合1
本を取出す。この集合体は第2図の如く]ンバク1〜4
丁円社形又は円板形を早し取扱い1!lの良好なしのと
イfる。
滌完了後、洗滌されたケーク状の$<+了状物質集合1
本を取出す。この集合体は第2図の如く]ンバク1〜4
丁円社形又は円板形を早し取扱い1!lの良好なしのと
イfる。
前述の操作にA3いて、洗滌液を21人りるに際し、過
大な注入圧力をv2するか、又は(及び)注入に際して
洗滌液の多くの部分がケーク状の被洗滌物Pと円筒状耐
圧容器1の内壁との間を通っ(しまい実質的7r洗滌が
行われ勤い場合には、被洗滌物Pを予め適度な大ぎざの
顆粒状に造粒しで、円筒状面(汁容器1内の空間へ均等
に仕込み、この顆粒状の集合体からなる層を圧搾して、
洗11r液を)1人彩るのがよい。例えば、合成フイブ
リドのスラリーを洗鈴する場合には、該スラリーを−た
ん脱水。
大な注入圧力をv2するか、又は(及び)注入に際して
洗滌液の多くの部分がケーク状の被洗滌物Pと円筒状耐
圧容器1の内壁との間を通っ(しまい実質的7r洗滌が
行われ勤い場合には、被洗滌物Pを予め適度な大ぎざの
顆粒状に造粒しで、円筒状面(汁容器1内の空間へ均等
に仕込み、この顆粒状の集合体からなる層を圧搾して、
洗11r液を)1人彩るのがよい。例えば、合成フイブ
リドのスラリーを洗鈴する場合には、該スラリーを−た
ん脱水。
FFf?して得Iこケーク状物を、I幾械的に粉砕して
顆粒状どなし、これを再瓜圧搾して洗+1′iiJるの
が適当である。なお、本発明では、洗滌11、’rに適
1αに圧搾をしたケーク状物を、洗滌後、ざらに再圧搾
【ノでケーク状物を固くしたり、ケーク状物中の洗滌液
を減少させるJ:うにしても、J、い。
顆粒状どなし、これを再瓜圧搾して洗+1′iiJるの
が適当である。なお、本発明では、洗滌11、’rに適
1αに圧搾をしたケーク状物を、洗滌後、ざらに再圧搾
【ノでケーク状物を固くしたり、ケーク状物中の洗滌液
を減少させるJ:うにしても、J、い。
洗i條後のケーク状物は、そのまま或いは史に乾燥後、
梱包して次工程に)スることができ、Jlこ必要に応じ
粉砕して顆粒状とし−(使用しくもよい3゜光+111
乃」」世上jlし 一般に知られるn模81.滌では、粒子層の粒子間に存
右する液を新たな液で逐次置き換えることにより洗滌す
るが、本発明の如く、圧搾状態にある粒子状物質の層中
に加圧した洗滌液を流して、粒子状物V」の周りの液を
徐々に(ゆっくり)首さ換えると粒子状物質に取込まれ
ている液も置き換えることができ、特に薄片状の合成フ
イブリドのような比表面積の大きい粒子状物質の場合に
【ま、この効!2が顕著である、。
梱包して次工程に)スることができ、Jlこ必要に応じ
粉砕して顆粒状とし−(使用しくもよい3゜光+111
乃」」世上jlし 一般に知られるn模81.滌では、粒子層の粒子間に存
右する液を新たな液で逐次置き換えることにより洗滌す
るが、本発明の如く、圧搾状態にある粒子状物質の層中
に加圧した洗滌液を流して、粒子状物V」の周りの液を
徐々に(ゆっくり)首さ換えると粒子状物質に取込まれ
ている液も置き換えることができ、特に薄片状の合成フ
イブリドのような比表面積の大きい粒子状物質の場合に
【ま、この効!2が顕著である、。
(、t−,)で、本発明方法によれば、従来、完全な洗
i條を行うために極めて多viの洗滌液を要した粒子状
物質でb、比較的少品の洗滌液で洗滌を完了することが
−(・きる、。
i條を行うために極めて多viの洗滌液を要した粒子状
物質でb、比較的少品の洗滌液で洗滌を完了することが
−(・きる、。
例λば、ポリメタフIニレンイソフタラミドからイj−
る合成フイブリドは、ポリマーをN−メチルビ11リド
ン、N、N’ −ジメヂルアセトアミド等の石1幾溶媒
に溶解しIこ溶液を特殊な装置(例えば12I公昭40
.−、り044号、4”Ntl昭!i2−15621f
:i等に記載の装置)を用い凝固浴(例えばN、N’
−ジメチルアセトアミド水溶液、グリセリン宿)に吐出
して沈澱させることにJ:り形成される1、このように
して得たフイブリド・スラリーから通常の方法でフイブ
リドを濾別するとフィブリドに対して約20〜30倍の
液が残る。これをフイブリドに対し約100倍の水に分
散させ、混合後回1α践別しても約1.5倍の溶媒が残
る。この除水に分散さlる61口こ強制的に約5倍の含
液量に4Tるようにj■搾しでもなお、クイ1リドに対
して30〜40%の溶媒が残存するため、これを実買的
に除去1゛るには数白培の洗iIi液が必要となる。
る合成フイブリドは、ポリマーをN−メチルビ11リド
ン、N、N’ −ジメヂルアセトアミド等の石1幾溶媒
に溶解しIこ溶液を特殊な装置(例えば12I公昭40
.−、り044号、4”Ntl昭!i2−15621f
:i等に記載の装置)を用い凝固浴(例えばN、N’
−ジメチルアセトアミド水溶液、グリセリン宿)に吐出
して沈澱させることにJ:り形成される1、このように
して得たフイブリド・スラリーから通常の方法でフイブ
リドを濾別するとフィブリドに対して約20〜30倍の
液が残る。これをフイブリドに対し約100倍の水に分
散させ、混合後回1α践別しても約1.5倍の溶媒が残
る。この除水に分散さlる61口こ強制的に約5倍の含
液量に4Tるようにj■搾しでもなお、クイ1リドに対
して30〜40%の溶媒が残存するため、これを実買的
に除去1゛るには数白培の洗iIi液が必要となる。
これに対し、本発明の洗滌方法によれば、ノイブリドに
対し10〜15倍又はそれ以下の洗滌液でほぼ完全に洗
;昧づることが出A(、洗滌1J要J゛る洗滌液の吊を
大幅に減少づることが可能どイTる。
対し10〜15倍又はそれ以下の洗滌液でほぼ完全に洗
;昧づることが出A(、洗滌1J要J゛る洗滌液の吊を
大幅に減少づることが可能どイTる。
また、本発明の洗滌ブj法ににり洗1線した粒子状いる
ので、取扱い性がぎわめで良好であり、そのまJ:梱包
・運搬することも可能である。従っ−C1洗滌と製品化
(梱包準備)が一体化できるという利+:、i−t’v
ある。
ので、取扱い性がぎわめで良好であり、そのまJ:梱包
・運搬することも可能である。従っ−C1洗滌と製品化
(梱包準備)が一体化できるという利+:、i−t’v
ある。
害−6114−4をL
以ト、実施1つ11及び比較例を挙げ、本発明を更に1
細に説明−CJるが、本発明はこれらににつて限定Cき
れるL)の(9はhい。
細に説明−CJるが、本発明はこれらににつて限定Cき
れるL)の(9はhい。
実施例1
メタノ]二!ノンジアミン100モル部をテトラヒト1
コフランに溶か1ノだ溶液に、プレフタル酸クロライド
5[ル1111及びイソフタル酸クロライド95Tニル
部を7トラヒトロフランに溶かした溶液を、撹1’F
Lj hがら徐々に添加してポリマーを製造した。
コフランに溶か1ノだ溶液に、プレフタル酸クロライド
5[ル1111及びイソフタル酸クロライド95Tニル
部を7トラヒトロフランに溶かした溶液を、撹1’F
Lj hがら徐々に添加してポリマーを製造した。
このポリマーを中和・水洗・乾燥後、N−メチルビ11
リドン(N M l〕)に溶かしてポリマー濃度12.
5%のドープどなし、特開昭52−15621号記載の
装置ieを用いC1このトープをNMPの30車L@%
水溶液ど混合しポリマーを沈澱lしめることにより、フ
イブリド(バルブ状粒子)を得た。
リドン(N M l〕)に溶かしてポリマー濃度12.
5%のドープどなし、特開昭52−15621号記載の
装置ieを用いC1このトープをNMPの30車L@%
水溶液ど混合しポリマーを沈澱lしめることにより、フ
イブリド(バルブ状粒子)を得た。
このノイプリドを人IINの水で洗滌後、JISlこと
ころ58°SRであっI5二。
ころ58°SRであっI5二。
次に、5uru 1.5rle、カッl−艮6 mmの
少S I!1Ihkポリアミド繊Iff rT] −ネ
ッ’)ス」(6録1(’a 1;、i ) 4 ’、0
. M部と前記711916重量部とを十分に渭1合し
、湿式法で抄紙し12(H7/caiの紙状シー1〜ど
し!ご9゜これを280°0て加だ)加圧した合成紙の
引張細石は7、!i g/ nyA 、破断伸1σは1
8%、絶縁111に壊電IT (11。
少S I!1Ihkポリアミド繊Iff rT] −ネ
ッ’)ス」(6録1(’a 1;、i ) 4 ’、0
. M部と前記711916重量部とを十分に渭1合し
、湿式法で抄紙し12(H7/caiの紙状シー1〜ど
し!ご9゜これを280°0て加だ)加圧した合成紙の
引張細石は7、!i g/ nyA 、破断伸1σは1
8%、絶縁111に壊電IT (11。
D 、 V 、) Lj、32K V/胴であラミニー
nまた、1111記フイブリドはノツチ1式瀘過器−
(”゛応過−りるど、J I S P glolで測定
した1に水分は96.5%(即ち、フイブリド1に対し
て水27 、6 ) −(:あった。
nまた、1111記フイブリドはノツチ1式瀘過器−
(”゛応過−りるど、J I S P glolで測定
した1に水分は96.5%(即ち、フイブリド1に対し
て水27 、6 ) −(:あった。
j)、[)11記フーCブリ1:の製造二■稈Ci’、
I Jこ、ノイブリ、ドの原スラリーを、上下に焼結金
属製の多孔板をiiU 4:Jた円筒状血Jrf容器に
入れて加圧−し、俵水分89%(即ちフイブリト1に%
I シ’c水8)に<rるj;うに圧搾1ノだ。バルブ
40重品部、水320Φ(11部かCうt【るこの圧搾
層に対し、逐次水をFF人し、イの際に1)1出された
水中のN M P CI(lは次の通りであっIこ、。
I Jこ、ノイブリ、ドの原スラリーを、上下に焼結金
属製の多孔板をiiU 4:Jた円筒状血Jrf容器に
入れて加圧−し、俵水分89%(即ちフイブリト1に%
I シ’c水8)に<rるj;うに圧搾1ノだ。バルブ
40重品部、水320Φ(11部かCうt【るこの圧搾
層に対し、逐次水をFF人し、イの際に1)1出された
水中のN M P CI(lは次の通りであっIこ、。
l−配水j−罰顔呈 1批オ沖小」UりI劃50重in
部 50車石部 33.5重量%!+(110033,
!1 100 200 28.5 1(14130(114,0 100’400 4.3 200 C)o[12,5 なお、水洗後のノイブリド・ケークの各所のサンノルを
分析した結果、NMP残存量は1.2〜2.2重11i
%であった。Jた、jnられl二ケークは円(1状の取
扱い易いものぐあった。
部 50車石部 33.5重量%!+(110033,
!1 100 200 28.5 1(14130(114,0 100’400 4.3 200 C)o[12,5 なお、水洗後のノイブリド・ケークの各所のサンノルを
分析した結果、NMP残存量は1.2〜2.2重11i
%であった。Jた、jnられl二ケークは円(1状の取
扱い易いものぐあった。
このフィブリ1:・ケークを再分散し、叩解度を測定し
た結果は;)7°SRであり、また、前記と同様に抄紙
した紙状シートの物+’I fJi、引張強I!37.
4g7’ mA 、破断伸1α19%、l−3,D、V
、31,5KV/mmであつIこ。
た結果は;)7°SRであり、また、前記と同様に抄紙
した紙状シートの物+’I fJi、引張強I!37.
4g7’ mA 、破断伸1α19%、l−3,D、V
、31,5KV/mmであつIこ。
実施例2
実加例1ど同様の一ノイブリドの原スラリーを、実/+
Iii例1と同(120円筒状ii41i−容器に入れ
て加圧し、俵水分89%〈即j′)フイブリド1に対し
て水8)になるよう圧搾した。
Iii例1と同(120円筒状ii41i−容器に入れ
て加圧し、俵水分89%〈即j′)フイブリド1に対し
て水8)になるよう圧搾した。
このIEF Pljn+2水パルプを粉砕機に入れて粉
砕し、平均粒径約3 mm F+! Bの顆粒状どした
1、これを山び前記容器に入れて回加ff L、、俵水
分7!□1%(即らノイブリド1に対して水3)になる
ように圧搾した、。
砕し、平均粒径約3 mm F+! Bの顆粒状どした
1、これを山び前記容器に入れて回加ff L、、俵水
分7!□1%(即らノイブリド1に対して水3)になる
ように圧搾した、。
このJ:うにし−で形成したライブリド40Φ111部
。
。
水120重協部のケーク層に対して圧搾(加圧)を続4
−J 7こまま240重缶部の水を圧入し、ケーク層を
通した後171出することにより水洗した。通水完了1
Sのケーク層1)ライブリド40車tii部、水 12
0山i1.i部であった。
−J 7こまま240重缶部の水を圧入し、ケーク層を
通した後171出することにより水洗した。通水完了1
Sのケーク層1)ライブリド40車tii部、水 12
0山i1.i部であった。
この水洗後のフィブリド・ケークのN M +’)平均
残存量は2.4重品%であった。
残存量は2.4重品%であった。
イTお、このフイブリド・ケークは、水洗後世L[搾し
て、1に水分50%(即ち747911部にり・1し−
C水1部)によ′CなしくJだ。
て、1に水分50%(即ち747911部にり・1し−
C水1部)によ′CなしくJだ。
これらのフイブリド・ケークを粉砕1幾で分1)(ざ
2氾叩解1α60°SRどした0、2重71i%スラリ
ーに、フィブリドロ0重IB部に対し実施例1と同様の
y′I香族ポリアミド繊紺40市量部を加えて混合分子
it(さl、120 K5J / mAのtl(状シー
1〜を抄紙した。280℃で加熱加圧後の合成紙の物性
は、いずれb引張強度7.2〜7.8”1 / nun
、破断伸1良18〜20%、B、D。
2氾叩解1α60°SRどした0、2重71i%スラリ
ーに、フィブリドロ0重IB部に対し実施例1と同様の
y′I香族ポリアミド繊紺40市量部を加えて混合分子
it(さl、120 K5J / mAのtl(状シー
1〜を抄紙した。280℃で加熱加圧後の合成紙の物性
は、いずれb引張強度7.2〜7.8”1 / nun
、破断伸1良18〜20%、B、D。
V 、 211= 32 K V / mnlであった
。
。
比較例1
実施例1と同様のフイブリドをヌッヂ■式薊過器で分n
1・11;(ホし/:: oその後真空1B2水し、更
にシー1−をか(ノC1111I:iづる等して十分に
11(2水したが、脱水後の一ノイブリド・ケークはフ
イブリドに対し約1 tl li’jの水を含むt)の
であった。
1・11;(ホし/:: oその後真空1B2水し、更
にシー1−をか(ノC1111I:iづる等して十分に
11(2水したが、脱水後の一ノイブリド・ケークはフ
イブリドに対し約1 tl li’jの水を含むt)の
であった。
ξの9一ク11重iji f+3 <即ちライブリド1
巾帛部)をホ 1008p品部と1分)15合し、再び
ヌッヂエ式瀘過器−C分凹1・11((ホした。iiI
られたケーク(ユ、フイJリド1重11′1部に対し水
1oiriti!部を含んでおり、9−り中のN M
P残(j1δは3.4%であった。
巾帛部)をホ 1008p品部と1分)15合し、再び
ヌッヂエ式瀘過器−C分凹1・11((ホした。iiI
られたケーク(ユ、フイJリド1重11′1部に対し水
1oiriti!部を含んでおり、9−り中のN M
P残(j1δは3.4%であった。
4、回向の筒中41−説明
h゛)1図(」本発明を実施Jる洗l鋒装置の一例を示
=J It!It略断面図で(ちり、第2図は洗it!
4Uの粒子状物°C゛1集合イノ1\(ケーク)の形
状の一例を示す見取図でん、/1 図において、1は内積1状tl+471合器、2 a、
2111.1加[1重g、3’a、31)は多孔板、
/Ia、411は;1夕淘出入用の空間、5は加圧装置
、(3a、6bG月)1液艙・、7は洗滌液供給管、8
は洗滌液圧送装置を示り−1゜特許出願人 帝 人 株
式 会 拐
=J It!It略断面図で(ちり、第2図は洗it!
4Uの粒子状物°C゛1集合イノ1\(ケーク)の形
状の一例を示す見取図でん、/1 図において、1は内積1状tl+471合器、2 a、
2111.1加[1重g、3’a、31)は多孔板、
/Ia、411は;1夕淘出入用の空間、5は加圧装置
、(3a、6bG月)1液艙・、7は洗滌液供給管、8
は洗滌液圧送装置を示り−1゜特許出願人 帝 人 株
式 会 拐
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1)親和1z1のある液体ど共存する粒子状物質を洗滌
するに当り、該粒子状物質を圧搾し、圧搾状態にある粒
子状物質の層に洗滌液を強制的に通過させて洗滌りるこ
とを特徴とする粒子状物質の洗滌□方法。 2)粒子状物質が合成フ・イブリドである特許請求の範
囲第1項記載の粒子状物質の洗滌方法。 3)親和1Qのある液体と其存覆る粒子状物質が、あら
かじめ造粒されたものである特許請求の範囲第1】fl
又は第2項記載の粒子状物質の洗滌方法。 4)親和11のある液体と共存する粒子状物質が、圧搾
及び粉砕によ−)で造粒されたものである特許請求の範
囲第3In記載の粒子状物質の洗滌方法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP188484A JPS60147262A (ja) | 1984-01-11 | 1984-01-11 | 粒子状物質の洗滌方法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP188484A JPS60147262A (ja) | 1984-01-11 | 1984-01-11 | 粒子状物質の洗滌方法 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS60147262A true JPS60147262A (ja) | 1985-08-03 |
| JPH031066B2 JPH031066B2 (ja) | 1991-01-09 |
Family
ID=11513989
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP188484A Granted JPS60147262A (ja) | 1984-01-11 | 1984-01-11 | 粒子状物質の洗滌方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS60147262A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS61167009A (ja) * | 1985-01-16 | 1986-07-28 | Teijin Ltd | 合成フイブリツドのケ−ク |
| JPS62199900A (ja) * | 1986-02-26 | 1987-09-03 | 帝人株式会社 | 合成パルプ粒子の処理方法 |
-
1984
- 1984-01-11 JP JP188484A patent/JPS60147262A/ja active Granted
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS61167009A (ja) * | 1985-01-16 | 1986-07-28 | Teijin Ltd | 合成フイブリツドのケ−ク |
| JPS62199900A (ja) * | 1986-02-26 | 1987-09-03 | 帝人株式会社 | 合成パルプ粒子の処理方法 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH031066B2 (ja) | 1991-01-09 |
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