JPS601483B2 - フレキシブルケ−ブルとメ−タとの連結装置 - Google Patents
フレキシブルケ−ブルとメ−タとの連結装置Info
- Publication number
- JPS601483B2 JPS601483B2 JP14332681A JP14332681A JPS601483B2 JP S601483 B2 JPS601483 B2 JP S601483B2 JP 14332681 A JP14332681 A JP 14332681A JP 14332681 A JP14332681 A JP 14332681A JP S601483 B2 JPS601483 B2 JP S601483B2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- shaft
- meter
- flexible cable
- square
- engagement
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
Links
Classifications
-
- F—MECHANICAL ENGINEERING; LIGHTING; HEATING; WEAPONS; BLASTING
- F16—ENGINEERING ELEMENTS AND UNITS; GENERAL MEASURES FOR PRODUCING AND MAINTAINING EFFECTIVE FUNCTIONING OF MACHINES OR INSTALLATIONS; THERMAL INSULATION IN GENERAL
- F16D—COUPLINGS FOR TRANSMITTING ROTATION; CLUTCHES; BRAKES
- F16D1/00—Couplings for rigidly connecting two coaxial shafts or other movable machine elements
- F16D1/06—Couplings for rigidly connecting two coaxial shafts or other movable machine elements for attachment of a member on a shaft or on a shaft-end
- F16D1/08—Couplings for rigidly connecting two coaxial shafts or other movable machine elements for attachment of a member on a shaft or on a shaft-end with clamping hub; with hub and longitudinal key
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- General Engineering & Computer Science (AREA)
- Mechanical Engineering (AREA)
- Flexible Shafts (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は車輪においてトランスミッションの回転を取り
出してスピードメータに伝達するためのフレキシブルケ
ーブルと該スピードメータとの連結装置に関するもので
ある。
出してスピードメータに伝達するためのフレキシブルケ
ーブルと該スピードメータとの連結装置に関するもので
ある。
従来における此種フレキシブルケーブルとメータとの連
結は、第1図及び第2図に示される如く、内部に回転軸
1を組み込んだメータ本体のステム部2に対し、アウタ
ーチユーブ3aとインナーシャフト3bから成るフレキ
シブルケーブル3をその端部に設けられた連結具4を競
合して係止爪4aを環状溝2aに係合することにより為
しているものであり、この際においてインナーシャフト
3bの先端の四角形状係合軸3b,が回転軸1の四角形
状係合孔laに係入して回転を伝達し得るようにし、周
知の機構によりスピードメータの指針を振らせて速度表
示を行なっているものである。
結は、第1図及び第2図に示される如く、内部に回転軸
1を組み込んだメータ本体のステム部2に対し、アウタ
ーチユーブ3aとインナーシャフト3bから成るフレキ
シブルケーブル3をその端部に設けられた連結具4を競
合して係止爪4aを環状溝2aに係合することにより為
しているものであり、この際においてインナーシャフト
3bの先端の四角形状係合軸3b,が回転軸1の四角形
状係合孔laに係入して回転を伝達し得るようにし、周
知の機構によりスピードメータの指針を振らせて速度表
示を行なっているものである。
ところで、上記連結臭4をメータ本体のステム部2に鉄
合するに際し、インナーシャフト3bにおける四角形状
係合軸3b,の先端と回転軸1における四角形状係合孔
laの先端が完全に一致していないと両者を組合せるこ
とができず、この場合には該連結臭4を左右に若干回動
させながら競合点を見し、出さなければならないので、
メーク背後の狭いスペース内でのかかる調整操作は非常
に煩わしいものがある。
合するに際し、インナーシャフト3bにおける四角形状
係合軸3b,の先端と回転軸1における四角形状係合孔
laの先端が完全に一致していないと両者を組合せるこ
とができず、この場合には該連結臭4を左右に若干回動
させながら競合点を見し、出さなければならないので、
メーク背後の狭いスペース内でのかかる調整操作は非常
に煩わしいものがある。
また、最近においては、メータ背後のダッシュボード付
近に各種の装置が配置されて密集しており、従来の如く
に、メータ背後から手作業でフレキシブルケーブル3を
連結することはスペース的に余裕がなく、その為に予め
フレキシブルケーブル3をメータの背後の所定個所の連
続位置に固定しておき、パネルの前部からメータを取付
けて該フレキシブルケーブル3との連結を得る試みがな
されているが、この場合においては、前記の如くに回転
軸1の四角形状係合孔laとインナーシャフト3bの四
角形状係合軸3b,が一致しないときにメータを左右に
傾斜させて係合点を見し、出す調整操作ができないので
、該連結操作が極めて困難となる欠点がある。
近に各種の装置が配置されて密集しており、従来の如く
に、メータ背後から手作業でフレキシブルケーブル3を
連結することはスペース的に余裕がなく、その為に予め
フレキシブルケーブル3をメータの背後の所定個所の連
続位置に固定しておき、パネルの前部からメータを取付
けて該フレキシブルケーブル3との連結を得る試みがな
されているが、この場合においては、前記の如くに回転
軸1の四角形状係合孔laとインナーシャフト3bの四
角形状係合軸3b,が一致しないときにメータを左右に
傾斜させて係合点を見し、出す調整操作ができないので
、該連結操作が極めて困難となる欠点がある。
本発明は上記した点に着目し、フレキシブルケーブルの
連結具をメータのステム部に鼓合する際に、または該ス
テム部を該連結具に鞍合する際において、インナーシャ
フトの角状孫合軸がステム部における回転軸の導入孔に
進入し、該角孔係合軸が該導入孔に続いて形成された角
状係合孔と一致しない場合には該回転軸が鉄合操作につ
れて一致するまで若干回敷するようにし、単なる押込み
操作により両者の係合が容易に得られるようにしたもの
である。
連結具をメータのステム部に鼓合する際に、または該ス
テム部を該連結具に鞍合する際において、インナーシャ
フトの角状孫合軸がステム部における回転軸の導入孔に
進入し、該角孔係合軸が該導入孔に続いて形成された角
状係合孔と一致しない場合には該回転軸が鉄合操作につ
れて一致するまで若干回敷するようにし、単なる押込み
操作により両者の係合が容易に得られるようにしたもの
である。
また、本発明においては、角状係合孔を有する回転軸を
金属材により形成して軸受に対する充分な耐摩耗性を付
与し、該回転軸の先端に鉄着されるチップ材を合成樹脂
材により形成して前記角状係合軸と角状係合孔が一致し
ない場合における導入案内用の傾斜面を有する係合段部
を核チップ材に対して容易に形成し得るようにしたもの
である。
金属材により形成して軸受に対する充分な耐摩耗性を付
与し、該回転軸の先端に鉄着されるチップ材を合成樹脂
材により形成して前記角状係合軸と角状係合孔が一致し
ない場合における導入案内用の傾斜面を有する係合段部
を核チップ材に対して容易に形成し得るようにしたもの
である。
以下本発明の一実施例について図面と共に説明すれば、
フレキシブルケーブル5は合成樹脂製のアウターチュー
ブ5a内において鋼線を密に螺旋状に巻いたインナーシ
ャフト5bを回敷自在に挿通して設けたものであり、従
ってトランスミッションの取出口からの回転力はインナ
ーシャフト5bの先端部まで伝達される。
フレキシブルケーブル5は合成樹脂製のアウターチュー
ブ5a内において鋼線を密に螺旋状に巻いたインナーシ
ャフト5bを回敷自在に挿通して設けたものであり、従
ってトランスミッションの取出口からの回転力はインナ
ーシャフト5bの先端部まで伝達される。
アウターチューブ5aの先端部には合成樹脂製の連結臭
6が溶着手段により固着され、該連結具6内においてイ
ンナーシャフト5bには合成樹脂材から成る正四角形軸
状のキー7が取付部7aを介して固着されており、取付
部7aには連結具6の内壁に情接する軸振れ防止部7b
が設けられている。
6が溶着手段により固着され、該連結具6内においてイ
ンナーシャフト5bには合成樹脂材から成る正四角形軸
状のキー7が取付部7aを介して固着されており、取付
部7aには連結具6の内壁に情接する軸振れ防止部7b
が設けられている。
キー7の先端には円錐状挿入案内部7cが形成されてい
る。8はスピードメータ本体の背面において突出するス
テム部であり、本体内には図示しないが、公知の如くに
、回転磁石、誘導盤、指針軸、ひげ発条、文字板及び指
針が設けられている。
る。8はスピードメータ本体の背面において突出するス
テム部であり、本体内には図示しないが、公知の如くに
、回転磁石、誘導盤、指針軸、ひげ発条、文字板及び指
針が設けられている。
ステム部8内には磁石に連結される回転軸9が暁鯖金属
から成る軸受10を介して設けられている。
から成る軸受10を介して設けられている。
軸受10から回転軸9が抜け出すのを防止する為に回転
軸9にはカラー11が打込み固定されている。回転軸9
は鋼材により形成され、円孔部9aに続いてキー7に対
する正四角形状係合孔9bが形成され、円孔部9aには
相対向する2個の割溝9cが形成されている。
軸9にはカラー11が打込み固定されている。回転軸9
は鋼材により形成され、円孔部9aに続いてキー7に対
する正四角形状係合孔9bが形成され、円孔部9aには
相対向する2個の割溝9cが形成されている。
12は該回転軸9に嫁着される合成樹脂製チップであり
、キー7に対する拡関状競合案内部12aに続いて正四
角形軸状のキー7の外接円よりもやや大さめの円形導入
孔12bが形成され、更に前記回転軸9の先端部を収容
する競合孔12cが設けられており、該隊合孔12c内
周面の相対向する位置に前記割溝9cに係入する突部1
2dが形成され、該突部12dは軸万向に延びる鏡斜面
を有する係合段部12eを形成するようにキー7の角部
7dに対する導入用空間部12e,が形成されている。
合成樹脂製チップ12は鉄合孔2cを介して回転軸9と
結合されるもので、この際において突部12dは割溝9
cに豚合して固着される。而して、この状態においては
突部12dは正四角形状係合孔9bの対応面と略面一状
態にある。傾斜面を有する係合段部12eは実施例にお
いては2個設けた場合を説明したが、1〜4個あれば同
様の効果が得られる。次に連結動作について説明する。
、キー7に対する拡関状競合案内部12aに続いて正四
角形軸状のキー7の外接円よりもやや大さめの円形導入
孔12bが形成され、更に前記回転軸9の先端部を収容
する競合孔12cが設けられており、該隊合孔12c内
周面の相対向する位置に前記割溝9cに係入する突部1
2dが形成され、該突部12dは軸万向に延びる鏡斜面
を有する係合段部12eを形成するようにキー7の角部
7dに対する導入用空間部12e,が形成されている。
合成樹脂製チップ12は鉄合孔2cを介して回転軸9と
結合されるもので、この際において突部12dは割溝9
cに豚合して固着される。而して、この状態においては
突部12dは正四角形状係合孔9bの対応面と略面一状
態にある。傾斜面を有する係合段部12eは実施例にお
いては2個設けた場合を説明したが、1〜4個あれば同
様の効果が得られる。次に連結動作について説明する。
メータ側が固定され、連結臭6をステム部8に競合する
場合においては、先づキー7先端の円錐状挿入案内部7
cが回転軸9に固着したチップ12の拡関状隊合案内部
12aに案内されて円形導入孔12b内に導かれ、次い
で連結臭6を更に挿入すると、キー7と係合孔9bが一
致していない場合においては、キー7の角部7dが導入
用空間部12e,内に進入して傾斜面を有する係合段部
12dに衝合し、これによって回転軸9は若干回敷して
正四角形樹状のキー7と正四角形状係合孔9bが一致す
るように自動的に位置の調整を行ない、更に挿入するこ
とによりキーは係合孔9b内に完全に係入する。そして
、適宜係合保持手段により連結臭6をステム部8にロッ
クするフレキシブルケーブル5の端部における連結具6
を予め車体に固定し、運転席側よりメータ乃至ステム部
8を挿入する場合には、キー7側はインナーシャフト5
a及びトランスミッションのギャリダクション等によっ
て高負荷となっているので回転せず、従って前記同様に
回転軸9乃至チップ12側から回動してキー7と係合孔
9bが不一致の場合の位置調整を行なつoこの場合にお
いては、メータはパネルに固定され、他方連結臭6は予
め車体に固定されているので、ステム部8と連結臭6の
ロック手段は必ずしも必要でない。
場合においては、先づキー7先端の円錐状挿入案内部7
cが回転軸9に固着したチップ12の拡関状隊合案内部
12aに案内されて円形導入孔12b内に導かれ、次い
で連結臭6を更に挿入すると、キー7と係合孔9bが一
致していない場合においては、キー7の角部7dが導入
用空間部12e,内に進入して傾斜面を有する係合段部
12dに衝合し、これによって回転軸9は若干回敷して
正四角形樹状のキー7と正四角形状係合孔9bが一致す
るように自動的に位置の調整を行ない、更に挿入するこ
とによりキーは係合孔9b内に完全に係入する。そして
、適宜係合保持手段により連結臭6をステム部8にロッ
クするフレキシブルケーブル5の端部における連結具6
を予め車体に固定し、運転席側よりメータ乃至ステム部
8を挿入する場合には、キー7側はインナーシャフト5
a及びトランスミッションのギャリダクション等によっ
て高負荷となっているので回転せず、従って前記同様に
回転軸9乃至チップ12側から回動してキー7と係合孔
9bが不一致の場合の位置調整を行なつoこの場合にお
いては、メータはパネルに固定され、他方連結臭6は予
め車体に固定されているので、ステム部8と連結臭6の
ロック手段は必ずしも必要でない。
本発明は上記した如くに成るものであるから連結時にお
いてフレキシブルケーブルの端部におけるキー等の角状
係合軸とメータの回転軸における角状係合孔が一致して
いない場合においても該角状係合孔に対する導入案内用
の鏡斜面を有する係合段部に該角状係合軸の角部が係合
して該回動軸は一致する方向に自動的に回敷し、一致の
ための調整操作を必要とすることなくして、一動作によ
り簡易、迅速に連結することができ、回転軸を金属材に
より形成してあるので耐摩耗性にすぐれ、加工の面倒な
傾斜面を有する係合段部を該回転髄に取付ける合成樹脂
製のチップに形成するので毅造が容易である等の特長を
有する。
いてフレキシブルケーブルの端部におけるキー等の角状
係合軸とメータの回転軸における角状係合孔が一致して
いない場合においても該角状係合孔に対する導入案内用
の鏡斜面を有する係合段部に該角状係合軸の角部が係合
して該回動軸は一致する方向に自動的に回敷し、一致の
ための調整操作を必要とすることなくして、一動作によ
り簡易、迅速に連結することができ、回転軸を金属材に
より形成してあるので耐摩耗性にすぐれ、加工の面倒な
傾斜面を有する係合段部を該回転髄に取付ける合成樹脂
製のチップに形成するので毅造が容易である等の特長を
有する。
第1図は従来におけるフレキシブルケーブルとメータと
の連結装置の分離状態の斜視図、第2図は同上の連結状
態の断面図、第3図は本発明に係る連結綾直の分離状態
の断面図、第4図は同上の要部の分解斜視図、第5図は
合成樹脂製チップ部分の端面図である。 5……フレキシブルケーブル、5a……アウターチユー
ブ、5b……インナーシヤフト、6……連結臭、7・・
・・・・角状係合軸、8・・・・・・ステム部、9・・
・・・・金属製回動軸、9b・・・・・・角状係合孔、
12…・・・合成樹脂製チップ、12b・・・・・・導
入孔、12c…・・・懐斜面を有する係合段部。 第1図 第2図 第3図 第4図 第5図
の連結装置の分離状態の斜視図、第2図は同上の連結状
態の断面図、第3図は本発明に係る連結綾直の分離状態
の断面図、第4図は同上の要部の分解斜視図、第5図は
合成樹脂製チップ部分の端面図である。 5……フレキシブルケーブル、5a……アウターチユー
ブ、5b……インナーシヤフト、6……連結臭、7・・
・・・・角状係合軸、8・・・・・・ステム部、9・・
・・・・金属製回動軸、9b・・・・・・角状係合孔、
12…・・・合成樹脂製チップ、12b・・・・・・導
入孔、12c…・・・懐斜面を有する係合段部。 第1図 第2図 第3図 第4図 第5図
Claims (1)
- 1 アウターチユーブとインナーシヤフトから成るフレ
キシブルケーブルの端部にメータのステム部に係合する
連結具を設けると共に該インナーシヤフトの端部に先端
が円錐状の角状係合軸を設け、該ステム部に設けた金属
製回動軸に該角状係合軸が嵌合する角状係合孔を設け、
該回動軸の端部に固着される合成樹脂製チツプに該角状
係合孔に対する導入案内用の傾斜面を有する係合段部を
設けて成ることを特徴とするフレキシブルケーブルとメ
ータとの連結装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP14332681A JPS601483B2 (ja) | 1981-09-11 | 1981-09-11 | フレキシブルケ−ブルとメ−タとの連結装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP14332681A JPS601483B2 (ja) | 1981-09-11 | 1981-09-11 | フレキシブルケ−ブルとメ−タとの連結装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5884212A JPS5884212A (ja) | 1983-05-20 |
| JPS601483B2 true JPS601483B2 (ja) | 1985-01-16 |
Family
ID=15336179
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP14332681A Expired JPS601483B2 (ja) | 1981-09-11 | 1981-09-11 | フレキシブルケ−ブルとメ−タとの連結装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS601483B2 (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS62156391U (ja) * | 1986-03-20 | 1987-10-05 |
Families Citing this family (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS59194070U (ja) * | 1983-06-09 | 1984-12-24 | カルソニックカンセイ株式会社 | 速度計とたわみ軸との連結装置 |
| JPS6021965U (ja) * | 1983-07-22 | 1985-02-15 | 三菱自動車工業株式会社 | スピ−ドメ−タケ−ブルとメ−タとの取付構造 |
| US6821048B2 (en) * | 2002-04-12 | 2004-11-23 | Credo Technology Corporation | Coupling apparatus for a rotary hand tool |
-
1981
- 1981-09-11 JP JP14332681A patent/JPS601483B2/ja not_active Expired
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS62156391U (ja) * | 1986-03-20 | 1987-10-05 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS5884212A (ja) | 1983-05-20 |
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