JPS60149059A - 複写機における駆動用モ−タの制御装置 - Google Patents
複写機における駆動用モ−タの制御装置Info
- Publication number
- JPS60149059A JPS60149059A JP59053831A JP5383184A JPS60149059A JP S60149059 A JPS60149059 A JP S60149059A JP 59053831 A JP59053831 A JP 59053831A JP 5383184 A JP5383184 A JP 5383184A JP S60149059 A JPS60149059 A JP S60149059A
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- JP
- Japan
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- relay
- heater
- driving motor
- copying
- motor
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-
- G—PHYSICS
- G03—PHOTOGRAPHY; CINEMATOGRAPHY; ANALOGOUS TECHNIQUES USING WAVES OTHER THAN OPTICAL WAVES; ELECTROGRAPHY; HOLOGRAPHY
- G03G—ELECTROGRAPHY; ELECTROPHOTOGRAPHY; MAGNETOGRAPHY
- G03G15/00—Apparatus for electrographic processes using a charge pattern
- G03G15/50—Machine control of apparatus for electrographic processes using a charge pattern, e.g. regulating differents parts of the machine, multimode copiers, microprocessor control
- G03G15/5008—Driving control for rotary photosensitive medium, e.g. speed control, stop position control
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- Engineering & Computer Science (AREA)
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- Physics & Mathematics (AREA)
- General Physics & Mathematics (AREA)
- Accessory Devices And Overall Control Thereof (AREA)
- Control Or Security For Electrophotography (AREA)
- Motor And Converter Starters (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
装置に関するもので.その目的とするところは。
駆動用モータの運転を,該複写機に内l&する加熱ロー
ラが所定温度に予熱される捷で.並びに複写操作を行な
う時のみとし,該複写機の他の機構の駆動時には.一切
運転を停止せしめ,以て,複写準備中の騒音を軽減せし
めると共に.その消費電力の節減をも計らんとするにあ
る。
ラが所定温度に予熱される捷で.並びに複写操作を行な
う時のみとし,該複写機の他の機構の駆動時には.一切
運転を停止せしめ,以て,複写準備中の騒音を軽減せし
めると共に.その消費電力の節減をも計らんとするにあ
る。
業務上,頻繁に複写@を用いる当今、静粛な室内で執務
する者にとって.その準備中に発する騒音は.可成り気
掛りになるものである。
する者にとって.その準備中に発する騒音は.可成り気
掛りになるものである。
然るに.複写機の内部構造をみると,電源投入と同時に
駆動用モータが(ロ)転し続けるもの,又。
駆動用モータが(ロ)転し続けるもの,又。
最初から該モータを止めておき,複写機のみ回転せしめ
るもの等があるが.前者は,駆動用モータによって回転
せしめられる加熱ローラにとっては。
るもの等があるが.前者は,駆動用モータによって回転
せしめられる加熱ローラにとっては。
平均した熱伝導が得られ理想的であるが,騒音が激しく
,且つ,消費電力も無駄となり,後者は騒音の点では好
ましいが,加熱ローラが静止しているため,その中に装
填されたヒータによって,咳ヒータの上部のみが局部的
に加熱されるので.該ローラ表面の温度が不均一となっ
て.*写し始めてから暫くは,トナー画像の足着ムラが
生じ,感元紙の無駄がでる等々の欠点が生ずる。
,且つ,消費電力も無駄となり,後者は騒音の点では好
ましいが,加熱ローラが静止しているため,その中に装
填されたヒータによって,咳ヒータの上部のみが局部的
に加熱されるので.該ローラ表面の温度が不均一となっ
て.*写し始めてから暫くは,トナー画像の足着ムラが
生じ,感元紙の無駄がでる等々の欠点が生ずる。
本発明は、叙−Lの欠点を勘案の−tit これを可及
的に解消せんとするもので、以下1図面と共に。
的に解消せんとするもので、以下1図面と共に。
具体的−実施例につき、そσ)構成な詳述する。
Sμ電源スイッチ、Tは、リレーRY3. RY4I7
)附勢に適する低電圧を得ろための変成器、Sdは原稿
載置台の位置を検出するtこめの1例えはマイクロスイ
ッチ等よりなる検出スイッチで、複写動作前、談合が足
位置にあるときのみ図示状態に左方に接し、動作中は常
に右方に接す、pbは始動用押釦、RY31RY4は、
夫々常閉接片S3.S4を備えるリレー、DMは駆動用
モータ* RYIは、常開接片S、と常閉接片Sl、乞
備え1こ抵抗R及びコンデンサCの時定数による遅延特
性暑■するリレーで。
)附勢に適する低電圧を得ろための変成器、Sdは原稿
載置台の位置を検出するtこめの1例えはマイクロスイ
ッチ等よりなる検出スイッチで、複写動作前、談合が足
位置にあるときのみ図示状態に左方に接し、動作中は常
に右方に接す、pbは始動用押釦、RY31RY4は、
夫々常閉接片S3.S4を備えるリレー、DMは駆動用
モータ* RYIは、常開接片S、と常閉接片Sl、乞
備え1こ抵抗R及びコンデンサCの時定数による遅延特
性暑■するリレーで。
その附勢は、常閉接片S2tダイオードD、抵抗Rを介
して行われる。該接片S2は、前記リレーRY。
して行われる。該接片S2は、前記リレーRY。
の常閉接片S/、を介して双方向性制御素子TRIAC
(以下単に素子と云う)の非制御時に附勢されるリレー
RY2により作動する。
(以下単に素子と云う)の非制御時に附勢されるリレー
RY2により作動する。
Hは定着用のヒータで1図示しない加熱ローラを加熱し
、その温度調整は、サーミスタTllσ)抵抗変化によ
り駆動されるヒータ制御N路HCより発する前記素子T
RIACへのゲートノクルスにより導通制御されて行わ
れる。なおり′は逆流肌面用ダイオードを示し、叙−ヒ
の各構成部位は1図示の如(結線されている。
、その温度調整は、サーミスタTllσ)抵抗変化によ
り駆動されるヒータ制御N路HCより発する前記素子T
RIACへのゲートノクルスにより導通制御されて行わ
れる。なおり′は逆流肌面用ダイオードを示し、叙−ヒ
の各構成部位は1図示の如(結線されている。
本発明は以上の構成よりな(ハ次に作用と共に効果につ
いて述べろと、先ず、電源スィッチS。
いて述べろと、先ず、電源スィッチS。
を投入すると、リレーRY、が附勢され、その接片S2
を開き、谷接片は図示状態にあるので、電諒と並列状態
にある各回路が作動する。
を開き、谷接片は図示状態にあるので、電諒と並列状態
にある各回路が作動する。
即ち、ヒータ制御回路HCが、素子TRIACに全電力
?導通せしめるようにゲートパルス7発てるので、ヒー
タHは発熱を開始すると同時に、常閉接片S3を各して
駆動用モータDMが回転し、複写機の駆動系を動かし、
該駆動系の中にある図示しない加熱ローラを回転する。
?導通せしめるようにゲートパルス7発てるので、ヒー
タHは発熱を開始すると同時に、常閉接片S3を各して
駆動用モータDMが回転し、複写機の駆動系を動かし、
該駆動系の中にある図示しない加熱ローラを回転する。
暫時して、ヒータHにより加熱ローラが所定温度に達す
ると、サーミスタThが、それを検知して前記回路HC
の動作を変え、素子TRIAC”g非導通とするので、
該ヒータの発熱が停止する。
ると、サーミスタThが、それを検知して前記回路HC
の動作を変え、素子TRIAC”g非導通とするので、
該ヒータの発熱が停止する。
すると、ヒータHに、常閉接片S’+Y介して並接され
ているリレーRY2が附勢を解除せしめられて。
ているリレーRY2が附勢を解除せしめられて。
その保持力な失ない、その接片S2を閉じるや、該接片
”2tダイオードD、抵抗RY介してリレーRY、が、
該抵抗RとコンデンサCによる時定数により遅延特性を
以って附勢され、その常開接片”In常閉接片3/、y
夫々図示状態とは反転して、即ち接片S1を閉、接片S
’+乞開とする。
”2tダイオードD、抵抗RY介してリレーRY、が、
該抵抗RとコンデンサCによる時定数により遅延特性を
以って附勢され、その常開接片”In常閉接片3/、y
夫々図示状態とは反転して、即ち接片S1を閉、接片S
’+乞開とする。
すると、変成器Tの出力を常閉接片S4i前記反転して
閉合した接片SIを介して受けるリレーRY3が附勢さ
れ、その接片S3を開くので、回転中にあっ1こ前記駆
動用モータDMは、その回転乞停止し駆動系を止める1
こめ、加熱ローラの回転も停止する。
閉合した接片SIを介して受けるリレーRY3が附勢さ
れ、その接片S3を開くので、回転中にあっ1こ前記駆
動用モータDMは、その回転乞停止し駆動系を止める1
こめ、加熱ローラの回転も停止する。
以上σ)説明は、電源スィッチS。を投入千ると同時に
(ロ)転し始めた駆動用モータが、定N用のヒータI(
によって加熱嘔れろ加熱ローラσ)所定温度に達するま
で回転し続け、該温度に達するや、自動的に該助転ケ停
止するまでの行程を述べ1こもので。
(ロ)転し始めた駆動用モータが、定N用のヒータI(
によって加熱嘔れろ加熱ローラσ)所定温度に達するま
で回転し続け、該温度に達するや、自動的に該助転ケ停
止するまでの行程を述べ1こもので。
斯(して1本発明による複写機は、前記ローラの予熱完
了するや、騒音源となっている駆動用モータの不要な回
転を自動的に一切停止する。
了するや、騒音源となっている駆動用モータの不要な回
転を自動的に一切停止する。
さて、予熱が完了り、複写準備ができた状態にあるので
、始動用押釦Pbを押すと、検出スイッチSdの接片を
介してリレーRY4が附勢され、その常閉接片S、を瞬
時叩くσ)で、リレーRY3の附勢が解かれ、開状態に
あっL接片S3が復帰閉会し、駆動用モータが再び回転
し、駆動系を作動せしめて複写操作を開始する。
、始動用押釦Pbを押すと、検出スイッチSdの接片を
介してリレーRY4が附勢され、その常閉接片S、を瞬
時叩くσ)で、リレーRY3の附勢が解かれ、開状態に
あっL接片S3が復帰閉会し、駆動用モータが再び回転
し、駆動系を作動せしめて複写操作を開始する。
一万、前記押釦P’bの投入と同時に図示しない原稿載
置金欠駆動する別設するモータが働き、談合を、露光行
程準備移動1次いで露光行程移動。
置金欠駆動する別設するモータが働き、談合を、露光行
程準備移動1次いで露光行程移動。
と移動せしめるσ)で談合は定位置を外れ、したがって
既述のように作動する検出スイッチSdは。
既述のように作動する検出スイッチSdは。
七の接片を右側の接点に閉合し続け、リレーRY4を附
勢したままとするので、その接片S、の開放によりリレ
ーRY3の接片S3は閉合を保ち、駆動用モータDM乞
回転し続けて、複写に必要な駆動系の運転を持続する。
勢したままとするので、その接片S、の開放によりリレ
ーRY3の接片S3は閉合を保ち、駆動用モータDM乞
回転し続けて、複写に必要な駆動系の運転を持続する。
斯くして、単一複写を終え、原稿載置台が元位置に復帰
するや、検出スイッチSd・は、その接片を左側接点に
切換えるので、リレーRY4の附勢は解かれ、そθ)接
片S4を閉じ、リレーRY37jX再び附勢されて、そ
の接片S3を開き、駆動用モータDMを停止し1次の複
写操作を待ち、以後、再び押釦pbを押して紙上の動作
乞繰返丁。
するや、検出スイッチSd・は、その接片を左側接点に
切換えるので、リレーRY4の附勢は解かれ、そθ)接
片S4を閉じ、リレーRY37jX再び附勢されて、そ
の接片S3を開き、駆動用モータDMを停止し1次の複
写操作を待ち、以後、再び押釦pbを押して紙上の動作
乞繰返丁。
なお、前記検出スイッチSdの接片の切換えは。
原稿載置台に適宜形成した突状部で、談合の移動により
自動的に行わしめるか、又は複写機内に挿入され1こ感
光紙用搬送路の一部、若くは、該感光紙の排出口近傍に
、該スイッチを設けてもよく。
自動的に行わしめるか、又は複写機内に挿入され1こ感
光紙用搬送路の一部、若くは、該感光紙の排出口近傍に
、該スイッチを設けてもよく。
更に、紙上の説明は単一複写動作について述べたが、連
続複写の場合には1図示しないプリセットカウンタによ
り、最終複写が終えて、載置台が元位置に復帰したとき
、検出スイッチSdの接片が図示状態になるように設計
している。
続複写の場合には1図示しないプリセットカウンタによ
り、最終複写が終えて、載置台が元位置に復帰したとき
、検出スイッチSdの接片が図示状態になるように設計
している。
本発明は、紙上の如く、ヒータHによる図示しない加熱
ローラが、所定温度に達するまで駆動用モータDMを回
転せしめて、該ローラをムラなく平均して加熱し、所定
温度に達するや、前記モータを停止せしめると共に、ヒ
ータ制御回路HCと。
ローラが、所定温度に達するまで駆動用モータDMを回
転せしめて、該ローラをムラなく平均して加熱し、所定
温度に達するや、前記モータを停止せしめると共に、ヒ
ータ制御回路HCと。
前記モータの制御回路とを、全(独立せしめ、ヒータの
温度変化によって駆動用モータが(9)転を始めること
はなく、全く無関係としたもので、駆動用モータの運転
は、最初の予熱終了まで、並びに複写操作時のみとし、
必’licして最小限としであるので、&めで静粛、電
力節減、且つ複写性能を低下ゼ仁めることなく1本項初
頭に述べたF′fr期の目的を充分達成し得る優れた効
果を奏1−る。
温度変化によって駆動用モータが(9)転を始めること
はなく、全く無関係としたもので、駆動用モータの運転
は、最初の予熱終了まで、並びに複写操作時のみとし、
必’licして最小限としであるので、&めで静粛、電
力節減、且つ複写性能を低下ゼ仁めることなく1本項初
頭に述べたF′fr期の目的を充分達成し得る優れた効
果を奏1−る。
図面は本発明σ)一実施例を示す電気的結線図を示す◎
C・・・・コンデンサ、D、D′ ダイオード。
DM・・・・駆動用モータ、H・・ヒータ、HC・・・
・ヒータ制御1回路、Pb・ ・押釦、R・・抵抗。 RY、、RY、、RY3.RY4・・−・・リレー*
”’0””’電源スイッチ、Sl・・・・常開接片*
S′、+ S2 + S3 + S4・−・・・常閉接
片、Sd・・・・・・検出スイッチ、TRIAC・双方
同性制御素子、T・・・変成器、 Th ・・サーミ6
補正の対象 (イ)代理権を証明する書面 (ロ) 「明細書の図面の簡単な説明の欄」。 7、補正の内容 (イ)委任状 1通 (ロ)本願明細書第8頁第11行乃至同第9頁第1行の
記載を削除する。
・ヒータ制御1回路、Pb・ ・押釦、R・・抵抗。 RY、、RY、、RY3.RY4・・−・・リレー*
”’0””’電源スイッチ、Sl・・・・常開接片*
S′、+ S2 + S3 + S4・−・・・常閉接
片、Sd・・・・・・検出スイッチ、TRIAC・双方
同性制御素子、T・・・変成器、 Th ・・サーミ6
補正の対象 (イ)代理権を証明する書面 (ロ) 「明細書の図面の簡単な説明の欄」。 7、補正の内容 (イ)委任状 1通 (ロ)本願明細書第8頁第11行乃至同第9頁第1行の
記載を削除する。
Claims (1)
- 1サーミスタThを有するヒータ制御(9)路HCによ
り作動する双方同性制御素子TRIACと、該素子によ
って制御されるヒータHと、これに並接のリレーRY、
と、前記素子の制御時に附勢されるリレーRY、と、駆
動用モータDMを回転停止セしめるリレーRY3と、該
リレーRY3の附勢を解くリレーRY4と、からなり、
前記リレーRY、は前記リレーRY、の附勢に電力し前
記リレーRY2の附勢を断つ各接片を備え、前記リレー
RY、の附勢は、押釦pb並びに検出スイッチSdによ
って行われることを特徴とする複写機における駆動用モ
ータの制御装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP59053831A JPS60149059A (ja) | 1984-03-21 | 1984-03-21 | 複写機における駆動用モ−タの制御装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP59053831A JPS60149059A (ja) | 1984-03-21 | 1984-03-21 | 複写機における駆動用モ−タの制御装置 |
Related Parent Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP12492274A Division JPS5719428B2 (ja) | 1974-10-31 | 1974-10-31 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS60149059A true JPS60149059A (ja) | 1985-08-06 |
| JPS6260710B2 JPS6260710B2 (ja) | 1987-12-17 |
Family
ID=12953729
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP59053831A Granted JPS60149059A (ja) | 1984-03-21 | 1984-03-21 | 複写機における駆動用モ−タの制御装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS60149059A (ja) |
Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS4888941A (ja) * | 1972-02-22 | 1973-11-21 |
-
1984
- 1984-03-21 JP JP59053831A patent/JPS60149059A/ja active Granted
Patent Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS4888941A (ja) * | 1972-02-22 | 1973-11-21 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS6260710B2 (ja) | 1987-12-17 |
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