JPS6015178A - 静電転写式ワ−ドプロセツサ - Google Patents
静電転写式ワ−ドプロセツサInfo
- Publication number
- JPS6015178A JPS6015178A JP58121667A JP12166783A JPS6015178A JP S6015178 A JPS6015178 A JP S6015178A JP 58121667 A JP58121667 A JP 58121667A JP 12166783 A JP12166783 A JP 12166783A JP S6015178 A JPS6015178 A JP S6015178A
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- image
- liquid crystal
- electrostatic transfer
- lens system
- irradiated
- Prior art date
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- Pending
Links
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- 239000004973 liquid crystal related substance Substances 0.000 claims abstract description 5
- 230000005540 biological transmission Effects 0.000 description 2
- 108091008695 photoreceptors Proteins 0.000 description 2
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Landscapes
- Printers Or Recording Devices Using Electromagnetic And Radiation Means (AREA)
- Liquid Crystal (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
この発明ハ、ドツトプリンタに比し、より1−17%端
度がすぐれかつ劣化のないワードプ四セッサを提供する
を主目的とする。池の目的Vよ、印≠が静かで、文字寸
法の【v!が簡単であり、r間ピッチモ自田に選択でき
る和にタイプライタ−を実現するにある。
度がすぐれかつ劣化のないワードプ四セッサを提供する
を主目的とする。池の目的Vよ、印≠が静かで、文字寸
法の【v!が簡単であり、r間ピッチモ自田に選択でき
る和にタイプライタ−を実現するにある。
ワードブロセッケの1−JJ fは一般にドツトプリン
タ方式が明いられていることは周知であるが、この方式
の欠点の一つは11≠捕(が艮くないことである。鏝近
24ト°クトが一般化され非常に同上した。さらにト°
ット数の増加により向−ヒが宅める7が、増加にも1!
ドI−があり、活字による団子には及ばなVjo別の欠
点は印芥廿がうるさいことであるが、これも熱転写方式
の採I+1によりかなり夜4されたが、這うに同上が望
まれる次第である。
タ方式が明いられていることは周知であるが、この方式
の欠点の一つは11≠捕(が艮くないことである。鏝近
24ト°クトが一般化され非常に同上した。さらにト°
ット数の増加により向−ヒが宅める7が、増加にも1!
ドI−があり、活字による団子には及ばなVjo別の欠
点は印芥廿がうるさいことであるが、これも熱転写方式
の採I+1によりかなり夜4されたが、這うに同上が望
まれる次第である。
ζ′
この珀明は、以上の欠点を除くため一#y11伝与を利
用した方式で印字と行なう0以下図により説明を行なう
と、第1図は央厖−例の外−図C丸印f装厘以外は公知
のワード°プロセッサに準じて4成゛されている。ただ
し印字装虐の横方向の移動に1毛しては一迫ピッチでな
く、任意の字間ピッチでスペース送りできるよう・足な
っている0これはパルスモータとカウンタ+g1=の組
み合せによるの妙f便利である0その他は第2〜5図を
参照して説明すると、10Vi字母表示装膚で、光源1
1 %岐晶表示部1g 、ズーム可能なレンズ糸13、
反IN系14 などからなり、公知の方式により液晶面
上に表示され乏文字像を任意に縮少して次段階の静電転
写装置に導入する0ズ一ム部によ一9無R階に縮少でき
るが、標準活rの号数に応じ目盛をイしておけは便利で
ある。この例では一応字母の寸法が1611M角の11
舎・ 8〜にmm角まで変史できるよう設計し5である
のC1糧も一般的7i:5号前羨で一辺が約115程r
K )CJl少さ几、液晶部の字母に比し印fA度が非
常に良くなる。つぎに、#−嫡4装置ぼ20、’CツV
Sで説明rる。透光的に4或さ+’したケース2コjり
には、感光ドラム22 があり、その外周:部、cは+
1tW々に独立した+l!!光体23 が4教1丙設け
られている。これらは前後に鏝調整ができ1.#−一部
4.24’を介して各々にバイアスがL′、17ガIJ
できる。感光ドラムの回伝は間欠的で、露光、+1には
(伝4も同、1j)−4停止にする0すh l?)ら、
公知の方法で帯遊部211により帯域した感光体は、露
yC口26 で−1々停市する。1司1時に光源11
が点if L・内光したtR像は現像部27 にイ多妨
しながら11れ、転4日28 ′c−・侍停+F:、す
る。(1一時に又対側では)4光が行なわれる)回・伝
(・では瞬時起動1亭止tWのシンクロナスモータがt
l便利2停止位ifの正確を期すため1週IFJなノツ
チ1%22′がσF・Hされている。後述するように転
ずの終ったli8光本は、□クリーナ部29 で処理を
受け、再びLIK光口に戻り、1庁因が終rする。
用した方式で印字と行なう0以下図により説明を行なう
と、第1図は央厖−例の外−図C丸印f装厘以外は公知
のワード°プロセッサに準じて4成゛されている。ただ
し印字装虐の横方向の移動に1毛しては一迫ピッチでな
く、任意の字間ピッチでスペース送りできるよう・足な
っている0これはパルスモータとカウンタ+g1=の組
み合せによるの妙f便利である0その他は第2〜5図を
参照して説明すると、10Vi字母表示装膚で、光源1
1 %岐晶表示部1g 、ズーム可能なレンズ糸13、
反IN系14 などからなり、公知の方式により液晶面
上に表示され乏文字像を任意に縮少して次段階の静電転
写装置に導入する0ズ一ム部によ一9無R階に縮少でき
るが、標準活rの号数に応じ目盛をイしておけは便利で
ある。この例では一応字母の寸法が1611M角の11
舎・ 8〜にmm角まで変史できるよう設計し5である
のC1糧も一般的7i:5号前羨で一辺が約115程r
K )CJl少さ几、液晶部の字母に比し印fA度が非
常に良くなる。つぎに、#−嫡4装置ぼ20、’CツV
Sで説明rる。透光的に4或さ+’したケース2コjり
には、感光ドラム22 があり、その外周:部、cは+
1tW々に独立した+l!!光体23 が4教1丙設け
られている。これらは前後に鏝調整ができ1.#−一部
4.24’を介して各々にバイアスがL′、17ガIJ
できる。感光ドラムの回伝は間欠的で、露光、+1には
(伝4も同、1j)−4停止にする0すh l?)ら、
公知の方法で帯遊部211により帯域した感光体は、露
yC口26 で−1々停市する。1司1時に光源11
が点if L・内光したtR像は現像部27 にイ多妨
しながら11れ、転4日28 ′c−・侍停+F:、す
る。(1一時に又対側では)4光が行なわれる)回・伝
(・では瞬時起動1亭止tWのシンクロナスモータがt
l便利2停止位ifの正確を期すため1週IFJなノツ
チ1%22′がσF・Hされている。後述するように転
ずの終ったli8光本は、□クリーナ部29 で処理を
受け、再びLIK光口に戻り、1庁因が終rする。
4鋳にt打紙上への伝亨、すなわち、この発明の叩〆が
法について説明rる。30 、q翻f字装置i1’ t
’ 、再屓写部31 は]1当材料C円尚伏vc 4下
られ、太1湯ギヤ3に、遊星ギヤ3sf)トして、自転
と公歌の外周速度蛤f同一になるよう設イ1され−Cい
る0ま1乞専イ電341.54 ’と介して内部にノS
イアスがl:lJυIJでさる。この部分も前記同様+
4時起・助停止型のノンクロナスモータ0間欠+r*に
同紙する。この例では、再検グ部41冴斬設けであるの
で、1・−Iに位j’flは妖ず1」をづ夾ん’(45
°の位111がl4当である0威T口に現象された感光
体が停止すると、31 は自転と公伝を始め、その外周
−ヒに転像し、嫡いて、中紙上に再紙¥を行の、1月紙
(酊を1夾んで45°のイ立)帽c1亭+fする。この
[1uに次の部分に屓諌や;ブチなノフれている。同時
に由紙部vr対し−C1設老Jまたピッチでスペース送
りM rテケわ?Lる。を写・祇グ、・ガ(31のj亭
11二位嬬は待Vc厳′dにする必要なく、ぼσイ己の
モータ、こよろ或或的序d二のみで光分C必る。もらろ
ん1IVI砥連ザけHσ段に同期するよう設計されて1
ハる。用紙35けV通紙で良く、夷面には定着部3g
が密接して構成されている。これは、耐熱性の絶縁体の
内)庇に、バイアスを何の磁極線とJ漕111のヒータ
砿を交!i−にすだれ状に配列封入した物である。一般
に1行分の足4域があれば間に会うが、全ページを4続
で印字する場合に4合するよう、行送りガ同に定着部の
み迫力Uするなど収d[上の変更は許されるものとする
。
法について説明rる。30 、q翻f字装置i1’ t
’ 、再屓写部31 は]1当材料C円尚伏vc 4下
られ、太1湯ギヤ3に、遊星ギヤ3sf)トして、自転
と公歌の外周速度蛤f同一になるよう設イ1され−Cい
る0ま1乞専イ電341.54 ’と介して内部にノS
イアスがl:lJυIJでさる。この部分も前記同様+
4時起・助停止型のノンクロナスモータ0間欠+r*に
同紙する。この例では、再検グ部41冴斬設けであるの
で、1・−Iに位j’flは妖ず1」をづ夾ん’(45
°の位111がl4当である0威T口に現象された感光
体が停止すると、31 は自転と公伝を始め、その外周
−ヒに転像し、嫡いて、中紙上に再紙¥を行の、1月紙
(酊を1夾んで45°のイ立)帽c1亭+fする。この
[1uに次の部分に屓諌や;ブチなノフれている。同時
に由紙部vr対し−C1設老Jまたピッチでスペース送
りM rテケわ?Lる。を写・祇グ、・ガ(31のj亭
11二位嬬は待Vc厳′dにする必要なく、ぼσイ己の
モータ、こよろ或或的序d二のみで光分C必る。もらろ
ん1IVI砥連ザけHσ段に同期するよう設計されて1
ハる。用紙35けV通紙で良く、夷面には定着部3g
が密接して構成されている。これは、耐熱性の絶縁体の
内)庇に、バイアスを何の磁極線とJ漕111のヒータ
砿を交!i−にすだれ状に配列封入した物である。一般
に1行分の足4域があれば間に会うが、全ページを4続
で印字する場合に4合するよう、行送りガ同に定着部の
み迫力Uするなど収d[上の変更は許されるものとする
。
以上のに説明した転ずと印字装置は、−陣となり駆#h
部40 により設ゼされた字間ピッチで移動するが、こ
の1糟成については、周知の方法に準じてN叶されてい
るので特に説明は省略する。
部40 により設ゼされた字間ピッチで移動するが、こ
の1糟成については、周知の方法に準じてN叶されてい
るので特に説明は省略する。
この発明は、以上に詳述した通り、活≠戊のタイプライ
ダーに不足したワ一本プロセッサの利点は充分取り入れ
、その欠点である印字精度を改善し、文字寸法の変(も
簡単であり、従来のタイプライタ−VC叱し非常に性能
の高lA礪植を提供することができる。
ダーに不足したワ一本プロセッサの利点は充分取り入れ
、その欠点である印字精度を改善し、文字寸法の変(も
簡単であり、従来のタイプライタ−VC叱し非常に性能
の高lA礪植を提供することができる。
第l)図は外硫図、第2図は側面図の一部、第3図は旧
面図の一部、第4.5図は平面1図の一部である。 10:子母表示装+*2o:fp邂転写装電、うO:叩
γ装[a 40 丁駆動装古−以 上− 芥 4 図 4] 438− 第 5 図 0
面図の一部、第4.5図は平面1図の一部である。 10:子母表示装+*2o:fp邂転写装電、うO:叩
γ装[a 40 丁駆動装古−以 上− 芥 4 図 4] 438− 第 5 図 0
Claims (1)
- 本文に示すように・公知の方式に準じて表ボされる液晶
面上の字母をレンズ系を介して縮少し、静4献写装置に
導入現像読、再祇寥装前により連成の用紙上に静醒的に
印字することをi#徴とするワードプロセッサ装置0
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP58121667A JPS6015178A (ja) | 1983-07-06 | 1983-07-06 | 静電転写式ワ−ドプロセツサ |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP58121667A JPS6015178A (ja) | 1983-07-06 | 1983-07-06 | 静電転写式ワ−ドプロセツサ |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6015178A true JPS6015178A (ja) | 1985-01-25 |
Family
ID=14816910
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP58121667A Pending JPS6015178A (ja) | 1983-07-06 | 1983-07-06 | 静電転写式ワ−ドプロセツサ |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6015178A (ja) |
-
1983
- 1983-07-06 JP JP58121667A patent/JPS6015178A/ja active Pending
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