JPS60151792A - 乗車券類発行機の入力装置 - Google Patents
乗車券類発行機の入力装置Info
- Publication number
- JPS60151792A JPS60151792A JP634484A JP634484A JPS60151792A JP S60151792 A JPS60151792 A JP S60151792A JP 634484 A JP634484 A JP 634484A JP 634484 A JP634484 A JP 634484A JP S60151792 A JPS60151792 A JP S60151792A
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- JP
- Japan
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- station
- page
- line
- transit
- issuing machine
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- Pending
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔発明の技術分1け〕
本発明シよたとえば乗車券類印刷発行機において、発駅
、着駅、経由駅を1旨定するだめの入力装置の改良にf
:J’Jする。
、着駅、経由駅を1旨定するだめの入力装置の改良にf
:J’Jする。
葬
たとえば定Juj俟印刷発行機V(卦いては定jυJ
M I!i;入申込用紙:r(記入された発光1可能な
一礒囲内の発着、:、□′ぐ名および足l買)、 i9
7名を111定する必要上、従来(d:指定のための押
釦を約1.000個位設置してri−リ、h」成り大き
な装置となってぃ/こ。そこで、近年&i0Δ;凌乙の
[);1発;((やない入力装置1”HIiとし7て第
1図7ζ示ラーような〕゛ツクキー(1)や自動ベージ
リノ替えのキーマット寺が広く用いら八、装置の小形化
が11ζめられている。しかし、この場合の入力方法は
発1駅、屑j訳おtび5祥由駅の数が多いことから、寸
ず第2図に示゛j−ように自社線の1゛よ名a !Ji
: 、 b駅・・が収納されている白縁ベージ(2)を
、・3沢して発駅を指定する。上記1琢ベージ(2)は
自社線の発着、ll;<名を兼用した機能を有している
。つぎに、A社、B社・・E社の駅名がそれぞれ収納さ
れている他社縁ベージ −(3)を選択して着駅を指定
し、つぎに自社線と連絡可能な経由駅名が収納さ九でい
る経由ページ(4)を選択して経由駅を指定するという
操作が必要でらシ、係員にとって操作性の悪い装置とな
っていた。
M I!i;入申込用紙:r(記入された発光1可能な
一礒囲内の発着、:、□′ぐ名および足l買)、 i9
7名を111定する必要上、従来(d:指定のための押
釦を約1.000個位設置してri−リ、h」成り大き
な装置となってぃ/こ。そこで、近年&i0Δ;凌乙の
[);1発;((やない入力装置1”HIiとし7て第
1図7ζ示ラーような〕゛ツクキー(1)や自動ベージ
リノ替えのキーマット寺が広く用いら八、装置の小形化
が11ζめられている。しかし、この場合の入力方法は
発1駅、屑j訳おtび5祥由駅の数が多いことから、寸
ず第2図に示゛j−ように自社線の1゛よ名a !Ji
: 、 b駅・・が収納されている白縁ベージ(2)を
、・3沢して発駅を指定する。上記1琢ベージ(2)は
自社線の発着、ll;<名を兼用した機能を有している
。つぎに、A社、B社・・E社の駅名がそれぞれ収納さ
れている他社縁ベージ −(3)を選択して着駅を指定
し、つぎに自社線と連絡可能な経由駅名が収納さ九でい
る経由ページ(4)を選択して経由駅を指定するという
操作が必要でらシ、係員にとって操作性の悪い装置とな
っていた。
本発明は上記小情にもとづいてなされたもので、る。
本発明は上記お的を達成するために選択されたページの
着駅範囲内で使用する経由駅の指定部を着駅と同一のペ
ージVこ収納するように(1芋成したことを特徴とする
ものである。
着駅範囲内で使用する経由駅の指定部を着駅と同一のペ
ージVこ収納するように(1芋成したことを特徴とする
ものである。
以下、本発明を第3図fa) 、 (bJに示す一実施
例にもとづいて説明する1、第3図ia)は自社線内の
駅名および経由駅名が収納された自社線ページの構成を
示す平面図でちる。)この自社線ベージαI)は図示の
左側および右側の一部に自社線内の駅を指定するだめの
駅名が収納された押釦αクー・をマトリックス状に配置
してなる白線内駅名指定部饅と、右側の残部に自社線内
で経由駅を指定するための経由駅名が表示された押釦(
+41・・をマトリックス状に配置、してなる白線内経
由指定部051とからイイ4成されている。
例にもとづいて説明する1、第3図ia)は自社線内の
駅名および経由駅名が収納された自社線ページの構成を
示す平面図でちる。)この自社線ベージαI)は図示の
左側および右側の一部に自社線内の駅を指定するだめの
駅名が収納された押釦αクー・をマトリックス状に配置
してなる白線内駅名指定部饅と、右側の残部に自社線内
で経由駅を指定するための経由駅名が表示された押釦(
+41・・をマトリックス状に配置、してなる白線内経
由指定部051とからイイ4成されている。
第3図(b)は他社線内の駅名および経由駅名が収納さ
れた他社線ページの構成を示す平面図である。
れた他社線ページの構成を示す平面図である。
この他社線ベージaeは図示の左側および右側の一部に
自社線と連絡可能な他社線の駅を指定するだめの駅名が
表示された押釦a7)・・・をマトリックス状に配置し
てなる連絡社線駅名指定部a印と、右側の残部にそのペ
ージの着駅で使用する経由駅を指定するための経由駅名
が表示された押釦aト・・をマトリックス状に配置して
なる連絡社線経由指定部(20)とから槽成さルでいる
。
自社線と連絡可能な他社線の駅を指定するだめの駅名が
表示された押釦a7)・・・をマトリックス状に配置し
てなる連絡社線駅名指定部a印と、右側の残部にそのペ
ージの着駅で使用する経由駅を指定するための経由駅名
が表示された押釦aト・・をマトリックス状に配置して
なる連絡社線経由指定部(20)とから槽成さルでいる
。
つぎに、上記構成にもとづく本発明の詳細な説明する。
いま、自社線内のC駅から連絡社線90ハ駅経由でハ駅
までの券を発行する場合、係員はまず第3図(栃に示す
自社線ページ(Iυを開き、自線内駅乙指定部(1(至
)内からC駅の発着用押釦04を選択して押下し、発駅
を指定する。つぎに、着駅の属−jる他社線ベージQL
Q (第3図0))参照)を開き、連絡社線駅名指定部
(181内からハ駅の着駅用押釦(I7)を選択して押
下し、着駅を指定する。ここで、本発明は上記着駅のハ
駅に対応する経由駅を上記他社線ベージa0の右側端部
に設けられている連絡社線経由指定部(2(Jl内から
選択して経由駅用押釦(1匂を押下することにより経由
駅が指定されて、発着経由駅の操作を終了することがで
きる。
までの券を発行する場合、係員はまず第3図(栃に示す
自社線ページ(Iυを開き、自線内駅乙指定部(1(至
)内からC駅の発着用押釦04を選択して押下し、発駅
を指定する。つぎに、着駅の属−jる他社線ベージQL
Q (第3図0))参照)を開き、連絡社線駅名指定部
(181内からハ駅の着駅用押釦(I7)を選択して押
下し、着駅を指定する。ここで、本発明は上記着駅のハ
駅に対応する経由駅を上記他社線ベージa0の右側端部
に設けられている連絡社線経由指定部(2(Jl内から
選択して経由駅用押釦(1匂を押下することにより経由
駅が指定されて、発着経由駅の操作を終了することがで
きる。
なお、上記実施例ではブックキ一式で説明したがページ
選択釦によシ自動的にページ切替を行なうキーマット式
等でも前スボ同様に発着経由の駅名を入力することが可
能である。また、経由駅の指定方式には出口駅、接続駅
等に分けて指定する方法もあるが、この場合もそのペー
ジに関連する駅名を収納しておけばよく、指定方式等に
ょシ左右されるものではない。また、上記実施例では乗
車券類発行機を例にして説明したが、本発明の技術思想
は入力情報が多く、シかもそれらが関連し合うことの多
い項目からなる場合に多く用いることができる。たとえ
はオフィスコンピュータヤ会計機、各種有価証券や証明
書の発行機などである。
選択釦によシ自動的にページ切替を行なうキーマット式
等でも前スボ同様に発着経由の駅名を入力することが可
能である。また、経由駅の指定方式には出口駅、接続駅
等に分けて指定する方法もあるが、この場合もそのペー
ジに関連する駅名を収納しておけばよく、指定方式等に
ょシ左右されるものではない。また、上記実施例では乗
車券類発行機を例にして説明したが、本発明の技術思想
は入力情報が多く、シかもそれらが関連し合うことの多
い項目からなる場合に多く用いることができる。たとえ
はオフィスコンピュータヤ会計機、各種有価証券や証明
書の発行機などである。
すなわち各ページを関連分野毎に分けておき、他のペー
ジの項目と関係付ける必要の予想される事項について、
そのページに設定項目をいくつか設けておき必要に応じ
て選択させるのでらる。
ジの項目と関係付ける必要の予想される事項について、
そのページに設定項目をいくつか設けておき必要に応じ
て選択させるのでらる。
以上説明したように本発nAVCよればページ式の人力
装置を用いて発駅、着駅および経由駅の入力指定を行な
う場合、従来のように経由のページをさらに選択して指
定するといった操作が不要となるため係員の操作が容易
となるとともに処理速凌の向上も図ることができるとい
う筺れた効果を奏するものである。
装置を用いて発駅、着駅および経由駅の入力指定を行な
う場合、従来のように経由のページをさらに選択して指
定するといった操作が不要となるため係員の操作が容易
となるとともに処理速凌の向上も図ることができるとい
う筺れた効果を奏するものである。
21図はブックキ一式入力装置を備えた券類発行機の一
例を示す斜視図、第2図は従来のブックキ一式入力装置
を示す平面図、第3図(a) 、 (b)は木 ゛発明
の一実施例を示す入力装置の平面図で、第3図(a)は
自7陣ベージ、第3図ら)は他社線ページの一例をそれ
ぞノ]、示したものである。 11・・自利−,腺ページ 1.2,1.4,17,1.9 ・・押釦(指定釦)1
3・・白線内、引名指定部 15・・白線内経由指定部 16・・他社線ページ 18・・連絡社線内、[駅名指定部 20・連絡社線経由指定部 代理人 弁理士 井 上 −男 第 1 図 第 2 図 1 ′fjS3図
例を示す斜視図、第2図は従来のブックキ一式入力装置
を示す平面図、第3図(a) 、 (b)は木 ゛発明
の一実施例を示す入力装置の平面図で、第3図(a)は
自7陣ベージ、第3図ら)は他社線ページの一例をそれ
ぞノ]、示したものである。 11・・自利−,腺ページ 1.2,1.4,17,1.9 ・・押釦(指定釦)1
3・・白線内、引名指定部 15・・白線内経由指定部 16・・他社線ページ 18・・連絡社線内、[駅名指定部 20・連絡社線経由指定部 代理人 弁理士 井 上 −男 第 1 図 第 2 図 1 ′fjS3図
Claims (1)
- (1) ページ式人力装置により発券Yこ必装な・1h
報を人力1“る来唱参類発行4幾ておいて、−ヒ記入カ
装ジ全除く各ページが連絡社線別の着駅用指定釦1に割
当てられるとともに、その同一ページ内に着駅に対する
経由駅の指定釦を収納した他社酵ベージとを備えたこと
を特徴とする乗車券類発行機の人を人力する乗車券頑発
イ1磯において、上d−人力装置15:は各ページを会
社線別lこ割当−Cるとともに、その同一ページV3に
そのページ内の着駅に苅する経由駅の指定釦を収納した
ことを特徴とする乗車券類発行機の入力装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP634484A JPS60151792A (ja) | 1984-01-19 | 1984-01-19 | 乗車券類発行機の入力装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP634484A JPS60151792A (ja) | 1984-01-19 | 1984-01-19 | 乗車券類発行機の入力装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS60151792A true JPS60151792A (ja) | 1985-08-09 |
Family
ID=11635748
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP634484A Pending JPS60151792A (ja) | 1984-01-19 | 1984-01-19 | 乗車券類発行機の入力装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS60151792A (ja) |
-
1984
- 1984-01-19 JP JP634484A patent/JPS60151792A/ja active Pending
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