JPS60152093A - 電子部品の取付け方法 - Google Patents
電子部品の取付け方法Info
- Publication number
- JPS60152093A JPS60152093A JP59008057A JP805784A JPS60152093A JP S60152093 A JPS60152093 A JP S60152093A JP 59008057 A JP59008057 A JP 59008057A JP 805784 A JP805784 A JP 805784A JP S60152093 A JPS60152093 A JP S60152093A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- parts
- weight
- acrylate
- soldering
- methacrylate
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
Links
Landscapes
- Electric Connection Of Electric Components To Printed Circuits (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
産業−にの利用分野
本発明はプリント基板に電子部品を取付ける方法に関す
る。
る。
従来例の構成とその問題点
従来からアクリロイル基もしくはメククリロイル基を有
する化合物と光増感剤、13・よび熱中−合間始剤から
なる硬化性樹脂組成物を介してチップ抵抗やチップコン
デンサなどのチップ部品4:プリノミ基板に仮固定し、
その後半田ディ、ブが?−エなわれていたが、半田ディ
ツプのさい積層チノブコ/ブンサが0.01“Aはど脱
落するという問題かあり、′こ。
する化合物と光増感剤、13・よび熱中−合間始剤から
なる硬化性樹脂組成物を介してチップ抵抗やチップコン
デンサなどのチップ部品4:プリノミ基板に仮固定し、
その後半田ディ、ブが?−エなわれていたが、半田ディ
ツプのさい積層チノブコ/ブンサが0.01“Aはど脱
落するという問題かあり、′こ。
さらに最近は、プリント基板の片面にリード(、l”、
l+’。
l+’。
子部品を装着し、もう一方の而にチップ部品全1−記硬
化性樹脂組成物を介して装着し、硬化後チップ部品を装
着した而を半田ディツプした後、IJ−ド線4をカット
し、再び半[旧ディップを行な−]ている。このような
2回半田ディ、ブを行な1.た場合積層チップコンデン
サの脱落率は0.3%と大きく、半田付は後の検査及び
倍旧に極めて多くの時間を必要とし問題になっている。
化性樹脂組成物を介して装着し、硬化後チップ部品を装
着した而を半田ディツプした後、IJ−ド線4をカット
し、再び半[旧ディップを行な−]ている。このような
2回半田ディ、ブを行な1.た場合積層チップコンデン
サの脱落率は0.3%と大きく、半田付は後の検査及び
倍旧に極めて多くの時間を必要とし問題になっている。
発明の目的
本発明は、」二足従来の問題をl’i’r決するものて
あり、半田(てjけの信頼性を高めるものである。。
あり、半田(てjけの信頼性を高めるものである。。
発明の構成
U
で表わされるアクリレートまたはメタクリレートで、R
が−P(−〇)(OH)2基を有する化合物0105〜
5重量部とRカーP (−〇)(OH)2を有しない化
合物100 重量部と光増感剤0.05〜5重量部およ
び、もしくは熱重合開始剤0.06〜5重量部からなる
硬化性樹脂組成物を介してプリント基板の電子部品搭載
部に電子部品を接着し、硬化後半印付けする電子部品の
取付は方法であり、半田付は時の電子部品の脱落を大幅
に削減でき、生産性及び信頼性を高めることができる。
が−P(−〇)(OH)2基を有する化合物0105〜
5重量部とRカーP (−〇)(OH)2を有しない化
合物100 重量部と光増感剤0.05〜5重量部およ
び、もしくは熱重合開始剤0.06〜5重量部からなる
硬化性樹脂組成物を介してプリント基板の電子部品搭載
部に電子部品を接着し、硬化後半印付けする電子部品の
取付は方法であり、半田付は時の電子部品の脱落を大幅
に削減でき、生産性及び信頼性を高めることができる。
Rが−P (=O)(OH)2を有しないアクリレート
としてはテトラエチレングリコールジアクリレート、テ
トラヒドロフ・ルフリルアクリレート、トリメチロール
プロパントリアクリレート、ペンタエリスリトールトリ
アクリレート、ビスフェノールAエポキシアクリレート
、フェノールノボラノクエボキシアクリレート、クレゾ
ールノボラノクエボキシアクリレート、ポリエチレング
リコールもしくはポリエステルとジイソシアネート化合
物との反応生成物をアクリレート化して得られるウソタ
ンアクリレートなどがある。Rが−p (=o)(OH
) を有しないメタクリレ−訃としては2−ヒドロキシ
エチルメタクリレート、グリシジルメタクリレート、エ
チレングリコールジメタクリレート、テトラエチレング
リコールジメタクリソート、トリメチルシクロノくント
リメタクリレートなどがある。Rが−p(=○)(OH
)2を有するアクリレート及びメタクリレートとしては
モノ(2−アクリロイロキンエチル)アシッドホスフェ
ート、モノ(2−メタアクリロイロキシエチル)アシッ
ドホスフェートなどがある。
としてはテトラエチレングリコールジアクリレート、テ
トラヒドロフ・ルフリルアクリレート、トリメチロール
プロパントリアクリレート、ペンタエリスリトールトリ
アクリレート、ビスフェノールAエポキシアクリレート
、フェノールノボラノクエボキシアクリレート、クレゾ
ールノボラノクエボキシアクリレート、ポリエチレング
リコールもしくはポリエステルとジイソシアネート化合
物との反応生成物をアクリレート化して得られるウソタ
ンアクリレートなどがある。Rが−p (=o)(OH
) を有しないメタクリレ−訃としては2−ヒドロキシ
エチルメタクリレート、グリシジルメタクリレート、エ
チレングリコールジメタクリレート、テトラエチレング
リコールジメタクリソート、トリメチルシクロノくント
リメタクリレートなどがある。Rが−p(=○)(OH
)2を有するアクリレート及びメタクリレートとしては
モノ(2−アクリロイロキンエチル)アシッドホスフェ
ート、モノ(2−メタアクリロイロキシエチル)アシッ
ドホスフェートなどがある。
(ノ
ドまたはメタクリレートでRが−P (二〇) (OH
)2を有しない化合物の一種類以上からなる混合物10
0 重量部に対してRが−P、(=O)(OH)2 を
有する化合物の一種類以上からなる混合物を0.06〜
5重量部の範囲で含有するのが望ましく、少なすぎると
チップコンデンサとの密着性改善に効果がなく、多すぎ
ると硬化性が低下し、部品の接着強度も低下する。
)2を有しない化合物の一種類以上からなる混合物10
0 重量部に対してRが−P、(=O)(OH)2 を
有する化合物の一種類以上からなる混合物を0.06〜
5重量部の範囲で含有するのが望ましく、少なすぎると
チップコンデンサとの密着性改善に効果がなく、多すぎ
ると硬化性が低下し、部品の接着強度も低下する。
光増感剤としては2−エチルアントラキノン。
ベンジルジメチルケタール、ベンゾインインプロピルエ
ーテル、ベンゾインイソブチルエーテル。
ーテル、ベンゾインイソブチルエーテル。
1−ヒドロキシシクロへキシルフェニルケトン。
4−イソプロピル−2−ヒドロキシ−2−メチルプロピ
オフェノンなどをアクリレートあるいはメタクリレート
の混合物100重量部に対して0.1〜5重計部配合す
るのが望ましく、0.1重量部より少ないと光硬化速度
が遅゛く、完全硬化しにくい。
オフェノンなどをアクリレートあるいはメタクリレート
の混合物100重量部に対して0.1〜5重計部配合す
るのが望ましく、0.1重量部より少ないと光硬化速度
が遅゛く、完全硬化しにくい。
6重量部より多すぎると接着強度が低下するため好まし
くない。
くない。
熱重合開始剤としてはt−ブチルパーオキシベンゾエー
ト、、−t−ブチルパーオキシ(2−エチルヘキサノエ
ート)、t−ブチルパーオキシインプロピルカーボネー
ト、t−ブチルパーオキシラウレート、過酸化ベンゾイ
ル、1,1−ビス(オーブチルパーオキシ)3 、3’
、 6− トリメチルシクロへキサン、などをアクリレ
ートまたはメタクリレートの混合物100 重量部に対
して0.1〜10重量部配合するのが望ましい。0.1
重量部よ)少ないと硬化性が悪く、10重歇部より多す
ぎると貯蔵安定性が悪い。
ト、、−t−ブチルパーオキシ(2−エチルヘキサノエ
ート)、t−ブチルパーオキシインプロピルカーボネー
ト、t−ブチルパーオキシラウレート、過酸化ベンゾイ
ル、1,1−ビス(オーブチルパーオキシ)3 、3’
、 6− トリメチルシクロへキサン、などをアクリレ
ートまたはメタクリレートの混合物100 重量部に対
して0.1〜10重量部配合するのが望ましい。0.1
重量部よ)少ないと硬化性が悪く、10重歇部より多す
ぎると貯蔵安定性が悪い。
上記以外如さらに無機充填剤を加えて増粘させしかもチ
キン性を伺与して塗布時の糸ひきゃ広がりを少なくする
のが望ましい。無機充填剤としてはタルク、/リカ粉末
、超微粒子コロイダルシリカ(″Yエロジル)、水酸化
アルミニウム、炭酸カルシウム、クレー、有機ベントナ
イトなどの一種もしくは2f重以上をアクリレートまた
はメタクリレートの混合物100 重量部に対して6〜
200重量部の範囲で使用できる。
キン性を伺与して塗布時の糸ひきゃ広がりを少なくする
のが望ましい。無機充填剤としてはタルク、/リカ粉末
、超微粒子コロイダルシリカ(″Yエロジル)、水酸化
アルミニウム、炭酸カルシウム、クレー、有機ベントナ
イトなどの一種もしくは2f重以上をアクリレートまた
はメタクリレートの混合物100 重量部に対して6〜
200重量部の範囲で使用できる。
貯蔵安定性を良くするために、Sラベンゾキノン。
ハイドロキノン、ハイドロキノンモノメチルエーテル、
カテコール、2,6−ジーt−ブチル−4−メチルフェ
ノールなどの通常の重合禁止剤がo、01〜0.5重量
部の範囲で使用できる。
カテコール、2,6−ジーt−ブチル−4−メチルフェ
ノールなどの通常の重合禁止剤がo、01〜0.5重量
部の範囲で使用できる。
さらに−P(=0)(oH)2基を有する化合物は酸性
であるためこれと等価のアミン化合物を配合してできる
だけ中性に保つのが望脣しい。酸性が強いほど、印刷配
線基板の銅箔が腐食しゃすい。
であるためこれと等価のアミン化合物を配合してできる
だけ中性に保つのが望脣しい。酸性が強いほど、印刷配
線基板の銅箔が腐食しゃすい。
さらにアミン化合物はアクリル樹脂の重合促進剤として
も作用し、しかも酸素による重合阻害を少なくする効果
があり樹脂の表面硬化性を良くすることができる。アミ
ン化合物としてはジェタノールアミン、トリエタノール
アミン、N、N−ジメチルドデシルアミン、 4 、4
’−ジアミノジフェニルメタン、3.3’−ジアミノジ
フェニルサルホン。
も作用し、しかも酸素による重合阻害を少なくする効果
があり樹脂の表面硬化性を良くすることができる。アミ
ン化合物としてはジェタノールアミン、トリエタノール
アミン、N、N−ジメチルドデシルアミン、 4 、4
’−ジアミノジフェニルメタン、3.3’−ジアミノジ
フェニルサルホン。
ジエチレントリアミンおよびその誘導体2m−フェニレ
ンジアミンなどが使用できる。
ンジアミンなどが使用できる。
実施例の説明
次に実施例により詳細に説明する。
実施例1
表1に示した実施例1の硬化性樹脂組成物を第1図、第
2図に示したようにあらかじめ裏面にリード付電子部品
1を挿入したプリント基板2の銅箔3間にディスペンサ
ーを用いて塗布して接着剤ン迦4を形成し、その上に積
層チップコンデンサ5を載置し、ついで高圧水銀灯(2
KW )で高さ80から紫外線を6秒間照射し、さらに
遠赤外線加熱炉に通し、基板表面温度で約150”C,
30秒間加熱し接着剤4の紫外線が自たらなかった部分
を硬化させた。硬化後のプリント基板の一部について積
層チップコンデンサとプリント基板とのせん断方向の接
着強度を測定し表1に示した。30個測定し、平均値を
X、最小値をmlnとして示した。
2図に示したようにあらかじめ裏面にリード付電子部品
1を挿入したプリント基板2の銅箔3間にディスペンサ
ーを用いて塗布して接着剤ン迦4を形成し、その上に積
層チップコンデンサ5を載置し、ついで高圧水銀灯(2
KW )で高さ80から紫外線を6秒間照射し、さらに
遠赤外線加熱炉に通し、基板表面温度で約150”C,
30秒間加熱し接着剤4の紫外線が自たらなかった部分
を硬化させた。硬化後のプリント基板の一部について積
層チップコンデンサとプリント基板とのせん断方向の接
着強度を測定し表1に示した。30個測定し、平均値を
X、最小値をmlnとして示した。
さらに、前記硬化後のプリント基板2を260″Cの半
田槽に38間浸漬し電極部6及びリード線7と銅箔3と
を半田付した。
田槽に38間浸漬し電極部6及びリード線7と銅箔3と
を半田付した。
そのあとすくにリード線6をカッターで切断し、噴流式
半田槽に250°C23秒間浸漬した。このような2回
半田付後の積層チソプコンデンザの脱落率li0.05
%と良好であった。
半田槽に250°C23秒間浸漬した。このような2回
半田付後の積層チソプコンデンザの脱落率li0.05
%と良好であった。
実施例2〜12についても実施例1と同様の方法で硬化
及び半田付を行ない表1に示したように良好な結果が得
られた。
及び半田付を行ない表1に示したように良好な結果が得
られた。
比較例として−P(=O)、(OH)2′を含まない組
成12種類について実施例1と同様の方法で硬化及び半
田付を行なった。表1に示したように比較例1と実施例
1の比較では−P(=o)(OH)2を含むものに比べ
て接着強度はほとんど差がないが2回半田付後の部品脱
落率は0.4%と約3倍の値を示している。比較例2は
実施例9に比べて接着強度の最低値が600yと低く、
半田付後の脱落率も2チと極めて太きかった。
成12種類について実施例1と同様の方法で硬化及び半
田付を行なった。表1に示したように比較例1と実施例
1の比較では−P(=o)(OH)2を含むものに比べ
て接着強度はほとんど差がないが2回半田付後の部品脱
落率は0.4%と約3倍の値を示している。比較例2は
実施例9に比べて接着強度の最低値が600yと低く、
半田付後の脱落率も2チと極めて太きかった。
以下余白
A:ビスフェノールAエポキシアクリレートB:クレゾ
ールノボラックエポキシアクリレートC:三菱レイヨン
(株)製UL −5003Dニトリメチロールプロパン
トリアクリレートE:2−ヒドロキシエチルメタクリレ
ートF : 三菱Vイヨ7 (株)製UT−1002モ
ノ(2−メタクリロイロキシエチル)アシッドホスフェ
ート ○ 1 モノ(2−アクリロイロキシエチル)アシッドホスフェ
ート エ:グリシジルメタクリレート I:テトラエチレングリコールジメタクリレートn十m
=4 L:t−ブチルパーオキシベンゾエートM:ベンジルジ
メチルチタール N:t−プチルバーオキシ(2〜エチルヘキサノエート
) O:2−エチルアントラキノン P:タルク 発明の効果 以上のように、本発明は硬化性樹脂組成物を使用するた
め電子部品との密着性に優れ、半田浸漬時に電子部品、
特に積層チップコンデンサの脱落を大幅に削減でき、半
田付の信頼性向上と脱落部品の検査及び修正に要する時
間を大幅に削減できる。
ールノボラックエポキシアクリレートC:三菱レイヨン
(株)製UL −5003Dニトリメチロールプロパン
トリアクリレートE:2−ヒドロキシエチルメタクリレ
ートF : 三菱Vイヨ7 (株)製UT−1002モ
ノ(2−メタクリロイロキシエチル)アシッドホスフェ
ート ○ 1 モノ(2−アクリロイロキシエチル)アシッドホスフェ
ート エ:グリシジルメタクリレート I:テトラエチレングリコールジメタクリレートn十m
=4 L:t−ブチルパーオキシベンゾエートM:ベンジルジ
メチルチタール N:t−プチルバーオキシ(2〜エチルヘキサノエート
) O:2−エチルアントラキノン P:タルク 発明の効果 以上のように、本発明は硬化性樹脂組成物を使用するた
め電子部品との密着性に優れ、半田浸漬時に電子部品、
特に積層チップコンデンサの脱落を大幅に削減でき、半
田付の信頼性向上と脱落部品の検査及び修正に要する時
間を大幅に削減できる。
第1図は電子部品の取付は状態を示す断面図、第2図は
同平面図である。 2・・・・プリント基板、4−・・・接着剤、5・・・
・・積層チップコンデンサ。 代理人の氏名 弁理士 中 尾 敏 男 ほか1名第1
図
同平面図である。 2・・・・プリント基板、4−・・・接着剤、5・・・
・・積層チップコンデンサ。 代理人の氏名 弁理士 中 尾 敏 男 ほか1名第1
図
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 化学式CH2−C−C−oR(XはHi fcけCH3
)1 で表わされるアクリレートまたはメタクリレートで、R
が−PにO)(OH)2 基を有する化合物0.05〜
5重量部と、Rが−P(=○)(OH)2を有しない化
合物100重量部と、少なくとも光増感剤0.05〜5
重険部もしくは熱重合開始剤0.05〜5重惜部とを含
む硬化性樹脂組成物を介して印刷配線基板の電子部品搭
載部に電子部品を接着し、これを硬化後半田付けする電
子部品の取イ」け方法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP59008057A JPS60152093A (ja) | 1984-01-19 | 1984-01-19 | 電子部品の取付け方法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP59008057A JPS60152093A (ja) | 1984-01-19 | 1984-01-19 | 電子部品の取付け方法 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS60152093A true JPS60152093A (ja) | 1985-08-10 |
| JPH0475676B2 JPH0475676B2 (ja) | 1992-12-01 |
Family
ID=11682698
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP59008057A Granted JPS60152093A (ja) | 1984-01-19 | 1984-01-19 | 電子部品の取付け方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS60152093A (ja) |
Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5620008A (en) * | 1979-07-27 | 1981-02-25 | Mitsui Toatsu Chem Inc | Adhesive resin |
-
1984
- 1984-01-19 JP JP59008057A patent/JPS60152093A/ja active Granted
Patent Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5620008A (en) * | 1979-07-27 | 1981-02-25 | Mitsui Toatsu Chem Inc | Adhesive resin |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0475676B2 (ja) | 1992-12-01 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| DE3806738C1 (ja) | ||
| US4208005A (en) | Method for mounting parts on circuit boards | |
| DE69606396T2 (de) | Klebstoff, klebstofffilm und metallfolie, die auf ihrer rückseite mit klebstoff vorsehen ist | |
| EP0150674A2 (de) | Verfahren zur Herstellung von heisshärtbaren Klebefilmen | |
| DE60101910T2 (de) | Monocarbonsäuresalze von imidazolreaktionsprodukten, verfahren zur herstellung der salze, und oberflächenbehandlungen, zusätze für harze und harzzusammensetzungen welche diese enthalten | |
| US20090155597A1 (en) | Conductive adhesive precursor, method of using the same, and article | |
| JPH0358493A (ja) | 電子部品の実装方法およびこの方法に用いる接着剤 | |
| EP0661324B1 (de) | Lichtinitiiert kationisch härtende Epoxidmasse und ihre Verwendung | |
| US4398660A (en) | Method of mounting electronic components | |
| EP0688804A2 (de) | Mehrkomponentige, kationisch härtende Epoxidmassen sowie Verfahren zu ihrer Härtung | |
| JPS60152093A (ja) | 電子部品の取付け方法 | |
| US20020120031A1 (en) | Photothermosetting component | |
| JP2854749B2 (ja) | 紫外線・熱併用硬化性ソルダーレジストインキ組成物 | |
| JPH0384026A (ja) | 電子部品封止用硬化型樹脂組成物 | |
| JPH061906A (ja) | 感光性樹脂組成物 | |
| JPS6139759B2 (ja) | ||
| JP3339697B2 (ja) | エポキシ樹脂硬化性組成物 | |
| JPH02199179A (ja) | 塗料の硬化方法 | |
| JPS63251416A (ja) | 樹脂組成物及びソルダ−レジスト用樹脂組成物 | |
| WO2009082005A1 (ja) | 表面反応性支持体、それを用いた配線基板及びそれらの製造方法 | |
| KR20020064958A (ko) | 활성 에너지선 경화성 수지조성물 | |
| JPS59223775A (ja) | チツプ部品用接着剤 | |
| JPS59213780A (ja) | 紫外線硬化型ソルダレジストインキ | |
| JPS63154780A (ja) | 接着剤組成物及びその接着剤としての使用方法 | |
| JPH02218472A (ja) | 熱硬化性固形樹脂層の形成方法、硬化樹脂層の形成方法及び印刷配線基板の電磁シールド化方法 |
Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| EXPY | Cancellation because of completion of term |