JPS6015239B2 - 食品乾燥保存器 - Google Patents
食品乾燥保存器Info
- Publication number
- JPS6015239B2 JPS6015239B2 JP5350978A JP5350978A JPS6015239B2 JP S6015239 B2 JPS6015239 B2 JP S6015239B2 JP 5350978 A JP5350978 A JP 5350978A JP 5350978 A JP5350978 A JP 5350978A JP S6015239 B2 JPS6015239 B2 JP S6015239B2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- chamber
- desiccant
- valve
- drying
- storage chamber
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
Links
- 238000001035 drying Methods 0.000 title claims description 40
- 235000013305 food Nutrition 0.000 title description 6
- 239000002274 desiccant Substances 0.000 claims description 43
- 238000009423 ventilation Methods 0.000 claims description 19
- 238000000926 separation method Methods 0.000 claims description 17
- 238000001514 detection method Methods 0.000 claims description 6
- 238000010438 heat treatment Methods 0.000 claims description 5
- 238000007791 dehumidification Methods 0.000 description 5
- DSSYKIVIOFKYAU-XCBNKYQSSA-N (R)-camphor Chemical compound C1C[C@@]2(C)C(=O)C[C@@H]1C2(C)C DSSYKIVIOFKYAU-XCBNKYQSSA-N 0.000 description 3
- 241000723346 Cinnamomum camphora Species 0.000 description 3
- 229960000846 camphor Drugs 0.000 description 3
- 229930008380 camphor Natural products 0.000 description 3
- 230000007423 decrease Effects 0.000 description 2
- 235000006508 Nelumbo nucifera Nutrition 0.000 description 1
- 240000002853 Nelumbo nucifera Species 0.000 description 1
- 235000006510 Nelumbo pentapetala Nutrition 0.000 description 1
- 241000270295 Serpentes Species 0.000 description 1
- 210000001015 abdomen Anatomy 0.000 description 1
- 238000010521 absorption reaction Methods 0.000 description 1
- 238000012423 maintenance Methods 0.000 description 1
- 239000011120 plywood Substances 0.000 description 1
- 238000004321 preservation Methods 0.000 description 1
- 230000008929 regeneration Effects 0.000 description 1
- 238000011069 regeneration method Methods 0.000 description 1
- 238000007789 sealing Methods 0.000 description 1
Landscapes
- Drying Of Solid Materials (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は食品を保存する乾燥室に関し、乾燥室の乾燥剤
を加熱ヒータで自動的に除湿して再生し、長期にわたり
安定した食器乾燥保存室を提供できるようにしたもので
ある。
を加熱ヒータで自動的に除湿して再生し、長期にわたり
安定した食器乾燥保存室を提供できるようにしたもので
ある。
従来この種の乾燥室はなく、通常乾燥室の乾燥剤は再生
するために乾燥室から取り出され、空焼きして再び乾燥
室に充填されるが、この空糠きする時は乾燥室は外気に
さらされてしまうため、外気が非常に高温度の日である
と、乾燥室はこの雰囲気で高温になってしまう。
するために乾燥室から取り出され、空焼きして再び乾燥
室に充填されるが、この空糠きする時は乾燥室は外気に
さらされてしまうため、外気が非常に高温度の日である
と、乾燥室はこの雰囲気で高温になってしまう。
上記問題を解消するため、本発明は、乾燥室と乾燥剤収
納室を有し、該乾燥剤収納室内の乾燥剤の中に組み込ま
れた検知部を有する湿度感知装置を設けるとともに、該
湿度感知装置によって通電が制御される加熱ヒータを前
記乾燥剤収納室の底部に配設し、前記乾燥室と乾燥剤収
納室の間に分離室を設け、該分離室に前記乾燥室、乾燥
剤収納室および外部と運通する通気孔をそれぞれ設け、
前記通気孔のうち乾燥室と蓮適する通気孔を上方から閉
じるように設けた弁と、前記分離室内に移動可能に収容
されて前記乾燥剤収納室に前記通気孔を介して蓮適する
とともに、蛇腹部が上方に移動したときに前記乾燥室と
蓮適する通気孔を下から履うように設けた蛇腹部付弁と
、該両弁を連動動作させる連結樟と、議運結樟に係着さ
れてこの連結樟を駆動する板状のバイメタルとからなり
、前記バイメタルにより前記乾燥剤収納室を乾燥室に運
通する状態と外部に蓮通する状態とに切換える通気切換
装置を設けた構成としたもので、通常の乾燥保存状態で
は、蛇腹部付弁が上方に移動して夫板の通気孔を履うこ
とによって乾燥室は蛇腹部の内部を通して乾燥剤収納室
と蓮適するとともに、外部と隔絶され、乾燥剤の湿度が
所定値以上になると、乾燥剤の中に組み込まれた検知部
を有する湿度感知装置によって加熱ヒータに通電され、
この加熱ヒータ作動時は、通気切換装置のバイメタルが
下方に曲がって連結禅の上部に取付けた弁が夫板の通気
孔を上方から閉じて乾燥室を密閉状態にするとともに、
蛇腹部付弁が夫板から離れて乾燥剤収納室は外部と蓮通
され、検知部が除湿完了を検知すると、加熱ヒータへの
通電が自動的に遮断されて通気切襖装置は通常の乾燥保
存状態に切換えられ、乾燥剤の除湿を自動的に行なうこ
とができる。
納室を有し、該乾燥剤収納室内の乾燥剤の中に組み込ま
れた検知部を有する湿度感知装置を設けるとともに、該
湿度感知装置によって通電が制御される加熱ヒータを前
記乾燥剤収納室の底部に配設し、前記乾燥室と乾燥剤収
納室の間に分離室を設け、該分離室に前記乾燥室、乾燥
剤収納室および外部と運通する通気孔をそれぞれ設け、
前記通気孔のうち乾燥室と蓮適する通気孔を上方から閉
じるように設けた弁と、前記分離室内に移動可能に収容
されて前記乾燥剤収納室に前記通気孔を介して蓮適する
とともに、蛇腹部が上方に移動したときに前記乾燥室と
蓮適する通気孔を下から履うように設けた蛇腹部付弁と
、該両弁を連動動作させる連結樟と、議運結樟に係着さ
れてこの連結樟を駆動する板状のバイメタルとからなり
、前記バイメタルにより前記乾燥剤収納室を乾燥室に運
通する状態と外部に蓮通する状態とに切換える通気切換
装置を設けた構成としたもので、通常の乾燥保存状態で
は、蛇腹部付弁が上方に移動して夫板の通気孔を履うこ
とによって乾燥室は蛇腹部の内部を通して乾燥剤収納室
と蓮適するとともに、外部と隔絶され、乾燥剤の湿度が
所定値以上になると、乾燥剤の中に組み込まれた検知部
を有する湿度感知装置によって加熱ヒータに通電され、
この加熱ヒータ作動時は、通気切換装置のバイメタルが
下方に曲がって連結禅の上部に取付けた弁が夫板の通気
孔を上方から閉じて乾燥室を密閉状態にするとともに、
蛇腹部付弁が夫板から離れて乾燥剤収納室は外部と蓮通
され、検知部が除湿完了を検知すると、加熱ヒータへの
通電が自動的に遮断されて通気切襖装置は通常の乾燥保
存状態に切換えられ、乾燥剤の除湿を自動的に行なうこ
とができる。
以下本発明の−実施例を図面に基づいて説明する。
図面において、1は食品乾燥保存器の外槽で、上部関口
部には中蓋2、外蓋3を配して開議している。この外槽
1の内部上層部は乾燥室4に構成され、乾燥すべき食品
が収納される。この乾燥室4の底には金網5が配設され
ている。外糟1の内部下層部は乾燥剤収納室6に構成さ
れ、ここに乾燥剤7が充填されている。この乾燥剤7の
下に加熱ヒータ8が配設され、乾燥剤7に吸湿した水分
を除去するのに用いられる。乾燥剤7の上面は金網9で
履われ、乾燥剤7が移動しないように配慮されている。
外槽1の上層部乾燥室4と下槽部乾燥剤収納室6の中間
部に分離室10が設けられ、分離室10の内部に蛇腹部
11を有する弁12が分離室10の中央で天板13と底
板14を貫通して上下動可能に配設された連結樟15に
固定され、該連結樟15が上方に移動した時に仮想線で
示すように天板13に下方より当援するように構成され
ている。また連続樟15の上端にも弁16が固定され、
該連結樟15が下方に移動した時に実線で示すように夫
板13の上方より当俊するように構成されている。すな
わち前記弁12が夫板13に下方より当援する時は前記
弁16は夫板13より上方に浮いており、前記弁16が
夫板13に上方より当援する時は前記弁12は天板13
より下方に浮いている。また分離室10の天板13には
通気孔17が設けられ、弁16が夫板13に当援すると
きは、乾燥室4は分離室10と隔絶され、弁16が天板
13から浮くときは乾燥室4は分離室10と蓮遇する。
また分離室10の底板14および弁12にはそれぞれ通
気孔18,19が設けられ、かつ前記蛇腹部11の弁1
2に接合された端部と反対側端部は前記底板14に接合
しており、前記弁12が天板13に当援するときは、乾
燥室4は蛇腹部11の内部を通して乾燥剤収納部6に蓮
適する。前記弁12と16を作動させるのが、前記連結
樺15の下端に係着されたバイメタル20で、該バイメ
タル20は乾燥剤収納室6内で一端が前述のように連結
禅15の下端に係着され、他端は分離室10の底板14
に固着されている。
部には中蓋2、外蓋3を配して開議している。この外槽
1の内部上層部は乾燥室4に構成され、乾燥すべき食品
が収納される。この乾燥室4の底には金網5が配設され
ている。外糟1の内部下層部は乾燥剤収納室6に構成さ
れ、ここに乾燥剤7が充填されている。この乾燥剤7の
下に加熱ヒータ8が配設され、乾燥剤7に吸湿した水分
を除去するのに用いられる。乾燥剤7の上面は金網9で
履われ、乾燥剤7が移動しないように配慮されている。
外槽1の上層部乾燥室4と下槽部乾燥剤収納室6の中間
部に分離室10が設けられ、分離室10の内部に蛇腹部
11を有する弁12が分離室10の中央で天板13と底
板14を貫通して上下動可能に配設された連結樟15に
固定され、該連結樟15が上方に移動した時に仮想線で
示すように天板13に下方より当援するように構成され
ている。また連続樟15の上端にも弁16が固定され、
該連結樟15が下方に移動した時に実線で示すように夫
板13の上方より当俊するように構成されている。すな
わち前記弁12が夫板13に下方より当援する時は前記
弁16は夫板13より上方に浮いており、前記弁16が
夫板13に上方より当援する時は前記弁12は天板13
より下方に浮いている。また分離室10の天板13には
通気孔17が設けられ、弁16が夫板13に当援すると
きは、乾燥室4は分離室10と隔絶され、弁16が天板
13から浮くときは乾燥室4は分離室10と蓮遇する。
また分離室10の底板14および弁12にはそれぞれ通
気孔18,19が設けられ、かつ前記蛇腹部11の弁1
2に接合された端部と反対側端部は前記底板14に接合
しており、前記弁12が天板13に当援するときは、乾
燥室4は蛇腹部11の内部を通して乾燥剤収納部6に蓮
適する。前記弁12と16を作動させるのが、前記連結
樺15の下端に係着されたバイメタル20で、該バイメ
タル20は乾燥剤収納室6内で一端が前述のように連結
禅15の下端に係着され、他端は分離室10の底板14
に固着されている。
乾燥剤7の除湿時には加熱ヒータ8に通電されるが、こ
の時乾燥剤収納室6の雰囲気も上昇し、バイメタル20
‘ま下方に曲がり、連結禅15は下方に引下げられ、夫
板13に弁16が当綾し、乾燥室4は分離室10と分離
されて密閉状になる。
の時乾燥剤収納室6の雰囲気も上昇し、バイメタル20
‘ま下方に曲がり、連結禅15は下方に引下げられ、夫
板13に弁16が当綾し、乾燥室4は分離室10と分離
されて密閉状になる。
そして乾燥剤7に含まれている水分は加熱ヒータ8によ
って蒸発され、この水分が分離室10の底板14の通気
孔18および弁12の通気孔19を通り、分離室10に
対応する外槽1の側壁に設けられた通気孔21から外部
に排出される。乾燥剤7の除湿が進むと、湿度感知装置
22の該乾燥剤7の中に組み込まれた検知部23が除湿
完了を検知し、加熱ヒータ8への通電が遮断される。加
熱が止まると乾燥剤収納室6の雰囲気が下がり、バイメ
タル20は上方に復帰し、連結樟15はスプリング24
により上方に押し戻される。この時弁12は夫板13に
当接し、蛇腹部11内部は外槽1外部から隔絶され、乾
燥剤収納室6は蛇湖陵部11内部を通して乾燥室4に蓮
通される。すなわち加熱により除湿された乾燥剤7は乾
燥室4に収納されている食品25の水分を吸収し、乾燥
室4内は食品を保存するのに充分な乾燥雰囲気を保持し
つづける。乾燥剤7が長時間吸湿しつづけて吸湿能力が
低下して釆た時前記湿度感知装置22が働いて加熱ヒー
タ8に通電され、前述のように乾燥剤7の除湿操作が自
動的に行なわれる。26は電源コード、27は本体の合
板で、この中に湿度感知装置22および電源コード26
が収納されている。
って蒸発され、この水分が分離室10の底板14の通気
孔18および弁12の通気孔19を通り、分離室10に
対応する外槽1の側壁に設けられた通気孔21から外部
に排出される。乾燥剤7の除湿が進むと、湿度感知装置
22の該乾燥剤7の中に組み込まれた検知部23が除湿
完了を検知し、加熱ヒータ8への通電が遮断される。加
熱が止まると乾燥剤収納室6の雰囲気が下がり、バイメ
タル20は上方に復帰し、連結樟15はスプリング24
により上方に押し戻される。この時弁12は夫板13に
当接し、蛇腹部11内部は外槽1外部から隔絶され、乾
燥剤収納室6は蛇湖陵部11内部を通して乾燥室4に蓮
通される。すなわち加熱により除湿された乾燥剤7は乾
燥室4に収納されている食品25の水分を吸収し、乾燥
室4内は食品を保存するのに充分な乾燥雰囲気を保持し
つづける。乾燥剤7が長時間吸湿しつづけて吸湿能力が
低下して釆た時前記湿度感知装置22が働いて加熱ヒー
タ8に通電され、前述のように乾燥剤7の除湿操作が自
動的に行なわれる。26は電源コード、27は本体の合
板で、この中に湿度感知装置22および電源コード26
が収納されている。
以上本発明によれば、乾燥剤の機能が低下して来た時に
、乾燥室内の湿度を高めることなく除湿操作を行なえる
特徴があり、乾燥剤の除湿操作は、検知部が乾燥剤の中
に組み込まれた湿度感知装置によって自動的に行なえる
。また乾燥剤は加熱されることにより吸湿した水分を除
去でき、再使用できるため、維持費を安くすることがで
きる。また除湿時の弁開閉はバイメタルのみで行なえ、
構造がきわめて簡単であり、動作が確実である。
、乾燥室内の湿度を高めることなく除湿操作を行なえる
特徴があり、乾燥剤の除湿操作は、検知部が乾燥剤の中
に組み込まれた湿度感知装置によって自動的に行なえる
。また乾燥剤は加熱されることにより吸湿した水分を除
去でき、再使用できるため、維持費を安くすることがで
きる。また除湿時の弁開閉はバイメタルのみで行なえ、
構造がきわめて簡単であり、動作が確実である。
図面は本発明の−実施例を示す断面図である。
1・・・・・・外槽、4・…・・乾燥室、6・・・・・
・乾燥剤収納室、7・・・・・・乾燥剤、8・・・・・
・加熱ヒータ、10・・・・・・分離室、1 1・・・
…蛇朝腹部、12・・・・・・弁、13・・・・・・夫
板、14・・・・・・底板、15・…・’弁、17〜1
9・・・・・・通気孔、20・・・…バイメタル、21
・・…・通気孔、22・・・・・・湿度感知装置、23
…・・・検知部。
・乾燥剤収納室、7・・・・・・乾燥剤、8・・・・・
・加熱ヒータ、10・・・・・・分離室、1 1・・・
…蛇朝腹部、12・・・・・・弁、13・・・・・・夫
板、14・・・・・・底板、15・…・’弁、17〜1
9・・・・・・通気孔、20・・・…バイメタル、21
・・…・通気孔、22・・・・・・湿度感知装置、23
…・・・検知部。
Claims (1)
- 1 乾燥室と乾燥剤収納室を有し、該乾燥剤収納室内の
乾燥剤の中に組み込まれた検知部を有する湿度感知装置
を設けるとともに、該湿度感知装置によつて通電が制御
される加熱ヒータを前記乾燥剤収納室の底部に配設し、
前記乾燥室と乾燥剤収納室の間に分離室を設け、該分離
室に前記乾燥室、乾燥剤収納室および外部と連通する通
気孔をそれぞれ設け、前記通気孔のうち乾燥室と連通す
る通気孔を上方から閉じるように設けた弁と、前記分離
室内に移動可能に収容されて前記乾燥剤収納室に前記通
気孔を介して連通するとともに、蛇腹部が上方に移動し
たときに前記乾燥室と連通する通気孔を下から履うよう
に設けた蛇腹部付弁と、該両弁を連動動作させる連結桿
と、該連結桿に係着されてこの連結桿を駆動する板状の
バイメタルとからなり、前記バイメタルにより前記乾燥
剤収納室を乾燥室に連通する状態と外部に連通する状態
とに切換える通気切換装置を設けた食器乾燥保存器。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP5350978A JPS6015239B2 (ja) | 1978-05-04 | 1978-05-04 | 食品乾燥保存器 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP5350978A JPS6015239B2 (ja) | 1978-05-04 | 1978-05-04 | 食品乾燥保存器 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS54145058A JPS54145058A (en) | 1979-11-12 |
| JPS6015239B2 true JPS6015239B2 (ja) | 1985-04-18 |
Family
ID=12944776
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP5350978A Expired JPS6015239B2 (ja) | 1978-05-04 | 1978-05-04 | 食品乾燥保存器 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6015239B2 (ja) |
-
1978
- 1978-05-04 JP JP5350978A patent/JPS6015239B2/ja not_active Expired
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS54145058A (en) | 1979-11-12 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| KR102147530B1 (ko) | 진공쌀통 | |
| US20040099141A1 (en) | Apparatus for moisture absorption | |
| US4915715A (en) | Humidity conditioner | |
| CN113969693A (zh) | 一种密封性良好的骨灰盒存放架 | |
| JPS6015239B2 (ja) | 食品乾燥保存器 | |
| KR101906060B1 (ko) | 에너지 절약형 식기 소독건조기 | |
| JPH0746341Y2 (ja) | 吸湿器 | |
| GB2369070A (en) | Regenerating desiccant humidity vent | |
| CN218307142U (zh) | 一种新型的除湿袋 | |
| CN207404273U (zh) | 一种生石灰防变质储存仓 | |
| JPS6015238B2 (ja) | 食品乾燥保存器 | |
| KR101847206B1 (ko) | 제습기 일체형 양변기 물탱크 커버 | |
| CN114353407A (zh) | 一种水果运输用恒温式的湿度可调的储藏箱 | |
| CN222311461U (zh) | 一种具有除湿控制功能的存储柜 | |
| JPS6240668Y2 (ja) | ||
| JPH0310636A (ja) | 床下野菜保存庫 | |
| CN217199886U (zh) | 一种防腐防潮的储料平台 | |
| JP2011000303A (ja) | 収納キャビネットの調湿構造 | |
| JPS586183Y2 (ja) | 湿度調節装置 | |
| KR102892700B1 (ko) | 방향기능 및 과도한 습기 차단기능을 가지는 가구용 환기장치 | |
| JPH0312216A (ja) | 防湿庫 | |
| CN207614589U (zh) | 一种储存Tenax-Ta吸附管的干燥器 | |
| KR20220029220A (ko) | 장기간 신선하게 저장 가능한 진공쌀통 | |
| JPH0195234U (ja) | ||
| JPH05285333A (ja) | 除湿機 |