JPS60152488A - β−置換アクリル酸誘導体 - Google Patents
β−置換アクリル酸誘導体Info
- Publication number
- JPS60152488A JPS60152488A JP59009876A JP987684A JPS60152488A JP S60152488 A JPS60152488 A JP S60152488A JP 59009876 A JP59009876 A JP 59009876A JP 987684 A JP987684 A JP 987684A JP S60152488 A JPS60152488 A JP S60152488A
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- JP
- Japan
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- acrylic acid
- beta
- formula
- substituted acrylic
- methylene chloride
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- Saccharide Compounds (AREA)
- Heterocyclic Carbon Compounds Containing A Hetero Ring Having Oxygen Or Sulfur (AREA)
- Pharmaceuticals Containing Other Organic And Inorganic Compounds (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は、新規化合物であるβ−置換アクリル酸誘導体
に関する。
に関する。
本発明のβ−置換アクリル酸誘導体(以下、本発明化合
物と略記する)は、下記一般式[11%式% 〔式中、Rは低級アルキル基好ましくは−01,。
物と略記する)は、下記一般式[11%式% 〔式中、Rは低級アルキル基好ましくは−01,。
(式中、Wは水素、ハロゲン好ましくは−Cl。
−Br、低級アルキル基好ましくは−C1(3、低級ア
ルコキシ基好ましくは−QCHs又は−NO,である)
、 (式中、 R” 、R”、R’は同−又は異なるもので
あって水素、低級アルキル基好ましくは一〇Hs。
ルコキシ基好ましくは−QCHs又は−NO,である)
、 (式中、 R” 、R”、R’は同−又は異なるもので
あって水素、低級アルキル基好ましくは一〇Hs。
低級アルコキシ基好ましくは一0CR,、ニトロ基又は
ヒドロキシ基である)である〕 本発明者らは先に、土壌から分離したペニシリウム層に
属する糸状菌である「A2188生産菌」(微工研条寄
「第142号」)の培養物から、新規な抗生物質で、下
記式(I[〕で表わされるβ−(6−インジアツー3.
7−シオキサトリシクロ(4,1,0,0”’]ヘプタ
ンー4−イル)アクリル酸(以下、β−置換アクリル酸
と略記する)を得た(特願昭57−128693号及び
特願昭57−135557号)。
ヒドロキシ基である)である〕 本発明者らは先に、土壌から分離したペニシリウム層に
属する糸状菌である「A2188生産菌」(微工研条寄
「第142号」)の培養物から、新規な抗生物質で、下
記式(I[〕で表わされるβ−(6−インジアツー3.
7−シオキサトリシクロ(4,1,0,0”’]ヘプタ
ンー4−イル)アクリル酸(以下、β−置換アクリル酸
と略記する)を得た(特願昭57−128693号及び
特願昭57−135557号)。
()
本発明化合物は、前記β−置換アクリル酸を更に化学反
応させて得られた化合物であり、以下に示す如(優れた
抗菌性並びに抗マイコプラズマ活性を有する。
応させて得られた化合物であり、以下に示す如(優れた
抗菌性並びに抗マイコプラズマ活性を有する。
本発明化合物は、β−置換アクリル酸を一方の原料とし
、その塩化メチレン溶液に他方の原料例えばエタノール
、p−ブロモフェナシルブロマイド、ベンジルブロマイ
ド又はそれらの置換誘導体、あるいはN−ヒドロキシス
クシンイミド等を添加し、有機塩基の存在下、沸点以下
の温度で反応させることにより合成することができる。
、その塩化メチレン溶液に他方の原料例えばエタノール
、p−ブロモフェナシルブロマイド、ベンジルブロマイ
ド又はそれらの置換誘導体、あるいはN−ヒドロキシス
クシンイミド等を添加し、有機塩基の存在下、沸点以下
の温度で反応させることにより合成することができる。
前記有機塩基としては、トリエチルアミン、4−ジメチ
ルアミノピリジン、 1.8−ジアザビシクロ(5,4
,01−7−ウンデセン等が使用され情る。
ルアミノピリジン、 1.8−ジアザビシクロ(5,4
,01−7−ウンデセン等が使用され情る。
前記の如く合成される本発明化合物の具体例を第1表に
示す。尚、化合物の理化学的性質も併記した。
示す。尚、化合物の理化学的性質も併記した。
本発明化合物の薬理学的性質は以下に示す通りである
(1) 抗菌性
肉汁寒天培地を用いる寒天希釈法により決定した抗歯ス
ペクトルを、第2表及び第3表に示す。
ペクトルを、第2表及び第3表に示す。
(記)
試験菌属
1、 8taphylocOccus aur6111
8 FDA 209PJ(H−12、8taplylo
coccus aureus Terajima3、
8taphylococcus aureue Me
3534、 5treptoooOQue pyoge
nes cook5、Fi3cherichia co
li N工HJ−、re−26、Eecherichi
a coliK1206007、Klebeiella
pneumoniae pcエーロ028、Salm
onella typh加コium 工ID 9719
、 5aljlnonella typhi 9011
0、Salmonella paratyphi 10
1511.5alnonella schottmue
lleri 800612、Elalnonella
enteritidis G 1413、 5erra
tia marcescens工AM 118414、
Bacillus 5ubtilis ATOO66
3315、Pseuiamonas aerugino
sa工FO344516、Pseudomonas a
sruginoea N0TOl049017、Pse
udomonas aeruginosa PAO11
8、Pr0teus morganii工Il+038
4819、proteua m1rabilis工FO
3849’20、Proteus vulgaris
0K−1921、Proteus vulgaris
HX−1922、Proteus rettgeri工
FO385023、Enterobacter aer
ogenes ATC!0 1304824、Ente
robacter cloacae 96325、Mi
arococcus 1uteus ATOO9341
(2) 抗マイコプラズマ活性 M)’coplasma pneumoniae II
D 817を試験と抗マイコプラズマ活性を有し、且つ
低毒性であるため、本発明化合物は治療薬及び消毒薬と
して使用することができる。
8 FDA 209PJ(H−12、8taplylo
coccus aureus Terajima3、
8taphylococcus aureue Me
3534、 5treptoooOQue pyoge
nes cook5、Fi3cherichia co
li N工HJ−、re−26、Eecherichi
a coliK1206007、Klebeiella
pneumoniae pcエーロ028、Salm
onella typh加コium 工ID 9719
、 5aljlnonella typhi 9011
0、Salmonella paratyphi 10
1511.5alnonella schottmue
lleri 800612、Elalnonella
enteritidis G 1413、 5erra
tia marcescens工AM 118414、
Bacillus 5ubtilis ATOO66
3315、Pseuiamonas aerugino
sa工FO344516、Pseudomonas a
sruginoea N0TOl049017、Pse
udomonas aeruginosa PAO11
8、Pr0teus morganii工Il+038
4819、proteua m1rabilis工FO
3849’20、Proteus vulgaris
0K−1921、Proteus vulgaris
HX−1922、Proteus rettgeri工
FO385023、Enterobacter aer
ogenes ATC!0 1304824、Ente
robacter cloacae 96325、Mi
arococcus 1uteus ATOO9341
(2) 抗マイコプラズマ活性 M)’coplasma pneumoniae II
D 817を試験と抗マイコプラズマ活性を有し、且つ
低毒性であるため、本発明化合物は治療薬及び消毒薬と
して使用することができる。
本発明化合物を薬剤として使用する場合、薬剤中に本発
明化合物が有効成分として一般に0.01乃至100重
量%含まれる。本発明化合物を単独で使用しない場合、
本発明化合物を製薬上許容し得る担体との混合物としで
使用し得る。前記担体としては、水、ゼラチン、アラビ
アゴム、ラクトース、デン粉、ステアリン酸マグネシウ
ム、タルク、植物油、ポリアルキレングリコール、黄色
ワセリン等の有機又は無機の不活性な担体材料を使用す
ることができる。また、該薬剤に他の薬及び/又は補助
薬、例えば保存剤、安定剤、湿潤剤、乳化剤、浸透圧調
節剤、緩衝剤等を含有させても良い。
明化合物が有効成分として一般に0.01乃至100重
量%含まれる。本発明化合物を単独で使用しない場合、
本発明化合物を製薬上許容し得る担体との混合物としで
使用し得る。前記担体としては、水、ゼラチン、アラビ
アゴム、ラクトース、デン粉、ステアリン酸マグネシウ
ム、タルク、植物油、ポリアルキレングリコール、黄色
ワセリン等の有機又は無機の不活性な担体材料を使用す
ることができる。また、該薬剤に他の薬及び/又は補助
薬、例えば保存剤、安定剤、湿潤剤、乳化剤、浸透圧調
節剤、緩衝剤等を含有させても良い。
本発明化合物は、経口的または非経口的に適用され、従
って経口的または非経口的に投与するための形態、例え
ば固体形LM(散剤、顆粒斉り錠剤、糖衣錠、カプセル
剤、座薬等)、半固本形帳(軟膏等)、液体形態(@濁
液、溶液、乳濁液、アンプル、注射液等)を任意にとり
得る。
って経口的または非経口的に投与するための形態、例え
ば固体形LM(散剤、顆粒斉り錠剤、糖衣錠、カプセル
剤、座薬等)、半固本形帳(軟膏等)、液体形態(@濁
液、溶液、乳濁液、アンプル、注射液等)を任意にとり
得る。
投与量は、年令1個体差、病状などにより適宜変化する
が、人間を対象とする場合には、一般的に経口的には体
重量u、1日当り100〜11000tn、好ましくは
250〜5009であり、非経口的には体重ωす、1日
当り50〜500■、好ましくは100〜200吋を1
〜4回に分けて投与する。
が、人間を対象とする場合には、一般的に経口的には体
重量u、1日当り100〜11000tn、好ましくは
250〜5009であり、非経口的には体重ωす、1日
当り50〜500■、好ましくは100〜200吋を1
〜4回に分けて投与する。
次に、実施例により本発明をさらに説明する。
β−置換アクリル酸〔…) 197mg(1,02mm
ob)を20−の塩化メチレンに溶解させ、これにp−
ブロモフェナシルブロマイド512η(1,84m m
ol )とトリエチルアミン250 ttl(1,80
m mol )を加えて、加熱還流下10分間反応させ
た。
ob)を20−の塩化メチレンに溶解させ、これにp−
ブロモフェナシルブロマイド512η(1,84m m
ol )とトリエチルアミン250 ttl(1,80
m mol )を加えて、加熱還流下10分間反応させ
た。
反応終了後溶媒を留去し、残渣を塩化メチレンを展開溶
媒とするシリカゲルカラムクロマトにより分離し、n−
ヘキサン−塩化メチレン混合溶媒により再結晶し精製し
て、針状晶のβ−置換アクリル酸のp−ブロモフェナシ
ルエステル(化合物A4)348ηを得た。このものの
理化学的性質は前記の通りであった。
媒とするシリカゲルカラムクロマトにより分離し、n−
ヘキサン−塩化メチレン混合溶媒により再結晶し精製し
て、針状晶のβ−置換アクリル酸のp−ブロモフェナシ
ルエステル(化合物A4)348ηを得た。このものの
理化学的性質は前記の通りであった。
〔I〕
β−置換アクリル酸(II) 193叩(1,Ornm
oIりを30艷の塩化メチレンに溶解させ、これにトリ
エチルアミン147μ(1(1,05mmoe)を加え
、−15〜−10℃にて攪拌しながら塩化インブチロキ
シカルボニル(i−BCO(J)136 tte (1
,05mmol)を加え、約15分径エタノール62
pH(1,05mmol )を加えて、0℃以下で1時
間攪拌反応させ、更に室温で1夜攪拌を続けた。
oIりを30艷の塩化メチレンに溶解させ、これにトリ
エチルアミン147μ(1(1,05mmoe)を加え
、−15〜−10℃にて攪拌しながら塩化インブチロキ
シカルボニル(i−BCO(J)136 tte (1
,05mmol)を加え、約15分径エタノール62
pH(1,05mmol )を加えて、0℃以下で1時
間攪拌反応させ、更に室温で1夜攪拌を続けた。
反応終了後溶媒を留、去し、残渣を塩化メチレンを展開
溶媒とするシリカゲルクロマトにより分離精製して、油
状のβ−置換アクリル酸のエチルエステル(化合物IF
= 2 ) 176.8ηを得た。
溶媒とするシリカゲルクロマトにより分離精製して、油
状のβ−置換アクリル酸のエチルエステル(化合物IF
= 2 ) 176.8ηを得た。
このものの理化学的性質は前記の通りであった。
なお、このものは無溶媒状嘘で分解着色するので塩化メ
チレン溶液として保存した。
チレン溶液として保存した。
コシュランド
試薬I
〔I〕
β−置換アクリル酸〔■〕100〜(0,52mmo/
)を塩化メチレン5−に溶解さぜ、これにコシュランド
試薬11801#(0,78mmall )と、1.8
−ジアザビシクロ[5、4、O:1−7−ウンデセ70
.08 ml (0,52m mob )を加え、室温
で30分間(U拌反応させた。
)を塩化メチレン5−に溶解さぜ、これにコシュランド
試薬11801#(0,78mmall )と、1.8
−ジアザビシクロ[5、4、O:1−7−ウンデセ70
.08 ml (0,52m mob )を加え、室温
で30分間(U拌反応させた。
反応終了後溶媒を留去し、塩化メチレンを展開溶媒とす
るシリカゲルカラムクロマトにより精製して油状の目的
化合物(化合物& 17 )を約140〜得た。このも
のの理化学的性質は前記の通りであった。尚、このもの
は無溶媒状態で分解するので塩化メチレン溶液として保
存しユランド試薬■を反応させると、油状の目的化合物
(化合物&16)が得られた。
るシリカゲルカラムクロマトにより精製して油状の目的
化合物(化合物& 17 )を約140〜得た。このも
のの理化学的性質は前記の通りであった。尚、このもの
は無溶媒状態で分解するので塩化メチレン溶液として保
存しユランド試薬■を反応させると、油状の目的化合物
(化合物&16)が得られた。
β−置換アクリル酸[11) 87り(0,45mrn
ol )を5m/の塩化メチレンに溶解させ、これにベ
ンジルブロマイド5611e (0,47m ITIO
g)とトリエチルアミン6674g (0,47mn1
01()を加えて約20分間還流反応させた。
ol )を5m/の塩化メチレンに溶解させ、これにベ
ンジルブロマイド5611e (0,47m ITIO
g)とトリエチルアミン6674g (0,47mn1
01()を加えて約20分間還流反応させた。
反応終了後、反応液を/ia縮し、塩化メチレンを展開
溶媒としたシリカゲルカラムクロマトにより精製して、
油状のβ−11虻換アクリル酸のベンジルエステルを4
1.1”9得た。尚、このものは無溶媒状幅で分解着色
するので塩化メチレン溶液として保存した。
溶媒としたシリカゲルカラムクロマトにより精製して、
油状のβ−11虻換アクリル酸のベンジルエステルを4
1.1”9得た。尚、このものは無溶媒状幅で分解着色
するので塩化メチレン溶液として保存した。
β−置換アクリル酸[:II] 5731#(3,Om
mol ) トN−ヒドロキシスクシンイミド358〜
(3,1m 1TIOJ )を60ゴの塩化メチレンに
溶解させ、これに655ηのジシクロへキシルカルボジ
イミド(DCC)の塩化メチレン溶液(15d)を20
〜25℃で滴下して加えた。
mol ) トN−ヒドロキシスクシンイミド358〜
(3,1m 1TIOJ )を60ゴの塩化メチレンに
溶解させ、これに655ηのジシクロへキシルカルボジ
イミド(DCC)の塩化メチレン溶液(15d)を20
〜25℃で滴下して加えた。
同温度で3時間撹拌続けた後、析出したジシクロへキシ
ルウレアをグラスフィルター(3G4)で戸別した。得
られたP液を10〜20−に濃縮後、塩化メチレン−酢
酸エチル(10:1)混合溶媒を展開溶媒としたシリカ
ゲルカラムクロマトにより残存するジシクロへキシルウ
レアを完全に除去した。目的化合物を含む両分を集め、
約10−に至るまで濃縮し、これにヘキサンを加えて結
晶化させると、115℃以上の昌度で着色分解する目的
化合物の結晶を788In9得た。このものの理化学的
性質は前記の通りであった。
ルウレアをグラスフィルター(3G4)で戸別した。得
られたP液を10〜20−に濃縮後、塩化メチレン−酢
酸エチル(10:1)混合溶媒を展開溶媒としたシリカ
ゲルカラムクロマトにより残存するジシクロへキシルウ
レアを完全に除去した。目的化合物を含む両分を集め、
約10−に至るまで濃縮し、これにヘキサンを加えて結
晶化させると、115℃以上の昌度で着色分解する目的
化合物の結晶を788In9得た。このものの理化学的
性質は前記の通りであった。
慧ト1 商lう、ジニ阻f t3b≧Jlυ水4マロ暢
4εニノぞン・q4ソζ4イtこン1しがtススαフト
1し、和4凶す飢茎護口1a水裁唱・茫B灼め体屓;核
講気駐ψ、ス(fりl−1b−L仔す(jj乙脇現代理
人弁ふ士今 41 ル 第1図 波 数 (cm’) 第2図 盛 数(cm’) 第 5 図 疲 数 (cm’) 第6図 瀉 数(Cm−I) 第7図 遠 叡 (cm”) 第8図 波 数 (cm=) 第9゛図 痕 数 (cm−’ ) 第10図 疲 敷 (、cm=) 第11図 波 放 (cm−’ ) 第 12 図 液 叡 (cm”) 第13図 波 数 (cm−’) 第14図 99m(δ) !176G43210 41’3 N 第16図 第17図 第 18 図 ppm(6)TO9876543210第19 rIA ppm(O)・uyoroコ4:1210第20図 第21v!J ppm(5)to 9 6 7 6 S 4 3 2
1 0m 22 v!J ppm(QJIo 9 11 7 6 5 4 3 2
1 0第23図 ppm(6)10 9 8 7 6 S 4 3 2
1 0第24図 第25図 第26図 第27図 第28図 第29 図 第 3Or!!J 手続ン市正書 [lHI39年3月r[] 1、事件の表示 昭和59(l−特ム′1願第9876
号2、発明の名称 β−置換アクリル酎耐導体3、補正
をりる者 事1′1との関係 特狛出願人 名 称 (110)呉羽化学工業株式会社4、代 理
人 東京都新宿区新宿1丁目1番14号 山田ビル8、
補正の内容 (1)明細書中、第5頁及び第6頁を別紙のとおり補正
づる。
4εニノぞン・q4ソζ4イtこン1しがtススαフト
1し、和4凶す飢茎護口1a水裁唱・茫B灼め体屓;核
講気駐ψ、ス(fりl−1b−L仔す(jj乙脇現代理
人弁ふ士今 41 ル 第1図 波 数 (cm’) 第2図 盛 数(cm’) 第 5 図 疲 数 (cm’) 第6図 瀉 数(Cm−I) 第7図 遠 叡 (cm”) 第8図 波 数 (cm=) 第9゛図 痕 数 (cm−’ ) 第10図 疲 敷 (、cm=) 第11図 波 放 (cm−’ ) 第 12 図 液 叡 (cm”) 第13図 波 数 (cm−’) 第14図 99m(δ) !176G43210 41’3 N 第16図 第17図 第 18 図 ppm(6)TO9876543210第19 rIA ppm(O)・uyoroコ4:1210第20図 第21v!J ppm(5)to 9 6 7 6 S 4 3 2
1 0m 22 v!J ppm(QJIo 9 11 7 6 5 4 3 2
1 0第23図 ppm(6)10 9 8 7 6 S 4 3 2
1 0第24図 第25図 第26図 第27図 第28図 第29 図 第 3Or!!J 手続ン市正書 [lHI39年3月r[] 1、事件の表示 昭和59(l−特ム′1願第9876
号2、発明の名称 β−置換アクリル酎耐導体3、補正
をりる者 事1′1との関係 特狛出願人 名 称 (110)呉羽化学工業株式会社4、代 理
人 東京都新宿区新宿1丁目1番14号 山田ビル8、
補正の内容 (1)明細書中、第5頁及び第6頁を別紙のとおり補正
づる。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 (11一般式[1) (式中、PLlは一1Il−C1t e −Br 、
−CH,、−αM。 又は−NO,である)。 (式中、 B’ 、 R+” 、 R−は同−又は異な
るものであって−u、−ci−i、 、−0CR,、−
No、又は−OHである)である〕 で表わされるβ−置換アクリル酸誘導体。
Priority Applications (5)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP59009876A JPS60152488A (ja) | 1984-01-23 | 1984-01-23 | β−置換アクリル酸誘導体 |
| US06/692,104 US4684664A (en) | 1984-01-23 | 1985-01-16 | Derivatives of β-(4-isocyano-1,2,3,4-diepoxycyclopentyl) acrylic acid |
| DE19853501961 DE3501961A1 (de) | 1984-01-23 | 1985-01-22 | Derivate der (beta)-(4-isocyano-1,2-3,4-diepoxycyclopentyl)acrylsaeure |
| FR8500856A FR2558468B1 (fr) | 1984-01-23 | 1985-01-22 | Derives de l'acide b-(4-isocyano-1,2,3,4- diepoxycyclopentyl) acrylique et compositions, notamment pharmaceutiques, les contenant |
| GB08501543A GB2153353B (en) | 1984-01-23 | 1985-01-22 | Derivatives of b-(4-isocyano-1,2-3,4-diepoxycyclopenthyl)acrylic acid |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP59009876A JPS60152488A (ja) | 1984-01-23 | 1984-01-23 | β−置換アクリル酸誘導体 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS60152488A true JPS60152488A (ja) | 1985-08-10 |
| JPH0556355B2 JPH0556355B2 (ja) | 1993-08-19 |
Family
ID=11732351
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP59009876A Granted JPS60152488A (ja) | 1984-01-23 | 1984-01-23 | β−置換アクリル酸誘導体 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS60152488A (ja) |
-
1984
- 1984-01-23 JP JP59009876A patent/JPS60152488A/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0556355B2 (ja) | 1993-08-19 |
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