JPS60152909A - 非接触型3次元測定器 - Google Patents
非接触型3次元測定器Info
- Publication number
- JPS60152909A JPS60152909A JP929284A JP929284A JPS60152909A JP S60152909 A JPS60152909 A JP S60152909A JP 929284 A JP929284 A JP 929284A JP 929284 A JP929284 A JP 929284A JP S60152909 A JPS60152909 A JP S60152909A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- light source
- light receiving
- measured
- laser light
- pattern
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
Classifications
-
- G—PHYSICS
- G01—MEASURING; TESTING
- G01B—MEASURING LENGTH, THICKNESS OR SIMILAR LINEAR DIMENSIONS; MEASURING ANGLES; MEASURING AREAS; MEASURING IRREGULARITIES OF SURFACES OR CONTOURS
- G01B11/00—Measuring arrangements characterised by the use of optical techniques
- G01B11/24—Measuring arrangements characterised by the use of optical techniques for measuring contours or curvatures
- G01B11/25—Measuring arrangements characterised by the use of optical techniques for measuring contours or curvatures by projecting a pattern, e.g. one or more lines, moiré fringes on the object
- G01B11/2518—Projection by scanning of the object
- G01B11/2522—Projection by scanning of the object the position of the object changing and being recorded
-
- G—PHYSICS
- G01—MEASURING; TESTING
- G01B—MEASURING LENGTH, THICKNESS OR SIMILAR LINEAR DIMENSIONS; MEASURING ANGLES; MEASURING AREAS; MEASURING IRREGULARITIES OF SURFACES OR CONTOURS
- G01B11/00—Measuring arrangements characterised by the use of optical techniques
- G01B11/24—Measuring arrangements characterised by the use of optical techniques for measuring contours or curvatures
- G01B11/25—Measuring arrangements characterised by the use of optical techniques for measuring contours or curvatures by projecting a pattern, e.g. one or more lines, moiré fringes on the object
- G01B11/2518—Projection by scanning of the object
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Computer Vision & Pattern Recognition (AREA)
- Physics & Mathematics (AREA)
- General Physics & Mathematics (AREA)
- Length Measuring Devices By Optical Means (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
本発明は空間で曲線状に延在するバイブ等の曲面Vft
測する測定器に関し、特に3次元的に測定するのに適し
た非接触型3次元測定器に関する。 本発明はレーザ光の直進性と収束性、および焦点深度の
深さに着目し、レーザ光?使用してスポット状の平面パ
ターンY管体の表面に側方及び上方から中心点に向けて
投影し、レーザ光によって高解度に結像されたパターン
の管体表面からの反射パターンケ投影式の受光部に設け
た回転センサで検出して、あらかじめ設定した平面パタ
ーンの数値とこの反射パターンの歪みのある数値とを中
央処理装置で算出することにより被測定体、例えは管体
等の表面の形状ン3次元の数値として測定することを%
徴とするものである。 第1図は本発明の詳細な説明する図であり、図において
、1は被測定体、例えは管体2に対向して配置されたレ
ーザ光源部であり、説明上ビーム幅ン拡大して示してい
る。このレーザ光源部1から管体2に向けて発されたレ
ーザ光りは平面パターンAV管体20表面に投影する。 管体2の表面は曲面であるため、その反J)J像である
反射パターンBは、例えは平面パターンAが真円であっ
たとすると、偏平な惰円となる。この偏平量を数値的に
受光部3により検出することが、すなわち管体2の曲面
を測定することになる。また本発明ではレーザ光源s1
の光軸と受光部3の光軸とは所定角度θだけ角度?つけ
てあり、角度0分だけの光路による偏平も附加されるが
、この偏平量はあらかじめ計算されるので、最終的には
その動補正されるようになっている。この角度θya−
iけることにより、レーザ光源部lと受光部3との光軸
合せが容易となるようにしている。 第2図は、本発明?実施した非接触型3次元測定器の一
例ン示す全体構成図である。図において、3次元測定器
はレーザ光源¥AS1.受光部3、中央処理装[4(・
以後CPUと称する)及びステージ5により構成され、
被画定体としての管体2が制激されている。ステージ5
はテーブル6と、このテーブル6に固定されたナツト7
に螺合するねじ8とこのねじ8v回転させるMA!11
!部9とねじ8の回転数を検出する検出部10とV備え
ている。 テープ/I/6上にはレーザ光源部1と受光部3とが載
置されており、これらは第3図に拡大して示すような構
成と1rうている。テーブル6上の一端部には、ワイド
レンズ11と、このワイドレンズ11に隣接してフォカ
スレンズ12が設けられており、他端稀にはステッピン
グモータ13が取付けられている。このステッピングモ
ータ13の出力s14には回転&15が固定されており
、回転板15には受光素子としての光7アイパ16が取
り付けられている。ワイドレンズ11.フォカスレンズ
12及び出力軸14の軸線は同−厘肪Rとなっている。 18はテーブル6上に設けられた角度’all装置であ
り、この角度調幣装護18は回勧部19と角度検出部2
0と?有している。回111+919にはレーザ光源部
1が取付けられており、レーザ光源部1はレーザを発生
するレーザダイオード21と、レーザダイオード21の
前面に設けられレーザピームチ拡大するセルフコックレ
ンズ22と、このセルフコックレンズ22から所定距離
離隔して配置される基準となる平面パターン人と再度レ
ーザビームを絞る絞りレンズ23とから構成され七いる
。これらレーザダイオード21.セルフコックレンズ2
2.絞りレンズ23の光軸は同−直Wspと1
測する測定器に関し、特に3次元的に測定するのに適し
た非接触型3次元測定器に関する。 本発明はレーザ光の直進性と収束性、および焦点深度の
深さに着目し、レーザ光?使用してスポット状の平面パ
ターンY管体の表面に側方及び上方から中心点に向けて
投影し、レーザ光によって高解度に結像されたパターン
の管体表面からの反射パターンケ投影式の受光部に設け
た回転センサで検出して、あらかじめ設定した平面パタ
ーンの数値とこの反射パターンの歪みのある数値とを中
央処理装置で算出することにより被測定体、例えは管体
等の表面の形状ン3次元の数値として測定することを%
徴とするものである。 第1図は本発明の詳細な説明する図であり、図において
、1は被測定体、例えは管体2に対向して配置されたレ
ーザ光源部であり、説明上ビーム幅ン拡大して示してい
る。このレーザ光源部1から管体2に向けて発されたレ
ーザ光りは平面パターンAV管体20表面に投影する。 管体2の表面は曲面であるため、その反J)J像である
反射パターンBは、例えは平面パターンAが真円であっ
たとすると、偏平な惰円となる。この偏平量を数値的に
受光部3により検出することが、すなわち管体2の曲面
を測定することになる。また本発明ではレーザ光源s1
の光軸と受光部3の光軸とは所定角度θだけ角度?つけ
てあり、角度0分だけの光路による偏平も附加されるが
、この偏平量はあらかじめ計算されるので、最終的には
その動補正されるようになっている。この角度θya−
iけることにより、レーザ光源部lと受光部3との光軸
合せが容易となるようにしている。 第2図は、本発明?実施した非接触型3次元測定器の一
例ン示す全体構成図である。図において、3次元測定器
はレーザ光源¥AS1.受光部3、中央処理装[4(・
以後CPUと称する)及びステージ5により構成され、
被画定体としての管体2が制激されている。ステージ5
はテーブル6と、このテーブル6に固定されたナツト7
に螺合するねじ8とこのねじ8v回転させるMA!11
!部9とねじ8の回転数を検出する検出部10とV備え
ている。 テープ/I/6上にはレーザ光源部1と受光部3とが載
置されており、これらは第3図に拡大して示すような構
成と1rうている。テーブル6上の一端部には、ワイド
レンズ11と、このワイドレンズ11に隣接してフォカ
スレンズ12が設けられており、他端稀にはステッピン
グモータ13が取付けられている。このステッピングモ
ータ13の出力s14には回転&15が固定されており
、回転板15には受光素子としての光7アイパ16が取
り付けられている。ワイドレンズ11.フォカスレンズ
12及び出力軸14の軸線は同−厘肪Rとなっている。 18はテーブル6上に設けられた角度’all装置であ
り、この角度調幣装護18は回勧部19と角度検出部2
0と?有している。回111+919にはレーザ光源部
1が取付けられており、レーザ光源部1はレーザを発生
するレーザダイオード21と、レーザダイオード21の
前面に設けられレーザピームチ拡大するセルフコックレ
ンズ22と、このセルフコックレンズ22から所定距離
離隔して配置される基準となる平面パターン人と再度レ
ーザビームを絞る絞りレンズ23とから構成され七いる
。これらレーザダイオード21.セルフコックレンズ2
2.絞りレンズ23の光軸は同−直Wspと1
【つてお
り、パターンAはこの光軸に対して直交し【いる。 角度検出s20はレーザ発光部】と受光部3の光軸P、
)tの角度θン検出してそのデータをCPU 4に出力
する、又角度調整装w118は受光部3に対してレーザ
光源部1が自由に角度を変えられるようになっている。 これらレーザ光源部1と受光s3とはケーシング17に
格悄されており、ケーシング17の前面には発射レーザ
光及び反射レーザ光の通過するための穴17a、17b
が形成されている。 貴び第2図に示すように、CPU 4は駆1部9と検出
部10とに接続されており、ステージ5の移am及び位
置はCPUにより制御されている。回転板15とともに
回転する光ファイバー16は回転センサーとして作用し
その出力はCPU 4に送られるとともに、ステッピン
グモータ130回転はCPU 4により制御されている
。次に作用について説明する。 CPU4からの指令によりレーザダイオード21が励起
されビーム経略1rrm のレーザ光がP方向に発射さ
れる。このレーザ光はセルフコックレンズ22で拡大さ
れて平面パターンAV透光し、つづいて絞りレンズ23
により査び径が略1 mm程度に絞られて被画定体の管
体2に投影されるが、入射レーザ像はきわめて高解像度
のパターンとなる。第1図において示す管体2及び反射
パターンBは拡大して示したものであり、本願測定器は
管体の径が3mm 〜25mmのものを対象としており
反射パターンBの径も略1 mm 程度のものであり肉
眼では光の点に見えるものである。受光部3はこの反射
バクーンBY発射光路Pに対してOの角度から、几の反
射光路上でレーザ光ン受光するものであり、管体2の表
面曲率に応じた変形反射像のパターンBを受光する。 この反射パターンBは拡大レンズ11により数倍から1
0倍以上に拡大される、次にフォカスレンズ12は反射
パターンBが光ファイバー16の回転面に結像するよう
に調整される。光ファイバー16はこの反射像のパター
ンBY回転スキャンし、所定の光1に素子により光′に
変換されたデータはCPU 4に送られる。ここで角度
i1MI腎装&1sは測定場所の条件や管体2の大きさ
等の条件の違いにより角度が選択されその・角度θの数
値はCPU 4に入力される。 管体2上の0点の測定が終了すると管体2の長手方向(
X方向)に一定の距離だけテーブル6は移Im+する。 この移動は駆動部9によりねじ8ヶ回転させることKよ
り行なわれ、ねじ8の回転方向と回転数は検出器10に
より検出されステージ6の移動距離と位籠はCPU 4
に送られる。ケーシング17は、反射像のパターンBに
室内光が混入するのを防止し高解像のパターン像が得ら
れるようにしている。 次にデータの演算処理について説明する。 第11は反射パターンBと受光部3との関係を示す図で
ある、図において光ファイバ16は反射パターンBy所
定半径の円周上0でスキャンする。図示外の光電素子で
電気信号に変換された反射パターンBのイメージデータ
はCPU4に送られる。今、被測定体の表面が平面であ
ってレーザ光の入射111]Pと反射光の反射111)
tとのT1角がθの場合にはcosθの分もしくはco
sθの逆数分だけ歪んだ反射パターンBのデジタルデー
タがCPU4により遊出され記憶される。 次に管体2がある曲率の曲面Y有している場合には、レ
ーザ光軸の角θの歪み量に加えて管体2の曲面の曲率に
応じた歪み量がイメージデータとしてCPU 4により
算出される。CPU4においては一般的な管体の表面の
曲率に対応した曲率係数がコード化して記憶されており
、この曲率係数と受光部3より入力された管体2のイメ
ージデー°夕とン比較して管体2の曲率を算出する。こ
のときレーザ光軸のな丁角度θの補正が当然に行なわれ
る。 レーザ光源部1と受光@3との光軸P、Hが管体2表面
上で交叉する角度は、レーザ光の受光部3への入力が最
大になる角度であるからCPU4の指令により角度調整
装置18Y(ロ)動させて調整させる。このときレーザ
光源部1と受光部3との距離及び光軸の角θがCPU
4に入力されて三角法によりステージ50基準位置から
管体2の表面までの距離その他がCPU 4により算出
される。 第5図は他の実施例を示す、この実施例においては管体
2の中心に関しC互いに直角の方向からレーザ光!投光
するものであり、ステージ5上のレーザ光源部1及び受
光部3に加えて、管体2上万にステージ5a、レーザ光
源部1a。 受光s3aとが夫・ν設けられている。これらステージ
5,5a、レーザ光源部1.Ia、受光s3,3aはC
PU4により制御されており、管体2の円煽方向及び長
手方向(X方向)にわたって広く計測が行なわれるよう
になっている。 以上説明してきたように本発明はレーザ光を利用した非
接触型測定器としたため、被測定体が高温であったり、
低温であったりした場合にも容易に表面の曲率の測定が
出来るという効果が得られる。また、レーザ光馨使用す
るため被濁定体!室内の明りや、自然光の中で測定する
ことも出来る。レーザ光首部と受光部とのなす角度を任
意に取れるようにしたため光軸合せが容易となり製造9
kV安くすることが出来る、また移動可能なステージ上
にレーザ光源部と受光部褪とY載置したため被測定体上
の測定箇所が広く数多く取り出すことができ精度の高い
測定か可能となった。
り、パターンAはこの光軸に対して直交し【いる。 角度検出s20はレーザ発光部】と受光部3の光軸P、
)tの角度θン検出してそのデータをCPU 4に出力
する、又角度調整装w118は受光部3に対してレーザ
光源部1が自由に角度を変えられるようになっている。 これらレーザ光源部1と受光s3とはケーシング17に
格悄されており、ケーシング17の前面には発射レーザ
光及び反射レーザ光の通過するための穴17a、17b
が形成されている。 貴び第2図に示すように、CPU 4は駆1部9と検出
部10とに接続されており、ステージ5の移am及び位
置はCPUにより制御されている。回転板15とともに
回転する光ファイバー16は回転センサーとして作用し
その出力はCPU 4に送られるとともに、ステッピン
グモータ130回転はCPU 4により制御されている
。次に作用について説明する。 CPU4からの指令によりレーザダイオード21が励起
されビーム経略1rrm のレーザ光がP方向に発射さ
れる。このレーザ光はセルフコックレンズ22で拡大さ
れて平面パターンAV透光し、つづいて絞りレンズ23
により査び径が略1 mm程度に絞られて被画定体の管
体2に投影されるが、入射レーザ像はきわめて高解像度
のパターンとなる。第1図において示す管体2及び反射
パターンBは拡大して示したものであり、本願測定器は
管体の径が3mm 〜25mmのものを対象としており
反射パターンBの径も略1 mm 程度のものであり肉
眼では光の点に見えるものである。受光部3はこの反射
バクーンBY発射光路Pに対してOの角度から、几の反
射光路上でレーザ光ン受光するものであり、管体2の表
面曲率に応じた変形反射像のパターンBを受光する。 この反射パターンBは拡大レンズ11により数倍から1
0倍以上に拡大される、次にフォカスレンズ12は反射
パターンBが光ファイバー16の回転面に結像するよう
に調整される。光ファイバー16はこの反射像のパター
ンBY回転スキャンし、所定の光1に素子により光′に
変換されたデータはCPU 4に送られる。ここで角度
i1MI腎装&1sは測定場所の条件や管体2の大きさ
等の条件の違いにより角度が選択されその・角度θの数
値はCPU 4に入力される。 管体2上の0点の測定が終了すると管体2の長手方向(
X方向)に一定の距離だけテーブル6は移Im+する。 この移動は駆動部9によりねじ8ヶ回転させることKよ
り行なわれ、ねじ8の回転方向と回転数は検出器10に
より検出されステージ6の移動距離と位籠はCPU 4
に送られる。ケーシング17は、反射像のパターンBに
室内光が混入するのを防止し高解像のパターン像が得ら
れるようにしている。 次にデータの演算処理について説明する。 第11は反射パターンBと受光部3との関係を示す図で
ある、図において光ファイバ16は反射パターンBy所
定半径の円周上0でスキャンする。図示外の光電素子で
電気信号に変換された反射パターンBのイメージデータ
はCPU4に送られる。今、被測定体の表面が平面であ
ってレーザ光の入射111]Pと反射光の反射111)
tとのT1角がθの場合にはcosθの分もしくはco
sθの逆数分だけ歪んだ反射パターンBのデジタルデー
タがCPU4により遊出され記憶される。 次に管体2がある曲率の曲面Y有している場合には、レ
ーザ光軸の角θの歪み量に加えて管体2の曲面の曲率に
応じた歪み量がイメージデータとしてCPU 4により
算出される。CPU4においては一般的な管体の表面の
曲率に対応した曲率係数がコード化して記憶されており
、この曲率係数と受光部3より入力された管体2のイメ
ージデー°夕とン比較して管体2の曲率を算出する。こ
のときレーザ光軸のな丁角度θの補正が当然に行なわれ
る。 レーザ光源部1と受光@3との光軸P、Hが管体2表面
上で交叉する角度は、レーザ光の受光部3への入力が最
大になる角度であるからCPU4の指令により角度調整
装置18Y(ロ)動させて調整させる。このときレーザ
光源部1と受光部3との距離及び光軸の角θがCPU
4に入力されて三角法によりステージ50基準位置から
管体2の表面までの距離その他がCPU 4により算出
される。 第5図は他の実施例を示す、この実施例においては管体
2の中心に関しC互いに直角の方向からレーザ光!投光
するものであり、ステージ5上のレーザ光源部1及び受
光部3に加えて、管体2上万にステージ5a、レーザ光
源部1a。 受光s3aとが夫・ν設けられている。これらステージ
5,5a、レーザ光源部1.Ia、受光s3,3aはC
PU4により制御されており、管体2の円煽方向及び長
手方向(X方向)にわたって広く計測が行なわれるよう
になっている。 以上説明してきたように本発明はレーザ光を利用した非
接触型測定器としたため、被測定体が高温であったり、
低温であったりした場合にも容易に表面の曲率の測定が
出来るという効果が得られる。また、レーザ光馨使用す
るため被濁定体!室内の明りや、自然光の中で測定する
ことも出来る。レーザ光首部と受光部とのなす角度を任
意に取れるようにしたため光軸合せが容易となり製造9
kV安くすることが出来る、また移動可能なステージ上
にレーザ光源部と受光部褪とY載置したため被測定体上
の測定箇所が広く数多く取り出すことができ精度の高い
測定か可能となった。
第1図は本発明の詳細な説明する図、第2図は本発明の
第1の冥施例Z示す全体図、第3図本発明の要部拡大側
面図、第4図は本発明の詳細な説明する図であり、第5
図は第2の寅施例を示す図である。 1・・・レーザ光源部 2・・・管体 3・・・受光部 4・・・中央処理装置5・・・ステー
ジ 16・・・光ファイバー(回転センサー)18・・・角
度W、f帖装置。 牙1図 (イ) Δ (ロ)
第1の冥施例Z示す全体図、第3図本発明の要部拡大側
面図、第4図は本発明の詳細な説明する図であり、第5
図は第2の寅施例を示す図である。 1・・・レーザ光源部 2・・・管体 3・・・受光部 4・・・中央処理装置5・・・ステー
ジ 16・・・光ファイバー(回転センサー)18・・・角
度W、f帖装置。 牙1図 (イ) Δ (ロ)
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 (1)曲面を有する被測定体の表面上に、平面パターン
を投影するレーザ光源部と、前記被測定体の表面から反
射する反射パターンケ回転センサで検出する受光部と、
該回転センサからの信号に基づいて、前記反射パターン
の数値と前記平面パターンの数値とZ比較演算して、前
記被測定体の表面の形状13次元に算出する中央処理装
置とt備えた非接PIL1!型3次元測定器において、
前記レーザ光源部と受光部とが回動可熊に連結されて、
これらの光軸のなす角度Y微mu可詑にしたことを特徴
とする非接触型3次元測定器。 (21前記レーザ光源部及び受光部が移動用のステージ
に戟随されていることを特徴とする特許請求の範囲第1
項記載の非接触型3次元測定器。 (3)前記レーザ光源部及び受光部が載置されたステー
ジが被測定体の回りに複数個設けられたことン特徴とす
る特許請求の範囲第2)fil記載の非接触型3次元測
定器。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP929284A JPS60152909A (ja) | 1984-01-21 | 1984-01-21 | 非接触型3次元測定器 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP929284A JPS60152909A (ja) | 1984-01-21 | 1984-01-21 | 非接触型3次元測定器 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS60152909A true JPS60152909A (ja) | 1985-08-12 |
Family
ID=11716400
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP929284A Pending JPS60152909A (ja) | 1984-01-21 | 1984-01-21 | 非接触型3次元測定器 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS60152909A (ja) |
Citations (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS57110908A (en) * | 1980-12-27 | 1982-07-10 | Agency Of Ind Science & Technol | Measuring method for shape of object |
| JPS5811803A (ja) * | 1981-07-15 | 1983-01-22 | Hitachi Ltd | 膜厚測定方法およびその装置 |
| JPS5875531A (ja) * | 1981-10-28 | 1983-05-07 | 株式会社トプコン | 曲率測定装置 |
-
1984
- 1984-01-21 JP JP929284A patent/JPS60152909A/ja active Pending
Patent Citations (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS57110908A (en) * | 1980-12-27 | 1982-07-10 | Agency Of Ind Science & Technol | Measuring method for shape of object |
| JPS5811803A (ja) * | 1981-07-15 | 1983-01-22 | Hitachi Ltd | 膜厚測定方法およびその装置 |
| JPS5875531A (ja) * | 1981-10-28 | 1983-05-07 | 株式会社トプコン | 曲率測定装置 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| US6667798B1 (en) | Method and device for determining spatial positions and orientations | |
| US4875777A (en) | Off-axis high accuracy structured light profiler | |
| US3625618A (en) | Optical contour device and method | |
| US4204772A (en) | Optical measuring system | |
| US4370058A (en) | Digital focimeter and method | |
| US20070058175A1 (en) | Method and apparatus for 3-dimensional measurement of the surface of an object | |
| JPH04505060A (ja) | ロボットなどの連結式ビーム伝達システムを調整する方法 | |
| EP0110937B1 (en) | Apparatus for measuring the dimensions of cylindrical objects by means of a scanning laser beam | |
| US3345120A (en) | Light spot apparatus | |
| CN109003306B (zh) | 一种车载摄像头的光轴偏转测量装置及方法 | |
| JP2771546B2 (ja) | 孔内面測定装置 | |
| EP0345984A2 (en) | Non-contact optical gauge | |
| US4641961A (en) | Apparatus for measuring the optical characteristics of an optical system to be examined | |
| JPH0926319A (ja) | アライメント測定における基準セオドライトの設定方法 | |
| KR20040071532A (ko) | 3차원형상 측정장치 | |
| JPS636409A (ja) | 幾何学的量の非接触測定装置 | |
| RU2242846C1 (ru) | Лазерный центратор для рентгеновского излучателя | |
| WO1991016602A1 (en) | Improvements relating to optical measuring systems | |
| JPS59231403A (ja) | 非接触型3次元測定器 | |
| GB2135150A (en) | Optical inspection system | |
| JPH0615972B2 (ja) | 距離測定方法及びその装置 | |
| SU1562691A1 (ru) | Способ определени радиусов кривизны сферических поверхностей и устройство дл его осуществлени | |
| JPH0783828A (ja) | 角度可変絶対反射率測定装置 | |
| JPH09280819A (ja) | 回転精度測定システム | |
| CN2358436Y (zh) | 一种激光测距仪 |