JPS60153541A - パルス列を発生する装置 - Google Patents
パルス列を発生する装置Info
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- JPS60153541A JPS60153541A JP59240915A JP24091584A JPS60153541A JP S60153541 A JPS60153541 A JP S60153541A JP 59240915 A JP59240915 A JP 59240915A JP 24091584 A JP24091584 A JP 24091584A JP S60153541 A JPS60153541 A JP S60153541A
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- pulse
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- G06F—ELECTRIC DIGITAL DATA PROCESSING
- G06F7/00—Methods or arrangements for processing data by operating upon the order or content of the data handled
- G06F7/60—Methods or arrangements for performing computations using a digital non-denominational number representation, i.e. number representation without radix; Computing devices using combinations of denominational and non-denominational quantity representations, e.g. using difunction pulse trains, STEELE computers, phase computers
- G06F7/68—Methods or arrangements for performing computations using a digital non-denominational number representation, i.e. number representation without radix; Computing devices using combinations of denominational and non-denominational quantity representations, e.g. using difunction pulse trains, STEELE computers, phase computers using pulse rate multipliers or dividers pulse rate multipliers or dividers per se
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- G—PHYSICS
- G09—EDUCATION; CRYPTOGRAPHY; DISPLAY; ADVERTISING; SEALS
- G09G—ARRANGEMENTS OR CIRCUITS FOR CONTROL OF INDICATING DEVICES USING STATIC MEANS TO PRESENT VARIABLE INFORMATION
- G09G5/00—Control arrangements or circuits for visual indicators common to cathode-ray tube indicators and other visual indicators
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
この発明は全般的にビデオ表示装置のパラメータ等の制
御に関する。更に具体的に云えば、この発明はパラメー
タを成る値から別の値へ、精度を以て速やかに且つ滑ら
かに切換える様に、表示装置のパラメータを自動的に可
変に制御Jる手段に関する。
御に関する。更に具体的に云えば、この発明はパラメー
タを成る値から別の値へ、精度を以て速やかに且つ滑ら
かに切換える様に、表示装置のパラメータを自動的に可
変に制御Jる手段に関する。
計篩機式Ii層写真法では、複数個の通路に沿って身体
を通過しIc波、典型的にはX線の減衰からデータを再
生Jることに基づいて、断面像を形成する。波の減衰は
CT値で表わされる。CT lfiは、ゼネラル・エレ
クトリック9800− CT装置では、0から4095
まで変わり得る。C[数は、X線ビームによって走査さ
れる身体中の小さな容(^要素によるX線の減衰に比例
する。
を通過しIc波、典型的にはX線の減衰からデータを再
生Jることに基づいて、断面像を形成する。波の減衰は
CT値で表わされる。CT lfiは、ゼネラル・エレ
クトリック9800− CT装置では、0から4095
まで変わり得る。C[数は、X線ビームによって走査さ
れる身体中の小さな容(^要素によるX線の減衰に比例
する。
CT値は陰極FA管にグレー・レベルとして表示される
。然し、誘過のビデオ表示装置は黒レベルと白レベルの
聞で約256個のグレー・レベルしか表示づるこムが出
来ない。従って、CT値の広い範囲から窓と呼ばれる限
られた範囲を選択し、この窓の中に入るCT値を持つ画
素をCRTのグレースケール範囲にわたって表示りるの
が普通である。窓の1限より高いC1’値は白であり、
窓の下限より低いC1植は黒である。例えば米国特許第
4.105,922号を参照されたい。
。然し、誘過のビデオ表示装置は黒レベルと白レベルの
聞で約256個のグレー・レベルしか表示づるこムが出
来ない。従って、CT値の広い範囲から窓と呼ばれる限
られた範囲を選択し、この窓の中に入るCT値を持つ画
素をCRTのグレースケール範囲にわたって表示りるの
が普通である。窓の1限より高いC1’値は白であり、
窓の下限より低いC1植は黒である。例えば米国特許第
4.105,922号を参照されたい。
C[表示装置にレベルと呼ぶオペレータ制御装置を設(
〕で、像モニタに表示MるC T値の選ばれた窓の中心
を設定する。これによって、レベルの設定値に等しい値
を持つ画素が中心のグレーとして表示され、窓の上限よ
り高いCT値は白の画素として表示され、下限より低い
CT値は黒の画素として表示される。この時、中門のC
T値は選ばれた窓の中での相対位置に応じて、種々のグ
レー・シェードとして表示される。
〕で、像モニタに表示MるC T値の選ばれた窓の中心
を設定する。これによって、レベルの設定値に等しい値
を持つ画素が中心のグレーとして表示され、窓の上限よ
り高いCT値は白の画素として表示され、下限より低い
CT値は黒の画素として表示される。この時、中門のC
T値は選ばれた窓の中での相対位置に応じて、種々のグ
レー・シェードとして表示される。
手動のレベル制御装置は、最小限の手間で、所望の値に
速やかに達する様に、十分な速度範囲を持っていなけれ
ばならない。従来、レベル制御装置の調節の為に、2つ
の速度用揺動スイッチ又は回転つまみを設けている。然
し、例えばGE9800CT装置ではコントラスト範囲
が増大した為に、C−「数の全範囲にわたって表示装置
の窓を変える為に、一層の手動操作が必要である。
速やかに達する様に、十分な速度範囲を持っていなけれ
ばならない。従来、レベル制御装置の調節の為に、2つ
の速度用揺動スイッチ又は回転つまみを設けている。然
し、例えばGE9800CT装置ではコントラスト範囲
が増大した為に、C−「数の全範囲にわたって表示装置
の窓を変える為に、一層の手動操作が必要である。
従って、この発明の目的は、正確で速やかな変化を達成
する様に、パラメータの変化速度を変える方法を提供゛
づることである。
する様に、パラメータの変化速度を変える方法を提供゛
づることである。
この発明の別の目的は、手動制御装置に応答してパラメ
ータの変化速1島を変える装置を提供Jることである。
ータの変化速1島を変える装置を提供Jることである。
この発明の1実施例は、パラメータの変化速度を自動的
に変える様に、パラメータの変化の持続時間に応答する
装置を提供りることを特徴とする。
に変える様に、パラメータの変化の持続時間に応答する
装置を提供りることを特徴とする。
この発明の別の実態例は、手動制御装置の変化−*+*
に基づい゛(、パラメータの変化速1哀を非直線的に変
える論理符号化手段を特徴としている。
に基づい゛(、パラメータの変化速1哀を非直線的に変
える論理符号化手段を特徴としている。
この発明の構成、その目的並びに特徴は、以下図面につ
いて詳しく説明づる所から、更に明らかになろう。
いて詳しく説明づる所から、更に明らかになろう。
次に図面について説明する。第1図はCT装置に使われ
るC R1−表示装置の一部分の機能的なブロック図で
ある。CT装置(図に示してない)は、患者用テーブル
、放射源及び検出器を含んでいるが、上位組ID機10
によって制御される。この計n機にはキーボード12及
び英数字モニタ14が付設され“(いるのが典型的であ
る。上位計newioからのデータが、インターフェイ
ス・ケーブル18を介して、表示制御装置のインターフ
ェイス・ハードウエア16に接続される。インターフェ
イス・ハードウェアはマイクロプロセッサ20の制御の
下に動作する。このマイクロプロセッサには種々の制御
キー22、カーソル選択キー24及びカーソルを動かす
為のトラック・ボール26の様な手動制御装置が付設さ
れている。インターフェイス・ハードウェア16からの
データが像記憶装置28に貯蔵され、この記憶装置から
このデータがビデオ出力30を介してCRT像モニタ3
2に送られる。表示される像を記録する為にこの出力に
カメラ34を設けることが出来る。
るC R1−表示装置の一部分の機能的なブロック図で
ある。CT装置(図に示してない)は、患者用テーブル
、放射源及び検出器を含んでいるが、上位組ID機10
によって制御される。この計n機にはキーボード12及
び英数字モニタ14が付設され“(いるのが典型的であ
る。上位計newioからのデータが、インターフェイ
ス・ケーブル18を介して、表示制御装置のインターフ
ェイス・ハードウエア16に接続される。インターフェ
イス・ハードウェアはマイクロプロセッサ20の制御の
下に動作する。このマイクロプロセッサには種々の制御
キー22、カーソル選択キー24及びカーソルを動かす
為のトラック・ボール26の様な手動制御装置が付設さ
れている。インターフェイス・ハードウェア16からの
データが像記憶装置28に貯蔵され、この記憶装置から
このデータがビデオ出力30を介してCRT像モニタ3
2に送られる。表示される像を記録する為にこの出力に
カメラ34を設けることが出来る。
ビデオ出力30には、窓レベル制御ハードウェア36が
マイクロプロセッサ20の制御の下に(=I設されてい
る。前に述べた様に、窓レベル制御ハードウェアは、従
来は手動の揺動スイッヂ又は回転つまみを用いていて、
窓レベルの調節が出来る様にしている。前に述べた様に
、この様な手動の制御装置は、レベル制御の為のCT値
の範囲が大きいCT−四には使えない。
マイクロプロセッサ20の制御の下に(=I設されてい
る。前に述べた様に、窓レベル制御ハードウェアは、従
来は手動の揺動スイッヂ又は回転つまみを用いていて、
窓レベルの調節が出来る様にしている。前に述べた様に
、この様な手動の制御装置は、レベル制御の為のCT値
の範囲が大きいCT−四には使えない。
第2図はスクリーンのグレー・レベルに対するCT値の
グラフであり、cl−データの表委される窓部分を示し
ている。窓は表示されるCTデータに対して限られた幅
を持っており、窓の中心又は表示されるC Tデータの
中間レベル(これを窓レベルと呼ぶ)は、表示されるC
T数を変える為に可動である。
グラフであり、cl−データの表委される窓部分を示し
ている。窓は表示されるCTデータに対して限られた幅
を持っており、窓の中心又は表示されるC Tデータの
中間レベル(これを窓レベルと呼ぶ)は、表示されるC
T数を変える為に可動である。
この発明では、手動制御装置に応答して、レベルの変化
速度を変えるハードウェア又はファームウェアの何れか
の形をした制御装置を提供する。
速度を変えるハードウェア又はファームウェアの何れか
の形をした制御装置を提供する。
好ましい実施例では、カーソル制御に使う1−ラック・
ボールをレベル制御にも使うことが出来る。
ボールをレベル制御にも使うことが出来る。
1−ラック・ボールの動作の速度並びに連続性に応じて
、レベルの変化速度を自動的に高めて、速やかにレベル
の変更を行なうと共に、自動的に下げて、CT数を表示
する為の正確なレベルを設定する。
、レベルの変化速度を自動的に高めて、速やかにレベル
の変更を行なうと共に、自動的に下げて、CT数を表示
する為の正確なレベルを設定する。
周知の様に、トラック・ボールは電子式の操縦桿に相当
するものであって、制御コンソール内のソケットの中で
あらゆる方向に回転する様に支持された滑らかなボール
で構成される。このボールの半球が露出していて、オペ
レータが指で触れることによってこのボールを回転させ
、表示スクリーン上に線又は輪郭が発生づるのを見守る
。このボールの隠れた半球が少なくとも1対のローラに
のっかっていて、このローラが符号化器を駆動する。ボ
ールを廻した時、符号化器が電気パルス列を発生する。
するものであって、制御コンソール内のソケットの中で
あらゆる方向に回転する様に支持された滑らかなボール
で構成される。このボールの半球が露出していて、オペ
レータが指で触れることによってこのボールを回転させ
、表示スクリーン上に線又は輪郭が発生づるのを見守る
。このボールの隠れた半球が少なくとも1対のローラに
のっかっていて、このローラが符号化器を駆動する。ボ
ールを廻した時、符号化器が電気パルス列を発生する。
第3図はCR7表示装置のレベルを可変に制御する為の
この発明の1実施例の論理ハードウェアの機能的なブロ
ック図である。前に述べた様に、トラック・ボール40
を回転づると、その周波数がトラック・ボールの回転速
度に依存する様なパルス列が発生される。このパルス列
が周波数から電圧への変換器−42に印加されると、こ
の変換器が入力のパルス列の周波数に比例づる直流出力
電圧を発生する。次に変換器42の出力電圧が複数個の
電圧比較器44.46.48に印加される。各々の電圧
比較器の一方の入力が、基準電圧Vア と回路の大地め
間に結合された抵抗分圧器50に接続されている。各々
の電圧比較器は、分圧器50から基準電圧と変換器42
からの電Jfの比較に応じた出力電圧を発生する。電圧
変換器42からの出力電圧及び電圧比較器4471J至
48からの出力が第4A図に示されている。各々の比較
器からの出力信号は、変換器42からの電圧が比較器に
印加された基準電圧を越える時変化りる。即ら、比較器
44の出力が最初に変化づる。これはその!a準電圧が
一■低いがらである。これに対して変換器48からの出
力は、この比較器に一番人きい基IIE−電圧が印加さ
れる為に、後′C変化づる。電圧1ヒ較器44乃至48
からの出力が符号化回路52に印加され、これが第4[
3図に示14つの出力E i −E 4を発生Jる。
この発明の1実施例の論理ハードウェアの機能的なブロ
ック図である。前に述べた様に、トラック・ボール40
を回転づると、その周波数がトラック・ボールの回転速
度に依存する様なパルス列が発生される。このパルス列
が周波数から電圧への変換器−42に印加されると、こ
の変換器が入力のパルス列の周波数に比例づる直流出力
電圧を発生する。次に変換器42の出力電圧が複数個の
電圧比較器44.46.48に印加される。各々の電圧
比較器の一方の入力が、基準電圧Vア と回路の大地め
間に結合された抵抗分圧器50に接続されている。各々
の電圧比較器は、分圧器50から基準電圧と変換器42
からの電Jfの比較に応じた出力電圧を発生する。電圧
変換器42からの出力電圧及び電圧比較器4471J至
48からの出力が第4A図に示されている。各々の比較
器からの出力信号は、変換器42からの電圧が比較器に
印加された基準電圧を越える時変化りる。即ら、比較器
44の出力が最初に変化づる。これはその!a準電圧が
一■低いがらである。これに対して変換器48からの出
力は、この比較器に一番人きい基IIE−電圧が印加さ
れる為に、後′C変化づる。電圧1ヒ較器44乃至48
からの出力が符号化回路52に印加され、これが第4[
3図に示14つの出力E i −E 4を発生Jる。
各々の出力IE 1− E 4がアンド・ゲート54.
56゜58、60の一方の入力に印加される。アンド・
ゲート54の他方の入力は、1〜ラツク・ボール40の
出力からのパルス列であり、アンド・ゲート56の他方
の入力は、発振器62の出力を割騨器64.66で除づ
ことによって得られ、アンド・ゲー1−58の他方の入
力は、発振器62の出力を割ii l 64で除1こと
によって得られ、アンド・ゲート60の他方の入力は発
振器62の出力から直接的に得られる。この為、トラッ
ク・ボール40がごく小さい速度で動く時にだけ、アン
ド・ゲート54が出力を発生し、この時トラック・ボー
ル40からの遅いパルス列がアンド・ゲート54の出力
に印加される。逆に、オペレータがトラック・ボール4
0を速く動かして、速いパルス列を発生ずると、アンド
・ゲート60が高周波数の発振器62から直接的に得ら
れる出力を発生する。同様に、アンド・ゲート56.5
8が、トラック・ボール40の出力に出るパルス列の中
間の周波数に対し、割算器64.6E3から得られる中
間の周波数を発生ずる。アンド・ゲート54乃至60か
らの出力がオア・ゲート68に印加され、これがレベル
調節の為に窓レベル回路に対するパルス列を供給する。
56゜58、60の一方の入力に印加される。アンド・
ゲート54の他方の入力は、1〜ラツク・ボール40の
出力からのパルス列であり、アンド・ゲート56の他方
の入力は、発振器62の出力を割騨器64.66で除づ
ことによって得られ、アンド・ゲー1−58の他方の入
力は、発振器62の出力を割ii l 64で除1こと
によって得られ、アンド・ゲート60の他方の入力は発
振器62の出力から直接的に得られる。この為、トラッ
ク・ボール40がごく小さい速度で動く時にだけ、アン
ド・ゲート54が出力を発生し、この時トラック・ボー
ル40からの遅いパルス列がアンド・ゲート54の出力
に印加される。逆に、オペレータがトラック・ボール4
0を速く動かして、速いパルス列を発生ずると、アンド
・ゲート60が高周波数の発振器62から直接的に得ら
れる出力を発生する。同様に、アンド・ゲート56.5
8が、トラック・ボール40の出力に出るパルス列の中
間の周波数に対し、割算器64.6E3から得られる中
間の周波数を発生ずる。アンド・ゲート54乃至60か
らの出力がオア・ゲート68に印加され、これがレベル
調節の為に窓レベル回路に対するパルス列を供給する。
従って、装置がトラック・ボール40の動ぎに非直線的
に応答して、窓レベルの変化を加速したり、或いは更に
ゆっくりと正確なレベルを設定着る。
に応答して、窓レベルの変化を加速したり、或いは更に
ゆっくりと正確なレベルを設定着る。
オペレータは、トラック・ボール40の速い動ぎにより
、表示レベルの変化を加速することが出来るし、トラッ
ク・ボール40をゆっくりと動かすことにより、正確な
レベルを設定する為の一層遅い動きが得られる。第5図
はトラック・ボールの速度とレベルの変化速度との関係
を示づグラフである。
、表示レベルの変化を加速することが出来るし、トラッ
ク・ボール40をゆっくりと動かすことにより、正確な
レベルを設定する為の一層遅い動きが得られる。第5図
はトラック・ボールの速度とレベルの変化速度との関係
を示づグラフである。
曲線10は第3図の回路を用いて得られる4種−類の異
なるパルス速度又は速度を表わす。曲線72は余分の電
圧比較器及びパルス速度を使うことによって実現し得る
一層滑らかな曲線を表わす。
なるパルス速度又は速度を表わす。曲線72は余分の電
圧比較器及びパルス速度を使うことによって実現し得る
一層滑らかな曲線を表わす。
この発明は計tillのプログラムを用いても実施゛す
ることが出来る。第6図及び第7図はこの発明を実施す
る翳1算機プログラムの一部分のフローチp−1〜であ
る。このフl」−チ(I−トでは、下記の記号を用いる
。
ることが出来る。第6図及び第7図はこの発明を実施す
る翳1算機プログラムの一部分のフローチp−1〜であ
る。このフl」−チ(I−トでは、下記の記号を用いる
。
Mニドラック・ボール様式
0:普通の]−ラック・ボールがカーソルを制御する。
1ニドラツク・ボールがレベルを制御する。
待機。
2ニドラツク・ボールがレベルを制御する。
待機。
3ニドラツク・ボールがレベルをシリ御°りる。変数R
によって決定される加速された速度。
によって決定される加速された速度。
Δはレベルであり、1へラック・ボールの上向きの動き
では△−1、トラック・ボールの下向きの動きでは八−
−1゜ ■はトラック・ボールのパルスを4で除し、4番目のパ
ルス毎にレベルを変える為に遅い様式(M=1.2)で
使われる値カラン1−0Fはトラック・ボールの動きが
ない5フレーム後に、トラック・ボール様式を遅い速度
にリセットづるのに使われるフレーム・カウント。
では△−1、トラック・ボールの下向きの動きでは八−
−1゜ ■はトラック・ボールのパルスを4で除し、4番目のパ
ルス毎にレベルを変える為に遅い様式(M=1.2)で
使われる値カラン1−0Fはトラック・ボールの動きが
ない5フレーム後に、トラック・ボール様式を遅い速度
にリセットづるのに使われるフレーム・カウント。
Rは加速様式(M3)の繰返しカウントであり、これは
1フレ一ムIIIJ間(1/Go秒)又はこの他の選ば
れl〔期間内にトラック・ボールの動きが発生した回数
を記録する。
1フレ一ムIIIJ間(1/Go秒)又はこの他の選ば
れl〔期間内にトラック・ボールの動きが発生した回数
を記録する。
この実施例では、トラック・ボールが4つの様式を持つ
。第1の様式は表示装置のカーソルを制御するものであ
り、他の3つの様式はレベルの変化速度を制御するしの
である。様式3又はM3は加速された速度変化であり、
その速度は変数1(によって決定される。変数Rは、C
R1”の17レ一ム期間(1/60秒)内にトラック・
ボールが発生したパルス数を表わす。Ml及びM2様式
では、トラック・ボールからのパルス出力を4で除して
、レベル制御に使う。
。第1の様式は表示装置のカーソルを制御するものであ
り、他の3つの様式はレベルの変化速度を制御するしの
である。様式3又はM3は加速された速度変化であり、
その速度は変数1(によって決定される。変数Rは、C
R1”の17レ一ム期間(1/60秒)内にトラック・
ボールが発生したパルス数を表わす。Ml及びM2様式
では、トラック・ボールからのパルス出力を4で除して
、レベル制御に使う。
記号△は1−ラック・ボールの上向きの動き(例えばレ
ベル上背)では−1−1の値を持ち、トラック・ボール
の下向きの動き(例えばレベル低下)では−1の値を持
つ。
ベル上背)では−1−1の値を持ち、トラック・ボール
の下向きの動き(例えばレベル低下)では−1の値を持
つ。
VはI・ラック・ボールによって発生されたパルスを除
し、こうしてレベルの変化速度を下げる為に、様式1及
び2で使われる値カウントである。
し、こうしてレベルの変化速度を下げる為に、様式1及
び2で使われる値カウントである。
Fはトラック・ボールの動きがない連続Jる5フレーム
後に、1へラック・ボール様式を遅い速肛にリレンl−
する為に使われるフレニム・カウントである。
後に、1へラック・ボール様式を遅い速肛にリレンl−
する為に使われるフレニム・カウントである。
第6図は1〜ラツク・ボール割込みプログラムのフロー
デレー1〜である。最初、1−ラック・ボールの様式M
を決定し、この様式がゼロに等しければ、この時トラッ
ク・ボールは単にカーソルを動かず。
デレー1〜である。最初、1−ラック・ボールの様式M
を決定し、この様式がゼロに等しければ、この時トラッ
ク・ボールは単にカーソルを動かず。
様式がゼロに等しくなく、Mが3に等しければ加速様式
と認識される。加速様式でフレーム・カウントが5に設
定されていれば、繰返しカラン1〜Rに応じた分だけ、
レベルが非直線的に変えられ、第7図について説明づる
様に、繰返しカウントを増数する。
と認識される。加速様式でフレーム・カウントが5に設
定されていれば、繰返しカラン1〜Rに応じた分だけ、
レベルが非直線的に変えられ、第7図について説明づる
様に、繰返しカウントを増数する。
トラック・ボールが加速様式になければ、4番目のトラ
ック・ボールのパルスを確認した場合にレベルを増数す
る(例えばパルス出力を4で割る。
ック・ボールのパルスを確認した場合にレベルを増数す
る(例えばパルス出力を4で割る。
)前のフレームからの貯蔵カランl−Rが予定の閾値レ
ベルを越えた場合、加速様式に入り、その時フレーム・
カランl−を5に設定する。I−ラック・ボールの動き
のカウントをリレットする。
ベルを越えた場合、加速様式に入り、その時フレーム・
カランl−を5に設定する。I−ラック・ボールの動き
のカウントをリレットする。
様式がMl又はM2であって、1〜ラツク・ボールのカ
ウントが4でない場合、1〜ラツク・ボールの動きの回
数を計数して貯蔵する。
ウントが4でない場合、1〜ラツク・ボールの動きの回
数を計数して貯蔵する。
第7図は表示の窓及びレベルを非直線的に変えるプログ
ラムのフローチャートであり、第3図のハードウェアと
同じ様に作用りる。M=0であればミドラック・ボール
がカーソルを制御する。Mが0に等しくなければ、動き
の方向Δを決定し、加速様式(M=3)の判定を下す。
ラムのフローチャートであり、第3図のハードウェアと
同じ様に作用りる。M=0であればミドラック・ボール
がカーソルを制御する。Mが0に等しくなければ、動き
の方向Δを決定し、加速様式(M=3)の判定を下す。
加速様式であれば、フレーム・カウントFを5に設定し
、前のフレーム期間に於番プる1〜ラツク・ボールの動
きの数であるRの値に基づいて、レベルと調節を行なう
。
、前のフレーム期間に於番プる1〜ラツク・ボールの動
きの数であるRの値に基づいて、レベルと調節を行なう
。
加速様式(M=3)でなければ、値カウントVをOでな
ければ減数する。、■が0であれば、レベルLを増数し
、様式Mを増放し、フレーム・カラン]・を5に設定し
、RをOに設定してI−ラック・ボールの動きを表わし
、値■は、トラック・ボールのパルスのカウントを1/
4に減少Jる為に後で減数】る為、3に設定りる。
ければ減数する。、■が0であれば、レベルLを増数し
、様式Mを増放し、フレーム・カラン]・を5に設定し
、RをOに設定してI−ラック・ボールの動きを表わし
、値■は、トラック・ボールのパルスのカウントを1/
4に減少Jる為に後で減数】る為、3に設定りる。
第8図は加速様式を出て行く時のプログラムのフO−チ
11−トである。この場合も、トラック・ボール様式を
判定し、Oであれば、カーソルを制御している。フレー
ム・カウントがOでなければ、フレーム・カウントを減
数し、その時Oになれば、前の5フレームの間に変化が
起らなかったので、加速様式を出て行く。この為、1つ
のフレーム内でのトラック・ボールの動きが設定された
レベルを越える時に加速様式(M3)に入り、相次ぐ5
フレームで動きが起らなかった時、加速様式を出て行く
。
11−トである。この場合も、トラック・ボール様式を
判定し、Oであれば、カーソルを制御している。フレー
ム・カウントがOでなければ、フレーム・カウントを減
数し、その時Oになれば、前の5フレームの間に変化が
起らなかったので、加速様式を出て行く。この為、1つ
のフレーム内でのトラック・ボールの動きが設定された
レベルを越える時に加速様式(M3)に入り、相次ぐ5
フレームで動きが起らなかった時、加速様式を出て行く
。
この発明に従ってハードウェア又はソフトウェアの何れ
かを用いたパラメータの自動的な可変の制御は、新しい
パラメータの正確な選択と共に速やかで滑らかな切換え
が出来る様にする。この発明を計算機式断層写真装置で
CRT表示装置(窓とレベル)の制御を行なう場合につ
いて、ハードウェア形の実施例とソフトウェア形の実施
例を説明したが、以上の説明はこの発明を例示するもの
であって、この発明を制約りるものと解されるべきでは
ない。当業者には、この発明の範囲内で種々の変更が考
えられよう。
かを用いたパラメータの自動的な可変の制御は、新しい
パラメータの正確な選択と共に速やかで滑らかな切換え
が出来る様にする。この発明を計算機式断層写真装置で
CRT表示装置(窓とレベル)の制御を行なう場合につ
いて、ハードウェア形の実施例とソフトウェア形の実施
例を説明したが、以上の説明はこの発明を例示するもの
であって、この発明を制約りるものと解されるべきでは
ない。当業者には、この発明の範囲内で種々の変更が考
えられよう。
【図面の簡単な説明】
第1図は計n11式断層写・真装置の機能的なブロック
図、第2図は限られた数のグレー表示レベルを持つCR
T表示装置によってCT数で表わしたデータ表示を示す
グラフ、第3図はこの発明の1実施例で、陰極線管表示
装置の表示窓レベルの変化速度を変える論理回路の機能
的なブロック図、第4A図及び第4B図は第3図の回路
にある電圧比較器の出力及び符号化器の出力を示1グラ
フ、第5図は第3図でトラック・ボールの動きに対する
窓レベルの動きの非直線的な応答を示すグラフ、第6図
は手動の1−ラック・ボールの動きに応答する計算機プ
ログラムのフローチャート、第7図は非直線的に窓及び
レベルを変える計算機プログラムのフローチャ−ト、第
8図はプログラムで構成された制御装置に於りるフレー
ム割込み91算機プログラムのフローチャートである。 主な符号の説明 40ニドラツクボール、 44、46.48:電圧比較器、 54、56.58. eo:アンド・ゲート、62:発
振器、64.66:分周器。 特許出願人 ゼネラル・エレクトリック・カンパニイ代理人 (76
30) 生 沼 1!1 二FIG、−2 VgEF FIG、 −5 トラ77・オー゛−1嫡會りとd(
図、第2図は限られた数のグレー表示レベルを持つCR
T表示装置によってCT数で表わしたデータ表示を示す
グラフ、第3図はこの発明の1実施例で、陰極線管表示
装置の表示窓レベルの変化速度を変える論理回路の機能
的なブロック図、第4A図及び第4B図は第3図の回路
にある電圧比較器の出力及び符号化器の出力を示1グラ
フ、第5図は第3図でトラック・ボールの動きに対する
窓レベルの動きの非直線的な応答を示すグラフ、第6図
は手動の1−ラック・ボールの動きに応答する計算機プ
ログラムのフローチャート、第7図は非直線的に窓及び
レベルを変える計算機プログラムのフローチャ−ト、第
8図はプログラムで構成された制御装置に於りるフレー
ム割込み91算機プログラムのフローチャートである。 主な符号の説明 40ニドラツクボール、 44、46.48:電圧比較器、 54、56.58. eo:アンド・ゲート、62:発
振器、64.66:分周器。 特許出願人 ゼネラル・エレクトリック・カンパニイ代理人 (76
30) 生 沼 1!1 二FIG、−2 VgEF FIG、 −5 トラ77・オー゛−1嫡會りとd(
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1)パラメータを制御するパルス列を自動的に可変に発
生ずる装置に於て1.第1のパルス列を発生する手動パ
ルス発生手段と、該パルス列を受取り、その周波数に応
答して、前記第1のパルス列の周波数に非直線的に比例
する周波数を持つ第2のパルス列を発生する手段とを有
する装置。 2、特許請求の範囲1)に記載した装置に於て、前記パ
ルス列を受取る手段が、発振器と、該発振器に接続され
ていて、複数個のパルス速1食でパルスを発生する複数
個の分周器と、前記パルス列の周波数に応じて成るパル
ス速瓜を選択J−る論理手段とを有Jる装置。 3)特許請求の範囲2)に記載した装置に於て、前記論
理手段が、前記複数個のパルス速度の内の1つ並びに前
記第1のパルス列の周波数からパルス速度を選択する装
置。 4)特許請求の範llll2)に記載した装置に於て、
前記論理、手段が、前記第1のパルス列を受取って、そ
れに応答して電圧を発生づる様に接続された周波数から
電圧への変換器と、該電圧を受取って、該電圧を複数個
の基IP電圧と比較し、それに応答して論理信号を発生
する複数個の電圧比較器と、該論理信号を受取り、それ
に応答してパルス樗度を選択する様に作動的に接続され
た論理ゲート手段とを有する装置。 5)特許請求の範囲4)に記載した装置に於て、前記論
理ゲート手段が的記複数個のパルス速度のパルス列を量
率る様に作動的に接続されている装置。 6)特許請求の範囲1)に記載した装置に於−(、前記
パルス列を受取る手段が、前記第1のパルス列の周波数
に応答して、前記第2のパルス列の周波数を選択する様
にプログラムされた計算機手段を含む装、盾。 7)特許請求の範囲6)に記載した装置に於て、前記計
算機手段が前記第1のパルス列の第1の期間の後加速様
式を設定し、該加速様式は前記第2のパルス列の周波数
に応答して該第2のパルス列の周波数を決定する装置。 8)特許請求の範囲1)に記載した装置に於て、前記パ
ラメータがビデオ表示装置のグレースケール・レベルで
ある装置。 9)特許請求の範囲8)に記載した装置に於て、前記ビ
デオ表示装置が減衰した放射をCT数で表わす計算機式
断層写真装置の一部分であり、前記グレースケール・レ
ベルが該C−「数に基づいて設定される装置。 10)特許請求の範囲9)に記載した装置に於て、前記
パラメータが更にCT数の表示窓を含んでいる装置。
Applications Claiming Priority (2)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| US06/552,664 US4563740A (en) | 1983-11-17 | 1983-11-17 | Method and means for automatically variably controlling display parameters |
| US552664 | 1983-11-17 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS60153541A true JPS60153541A (ja) | 1985-08-13 |
Family
ID=24206274
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP59240915A Pending JPS60153541A (ja) | 1983-11-17 | 1984-11-16 | パルス列を発生する装置 |
Country Status (4)
| Country | Link |
|---|---|
| US (1) | US4563740A (ja) |
| EP (1) | EP0142779A3 (ja) |
| JP (1) | JPS60153541A (ja) |
| IL (1) | IL72919A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS62183247U (ja) * | 1986-05-06 | 1987-11-20 | ||
| JPH0217528A (ja) * | 1988-07-06 | 1990-01-22 | Toshiba Corp | ウインドウ処理装置 |
Families Citing this family (16)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6029833A (ja) * | 1983-07-28 | 1985-02-15 | Canon Inc | 画像表示装置 |
| US4839805A (en) * | 1983-11-17 | 1989-06-13 | General Electric Company | Dual control of image level and window parameters of a display and the like |
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| US4839838A (en) * | 1987-03-30 | 1989-06-13 | Labiche Mitchell | Spatial input apparatus |
| DE3716892A1 (de) * | 1987-05-20 | 1988-12-01 | Fresenius Ag | Vorrichtung zur eingabe von numerischen bzw. alphanumerischen daten in ein geraet |
| NL8800450A (nl) * | 1988-02-23 | 1989-09-18 | Philips Nv | Werkstation met continu variabele gevoeligheidsinstelling van de positiebesturingsinrichting. |
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-
1983
- 1983-11-17 US US06/552,664 patent/US4563740A/en not_active Expired - Fee Related
-
1984
- 1984-09-12 IL IL72919A patent/IL72919A/xx unknown
- 1984-11-08 EP EP84113461A patent/EP0142779A3/en not_active Ceased
- 1984-11-16 JP JP59240915A patent/JPS60153541A/ja active Pending
Patent Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
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Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| EP0142779A2 (en) | 1985-05-29 |
| IL72919A0 (en) | 1984-12-31 |
| EP0142779A3 (en) | 1989-01-11 |
| US4563740A (en) | 1986-01-07 |
| IL72919A (en) | 1987-12-20 |
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