JPS60153643A - パ−ソナル無線装置 - Google Patents

パ−ソナル無線装置

Info

Publication number
JPS60153643A
JPS60153643A JP59010548A JP1054884A JPS60153643A JP S60153643 A JPS60153643 A JP S60153643A JP 59010548 A JP59010548 A JP 59010548A JP 1054884 A JP1054884 A JP 1054884A JP S60153643 A JPS60153643 A JP S60153643A
Authority
JP
Japan
Prior art keywords
group number
code
number code
stored
button
Prior art date
Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
Pending
Application number
JP59010548A
Other languages
English (en)
Inventor
Tadahiko Hirano
忠彦 平野
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Yaesu Musen Co Ltd
Original Assignee
Yaesu Musen Co Ltd
Priority date (The priority date is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the date listed.)
Filing date
Publication date
Application filed by Yaesu Musen Co Ltd filed Critical Yaesu Musen Co Ltd
Priority to JP59010548A priority Critical patent/JPS60153643A/ja
Publication of JPS60153643A publication Critical patent/JPS60153643A/ja
Pending legal-status Critical Current

Links

Classifications

    • H—ELECTRICITY
    • H04—ELECTRIC COMMUNICATION TECHNIQUE
    • H04B—TRANSMISSION
    • H04B1/00—Details of transmission systems, not covered by a single one of groups H04B3/00 - H04B13/00; Details of transmission systems not characterised by the medium used for transmission
    • H04B1/38—Transceivers, i.e. devices in which transmitter and receiver form a structural unit and in which at least one part is used for functions of transmitting and receiving
    • H04B1/40—Circuits

Landscapes

  • Engineering & Computer Science (AREA)
  • Computer Networks & Wireless Communication (AREA)
  • Signal Processing (AREA)
  • Mobile Radio Communication Systems (AREA)
  • Transceivers (AREA)

Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 本発明は・ぐ−ンナル無線装置に係わシ、特にモニタし
た群番号コードと記憶した群番号コードとを比較できる
・ぐ−ンナル無線装置に関する。
パーソナル無線装置は第1図に示すようにCPUI 。
RAM 2 、 ROM 3 、ディスプレイ7 、 
PLI、回路16を有し、数字釦Kqア〜に91発呼釦
KB+アドレス釦10.データ釦9.リコール釦11.
ホールド釦12.モニタ釦13 、 PTT釦14.リ
セット釦15等の操作部材が設けである。
パーソナル無線は制御チャネル(以下、Cチャネルとい
う。周波数は903.01 ’25 MHz )および
通話チャネル(以下、Sチャネルという。周波数は90
3.0125 MHzから25 kHz幅で79チヤネ
ル〕で交信する。電源液では常時Cチャネルに設定され
、操作部材の操作に応じた要求で自動的にSチャネルに
設定される。また、マイク30 ’からオーディオ回路
31を経由した音声信号は送信スイッチ32で遮断され
ている。CチャネルまたはSチャネルへの設定、送信ス
イッチ32の動作による音声送信および符号発生器36
による制御信号送信はCPU 1で行となう。また、受
信した制御信号は符号受信器37を介してRAM 2に
記憶する。
制御信号はビット同期信号(50ビツト)、フレーム同
期信号(15ビツト)およびデータ(172ビツト)で
構成され、データは群番号コード(20ビツト)、チャ
ネルコード(8ビツト)および呼出符号(48ビット≠
構成そあシ以下、ATISコードという)で形成される
。ATISコード等の電波法止定められた固定データは
ROM3に記憶される。
数字釦に!、O−Ks ’k 5回縁作すると群番号が
形成されディスプレイ7にディスプレイされる。データ
釦9を操作すると形成された群番号コードは第3図に示
すアドレスデータ「・1」のメモリエリヤMlに記憶さ
れ、順次メモリエリヤMnまで(説明のた−めn f 
9とする。)記憶する。メモリエリヤMq、の群番号は
roooooJで変更できない。
リセット釦15を操作すると待受動作となシメモリエリ
ャMl とM2に記憶さり、た群蕃号コード(以下m 
l r m Q・・・と記す。)が待受は群番号コード
となる。群番号コードml とm2は交互にディスプレ
イ7でディスプレイされる。このとき受信チャネルはC
チャネルに設定されている。PTT釦14を押下すると
空Sチャネルのチャネルコードと群番号コードを符号発
生器36を介してCチャネルから送信する。群番号コー
ドml と同じ群番号コードで待受けている相手側パー
ソナル無線装置があれば交信準備完了を示す「レディ表
示」が両者のディスプレイ7に表示される。群番号コー
ドm3〜m9を発呼に用いたいときはアドレス釦10と
数字釦に3〜に9を操作する。この場合の待受群番号の
群番号コードm1 とm2は変らない。ディスプレイさ
れた群番号は引続いて数字釦に、6=に9を押下するこ
とによシ変更することができる。
不特定の相手局と交信したいときはアドレス釦10と数
字釦K。を操作して群番号コードm。を読出してディス
プレイする。待受群番号r00000Jとなっている相
手側/4’−ンナル無線装置はすべて選択されたSチャ
ネルに設定され相互に送受信できる。メモリエリヤMl
”−Mnへ記憶される群番号コードm 1 = m g
の操作途中でデータ釦9の操作を挿入するとそれぞれの
メモリエリヤM、 −Mnが相互に入れ替えられる。
モニタ釦13を押下すると通話中のSチャネルを選択し
交信状態をモニタできる。ただし、PTT釦14を押下
しても送信はできない。また、モニタ中のSチャネルの
番号も判らない。
交信中のパーソナル無線装置は交信の始めまたは交信が
1分以上継続するときは1分ごとに交信中のSチャネル
から群番号コード、チャネルコード等をふくむ制御信号
を送信するようになっている。モニタ中の本機側パーソ
ナル無線装置の群番号コードm1またはnT2が、傍受
した制御信号の群番号コードと一致すると「レディ表示
」が行こなわれ送信スイッチ32が動作し、送信可能と
なる。ディスプレイ7には一致した群番号コードm1ま
だはm2の群番号が表示される。PTT釦14を押下す
るとモニタ中のSチャネルに対し音声信号を送信できる
。交信中の音声信号に群番号がアナウンスされていると
きはモニタした群番号を数字釦に、−に9で設定する。
設定終了後引続きモニタすると交信中に送信される制御
信号の群番号コードと、設定した群番号コードとが一致
して送信スイッチ32が動作する。符号送信中の制御信
号を傍受して解読することは禁止されている。
図中符号、4はデータバス、5はアドレスバス。
6はI10バッファ、11はリコール釦、12はホール
ド釦、17はプログラマブルカウンタ、18は基準信号
発生器、19は位相比較器、20はローノやスフィルタ
、21はVCo 、 22は送受信切換器、23はアン
テナ、24はRFユニット、25゜34は混合器、26
は中間周波回路、27は検波器、33は変調器、35は
高周波増幅器である。
上述したパーソナル無線装置ではモニタ動作中対照され
る群番号コードml とm2の書替えが禁止されていな
いにも係わらず他の記憶された群番号コードm3〜m9
と傍受した群番号コードとが比較されない欠点を有して
いる。
本発明は上述した点にかんがみなされたものでモニタさ
れた群番号コードと記憶された第1.第2・・・第nの
群番号コードとを比較する群番号コード比較手段を設け
た・ぐ−ンナル無線装置を提供することを目的とする。
以下、本発明になる・ぐ−ソナル無線装置の一実施例を
図面に従って詳述する。
第2図は本発明になるパーソナル無線装置のモニタプロ
グラムの一実施例を示すフローチャートである。
モニタプログラムはモニタ釦13を押下したとき待受動
作プログラムから起動されモニタ釦13を復旧すると待
受動作プログラムへ復帰する。待受動作プログラムから
起動されるとランダムにSチャネルを選択し通話用チャ
ネルに設定する。モニタ中のSチャネルで受信符号をモ
ニタすると第3図に示すフラグテーブルFiのiを零に
する。フラグテーブルFiは32ビツトのうち0ビツト
から9ビツトまでを使用しiの数値に対応したビットが
アクトビットとなる。0ビツト〜9ピツトはメモリエリ
ヤM。−M9に対応している。メモリエリヤMo−M9
およびM′はそれぞれ32ビツト構成のデータエリヤを
有しOビットルナビットにチャネルコード、8ビツトか
ら27ビツトまでに群番号コード、28ビツトがA記憶
フラグ、29ビツトがB記憶フラグとなっている。数字
釦Ko〜に9とデータ釦9を操作して所望の群番号を記
憶させると、メモリエリヤM1〜M9へ群番号コードm
 1 ” m gが記憶されている。待受動作ではチャ
ネルコードe mo’ −Cmgおよびc m’は記憶
されていない。モニタ中のSチャネルで受信、しだ受信
符号のうち群番号コードm′とチャネルコードQm’は
メモリエリヤM′に記憶される。群番号コードm′とメ
モリエリヤM1の群番号コードml が一致したかどう
か判定され一致したときは送信路形 −成サブルーチイ
ンで送信スイッチ32が閉成され音声信号の送信が可能
となる。PTT釦14を押下すると送信要求sbが識別
され、送信動作となる。
このため、制御は通話動作プログラムへ引渡だされる。
このとき、モニタ中のSチャネルのチャネルコードcm
’がメモリエリヤM1のチャネルコードCmlに記憶さ
れるフラグテーブルF1.は1ビツトがアクトビットと
なる。群番号コードmlとm□とが一致しないときは群
番号コードm′とm2との一致が判定され一致したとき
は送信路形成サブルーチンを実行する。一致しないとき
は群番号コードm′とm3〜m9に対し一致したかどう
かが判定され一致した群番号コードm3〜m9に相当す
るフラグテーブルFiをアクトビットとする。アクトビ
ットとなった位置のメモリエリヤM1〜M9の群番号コ
ードm3〜m9は群番号に変換してディスプレイ7で表
示する。なお、発呼動作プログラム、捕捉動作プログラ
ム、通話動作プログラム、再呼出動作プログラムにおけ
る遷移過程でチャネルコードcm1〜Cm gおよびc
m’t−保存して再使用してよい場合があシ適用条件に
応じて28ピツトおよび29ビツトのA記憶フラグおよ
びB記憶フラグがアクトビットとなる。それぞれのアク
トビットは5分および15分でチャネルコードCm 1
〜e nl 9 r Ci11’と共に消去される。
上記実施例では群番号コードm3〜m9とモニタされた
群番号コードm′との一致を判定したがこれに限定され
ず、例えば上位4桁に相当する12ビツトから27ビツ
トまでの一致を判定してもよい。
また判定で一致した群番号コードm3〜m9に係わるデ
ータで送信路形成サブルーチンを起動してもよい。
本発明によるパーソナル無線装置はモニタされた群番号
コードと記憶された第1.第2・・・第nの群番号コー
ドとの比較する比較手段と、比較に応じて記憶された第
1.第2・・・第nの群番号コードに係わる群番号を表
示する表示手段と、を具備した構成としであるため、記
憶されたすべての群番号コードとモニタされた群番号コ
ードとが対照されるところに特長を有している。このた
め、・ぐ−ソナル無線装置の運用が従来に比べ便利とな
る効果がある。
【図面の簡単な説明】
第1図はノ母−ソナル無線装置のブロック図、第2図は
本発明になるi4−ソナル無線装置のモニタプログラム
の一実施例を示すフローチャート、第3図は第2図のメ
モリ構成図である。 図中符号、lはCPU、2はRAM、3はROM、4ハ
テータバス、5はアドレスバス、6はI10バッファ、
7はディスプレイ、8は数字盤、9はデータ釦、10は
アドレス釦、11はリコール釦、12はホールド釦、1
3はモニタ釦、14はPTT゛釦115はリセット釦、
16はPLL回路、17はプログラマブルカウンタ、1
8は基準信号発生器、19は位相比較器、20はローパ
スフィルタ、21は■C0122は送受信切換器、23
はアンテナ、24はRFユニット、25.34は混合器
、26は中間周波回路、27は検波器、28はオーディ
オ回路、29はスピーカ、30はマイク、311′iオ
一デイオ回路、32は送信スイッチ、36は符号発生器
、37は符号受信器、Ko〜に9は数字釦、K8は発呼
釦である。 特許出願人 八重洲無線株式会社 第 1 rM 第 2 図

Claims (1)

    【特許請求の範囲】
  1. 1、 第1.第2・・・第nの群番号コードを記憶する
    群番号コード記憶手段と、モニタ中の通話用チャネルか
    ら群番号コードをモニタする群番号ヨードモニタ手段と
    、モニタされた群番号コードが第1、第2の設定された
    群番号コードと一致するか否かを識別する群番号コード
    一致不一致識別手段と、を具備したパーソナル無線装置
    において、上記群番号コードモニタ手段でモニタされた
    群番号コードと上記群番号コード記憶手段に記憶された
    第1.第2・・・第nの群番号コードとを比較する群番
    号コード比較手段と、上記群番号コード比較手段による
    比較に応じて上記第1.第2・・・第nの群番号コード
    による群番号を表示する群番号表示手段と、を具備し比
    、較昼一応じた群番号を表示するよう構成したことを特
    徴とする・ぐ−ソナル無線装置。
JP59010548A 1984-01-24 1984-01-24 パ−ソナル無線装置 Pending JPS60153643A (ja)

Priority Applications (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP59010548A JPS60153643A (ja) 1984-01-24 1984-01-24 パ−ソナル無線装置

Applications Claiming Priority (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP59010548A JPS60153643A (ja) 1984-01-24 1984-01-24 パ−ソナル無線装置

Publications (1)

Publication Number Publication Date
JPS60153643A true JPS60153643A (ja) 1985-08-13

Family

ID=11753308

Family Applications (1)

Application Number Title Priority Date Filing Date
JP59010548A Pending JPS60153643A (ja) 1984-01-24 1984-01-24 パ−ソナル無線装置

Country Status (1)

Country Link
JP (1) JPS60153643A (ja)

Citations (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPS60130933A (ja) * 1983-12-19 1985-07-12 Arupain Kk パ−ソナル無線機

Patent Citations (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPS60130933A (ja) * 1983-12-19 1985-07-12 Arupain Kk パ−ソナル無線機

Similar Documents

Publication Publication Date Title
JPH0232822B2 (ja)
JPH02134012A (ja) ラジオ受信機
JPH0436490B2 (ja)
JPH04117824A (ja) 無線通信機
JPH07254920A (ja) 電話機および親子電話機
KR20000045156A (ko) 핸드폰의 전화번호 송수신장치
JPH0110035Y2 (ja)
JP3444708B2 (ja) メモリ回路への書き込み/消去用キーのデコーダ装置
JPH0374861B2 (ja)
JPS6089134A (ja) 無線通信機
US20020102956A1 (en) Wireless communication method and system for automatically setting frequency channel and tone squelch
JPS60165843A (ja) パ−ソナル無線装置
JPH038610B2 (ja)
JPH04354445A (ja) デジタルコードレス電話装置
KR100342524B1 (ko) 핸드폰의 잠금장치 및 방법
JP3016437U (ja) 受信機
JP4256135B2 (ja) 無線機
KR20040069027A (ko) 휴대폰에 전달되는 보안메세지 전송방법 및 수신방법
JPS62155627A (ja) パ−ソナル無線機
KR100986265B1 (ko) 에스엠에스에 의한 메시지 전송에 있어서 수신번호 입력방법
KR20010018703A (ko) 표시장치에서 알람아이콘의 알람시간 표시방법
JPS62155625A (ja) パ−ソナル無線機
JPH02262711A (ja) プリセット式受信機
JPH0638581B2 (ja) 無線機
KR19980045608A (ko) 휴대용 무선 통신 단말기에서 키잠금 방법