JPS60153699A - 振幅ピーク抑圧装置 - Google Patents

振幅ピーク抑圧装置

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JPS60153699A
JPS60153699A JP59266555A JP26655584A JPS60153699A JP S60153699 A JPS60153699 A JP S60153699A JP 59266555 A JP59266555 A JP 59266555A JP 26655584 A JP26655584 A JP 26655584A JP S60153699 A JPS60153699 A JP S60153699A
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JP
Japan
Prior art keywords
pass filter
microphone
filter
amplitude peak
frequency
Prior art date
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Pending
Application number
JP59266555A
Other languages
English (en)
Inventor
カルロ・ポルデイ
ゲプハルト・ホプフミユラー
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
AKG Acoustics GmbH
Original Assignee
AKG Akustische und Kino Geraete GmbH
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Filing date
Publication date
Application filed by AKG Akustische und Kino Geraete GmbH filed Critical AKG Akustische und Kino Geraete GmbH
Publication of JPS60153699A publication Critical patent/JPS60153699A/ja
Pending legal-status Critical Current

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    • HELECTRICITY
    • H03ELECTRONIC CIRCUITRY
    • H03GCONTROL OF AMPLIFICATION
    • H03G3/00Gain control in amplifiers or frequency changers
    • H03G3/20Automatic control
    • H03G3/30Automatic control in amplifiers having semiconductor devices
    • H03G3/34Muting amplifier when no signal is present
    • H03G3/345Muting during a short period of time when noise pulses are detected, i.e. blanking
    • HELECTRICITY
    • H03ELECTRONIC CIRCUITRY
    • H03GCONTROL OF AMPLIFICATION
    • H03G5/00Tone control or bandwidth control in amplifiers
    • H03G5/16Automatic control
    • H03G5/18Automatic control in untuned amplifiers

Landscapes

  • Circuit For Audible Band Transducer (AREA)
  • Amplifiers (AREA)
  • Tone Control, Compression And Expansion, Limiting Amplitude (AREA)

Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 産業上の利用分野 本発明は、入力側にマイクロホンが接続された電気音響
伝送装置における破裂音の始めの振幅ピークを抑圧する
装置に関する。
従来技術 一般的にマイクロホンは、喋ったシ、歌ったシする除に
を気通路(ロ)を閉じることによシ破裂的な音が出る子
音に対して障害を受け易い。このような子音(破裂音)
には、B、D、T、と9わけPがある。口から約1cI
rL〜12crILの間隔で音波を受信するマイクロホ
ンであってそのダイヤフラムに十分なスピーチゾロテク
タが設けられていないものは、常に破裂音を歪んで且つ
強調され過き′た形で再生する傾向ホある。
この現象はPOPノイズと叶ばれており、その際POP
信号は主に、30QHzまでの低周波振動成分を有する
これまで、マイクロホン用ウィンドスクリーンを、PO
2ノ、イ、ノがほとんど聴き取れなくなるように構成す
ることが繰返し試みられた。このような風雑音または気
流雑音を防止するマイクロホンは、米国特許第4263
484号明細省およびドイツ連邦共和国特許出願公告第
1762944号公報およびドイツ連邦共本u国特許出
願公開第1562210号公告から公知である。
しかしこれらの出版物には、ウィンドスクリーンがいっ
たいどの程度マイクロホンのPOP特性に影V?与える
かについて何ら記載きれていない。単に純粋に機械音豐
的構成が提案されているに過ぎない。
言語・飴形成分析学から、例えばPまたはT等の破裂音
の形成時、約l Q Q msの休止期間が引続い七の
音の破裂の前にメジ、この休止期間には音が発せられな
いことが公知である。これについては、雑誌アクステイ
カ(ACUSTICA )第43巻167負〜173負
および第i 1.回アイ・シー・ニー報告、パリ、19
83年、205負〜208頁に発表されている。
発明が解決しようとする間粗点 本発明の課題は、マイクロホンに機械音豐的装置を出来
るだけ用いることなく所By4 pop雑晋を防止し且
つマイクロホンとマイクロホン増幅器との間に、比較的
僅かなコストでPOP雑音を雑音として目立たないよう
に抑圧できるようにする電子装置を接続することにある
間租点を牌決するための手段 この課總は本発明によれば、冒顧に述べた形式の振幅ピ
ーク抑圧装置において、伝送路中でマイクロホンの後方
に設けられている高域フィルタに対して、マイクロホン
から電子回路を弁して供給される電圧によシ制御可能で
且つ自己保持時間が約10〜30m5の電子スイッチを
設け、この電子スイッチの保持時間の間は高域フィルタ
を作動させる電気接続状態が作られるようにすることに
より解決される。
本発明は次のような考察から出発している。
即ちpopノイズの周波数は一般的に−どれも500H
zヲ越えず、従ってこのようなPOPノイズは、 po
p信号のピーク値の持続期間の間のみ伝送路に接続され
る高域フィルタを用いて抑圧することができる。従って
尚域フィルタの作用を制御するために、前述の、破裂音
の始めに約10Qmsの休止期間が存在するとい11実
全利用するのである。りまシこの休止期間を部域フィル
タのオンオフ制御のために用いることができる。
実施例 第1図の” 0PER(オペラ)′″ということばのオ
シログラムから、母音″0″に約loomsの休止期間
が、破裂音″P′”の生じる直iiJに入っていること
がわかる。この休止期間は、破裂音(閉鎖音)の形成に
不b」欠であり、すべての既知のまた考えられうる飴の
形成におけるどの破裂音に対してもほぼ同じ長ざでめる
。破裂音にとって不可欠な超過圧力を口腔内で形成する
ために、唇を直前に閉じなければならず、これによシ体
止期間が惨く自動的に形成される。破裂片II P”の
爆発的に高まる振幅はマイクロ央ンに生じるPOPノイ
ズの尺度となる。
第2図は、” 0PER” ということばに関連しての
尚域フィルタのオンオフ1llF4と磁波された破裂音
II Pllを含む”0PER’” のオシログラムと
を示す。その際フィルタは破裂音の開始直後例えt/′
f:30m5後に遮断される。発声なりし放声せられた
ことばの音響的形成が聴覚に影響を及はすことなく、ま
たフィルタの遮断自体も聡き取れないようにするために
は、フィルタの遮断時間を10m8から最大30 ms
までの間にすると弔利である。この構成によシネ快に感
じられるpopノ1イイが遮断され、認識されなくなる
第3図には本発明による高域フィルタの動作を説明する
ためのゾロン°り回路図が示されている。マイクロホン
Mの出力側には、可聴低周波帯の受信される音智信号に
比例する電気信号が生じる。このマイクロホンとマイク
ロボン増幅器VMとの間の伝送路に、低周波信号に依存
してオンオフされる尚域フィルタ1が挿入されている。
その際10〜30rrisの長さの期間の間高域フィル
タ1が投入接続される。この高域フィルタのオンオフは
、第1の増幅段2と、高域フィルタ5と、第2の増幅段
4と、個号整#を器5と、コンパレータ6との縦続接続
回路から成り且つこのコンパレータに遅延スイッチ段7
が接続された電子装置を用すて行なわれる。iW幅段2
および4は、マイクロホン出力側に現われる低周波信号
を適切に増幅するのに用いられる。この信号の、約50
0Hz以下の周波数成分(I′i高域フィルタ3におい
て抑圧され、増幅段4には達しない。信号整流器δにお
いて低周波信号が整流され、直流電圧信号としてコンパ
レータ6に供給される。この直流電圧が、コンパレ〜り
に定電圧値Uとして供給される直流電圧を上廻ると、後
続の、時定数τ= 10 mg 〜30 ms (D 
lfR分器7が作動し、横分器は10〜30m5の間の
長百の期間の経過後に、スイッチングトラン・ジスタと
して作用する電界効果トランジスタを用いて高域フィル
ターを遮断し、その結果低周波信号中の500Hz以下
の低い周波数成分もマイクロホン増幅器に再び達するよ
うになる。低周波信号が存在しない場合、高域フィルタ
ーは約Tms以内で拘び投入接続される。
第3図にブロック回路で示した実施例の詳細1回路図を
第4図に示す。集積された回路IC。
およびIC2が第3図の増幅段2および4に相当し、増
幅段2は40dBの増幅度を有し、増幅段4は26 d
Bの増幅度を鳴する。抵抗R3とコンデンサC3とから
成るRC回路は約500Hzの遮断周波数の尚域フィル
タ3に相当する。信号整ηを器5は第4図の回路では、
低域フィルタR4およびCとダイオードD3とから構成
されている。コン・ξしJり6として、集積回路IC,
が接続θれて表!ll、その際可変抵抗RICgいて設
定される集積回路IC3の反転入力側の正電圧が、低周
波信号から信号MfM、器D3. R,、C5’に!シ
整流された集積回路IC3の非反転入力側に加見られる
電圧と比較される。信号整流器の電圧が可変抵抗R8か
ら取出された電圧を上回ると、集積回路IC3の出力側
に正の電圧が生ずる。この、場合ダイオードD4は逆方
向で作動され、可変 ゛抵抗R11とコンデンサC9と
から形成されたRC回路が作動する。その結果、可変抵
抗R4,にて設定された抵抗値に応じて10〜30m5
の間の長さの期間中に、横分器として作用する集積回路
IC40反転入力側に正電圧が加わシ、この正電圧によ
り、横分器の時定数に依存して横分器の出力側に゛零パ
電位が生じる。スイッチングトランジスタとして作用す
る電界効果トランジスタT1は積分器出力側に零電位が
生じることによシ遮断され、インダクタンスL1が作用
しなくなる。すなわち、インダクタンスL、と結合コン
デンサC8とから成る高域フィルタが作用しなくなる。
破裂音の形成のための休止期間には低周波電圧が存在せ
ず、これによ多回路全体は次のように動作する、即ち電
界効果トランジスタT。
がインダクタンスL1と結合コンデンサC8から成る高
域フィルタを作動接続する。部域フィルタのオンオフは
、積分器の積分定数を止しく辿ふことにより°緩やかに
パつま#)可聴クリックノイズないしクラックノイズを
生じることなく行なわれる。高域フィルタを、低周波信
号の中断後7ms以内に投入接続する場合、その時間は
抵抗R7とコンデンサC5とから成るRC回路の時尾数
により決められる。本発明による装置に後置接続された
マイクロホン増幅器に供給される低周波電圧は、L、と
C8との間の接続点から取出される。結合コンデンサC
8の他方の端子はマイクロホン出力側に接@芒れている
。いうまでもなくこの実施例において示した高域フィル
タは、この種のフィルタの中で最も簡単な形のものであ
る。本発明の範囲内でよシ複雑な構成のフィルタ回路を
用いてもよい。これはもっばらフィルタのコストと請求
される特性とにかかつている。
第5図には、本発明の別の実施例の回路全体が示されて
おシ、この回路は第3図めものと非常に似ている。第5
図の実施例では、マイクロホンMとマイクロホン増幅器
■8との間に挿入された高域フィルタ1が2重に利用さ
れる。即ち、一方では伝送路に挿入された破裂音の始め
の振幅ビークの抑圧用のフィルタとして用いられ、さら
に付加的Qて、検出器として作用する電子回路に挿入さ
れた、第3図では凸で示されている部域フィルタとして
、約5’、0’O’Hz以下のずべての信号の抛幅制限
のために用いられる。他の回路装置は第3図にて説明し
た装置と変わらないので、繰返しての説明は省略する。
発明の効果 本発明の利点は先ず第1に、popノイズを円mに且つ
いかなる妨□害雑召葡受けることなく伝送路から取シ除
くというこヒニにるる。本発明6−装置はいかなる場合
にも次して、伝送のダイナミック特性に影臀しまた場合
によっては歪を生じるような振幅制限器とは比較できな
いものであシ、と9わけ、振幅ピークが既に生じてがら
初めて作動するような振幅制御器とは全く別異の構成を
有する。つま9本発明によれば、これらの振幅制御器と
異なシ、高域フィルタが破裂音の発生する前に既に、つ
′1#)その直前に生じる休止期間の内に投入接続され
、破裂音によシ引起される高い振幅が生じている間、設
定4Wに応じて約10m8〜3 Q msの長さの期間
作用するのである。この期間後に自動的に尚域フィルタ
が緩やかに遮断される。というのはこの時点にpop信
号は、信号をさらに濾波する必要がないtlど減賀して
いるからである。これに対し、音響的フィルタを用いて
試みられるどの牌決策も、完全に有効なPOPノイズ抑
圧は行なえない。
なぜなら、マイクロホンと口との間の位置関係ならびに
話し手または歌い手による破裂音の個別の形成が、多か
れ少なかれ音響フィルタの強い作用を決定するからであ
る。
特許請求の範囲第2項記載の構成において検出器は、信
号の無い休止期間を検出して7 msの待機時間の後に
電子スイッチを、マイクロホンとマイク9ホン増幅器と
の間の伝送路に高域フィルタが投入接続されるようにす
るという役割をもつ。任意の時間に低周波信号が発生ず
ると、この低周波信号が検出器によシ検出されることに
よシ、制御された電子スイッチを介して、10〜30m
5の長さの保持時間後に高域フィルタが緩やかに遮断さ
れる。
特許請求の範囲第4項記載の構成において、電子スイッ
チに導ひかれた縦続接続電子回路は、低域周波振幅過制
御を防止する検出器を成しておシ、低周波振幅過制御防
止は、2つの受動素子から成る高域フィルタのうちの1
つを用いて容易に行うことができる。POPノイズとし
て公知の高い振幅ピークは最も低い周波帯域において生
じるので、肉高域フィルタの遮断周波数を同じにし、少
なくとも5 Q Q Hzの領域にすることが望ましい
特許請求の範囲第5項記載の高域フィルタは、少なくと
も2つの受動素子から成る最も簡単な構成の高域フィル
タである。その#p、2つの受動素子のうちの一方、つ
まシ^域フィルタの靜*谷litを示すコンデンサが、
マイクロホンとマイクロホン増幅器との間の結付ないし
分離コンデンサとしても用いられる形で、2惠の機能を
はたしている。
【図面の簡単な説明】
第1図は破裂音を含む語のオシログラムを示す図、第2
図は弗1図のオシログラムに関しての置載フィルタのオ
ンオフ過程を時間的に示す波形図と、その際に生じる筒
板フィルタ出力信号の波形図、第3図は本発明の装置の
実施例のブロック回路図、第4図は第3図の装置の詳細
な回路図、第5図は本発明の変形実施例のブロック回路
図である。 M・・・マイクロホン、1.3・・・尚域フィルタ、2
.4・・・増幅器、5・・・信号賢光器、6・・・コン
・ぐレータ、7・・・電子スイッチ、2,3,4,5.
6・・・縦VX接続篭子回路 ニ!ノ OP ER

Claims (1)

  1. 【特許請求の範囲】 1、入力(111にマイクロホンが接続された電気音響
    伝送装置における破裂音の始めの振幅ピークを抑圧する
    装置において、伝送路においてマイクロホン(M)に後
    置接続された高域フィルタ(1)に対して、マイクロホ
    ン(M)から電子回路を介して供給される電圧によシ制
    御oJ能な、10〜30msの自己保持時間を有する電
    子スイッチ(7)が設けられており、該電子スイッチ(
    7)の保持時間の間、高域フィルタ(1)を作動させる
    接続が形成されることを特徴とする、振幅ピーク抑圧装
    置。 2、 マイクロホンから供給される電子スイッチ(7)
    用の制御電圧が、検出器として作用する、第lの増幅器
    (2)と高域フィルタ(3)と第2の増幅器(4)と信
    号整流器(5)とコンノミレータ(6)とを含み且つこ
    のコンノミレータに電子スイッチ(7)の開側1入力端
    が接続されている縦続接続電子回路を介して伝送され、
    前記コンパレータ(6)にはB)@m可能な基準電圧(
    LT)が供給される特許請求の範囲第1項記載の振幅ピ
    ーク抑圧装置。 3、伝送路においてマイクロホン(M)に後置接続され
    た高域フィルタ(1)の遮断周波数が5’0OHzまた
    はそれ以下である特許請求の範囲第1項記載の振幅ピー
    ク抑圧装置。 4、縦続接続電子回路中に設けられた高域フィルタ(3
    )の遮断周波数が500Hzまたはそれ以下であシ、実
    質的に伝送路中に設けられた高域フィルタ(1)の遮断
    周波数と同じモある特許請求の範囲第2項記載の振幅ピ
    ーク抑圧装置。 5、伝送路に設けられた高域フィルタ(1)が1つの結
    合コンデンサ(C8)と1つのインダクタンス(L、)
    とから構成されたフィルタ素子から成シ、該フィルタ素
    子がマイクロホン(M)と電子スイッチ(7)の電界効
    米トランジスタ(T1)から成る能動部分との間に接続
    されており、前記結合コンデンサ(C8)とインダクタ
    ンス(L、)との間の接続点(NF )が後続の低周波
    増幅器の入力側に接続されている特許請求の範囲第1項
    から第4項までのいずれか1項に記載の振幅ピーク抑圧
    装置。
JP59266555A 1983-12-22 1984-12-19 振幅ピーク抑圧装置 Pending JPS60153699A (ja)

Applications Claiming Priority (2)

Application Number Priority Date Filing Date Title
AT4486/83 1983-12-22
AT0448683A AT379274B (de) 1983-12-22 1983-12-22 Anordnung zur unterdrueckung der amplitudenspitzen am beginn von explosivlauten in einem elektroakustischen uebertragungssystem, an dessen eingang ein mikrophon angeordnet ist

Publications (1)

Publication Number Publication Date
JPS60153699A true JPS60153699A (ja) 1985-08-13

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ID=3564668

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Application Number Title Priority Date Filing Date
JP59266555A Pending JPS60153699A (ja) 1983-12-22 1984-12-19 振幅ピーク抑圧装置

Country Status (6)

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US (1) US4589136A (ja)
JP (1) JPS60153699A (ja)
AT (1) AT379274B (ja)
DE (1) DE3445630A1 (ja)
FR (1) FR2557413A1 (ja)
GB (1) GB2151887B (ja)

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FR2557413A1 (fr) 1985-06-28
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