JPS601571A - オ−デイオ信号比較回路 - Google Patents
オ−デイオ信号比較回路Info
- Publication number
- JPS601571A JPS601571A JP10789783A JP10789783A JPS601571A JP S601571 A JPS601571 A JP S601571A JP 10789783 A JP10789783 A JP 10789783A JP 10789783 A JP10789783 A JP 10789783A JP S601571 A JPS601571 A JP S601571A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- signal
- voltage comparator
- signals
- audio signal
- audio
- Prior art date
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- Manipulation Of Pulses (AREA)
- Measurement Of Current Or Voltage (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
(産業上の利用分野)
本発明はオーディオ信号比較回路に関する。
(従来技術)
2つのオーディオ信号が同一であるか否かを判別する必
要性は往々にしである。ただし、ここで言う同一とは瞬
時における信号電圧が厳密に等しいということではなく
、例えば2台の異なる受信器から得られた信号が同一の
放送にかかるものであるかどうかという内容的なもので
ある。
要性は往々にしである。ただし、ここで言う同一とは瞬
時における信号電圧が厳密に等しいということではなく
、例えば2台の異なる受信器から得られた信号が同一の
放送にかかるものであるかどうかという内容的なもので
ある。
ところで、上記の判別を行うに際しオペアンプ等の差動
増幅器を利用した電圧比較器により2つの信号を直接に
比較し、その結果によりオーディオ信号の同一、不同−
を判別する方法が考えられるが、この種の方法では信号
の瞬時電圧を直接比較するため、2つのオーディオ信号
のレベルを電圧比較器の悪疫に比して十分等しいとみな
せる範囲内に調整しなければならない。すなわち、オペ
アンプ等をそのまま利用した電圧比較器ではゲインが非
常に高いため、仮に同一のオーディオ信号を入力したと
しても微妙な電圧変動に対しても出力が飽和してしまう
からである。また、比較したいオーディオ信号は夫々別
の回路から検出するのが普通なので、Cれらを同等のレ
ベルに管理するのは非常に困難であるばかりでなぐ一般
的でない。
増幅器を利用した電圧比較器により2つの信号を直接に
比較し、その結果によりオーディオ信号の同一、不同−
を判別する方法が考えられるが、この種の方法では信号
の瞬時電圧を直接比較するため、2つのオーディオ信号
のレベルを電圧比較器の悪疫に比して十分等しいとみな
せる範囲内に調整しなければならない。すなわち、オペ
アンプ等をそのまま利用した電圧比較器ではゲインが非
常に高いため、仮に同一のオーディオ信号を入力したと
しても微妙な電圧変動に対しても出力が飽和してしまう
からである。また、比較したいオーディオ信号は夫々別
の回路から検出するのが普通なので、Cれらを同等のレ
ベルに管理するのは非常に困難であるばかりでなぐ一般
的でない。
更に2つのオーディオ信号の間に伝送経路の違い等によ
り遅延を生じた場合には、全く同一の信号を入ツノして
いるにもかかわらず比較出力は不同−を示すという不都
合がある。
り遅延を生じた場合には、全く同一の信号を入ツノして
いるにもかかわらず比較出力は不同−を示すという不都
合がある。
一方、上記のものとは別に、オーディオ信号をデジタル
化して微妙な比較を行う方法も存在するが、構成が非常
に複雑となり、大型かつ高価となるため汎用性に乏しい
。
化して微妙な比較を行う方法も存在するが、構成が非常
に複雑となり、大型かつ高価となるため汎用性に乏しい
。
(発明の目的)
本発明は上記の点に鑑み提案されたものであり、簡易な
構成にして十分な精度で2つのオーディオ信号の同一、
不同−を判別し得るオーディオ信号比較回路を提供する
ことを目的とする。
構成にして十分な精度で2つのオーディオ信号の同一、
不同−を判別し得るオーディオ信号比較回路を提供する
ことを目的とする。
(発明の構成)
第1図は本発明の一実施例を示す構成ブロック図である
。図においてA、Bは比較される2つのオーディオ信号
を示し、一方の信号Aは切替スイッチSWにより音声信
号反転回路1を通過したものと直接に与えられるものと
が選択されてローパスフィルタ2に印加され、信号Bは
ローパスフィルタ4に直接入力されている。ここで、音
声信号反転回路1を設けたのは比較するオーディオ信号
が実質的に同一であってもその一方が検出点の増幅器等
の性質により反転している場合があるので、そういった
場合に対処するためであり、事前に信号の極性を調べ切
替スイッチSWを設定しておく。
。図においてA、Bは比較される2つのオーディオ信号
を示し、一方の信号Aは切替スイッチSWにより音声信
号反転回路1を通過したものと直接に与えられるものと
が選択されてローパスフィルタ2に印加され、信号Bは
ローパスフィルタ4に直接入力されている。ここで、音
声信号反転回路1を設けたのは比較するオーディオ信号
が実質的に同一であってもその一方が検出点の増幅器等
の性質により反転している場合があるので、そういった
場合に対処するためであり、事前に信号の極性を調べ切
替スイッチSWを設定しておく。
また、ローパスフィルタ2.4はオーディオ信号の同一
性を認識できる範囲で高周波成分をカッ1〜し、比較を
容易にするために設けられており、実用的には2〔に+
+2)程度のローパスフィルタを用いる。
性を認識できる範囲で高周波成分をカッ1〜し、比較を
容易にするために設けられており、実用的には2〔に+
+2)程度のローパスフィルタを用いる。
次いで、ローパスフィルタ2.4の出力信号は 、Δを
遅延電圧比較器3.5に夫々入力され、Δを遅延電圧比
較器3.5の出力信号は電圧比較器6に入力され、電圧
比較器6の後段にはローパスフィルタ7、電圧比較器8
が順次接続され出力OUTが取り出されている。ここで
、Δを遅延電圧比較器3.5は入力する信号波形の立上
りおよび立下りを判別してハイレベルもしくはローレベ
ルの信号を出力するもので、例えば第2図(イ)に示す
如く構成される。第2図(イ)において入力信号は抵抗
R1,R2により2経路に分割され、抵抗R1の一端は
オペアンプA1の反転入力端子に、抵抗R2の一端は非
反転入力端子に夫々接続されている。更に、オペアンプ
A1の非反転入力端子と接地間にはコンデンサCが接続
されている。第2図(ロ)は第2図(イ)の図中に示す
点、すなわちオペアンプA+の両入力端子および出力端
子の電圧波形を示したもので、b点の電圧波形はコンデ
ンサCの遅延作用によりa点の電圧変化より時間にして
Δtだけ遅れる。ここで、遅延時間Δtはオーディオ信
号の周期に対して十分に短く設定されるものであり、入
力するオーディオ信号と、このオーディオ信号を遅延さ
せた信号との大小関係をオペアンプA、によって判別す
ることにより、微°小時間内におけるオーディオ信号の
変化、つまり信号波形の立上りおよび立下りといった信
号の変化を特徴づける信号に変換する。すなわち、第2
図(ロ)で信号aが時間とともに上昇する立上り期間に
おいては、これよりΔtだけ遅れた信号すは常にもとの
信号aより低い電圧にあり、また信号aが時間とともに
下降する立下り期間においては信号すは常にもとの信号
より高い電圧であるため、電圧の大小関係より雨期間が
容易に判別できることになる。したがって、a点、b点
の電圧信号を入力するオペアンプA1は信号電圧の立上
り期間にローレベルの信号を出力し、立下り期間にハイ
レベルの信号を出力することとなり、かかる信号の高低
をもってオーディオ信号の変化状態を特徴づけることが
できる。なお、オペアンプA1の入力端子の極性は第2
図(イ)のものに限定されるものでなく、逆にしても差
し支えない。ただこの際、上記の立上り期間および立下
り期間に対応する出力レベルが反転する。
遅延電圧比較器3.5に夫々入力され、Δを遅延電圧比
較器3.5の出力信号は電圧比較器6に入力され、電圧
比較器6の後段にはローパスフィルタ7、電圧比較器8
が順次接続され出力OUTが取り出されている。ここで
、Δを遅延電圧比較器3.5は入力する信号波形の立上
りおよび立下りを判別してハイレベルもしくはローレベ
ルの信号を出力するもので、例えば第2図(イ)に示す
如く構成される。第2図(イ)において入力信号は抵抗
R1,R2により2経路に分割され、抵抗R1の一端は
オペアンプA1の反転入力端子に、抵抗R2の一端は非
反転入力端子に夫々接続されている。更に、オペアンプ
A1の非反転入力端子と接地間にはコンデンサCが接続
されている。第2図(ロ)は第2図(イ)の図中に示す
点、すなわちオペアンプA+の両入力端子および出力端
子の電圧波形を示したもので、b点の電圧波形はコンデ
ンサCの遅延作用によりa点の電圧変化より時間にして
Δtだけ遅れる。ここで、遅延時間Δtはオーディオ信
号の周期に対して十分に短く設定されるものであり、入
力するオーディオ信号と、このオーディオ信号を遅延さ
せた信号との大小関係をオペアンプA、によって判別す
ることにより、微°小時間内におけるオーディオ信号の
変化、つまり信号波形の立上りおよび立下りといった信
号の変化を特徴づける信号に変換する。すなわち、第2
図(ロ)で信号aが時間とともに上昇する立上り期間に
おいては、これよりΔtだけ遅れた信号すは常にもとの
信号aより低い電圧にあり、また信号aが時間とともに
下降する立下り期間においては信号すは常にもとの信号
より高い電圧であるため、電圧の大小関係より雨期間が
容易に判別できることになる。したがって、a点、b点
の電圧信号を入力するオペアンプA1は信号電圧の立上
り期間にローレベルの信号を出力し、立下り期間にハイ
レベルの信号を出力することとなり、かかる信号の高低
をもってオーディオ信号の変化状態を特徴づけることが
できる。なお、オペアンプA1の入力端子の極性は第2
図(イ)のものに限定されるものでなく、逆にしても差
し支えない。ただこの際、上記の立上り期間および立下
り期間に対応する出力レベルが反転する。
第3図は第1図の電圧比較器6を具体的に示したもので
、Δを遅延電圧比較器3.5の出力信号が印加されるd
点、e点は抵抗R3、R4を夫々介しオペアンプA2の
反転入力端子および非反転入力端子に夫々接続され、反
転入力端子と出力端子間には抵抗Rsが、非反転入力端
子と接地間には抵抗R6が夫々接続されている。ここで
、各抵゛抗は2つの入力端子d、eに同レベルの信号が
加わった際、両信号が互いに打ち消し合って出力がゼロ
となるように両信号に対する増幅度が等しく選ばれねば
ならず、 Rs R6 R3R4 なる関係が必要である。例えばR3=R4=R5=Rs
とすることによりゲイン1の差動増幅器として働き、同
レベルの信号が入力すると出力はゼロ、互いに逆極性の
信号の時は出力はローレベルもしくはハイレベルに飽和
したものとなる。
、Δを遅延電圧比較器3.5の出力信号が印加されるd
点、e点は抵抗R3、R4を夫々介しオペアンプA2の
反転入力端子および非反転入力端子に夫々接続され、反
転入力端子と出力端子間には抵抗Rsが、非反転入力端
子と接地間には抵抗R6が夫々接続されている。ここで
、各抵゛抗は2つの入力端子d、eに同レベルの信号が
加わった際、両信号が互いに打ち消し合って出力がゼロ
となるように両信号に対する増幅度が等しく選ばれねば
ならず、 Rs R6 R3R4 なる関係が必要である。例えばR3=R4=R5=Rs
とすることによりゲイン1の差動増幅器として働き、同
レベルの信号が入力すると出力はゼロ、互いに逆極性の
信号の時は出力はローレベルもしくはハイレベルに飽和
したものとなる。
以下、第1図の実施例につきオーディオ信号の比較動作
を説明する。さて、同一、不同−を判別すべきオーディ
オ信号A、Bのうちの信@Aは切替スイッチSWの操作
により直接にもしくは反転してローパスフィルタ2に入
力され、信号Bは直接にローパスフィルタ4に入力され
る。ローパスフィルタ2,4では信号A、Bに含まれる
高周波成分をカットし、出力信号をΔを遅延電圧比較器
3゜5に与える。Δを遅延電圧比較器3.5ではローパ
スフィルタ2.4から送られてきた信号液形の立上り期
間および立下り期間に応じてローレベルもしくはハイレ
ベルの信号を出力し、A−ディΔ信号の波形変化を特徴
づけるパルス状の信号に変換する。したがって、入力J
−るオーディ第45号△。
を説明する。さて、同一、不同−を判別すべきオーディ
オ信号A、Bのうちの信@Aは切替スイッチSWの操作
により直接にもしくは反転してローパスフィルタ2に入
力され、信号Bは直接にローパスフィルタ4に入力され
る。ローパスフィルタ2,4では信号A、Bに含まれる
高周波成分をカットし、出力信号をΔを遅延電圧比較器
3゜5に与える。Δを遅延電圧比較器3.5ではローパ
スフィルタ2.4から送られてきた信号液形の立上り期
間および立下り期間に応じてローレベルもしくはハイレ
ベルの信号を出力し、A−ディΔ信号の波形変化を特徴
づけるパルス状の信号に変換する。したがって、入力J
−るオーディ第45号△。
Bの振幅のレベルには全く影響を受(プることはなく、
よって任意の点から検出したオーディオ信号の比較が行
えることになる。
よって任意の点から検出したオーディオ信号の比較が行
えることになる。
次いで、電圧比較器6はΔを遅延電圧比較器3゜5の出
力信号を電圧比較し、両者がともにハイレベルもしくは
ローレベルの際に出力はゼロとなり、両者が互いに異な
る際にはローレベルもしくはハイレベルの信号を出力す
る。すなわち、オーディオ信号A、Bが同一のものであ
れば両経路のΔを遅延電圧比較器3.5から送られてく
るパルス信号は同一となるため、電圧比較器6の出力は
ゼロとなり、異なる信号であれば正負の信号が不規則に
出力されることになる。なお、電圧比較に際し、外来の
雑音や各部素子による電圧変動等が考えられるが、電圧
比較器6へ入力される信号はローレベルもしくはハイレ
ベルに飽和した信号であるため、電圧比較器6の感度は
十分に低く設定することが可能(第3図の例ではゲイン
1)であるため、比較結果に何ら影響を及ぼすことなく
安定な動作を行うことができる。また、オーディオ信号
A。
力信号を電圧比較し、両者がともにハイレベルもしくは
ローレベルの際に出力はゼロとなり、両者が互いに異な
る際にはローレベルもしくはハイレベルの信号を出力す
る。すなわち、オーディオ信号A、Bが同一のものであ
れば両経路のΔを遅延電圧比較器3.5から送られてく
るパルス信号は同一となるため、電圧比較器6の出力は
ゼロとなり、異なる信号であれば正負の信号が不規則に
出力されることになる。なお、電圧比較に際し、外来の
雑音や各部素子による電圧変動等が考えられるが、電圧
比較器6へ入力される信号はローレベルもしくはハイレ
ベルに飽和した信号であるため、電圧比較器6の感度は
十分に低く設定することが可能(第3図の例ではゲイン
1)であるため、比較結果に何ら影響を及ぼすことなく
安定な動作を行うことができる。また、オーディオ信号
A。
B相互間に伝送経路等の差違により遅延を有している場
合が考えられるが、この場合電圧比較器6の出力信号に
はその遅延時間に相当する短いパルスとなって現れるた
め、後続のローパスフィルタ7により除去することが可
能である。第4図はΔを遅延電圧比較器3,5の出力d
、e、電圧比較器6の出力f、ローパスフィルタ7の出
力qの電圧波形を示したもので、(イ)および(ハ)は
2信号が同一である期間を、(ロ)は異なる信号がへカ
′されている期間を示している。
合が考えられるが、この場合電圧比較器6の出力信号に
はその遅延時間に相当する短いパルスとなって現れるた
め、後続のローパスフィルタ7により除去することが可
能である。第4図はΔを遅延電圧比較器3,5の出力d
、e、電圧比較器6の出力f、ローパスフィルタ7の出
力qの電圧波形を示したもので、(イ)および(ハ)は
2信号が同一である期間を、(ロ)は異なる信号がへカ
′されている期間を示している。
次いでローパスフィルタ7で信号相互間の遅延に基づ(
パルスを除去した信号は電圧比較器8で矩形状に波形整
形されて信号0υ丁となる。しかして、信号0tlTの
電圧の有無によりオーディオ信号A、Bの同一性を判断
することが可能である。
パルスを除去した信号は電圧比較器8で矩形状に波形整
形されて信号0υ丁となる。しかして、信号0tlTの
電圧の有無によりオーディオ信号A、Bの同一性を判断
することが可能である。
(発明の効果)
以上のように本発明のオーディオ信号比較回路にあって
は、第1のオーディオ信号を入力し、かつ信号波形の立
上りおよび立下りを検出する第1のΔを遅延電圧比較器
と、第2のオーディオ信号を入力し、かつ信号波形の立
上りおよび立下りを検出する第2のΔを遅延電圧比較器
と、前記第1および第2のΔを遅延電圧比較器の両出力
端子の電圧比較を行う電圧比較器とを備え、オーディオ
信号を瞬時電圧ではなく、波形の立上りおよび立下りと
いう実質的な特徴でとらえて比較をしているので、入力
するオーディオ信号のレベルには何ら左右されず安定な
比較を行える効果がある。
は、第1のオーディオ信号を入力し、かつ信号波形の立
上りおよび立下りを検出する第1のΔを遅延電圧比較器
と、第2のオーディオ信号を入力し、かつ信号波形の立
上りおよび立下りを検出する第2のΔを遅延電圧比較器
と、前記第1および第2のΔを遅延電圧比較器の両出力
端子の電圧比較を行う電圧比較器とを備え、オーディオ
信号を瞬時電圧ではなく、波形の立上りおよび立下りと
いう実質的な特徴でとらえて比較をしているので、入力
するオーディオ信号のレベルには何ら左右されず安定な
比較を行える効果がある。
第1図は本発明の一実施例を示すブロック図、第2図(
イ)はΔtill延電圧比較器3.5の具体的回路例、
同図(ロンはその動作説明図、第3図は電圧比較器6の
具体的回路例、第4図は第1図の動作説明図である。 1・・・・音声信号反転回路、2.4.7・・・・ロー
パスフィルタ、3.5・・・・Δを遅延電圧比較器、6
.8・・・・電圧比較器、A+ 、A2・・・・オペア
ンプ、C・・・・コンデンサ、R+ 、R2、〜、R6
°。 ・・抵抗 第1図 448− 第3図 5 / 耶4図
イ)はΔtill延電圧比較器3.5の具体的回路例、
同図(ロンはその動作説明図、第3図は電圧比較器6の
具体的回路例、第4図は第1図の動作説明図である。 1・・・・音声信号反転回路、2.4.7・・・・ロー
パスフィルタ、3.5・・・・Δを遅延電圧比較器、6
.8・・・・電圧比較器、A+ 、A2・・・・オペア
ンプ、C・・・・コンデンサ、R+ 、R2、〜、R6
°。 ・・抵抗 第1図 448− 第3図 5 / 耶4図
Claims (1)
- 第1のオーディオ信号を入力し、かつ信号波形の立上り
および立下りを検出する第1のΔtl延電圧電圧比較器
第2のオーディオ信号を入力し、かつ信号波形の立上り
および立下りを検出する第2のΔtill延電圧比較器
と、前記第1および第2のΔを遅延電圧比較器の両川力
信号の電圧比較を行う電圧比較器とを備え、前記第1.
第2のオーディオ信号の同一、不同−を判別する口とを
特徴としたオーディオ信号比較回路。
Priority Applications (5)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP10789783A JPS601571A (ja) | 1983-06-17 | 1983-06-17 | オ−デイオ信号比較回路 |
| GB08407633A GB2138642B (en) | 1983-04-22 | 1984-03-23 | Audience rating measuring system for television receivers and video tape recorders |
| FR8405904A FR2544941B1 (fr) | 1983-04-22 | 1984-04-13 | Dispositif de mesure d'indice d'ecoute pour televiseur et magnetoscope |
| DE3414941A DE3414941C2 (de) | 1983-04-22 | 1984-04-19 | Einschaltquoten-Meßsystem für einen Fernsehempfänger und ein Videobandgerät |
| US06/602,404 US4574304A (en) | 1983-04-22 | 1984-04-20 | Audience rating measuring system for television and video tape recorder |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP10789783A JPS601571A (ja) | 1983-06-17 | 1983-06-17 | オ−デイオ信号比較回路 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS601571A true JPS601571A (ja) | 1985-01-07 |
| JPH0474675B2 JPH0474675B2 (ja) | 1992-11-26 |
Family
ID=14470837
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP10789783A Granted JPS601571A (ja) | 1983-04-22 | 1983-06-17 | オ−デイオ信号比較回路 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS601571A (ja) |
-
1983
- 1983-06-17 JP JP10789783A patent/JPS601571A/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0474675B2 (ja) | 1992-11-26 |
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