JPS6015732Y2 - 履板の連結装置 - Google Patents
履板の連結装置Info
- Publication number
- JPS6015732Y2 JPS6015732Y2 JP705779U JP705779U JPS6015732Y2 JP S6015732 Y2 JPS6015732 Y2 JP S6015732Y2 JP 705779 U JP705779 U JP 705779U JP 705779 U JP705779 U JP 705779U JP S6015732 Y2 JPS6015732 Y2 JP S6015732Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- link
- pin
- ring
- oil
- end portion
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
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- Sealing Devices (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
本考案は履板の連結装置に関するものである。
第1図にクローラ式走行体1を示し、スプロケットホイ
ール2、アイドラホイール3の外周をクローラシュー4
がエンドレスに巻かれている。
ール2、アイドラホイール3の外周をクローラシュー4
がエンドレスに巻かれている。
クローラシュー4はリンク5とボルト結合(図示せず)
されており、リンク5はピン6によって連結されている
。
されており、リンク5はピン6によって連結されている
。
そのリンク5は第2図に示す如く狭端部8をブツシュ7
で圧入結合し、ピン6でリンク5の拡端部9をヨーク状
にはさんだ後にピン6を圧入して連結されピン6とブツ
シュ7間で回転方向で揺動可能となっている。
で圧入結合し、ピン6でリンク5の拡端部9をヨーク状
にはさんだ後にピン6を圧入して連結されピン6とブツ
シュ7間で回転方向で揺動可能となっている。
クローラシュー4は常に走行体1が移動するとき土砂水
と接しているので、ピン6、ブツシュ7には土砂水等が
付着したり、隙間に浸入し、異常摩耗の原因となる。
と接しているので、ピン6、ブツシュ7には土砂水等が
付着したり、隙間に浸入し、異常摩耗の原因となる。
ピン6、ブツシュ7の異常摩耗が進行すると、ピン6の
切断になることもなり、リンク5の全長が長くなるので
スプロケットホイール2から離脱することにもなる。
切断になることもなり、リンク5の全長が長くなるので
スプロケットホイール2から離脱することにもなる。
この状態が登板降板時等に発生すると重大事故に継がる
恐れがあった。
恐れがあった。
このため次のことを満足する必要性が生まれた。
(イ) ピンが無潤滑では発銹、焼付が発生し、異常摩
耗に発展するので油潤滑が可能な構造とする必要がある
。
耗に発展するので油潤滑が可能な構造とする必要がある
。
(ロ)ピンに油潤滑を導入してもピン周囲は土砂、泥水
に常に接しているので、この土砂、粉塵がピン部に入る
と異常摩耗に発展するのでこれらの浸入を強固に防止す
る必要がある。
に常に接しているので、この土砂、粉塵がピン部に入る
と異常摩耗に発展するのでこれらの浸入を強固に防止す
る必要がある。
そこで本考案は上記点を満足した履板の連結装置を提供
することを目的としたものであり、クローラによる走行
体のりンクピンの油潤滑機構のみならず土砂等に接して
揺動するピン機構部の油潤滑機構として使用できる。
することを目的としたものであり、クローラによる走行
体のりンクピンの油潤滑機構のみならず土砂等に接して
揺動するピン機構部の油潤滑機構として使用できる。
本考案の実施例を以下図面に従い詳細に説明する。
第3図は本考案の履板の連結装置であるシューリンクの
平断面図、第4図は第3図■部の詳細断面図である。
平断面図、第4図は第3図■部の詳細断面図である。
第3,4図において、10はビン13端部を圧入嵌合し
た、第1リンクであるリンクツ拡端部、11はピン13
を嵌挿したブツシュ12を圧入嵌合した、第2リンクで
あるリンクの狭端部であり、リンクの拡端部10と狭端
部11は、ブツシュ12を通じてピン13にて連結され
、ブツシュ12とピン13間で回転方向で揺動可能に構
成されている。
た、第1リンクであるリンクツ拡端部、11はピン13
を嵌挿したブツシュ12を圧入嵌合した、第2リンクで
あるリンクの狭端部であり、リンクの拡端部10と狭端
部11は、ブツシュ12を通じてピン13にて連結され
、ブツシュ12とピン13間で回転方向で揺動可能に構
成されている。
なおリンクの狭端部11はブツシュ12が圧入されて2
本のリンクの狭端部11を結合する。
本のリンクの狭端部11を結合する。
ピン13と接するブツシュ12の両端部には三角溝29
が形成され、その中に0’Jング17が挿入され、ピン
13軸内に封入される油をシールする。
が形成され、その中に0’Jング17が挿入され、ピン
13軸内に封入される油をシールする。
ピン13の一端はピン径より少し大きいフランジ部が形
成され、他端でリンクの後端部10の中央付近には止め
ピン14が打込まれ、ピン13が抜けないように構成さ
れている。
成され、他端でリンクの後端部10の中央付近には止め
ピン14が打込まれ、ピン13が抜けないように構成さ
れている。
なおピン13にフランジ部を形成したがフランジ部な腰
止めピン14なしで拡端部で止め嵌めて圧入しても良い
、ピン13のフランジ部側には注油部18が形成され、
ピン13の軸心には油入19がほぼ中央まで穿孔され中
央部の円周溝21と軸方向の油溝22に対して油入20
が穿設される。
止めピン14なしで拡端部で止め嵌めて圧入しても良い
、ピン13のフランジ部側には注油部18が形成され、
ピン13の軸心には油入19がほぼ中央まで穿孔され中
央部の円周溝21と軸方向の油溝22に対して油入20
が穿設される。
油溝22は円周に数条もうけてあり、溝の両端は前記O
リング17の位置より内側に図示するごとく設けである
。
リング17の位置より内側に図示するごとく設けである
。
リンクの拡端部10は狭端部11と接する面がシール機
構16を収納する深さでくりぬいており、シール機構1
6の内径側にはスペーサリング15がピン13を通して
挿入、装備されている。
構16を収納する深さでくりぬいており、シール機構1
6の内径側にはスペーサリング15がピン13を通して
挿入、装備されている。
スペーサリング15は拡端部10と狭端部11間のスラ
ストを受け、且つシール機構16の締代を保持し、かつ
直接外力が作用しないために設けである。
ストを受け、且つシール機構16の締代を保持し、かつ
直接外力が作用しないために設けである。
また、Oリング17の封入の作用もし、スペーサリング
15の両端面で摺動、揺動が可能となっている。
15の両端面で摺動、揺動が可能となっている。
リンクの狭端部11の外径よりシール機構16の挿入さ
れる穴径が若干大となっており、リンク狭端部11を重
合する重合部30をリンク拡端部10の鍔部に形成し、
外部からの土砂が直接シール機構16に接しないように
なっている。
れる穴径が若干大となっており、リンク狭端部11を重
合する重合部30をリンク拡端部10の鍔部に形成し、
外部からの土砂が直接シール機構16に接しないように
なっている。
シール部材となるシール機構16はXリング27と摺動
リング28より構成され、狭端部11の端面とスペーサ
リング15の外径と拡端部10に設けられた空間に装着
された時に適度な締代によって外部からの土砂等の浸入
をシールできるように構成する。
リング28より構成され、狭端部11の端面とスペーサ
リング15の外径と拡端部10に設けられた空間に装着
された時に適度な締代によって外部からの土砂等の浸入
をシールできるように構成する。
摺動リング28はXリング27の凹部に摺動リング28
の山形部が圧接、または焼付は一体化して、狭端部11
の端面に適度の面圧で接触し、回転揺動可能となってい
て、外部からの土砂等の浸入を防止できる。
の山形部が圧接、または焼付は一体化して、狭端部11
の端面に適度の面圧で接触し、回転揺動可能となってい
て、外部からの土砂等の浸入を防止できる。
Xリング27はゴム樹脂等の材料で、摺動リング28は
金属材である。
金属材である。
ピン13の注油部18はっは竹筒状のケース24にシー
ルゴム25が充填してあり、潤滑油を吸込んだ注射器(
図示せず)形状のものを用いシールゴム25部に注射針
を突き通して注油される。
ルゴム25が充填してあり、潤滑油を吸込んだ注射器(
図示せず)形状のものを用いシールゴム25部に注射針
を突き通して注油される。
−例として注射針の通った穴26を図示した。
ケース24は硬質の樹脂材または金属材でできていてピ
ン13に設けられた穴に軽く圧入され注入された油がケ
ース24の外周面および注射針の穴26より洩れないよ
うに構成する。
ン13に設けられた穴に軽く圧入され注入された油がケ
ース24の外周面および注射針の穴26より洩れないよ
うに構成する。
次にこのように構成されたシューリンクの作用及びその
効果を説明する。
効果を説明する。
注入部18より注入ご5れた潤滑油は油入19.20を
通って円周油溝21に行き、軸方向油溝22に行きわた
りOリング17でシールされるのでブツシュ12とピン
13間の隙間に充填される。
通って円周油溝21に行き、軸方向油溝22に行きわた
りOリング17でシールされるのでブツシュ12とピン
13間の隙間に充填される。
他方注油部18はシールゴム25で注油穴26が閉塞さ
れているので充填された潤滑油は内部に保持されピン1
3ブツシュ12間の揺動時の潤滑に供され、ピン13、
ブツシュ12の相対運動が揺動時に容易に油を摺動面に
巻き込む。
れているので充填された潤滑油は内部に保持されピン1
3ブツシュ12間の揺動時の潤滑に供され、ピン13、
ブツシュ12の相対運動が揺動時に容易に油を摺動面に
巻き込む。
組立時にOリング17、スペーサリング15、シール機
構16は装着されているが、スペーサリング15はリン
クの狭端部11と拡端部10のスラストを受け、かつシ
ール機構16に外力が加わらないよう、またXリング2
7摺動リング28に適度の締代を有する厚みとなってお
る。
構16は装着されているが、スペーサリング15はリン
クの狭端部11と拡端部10のスラストを受け、かつシ
ール機構16に外力が加わらないよう、またXリング2
7摺動リング28に適度の締代を有する厚みとなってお
る。
またXリング27の内径面はスペーサリング15の外周
面と適度の締代でもって接し且つまた拡端部10のXリ
ング27の外径と接する面も適度の締付で接している。
面と適度の締代でもって接し且つまた拡端部10のXリ
ング27の外径と接する面も適度の締付で接している。
摺動リング28はXリング27の締代によるバネ作用で
狭端部11の端面に適度のシール可能な面圧で接腰回転
揺動可能となっている。
狭端部11の端面に適度のシール可能な面圧で接腰回転
揺動可能となっている。
この状態で拡端部10と拡端部11がピン13を中心と
して揺動すると摺動リング28と狭端部11の接触面で
摺動するが、前記の如く外部からの土砂、水等をシール
する面圧に保持されているので浸入を防止する。
して揺動すると摺動リング28と狭端部11の接触面で
摺動するが、前記の如く外部からの土砂、水等をシール
する面圧に保持されているので浸入を防止する。
一方Xリング27摺動リング28および狭端部11の端
面の摺動リング28との接触面は外部からの土砂等の直
撃を受けないよう重合部30で保護される。
面の摺動リング28との接触面は外部からの土砂等の直
撃を受けないよう重合部30で保護される。
こうすることによってピン13とブツシュ12の摺動面
の潤滑が良好に保たれ、故障のないリンク連結機構とな
る。
の潤滑が良好に保たれ、故障のないリンク連結機構とな
る。
このように本考案によれば、履板の連結装置において、
ピン端部に注油部を設け、ピン外周に設けた油溝にピン
内部の油入を通じて潤滑油を注入しても、ピンとブツシ
ュの端面のOリングにて油溝内の気密を保持しているの
で、潤滑油を保持できる。
ピン端部に注油部を設け、ピン外周に設けた油溝にピン
内部の油入を通じて潤滑油を注入しても、ピンとブツシ
ュの端面のOリングにて油溝内の気密を保持しているの
で、潤滑油を保持できる。
さらにピン部への土砂浸入を防止するために、Xリング
と摺動リングを組合せ、または焼付一体化したものを、
狭端部の端面、スペーサリングの外周、拡端部の穴部で
構成されるリンク内孔部に適度の締代で装着するので、
Xリングのバネ作用等で、摺動リングが狭端部の接触に
適度の摺動面圧が得られ、前記土砂、水の浸入を防止す
る。
と摺動リングを組合せ、または焼付一体化したものを、
狭端部の端面、スペーサリングの外周、拡端部の穴部で
構成されるリンク内孔部に適度の締代で装着するので、
Xリングのバネ作用等で、摺動リングが狭端部の接触に
適度の摺動面圧が得られ、前記土砂、水の浸入を防止す
る。
またリングの狭端部に拡端部のつば部に形成した重合部
が重合しているので、土砂等のシール機構への直撃を防
止する。
が重合しているので、土砂等のシール機構への直撃を防
止する。
このように潤滑油をピンとブツシュ間の注油部より容易
に注入でき、且つ貯えることが可能となり、さらに外部
からの土砂、水をシール機構で完全に防止し、ピン、ブ
ツシュの異常摩耗を防止することが可能となる。
に注入でき、且つ貯えることが可能となり、さらに外部
からの土砂、水をシール機構で完全に防止し、ピン、ブ
ツシュの異常摩耗を防止することが可能となる。
第1図はクローラ式走行体の側面図、第2図はそのリン
ク連結を示す一部断面した平面図、第3図は本考案であ
る履板の連結装置の実施例を示す平断面図、第4図は第
3図■部詳細図である。 10・・・・・・リンク拡端部(第1リンク)、11・
・・・・・リンク狭端部、12・・・・・・ブツシュ、
13・・・・・・ピン、15・・・・・・スペーサリン
グ、16・・・・・・シール機構(シール部材)、17
・・・・・・Oリング、18・・・・・・注油部、19
.20・・・・・・油入、22・・・・・・油溝、27
・・・・・・Xリング、28・・・・・・摺動リング、
30・・・・・・重合部。
ク連結を示す一部断面した平面図、第3図は本考案であ
る履板の連結装置の実施例を示す平断面図、第4図は第
3図■部詳細図である。 10・・・・・・リンク拡端部(第1リンク)、11・
・・・・・リンク狭端部、12・・・・・・ブツシュ、
13・・・・・・ピン、15・・・・・・スペーサリン
グ、16・・・・・・シール機構(シール部材)、17
・・・・・・Oリング、18・・・・・・注油部、19
.20・・・・・・油入、22・・・・・・油溝、27
・・・・・・Xリング、28・・・・・・摺動リング、
30・・・・・・重合部。
Claims (1)
- ピン端部を圧入嵌合した第1リンクと、ピンを嵌挿した
ブツシュを圧入嵌合した第2リンクとよりなる履板の連
結装置において、ピン端部にその外周に形成した油溝に
油入を介し連通ずる注油部を設け、ブツシュ端面にOリ
ングを前記油溝内の気密を保持するように挿入し、第1
リンクと第2リンクとで形成するリンク内孔部にスペー
サリングを挿入し、該スペーサリングのリンク内孔外周
部に摺動リングとXリングとよりなるシール部材を前記
摺動リングが第2リンクに接するように装着し、第1リ
ンクの鍔部に重合部を第2リンクに重合するように形成
したことを特徴とする履板の連結装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP705779U JPS6015732Y2 (ja) | 1979-01-23 | 1979-01-23 | 履板の連結装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP705779U JPS6015732Y2 (ja) | 1979-01-23 | 1979-01-23 | 履板の連結装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS55107492U JPS55107492U (ja) | 1980-07-28 |
| JPS6015732Y2 true JPS6015732Y2 (ja) | 1985-05-17 |
Family
ID=28814457
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP705779U Expired JPS6015732Y2 (ja) | 1979-01-23 | 1979-01-23 | 履板の連結装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6015732Y2 (ja) |
Families Citing this family (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6218550Y2 (ja) * | 1981-04-08 | 1987-05-13 | ||
| US6485116B1 (en) * | 2000-08-21 | 2002-11-26 | Caterpillar Inc. | Joint assembly to resist galling |
| WO2019102503A1 (en) * | 2017-11-27 | 2019-05-31 | Italtractor Itm S.P.A. | Connection assembly for articulated chains |
| US10981612B2 (en) * | 2018-08-22 | 2021-04-20 | Caterpillar Inc. | Flanged master track pin with retaining ring |
-
1979
- 1979-01-23 JP JP705779U patent/JPS6015732Y2/ja not_active Expired
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS55107492U (ja) | 1980-07-28 |
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