JPS60161226A - 定速走行制御装置のセット車速表示装置 - Google Patents
定速走行制御装置のセット車速表示装置Info
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- JPS60161226A JPS60161226A JP15979783A JP15979783A JPS60161226A JP S60161226 A JPS60161226 A JP S60161226A JP 15979783 A JP15979783 A JP 15979783A JP 15979783 A JP15979783 A JP 15979783A JP S60161226 A JPS60161226 A JP S60161226A
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- B60K31/00—Vehicle fittings, acting on a single sub-unit only, for automatically controlling vehicle speed, i.e. preventing speed from exceeding an arbitrarily established velocity or maintaining speed at a particular velocity, as selected by the vehicle operator
- B60K31/02—Vehicle fittings, acting on a single sub-unit only, for automatically controlling vehicle speed, i.e. preventing speed from exceeding an arbitrarily established velocity or maintaining speed at a particular velocity, as selected by the vehicle operator including electrically actuated servomechanism
- B60K31/04—Vehicle fittings, acting on a single sub-unit only, for automatically controlling vehicle speed, i.e. preventing speed from exceeding an arbitrarily established velocity or maintaining speed at a particular velocity, as selected by the vehicle operator including electrically actuated servomechanism and means for comparing one electrical quantity, e.g. voltage, pulse, waveform, flux, or the like, with another quantity of a like kind, which comparison means is involved in the development of an electrical signal which is fed into the controlling means
- B60K31/042—Vehicle fittings, acting on a single sub-unit only, for automatically controlling vehicle speed, i.e. preventing speed from exceeding an arbitrarily established velocity or maintaining speed at a particular velocity, as selected by the vehicle operator including electrically actuated servomechanism and means for comparing one electrical quantity, e.g. voltage, pulse, waveform, flux, or the like, with another quantity of a like kind, which comparison means is involved in the development of an electrical signal which is fed into the controlling means where at least one electrical quantity is set by the vehicle operator
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- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B60—VEHICLES IN GENERAL
- B60Q—ARRANGEMENT OF SIGNALLING OR LIGHTING DEVICES, THE MOUNTING OR SUPPORTING THEREOF OR CIRCUITS THEREFOR, FOR VEHICLES IN GENERAL
- B60Q1/00—Arrangement of optical signalling or lighting devices, the mounting or supporting thereof or circuits therefor
- B60Q1/26—Arrangement of optical signalling or lighting devices, the mounting or supporting thereof or circuits therefor the devices being primarily intended to indicate the vehicle, or parts thereof, or to give signals, to other traffic
- B60Q1/50—Arrangement of optical signalling or lighting devices, the mounting or supporting thereof or circuits therefor the devices being primarily intended to indicate the vehicle, or parts thereof, or to give signals, to other traffic for indicating other intentions or conditions, e.g. request for waiting or overtaking
- B60Q1/54—Arrangement of optical signalling or lighting devices, the mounting or supporting thereof or circuits therefor the devices being primarily intended to indicate the vehicle, or parts thereof, or to give signals, to other traffic for indicating other intentions or conditions, e.g. request for waiting or overtaking for indicating speed outside of the vehicle
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
(産業上の利用分野)
この発明は、定速走行制御装置に係り、特に自動車の定
速走行制御装置の表示装置の改良に関する。
速走行制御装置の表示装置の改良に関する。
(従来技術)
電子制御回路を自動車エンジンの負圧サーボなどに組合
せ、この制御回路に所望の設定車速信号を記憶させると
共に、スピードセンサで得られる走行中の実車速信号を
入力し、両信号を比較して一定走行速度に制御する定速
走行制御装置は知られている。
せ、この制御回路に所望の設定車速信号を記憶させると
共に、スピードセンサで得られる走行中の実車速信号を
入力し、両信号を比較して一定走行速度に制御する定速
走行制御装置は知られている。
一般に、この種の装置では定速走行中のブレーキ操作等
により減速された場合などに定速走行状態は一時的に解
除される。また、この解除を復帰させ、元の設定車速に
自動的に戻すために、乗員のスイッチ操作(リジューム
スイッチ)による復帰機能が設けられているのが普通で
ある。
により減速された場合などに定速走行状態は一時的に解
除される。また、この解除を復帰させ、元の設定車速に
自動的に戻すために、乗員のスイッチ操作(リジューム
スイッチ)による復帰機能が設けられているのが普通で
ある。
しかし、従来の定速走行制御装置においては、定速走行
のためのセント操作をした場合、又はセント後にこのセ
ット状態が一時的に解除されると、そのセット車速は表
示されなかった。すなわち、制御回路内の記憶のみで運
転席側には何らの表示もされなかった。
のためのセント操作をした場合、又はセント後にこのセ
ット状態が一時的に解除されると、そのセット車速は表
示されなかった。すなわち、制御回路内の記憶のみで運
転席側には何らの表示もされなかった。
このため、リジューム操作をしても設定車速が明示的で
ないため、運転者に不安感を与えることとなっていた。
ないため、運転者に不安感を与えることとなっていた。
また、ディジタルによる数字表示によりセ・ノド車速を
表示するものもあったが、速度表示と別部分にあるため
見にくり、特に車速度との変化の様子が極めて把握しに
くかった。
表示するものもあったが、速度表示と別部分にあるため
見にくり、特に車速度との変化の様子が極めて把握しに
くかった。
(発明の目的)
この発明は、以上の様な従来技術の欠点を除去しようと
して成されたものであり、定速走行の一時的解除後もセ
ント車速を表示し、しかも見易い表示によって、運転者
の不安感を解消し得る定速走行制御装置のセット車速表
示装置を提供することを目的とする。
して成されたものであり、定速走行の一時的解除後もセ
ント車速を表示し、しかも見易い表示によって、運転者
の不安感を解消し得る定速走行制御装置のセット車速表
示装置を提供することを目的とする。
(発明の構成)
この目的を達成するため、この発明によれば、走行速度
を表示する第1の表示部分及びこの表示部分付近に断続
的に列状に配列した複数の表示要素を有し乗員のセット
操作によってセ・ノドした一定走行速度を表示する第2
の表示部分を有する表示面と、前記セント操作によって
与えられるセント信号で起動し一定時間のみ出力を送出
するタイマと、このタイマの出力する持続信号により短
い周期で繰返すパルス信号を送出する発振器と、前記タ
イマのオフ時点を検出してオン状態となる後続信号形成
回路と、前記セント操作によってセットした速度に対応
する前記第2の表示部分の表示要素を最初は前記発振器
の出力で駆動し後に前記後続信号形成回路の出力で駆動
する表示回路とを具えるようにする。
を表示する第1の表示部分及びこの表示部分付近に断続
的に列状に配列した複数の表示要素を有し乗員のセット
操作によってセ・ノドした一定走行速度を表示する第2
の表示部分を有する表示面と、前記セント操作によって
与えられるセント信号で起動し一定時間のみ出力を送出
するタイマと、このタイマの出力する持続信号により短
い周期で繰返すパルス信号を送出する発振器と、前記タ
イマのオフ時点を検出してオン状態となる後続信号形成
回路と、前記セント操作によってセットした速度に対応
する前記第2の表示部分の表示要素を最初は前記発振器
の出力で駆動し後に前記後続信号形成回路の出力で駆動
する表示回路とを具えるようにする。
(発明の効果)
以上の様に構成することにより、この発明によれば、次
の様な効果を奏する定速走行制御装置のセント車速表示
装置を提供することができる。
の様な効果を奏する定速走行制御装置のセント車速表示
装置を提供することができる。
(1)第2の表示部分において定速走行状態のセント速
度が表示され運転者の不安感を解消できる。
度が表示され運転者の不安感を解消できる。
(2)速度表示の近傍にアナログ的な別表水でセント速
度と実速度表示とを設けたためセント速度の確認及び定
速度との関係の把握が容易である。
度と実速度表示とを設けたためセント速度の確認及び定
速度との関係の把握が容易である。
(3) セント操作時とその後で点滅時間が異なるなど
表示が変わるため運転者への注意が高まる。
表示が変わるため運転者への注意が高まる。
(4) リジューム操作時の目標表示があるため、運転
者は容易にセント車速が確認でき、安心感がある。
者は容易にセント車速が確認でき、安心感がある。
(5) 定速走行状態のセントが可能な速度領域のみが
表示されているため、運転者のリジューム操作又は再セ
ントti作の目標が容易に建てられ望ましい。
表示されているため、運転者のリジューム操作又は再セ
ントti作の目標が容易に建てられ望ましい。
(6) セットスイッチはスイッチを押して離したとき
にセントが完了するのが一般的であるが、スイッチを押
せばセント完了するのではないため、タイミングにずれ
を生ずるが、その際もセント完了と同時に点滅表示され
るため、運搬車にスイッチを離したときセットされたと
いうそのタイミングを知らせることができる。
にセントが完了するのが一般的であるが、スイッチを押
せばセント完了するのではないため、タイミングにずれ
を生ずるが、その際もセント完了と同時に点滅表示され
るため、運搬車にスイッチを離したときセットされたと
いうそのタイミングを知らせることができる。
(7)セント車速と実車速とが表示されているため、セ
ット車速と実車速との差を明確に捉えるため、更にセラ
1−車速が点滅するため、相互をより明確にとらえるこ
とができる。
ット車速と実車速との差を明確に捉えるため、更にセラ
1−車速が点滅するため、相互をより明確にとらえるこ
とができる。
(発明の実施例)
以下、添付図面に従って、この発明の詳細な説明する。
面、各図面において同一の符合は同様の対象を示すもの
とする。
とする。
第1図はこの発明の実施例を示す系統図である。
同図によれば、タイマ10.基準発振回路IL分周回路
23.アンドゲート12.持続信号形成回路13.オア
ゲート14.実車速表示駆動回路15゜選択回路16.
及び表示回路17が示されている。
23.アンドゲート12.持続信号形成回路13.オア
ゲート14.実車速表示駆動回路15゜選択回路16.
及び表示回路17が示されている。
また、実車速表示駆動回路15ばタイミング制御回路1
8.アンドゲート19.カウンタ20.及びレジスタ2
1によって構成されている。
8.アンドゲート19.カウンタ20.及びレジスタ2
1によって構成されている。
タイマ10は、定速走行制御装置のセント信号aによっ
て起動し一定時間のみ出力信号すを送出するものである
。例えば、小安定マルチバイブレータやディジタル・カ
ウンタをもって構成することができる。
て起動し一定時間のみ出力信号すを送出するものである
。例えば、小安定マルチバイブレータやディジタル・カ
ウンタをもって構成することができる。
基準発振回路11はいわゆるクロック信号gを送出する
ものであり、表示の点滅(後述)が目視し易い様なデユ
ーティ比を有する。このクロツタ信号はタイミング制御
回路18を経てアンドゲート19.カウンタ回路20の
一方に入力される車速信号iによって実車速を表示回路
17に表示される。また、基準発振回路11の出力信号
を分周回路23の分周信号Cとして出力し、アントゲ−
目2の一方に入力する。
ものであり、表示の点滅(後述)が目視し易い様なデユ
ーティ比を有する。このクロツタ信号はタイミング制御
回路18を経てアンドゲート19.カウンタ回路20の
一方に入力される車速信号iによって実車速を表示回路
17に表示される。また、基準発振回路11の出力信号
を分周回路23の分周信号Cとして出力し、アントゲ−
目2の一方に入力する。
従って、七ット信号a、タイマー0の出力信号b、クロ
ック信号Cが例えばそれぞれ第2図ta+、fb)、(
04に示す様であるとすると、アンドゲート12の出力
信号dは同図(d+に示す様になる。
ック信号Cが例えばそれぞれ第2図ta+、fb)、(
04に示す様であるとすると、アンドゲート12の出力
信号dは同図(d+に示す様になる。
また、基準発振回路11のクロック信号g、タイミング
制御回路18の信号り、車速信号iがそれぞれ第2図(
g)、 (h)、 (i)に示す様であるとすると、ア
ントゲ−目9の出力信号jは同図(Jlに示す様になる
。
制御回路18の信号り、車速信号iがそれぞれ第2図(
g)、 (h)、 (i)に示す様であるとすると、ア
ントゲ−目9の出力信号jは同図(Jlに示す様になる
。
持続信号形成回路13は、タイマー0の出力信号すがオ
フ状態(論理「0」)となった時点を検出してオン状態
(論理「1」)にある持続信号e(第2図(e))を形
成するものである。このオフ状態は後述するリセット信
号Rによってオフ状態となるものであり、例えば、フリ
ップフロップ若しくは二安定マルチハイブレークで構成
できる。
フ状態(論理「0」)となった時点を検出してオン状態
(論理「1」)にある持続信号e(第2図(e))を形
成するものである。このオフ状態は後述するリセット信
号Rによってオフ状態となるものであり、例えば、フリ
ップフロップ若しくは二安定マルチハイブレークで構成
できる。
オアゲート14は、アンドゲート12の出力信号d及び
持続信号形成回路13の出力信号eを入力信号とするも
のである。従って、例えば、第2図の例に従えばオアゲ
ート14の出力信号fは第2図([1に示す様である。
持続信号形成回路13の出力信号eを入力信号とするも
のである。従って、例えば、第2図の例に従えばオアゲ
ート14の出力信号fは第2図([1に示す様である。
選択回路16はオアゲート14の信号fを優先して表示
するもので、第2の表示部分にセット車速と実車速が後
述の一つの発光手段に重なって表示される場合又は実車
速がセント車速より高い場合にセット車速を点滅表示さ
せるためのものである。
するもので、第2の表示部分にセット車速と実車速が後
述の一つの発光手段に重なって表示される場合又は実車
速がセント車速より高い場合にセット車速を点滅表示さ
せるためのものである。
実車速表示駆動回路]5は既述から明らかな様に、タイ
ミング制御回路18で与えられる一定時間幅(第2図(
h)の信号に対応)内の車速信号10 のパルス数をカウンタ20でカウントし、これを同期制
御のためにレジスタ21に一時保持するものである。
ミング制御回路18で与えられる一定時間幅(第2図(
h)の信号に対応)内の車速信号10 のパルス数をカウンタ20でカウントし、これを同期制
御のためにレジスタ21に一時保持するものである。
表示回路17ば、例えば、複数の発光セグメントから成
る表示部分と、このセグメントの駆動回路とから成る。
る表示部分と、このセグメントの駆動回路とから成る。
発光セグメントは例えば螢光管、L E D、液晶など
各種のものを用いることができ、これに応じて駆動回路
を含む表示回路の全体の構成が異なるのはもちろんのこ
とである。また、発光セグメントを用いず、CRTなど
他の表示装置を用いてもよいのはもちろんのことである
。
各種のものを用いることができ、これに応じて駆動回路
を含む表示回路の全体の構成が異なるのはもちろんのこ
とである。また、発光セグメントを用いず、CRTなど
他の表示装置を用いてもよいのはもちろんのことである
。
第3図はこの様な表示回路15の表示部分を有し運転席
に配備される表示面の一例を示す。
に配備される表示面の一例を示す。
この表示面30は、走行速度を表示する第1の表示部分
31及びこの表示部分31の下側に断続的に列状に配列
した複数の表示要素32aを有し乗員のセント操作によ
ってセットした一定走行速度及び実車速を表示する第2
の表示部分32とを有する。
31及びこの表示部分31の下側に断続的に列状に配列
した複数の表示要素32aを有し乗員のセント操作によ
ってセットした一定走行速度及び実車速を表示する第2
の表示部分32とを有する。
第1の表示部分31は、例えば、−組7つの螢光管セグ
メント31aから成る3つの組よって形成されており、
図面では5Qkm/hが表示されている。
メント31aから成る3つの組よって形成されており、
図面では5Qkm/hが表示されている。
第2の表示部分32ば、横一列に断続的に配置したLE
Dなどの表示要素32a及びその下部に表示したセント
車速を表示するスケール33から成る。図面においては
、表示要素32aのセント車速に対応する発光体32b
が点滅し80に+n/h付近がセント車速であることを
示し、実車速5Qkm/h付近であることを示している
。この第2の表示部分32は定速走行が可能である速度
領域(3Qkm/h 〜1loko+/h )のみが示
されている。
Dなどの表示要素32a及びその下部に表示したセント
車速を表示するスケール33から成る。図面においては
、表示要素32aのセント車速に対応する発光体32b
が点滅し80に+n/h付近がセント車速であることを
示し、実車速5Qkm/h付近であることを示している
。この第2の表示部分32は定速走行が可能である速度
領域(3Qkm/h 〜1loko+/h )のみが示
されている。
この速度領域は走行実際上の便宜から定める。
尚、この実施例では、「特許請求の範囲」などにいう後
続信号形成回路は持続信号形成回路13に一致する。
続信号形成回路は持続信号形成回路13に一致する。
次に、この実施例の動作を第2図参照しつつ説明する。
前述から分かる様に第1図の信号a〜jと第2図の(a
l〜(Jlは対応する。
l〜(Jlは対応する。
第3図に示した様に、例えば運転者が時速80km /
hになったとき定速走行制御装置のセント操作を行っ
たとする。
hになったとき定速走行制御装置のセント操作を行っ
たとする。
この操作によって、セント信号aが与えられるため、タ
イマが一定時間(5秒位がよい)出力信号すを送出する
。タイマ10の作動中は持続信号13は作動しないため
、アンドゲート12の出力信号dが表示回路15に入力
される。このため、分周回路23の分周信号Cの繰返し
周期で第2の表示部分の発光体32bが点滅し、運転者
にセント車速の注意を促す。
イマが一定時間(5秒位がよい)出力信号すを送出する
。タイマ10の作動中は持続信号13は作動しないため
、アンドゲート12の出力信号dが表示回路15に入力
される。このため、分周回路23の分周信号Cの繰返し
周期で第2の表示部分の発光体32bが点滅し、運転者
にセント車速の注意を促す。
タイマ10が作動を停止すると、持続信号形成回路13
が起動しオン状態となる。しかし、アンドゲート12の
入力論理の一方は「0」となるため出力論理も「0」と
なる。このため、回路13の出力信号eによって発光体
32bが点灯を持続し、セント車速の表示を持続する。
が起動しオン状態となる。しかし、アンドゲート12の
入力論理の一方は「0」となるため出力論理も「0」と
なる。このため、回路13の出力信号eによって発光体
32bが点灯を持続し、セント車速の表示を持続する。
この持続状態は定速走行表示装置の再セツト操作やメモ
リのキャンセル操作等によって持続信号形成回路13に
リセント信号が与えられるこ3 z とで終了する。
リのキャンセル操作等によって持続信号形成回路13に
リセント信号が与えられるこ3 z とで終了する。
以上要するに、定速走行制御装置のセット時にはセット
速度の表示が数秒間点滅し、その後セント速度が常時点
灯することとなる。この様子を示すのが、第3図(fl
の信号波形fである。
速度の表示が数秒間点滅し、その後セント速度が常時点
灯することとなる。この様子を示すのが、第3図(fl
の信号波形fである。
ただし、以上の場合において、実車速は実車速表示駆動
回路15によって、選択回路16を介して常に表示回路
に表示されているが、セン1一時にはアンドゲート14
の出力信号fが優先されて、セット車速に対応する表示
要素が点滅する。
回路15によって、選択回路16を介して常に表示回路
に表示されているが、セン1一時にはアンドゲート14
の出力信号fが優先されて、セット車速に対応する表示
要素が点滅する。
第4図はこの発明の他の実施例を示す。
同図によれば、分周回路40及びもう一つのアンドゲー
ト41を具えている点において、第1図の実施例と異な
る。ずなわち、タイマ10の出力信号すはアンドゲート
12の一方の入力端及び持続信号形成回路13に供給さ
れ、また基準発振回路11の出力信号Cはアンドゲート
12の他方の入力端および分周回路40に供給される。
ト41を具えている点において、第1図の実施例と異な
る。ずなわち、タイマ10の出力信号すはアンドゲート
12の一方の入力端及び持続信号形成回路13に供給さ
れ、また基準発振回路11の出力信号Cはアンドゲート
12の他方の入力端および分周回路40に供給される。
分周回路40は基準発振回路11の発振周波数の数十分
の−から数分の−の低い周波数の出力信号を与える。
の−から数分の−の低い周波数の出力信号を与える。
4
アンドゲート12の出力信号dはそのままオアゲート1
4の一方の入力端に供給される。
4の一方の入力端に供給される。
持続信号形成回路13の出力信号f及び分周回路40の
出力信号eはアンドゲート41の入力となる。このアン
ドゲート41の出力信号gがオアゲー1〜14の他方の
入力となる。
出力信号eはアンドゲート41の入力となる。このアン
ドゲート41の出力信号gがオアゲー1〜14の他方の
入力となる。
次に、この実施例の動作を第5図を参照しつつ説明する
。前述と同様に、第4図の各部の信号a −hは第5図
(al〜(hlの波形にそれぞれ対応している。
。前述と同様に、第4図の各部の信号a −hは第5図
(al〜(hlの波形にそれぞれ対応している。
定速走行制御装置のセント信号aが与えられると、第1
図の実施例と同様にタイマ10が起動し、一定時間オン
状態を持続する。このため、アントゲート12では、タ
イマ10の出力信号すと基準発振回路11の出力クロッ
ク信号Cとの間で、そのクロックの周期に従ってアンド
条件が成立し第5図1hlに示す様な出力信号dが送出
される。
図の実施例と同様にタイマ10が起動し、一定時間オン
状態を持続する。このため、アントゲート12では、タ
イマ10の出力信号すと基準発振回路11の出力クロッ
ク信号Cとの間で、そのクロックの周期に従ってアンド
条件が成立し第5図1hlに示す様な出力信号dが送出
される。
このとき、分周回路40は第5図(elに示す様にクロ
ック信号Cの1/4の周波数の分周信号eを出力してい
る。しかし、持続信号形成回路13は作動しておらずそ
の出力信号fは論理「0」である。
ック信号Cの1/4の周波数の分周信号eを出力してい
る。しかし、持続信号形成回路13は作動しておらずそ
の出力信号fは論理「0」である。
従って、アンドゲート41のアンド条件は成立せず、こ
のケート41の出力論理は「0」である。
のケート41の出力論理は「0」である。
従って、アンドゲート12の出力信号dがオアゲート1
4を介して表示回路15に与えられ、表示要素32a所
定の発光体(第3図)がクロック信号Cの周期で点滅す
る。
4を介して表示回路15に与えられ、表示要素32a所
定の発光体(第3図)がクロック信号Cの周期で点滅す
る。
その後、タイマ10がオフ状態となるとアンドゲート1
2のアンド条件は成立せず出力信号dは消失する。一方
、持続信号形成回路13が起動しその出力信号fは論理
「1」となるため、アンドゲート41のアンド条件が成
立し第5図(glに示す様な出力信号gが送出される。
2のアンド条件は成立せず出力信号dは消失する。一方
、持続信号形成回路13が起動しその出力信号fは論理
「1」となるため、アンドゲート41のアンド条件が成
立し第5図(glに示す様な出力信号gが送出される。
従って、アントゲ−I・12の出力信号dによらずアン
ドゲート41の出力信号gがオアゲート14を介して表
示回路15に与えられ、表示要素32a所定の発光体(
第3図)が分周回路40の分周信号eの周期で点滅する
。この点滅の終了については前述の実施例と同様に回路
13のリセット信b 号Rによる。
ドゲート41の出力信号gがオアゲート14を介して表
示回路15に与えられ、表示要素32a所定の発光体(
第3図)が分周回路40の分周信号eの周期で点滅する
。この点滅の終了については前述の実施例と同様に回路
13のリセット信b 号Rによる。
以上要するに、定速走行制御装置のセント時にはセント
速度の表示要素が基準発振回路11の出力信号Cで数秒
間点滅し、その後セント速度の表示要素が分周回路40
の分周信号eの前よりもゆっくりした周期で点滅するこ
ととなる。この様子を示すのが、第5図1hlの信号波
形りである。
速度の表示要素が基準発振回路11の出力信号Cで数秒
間点滅し、その後セント速度の表示要素が分周回路40
の分周信号eの前よりもゆっくりした周期で点滅するこ
ととなる。この様子を示すのが、第5図1hlの信号波
形りである。
これからも分かる様に、この実施例で「特許請求の範囲
」などの後続信号形成回路に該当するものは、持続信号
形成回路13、分周回路40、及びアンドゲート41で
ある。
」などの後続信号形成回路に該当するものは、持続信号
形成回路13、分周回路40、及びアンドゲート41で
ある。
第6図は第1図又は第4図の実施例の変形例を示すもの
である。
である。
同図によれば、第1図又は第4図におけるタイマ10の
入力が現セント時のセット信号aでなく、セント車速記
憶回路60に記憶された、前のセット車速信号mである
場合を示している。この信号mはリジューム操作による
信号rによってゲート61を介して読出しタイマ10に
入力され、7 6 前述の実施例と同様に後段の装置を動作させる。
入力が現セント時のセット信号aでなく、セント車速記
憶回路60に記憶された、前のセット車速信号mである
場合を示している。この信号mはリジューム操作による
信号rによってゲート61を介して読出しタイマ10に
入力され、7 6 前述の実施例と同様に後段の装置を動作させる。
尚、以上の実施例においては、表示面の表示部分が第3
図に示す様なセグメント表示である場合を例にとった。
図に示す様なセグメント表示である場合を例にとった。
しかし、前述した様にCRTを用いて表示することも広
くコンピュータ分野では知られており、例えばビデオR
AM乃至はアトリビュー)RAMを定速走行制御装置の
セット信号で適宜選択し、同様の表示を行わせることは
、当業者にとって容易である。
くコンピュータ分野では知られており、例えばビデオR
AM乃至はアトリビュー)RAMを定速走行制御装置の
セット信号で適宜選択し、同様の表示を行わせることは
、当業者にとって容易である。
従って、この明細書でいう[断続的に列状に配列した複
数の表示要素」とは、L E Dなどの様に表示面に明
示的に存在するものばかりでなく、ビデオRAMなどの
様に陰に列状の配列となっており、これが表示に際して
適宜表示面に現れる場合をも含むものである。
数の表示要素」とは、L E Dなどの様に表示面に明
示的に存在するものばかりでなく、ビデオRAMなどの
様に陰に列状の配列となっており、これが表示に際して
適宜表示面に現れる場合をも含むものである。
また、この種の表示が第3図に示した様に横方向ばかり
でなく、縦方向に行われる様にしてもよいのはもちろん
のことである。
でなく、縦方向に行われる様にしてもよいのはもちろん
のことである。
この発明は、以上の実施例及び変形例に限定されること
なく、各種の内容を含むものであり、8 特にCRT表示によってセント速度の表示の色彩変更な
どはアトリビュートRAMの活用によって容易にできる
ものであり、この様な内容をも含むものである。
なく、各種の内容を含むものであり、8 特にCRT表示によってセント速度の表示の色彩変更な
どはアトリビュートRAMの活用によって容易にできる
ものであり、この様な内容をも含むものである。
第1図はこの発明の実施例の系統図、第2図は第1図の
実施例の動作を示すタイミングチャート、第3図はこの
発明の表示面を示す一実施例の要部の説明図、第4図は
この発明の他の実施例の系統図、第5図は第4図の実施
例の動作を示すタイミングチャート、第6図はこの発明
の実施例の変形例を示す系統図である。 10・・・タイマ、11・・・基準発振器、12・・・
アンドゲート、13,40.41・・・後続信号形成回
路、14・・・オアゲート、15・・・実車速表示駆動
回路、16・・・選択回路、17・・・表示回路、31
・・・第1の表示部分、32・・・第2の表示部分、3
2a・・・複数の表示部分。 9 1【0 第5図 (h2 手続補正書(方式) 1、事件の表示 昭和58年特許願第159797号 ?9発明の名称 定速走行制御のセット車速表示装置 3、補正をする者 事件との関係 特許出願人 名称 日産車体株式会社 1、代理人 住 所 東京都目黒区下目黒1丁目5番19−807号
3、補正の対象 明細書の図面の簡単な説明の欄 ?、補正の内容 明細書の図面の簡単な説明の欄を次の通り補正す手続補
正書(自発) 〔 昭和80年3月75日 l 事件の表示 昭和58年特許願第159797号 2、発明の名称 定速走行制御のセット車速表示装置 3、補正をする渚 事件との関係 特許出願人 名称 日産車体株式会社 4、代理人 (1)M書の発明の名称の欄 (2)明細書の特許請求の範囲の欄 (3)明細書の発明の詳細な説明の欄 (4)図面の第1図及び第4図 、補正の内容 (1)願書の発明の名称の欄に「定速走行制御のセット
車速表示装置」とあるを別紙の通り「定速走行制御装置
のセット車速表示装置」と補正する。 (2)明細書の特許請求の範囲の欄を別紙の通り補正す
る。 (3)明細書の発明の詳細な説明の欄を次の通り補正す
る。 l)明細書第4頁第2行目〜第3行目に[信号を記憶さ
せると共に、スピードセンサで得られる走行中の実車速
信号を入力し、両信号を」とあるを次の通り補正する。 「信号(セットした速度信号)を記憶させると共に、ス
ピードセンサで得られる走行中の実車速信号(走行速度
信号)を入力し、両信号を」2)明細書第4頁第16行
目に「そのセット車速は」とあるをrそのセットした速
度(セット車速)は」と補正する。 3)明細書第4頁第19行目に「設定車速」とあるなr
セット車速Jと補正する。 4)明細書第1頁第7行目に「あったが、速度表示と」
とあるを「あったが、走行速度表示(実車速表示)とJ
補正する。 5)明細書第5頁第4行目に「特に車速度との」とある
を「特に実車速との」と補正する。 6)明細書第5頁第16行目に「付近に断続的に列状に
」とあるな「付近に列状にJと補正する。 7)明細書第6頁第14行目〜第15行目に「セット速
度」とあるを「セット車速jと補正する。 8)明細書第6頁第17行目〜第19行目に「別表水で
セット速度と実速度表示とを設けたためセラi・速度の
確認及び定速度との関係の把握が容易」とあるを次の通
り補正する。 w態表示でセット車速と実車速表示とを設けたためセッ
ト車速の確認及び実車速との関係の把握が容易A 8)明細書第7頁第16行目に「運搬車」とあるを【運
転者Jと補正する。 10)明細書第8頁第1行目に「るため、更に」とある
を「ることができ、更にjと補正する。 11)明細書第9頁第5行目〜第6行目に[入力される
車速信号iによって実車速を表示回路17に表示」とあ
るを次の通り補正する。 「入力されるとともにアンドゲート19の他方に入力さ
れる車速信号iによって実車速が表示回路17に表示」 12)明細書第11頁第13行目に「表示回路15Jと
あるをC表示回路17jと補正する。 13)明細書第11頁第15行目に[走行速度を表示す
る」とあるを「走行速度(実車速)を表示する」 と補
正する。 14)明細書第11頁第19行目に「度及び実車速」と
あるを「度(セット車速)実車速」と補正する。 15)明細書第12頁第10行目に「実車速50」とあ
るを1実車速が50Jと補正する。 1B)明細書第12頁第18行目に「第2図参照」とあ
るを「第2図を参照」と補正する。 1?)明細書第13頁第7行目に「信号13は」とある
を「信号形成回路13はjと補正する。 18)明細書第13頁第8行目に[表示回路15Jとあ
るを「表示回路17j と補正する。 IEI)明細書第14頁第3行目に「セット速度」とあ
るを「セット車速Jと補正する。 20)明細書第14頁第4行目に[セット速度Jとある
をwセット車速1と補正する。 21)明細書第14頁第5行目に「第3図」とあるを「
第2図」と補正する。 22)明細書第14頁第9行目に「アントゲ−)14」
とあるを「オアゲート14j と補正する。 23)明細書第16頁第6行目〜第7行目に[表示回路
15に与えられ、表示要素32a所定の発光体」とある
を次の通り補正する。 「表示回路17に与えられ、表示要素32aの所定の発
光体」 24)明細書第16頁第17行目に[表示回路15に4
えられ、表示要素32a]とあるを「表示回路17に与
えられ、表示要素32aの」と補正する。 25)明細書第17頁第3行目に「セット速度」とある
を「セラI・車速」と補正する。 26)明細書第17頁第4行目にrセット速度」とある
を「セット車速Jと補正する。 27)明細書第17頁第13行目「第6図は・・・j〜
第18頁第1行目「・・・動作させる。」を削除する。 28)明細書第18頁第10行目に「断続的に列状に」
とあるを「列状にJと補正する。 (4)図面の第1図「持続信号形成回路」を「持続信号
形成回路jとし、第41符号「15」を1r17jとし
別紙の通り補正する。 2、特許請求の範囲 l) 走行速度を表示する第1の表示部分及びこの表示
部分伺近に列状に配列した複数の表示要素を有し乗員の
セット操作によってセットした一定走行速度を表示する
第2の表示部分を有する表示面と、前記セット操作によ
って与えられるセット信号で起動し一定時間のみ出力を
送出するタイマと、このタイマの出力する持続信号より
短い周期で繰返すパルス信号を送出する発振器と、前記
タイマのオフ時点を検出してオン状態となる後続信号形
成回路と、前記セット操作によってセットした速度に対
応する前記第2の表示部分の表示要素を最初は前記発振
器の出力で駆動し後に前記後続信号形成回路の出力で駆
動する表示回路とを具えていることを特徴とする定速走
行制御装置のセット車速表示装置。 3)前旨′ ご信号形 見 が、1呈 の上舌 によ4
氏い、“ のパルス+”i”1’+6n口 と、ELM
セ・・ドによってセ・・トシた′Iに・・、る−゛に一
雷己 2の“へ立 の 六紅
実施例の動作を示すタイミングチャート、第3図はこの
発明の表示面を示す一実施例の要部の説明図、第4図は
この発明の他の実施例の系統図、第5図は第4図の実施
例の動作を示すタイミングチャート、第6図はこの発明
の実施例の変形例を示す系統図である。 10・・・タイマ、11・・・基準発振器、12・・・
アンドゲート、13,40.41・・・後続信号形成回
路、14・・・オアゲート、15・・・実車速表示駆動
回路、16・・・選択回路、17・・・表示回路、31
・・・第1の表示部分、32・・・第2の表示部分、3
2a・・・複数の表示部分。 9 1【0 第5図 (h2 手続補正書(方式) 1、事件の表示 昭和58年特許願第159797号 ?9発明の名称 定速走行制御のセット車速表示装置 3、補正をする者 事件との関係 特許出願人 名称 日産車体株式会社 1、代理人 住 所 東京都目黒区下目黒1丁目5番19−807号
3、補正の対象 明細書の図面の簡単な説明の欄 ?、補正の内容 明細書の図面の簡単な説明の欄を次の通り補正す手続補
正書(自発) 〔 昭和80年3月75日 l 事件の表示 昭和58年特許願第159797号 2、発明の名称 定速走行制御のセット車速表示装置 3、補正をする渚 事件との関係 特許出願人 名称 日産車体株式会社 4、代理人 (1)M書の発明の名称の欄 (2)明細書の特許請求の範囲の欄 (3)明細書の発明の詳細な説明の欄 (4)図面の第1図及び第4図 、補正の内容 (1)願書の発明の名称の欄に「定速走行制御のセット
車速表示装置」とあるを別紙の通り「定速走行制御装置
のセット車速表示装置」と補正する。 (2)明細書の特許請求の範囲の欄を別紙の通り補正す
る。 (3)明細書の発明の詳細な説明の欄を次の通り補正す
る。 l)明細書第4頁第2行目〜第3行目に[信号を記憶さ
せると共に、スピードセンサで得られる走行中の実車速
信号を入力し、両信号を」とあるを次の通り補正する。 「信号(セットした速度信号)を記憶させると共に、ス
ピードセンサで得られる走行中の実車速信号(走行速度
信号)を入力し、両信号を」2)明細書第4頁第16行
目に「そのセット車速は」とあるをrそのセットした速
度(セット車速)は」と補正する。 3)明細書第4頁第19行目に「設定車速」とあるなr
セット車速Jと補正する。 4)明細書第1頁第7行目に「あったが、速度表示と」
とあるを「あったが、走行速度表示(実車速表示)とJ
補正する。 5)明細書第5頁第4行目に「特に車速度との」とある
を「特に実車速との」と補正する。 6)明細書第5頁第16行目に「付近に断続的に列状に
」とあるな「付近に列状にJと補正する。 7)明細書第6頁第14行目〜第15行目に「セット速
度」とあるを「セット車速jと補正する。 8)明細書第6頁第17行目〜第19行目に「別表水で
セット速度と実速度表示とを設けたためセラi・速度の
確認及び定速度との関係の把握が容易」とあるを次の通
り補正する。 w態表示でセット車速と実車速表示とを設けたためセッ
ト車速の確認及び実車速との関係の把握が容易A 8)明細書第7頁第16行目に「運搬車」とあるを【運
転者Jと補正する。 10)明細書第8頁第1行目に「るため、更に」とある
を「ることができ、更にjと補正する。 11)明細書第9頁第5行目〜第6行目に[入力される
車速信号iによって実車速を表示回路17に表示」とあ
るを次の通り補正する。 「入力されるとともにアンドゲート19の他方に入力さ
れる車速信号iによって実車速が表示回路17に表示」 12)明細書第11頁第13行目に「表示回路15Jと
あるをC表示回路17jと補正する。 13)明細書第11頁第15行目に[走行速度を表示す
る」とあるを「走行速度(実車速)を表示する」 と補
正する。 14)明細書第11頁第19行目に「度及び実車速」と
あるを「度(セット車速)実車速」と補正する。 15)明細書第12頁第10行目に「実車速50」とあ
るを1実車速が50Jと補正する。 1B)明細書第12頁第18行目に「第2図参照」とあ
るを「第2図を参照」と補正する。 1?)明細書第13頁第7行目に「信号13は」とある
を「信号形成回路13はjと補正する。 18)明細書第13頁第8行目に[表示回路15Jとあ
るを「表示回路17j と補正する。 IEI)明細書第14頁第3行目に「セット速度」とあ
るを「セット車速Jと補正する。 20)明細書第14頁第4行目に[セット速度Jとある
をwセット車速1と補正する。 21)明細書第14頁第5行目に「第3図」とあるを「
第2図」と補正する。 22)明細書第14頁第9行目に「アントゲ−)14」
とあるを「オアゲート14j と補正する。 23)明細書第16頁第6行目〜第7行目に[表示回路
15に与えられ、表示要素32a所定の発光体」とある
を次の通り補正する。 「表示回路17に与えられ、表示要素32aの所定の発
光体」 24)明細書第16頁第17行目に[表示回路15に4
えられ、表示要素32a]とあるを「表示回路17に与
えられ、表示要素32aの」と補正する。 25)明細書第17頁第3行目に「セット速度」とある
を「セラI・車速」と補正する。 26)明細書第17頁第4行目にrセット速度」とある
を「セット車速Jと補正する。 27)明細書第17頁第13行目「第6図は・・・j〜
第18頁第1行目「・・・動作させる。」を削除する。 28)明細書第18頁第10行目に「断続的に列状に」
とあるを「列状にJと補正する。 (4)図面の第1図「持続信号形成回路」を「持続信号
形成回路jとし、第41符号「15」を1r17jとし
別紙の通り補正する。 2、特許請求の範囲 l) 走行速度を表示する第1の表示部分及びこの表示
部分伺近に列状に配列した複数の表示要素を有し乗員の
セット操作によってセットした一定走行速度を表示する
第2の表示部分を有する表示面と、前記セット操作によ
って与えられるセット信号で起動し一定時間のみ出力を
送出するタイマと、このタイマの出力する持続信号より
短い周期で繰返すパルス信号を送出する発振器と、前記
タイマのオフ時点を検出してオン状態となる後続信号形
成回路と、前記セット操作によってセットした速度に対
応する前記第2の表示部分の表示要素を最初は前記発振
器の出力で駆動し後に前記後続信号形成回路の出力で駆
動する表示回路とを具えていることを特徴とする定速走
行制御装置のセット車速表示装置。 3)前旨′ ご信号形 見 が、1呈 の上舌 によ4
氏い、“ のパルス+”i”1’+6n口 と、ELM
セ・・ドによってセ・・トシた′Iに・・、る−゛に一
雷己 2の“へ立 の 六紅
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 fil 走行速度を表示する第1の表示部分及びこの表
示部分付近に列状に配列した複数の表示要素を有し乗員
のセント操作によってセットした一定走行速度を表示す
る第2の表示部分を有する表示面と、前記セント操作に
よって与えられるセット信号で起動し一定時間のみ出力
を送出するタイマと、このタイマの出力する持続信号よ
り短い周期で繰返すパルス信号を送出する発振器と、前
記タイマのオフ時点を検出してオン状態となる後続信号
形成回路と、前記セット操作によってセットした速度に
対応する前記第2の表示部分の表示要素を最初は前記発
振器の出力で駆動し後に前記後続信号形成回路の出力で
駆動する表示回路とを具えていることを特徴とする定速
走行制御装置のセント車速表示装置。 (2)走行速度を表示する第1の表示部分及びこの表示
部分付近に断続的に列状に配列した複製の表示要素を有
し乗員のセット走査によってセットした一定走行速度を
表示する第2の表示部分を有する表示面と、前記セント
走査によって与えられるセント信号で起動し一=一定時
間のみ出力を送出するタイマと、このタイマの出力する
持続信号より短い周期で繰返すパルス信号を送出する発
振器と、前記タイマのオフ時点を検出してオン状態とな
る後続信号形成回路と、前記セント走査によってセット
した速度に対応する前記第2の表示部分の表示要素を最
初は前記発振器の出力で駆動し後に前記後続信号形成回
路の出力で駆動する表示回路とを具え、前記第2の表示
部分は前記セント操作の可能な速度領域のみを表示する
様にしたことを特徴とする定速走行制御装置のセット車
速表示装置。 (3)特許請求の範囲第1項又は第2項記載の装置にお
いて、前記後続信号形成回路はオン状態の持続信号を送
出する様にしたことを特徴とする定速走行制御装置のセ
ント車速表示装置。 (4)特許請求の範囲第1項又は第2項記載の装置にお
いて、前記後続信号形成回路は前記発振器の出力信号に
より低い周波数のパルス信号を送出する様にしたことを
特徴とする定速走行制御装置のセント車速表示装置。 (5)特許請求の範囲第1項乃至第4項のいずれかに記
載の装置において、前記第1の表示部分はディジタル表
示である様にしたことを特徴とする定速走行制御装置の
セント車速表示装置。 (6)特許請求の範囲第1項記載の装置において、前記
第2の表示部分は走行中の実車速も表示する様にしたこ
とを特徴とする定速走行制御装置のセット車速表示装置
。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP15979783A JPS60161226A (ja) | 1983-08-31 | 1983-08-31 | 定速走行制御装置のセット車速表示装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP15979783A JPS60161226A (ja) | 1983-08-31 | 1983-08-31 | 定速走行制御装置のセット車速表示装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS60161226A true JPS60161226A (ja) | 1985-08-22 |
| JPH035329B2 JPH035329B2 (ja) | 1991-01-25 |
Family
ID=15701468
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP15979783A Granted JPS60161226A (ja) | 1983-08-31 | 1983-08-31 | 定速走行制御装置のセット車速表示装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS60161226A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2000118263A (ja) * | 1998-10-16 | 2000-04-25 | Denso Corp | クルーズ制御装置用の報知装置 |
Citations (5)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS54118035A (en) * | 1978-03-03 | 1979-09-13 | Copal Co Ltd | Annunciator of travelling information in automobile |
| JPS57182171A (en) * | 1981-04-30 | 1982-11-09 | Mazda Motor Corp | Bar-graph-type speed indicator of automobile |
| JPS5848110A (ja) * | 1981-09-18 | 1983-03-22 | Nissan Shatai Co Ltd | 定速走行装置の表示器 |
| JPS5890215A (ja) * | 1981-11-25 | 1983-05-28 | Nippon Denso Co Ltd | 自動車用速度制御装置 |
| JPS58124954A (ja) * | 1982-01-22 | 1983-07-25 | Suzuki Motor Co Ltd | 車両用表示装置 |
-
1983
- 1983-08-31 JP JP15979783A patent/JPS60161226A/ja active Granted
Patent Citations (5)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS54118035A (en) * | 1978-03-03 | 1979-09-13 | Copal Co Ltd | Annunciator of travelling information in automobile |
| JPS57182171A (en) * | 1981-04-30 | 1982-11-09 | Mazda Motor Corp | Bar-graph-type speed indicator of automobile |
| JPS5848110A (ja) * | 1981-09-18 | 1983-03-22 | Nissan Shatai Co Ltd | 定速走行装置の表示器 |
| JPS5890215A (ja) * | 1981-11-25 | 1983-05-28 | Nippon Denso Co Ltd | 自動車用速度制御装置 |
| JPS58124954A (ja) * | 1982-01-22 | 1983-07-25 | Suzuki Motor Co Ltd | 車両用表示装置 |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2000118263A (ja) * | 1998-10-16 | 2000-04-25 | Denso Corp | クルーズ制御装置用の報知装置 |
| US6226588B1 (en) | 1998-10-16 | 2001-05-01 | Denso Corporation | Informing apparatus for cruise control system |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH035329B2 (ja) | 1991-01-25 |
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