JPS6016189Y2 - 自転車格納装置 - Google Patents
自転車格納装置Info
- Publication number
- JPS6016189Y2 JPS6016189Y2 JP12367779U JP12367779U JPS6016189Y2 JP S6016189 Y2 JPS6016189 Y2 JP S6016189Y2 JP 12367779 U JP12367779 U JP 12367779U JP 12367779 U JP12367779 U JP 12367779U JP S6016189 Y2 JPS6016189 Y2 JP S6016189Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- storage frame
- sprockets
- support
- endless
- storage
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
Links
- 210000000078 claw Anatomy 0.000 claims description 18
- 238000006243 chemical reaction Methods 0.000 description 13
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 2
- 230000000630 rising effect Effects 0.000 description 2
- 230000001174 ascending effect Effects 0.000 description 1
Landscapes
- Warehouses Or Storage Devices (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
考案の対象、産業上の利用分野
本考案は格納装置の分野に使用される。
本考案は、自転車格納装置に関するものである。
従来技術とその問題点
現在国鉄や私鉄の各駅の近辺あるいはスーパーマーケッ
ト近辺においては自転車の集中化が激しく、その整理整
頓及び盗難防止は緊急を要する課題である。
ト近辺においては自転車の集中化が激しく、その整理整
頓及び盗難防止は緊急を要する課題である。
また、自転車の数に対して駐車スペースは狭小で、狭小
なスペースを最大限に活用できる自転車格納装置が切望
されているが、そのような装置は未だ提案されてはいな
い。
なスペースを最大限に活用できる自転車格納装置が切望
されているが、そのような装置は未だ提案されてはいな
い。
本考案の目的
本考案の目的は、狭小なスペースを最大限に活用できる
自転車格納装置を提供するものである。
自転車格納装置を提供するものである。
考案の構成
即ち本考案は、
(a) 向き合わせて設けである一対の上部スプロケ
ット1,1′と、向き合わせて設けである一対の下部ス
プロケット2,2′を備えていること、 (b) 上部スプロケット1,1′と下部スプロケツ
)2,2’にはそれぞれ無端チェーン4,4′が掛は渡
されていること、 (C)無端チェーン4,4′には所要数の支持爪3が一
定の間隔をおいて内側に向けて固着しであること、 (d) 無端チェーン4に固着されている支持爪3と
無端チェーン4′に固着されている支持爪3の間に、支
持軸13を有する格納枠5を連架載置していること、 (e) 上部スプロケット1,1′に近接してチェー
ン4,4′の間に転換レバー6.6′を回転自在にそれ
ぞれ配設していること、 (f) 転換レバー6.6′は無端チェーン4,4′
の周回速度よりも速く動き、上昇してきた格納枠5を受
けとり、下降する支持爪3に格納枠5を載置できるよう
にしていること、 (g) 所定の勾配を持ったガイドレール7゜7′を
下部スプロケット2,2′に近接して配置し、下降して
きた格納枠5を受は取り、格納物出し入れ箇所まで移動
させるようにしていること、 からなる自転車格納装置である。
ット1,1′と、向き合わせて設けである一対の下部ス
プロケット2,2′を備えていること、 (b) 上部スプロケット1,1′と下部スプロケツ
)2,2’にはそれぞれ無端チェーン4,4′が掛は渡
されていること、 (C)無端チェーン4,4′には所要数の支持爪3が一
定の間隔をおいて内側に向けて固着しであること、 (d) 無端チェーン4に固着されている支持爪3と
無端チェーン4′に固着されている支持爪3の間に、支
持軸13を有する格納枠5を連架載置していること、 (e) 上部スプロケット1,1′に近接してチェー
ン4,4′の間に転換レバー6.6′を回転自在にそれ
ぞれ配設していること、 (f) 転換レバー6.6′は無端チェーン4,4′
の周回速度よりも速く動き、上昇してきた格納枠5を受
けとり、下降する支持爪3に格納枠5を載置できるよう
にしていること、 (g) 所定の勾配を持ったガイドレール7゜7′を
下部スプロケット2,2′に近接して配置し、下降して
きた格納枠5を受は取り、格納物出し入れ箇所まで移動
させるようにしていること、 からなる自転車格納装置である。
実施例
本考案を図面に示した実施例に基づき更に詳細に説明す
る。
る。
第1図は正面図、第2図は側面図、第3図は無端チェー
ンへの支持爪の取り付は状態を示す一部拡大図、第4図
は無端チェ7にガイドレールを使用する状態を示す一部
拡大図、第5図は支持軸の一部省略拡大図、第6図は転
換レバーの拡大図である。
ンへの支持爪の取り付は状態を示す一部拡大図、第4図
は無端チェ7にガイドレールを使用する状態を示す一部
拡大図、第5図は支持軸の一部省略拡大図、第6図は転
換レバーの拡大図である。
100は格納基で、格納基100内には、向き合わせて
設けである一対の上部スプロケット1゜1′と、向き合
わせて設けである一対の下部スプロケット2,2′が備
えられている。
設けである一対の上部スプロケット1゜1′と、向き合
わせて設けである一対の下部スプロケット2,2′が備
えられている。
上部スプロケット1,1′と下部スプロケット2.2′
はそれぞれ直径の大なるスプロケット1個でも足りるが
重量や配置の自由度から小型のスプロケットを組み合わ
せるのが好ましい。
はそれぞれ直径の大なるスプロケット1個でも足りるが
重量や配置の自由度から小型のスプロケットを組み合わ
せるのが好ましい。
上部スプロケット1,1′と下部スプロケット2.2′
にはそれぞれ無端チェーン4,4′が掛は渡されている
。
にはそれぞれ無端チェーン4,4′が掛は渡されている
。
無端チェーン4,4′には後述する支持軸13を載置す
るための凹部30が形威しである所要数の支持爪3が、
一定の間隔をおいて内側に向けて固着しである。
るための凹部30が形威しである所要数の支持爪3が、
一定の間隔をおいて内側に向けて固着しである。
支持爪3は無端チェーン4,4′に固着されるが、それ
は無端チェーン4,4′のローラリンクプレート10の
表面積の大きな部分、即ち外側のローラリンクプレート
10に固着しである。
は無端チェーン4,4′のローラリンクプレート10の
表面積の大きな部分、即ち外側のローラリンクプレート
10に固着しである。
尚支持爪3に格納枠5を載置させた場合は格納枠5の重
量によって無端チェーン4,4′が変形するのを防ぐた
め第4図に示すようにガイドレール11を設けるのが好
ましい。
量によって無端チェーン4,4′が変形するのを防ぐた
め第4図に示すようにガイドレール11を設けるのが好
ましい。
この場合に使用する無端チェーン4,4′はローラリン
クプレート10の巾よりローラの径の方が大きいものを
使用する。
クプレート10の巾よりローラの径の方が大きいものを
使用する。
無端チェーン4に固着されている支持爪3と無端チェー
ン4′に固着されている支持爪3の間に、支持軸13を
有する格納枠5を連架載置している。
ン4′に固着されている支持爪3の間に、支持軸13を
有する格納枠5を連架載置している。
しかしながらすべての支持爪3に格納枠5を載置すると
後述する転換レバー6.6′が機能しなくなるため、一
箇所だけの支持爪3は格納枠5を載置しないであけであ
る。
後述する転換レバー6.6′が機能しなくなるため、一
箇所だけの支持爪3は格納枠5を載置しないであけであ
る。
周回する無端チェーン4,4′の巾方向の間隔の少なく
とも1n以上の長さを有する一対の転換レバー6.6′
を、上部スプロケット1,1′に近接してチェーン4,
4′の間に回転自在にそれぞれ配設している。
とも1n以上の長さを有する一対の転換レバー6.6′
を、上部スプロケット1,1′に近接してチェーン4,
4′の間に回転自在にそれぞれ配設している。
転換レバー6.6′は上昇してきた格納枠5を受けとり
、下降する支持爪3に格納枠5を載置するものであり、
無端チェーン4,4′の周回速度よりも速く動くもので
ある。
、下降する支持爪3に格納枠5を載置するものであり、
無端チェーン4,4′の周回速度よりも速く動くもので
ある。
転換レバー6.6′の構造を第6図に基づいて説明する
。
。
転換レバー6(転換レバー6′は転換レバー6と同じ構
造であるから説明を省略する。
造であるから説明を省略する。
)はレバ一本体60と、レバ一本体60の下部に固定ス
プロケット16と、自由に動く上部の回動スプロケット
16′を備えており、固定スプロケット16と回動スプ
ロケット16′には無端チェーン61が掛は渡されてい
る。
プロケット16と、自由に動く上部の回動スプロケット
16′を備えており、固定スプロケット16と回動スプ
ロケット16′には無端チェーン61が掛は渡されてい
る。
′回動スプロケット16′には転換軸15が
固定してあり、転換軸15の上部には、格納枠5の支持
軸13に載置する受部150が形威しである。
固定してあり、転換軸15の上部には、格納枠5の支持
軸13に載置する受部150が形威しである。
したがってレバ一本体60が矢印の方向に往復移動して
も受部150は常時転換軸15の上部にくるようになっ
ている。
も受部150は常時転換軸15の上部にくるようになっ
ている。
そうして格納枠5の上部に取りつけである支持軸13の
両端部を下から持ち上げて移動することができるもので
ある。
両端部を下から持ち上げて移動することができるもので
ある。
また格納基100の下部には、所定の勾配を持った一対
のガイドレール7.7′を無端チェーン4.4′の外側
に配置し、下部スプロケット2゜2′に近接して設け、
下降してきた格納枠5を自動的に受は取り、格納物出し
入れ箇所まで移動させるようにしている。
のガイドレール7.7′を無端チェーン4.4′の外側
に配置し、下部スプロケット2゜2′に近接して設け、
下降してきた格納枠5を自動的に受は取り、格納物出し
入れ箇所まで移動させるようにしている。
ガイドレール7.7′の下端は、格納物出し入れ箇所で
あって無端チェーン4,4′が上昇する位置に設けてあ
り、下端にはストッパー17が設けられている。
あって無端チェーン4,4′が上昇する位置に設けてあ
り、下端にはストッパー17が設けられている。
なお、ストッパー17に動力停止スイッチを組み込み、
ストッパー17に格納枠5があるときは一定時間だけ無
端チェーン4,4′が動かないようにしている。
ストッパー17に格納枠5があるときは一定時間だけ無
端チェーン4,4′が動かないようにしている。
格納塔100には操作板9を設けである。
操作板9には空の格納枠5の有無を知らせる表示が設け
てあり、押しボタンを押せば制御装置と組み合わせた動
力装置により、空の格納枠5が格納物出し入れ箇所まで
移動するようにしである。
てあり、押しボタンを押せば制御装置と組み合わせた動
力装置により、空の格納枠5が格納物出し入れ箇所まで
移動するようにしである。
なお、空の格納枠5の有無を知らせる表示は自転車を格
納枠5に載せ施錠をすると切れるようにしである。
納枠5に載せ施錠をすると切れるようにしである。
本考案の作用を説明すると、格納物出し入れ箇所から格
納枠5に自転車を積み込む。
納枠5に自転車を積み込む。
そうして始動ボタン(図示せず)を押し、格納枠5を上
昇して転換レバー6.6′の作用位置までくるとリミッ
トスイッチ等によって作動する転換レバー6.6′は、
下から支持軸13の端部を持ち上げて支持爪3を取り外
す。
昇して転換レバー6.6′の作用位置までくるとリミッ
トスイッチ等によって作動する転換レバー6.6′は、
下から支持軸13の端部を持ち上げて支持爪3を取り外
す。
そうして転換レバー6.6′は無端チェーン4.4′よ
りも速く動き、取り外した支持爪3のひとつ先の格納枠
5が載置されていない支持爪3に格納枠5を載置する。
りも速く動き、取り外した支持爪3のひとつ先の格納枠
5が載置されていない支持爪3に格納枠5を載置する。
格納物出し入れ箇所から自転車を出す場合は、無端チェ
ーン4,4′を動かし、格納枠5を下降させる。
ーン4,4′を動かし、格納枠5を下降させる。
格納枠5がガイドレール7.7′の位置まで下降すると
、下降してきた格納枠5の支持軸13はガイドレール7
.7′の上に載置され、ガイドレール7.7′の上を摺
動して格納物出し7入れ箇所まで移動する。
、下降してきた格納枠5の支持軸13はガイドレール7
.7′の上に載置され、ガイドレール7.7′の上を摺
動して格納物出し7入れ箇所まで移動する。
その格納枠5に収容しである自転車が目的とするもので
ない場合はそのままガイドレール7゜7′に載せておく
と、格納枠5を取り外した支持爪3が当該格納枠5の位
置に来て、格納枠5の支持軸13の端部を持ち上げて上
昇する。
ない場合はそのままガイドレール7゜7′に載せておく
と、格納枠5を取り外した支持爪3が当該格納枠5の位
置に来て、格納枠5の支持軸13の端部を持ち上げて上
昇する。
この作用を繰り返して目的とする自転車を取り出すもの
である。
である。
考案の効果
本考案は次の効果を有する。
(イ)狭小なスペースを最大限に活用できる自転車格納
装置が提供できる。
装置が提供できる。
(ロ)転換レバーを使用しない場合は格納枠が上昇運動
から下降運動に移る際に必ず横方向への移動をなうが、
横に移動する格納枠と上昇あるいは下降する格納枠との
接触を避けるために上昇する格納枠と下降する格納枠と
の間を広くとらなければならない。
から下降運動に移る際に必ず横方向への移動をなうが、
横に移動する格納枠と上昇あるいは下降する格納枠との
接触を避けるために上昇する格納枠と下降する格納枠と
の間を広くとらなければならない。
しかし本考案では、格納枠の横方向の移動に転換レバー
を使用しているので横方向の動きに使用するスペースは
ほとんど不要で格納装置の幅はせまくでき、狭小なスペ
ースを最大限に活用できるばかり力用照権等の問題も生
じなくなる。
を使用しているので横方向の動きに使用するスペースは
ほとんど不要で格納装置の幅はせまくでき、狭小なスペ
ースを最大限に活用できるばかり力用照権等の問題も生
じなくなる。
図面は本考案の実施例を示し、第1図は正面図、第2図
は側面図、第3図は無端チェーンへの支持爪の取り付は
状態を示す一部拡大図、第4図は無端チェノにガイドレ
ールを使用する状態を示す一部拡大図、第5図は支持軸
の一部省略拡大図、第6図は転換レバーの拡大図である
。 1.1′・・・・・・上部スプロケット、2. 2’・
・・・・・下部スプロケット、3・・・・・・支持爪、
4,4′・・・・・・無端チェーン、5・・・・・・格
納枠、6,6′・・・・・・転換レバー、13・・・・
・・支持軸、7,7′・・・・・・ガイドレール。
は側面図、第3図は無端チェーンへの支持爪の取り付は
状態を示す一部拡大図、第4図は無端チェノにガイドレ
ールを使用する状態を示す一部拡大図、第5図は支持軸
の一部省略拡大図、第6図は転換レバーの拡大図である
。 1.1′・・・・・・上部スプロケット、2. 2’・
・・・・・下部スプロケット、3・・・・・・支持爪、
4,4′・・・・・・無端チェーン、5・・・・・・格
納枠、6,6′・・・・・・転換レバー、13・・・・
・・支持軸、7,7′・・・・・・ガイドレール。
Claims (1)
- 【実用新案登録請求の範囲】 (a) 向き合わせて設けである一対の上部スプロケ
ット1,1′と、向き合わせて設けである一対の下部ス
プロケット2,2′を備えていること、 (b) 上部スプロケット1,1′と下部スプロケッ
ト2.2’にはそれぞれ無端チェーン4,4′が掛は渡
されていること、 (C) 無端チェーン4,4′には所要数の支持爪3
が一定の間隔をおいて内側に向けて固着しであること、 (d) 無端チェーン4に固着されている支持爪3と
無端チェーン4′に固着されている支持爪3の間に、支
持軸13を有する格納枠5を連架載置していること、 (e)上部スプロケット1,1′に近接してチェーン4
,4′の間に転換レバー6.6′を回転自在にそれぞれ
配設していること、 (f) 転換レバー6.6′は無端チェーン4,4′
の周回速度よりも速く動き、上昇してきた格納枠5を受
けとり、下降する支持爪3に格納枠5を載置できるよう
にしていること、 (g) 所定の勾配を持ったガイドレール7゜7′を
下部スプロケット2,2′に近接して配置し、下降して
きた格納枠5を受は取り、格納物出し入れ箇所まで移動
させるようにしていること、 からなる自転車格納装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP12367779U JPS6016189Y2 (ja) | 1979-09-05 | 1979-09-05 | 自転車格納装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP12367779U JPS6016189Y2 (ja) | 1979-09-05 | 1979-09-05 | 自転車格納装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5641063U JPS5641063U (ja) | 1981-04-16 |
| JPS6016189Y2 true JPS6016189Y2 (ja) | 1985-05-20 |
Family
ID=29355607
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP12367779U Expired JPS6016189Y2 (ja) | 1979-09-05 | 1979-09-05 | 自転車格納装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6016189Y2 (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2020133338A (ja) * | 2019-02-25 | 2020-08-31 | 和男 川本 | 自転車立体駐車システム |
-
1979
- 1979-09-05 JP JP12367779U patent/JPS6016189Y2/ja not_active Expired
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2020133338A (ja) * | 2019-02-25 | 2020-08-31 | 和男 川本 | 自転車立体駐車システム |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS5641063U (ja) | 1981-04-16 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| US3809268A (en) | Load-transfer device | |
| JPH0684695B2 (ja) | 垂直循環式駐車設備 | |
| DE3868414D1 (de) | Lagersystem mit einer foerdereinrichtung, insbesondere parksystem fuer fahrzeuge. | |
| JPS6331908A (ja) | スタツカクレ−ンのキヤリツジ | |
| US6179541B1 (en) | Transfer device for lumber packs and other loads | |
| FI87552B (fi) | Foervaringssystem | |
| US3642154A (en) | Loading device for trucks | |
| US3263831A (en) | Palletized storage device | |
| JP4727069B2 (ja) | 自動倉庫及びその移載装置 | |
| US2931531A (en) | Lift truck attachment | |
| JP3371955B2 (ja) | リフター | |
| JP3889249B2 (ja) | 自動倉庫 | |
| KR900014085A (ko) | 로울형상 자재의 격납장치 | |
| JPH0367805A (ja) | パレットの移載装置 | |
| CN114772145A (zh) | 一种链条式环线订单分拣装置及其工作方法 | |
| SU981127A1 (ru) | Перегрузочное устройство дл складов штучных грузов | |
| JP2023073659A (ja) | 駐輪機 | |
| CN208265100U (zh) | 一种自动化立体仓库货板推送装置 | |
| CN211075659U (zh) | 装车机 | |
| HU209805B (en) | Apparatus for loading and unloading rail vehicle | |
| JPS6339329Y2 (ja) | ||
| JPH01303211A (ja) | 自動保管検索装置 | |
| CN210456208U (zh) | 一种用于物流运输的顶置链 | |
| KR950003588B1 (ko) | 차량 운반용 적재함 | |
| KR0128220B1 (ko) | 파레트 교환방식 입체주차설비 |