JPS60162419A - 電力制御装置 - Google Patents
電力制御装置Info
- Publication number
- JPS60162419A JPS60162419A JP59017755A JP1775584A JPS60162419A JP S60162419 A JPS60162419 A JP S60162419A JP 59017755 A JP59017755 A JP 59017755A JP 1775584 A JP1775584 A JP 1775584A JP S60162419 A JPS60162419 A JP S60162419A
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- power
- load
- time
- priority
- loads
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- Pending
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- Supply And Distribution Of Alternating Current (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
産業上の利用分野
本発明はある一定の消費電力内で複数の負荷を同時にオ
ン状態とする電力制御装置に関するものである。
ン状態とする電力制御装置に関するものである。
従来例の構成とその問題点
従来、この種の電力制御装置においては、第1図に示す
ように、負荷1.2.3と直列に接続した通電スイッチ
4,5.6と、そのスイッチのオン、オフを制御するた
めの制御装置7とからなっている。しかし、その制御方
法としては、一定時間間隔ごとにオン、オフ状態を繰り
返し、電力を制御するものであり、その各々の負荷のオ
ン状態の開始時刻はバラバラに制御さ扛ている0そのた
め、第2図に示すように各々の負荷1.2.3に通電し
ている状態?、(a’、b、cの゛′H″レベルの状態
とすると、斜線部8の瞬時は、実際には個々の負荷が全
導通されていないにもかかわらず、3つの負荷が同時に
通電されている状態であり、3つの負荷が全導通使用さ
れた時と同じになっている。又、第2図の開始部分9で
急峻に消費電力が大きくなるため、フリッカ雑音が生じ
やすいという問題があった。
ように、負荷1.2.3と直列に接続した通電スイッチ
4,5.6と、そのスイッチのオン、オフを制御するた
めの制御装置7とからなっている。しかし、その制御方
法としては、一定時間間隔ごとにオン、オフ状態を繰り
返し、電力を制御するものであり、その各々の負荷のオ
ン状態の開始時刻はバラバラに制御さ扛ている0そのた
め、第2図に示すように各々の負荷1.2.3に通電し
ている状態?、(a’、b、cの゛′H″レベルの状態
とすると、斜線部8の瞬時は、実際には個々の負荷が全
導通されていないにもかかわらず、3つの負荷が同時に
通電されている状態であり、3つの負荷が全導通使用さ
れた時と同じになっている。又、第2図の開始部分9で
急峻に消費電力が大きくなるため、フリッカ雑音が生じ
やすいという問題があった。
発明の目的
本発明はこのような従来の問題を解消し、瞬時′電力を
使用者の指定する所定の値に抑えるとともに、フリッカ
雑音の防止tはかった電力制御装置発明の構成 本発明の電力制御装置は、複数の負荷と、これらの負荷
をオフ状態とオフ状態を周期的に操り返−f事により電
力制御を行なう電力開側1手段と、前記複数の負荷に優
先順位をつける優先順位設定手段と、これらの負荷を同
時に通電する場合、瞬時電力の合計と所定の電力量を比
較する電力量比較手段と、前記所定の電力量箔吏用者が
設定できる所定電力量設定手段と、前記瞬時電力の金側
が所定の電力量を超える場合は優先順位の低い負荷のオ
ン時間全優先順位の高い負荷のオフ時間の部分に割り当
て、更に前記優先順位の高い負荷のオフ時間より優先順
位の低い負荷のオン時間が長い場合、その長い時間分だ
け優先順位の低い負荷のオン時間をオフ状態に設定し直
す制御手段とからなるものであり、複数の負荷が同時に
オン状態になり、使用者の指定する基準レベルを超える
場合には優先順位の低い負荷−への入力電力を自動的(
に抑えるか、もしくはオフ状態とするものである。
使用者の指定する所定の値に抑えるとともに、フリッカ
雑音の防止tはかった電力制御装置発明の構成 本発明の電力制御装置は、複数の負荷と、これらの負荷
をオフ状態とオフ状態を周期的に操り返−f事により電
力制御を行なう電力開側1手段と、前記複数の負荷に優
先順位をつける優先順位設定手段と、これらの負荷を同
時に通電する場合、瞬時電力の合計と所定の電力量を比
較する電力量比較手段と、前記所定の電力量箔吏用者が
設定できる所定電力量設定手段と、前記瞬時電力の金側
が所定の電力量を超える場合は優先順位の低い負荷のオ
ン時間全優先順位の高い負荷のオフ時間の部分に割り当
て、更に前記優先順位の高い負荷のオフ時間より優先順
位の低い負荷のオン時間が長い場合、その長い時間分だ
け優先順位の低い負荷のオン時間をオフ状態に設定し直
す制御手段とからなるものであり、複数の負荷が同時に
オン状態になり、使用者の指定する基準レベルを超える
場合には優先順位の低い負荷−への入力電力を自動的(
に抑えるか、もしくはオフ状態とするものである。
実施例の説明
以下、本発明の一実施例について第3図全もとに説明す
る。41は電力量比較手段で、制御手段42により与え
ら才′1.た瞬時電力の合計43と所定の電力量44の
データの出力を入力して比較している。ここで所定の電
力量44は、所定電力量設定手段45により与えられる
瞬時電力の上限値のテークを記憶している。又、所定電
力量設定手段45は、希望する任意の瞬時電力量I/ベ
ベル使用者が設定することができる機能を持、っている
。電力量比較手段41は、瞬時電力の合計43が所定の
電力量44ケ超えた時に出力を発生する。46は優先順
位設定手段であり、複数の負荷47,48゜49のうち
、どの負荷を優先して駆動するかを決めるものである。
る。41は電力量比較手段で、制御手段42により与え
ら才′1.た瞬時電力の合計43と所定の電力量44の
データの出力を入力して比較している。ここで所定の電
力量44は、所定電力量設定手段45により与えられる
瞬時電力の上限値のテークを記憶している。又、所定電
力量設定手段45は、希望する任意の瞬時電力量I/ベ
ベル使用者が設定することができる機能を持、っている
。電力量比較手段41は、瞬時電力の合計43が所定の
電力量44ケ超えた時に出力を発生する。46は優先順
位設定手段であり、複数の負荷47,48゜49のうち
、どの負荷を優先して駆動するかを決めるものである。
制御手段42は、前記電力量比較手段41からの出力を
もとにして、複数の負荷47.48.49の瞬時電力の
合計が所定の電力を超乏−ないような負荷駆動となるよ
うに電力制御手段51i7i:信号を与えてやる。電力
制御手段51は、負荷47,48.49のオン状態とオ
フ状態を周期的に繰り返すことにより電力制御を行なう
ものである。
もとにして、複数の負荷47.48.49の瞬時電力の
合計が所定の電力を超乏−ないような負荷駆動となるよ
うに電力制御手段51i7i:信号を与えてやる。電力
制御手段51は、負荷47,48.49のオン状態とオ
フ状態を周期的に繰り返すことにより電力制御を行なう
ものである。
第4図は本実施例の具体的な構成ケ示す回路図である。
Hlo、Hll 、HI3はヒータ負荷で、第3図の負
荷47 、48 、49+7?:対応する。13,14
゜16(1、三端子制御素子、17,18.19は三端
子制御素子13,14.15のゲート端子につながる制
御装置16の出力端子、20,21.22は各三端子開
側1素子13,14,15vc接続された抵抗である。
荷47 、48 、49+7?:対応する。13,14
゜16(1、三端子制御素子、17,18.19は三端
子制御素子13,14.15のゲート端子につながる制
御装置16の出力端子、20,21.22は各三端子開
側1素子13,14,15vc接続された抵抗である。
ここで三端子制御素子13〜15と抵抗20〜22は第
3図の電力開側1手段51(/こ対応し、制御装置16
は制御手段42に対応している。23は三端子制御素子
13,14.15iオン状態にするのに必要な直流電源
、24,25゜26は出力端子17,18.19の出力
状態を決める入力装置で、それぞれ第4図の優先順位設
定手段46、瞬時電力の合計43、電力量比較手段41
に対応している。4oは使用者が基準電力を指定するた
めの基準電力設置手段で、所定の電力量44、所定電力
量設定手段45が対応している。
3図の電力開側1手段51(/こ対応し、制御装置16
は制御手段42に対応している。23は三端子制御素子
13,14.15iオン状態にするのに必要な直流電源
、24,25゜26は出力端子17,18.19の出力
状態を決める入力装置で、それぞれ第4図の優先順位設
定手段46、瞬時電力の合計43、電力量比較手段41
に対応している。4oは使用者が基準電力を指定するた
めの基準電力設置手段で、所定の電力量44、所定電力
量設定手段45が対応している。
上記構成において動作を説明すると、人力装置24.2
5.26KJ:り決めらt′したオン状態の時間に応じ
て一定時間間隔毎に制御装置16の出力端子17,18
.19を“H”レベルと”L′″レベルに切り換えて三
端子制御素子13,14.15のオフ状態とオン状態を
繰り返し、又、負荷810゜)111,812ケフルパ
ワーで動作させる時には出力端子17,18.19を常
に゛′L″レベルにする事により負荷全常時オン状態と
する。
5.26KJ:り決めらt′したオン状態の時間に応じ
て一定時間間隔毎に制御装置16の出力端子17,18
.19を“H”レベルと”L′″レベルに切り換えて三
端子制御素子13,14.15のオフ状態とオン状態を
繰り返し、又、負荷810゜)111,812ケフルパ
ワーで動作させる時には出力端子17,18.19を常
に゛′L″レベルにする事により負荷全常時オン状態と
する。
第7図(屹示−支ように、入力装置24,25.26か
らオン状態の時間を各々取り込み優先順位設定手段46
において使用者により任意に設定されグζ優先順位1の
負荷を時間11秒だけオン状態に設定する(第5図の2
7.30)。次に動力比較手段41 VcJ:り優先順
位1と優先順位2の消費瞬時電力の合唱と使用者の設定
した所定の基準電力量(基準電力設置6手段40(lこ
入力さ几た値)Kとを比較し、その結果、消費瞬時電力
量が所定の電力量より大きくない場合にはご第7図fの
工程をkと9優先順位2の負荷を優先順位1の負荷と同
時に時間12秒たけオン状態とするようVこ制御手段4
2で決定される(第5図の28.31)。上記とは遊の
場合(人の場合)(は、第7図Yesの工程を・Rとる
。次(′こ優先順位3の負荷に関し、でも優先+111
’1位2の負荷の場合と同僚K、その消費瞬時電力ど優
先順位1と2の消ム・1閥時電力の合唱か基準′電力に
よりも大きい場合VCFi、優先順位3の負荷のオン状
態の開始時刻を基準開始時刻から′r1 経過1−f(
後に設定する(第5図の29 、32 )。父、このと
き、優先順位3のオン状態の時間T3が基準時間間隔T
から優先)]I位1のオン状態の時間ケ引いた時間(T
−T1 )よりも大きい時には、優先順位3のオン状態
k (T−T、 )に設定し直すものとする(第6図の
33.34)。
らオン状態の時間を各々取り込み優先順位設定手段46
において使用者により任意に設定されグζ優先順位1の
負荷を時間11秒だけオン状態に設定する(第5図の2
7.30)。次に動力比較手段41 VcJ:り優先順
位1と優先順位2の消費瞬時電力の合唱と使用者の設定
した所定の基準電力量(基準電力設置6手段40(lこ
入力さ几た値)Kとを比較し、その結果、消費瞬時電力
量が所定の電力量より大きくない場合にはご第7図fの
工程をkと9優先順位2の負荷を優先順位1の負荷と同
時に時間12秒たけオン状態とするようVこ制御手段4
2で決定される(第5図の28.31)。上記とは遊の
場合(人の場合)(は、第7図Yesの工程を・Rとる
。次(′こ優先順位3の負荷に関し、でも優先+111
’1位2の負荷の場合と同僚K、その消費瞬時電力ど優
先順位1と2の消ム・1閥時電力の合唱か基準′電力に
よりも大きい場合VCFi、優先順位3の負荷のオン状
態の開始時刻を基準開始時刻から′r1 経過1−f(
後に設定する(第5図の29 、32 )。父、このと
き、優先順位3のオン状態の時間T3が基準時間間隔T
から優先)]I位1のオン状態の時間ケ引いた時間(T
−T1 )よりも大きい時には、優先順位3のオン状態
k (T−T、 )に設定し直すものとする(第6図の
33.34)。
し女がって、3つの負荷の瞬時電力の合計は、使用者の
指定する基準電力に、J:りも太きくなる事はなく、急
峻な瞬時電力の変化も防げるため、フリ力雑音な・抑え
る効果がある。
指定する基準電力に、J:りも太きくなる事はなく、急
峻な瞬時電力の変化も防げるため、フリ力雑音な・抑え
る効果がある。
発明の効果
七d己実施例からあきらかなように、本発明の電力h1
制御装置は、優先順位の低い負荷のオン状態を優先jI
I位の高い負荷のオン状態となるべく重ならないよう(
fこ時間的に配@することにより、いかなるh間におい
ても複数の負荷の消費電力の合計が1更用渚の指定−r
る基ω電力以下にすることができるようにし、7i−も
のである。1に急峻7′i:161時電力の変化ケ防ぐ
ため、フリッカ雑音も抑える事かできるものであって、
従来の問題全解消しているものである。
制御装置は、優先順位の低い負荷のオン状態を優先jI
I位の高い負荷のオン状態となるべく重ならないよう(
fこ時間的に配@することにより、いかなるh間におい
ても複数の負荷の消費電力の合計が1更用渚の指定−r
る基ω電力以下にすることができるようにし、7i−も
のである。1に急峻7′i:161時電力の変化ケ防ぐ
ため、フリッカ雑音も抑える事かできるものであって、
従来の問題全解消しているものである。
第1図は従来の′電力制御装置のブロック図、第2図は
従来のワットコントロールの方法を示しft図、第3図
は本発明の一実施例の装置を示したブロック図、第4図
は同装置の具体的な回路図、第6図、第6図は本発明の
電力制御の実施により負荷のオン状態λ・示し升1メj
、第7図は本発明の電力tliliび+1j装置〆イの
′l実施力法石−示l〜にフローチャートである0 41 ・電力量比較手段、42 ・・倫I Ji手段、
43 瞬時電力の8訓、44・ 所定の屯力辰、45
19r定電力一般定手段、46 鋭先順位設定手段、4
7.413 、49 負荷、51電ツノfullfl1
手↓ちど。 代11.1”人の氏名 )rJ!I士 中 尾 1政9
3 ほか1名第 1 ;2 σS2図 第3図 第4図 第 5 図 第 7 図
従来のワットコントロールの方法を示しft図、第3図
は本発明の一実施例の装置を示したブロック図、第4図
は同装置の具体的な回路図、第6図、第6図は本発明の
電力制御の実施により負荷のオン状態λ・示し升1メj
、第7図は本発明の電力tliliび+1j装置〆イの
′l実施力法石−示l〜にフローチャートである0 41 ・電力量比較手段、42 ・・倫I Ji手段、
43 瞬時電力の8訓、44・ 所定の屯力辰、45
19r定電力一般定手段、46 鋭先順位設定手段、4
7.413 、49 負荷、51電ツノfullfl1
手↓ちど。 代11.1”人の氏名 )rJ!I士 中 尾 1政9
3 ほか1名第 1 ;2 σS2図 第3図 第4図 第 5 図 第 7 図
Claims (1)
- 複数の負荷と、これらの負荷をオン状態とオフ状態を周
期的に繰り返す事により電力制御を行なう電力制御手段
と、前記複数の負荷に優先順位をつける優先順位設定手
段と、これらの負荷を同時に通電する場合、瞬時電力の
合計と所定の電力量とを比較する電力量比較手段と、前
記所定の電力量を使用者が設定できる所定電力量設定手
段と、前記瞬時電力の合計が所定の電力量を超える場合
は優先順位の低い負荷のオン時間を優先順位の高い負荷
のオフ時間の部分に割り当て、更に前記優先順位の商い
負荷のオフ時間より、優先順位の低い負荷のオン時間が
長い場合、その長い時間分だけ優先順位の低い負荷のオ
ン時間をオフ状態に設定し直す制御手段とからなる電力
制御装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP59017755A JPS60162419A (ja) | 1984-02-02 | 1984-02-02 | 電力制御装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP59017755A JPS60162419A (ja) | 1984-02-02 | 1984-02-02 | 電力制御装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS60162419A true JPS60162419A (ja) | 1985-08-24 |
Family
ID=11952543
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP59017755A Pending JPS60162419A (ja) | 1984-02-02 | 1984-02-02 | 電力制御装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS60162419A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPWO2002049181A1 (ja) * | 2000-12-12 | 2004-04-15 | 株式会社山武 | 状態制御装置 |
| JP2015535169A (ja) * | 2012-10-18 | 2015-12-07 | グボン エレクトリカル フェロウス テクノリジー カンパニー,リミテッド | 電気総量節減装置 |
-
1984
- 1984-02-02 JP JP59017755A patent/JPS60162419A/ja active Pending
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPWO2002049181A1 (ja) * | 2000-12-12 | 2004-04-15 | 株式会社山武 | 状態制御装置 |
| JP2007259693A (ja) * | 2000-12-12 | 2007-10-04 | Yamatake Corp | 状態制御装置 |
| JP2015535169A (ja) * | 2012-10-18 | 2015-12-07 | グボン エレクトリカル フェロウス テクノリジー カンパニー,リミテッド | 電気総量節減装置 |
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