JPS60168762A - 活性水素含有組成物の硬化方法 - Google Patents

活性水素含有組成物の硬化方法

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JPS60168762A
JPS60168762A JP26516384A JP26516384A JPS60168762A JP S60168762 A JPS60168762 A JP S60168762A JP 26516384 A JP26516384 A JP 26516384A JP 26516384 A JP26516384 A JP 26516384A JP S60168762 A JPS60168762 A JP S60168762A
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Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 (産業上の利用分野) 本発明は硬化性組成物、特に、熱硬化性組成物お、1;
びその製法、更にその用途(特にカチオン電着にお+す
る用途)に関する。更に詳しくは、本発明Lj: −/
 [7・ツク化イソシアネ−1・に類卸4る硬化剤を含
(f4ろ組成物に関4゛る5、シフか(、なから、こイ
1らの硬化剤(」ポリ第1級アミンお、1−ひrT機カ
ーボネートの反応生成物である。
(従来技術) ゾ(Jツタ化fソノアネ−1・を含r111−る硬化+
’1組成物(J周知である。多くの場合、ブ[7ツク化
rソンアネ−1・はイソシアネートとソ「lツタ化痢の
反応により11〜1製されろ、1ごの調製方法(」、多
くの欠点かあろ(ご乙かかわら4゛広く使用さA +、
−Cきた+11.H1木的にrソノ)′ネート類iJ:
 +ij性を白4ろの(=、健康を害4゛る恐イ1があ
る1、また、イノ7′)′ネート1.r1は高い反応性
を(jL、、処理りの門題点を(j4′る。
ある種のイソン)′ネート汀+U高山′(あ、・八C)
、人手困難であ・八り4ろ。jifニー)で、ごイ゛1
らの欠点がブ[1ツク化イソンアネ−1・の硬化剤とj
−この用途を限定4ろ3゜ (発明の目的) 本発明では、出発物質としてイソシアネ−1・類を用い
ないで、ブ[Jツク化イソシアネート構造を(I4゛る
硬化剤を使用−4′る。
(発明の構成) 即ら、本発明は活性水米食(i′物質を含む組成物を自
効な(W化をrj4えるのにI°分な温度に加熱して硬
化する方法であって、該組成物が(i)多官能アミンと
(11)有機カーボネ−1・との反応生成物を硬化剤と
1.て含(イし、該硬化剤が面記活性水集金白゛物質の
白成分または外成分のいづ゛れの形態てし存在し得るこ
とを特徴と6“る活性水素含有組成物の硬化方法を提供
4“る。
本発明の態様において、組成物は典型的には被覆組成物
、特に電着組成物である。好ましくは、本発明は、特に
電着により、基材に装飾らしく1.J保護被覆をりえろ
方法を提供4゛ろ。該方法(J多官能アミンと有機カー
ボネートとの反応生成物を含0”する活性水素含有組成
物を基材に塗布4”るごとJ−りなる。
本発明に有用な多官能アミンは、好ましく(jポリ第1
級アミン、より好ましくは脂肪族ポリ第1級アミンであ
る。ポリ第1級アミンの非限定的な例はアルギルアミン
またはアリールYミノ、例えば1.3 ノアミノプ〔l
パン、1,5 ノアミノブ〔lパン、イソポ(Jノジア
ミン、メタンジアミノ、1;よびキノリレツノアミンで
ある。本発明の411にH’ましい態(・ρて(」、ポ
リ第1級アノ′ミノが2以1.の第1級アミノ基を含有
4′る1、2以1.のアミノ基を含rf4るポリ第1級
アミンの非限定的な例として(」、ポリオ;トップc+
ピ[lピレンポリアミン(例えば1.1 er「(!r
son Companyから市販の、J Eト”FΔM
 INl> ’I’40:’l )、およびj″、ボギ
ノ含台物質(例え(Jポリ」゛、ホキシト)とポリアル
ギレンボリアミン()こ/、11、反応1ノ1アミツノ
、狐例えば第1級アミノJ11;をケトン」;た(Jア
ルデヒド等てブ[1ンク1゛ろ)どの付加物か挙げられ
ろ。ポリアルギレンボリ)′ミノとポリ」、ホキシトの
(;I加物を調製4°ろ便利な方法(J1ポリアミン(
(列えば、ジ」−ヂレントリアミノまた(Jトリエチレ
ンテトラミン)の末端アミノ基をケトン(例えば、メヂ
ルイソブヂルケトン)てブ【ノック化してジケヂミノを
形成する。得られたジケヂミノをポリエポキシドと約6
5〜150℃の温度範囲で反応する。反応の際にケチミ
ン(Jブ【ノックされた圭まであり、第2級アミノ基か
反応(!1の状態で残る、3第2級アミノJ4は」、ボ
ギノ」、1Xと反応し、複数のブ’Oツク化アミノ基を
含有4°る樹脂を提1j(4°る。ごれらのアミノ基は
水刊媒体中て加水分解されて、ブロックが外れ、例えば
、ト記打機カーホネートと反応側る。ごれらのポリアミ
ンの調製法は米国特許法第4,017,438号、第7
欄第431j〜第8欄第4itjに記載されている(こ
の部分を本明細書に挿入4°るノ。
多官能アミンの他の例と1.では、少tj <と(肩側
の第1級よノ厘J第2級アミノ基と池の活性水素を金白
4°る官能Jル、例えばヒドロキシル埜を含fノ″4”
ろらのである。前記の如く、多官能アミンと6機カーボ
ネートの反応(Jアミノ基を介してi−j rjわれろ
3、この場合第1級アミノJiI、か好よ(2いか、第
2級アミノ基を使用しでしよい。
本発明に有用な何機カーボネート(J好ましくは環状で
あろ3.a機カーボネートの非限定的な例としてはアル
ギレンカーポネート、例えばエチレンカー小オー 1・
、−ハIビレンカーボネー)・、ジ)′ルギルカーホオ
ー 1・、(列えばノメチルカーホネート、ンJ、チル
カーポネ−1・、2−エチルへギノルカーホ゛ネーI・
、オキシー12ルギレンカーホ′ネート、(列えば/\
ギノル 2」−トキノ」、タノールカーポネ−I・、お
よび)2リール′)2ルギルまノニ(」ジアリールヲノ
ーボネ−1・、例えばシフjニルカーポネ−1・でI5
ろ3.好:J: 1.、 < +」: J−チレンカー
ポ:r、−1−およdブ【Jビレノカーホネ−1・であ
る。
多官能アミン2ゴrli1カーボネートの反応の割合(
J、例/i、 (,1: f・I4用さイ1ろ1″r定
の出発物質才7,1−び反Iへ、条(’iに人a < 
II<(I40.好!、 L イLt4.19テfJ(
i同カーホ:r、−1・1モルに対j7、約1の第1級
アミノ基を用いろ、3反陀: t:L、 !隻(J、(
伺え(J、(史用さイ1ろ反1心物、所望の反応゛別合
舌に大きく依(i”d/1.。
般に反応高度(J室11υ、から約2 (] (+ ’
(’ Jミて〕ぐ、)く変えてら′貞い。反応は比較的
不活1’lな溶媒の(j在1・″、らしくT、J不(j
/1ニドに行な−・て乙71い3、(−i用な溶媒の例
表1.−ζ(Jトルエン、キルン、アセトン、エチレン
グリコールモノ」−チルツー−チル等が¥げらイ1ろ8
1反応終了IRJ(、:、、不を占性ガスJ:へは未反
応成分・変適当な方法、例えば蒸留、デカノ丁−)・l
ノ等に、j、り除去1−1てら良い。ま八、溶媒およt
’J’ A、:反応成分を含f]′iろ反応混合物を、
分離をi+ム′イ)ムい−(ご用いC乙よいが、ポリ第
1級″)′ミノ(1機カーホi′−1・反応生成物が」
14当)、1′1↑t/1′(1,4ろことを条(’l
と4る31反応に際し、特に非環状カーホイートを用し
1ろ場合に(」、触々νを用いてら良い。
こ(ハ場合、強塩ノ、1、性触媒、例え(Jカリウノ・
t フトギントかf−j用である1、 本発明に715いて、硬化剤(」活(’I水素集金i物
′t′1と組み合L!ご、硬化性組成物、例え(j被覆
組成物、成形組成物J:た(jラミネート組成物を1成
4′ろ。
本発明の好−1:I−い低温硬化の聾jpに1.いて、
硬化剤は硬化触媒(後に詳1.<説明4る)とと乙に用
い+4)イ1ろ。11も(’I水素J−qはヒト11キ
ノル、第1級らしくIJ第2級′)′ミノJilζJ:
ノこはヂ′A堰゛(あ−・て良く、ヒドロギノル括が好
よしい。活性水水含白物′l′[の非限定的)−例とし
てはヒト(lキンル塙合資ポリマー、例えば品分7屯ポ
リオール、例えば、アルキドポリマー、ポリ」ステルポ
リマー、ヒト11キノルJl(含Yノアタリ月/ポリマ
ー、ヒト【JキノルJ11、金白″ポリζ゛ルタノポリ
マー、ヒト(lギノルノ11イηrjポリ1、h に 
ポリ7−、ヒF11 :’i−:l/ )Iy )j、
” (jホ’J :r、 −:H゛)(。
ポリマー、ヒl:’ v+キノルJi(Oイ1エボギン
ポリマー、ポリ」、ポギノト −〕′ミアミンj加物て
i)るヒト();)−ノルJ+’i :”; r+ポリ
マーが)+(げらイ1ろ。−1,ボキノポリマー(J」
ボギノフリー′ζあ7.′で乙、」ボキシfえr’Vc
あパζt、)良い。
高分子inポリオールの分子tit fJ: tMJ脂
の型、硬化1’1組成物か溶媒ヘースか否か、よノ買」
所望の塗1′1の1′’i’ (’I等に、1ユり人き
く変えζら良い13ボjl (−t、スーツ″ル、−1
,ボ;1−7.1.にひ“〕′ルキトポリマー())分
子すli、1約50 +l程IMの低さから約 50 
、 (1(1(l程度の11.”。
さであ−・で良く、好ましく(」約1 、000〜5.
000の範囲内であろ(分子t7’c iJケルパーミ
」−1−ノ丁1ンク1J7トタリフイ=で測定さイ1に
ポリスチレンに月4ろ数甲均分子−峨ζあろ)、、溶液
1T′r合により調製されノこアクリルポリマーの分子
−…は約1,0()0またはそれより高く、通常約 5
,000〜5+1 、0 Ofl ζあろ(分子4i先
はゲJレバーミニl、−):Iンl’/ [77トタラ
ー!イー−ζ測定ざわノポリスチレ〉・に対4゛ろ数重
均分子槍−ζあろ)3.アクリルラテーlタスの分子J
はl (] 0 、00 (1〜数市万であって良い。
品分1′iffポリ」−ルのヒト1Jキノル含a^(ノ
ボリオーノ1を硬化剤と組み合0へ場合に組成物か硬化
して1溶りνI’lの波膜を形成4°るのに十分な…で
ある1、 般に品分1′不ボリオーλ1・のヒ)・1J
ギノル数(」樹脂固j[6分に斌−JLビζ少/;i:
 <:と6約50、好J゛し7くは約1 +10〜30
0である。
好J:(い品分1′重ポリオール(jヒト11キノルJ
、I、金白J−IV=1−ノポリマーである。特に好よ
しい、、7. ]、)i”71ポリオール(Jボリエポ
キシド アミンイ・j加物〔ある31本発明においで用
いられる上ボキノポリマー(」ポリ」、ボキノ(・、叩
ら、l 、にり大きい、好ましくは2よノー(Jeわ、
j坂1−の1,2 エポキシ仙1をr了4“るらのであ
る。好よ(5いポリ]、ボギシト(ま」、ボギンに関し
て2官能である。好よ(2いポリ」−ボキントは環状ポ
リオールのポリグリノンルj−,−テルζあろ1.特に
好I L < fJボリーノJノー月、例えばヒス−ノ
ー1ノールへのボリクリノノル、」−−γ〕1ζrlf
lる3、ポリ」、フト)−ントの例とl−ζ(J米国特
1.′1第4.2 (’+ 0.716号第31111
第201、〜第4(間第;3()(」に記載さI+でい
ろ(この部分をご−に挿入4゛ろ)、。
1記」、ボ;1−ノポリマーの他に、使用り、11μ)
他υ)−1ボ;1−ノ含f+ポリマーi、J: ]−、
ボギノJii△(V)′タリ月ポリマーー(:Jj・ろ
1、ごれらのポリ−2−(J4飽(1にIボキノノ、1
、rη白モ、ツマ−1例7L iJ′!リノノル)′り
1月−−1・1八(Jメタタリし・−1・を1よノーは
斜!1)、Iの’I? rパr I’1.、l’−ザル
ン系イ、飽和モノマー′ζ−17合4′乙、12:(、
二1すjに成さイ1ろ1、ごイ1らのポリマーの例(」
米l11t、1J1h第4. (l fl I 、 l
 5 [i弓第31118第4’19ij〜第5欄第に
0行に記載さイ1ζいろ(ごθ)部分をここに挿入4ろ
)、1 ポリ−1,ボキント アミノイ:j加物の、pAl製に
用いらAするアミンの例としてはアンモニア、第1級、
第2級j; 、I−び第3級アミノお、J、ぴそれらの
混合物が挙げられろ。ポリ」−ボギントとアミンの反応
生成物は少なくとも部分的に酸で中和され、アミン塩お
よび/または第4級アンモニウノ、塩基を含rf4るポ
リマー生成物を得る。ポリエボギンISとアミンの反応
釜411、種々のアミンの例示お、1ユび少なくとも部
分的な酸による中和は米国特i’l第4,260.72
0 弓第5欄第20行〜第71111第4行に記載され
ている(この部分をここに押入り−る)。
また、種々のポリエボギノト−アミノイτI加物(Jヨ
ーo ソバ特ム′1出願第(] (l l 2463号
に記載されている。
+7、いに反応する有機アミンおよびポリ」゛ボキノト
のりtに関シ、−7r、Ill 7j県iJカチオン塩
、例えば所望のカチオン塩埜形成の範囲に依(j(7、
また、ポリマーの分1’i且にら依′#4ろ。カヂオノ
塩]、(形成の範囲および反応生成物の分子量は、得ら
れたカチオンポリマーを水性媒体と混合した場合に安定
な分散液を形成4るよ・)に選択される。安定分散液と
(J沈殿を生しないか、あるい(j生しても容易に14
分散シ2゛得るものをいう。他の態様では、分散液は、
更に、水性分散液に浸漬されたアノード、カソード間に
電圧を加えた時に分1牧ポリマー拉γ−かカソード1.
二序?’i 4−るの1こl″分なプツチ−オンI’l
をC」4゛ろごとを要4”る。
また、分1′lii、構造およびツノチオノ塩形成の範
囲は、分散ポリマーが所望の流動性を(](7、)1(
祠1にフィルン5、電着の場合に(Jカソード1゜にフ
ィルムをj16成4ろ、1−・)に制御されろ3、フィ
ルン\(」電着浴中ζ111溶解1’、また(J浴から
出さイ1へ塗装表面から洗い7AEされない程瓜の、7
!+1を気に&j4゛ろ、〕)感応1’lをri’L/
:、tilt+、ハ/;、cラム゛t+。
一般に本ずこ明にfjIII j、rカチオンポリマー
の多く(,1約5 [1(1〜I (] (+1、0 
(10(ハ・ピ均分子、 ij、l、約001へ川0、
好J: l、 < IJ約() 1〜50.5j、り好
よl= < f、I約03〜30ミリ当1.1の塩括(
叩ら、位1脂1+’+l +r;分1 g(,1−、J
 イcノカチt :/〕、l、)をrjl゛る。分、′
、 i−、i 、!:カヂ1ノ」、(含γl晴4相ノブ
合1」−ζ、満足のいくポリマーを1すろには゛j1業
者の技術が必要である。ポリグリンシル」、−フール(
」約!’i (1(]〜10、(100、好まl、、<
 +Jl l 、00 (1〜5 、 (10(1ノ分
子 Jftを何し、 ・方、アクリルポリ7−は100
 、 (100程度の高い分子量、好まし、<iJ:5
.(1(1(1〜50 、 G 00 を分子 屯@ 
ri する。
カチオンポリマーの他に、水ヘースの被覆組成物を形;
戊4“ろようなアニオンポリマーを電着の如き塗装方法
に用いてもよい。J:た、イオン塩入(の無い1記ポリ
マーを用いるa機溶媒l\−スの被覆組成物を用いろこ
ともてきろ。その31−ラなポリマーによる被覆組成物
の処方は周知てl)す、詳述i゛る必要(J)j゛い3
゜ 硬化剤は活性水素自行成分の外成分であ−、ζら白成分
てあっζムよい3、後との場合、反1.υL l+M物
u/))N’i成分トL −Crj(1: ’40(7
,) テIJ: tj <、活1’l 、/I(JF含
自白成分 一体J: rj−)’ζいる1、硬化剤の代
/、:的tヱ例とし゛((」米国特約第3.947,3
38号に示さA1ている。活e+水素含有成分の外成分
またはl”l +成分とはfll(関係7ご、反応生成
物は硬化性組成物7、二段れた硬化をりえるのに十分な
吊i7在4゛る9、典型的には反応生成物は当…比で0
.1〜I I、好ましくは03〜1 : 1存在する。
硬化剤は通常硬化触媒と組合lて用いられる。
典/(II的ζ、二は硬化触妓は金属、例えはりf)、
曲鉛、全ソに、錫J3よびマンガンの塩およυ・/また
は錯体てある。1適当ム゛ごイ1. ’+金金属塩(J
、例えtjy−<りI・上−1・お、■、びナーノタ了
−1・ごI)ろ3.適当ム゛錯体(J、例え(」アセー
r四レア、セ1ネートである。硬化触媒は後述4るよ)
に、比)・k的低い、!171亀で硬化4ろのに1分な
パ吊を加えろ11例え(J、金属塩、15よひ/よ八は
#i’i I4゜は硬化触媒と1.で用いる場合、硬化
1’を序11成物l、す・15’jf ニg’すL +
−(約tl 、 1〜2 、0 (+、’1lJl”;
分)中量%、J:よし、<u、o、2〜1(固杉分)屯
jIX%金l属θ)t、7’、t−(H,イ′j白4ろ
。硬化触媒(」肢曽組成物t〕)jJ、iJ製に用いろ
曲の物′ε1と同時に〆混合しC(−1良く、1八、い
−” (、” C1都合の良い時に被覆組成物中にJl
l、人し、C1,良い、。
本発明に、1、ろ硬化性組成物(」肢1°(j組成物、
ラミネートイ1(酸物お、ノーひ1戊J[ヨポIi+戊
物としで(=Jj III L−ζt。
良い3.々fよ1.、 < IJ、そイ1ら(」水l\
−ス1八(」溶媒ヘースの披)η組成物てあ−)で乙、
j−い、、 )JbjYJ、組成物の成分は同111j
に混合して乙、いかなる順序″ζ混合してらよい。ら1
.そイ1らの成分が液体でか−9充分低い粘度をrjl
、ているならば、単にそれらを混合4゛ろご表により被
覆組成物を形成してし良い。また、それらの成分か高枯
反液体また(」固体であれば、成分を希釈剤と混合(、
て組成物のも11度を代1;し7、塗装用途に適合i、
 ’Cちよい。
液体希釈剤とは揮発性であ−・て、被膜形成後に除去さ
れる溶媒もしくは非溶媒であ−)で、曲、HjHの塗装
方法、即1C、ハケぬり塗装またはスプレー塗装で被膜
を調節し得る、所望の均 な厚さに拡散4゛ろのに1゛
分な粘度に減少するごとを要セろ。また、希釈剤IJ:
 M Mの濡れ、樹脂成分の適合性お31;び合一・性
また(Jフィルム形成性を改善4ろ。希釈剤(jそれぞ
が使用される場合、一般的に被覆組成物の総市峨に基づ
いて約20〜90市ri)%、Qrよしく iJ: 5
 (1〜8 (1重…%(Y i’l:4−ろ3,1.
力司7なから、特定の用途のために十記範囲を越える希
釈剤を用いてら、I:、い。
a機溶媒ヘースの塗$4に有用な液体希釈剤(J使用さ
れる特定の系に多少依存゛4′る。一般にり)香族炭化
水素類(例えば、トルエンおよびキルン)、ケトン類(
例えば、メヂルJ、デル)11.ンおよびメチルrソブ
ザ・ルノrトン) 、 ’i’ルニ!−ルlil’i 
(例え(」、イソブC1ビルアル:1−ル、))ブチル
アル=1−ル)、タリコールのモノアルギルエーテル類
(例えは、2 アル:lキノ」、タノール、2 アル:
Iキノブl’Jパノール)、1’;、1−びごれらの溶
媒の相溶性混合物を用いで乙良い1、 (1機溶なり、の曲に水を希釈剤とし′ζ中独でまへζ
J水混和1’Lri機溶媒と組合D゛ζ用し)−ζム良
い1、水を用いろ場合、被覆組成物(J通′畠、例え(
j、水+iJ溶化〕1((例えば、前記カチオンJil
;)’G導入(、て水溶解+1にdるご七に71−〇変
性(、て乙よい。前記カチオン」11、の代わりに他の
水111溶化〕1(、例えば、ノーオノノ、1.(例え
(J、」、ヂレンAキノl;’ Jtli ) 、L;
よびアー刻刀1((例え(J、カルボン酸塩基)をポリ
マーに導入1、(二披8η組成物を水に分散あるいは溶
解してら良い3゜ 本発明被覆組成物(j、随意前オニ1を含白しζらよい
。顔1′1は、常会のいかなるタイプの乙のを用いてム
Ja<、例えば、酸化鉄、酸化鉛、スト1−7ンヂウ1
1り〔lメート、カーボンブラック、コールダスト、二
酸化チタン、タルク、硫酸バリウノ、か挙げられ、また
、色顔料、例えば力ISミウノ・(工11−1力トミウ
ノ、レゾF、夕〔lミラ1\イ」、(J−および金属面
t1、例えばアルミ−tウノ1、フレークをI’11い
てし、j−い。
被覆組成物の顔訓含a屯は、連′畠、顔u対樹脂重弔比
で表わされろ31本発明の実施において、顔刺対樹脂比
は2・1ないし7それ以1−てあって、多くの顔U塗1
゛」の場合、通冨約0 ()5〜1 1の範囲内である
1、記成分の池に、種々の充填剤、可塑剤、酸化防11
剤、紫外線吸収剤、流イにIント〔l−ル剤、界面活性
剤および他の添加剤を所望により用(ビζ乙良い3.ご
イ1らの物¥+1の配合Qjは任意て、通゛7ii、、
被覆組成物の固形分に斌−)いて3 (1!1?ji1
%」:てである。
本発明被覆組成物+J’畠介の方法、例えば、非磁気泳
動法、即ち、ハケぬり塗装、浸漬塗装、流イ1塗装およ
びスプレー塗装を用いて塗装してらよい。
通常、本発明被覆組成物はいかなる乱打、例えば木、金
属、カラス、布、皮、プラスチック、発泡体に用いてら
良く、また、種々のプライマー1.に塗装(2て乙良い
1.導電性M祠、例えば、金属基+Aの場合、電i“′
;塗装に上り被覆してし良い1.塗I11.; l:、
iiJ ・般に用途により人きく変化さUてら良い。通
常、約 01〜10ミル゛ζあり、約 01〜5ミルか
 般的−ζある。
被覆相1戊物(])水性分散液に電着に用いろ場合、水
性分散液(J、導市性′J′ノートお、及びカソード1
.二接触4ろ1.・を装さ11る表面をカソードらし2
くはアノードにl、てしよい5.カヂオ)電着(ごA1
か好J[1、い)に、1;いζ(」、塗装さイ1ろ)?
而(jカソードである。、水性分散液との接触の後、充
分/ニー、: ’、J Ii:を電極間に印加1.八1
[5に、肢覆組酸物Cム)何首−)4月ノ、が塗装さ4
′lろ1[、極表面に沈着42)、、電a”+条件(」
周知である。印加11i11−(1人きく変化さU′ζ
乙良く、例えば、1ホルトの如き低い電11かL′)数
丁ポルトの如き晶い重重、−(あっζらよい11通割5
0〜500ホルI・が好ましい。電流密度(J、通::
’、: 1.(1〜15アンペア/フイート2であり、
11!着中j、二絶縁フィルムの形成により減少4る傾
向にある・・塗装後、噛(溶剤性被検を形成4′ろのに
1゛分な時間商lAAで加熱し、て硬化4−ろ。耐溶剤
PI波脱とは、例えばアセトンに浸した/liζ被膜を
拭くごとにより、)′セトン1こ自1性をイyfa°ろ
4ことを屯味・)ろ、、 l1lE化していないか、あ
るいは1・分に硬化し−ζいない披1112はアセトノ
拭きに耐えろごとがてき11アセトン10回以1・の化
復拭きて剥離4“ろ。 ・方、硬化波膜は最低20回、
好−+: 1= <はI 00回の)′セトン11:復
拭きに自1えろ。
本発明硬化剤を用いる組成物を用いζ塗装置、八J、(
祠(J比較的低l晶“C(W化4′ろ。本発明のi9ろ
聾様では、硬化剤IJ: I 35℃(275°Iパ)
の低い温ルて硬化(1゛ろ。例えば、ポリ第1級アミン
とカーポネ−1・の反応生成物がβ ヒト[Jギンリレ
ノンの場合、比較的低li+Aで硬化4゛ろ。
本発明を実施例により史に詳細に説明4′る。。
実施例1 本実施例はm−キンリレンジアミンおよびエチレンカー
ポネートの反応を示4−0 成 分 +n !+1部 (す 11 キンリレノンアミン 136 」、ザレノカーポネ−1・ 17(i 」−千しンタリ=!−ルモノ」、チル 1:34」、−
テ゛ル m キノリしツノアミンをjJ ”7]、」装置+ii
i 4白4る反応容器に(1込Aた13次いC1」−r
Lノノカーホイ、−1・をI 5 、’r’)にイ)た
・′ζ添加4′ろと発±IH+−,八1,11 O”C
’i:’、lイ(加を11め80 ’(”よζ反応容器
・k冷却1、八3.ε(ハ詰、冒、すご、仝ごの上手レ
ンカーポネ、−1・を添加1.終えろ上で添加を開始j
2へ11次いC1反1、仁、混合物を8 fl ’C−
ご約5時間(采持し、ハ11反応混合物とパう赤外分1
1i(、J、痕跡量θ)上ヂしノカーポネ−1・の(f
(1を小した31次い′ζ、エヂし・ノグリ二J−ルモ
ノ」−デル」、−〕゛ルを反応混合物に添加した。。
実施例2 本実施例(Jm キノリレンツアミンとブ(lビレノカ
ーホネ−1−との反応生成物を用いろ塗料を硬化4−る
方法を示4°0 成 −分 重@:’d< C’j) m ;l−シリし・ンジアミン 366 、0ブ〔1ビ
レンカーホネ−1・ 555.(1」、チレンクリ;l
−ルモノブチル 229.(1上−づル 適当な装(dllを何−4る反応容器にm−ギンリレノ
ン−ノ′ミノを11込み、ブVノピレンカーホネ−1・
を添IJII l刃こ。添加時に発熱した3、半分のブ
I′1ビレンカーホネ−I・を添加し7ノー後、反応温
1.tj’ iJ: 85”C,に1)イjまた5、空
気冷却を行/’、C−yて、最高1 tl O’(に発
熱を押えた。その間にブ[1ビレンカーポ才−1・c)
)残りを添加し続+1k。
添加終1′後、反応混合物を85°(゛に4時間保11
」(刃こ、1反応混合物の赤外分析(」痕跡量のブ(ノ
ビレンカーポネ−1・の存r1:を下した。反応混合物
(J、+g中に[1、3:’、 5ミリ当量のアミンを
0fi1.ハ。
次いて、エチし・ノダリコールモノゾ千ルJ、−チルを
反応混合物に添加しノー1.固形分含@’173 りを
白“4゛るW応混合物を取り出し保(r L /こ。
)′タシルポリマーを含有するフィルム形成性樹脂を以
1・の、J−)に調製した・ 成 分 重’4.k F!If (1 処 一方、1 1)OWΔNOL PM ’ I 1 8.(1脱ヂオ
ン/k 13.4+ モノマー処方 フチルアタリレ−1・ 3 、i o f1スヂしツノ
 2/180 ヒト11キ/ブ1ノビルメタクリレート 800メヂル
ノシタリし−1・ 28 () タリンジルメタタリレ−1・ I OII 、tl1ト
ブノルメル力ブタン 2(30 VΔ7.t’l (’+7 ’ 72.81) 01A
’ΔNOI I’M 57.(i処 力 11 VΔ7.(1(i7 G、8 1) (l WΔN (、+ l t’ M l 4 
(1’ +1+IIV にh(!m1cal Comp
anyからilj販のブ〔lピレンタリー1−ルモノメ
ヂル」、−チル、。
’ I)u I)onc にbcmicalsから市販
の2.2′アソビス (2メチルブチ1にトリル 1.記成分を用いて;171 1111[クジカル溶液
市会法に、J2リアタリルポリマーを嵩1製U7八。i
L)らイ1ノーポリマーの樹脂固IIg分含mは 78
 2%てIう・八9。
硬化剤をA rl”4’る1,記アクリルポリマーの4
<性分散ltriをυ!il製l,八1.へトの成分を
用い)ニ成 分 重り1部 (9) メタル」゛.タノールアミン lICi3ΔRMI>E
N 2G ’ 33 2 111j記硬化削 3(: 3 、 fl乳 酸 37
 2 脱(1〕水 3 2 fl Fl 、 t)前8己アク
リルポリマー 12F+001 Δrmak C b(
!micalsからflr販のジニI :I ’,i’
ミノ。
i(gら41./−分散液の樹脂固形分含量は 25 
5%であーた。この分散液(2/1.8%固形分)の1
2[1F+7を脱(Aン水て希釈し、ノブチル錫オキシ
ドを合資4゛ろ触媒ベースI−(32%、相溶性樹脂で
分散(grin+I)) I O gと混合した。te
lられへ組酸物を以1このようにtIia塗装した。
リン酸化鉛お,j−びリン酸鉄処理しへス子−ルノ1(
祠を1.1已組成物中で125ポルト、7 0”l’ 
(2 1℃)で−目)f少電首塗装しノー。得t:, 
イまたフィルン、を:( 5 0’F(1 7 7℃)
−C3(1分間焼成硬化(n:。
約0 、 !JミルのフィルムI’F”a(i″L/二
。フィJl, /、IJ1分に61J.l化1,、、M
’l i’lluよで約50〜+ (] 0の了セト/
11,復拭きを要(7た。
゛J′:施例;( 本実施例(J、一体成分として硬化剤をFr 4″るー
ノイルノ、形成体(ハ.JAI製を示i1,, 、1ク
フイルノ、形成体は」。
ホキノー1τリフ“ミツト1加物と何機カーホネ−1・
の反IL、生成物り含rf4ろ。」、ボキノボリアミン
(・1加物を以1・θ)よ・)にmj製L2八 1戊 分 重r段部 (す 」、ボギノ(111脂溶液’ I 2 8 、3 、 
51・IJ 11.ザ1,・ン1ーリアミノ溶液 57
リ 0のケチミン2 1 ノー「、ルケミカル社からj旧lIyのメ;rール
rソーlデルケトン中75%固形分で5()7の」゛.
ボギノ当Ntを(=Tケろ1・:PON I O (l
 +の溶液7。
7トすj.ヂレンテトラミン(IJ旧on Carbi
+IO)と過剰のメヂルイソブヂルケトノをケチミノ形
成時に牛1,ろ水を共が15還流し7て反応4゛ろごと
にJ−り調製されたケチミン溶液。溶液1g中に0.3
5yθ)I−リーr.チレノテトラミンを金白j,た1
)1チミン溶液を適当な装備を備んた反応容器に仕込め
、窒素雰囲気1;に8()℃に加熱+− /=. :J
lボギシ樹脂溶液を反応容器に入れ、混合物を11〔)
〜I 2 5 ”Cに徐々に加熱し、約4時間(呆持j
刀−。
潜(1%1級アミ/Jiliをf〕’ 4’ろ反応11
成物を取り出しI’4: (T I−八,。
ブ[ノビレンカーボネ−1・とJ.ボギンボリアミノ(
・l’ tut物との反応 1・、記上ボキン−)′ミ
ノ溶lpIの931 39に脱イオン水3 (ly 、
)c+ヒLzンカ−1にネート 32.95/および1
)OWΔNOL PPII(1)ow Cl+timi
cal Con中all)’ から市販のフエ,ツギツ
ブt1パノール)32 9〆を添加し7k。次いて混合
物をI O (1 ’(’:に加熱し、1時間保持した
。ごの柿脂の96(lyを脱イオン水 24(1.9g
、耐酸4B.29、お」;びカヂオノ界面活性剤7 8
9「次のI成分を金白4”ろ、アルキルぞミタゾリノ(
(、(yiF!〜・I ndusLrial Ch(!
micalsから(冊・; I G Y ΔM INI
=: Cと1,−ζ市販) I 2 (1 、tR弔部
、アセチし〉)2ルー!−ル(Δir I’ro山+c
Ls XIn(l C11(1micalsからS(月
71”YN(11 1 +1.1と1,“ζ市lily
.)I 2 It市Fit iM<、2 ブ(・;1−
)」lノールl i (l ilt’iM循,1。
よび氷酢酸19小散部1に溶解し,八,、これ・定−ざ
らに脱イ′」ン水 2す“4 57て昂択し八,1ご(
〕5水+’1樹脂分散液(J: pH G 、 2 1
 Cあ,八,、ごの分散,イ々の1 !l 3ri L
I4脱イオン水3〔置)9て吊択1,、It空ストす/
 −、/” I− ”C溶媒を除去し,八n flr 
’;’れへ水性i* i(lの固J[ε分合+itlJ
: 2 7 、 5%C15,八1。
1、記分子N II’2 [i 59を乳酸鉛(樹脂固
jFe分1,ー基プい一ζ鉛を2 0 +1円)1n 
) fl 、 2 39(−二加え八,、ごの組成物を
イ)1(処理スチール1に3ミルの1’%さて塗装し、
:( fi O’P (1 8 2′(j)で30分1
川焼1戊し7ノニ1,フィルン・(」1・0硬化(7、
!.(団If :J: ζに50回のアセト]住復拭き
を要し刀ご。
害廊−蝕4 本実施例u(1機カーボネートと2以J,の第1級アミ
ノノー9を3白゛4−ろポリ第1級アミンの反応を示4
3. 1戊 −分 重量部−(リ ドす」、チし・ンテトラミン溶液 3 (i 0 、0
(])ケヂミミノ El’ON 828 ’ +88 脱イオン水 1(目) 」、チレンカーポネ−1−177、(11実施例3七は
ぼ同様の方法ζ5個製さねへヶ子ミノリ 727%溶液
2)」ルケミプノルF−1から市販の」、ボ;1−ノ゛
l、HHj(+88の」、ボキノ樹脂。
ケヂミノ溶液を適当な反応容器に11込み、窒素雰囲気
トにC1,I″jjシノコ体エボギノ樹脂を加え2二混
合物を12(1°(:に1j(1熱(刃こ。115〜+
 2 (1”Cに1時間保持した後、混合物を60℃に
冷却し、脱イオン水を添加、混合物を30℃に約217
2時間冷却した。次いて、上ヂレンカーポネーj・を約
1172時間にわたって添加し、その間に3()〜40
℃に温度が上昇した。約1−1/2時間後、11′、+
曹、印が1・かり始め、反応混合物をfi 5℃に加H
112,20分間保持1刀ご。冷却、IiK置後、反応
混合物(J2 k’iに/))離した。次いて、混合物
を26インチλ“↓空4(]〜[i (ビ(ドζ貞空ス
トリノブシ、ノニ。iIl’+望により−1、チレンタ
リー1−ルモノエチル」、一つルを(゛(空ストリップ
中に添加し7て粘度および発泡を制御した。全体て15
09の−1.ヂレンタリコール七ノ」。
チルニー(iルを加えノー。放置後溶媒層か生成物か1
゛) Illひ分肉1111、樹脂生成物をこの層かL
’)分離した。
最終中代物(1,738%の非1111発分と155%
の[1,0を含(jした。赤外吸収スベタトル(J強い
ウレタン吸収を7ドし]こ。
’l’l’ j’l出瞑出入1人−ビージー・インダス
トリース・第1頁の続き

Claims (1)

  1. 【特許請求の範囲】 I 活性水素角打物質を含む組成物をFT効な硬化を4
    jえるの?、二1・分な温度?、二加熱して硬化iろ方
    法であ−)て、該組成物か(1)多官能アミンと(11
    )h機カーホネ−1・との反応生成物を硬化剤とし7て
    α6゛し、該硬化剤か前記活性水水含イf物質の白成分
    または外j成分のい4れの形態゛Cら(f在(7得ろこ
    とを特徴と4゛る活性水素金白組成物の硬化方法。 2 多官能アミンのポリ第1級)′ミノである第1〔1
    1記載の方法、。 ;3 ポリ第1級アミンが脂肪族である第2項記戦の方
    法。 4、ポリ第1級アミンか1.3 ジアミノブ〔1パン、
    1.5−ジアミノプロパン、イ゛)=l: oンジアミ
    ン、メタンジアミンまたはギンリし・ンノアミン゛ζあ
    ろ第2項記戦の方法。 5、ポリ第1級アミンが2以上の第1級アミノJII、
    を合資4′る第2項記載の方法。 【1 ポリ第1級アミンがポリオギンアルギレンボリア
    ミン1ノこはポリ」゛、ポ:1−ノドお31−びボリア
    ノトギレノボリアミンの加水分解ざAまた付加物(ごこ
    て、第1級アミツノλ(Jケト〕てブ()、!りさイ1
    ろ)′ζある第5 If!記載の方法。 7 ポリ第1級−ノ′ミノがン」゛、ボキノトとン、:
    r、 −rレントす)′ミノよた(」I・す」゛、チレ
    ノフ゛トツミミノ+)ジケ千ミノの加水分解されへイ・
    IIJll物′ζあろ第に珀記11&のノJ゛法3゜ 8、(’+機カーポネー1・が環状である第1項記載の
    方法、。 9、(r(歿カーボネートがJ−チレンカー、Iξ?−
    1・、ブ[1ビレンカーポ才−1・、ツメデルカーボネ
    ート、)」、ザ・ルブノーホ゛才、−1・、シフ−〔二
    −ルプノーポネ−1・、2−」、チルl\二1−ンルカ
    ーポ゛ネートまノー(Jヘギンル2 上トギノエタノー
    ルカ一ポ才−1・である第1項記載の方法。 +o (f機カーボネートがエチレンカーホオ−1・ま
    たはプ〔Jピレンカーボネートであるり口項記11山め
    方法。 1.1 活性水素含有物質がエポキシポリマー、アクリ
    ルポリマー、ポリウレタンまたはポリエステルである第
    1項記載の方法。 12 組成物が被覆組成物である第1項記載の方法。 13 カソード、アノードおよび水性電着組成物から成
    る電気回路中のカッ−1・およびアノード間に電流を通
    「るごとにより電極として供給された導電性表面に電着
    塗装する方法において、該水t/1電着組成物かイオン
    基を有ケる活性水集金【了物質と(i)多官能アミンお
    よび(11)有機カーボネートの反応生成物である硬化
    剤とからなる水性分散液を含有4−ることを特徴とする
    電着塗装方法。 14、導電性表面がカソードである第13項記載の方法
    。 15、エポキシ含有物質から誘導され、かつ、第1級ア
    ミン甚と有機カーホネ−1・基との反応に、1:り得ら
    れた残基を含有する樹脂組成物。 16、以下の成分: (a)Jtボギン物質とケヂミノ塙てブロックされた少
    なくとも2個の第1級アミノ基お、1:び第2級アミン
    塙を何1′ろポリ第1級アミンとの加水分解付加物、お
    よび (b) rj機カーボネート の反応生成物から誘導される第15項記載の樹脂組成物
    。 17 エポキシ物質がポリグリシジルエーケ゛ルまたは
    」−、スアルてあろ第16項記載の樹脂組成物。 18」、ポキン物質かポリフェノールのポリグリシジル
    エーテルである第17項3己載の樹脂組成物1゜19 
    エボギン物質がビスフJ、ノールAのジグリンジルJ、
    −チルである第18項記戦の樹脂組成物。 20 ポリ第1級アミンがジエチレントリアミノまたは
    トす」、チレンテトラミンのジケチミノてあろ第16項
    記載の樹脂組成物。 2+、ポリ第1級アミンがノエチレントリアミンから得
    られる第20項記載の樹脂組成物。 224−T機カーボネートが環状である第16項記載の
    樹脂組成物。 23′fr機カーボネートがJ、ヂレンカーポネ−1・
    、ブ[Jビレンカーポネ−1・、ジメヂルカーボネ−1
    ・、ジエヂルカーボネート、ジフェニルカーボネ−1・
    、2−J−チルへキンルカーポネートまたはヘキシル2
    −s、I・キンエタノールカーボネ−1・である第1に
    項記載の樹脂組成物。 24 6′機カーボネートがエチレンカーボネートまた
    はプロピレンカーボネートである第16項記載の樹脂組
    成物。 25 第16項記載の樹脂組成物おJ−び水rlJ溶化
    塙を含有4゛る水t\−スの被覆組成物。 26 イオン基を含aずろ第16項記載の樹脂組+r1
    2物の水性分散液から成る電着組成物。 27、イt:/Jr%がカチオン性である第26項記載
    の?u着組成中物
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