JPS6017002A - 複合微小金属球の製造方法 - Google Patents
複合微小金属球の製造方法Info
- Publication number
- JPS6017002A JPS6017002A JP58125694A JP12569483A JPS6017002A JP S6017002 A JPS6017002 A JP S6017002A JP 58125694 A JP58125694 A JP 58125694A JP 12569483 A JP12569483 A JP 12569483A JP S6017002 A JPS6017002 A JP S6017002A
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- ball
- balls
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- metal
- particle size
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- Manufacture Of Metal Powder And Suspensions Thereof (AREA)
- Powder Metallurgy (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
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Description
【発明の詳細な説明】
本発明は、粒径のそろった複合微小金属球の製造方法に
関する。
関する。
半導体工業の発展により半導体チップと基板との接合に
複合微小金属球が使用されたり、種々の微細な部品のろ
う接、はんだ付にも複合微小金属球の使用が急激に増加
している。
複合微小金属球が使用されたり、種々の微細な部品のろ
う接、はんだ付にも複合微小金属球の使用が急激に増加
している。
(1)
従来、複合微小金属球を製造するには、アトマイズ法に
より粒度分布の広い粉末を製造し、所望の粒径に分級後
I浅域加工により整粒したり、金属線を所望の重量に切
断後機械加工若しくは再溶解したりすることにより、略
均−な粒径の微小金属球を作り、然る1多無電IWめっ
き又は電気めっきにより外表面に所要の金属膜を形成し
て複合微小金属球を作っていた。
より粒度分布の広い粉末を製造し、所望の粒径に分級後
I浅域加工により整粒したり、金属線を所望の重量に切
断後機械加工若しくは再溶解したりすることにより、略
均−な粒径の微小金属球を作り、然る1多無電IWめっ
き又は電気めっきにより外表面に所要の金属膜を形成し
て複合微小金属球を作っていた。
然し乍ら、斯かる製造方法では微小金属球の外表面に金
属膜を形成する為の無電解めっき又は電気めっきに於い
ては合金めっきが難しく、無電解めっきに於いてはさら
にめっきの種類が限定されるという問題があった。
属膜を形成する為の無電解めっき又は電気めっきに於い
ては合金めっきが難しく、無電解めっきに於いてはさら
にめっきの種類が限定されるという問題があった。
本発明は斯かる諸事情に鑑みなされたもので、微小金属
球の外表面に形成する金属膜の種類に限定されることが
無く、広い粒度範囲にわたって粒径のそろった複合微小
金属球を効率良く容易且つ確実に作ることのできる製造
方法を提供せんとするものである。
球の外表面に形成する金属膜の種類に限定されることが
無く、広い粒度範囲にわたって粒径のそろった複合微小
金属球を効率良く容易且つ確実に作ることのできる製造
方法を提供せんとするものである。
本発明の複合微小金属球の製造方法は、黒鉛板(2)
又はセラミックス板上に芯となる粒径0.1〜3闘の微
小金属球を置き、次にこの−にに粒径44 tt以下の
金属の単体若しくは混合粉末又は合金粉末とその重量の
1〜50%の有機バインダー例えばアクリル酸、エチレ
ングリコール、エポキシ樹用1とをン昆練した混練物を
定量供給機にて所望の膜厚となる量を滴下し、次いで混
練物中の金属の融点よりも0〜100℃高い温度で非酸
化性雰囲気中で加熱保持した後冷却して複合微小金属球
を得ることを特徴とするものである。
小金属球を置き、次にこの−にに粒径44 tt以下の
金属の単体若しくは混合粉末又は合金粉末とその重量の
1〜50%の有機バインダー例えばアクリル酸、エチレ
ングリコール、エポキシ樹用1とをン昆練した混練物を
定量供給機にて所望の膜厚となる量を滴下し、次いで混
練物中の金属の融点よりも0〜100℃高い温度で非酸
化性雰囲気中で加熱保持した後冷却して複合微小金属球
を得ることを特徴とするものである。
本発明の複合微小金属球の製造方法に於いて用いる金属
の混合粉末又は合金わ)末の粒径を44p以下とした理
由は、44!lを超えると微小金属球の外表面に形成す
る金属膜の膜厚を薄くできないからである。また金属の
単体若しくは混合粉末又は合金粉末に対する有機バイン
ダーの混入割合をその粉末重量の1〜50%とした理由
は、1%未満では定量供給機で供給滴下するに必要な粘
性を持たーlることができず、50%を超えると加熱時
粉末が十分に凝集せず、所望の膜厚が得られないからで
あ(3) る。さらに微小金属球を置いて混練物を滴下する台とし
て、黒鉛板又はセラミックス板を用いる理由は、金属膜
を形成する混練物中の金属との濡れ性が小さいからであ
る。また加熱温度を混練物中の金属の融点よりも0〜1
00°C高くした理由は、融点以下では固相が介在して
芯である微小金属球との濡れが悪く、融点よりも100
℃超えると芯で微小金属球と合金化するようになるから
である。
の混合粉末又は合金わ)末の粒径を44p以下とした理
由は、44!lを超えると微小金属球の外表面に形成す
る金属膜の膜厚を薄くできないからである。また金属の
単体若しくは混合粉末又は合金粉末に対する有機バイン
ダーの混入割合をその粉末重量の1〜50%とした理由
は、1%未満では定量供給機で供給滴下するに必要な粘
性を持たーlることができず、50%を超えると加熱時
粉末が十分に凝集せず、所望の膜厚が得られないからで
あ(3) る。さらに微小金属球を置いて混練物を滴下する台とし
て、黒鉛板又はセラミックス板を用いる理由は、金属膜
を形成する混練物中の金属との濡れ性が小さいからであ
る。また加熱温度を混練物中の金属の融点よりも0〜1
00°C高くした理由は、融点以下では固相が介在して
芯である微小金属球との濡れが悪く、融点よりも100
℃超えると芯で微小金属球と合金化するようになるから
である。
さらにまた加熱雰囲気を還元性、不活性等の非酸化性の
雰囲気とした理由は、芯である微小金属球の外表面に酸
化膜が形成されて金属膜との濡れ性がり[(くなるのを
防ぐ為である。
雰囲気とした理由は、芯である微小金属球の外表面に酸
化膜が形成されて金属膜との濡れ性がり[(くなるのを
防ぐ為である。
次に本発明による複合微小金属球の製造方法の具体的な
実施例について説明する。
実施例について説明する。
〔実施例1〕
黒鉛板上に芯となる粒径1■の鉄球を200個置き、次
に1〜5μの粒度分布を有する還元銀粉72重量%と1
〜5 Itの粒度分布を有する電解銅粉28重惜%との
混合粉末を該混合粉末の重量の50%にあたるアクリル
酸から成る有機バインダーと共に(4) 混練した後、この混練物を定量供給機により前記黒鉛板
−1ユの鉄球各10(l (lX+に、夫々計算粒径1
.o3鰭。
に1〜5μの粒度分布を有する還元銀粉72重量%と1
〜5 Itの粒度分布を有する電解銅粉28重惜%との
混合粉末を該混合粉末の重量の50%にあたるアクリル
酸から成る有機バインダーと共に(4) 混練した後、この混練物を定量供給機により前記黒鉛板
−1ユの鉄球各10(l (lX+に、夫々計算粒径1
.o3鰭。
計算膜厚0.015罪と計算粒径1.25幽m、計算膜
厚0.125m1lの複合微小金属球を得るべく1■、
10■を供給滴下し、次いで800℃、5分間窒素ガス
雰囲気中で加熱保持した後、冷却してサイズの異なる2
種類の複合微小金属球を得た。この2種類の複合微小金
属球の粒径を測定した処、第1図a、bのグラフに示す
如き粒度分布で、大部分のものは計算粒径と同じで、そ
の前後の近似粒径のものは僅かで、粒径のそろった複合
微小金属球であった。またその2種類の複合微小金属球
の外表面の金属膜の膜厚を測定した処、第2図a、bの
グラフに示す如き膜厚分布で、大部分のものは計算膜厚
と同じで、残りはその前後の近似膜厚であった。
厚0.125m1lの複合微小金属球を得るべく1■、
10■を供給滴下し、次いで800℃、5分間窒素ガス
雰囲気中で加熱保持した後、冷却してサイズの異なる2
種類の複合微小金属球を得た。この2種類の複合微小金
属球の粒径を測定した処、第1図a、bのグラフに示す
如き粒度分布で、大部分のものは計算粒径と同じで、そ
の前後の近似粒径のものは僅かで、粒径のそろった複合
微小金属球であった。またその2種類の複合微小金属球
の外表面の金属膜の膜厚を測定した処、第2図a、bの
グラフに示す如き膜厚分布で、大部分のものは計算膜厚
と同じで、残りはその前後の近似膜厚であった。
〔実施例2〕
セラミックス板上に粒径0.5龍の銅球を200個置き
、次に30〜44μの粒度分布を有する5n−Pb40
重量%合金のア1−マイズ粉を該アトマイズ粉の重量の
20%にあたるエチレングリコールから成る(5) 有機バインダーと共に混練した後、この混練物を定量供
給機により前記セラミックス板上の銅球各10 (H[
FAニ、夫々計算粒径0.7m、計算膜厚0.hmと計
算粒径1.26mm、計算膜厚0.38flの複合微小
金属球を得るべく1mg、10■を供給滴下し、次いで
250℃、3分間窒素ガス雰囲気中で加熱保持した後、
冷却してサイズの異なる2種類の複合微小金属球を得た
。この2種類の複合微小金属球の粒径を測定した処、第
3図a、bのグラフに示す如き粒度分布で、大部分のも
のは 計算粒径と同じで、その前後の近似粒径のものは
僅がで、粒径のそろった複合微小金属球であった。また
その2種類の複合微小金属球の外表面の金属膜の膜厚を
測定した処、第4図a、bのグラフに示す如き膜厚分布
で、大部分のものは計算膜厚と同じで、その残りはその
前後の近似膜厚であった。
、次に30〜44μの粒度分布を有する5n−Pb40
重量%合金のア1−マイズ粉を該アトマイズ粉の重量の
20%にあたるエチレングリコールから成る(5) 有機バインダーと共に混練した後、この混練物を定量供
給機により前記セラミックス板上の銅球各10 (H[
FAニ、夫々計算粒径0.7m、計算膜厚0.hmと計
算粒径1.26mm、計算膜厚0.38flの複合微小
金属球を得るべく1mg、10■を供給滴下し、次いで
250℃、3分間窒素ガス雰囲気中で加熱保持した後、
冷却してサイズの異なる2種類の複合微小金属球を得た
。この2種類の複合微小金属球の粒径を測定した処、第
3図a、bのグラフに示す如き粒度分布で、大部分のも
のは 計算粒径と同じで、その前後の近似粒径のものは
僅がで、粒径のそろった複合微小金属球であった。また
その2種類の複合微小金属球の外表面の金属膜の膜厚を
測定した処、第4図a、bのグラフに示す如き膜厚分布
で、大部分のものは計算膜厚と同じで、その残りはその
前後の近似膜厚であった。
以上の説明で判るように本発明の複合微小金属球の製造
方法によれば、芯となる微小金属球の外表面に形成する
金属膜の種類に限定されることが無く、広い粒度範囲に
わたって適宜所要の膜厚の(6) 金属膜を有し且つ所要の粒径のそろった複合微小金属球
を、スクラップを生じさせること無く、効率良く容易口
4つ6′IC実に製造することができるという優れた効
果がある。
方法によれば、芯となる微小金属球の外表面に形成する
金属膜の種類に限定されることが無く、広い粒度範囲に
わたって適宜所要の膜厚の(6) 金属膜を有し且つ所要の粒径のそろった複合微小金属球
を、スクラップを生じさせること無く、効率良く容易口
4つ6′IC実に製造することができるという優れた効
果がある。
第1図a、b4;j、夫々本発明の複合微小金属球の製
造方法の具体的な一実施例によって得られた複合微小金
属球の粒度分布を示すグラフ、第2図a、bば夫々その
複合微小金属球の外表面の金属膜の膜厚分布を示すグラ
フ、第3図a、bば夫々本発明の複合微小金属球の製造
方法の具体的な他の実施例によって得られた複合微小金
属球の粒度分布を示すグラフ、第4図a、bは夫々その
複合微小金属球の外表面の金属膜の膜厚分布を示すグラ
フである。 出願人 H1中貴金属=C業株式会社 (7) 第1図 (Q) (b) 粒径(mm) 第2図 ((1) (b) 膜厚(mm) 第3図 (Q) 粒径(mm) (b) 粒 イ予(mm)
造方法の具体的な一実施例によって得られた複合微小金
属球の粒度分布を示すグラフ、第2図a、bば夫々その
複合微小金属球の外表面の金属膜の膜厚分布を示すグラ
フ、第3図a、bば夫々本発明の複合微小金属球の製造
方法の具体的な他の実施例によって得られた複合微小金
属球の粒度分布を示すグラフ、第4図a、bは夫々その
複合微小金属球の外表面の金属膜の膜厚分布を示すグラ
フである。 出願人 H1中貴金属=C業株式会社 (7) 第1図 (Q) (b) 粒径(mm) 第2図 ((1) (b) 膜厚(mm) 第3図 (Q) 粒径(mm) (b) 粒 イ予(mm)
Claims (1)
- 黒鉛板又は9?ラミンクス板上に芯となる粒径0.1〜
31謙の微小金属球を置き、次にこの−1−に粒径44
μ以下の金属の単体若しくは混合粉末又は合金粉末とそ
の重量の1〜50%の有機バインダーとをン昆練した混
練物を定量供給機にて所望の膜厚となる量を滴下し、次
いで混練物中の金属の融点よりも0〜100℃高い温度
で非酸化性雰囲気中で加熱保持した後冷却して複合微小
金属球を得ることを特徴とする複合微小金属球の製造方
法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP58125694A JPS6017002A (ja) | 1983-07-11 | 1983-07-11 | 複合微小金属球の製造方法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP58125694A JPS6017002A (ja) | 1983-07-11 | 1983-07-11 | 複合微小金属球の製造方法 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6017002A true JPS6017002A (ja) | 1985-01-28 |
Family
ID=14916386
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP58125694A Pending JPS6017002A (ja) | 1983-07-11 | 1983-07-11 | 複合微小金属球の製造方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6017002A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2012170998A (ja) * | 2011-02-23 | 2012-09-10 | National Institute Of Advanced Industrial Science & Technology | 金属球成形用治具、これを用いた金属球の成形方法およびこの成形方法で得られる金属球 |
| CN108015274A (zh) * | 2017-12-27 | 2018-05-11 | 洛阳神佳窑业有限公司 | 一种新型粉末冶金材料 |
Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5414587A (en) * | 1977-07-06 | 1979-02-02 | Sekisui Chem Co Ltd | Preparation of bacterial cells |
-
1983
- 1983-07-11 JP JP58125694A patent/JPS6017002A/ja active Pending
Patent Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5414587A (en) * | 1977-07-06 | 1979-02-02 | Sekisui Chem Co Ltd | Preparation of bacterial cells |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2012170998A (ja) * | 2011-02-23 | 2012-09-10 | National Institute Of Advanced Industrial Science & Technology | 金属球成形用治具、これを用いた金属球の成形方法およびこの成形方法で得られる金属球 |
| CN108015274A (zh) * | 2017-12-27 | 2018-05-11 | 洛阳神佳窑业有限公司 | 一种新型粉末冶金材料 |
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