JPS60173315A - タ−ボチヤ−ジヤ付エンジン - Google Patents
タ−ボチヤ−ジヤ付エンジンInfo
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- JPS60173315A JPS60173315A JP59028496A JP2849684A JPS60173315A JP S60173315 A JPS60173315 A JP S60173315A JP 59028496 A JP59028496 A JP 59028496A JP 2849684 A JP2849684 A JP 2849684A JP S60173315 A JPS60173315 A JP S60173315A
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- JP
- Japan
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- engine
- control valve
- turbine
- valve
- opening
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Links
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Classifications
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- F—MECHANICAL ENGINEERING; LIGHTING; HEATING; WEAPONS; BLASTING
- F02—COMBUSTION ENGINES; HOT-GAS OR COMBUSTION-PRODUCT ENGINE PLANTS
- F02B—INTERNAL-COMBUSTION PISTON ENGINES; COMBUSTION ENGINES IN GENERAL
- F02B37/00—Engines characterised by provision of pumps driven at least for part of the time by exhaust
- F02B37/12—Control of the pumps
- F02B37/18—Control of the pumps by bypassing exhaust from the inlet to the outlet of turbine or to the atmosphere
- F02B37/183—Arrangements of bypass valves or actuators therefor
- F02B37/186—Arrangements of actuators or linkage for bypass valves
-
- F—MECHANICAL ENGINEERING; LIGHTING; HEATING; WEAPONS; BLASTING
- F02—COMBUSTION ENGINES; HOT-GAS OR COMBUSTION-PRODUCT ENGINE PLANTS
- F02B—INTERNAL-COMBUSTION PISTON ENGINES; COMBUSTION ENGINES IN GENERAL
- F02B37/00—Engines characterised by provision of pumps driven at least for part of the time by exhaust
- F02B37/02—Gas passages between engine outlet and pump drive, e.g. reservoirs
- F02B37/025—Multiple scrolls or multiple gas passages guiding the gas to the pump drive
-
- F—MECHANICAL ENGINEERING; LIGHTING; HEATING; WEAPONS; BLASTING
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- F02B—INTERNAL-COMBUSTION PISTON ENGINES; COMBUSTION ENGINES IN GENERAL
- F02B37/00—Engines characterised by provision of pumps driven at least for part of the time by exhaust
- F02B37/12—Control of the pumps
- F02B37/22—Control of the pumps by varying cross-section of exhaust passages or air passages, e.g. by throttling turbine inlets or outlets or by varying effective number of guide conduits
-
- Y—GENERAL TAGGING OF NEW TECHNOLOGICAL DEVELOPMENTS; GENERAL TAGGING OF CROSS-SECTIONAL TECHNOLOGIES SPANNING OVER SEVERAL SECTIONS OF THE IPC; TECHNICAL SUBJECTS COVERED BY FORMER USPC CROSS-REFERENCE ART COLLECTIONS [XRACs] AND DIGESTS
- Y02—TECHNOLOGIES OR APPLICATIONS FOR MITIGATION OR ADAPTATION AGAINST CLIMATE CHANGE
- Y02T—CLIMATE CHANGE MITIGATION TECHNOLOGIES RELATED TO TRANSPORTATION
- Y02T10/00—Road transport of goods or passengers
- Y02T10/10—Internal combustion engine [ICE] based vehicles
- Y02T10/12—Improving ICE efficiencies
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Chemical & Material Sciences (AREA)
- Combustion & Propulsion (AREA)
- Mechanical Engineering (AREA)
- General Engineering & Computer Science (AREA)
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
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Description
【発明の詳細な説明】
本発明は、エン・ジン′の気筒群からのお[気通路左び
とつ1、こ1伊させ、該集合一部より下流において排気
通路を一;れに分岐さゼ、該二h−O誹気通蓄、が軸ガ
向に二分奢1したオ井気タービン人りロール部のそれぞ
れにつむがっ一′Cおり、演記二本に分1肢した排気通
路〇一方に開閉する制粗昇左囮すたクーj1ぐチャージ
ャ討エンジンしごわゝける該制卸弁開度−O制御に関す
る。
とつ1、こ1伊させ、該集合一部より下流において排気
通路を一;れに分岐さゼ、該二h−O誹気通蓄、が軸ガ
向に二分奢1したオ井気タービン人りロール部のそれぞ
れにつむがっ一′Cおり、演記二本に分1肢した排気通
路〇一方に開閉する制粗昇左囮すたクーj1ぐチャージ
ャ討エンジンしごわゝける該制卸弁開度−O制御に関す
る。
上記したようなり−ボチャージY付エンジンにおいては
、おト気エネルK(流量×ヘッド)力科定?仏淀した場
合、制御弁F全閉した贋紋ることによって排気クービン
の欺張比が人きくなり、軸方向に二分轡1したおト矢タ
ービン又り[−1−ル郁の@−流部から排気タービン′
ロークーの流出速度が佑1」押墳ト0開度を小さくする
ばど゛増大し、タービンの回転速友人より高くずろこと
がイきる。
、おト気エネルK(流量×ヘッド)力科定?仏淀した場
合、制御弁F全閉した贋紋ることによって排気クービン
の欺張比が人きくなり、軸方向に二分轡1したおト矢タ
ービン又り[−1−ル郁の@−流部から排気タービン′
ロークーの流出速度が佑1」押墳ト0開度を小さくする
ばど゛増大し、タービンの回転速友人より高くずろこと
がイきる。
しかし、ごOとき人クロール、@′−流部に発佳する渦
による損失により、理論凍度此が同一のとき、制御弁全
閉のとぎ(土令開のときに比べてタービンα効牢カマ’
a5%程度低下する。
による損失により、理論凍度此が同一のとき、制御弁全
閉のとぎ(土令開のときに比べてタービンα効牢カマ’
a5%程度低下する。
従って、ごQ効率低下にもかかわらす゛佃j御弁を紋り
すぎ゛ろと、嬰茅」ヒカ寸友きくkりすぎ、エンシ゛ン
0背圧且狛ごつながり、イl)雲]に過給効果が上がら
なハのて゛ポンプ損失O増加となり、千均弁匁圧力をイ
戊下し、軸トルクを低下する傾向にkる量刑がおる。
すぎ゛ろと、嬰茅」ヒカ寸友きくkりすぎ、エンシ゛ン
0背圧且狛ごつながり、イl)雲]に過給効果が上がら
なハのて゛ポンプ損失O増加となり、千均弁匁圧力をイ
戊下し、軸トルクを低下する傾向にkる量刑がおる。
十−発明は、この問題に有効ν3片処すべくなされたも
0イわり、上記したようなターボ+ヤージャイ]エンジ
ンにおいて、エンジン姓畿に及ぼすタービン@率低王O
影響左最小限にとどめること左目的とする。
0イわり、上記したようなターボ+ヤージャイ]エンジ
ンにおいて、エンジン姓畿に及ぼすタービン@率低王O
影響左最小限にとどめること左目的とする。
本発明虻流秒挟圓面にもとづいて説明すると、1ti[
%、入される空気をろ過するエルアクリ−f−e、該エ
アタリーナを経り炉気はニアフローセンサ2により流量
が検出される。4はクーボチャージャイつンプレッザ5
とおト気クービン6とからなり、コン・プレッサブロア
7とオド気り−ビ゛ンローク8と力く同軸に固定され、
おト気り−ビンローク81こ上りコンプレッサブロア7
が1駈動される。前記エアフローセンサ2f&経た電気
はコンプレッサ5により圧送上れ、吸気絞り弁9を経て
サージタンク]Oに入り、該サージタンクからそれとエ
ンジン]1クク14,14・・・・がiリイ]けられて
し入る。
%、入される空気をろ過するエルアクリ−f−e、該エ
アタリーナを経り炉気はニアフローセンサ2により流量
が検出される。4はクーボチャージャイつンプレッザ5
とおト気クービン6とからなり、コン・プレッサブロア
7とオド気り−ビ゛ンローク8と力く同軸に固定され、
おト気り−ビンローク81こ上りコンプレッサブロア7
が1駈動される。前記エアフローセンサ2f&経た電気
はコンプレッサ5により圧送上れ、吸気絞り弁9を経て
サージタンク]Oに入り、該サージタンクからそれとエ
ンジン]1クク14,14・・・・がiリイ]けられて
し入る。
該インジェクタは1.91u距射コン1〜ロールユニツ
ト(コンピュータ)3によって、」ニアフローセンサ2
から電気1信号としてインプットされるか気流量と周知
のエンジン回転数検出手段15から電気信号としてイン
プラLされろエンジン回転数とにより決定される基本噴
射量に、運転状態に応じ3から0工ンジン回軟に同期し
て開弁時間シJトケする喰身」詣体号により吸気ボート
言iにだオ斗を咳−1寸する愉#イわる。
ト(コンピュータ)3によって、」ニアフローセンサ2
から電気1信号としてインプットされるか気流量と周知
のエンジン回転数検出手段15から電気信号としてイン
プラLされろエンジン回転数とにより決定される基本噴
射量に、運転状態に応じ3から0工ンジン回軟に同期し
て開弁時間シJトケする喰身」詣体号により吸気ボート
言iにだオ斗を咳−1寸する愉#イわる。
ごOようにして形成老れた混合気は各気筒12゜]2・
・・・ピ11こ入り、点火卯り光しておト気イ痙16に
J非出される。該J非気Vはりし筒群左継1−る各気筒
12.12・・・・から0おト気道路17.17・・・
・を簗合部]8において一本に集合したJ非気連路19
とし、↓非気タービン6のタービンハウジング20゜腓
久叫入部21人目0分岐郡22において二本の排気退路
23a、23bに分岐さAcている。該ニ朱の4井気通
823a、 231)ti、クービ′ンハウソ゛ング2
0白に形成された、隔壁24(2より軸方向に二分別さ
れた人クロール部25a、25bとそれぞれつなが゛っ
ている。
・・・ピ11こ入り、点火卯り光しておト気イ痙16に
J非出される。該J非気Vはりし筒群左継1−る各気筒
12.12・・・・から0おト気道路17.17・・・
・を簗合部]8において一本に集合したJ非気連路19
とし、↓非気タービン6のタービンハウジング20゜腓
久叫入部21人目0分岐郡22において二本の排気退路
23a、23bに分岐さAcている。該ニ朱の4井気通
823a、 231)ti、クービ′ンハウソ゛ング2
0白に形成された、隔壁24(2より軸方向に二分別さ
れた人クロール部25a、25bとそれぞれつなが゛っ
ている。
前記S[気酊洛23aには該排気通路と排気タービンL
1−タ8下流OJ非気1非出通蕗26とを連通する刊:
気バイバ人孔27が設けられ、該排気バイlV人孔には
排気バイパ人弁28が密着しており、該Jノド気l留l
で久弁は適切なリンク機桶↓介して取りイ]I−yられ
た過#B十より作動するアクナー7−二L−夕29によ
り開閉、駆動される。
1−タ8下流OJ非気1非出通蕗26とを連通する刊:
気バイバ人孔27が設けられ、該排気バイlV人孔には
排気バイパ人弁28が密着しており、該Jノド気l留l
で久弁は適切なリンク機桶↓介して取りイ]I−yられ
た過#B十より作動するアクナー7−二L−夕29によ
り開閉、駆動される。
こオ・シは、過給圧が設定値になるとHL気バイパ人#
28がi非気バイパス孔27を開き、排気クービン1.
J−夕8にバイパスして1井気を逃がし、刊・気タービ
ンロー=り80回転を#J尤て過始圧を制御する周りa
y)過#圧制御徒置イ゛p)る。こO制御装置Cよタフ
1?チヤージヤ付エンジン0火半が4采用している十分
周知の技私汝0−と、構造に閲寸ろ詳しい説明ぽ省I作
する。
28がi非気バイパス孔27を開き、排気クービン1.
J−夕8にバイパスして1井気を逃がし、刊・気タービ
ンロー=り80回転を#J尤て過始圧を制御する周りa
y)過#圧制御徒置イ゛p)る。こO制御装置Cよタフ
1?チヤージヤ付エンジン0火半が4采用している十分
周知の技私汝0−と、構造に閲寸ろ詳しい説明ぽ省I作
する。
崩記刊゛気)血路23bにl土、該排気通路だ開閉制御
ずろ円柱状の回転弁イある促]#弁30カベ断面円形の
取イ寸穴3]白に1重人され、回転自在に辰り411寸
ちれている。該制御弁30ば殴だ回転角度にIデいてJ
非気通路231)と合致しく該お1゛気通路の土浦、と
下流とを連通ずる連通孔32をイ]する。制御弁30上
部には回転中心軸に合致して−イ木1z放形され力軸郁
33を有し、該軸部上端にはレバ−34′/J個定され
、該し八−にはロッ1ぐ35が連結宅れている。
ずろ円柱状の回転弁イある促]#弁30カベ断面円形の
取イ寸穴3]白に1重人され、回転自在に辰り411寸
ちれている。該制御弁30ば殴だ回転角度にIデいてJ
非気通路231)と合致しく該お1゛気通路の土浦、と
下流とを連通ずる連通孔32をイ]する。制御弁30上
部には回転中心軸に合致して−イ木1z放形され力軸郁
33を有し、該軸部上端にはレバ−34′/J個定され
、該し八−にはロッ1ぐ35が連結宅れている。
36ば又テップモーフで、該又テップモーク軸郁37に
1よピニオン3Bが固定され、該ピニオンは回転自在に
支ハ、された軸39に固定寄れたN゛ア40かみ合って
おり、N゛ア40同軸にしバー41が固定上肛、該U八
−にばロット35が連動され、入デップモーク360回
転により制#弁30彪回転1駈動する。ピニオン38と
にア40とからなるパ速機構ば通切な滅床比を有し、入
テップモータ36−パル又あhすO制御弁30上)回転
角を小きくシ、制伺」精度を高めると同時に人テップモ
ータ360要求、駆動トルクを小さくする。
1よピニオン3Bが固定され、該ピニオンは回転自在に
支ハ、された軸39に固定寄れたN゛ア40かみ合って
おり、N゛ア40同軸にしバー41が固定上肛、該U八
−にばロット35が連動され、入デップモーク360回
転により制#弁30彪回転1駈動する。ピニオン38と
にア40とからなるパ速機構ば通切な滅床比を有し、入
テップモータ36−パル又あhすO制御弁30上)回転
角を小きくシ、制伺」精度を高めると同時に人テップモ
ータ360要求、駆動トルクを小さくする。
尚、図示し′Cないが、ル鼎弁30の開方向にバネーc
付勢してわけば、制御弁、駆動装置力≦故障したときに
、エンジン背圧OA火な上昇を防く゛こと力(イきる。
付勢してわけば、制御弁、駆動装置力≦故障したときに
、エンジン背圧OA火な上昇を防く゛こと力(イきる。
以上Oように構成されたクーボづ−ヤージャイ]エンジ
ンは、を気エイ、ルX(流量×ヘット)カマ一定ど仮定
した場合、制御弁30左乍閉(7hり欽ろごとによって
1非気クービシの#ケひヒが大きくなり、又・クロール
部25a側0速度八ッ1ミカに席太し、人りUJ−ル冶
μし部42において工ぜクク的な作用により人りロール
郁25 b44+1からtn jlt’jt k加〕床
し、又クロール、@−流流昇42らお’?%クービ゛ン
′ローり8への流出速度が制御弁30/)開度をホざく
するしよど゛増大し、タービンの回転速度をより高くす
ることがイ゛きる。
ンは、を気エイ、ルX(流量×ヘット)カマ一定ど仮定
した場合、制御弁30左乍閉(7hり欽ろごとによって
1非気クービシの#ケひヒが大きくなり、又・クロール
部25a側0速度八ッ1ミカに席太し、人りUJ−ル冶
μし部42において工ぜクク的な作用により人りロール
郁25 b44+1からtn jlt’jt k加〕床
し、又クロール、@−流流昇42らお’?%クービ゛ン
′ローり8への流出速度が制御弁30/)開度をホざく
するしよど゛増大し、タービンの回転速度をより高くす
ることがイ゛きる。
(7かし、ごOとき又クロール部25a側からf)社出
速友O増太につれて、エゼ°クク的な7作方Aにより又
クロール郁25b白圧、は又クロール部25a白圧より
もイ匙下し、流速も相対的にイ氏千寸ろ。このことがら
又クロールな俯値f(42に渦が発刊−Jろごとがわか
る。
速友O増太につれて、エゼ°クク的な7作方Aにより又
クロール郁25b白圧、は又クロール部25a白圧より
もイ匙下し、流速も相対的にイ氏千寸ろ。このことがら
又クロールな俯値f(42に渦が発刊−Jろごとがわか
る。
ごO過ば制御弁300開度左小さくするぽど゛強くなる
。ごO堝による損失により琲召i幻り比が同−Oとさ、
匍卿弁30金1罰のとさは全開Oときにルベてタービン
OiA率が約5%程恒氏下する。
。ごO堝による損失により琲召i幻り比が同−Oとさ、
匍卿弁30金1罰のとさは全開Oときにルベてタービン
OiA率が約5%程恒氏下する。
従って、この効率低下にもかかわらず制aJ′!J1’
30を紋り吋ぎると、服弧比が大きくなりすぎ、エン
ジン背圧0上昇につながり、そO劇t5趙船勃果が上が
らなし)のぞエンジンのポンプ損失の増力1コとなり、
半+!″J有効圧力がイ氏下し、軸1へルクカ人イ氏下
寸ろ傾向にfJろ。
30を紋り吋ぎると、服弧比が大きくなりすぎ、エン
ジン背圧0上昇につながり、そO劇t5趙船勃果が上が
らなし)のぞエンジンのポンプ損失の増力1コとなり、
半+!″J有効圧力がイ氏下し、軸1へルクカ人イ氏下
寸ろ傾向にfJろ。
ごOごとから、制狗IJ弁30σ)開度は火、1了より
]−ンシシンの各蓮を入状態O定紮仄態にんじてrEn
、に平均有効圧力IJ頌剣丸に、つまり軸トルクが最大
Lx f、rるように制御すればよい。
]−ンシシンの各蓮を入状態O定紮仄態にんじてrEn
、に平均有効圧力IJ頌剣丸に、つまり軸トルクが最大
Lx f、rるように制御すればよい。
これによりこOターボ゛づ一ヤージ■村エーンジンl〕
系谷、合効序4力(膚女□高σ)状態イ子y、ナベする
ことがイ゛さ、クービ゛ン効セ氏下Oエンジシ勺14t
−ff旨に及ぼ寸彩響髪吐小限にとどX〕ることがイき
ろ。
系谷、合効序4力(膚女□高σ)状態イ子y、ナベする
ことがイ゛さ、クービ゛ン効セ氏下Oエンジシ勺14t
−ff旨に及ぼ寸彩響髪吐小限にとどX〕ることがイき
ろ。
そOようにずろと、アイドリングベア低貴萄1もには過
維圧を性愛としないため、制御弁30L全開にしてエー
ンジンの背圧を下げろごとにより正味V均右効瓜力が最
大、つまり軸トルフカ渇太になる。
維圧を性愛としないため、制御弁30L全開にしてエー
ンジンの背圧を下げろごとにより正味V均右効瓜力が最
大、つまり軸トルフカ渇太になる。
しかし、加速峙の応答ノ1住を丸えれば、制御弁30に
全閉ノ)ろいは絞りl)適切な開度に(7てタービン回
転を高目I仄にイ呆っておくことが必ザになる。それゆ
え、こf)ときf)制#を300開庚は低燃費イヒとの
碇協点におし)て決定すべ啓もl)イbる。
全閉ノ)ろいは絞りl)適切な開度に(7てタービン回
転を高目I仄にイ呆っておくことが必ザになる。それゆ
え、こf)ときf)制#を300開庚は低燃費イヒとの
碇協点におし)て決定すべ啓もl)イbる。
また、必ザカタ」)れぼ、過預入熊つまりψ両の力nm
UJに(blJ宿J弁30/)4交り度イLをつY党′
計q餠Oとさよよってモ均有効圧力左上ア〜さセ、軸ト
ルクを太きくし、エンジンの加速11件−に向上するこ
と力S−C゛きる。
UJに(blJ宿J弁30/)4交り度イLをつY党′
計q餠Oとさよよってモ均有効圧力左上ア〜さセ、軸ト
ルクを太きくし、エンジンの加速11件−に向上するこ
と力S−C゛きる。
ル体的t:りは、蓮軟者の加速θヶ志を感知イ′さろ暖
気絞り弁9の開き速度に応じて制御弁30f7)開度を
各運転状態、の定舘:X能に応じた開度よ!、、J\さ
くずろことにより通す又イ啓る。
気絞り弁9の開き速度に応じて制御弁30f7)開度を
各運転状態、の定舘:X能に応じた開度よ!、、J\さ
くずろことにより通す又イ啓る。
これら0佑IJal’r共石qヒするに際士て、人テッ
プモータ36かエンジン]]01耘状獲に入しUて制在
J弁300開度雀通切L−i市11各1j匈ろムめには
、j〜シジン11グ)各罪転状冊O定・漱法部に月1ろ
再現ノ14−が高しx独立σ)二つO1vラメ−ター1
わる林幀躬隻とエンジン回転数によりエンジン蓮転状態
を4円屋するようにする。
プモータ36かエンジン]]01耘状獲に入しUて制在
J弁300開度雀通切L−i市11各1j匈ろムめには
、j〜シジン11グ)各罪転状冊O定・漱法部に月1ろ
再現ノ14−が高しx独立σ)二つO1vラメ−ター1
わる林幀躬隻とエンジン回転数によりエンジン蓮転状態
を4円屋するようにする。
まず、犬、狡により、エンジン運転法部を表わすJ虫1
賢O二つのパラメータ1゛bる基本頭角」饅とユーン制
御弁30開度力とぎ0人テップモーク36f7)基環装
置からの回転角度を東X)る。
賢O二つのパラメータ1゛bる基本頭角」饅とユーン制
御弁30開度力とぎ0人テップモーク36f7)基環装
置からの回転角度を東X)る。
実1験方法としては、エンジン111ツ出力軸に直結し
た可変0回転負荷を設け、該負濯佳適当な段階に分け、
吸気絞り弁90[j中隻左適当な角度(−有けあげれば
一度)苺にゲ會」し、これらσ)所定の各倣に月するエ
ンジン′回転数が最j帽の定常状態ととなると%Oステ
ップモーク36の基坪布装置からの回転角度とエンジン
回転数と基朱晴船刺1とを検出する。ごOとき回転負荷
が設定イ6以丁/)場合には、タービン回転を)−’A
望の高回転に維Hするよう4L西己虚を力nヌーる。
た可変0回転負荷を設け、該負濯佳適当な段階に分け、
吸気絞り弁90[j中隻左適当な角度(−有けあげれば
一度)苺にゲ會」し、これらσ)所定の各倣に月するエ
ンジン′回転数が最j帽の定常状態ととなると%Oステ
ップモーク36の基坪布装置からの回転角度とエンジン
回転数と基朱晴船刺1とを検出する。ごOとき回転負荷
が設定イ6以丁/)場合には、タービン回転を)−’A
望の高回転に維Hするよう4L西己虚を力nヌーる。
以上の丸駿デークにより、基本噴射量とエンジン回転数
に対する人テップモーク36 f)4M−Jtからの回
転角度は已次元曲面O皮標イ示とれろ。
に対する人テップモーク36 f)4M−Jtからの回
転角度は已次元曲面O皮標イ示とれろ。
そして、これからO補間演等により、基本0販量とエン
ジン回動数の所定の各値1ミ肘する又デツプL−タ36
01■値二置からの回転角度を算出する。
ジン回動数の所定の各値1ミ肘する又デツプL−タ36
01■値二置からの回転角度を算出する。
そして、これを島らかU゛め又テップモータコントロー
ルユニット(コンピュータ)43ピコのリードオンリメ
モリ(ROM)に8己+l−” gセておく。
ルユニット(コンピュータ)43ピコのリードオンリメ
モリ(ROM)に8己+l−” gセておく。
実際の運転時にば、その時O基本噴射量とエンジン回転
数に関する95号が炉側0頗」コン斗ロールユニット3
かもスデッーゾモークコントロールユニット43にイン
プットとれ、ROMのアドレ久を表わ1゛二進ディジク
ルイ訃号と、記Jltされている隣J変所定値の中N!
viを表わす二進ディジタ4信−号とに変換とれ、RO
Mから所費O又テップモーク36の基準&置からの回転
速度友人び出すとともに、補間演算によって中間値に封
する久テップモータ36/)基準装置からO回転角度を
算出し、必ザがbれぽ、これtご加速時などに嵐、じプ
乙補正に行う。
数に関する95号が炉側0頗」コン斗ロールユニット3
かもスデッーゾモークコントロールユニット43にイン
プットとれ、ROMのアドレ久を表わ1゛二進ディジク
ルイ訃号と、記Jltされている隣J変所定値の中N!
viを表わす二進ディジタ4信−号とに変換とれ、RO
Mから所費O又テップモーク36の基準&置からの回転
速度友人び出すとともに、補間演算によって中間値に封
する久テップモータ36/)基準装置からO回転角度を
算出し、必ザがbれぽ、これtご加速時などに嵐、じプ
乙補正に行う。
そして、ヱσ)又テップモーフ36σ)ル芋詔装置から
の回転角度を口枠に正転、遊転O作動角)¥i/Vル刀
S号として又テップモータコン1−LJ−ルユニ、。
の回転角度を口枠に正転、遊転O作動角)¥i/Vル刀
S号として又テップモータコン1−LJ−ルユニ、。
ト43かち人テップモーク36に指令し、制御弁300
開度を制御する。
開度を制御する。
以上f)ように制@1各れるターボチャーシイ付エンジ
ンは、エンジンの運転8態に応じてタービンO流量特性
が最適に制御される。
ンは、エンジンの運転8態に応じてタービンO流量特性
が最適に制御される。
それにより、ユーン′ジンイ氏速回軟にFけるタービン
の回転速度友人きくすることがイ゛き、よりエンジンイ
氏逮回転から過給効果力必倭Sされ、エンジン高速回転
高負荷時・1てば1非乍4流川旧九を小さくL/−C高
出力を眉−ることがイき、広い回転速1或イ高い過鹸圧
丸得−人)し11〜ルクシ得ろことがぞきる。
の回転速度友人きくすることがイ゛き、よりエンジンイ
氏逮回転から過給効果力必倭Sされ、エンジン高速回転
高負荷時・1てば1非乍4流川旧九を小さくL/−C高
出力を眉−ることがイき、広い回転速1或イ高い過鹸圧
丸得−人)し11〜ルクシ得ろことがぞきる。
をらし1、クーピンO低速回転からOiも上がり乙よ、
パルトン末車t)ような衝動力によるところカf人ぎい
が、このときの人クロール合流部42からのが又流出速
度が増大し、クーピンO回転−上昇を半X)、クーボチ
ャージイOJ6稠生左向上するごとが−ときる。
パルトン末車t)ような衝動力によるところカf人ぎい
が、このときの人クロール合流部42からのが又流出速
度が増大し、クーピンO回転−上昇を半X)、クーボチ
ャージイOJ6稠生左向上するごとが−ときる。
肯、図O犬施例においては、制御弁30とおL気バイ1
又又孔27をそれぞれ別のおト%通、$23 b 。
又又孔27をそれぞれ別のおト%通、$23 b 。
23aに設置″)°たが、排気バイパス孔21が本格的
に開き#めるま70間1」埠1博弁30によって過給圧
を制斜けろことがて゛き、制仇虜30が1よぼ全開にな
るまぞは排気バイパス孔27はたとん開いたとしてもわ
ず゛かしか開かなNl7)て゛同一のおト気通路に!4
+てもさしつかえなしX。
に開き#めるま70間1」埠1博弁30によって過給圧
を制斜けろことがて゛き、制仇虜30が1よぼ全開にな
るまぞは排気バイパス孔27はたとん開いたとしてもわ
ず゛かしか開かなNl7)て゛同一のおト気通路に!4
+てもさしつかえなしX。
また、おト気バイパ又孔27&土ノか峡部2?より上流
のJ非気通、跳19に設けてもよい。
のJ非気通、跳19に設けてもよい。
これらf)配置りよタービンハウジング20のMシバラ
ン又、又クロール合流郁42にむ1する渦巻ぎ方向O違
いによるタービン′効率低下l)程度O違い富により人
定されるべきものイ゛わろ。
ン又、又クロール合流郁42にむ1する渦巻ぎ方向O違
いによるタービン′効率低下l)程度O違い富により人
定されるべきものイ゛わろ。
図イ旭−スクロール部25a、25 bi7)人口部つ
土り久ロート部44a、44 b/)面積が均等なもの
を示してt)るが゛、必要に応じて面積言1」合騰変え
てもよい。
土り久ロート部44a、44 b/)面積が均等なもの
を示してt)るが゛、必要に応じて面積言1」合騰変え
てもよい。
臥十」ニー説日月17かように、素A年月によ旧、L!
、章浦ジンO%筒群からf)排気通@、をひとつに集合
させ、該集3今部より下流にむいてυV気連通路二本に
分岐させ、該二本の1非気j色路力(軸方向に二分卸1
した刊ヨ気タービン又りロール部のそれぞ゛れにつな屑
っ1おり、前記二本に分岐した1非気前跡〇一方を開閉
−ビンO流量特性に変化さセ゛ることがイ゛きるとと右
に、クービンiA率低下のエンジン、1.4[能に及ぽ
゛1杉gを最)JX限にとどめることができろ勉栗力〈
ある。
、章浦ジンO%筒群からf)排気通@、をひとつに集合
させ、該集3今部より下流にむいてυV気連通路二本に
分岐させ、該二本の1非気j色路力(軸方向に二分卸1
した刊ヨ気タービン又りロール部のそれぞ゛れにつな屑
っ1おり、前記二本に分岐した1非気前跡〇一方を開閉
−ビンO流量特性に変化さセ゛ることがイ゛きるとと右
に、クービンiA率低下のエンジン、1.4[能に及ぽ
゛1杉gを最)JX限にとどめることができろ勉栗力〈
ある。
第1図は本発明欠M!I O系統図イ#) F) 、タ
ーボ4− v−ジ■部分1よ階段断面図イわる。 ?・・エアフローセンザ、3・・#’l 噴罰コントロ
ール−7−二−ツト、4・・り−ボチッージッ、5・・
]ン・ブレッザ、6・お1気り一ビン、9・・1汲知絞
り弁、11・・]]゛−ンジシ2・・気筒、14・・イ
ンジェクタ、15・・ユーシジン回!1@畝検出手段、
17,19゜23a、23b−・排気通路、18−i合
部、??・・分岐部、25土、25b・・又クロール部
、30・・旧名1ノ弁、32・・連通孔、33・軸部、
34.・しバー、35・・ロッド、36・・又テップモ
ーフ、37−・軸部、3B・・ビニ」ン、39 ・軸、
4o・・てア、4]・・Uバー、4?・・久りローノし
@−流部、43゛人テップ七=−クコントロールユニッ
l−。 特許出願人 山崎 洋式;ルゝ
ーボ4− v−ジ■部分1よ階段断面図イわる。 ?・・エアフローセンザ、3・・#’l 噴罰コントロ
ール−7−二−ツト、4・・り−ボチッージッ、5・・
]ン・ブレッザ、6・お1気り一ビン、9・・1汲知絞
り弁、11・・]]゛−ンジシ2・・気筒、14・・イ
ンジェクタ、15・・ユーシジン回!1@畝検出手段、
17,19゜23a、23b−・排気通路、18−i合
部、??・・分岐部、25土、25b・・又クロール部
、30・・旧名1ノ弁、32・・連通孔、33・軸部、
34.・しバー、35・・ロッド、36・・又テップモ
ーフ、37−・軸部、3B・・ビニ」ン、39 ・軸、
4o・・てア、4]・・Uバー、4?・・久りローノし
@−流部、43゛人テップ七=−クコントロールユニッ
l−。 特許出願人 山崎 洋式;ルゝ
Claims (1)
- 1 エンジンの気筒群からの排気通路にひとつに集澄望
ぜ、該集什部より下J吊ごおいて排気通路を二本に分岐
さぜ、該三木O排気醪、力<軸方向に二分制した1非気
タ一ビンスクロール部のそれぞAtにつながっており、
@記二本に分ll支LhJ非気通j路の一方を開閉する
制剖J弁を設けたターボチャージ々付エンジンにおいて
、エンジンの各運転状態の定席臥態に応じてエンジンO
軸トルクを最大とすべく前記制御弁の開度を制#すろこ
とを/1削炊と−ツるクーボチャージ、・封エンジン。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP59028496A JPS60173315A (ja) | 1984-02-20 | 1984-02-20 | タ−ボチヤ−ジヤ付エンジン |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP59028496A JPS60173315A (ja) | 1984-02-20 | 1984-02-20 | タ−ボチヤ−ジヤ付エンジン |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS60173315A true JPS60173315A (ja) | 1985-09-06 |
Family
ID=12250280
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP59028496A Pending JPS60173315A (ja) | 1984-02-20 | 1984-02-20 | タ−ボチヤ−ジヤ付エンジン |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS60173315A (ja) |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| WO1995013462A1 (en) * | 1993-11-11 | 1995-05-18 | Alliedsignal Limited | Turbochargers for internal combustion engines |
| WO2005061870A1 (de) * | 2003-12-11 | 2005-07-07 | Daimlerchrysler Ag | Brennkraftmaschine mit abgasturbolader und abgasrückführung |
| CN105339625A (zh) * | 2013-06-27 | 2016-02-17 | 三菱自动车工业株式会社 | 引擎的控制设备 |
-
1984
- 1984-02-20 JP JP59028496A patent/JPS60173315A/ja active Pending
Cited By (5)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| WO1995013462A1 (en) * | 1993-11-11 | 1995-05-18 | Alliedsignal Limited | Turbochargers for internal combustion engines |
| WO2005061870A1 (de) * | 2003-12-11 | 2005-07-07 | Daimlerchrysler Ag | Brennkraftmaschine mit abgasturbolader und abgasrückführung |
| CN105339625A (zh) * | 2013-06-27 | 2016-02-17 | 三菱自动车工业株式会社 | 引擎的控制设备 |
| EP3015678A4 (en) * | 2013-06-27 | 2017-04-12 | Mitsubishi Jidosha Kogyo Kabushiki Kaisha | Engine control device |
| US9885308B2 (en) | 2013-06-27 | 2018-02-06 | Mitsubishi Jidosha Kogyo Kabushiki Kaisha | Control apparatus of engine |
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