JPS60173315A - タ−ボチヤ−ジヤ付エンジン - Google Patents

タ−ボチヤ−ジヤ付エンジン

Info

Publication number
JPS60173315A
JPS60173315A JP59028496A JP2849684A JPS60173315A JP S60173315 A JPS60173315 A JP S60173315A JP 59028496 A JP59028496 A JP 59028496A JP 2849684 A JP2849684 A JP 2849684A JP S60173315 A JPS60173315 A JP S60173315A
Authority
JP
Japan
Prior art keywords
engine
control valve
turbine
valve
opening
Prior art date
Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
Pending
Application number
JP59028496A
Other languages
English (en)
Inventor
Yoichi Yamazaki
洋一 山崎
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Individual
Original Assignee
Individual
Priority date (The priority date is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the date listed.)
Filing date
Publication date
Application filed by Individual filed Critical Individual
Priority to JP59028496A priority Critical patent/JPS60173315A/ja
Publication of JPS60173315A publication Critical patent/JPS60173315A/ja
Pending legal-status Critical Current

Links

Classifications

    • FMECHANICAL ENGINEERING; LIGHTING; HEATING; WEAPONS; BLASTING
    • F02COMBUSTION ENGINES; HOT-GAS OR COMBUSTION-PRODUCT ENGINE PLANTS
    • F02BINTERNAL-COMBUSTION PISTON ENGINES; COMBUSTION ENGINES IN GENERAL
    • F02B37/00Engines characterised by provision of pumps driven at least for part of the time by exhaust
    • F02B37/12Control of the pumps
    • F02B37/18Control of the pumps by bypassing exhaust from the inlet to the outlet of turbine or to the atmosphere
    • F02B37/183Arrangements of bypass valves or actuators therefor
    • F02B37/186Arrangements of actuators or linkage for bypass valves
    • FMECHANICAL ENGINEERING; LIGHTING; HEATING; WEAPONS; BLASTING
    • F02COMBUSTION ENGINES; HOT-GAS OR COMBUSTION-PRODUCT ENGINE PLANTS
    • F02BINTERNAL-COMBUSTION PISTON ENGINES; COMBUSTION ENGINES IN GENERAL
    • F02B37/00Engines characterised by provision of pumps driven at least for part of the time by exhaust
    • F02B37/02Gas passages between engine outlet and pump drive, e.g. reservoirs
    • F02B37/025Multiple scrolls or multiple gas passages guiding the gas to the pump drive
    • FMECHANICAL ENGINEERING; LIGHTING; HEATING; WEAPONS; BLASTING
    • F02COMBUSTION ENGINES; HOT-GAS OR COMBUSTION-PRODUCT ENGINE PLANTS
    • F02BINTERNAL-COMBUSTION PISTON ENGINES; COMBUSTION ENGINES IN GENERAL
    • F02B37/00Engines characterised by provision of pumps driven at least for part of the time by exhaust
    • F02B37/12Control of the pumps
    • F02B37/22Control of the pumps by varying cross-section of exhaust passages or air passages, e.g. by throttling turbine inlets or outlets or by varying effective number of guide conduits
    • YGENERAL TAGGING OF NEW TECHNOLOGICAL DEVELOPMENTS; GENERAL TAGGING OF CROSS-SECTIONAL TECHNOLOGIES SPANNING OVER SEVERAL SECTIONS OF THE IPC; TECHNICAL SUBJECTS COVERED BY FORMER USPC CROSS-REFERENCE ART COLLECTIONS [XRACs] AND DIGESTS
    • Y02TECHNOLOGIES OR APPLICATIONS FOR MITIGATION OR ADAPTATION AGAINST CLIMATE CHANGE
    • Y02TCLIMATE CHANGE MITIGATION TECHNOLOGIES RELATED TO TRANSPORTATION
    • Y02T10/00Road transport of goods or passengers
    • Y02T10/10Internal combustion engine [ICE] based vehicles
    • Y02T10/12Improving ICE efficiencies

Landscapes

  • Engineering & Computer Science (AREA)
  • Chemical & Material Sciences (AREA)
  • Combustion & Propulsion (AREA)
  • Mechanical Engineering (AREA)
  • General Engineering & Computer Science (AREA)
  • Supercharger (AREA)

Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 本発明は、エン・ジン′の気筒群からのお[気通路左び
とつ1、こ1伊させ、該集合一部より下流において排気
通路を一;れに分岐さゼ、該二h−O誹気通蓄、が軸ガ
向に二分奢1したオ井気タービン人りロール部のそれぞ
れにつむがっ一′Cおり、演記二本に分1肢した排気通
路〇一方に開閉する制粗昇左囮すたクーj1ぐチャージ
ャ討エンジンしごわゝける該制卸弁開度−O制御に関す
る。
上記したようなり−ボチャージY付エンジンにおいては
、おト気エネルK(流量×ヘッド)力科定?仏淀した場
合、制御弁F全閉した贋紋ることによって排気クービン
の欺張比が人きくなり、軸方向に二分轡1したおト矢タ
ービン又り[−1−ル郁の@−流部から排気タービン′
ロークーの流出速度が佑1」押墳ト0開度を小さくする
ばど゛増大し、タービンの回転速友人より高くずろこと
がイきる。
しかし、ごOとき人クロール、@′−流部に発佳する渦
による損失により、理論凍度此が同一のとき、制御弁全
閉のとぎ(土令開のときに比べてタービンα効牢カマ’
a5%程度低下する。
従って、ごQ効率低下にもかかわらす゛佃j御弁を紋り
すぎ゛ろと、嬰茅」ヒカ寸友きくkりすぎ、エンシ゛ン
0背圧且狛ごつながり、イl)雲]に過給効果が上がら
なハのて゛ポンプ損失O増加となり、千均弁匁圧力をイ
戊下し、軸トルクを低下する傾向にkる量刑がおる。
十−発明は、この問題に有効ν3片処すべくなされたも
0イわり、上記したようなターボ+ヤージャイ]エンジ
ンにおいて、エンジン姓畿に及ぼすタービン@率低王O
影響左最小限にとどめること左目的とする。
本発明虻流秒挟圓面にもとづいて説明すると、1ti[
%、入される空気をろ過するエルアクリ−f−e、該エ
アタリーナを経り炉気はニアフローセンサ2により流量
が検出される。4はクーボチャージャイつンプレッザ5
とおト気クービン6とからなり、コン・プレッサブロア
7とオド気り−ビ゛ンローク8と力く同軸に固定され、
おト気り−ビンローク81こ上りコンプレッサブロア7
が1駈動される。前記エアフローセンサ2f&経た電気
はコンプレッサ5により圧送上れ、吸気絞り弁9を経て
サージタンク]Oに入り、該サージタンクからそれとエ
ンジン]1クク14,14・・・・がiリイ]けられて
し入る。
該インジェクタは1.91u距射コン1〜ロールユニツ
ト(コンピュータ)3によって、」ニアフローセンサ2
から電気1信号としてインプットされるか気流量と周知
のエンジン回転数検出手段15から電気信号としてイン
プラLされろエンジン回転数とにより決定される基本噴
射量に、運転状態に応じ3から0工ンジン回軟に同期し
て開弁時間シJトケする喰身」詣体号により吸気ボート
言iにだオ斗を咳−1寸する愉#イわる。
ごOようにして形成老れた混合気は各気筒12゜]2・
・・・ピ11こ入り、点火卯り光しておト気イ痙16に
J非出される。該J非気Vはりし筒群左継1−る各気筒
12.12・・・・から0おト気道路17.17・・・
・を簗合部]8において一本に集合したJ非気連路19
とし、↓非気タービン6のタービンハウジング20゜腓
久叫入部21人目0分岐郡22において二本の排気退路
23a、23bに分岐さAcている。該ニ朱の4井気通
823a、 231)ti、クービ′ンハウソ゛ング2
0白に形成された、隔壁24(2より軸方向に二分別さ
れた人クロール部25a、25bとそれぞれつなが゛っ
ている。
前記S[気酊洛23aには該排気通路と排気タービンL
1−タ8下流OJ非気1非出通蕗26とを連通する刊:
気バイバ人孔27が設けられ、該排気バイlV人孔には
排気バイパ人弁28が密着しており、該Jノド気l留l
で久弁は適切なリンク機桶↓介して取りイ]I−yられ
た過#B十より作動するアクナー7−二L−夕29によ
り開閉、駆動される。
こオ・シは、過給圧が設定値になるとHL気バイパ人#
28がi非気バイパス孔27を開き、排気クービン1.
J−夕8にバイパスして1井気を逃がし、刊・気タービ
ンロー=り80回転を#J尤て過始圧を制御する周りa
y)過#圧制御徒置イ゛p)る。こO制御装置Cよタフ
1?チヤージヤ付エンジン0火半が4采用している十分
周知の技私汝0−と、構造に閲寸ろ詳しい説明ぽ省I作
する。
崩記刊゛気)血路23bにl土、該排気通路だ開閉制御
ずろ円柱状の回転弁イある促]#弁30カベ断面円形の
取イ寸穴3]白に1重人され、回転自在に辰り411寸
ちれている。該制御弁30ば殴だ回転角度にIデいてJ
非気通路231)と合致しく該お1゛気通路の土浦、と
下流とを連通ずる連通孔32をイ]する。制御弁30上
部には回転中心軸に合致して−イ木1z放形され力軸郁
33を有し、該軸部上端にはレバ−34′/J個定され
、該し八−にはロッ1ぐ35が連結宅れている。
36ば又テップモーフで、該又テップモーク軸郁37に
1よピニオン3Bが固定され、該ピニオンは回転自在に
支ハ、された軸39に固定寄れたN゛ア40かみ合って
おり、N゛ア40同軸にしバー41が固定上肛、該U八
−にばロット35が連動され、入デップモーク360回
転により制#弁30彪回転1駈動する。ピニオン38と
にア40とからなるパ速機構ば通切な滅床比を有し、入
テップモータ36−パル又あhすO制御弁30上)回転
角を小きくシ、制伺」精度を高めると同時に人テップモ
ータ360要求、駆動トルクを小さくする。
尚、図示し′Cないが、ル鼎弁30の開方向にバネーc
付勢してわけば、制御弁、駆動装置力≦故障したときに
、エンジン背圧OA火な上昇を防く゛こと力(イきる。
以上Oように構成されたクーボづ−ヤージャイ]エンジ
ンは、を気エイ、ルX(流量×ヘット)カマ一定ど仮定
した場合、制御弁30左乍閉(7hり欽ろごとによって
1非気クービシの#ケひヒが大きくなり、又・クロール
部25a側0速度八ッ1ミカに席太し、人りUJ−ル冶
μし部42において工ぜクク的な作用により人りロール
郁25 b44+1からtn jlt’jt k加〕床
し、又クロール、@−流流昇42らお’?%クービ゛ン
′ローり8への流出速度が制御弁30/)開度をホざく
するしよど゛増大し、タービンの回転速度をより高くす
ることがイ゛きる。
(7かし、ごOとき又クロール部25a側からf)社出
速友O増太につれて、エゼ°クク的な7作方Aにより又
クロール郁25b白圧、は又クロール部25a白圧より
もイ匙下し、流速も相対的にイ氏千寸ろ。このことがら
又クロールな俯値f(42に渦が発刊−Jろごとがわか
る。
ごO過ば制御弁300開度左小さくするぽど゛強くなる
。ごO堝による損失により琲召i幻り比が同−Oとさ、
匍卿弁30金1罰のとさは全開Oときにルベてタービン
OiA率が約5%程恒氏下する。
従って、この効率低下にもかかわらず制aJ′!J1’
 30を紋り吋ぎると、服弧比が大きくなりすぎ、エン
ジン背圧0上昇につながり、そO劇t5趙船勃果が上が
らなし)のぞエンジンのポンプ損失の増力1コとなり、
半+!″J有効圧力がイ氏下し、軸1へルクカ人イ氏下
寸ろ傾向にfJろ。
ごOごとから、制狗IJ弁30σ)開度は火、1了より
]−ンシシンの各蓮を入状態O定紮仄態にんじてrEn
、に平均有効圧力IJ頌剣丸に、つまり軸トルクが最大
Lx f、rるように制御すればよい。
これによりこOターボ゛づ一ヤージ■村エーンジンl〕
系谷、合効序4力(膚女□高σ)状態イ子y、ナベする
ことがイ゛さ、クービ゛ン効セ氏下Oエンジシ勺14t
−ff旨に及ぼ寸彩響髪吐小限にとどX〕ることがイき
ろ。
そOようにずろと、アイドリングベア低貴萄1もには過
維圧を性愛としないため、制御弁30L全開にしてエー
ンジンの背圧を下げろごとにより正味V均右効瓜力が最
大、つまり軸トルフカ渇太になる。
しかし、加速峙の応答ノ1住を丸えれば、制御弁30に
全閉ノ)ろいは絞りl)適切な開度に(7てタービン回
転を高目I仄にイ呆っておくことが必ザになる。それゆ
え、こf)ときf)制#を300開庚は低燃費イヒとの
碇協点におし)て決定すべ啓もl)イbる。
また、必ザカタ」)れぼ、過預入熊つまりψ両の力nm
UJに(blJ宿J弁30/)4交り度イLをつY党′
計q餠Oとさよよってモ均有効圧力左上ア〜さセ、軸ト
ルクを太きくし、エンジンの加速11件−に向上するこ
と力S−C゛きる。
ル体的t:りは、蓮軟者の加速θヶ志を感知イ′さろ暖
気絞り弁9の開き速度に応じて制御弁30f7)開度を
各運転状態、の定舘:X能に応じた開度よ!、、J\さ
くずろことにより通す又イ啓る。
これら0佑IJal’r共石qヒするに際士て、人テッ
プモータ36かエンジン]]01耘状獲に入しUて制在
J弁300開度雀通切L−i市11各1j匈ろムめには
、j〜シジン11グ)各罪転状冊O定・漱法部に月1ろ
再現ノ14−が高しx独立σ)二つO1vラメ−ター1
わる林幀躬隻とエンジン回転数によりエンジン蓮転状態
を4円屋するようにする。
まず、犬、狡により、エンジン運転法部を表わすJ虫1
賢O二つのパラメータ1゛bる基本頭角」饅とユーン制
御弁30開度力とぎ0人テップモーク36f7)基環装
置からの回転角度を東X)る。
実1験方法としては、エンジン111ツ出力軸に直結し
た可変0回転負荷を設け、該負濯佳適当な段階に分け、
吸気絞り弁90[j中隻左適当な角度(−有けあげれば
一度)苺にゲ會」し、これらσ)所定の各倣に月するエ
ンジン′回転数が最j帽の定常状態ととなると%Oステ
ップモーク36の基坪布装置からの回転角度とエンジン
回転数と基朱晴船刺1とを検出する。ごOとき回転負荷
が設定イ6以丁/)場合には、タービン回転を)−’A
望の高回転に維Hするよう4L西己虚を力nヌーる。
以上の丸駿デークにより、基本噴射量とエンジン回転数
に対する人テップモーク36 f)4M−Jtからの回
転角度は已次元曲面O皮標イ示とれろ。
そして、これからO補間演等により、基本0販量とエン
ジン回動数の所定の各値1ミ肘する又デツプL−タ36
01■値二置からの回転角度を算出する。
そして、これを島らかU゛め又テップモータコントロー
ルユニット(コンピュータ)43ピコのリードオンリメ
モリ(ROM)に8己+l−” gセておく。
実際の運転時にば、その時O基本噴射量とエンジン回転
数に関する95号が炉側0頗」コン斗ロールユニット3
かもスデッーゾモークコントロールユニット43にイン
プットとれ、ROMのアドレ久を表わ1゛二進ディジク
ルイ訃号と、記Jltされている隣J変所定値の中N!
viを表わす二進ディジタ4信−号とに変換とれ、RO
Mから所費O又テップモーク36の基準&置からの回転
速度友人び出すとともに、補間演算によって中間値に封
する久テップモータ36/)基準装置からO回転角度を
算出し、必ザがbれぽ、これtご加速時などに嵐、じプ
乙補正に行う。
そして、ヱσ)又テップモーフ36σ)ル芋詔装置から
の回転角度を口枠に正転、遊転O作動角)¥i/Vル刀
S号として又テップモータコン1−LJ−ルユニ、。
ト43かち人テップモーク36に指令し、制御弁300
開度を制御する。
以上f)ように制@1各れるターボチャーシイ付エンジ
ンは、エンジンの運転8態に応じてタービンO流量特性
が最適に制御される。
それにより、ユーン′ジンイ氏速回軟にFけるタービン
の回転速度友人きくすることがイ゛き、よりエンジンイ
氏逮回転から過給効果力必倭Sされ、エンジン高速回転
高負荷時・1てば1非乍4流川旧九を小さくL/−C高
出力を眉−ることがイき、広い回転速1或イ高い過鹸圧
丸得−人)し11〜ルクシ得ろことがぞきる。
をらし1、クーピンO低速回転からOiも上がり乙よ、
パルトン末車t)ような衝動力によるところカf人ぎい
が、このときの人クロール合流部42からのが又流出速
度が増大し、クーピンO回転−上昇を半X)、クーボチ
ャージイOJ6稠生左向上するごとが−ときる。
肯、図O犬施例においては、制御弁30とおL気バイ1
又又孔27をそれぞれ別のおト%通、$23 b 。
23aに設置″)°たが、排気バイパス孔21が本格的
に開き#めるま70間1」埠1博弁30によって過給圧
を制斜けろことがて゛き、制仇虜30が1よぼ全開にな
るまぞは排気バイパス孔27はたとん開いたとしてもわ
ず゛かしか開かなNl7)て゛同一のおト気通路に!4
+てもさしつかえなしX。
また、おト気バイパ又孔27&土ノか峡部2?より上流
のJ非気通、跳19に設けてもよい。
これらf)配置りよタービンハウジング20のMシバラ
ン又、又クロール合流郁42にむ1する渦巻ぎ方向O違
いによるタービン′効率低下l)程度O違い富により人
定されるべきものイ゛わろ。
図イ旭−スクロール部25a、25 bi7)人口部つ
土り久ロート部44a、44 b/)面積が均等なもの
を示してt)るが゛、必要に応じて面積言1」合騰変え
てもよい。
臥十」ニー説日月17かように、素A年月によ旧、L!
、章浦ジンO%筒群からf)排気通@、をひとつに集合
させ、該集3今部より下流にむいてυV気連通路二本に
分岐させ、該二本の1非気j色路力(軸方向に二分卸1
した刊ヨ気タービン又りロール部のそれぞ゛れにつな屑
っ1おり、前記二本に分岐した1非気前跡〇一方を開閉
−ビンO流量特性に変化さセ゛ることがイ゛きるとと右
に、クービンiA率低下のエンジン、1.4[能に及ぽ
゛1杉gを最)JX限にとどめることができろ勉栗力〈
ある。
【図面の簡単な説明】
第1図は本発明欠M!I O系統図イ#) F) 、タ
ーボ4− v−ジ■部分1よ階段断面図イわる。 ?・・エアフローセンザ、3・・#’l 噴罰コントロ
ール−7−二−ツト、4・・り−ボチッージッ、5・・
]ン・ブレッザ、6・お1気り一ビン、9・・1汲知絞
り弁、11・・]]゛−ンジシ2・・気筒、14・・イ
ンジェクタ、15・・ユーシジン回!1@畝検出手段、
17,19゜23a、23b−・排気通路、18−i合
部、??・・分岐部、25土、25b・・又クロール部
、30・・旧名1ノ弁、32・・連通孔、33・軸部、
34.・しバー、35・・ロッド、36・・又テップモ
ーフ、37−・軸部、3B・・ビニ」ン、39 ・軸、
4o・・てア、4]・・Uバー、4?・・久りローノし
@−流部、43゛人テップ七=−クコントロールユニッ
l−。 特許出願人 山崎 洋式;ルゝ

Claims (1)

    【特許請求の範囲】
  1. 1 エンジンの気筒群からの排気通路にひとつに集澄望
    ぜ、該集什部より下J吊ごおいて排気通路を二本に分岐
    さぜ、該三木O排気醪、力<軸方向に二分制した1非気
    タ一ビンスクロール部のそれぞAtにつながっており、
    @記二本に分ll支LhJ非気通j路の一方を開閉する
    制剖J弁を設けたターボチャージ々付エンジンにおいて
    、エンジンの各運転状態の定席臥態に応じてエンジンO
    軸トルクを最大とすべく前記制御弁の開度を制#すろこ
    とを/1削炊と−ツるクーボチャージ、・封エンジン。
JP59028496A 1984-02-20 1984-02-20 タ−ボチヤ−ジヤ付エンジン Pending JPS60173315A (ja)

Priority Applications (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP59028496A JPS60173315A (ja) 1984-02-20 1984-02-20 タ−ボチヤ−ジヤ付エンジン

Applications Claiming Priority (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP59028496A JPS60173315A (ja) 1984-02-20 1984-02-20 タ−ボチヤ−ジヤ付エンジン

Publications (1)

Publication Number Publication Date
JPS60173315A true JPS60173315A (ja) 1985-09-06

Family

ID=12250280

Family Applications (1)

Application Number Title Priority Date Filing Date
JP59028496A Pending JPS60173315A (ja) 1984-02-20 1984-02-20 タ−ボチヤ−ジヤ付エンジン

Country Status (1)

Country Link
JP (1) JPS60173315A (ja)

Cited By (3)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
WO1995013462A1 (en) * 1993-11-11 1995-05-18 Alliedsignal Limited Turbochargers for internal combustion engines
WO2005061870A1 (de) * 2003-12-11 2005-07-07 Daimlerchrysler Ag Brennkraftmaschine mit abgasturbolader und abgasrückführung
CN105339625A (zh) * 2013-06-27 2016-02-17 三菱自动车工业株式会社 引擎的控制设备

Cited By (5)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
WO1995013462A1 (en) * 1993-11-11 1995-05-18 Alliedsignal Limited Turbochargers for internal combustion engines
WO2005061870A1 (de) * 2003-12-11 2005-07-07 Daimlerchrysler Ag Brennkraftmaschine mit abgasturbolader und abgasrückführung
CN105339625A (zh) * 2013-06-27 2016-02-17 三菱自动车工业株式会社 引擎的控制设备
EP3015678A4 (en) * 2013-06-27 2017-04-12 Mitsubishi Jidosha Kogyo Kabushiki Kaisha Engine control device
US9885308B2 (en) 2013-06-27 2018-02-06 Mitsubishi Jidosha Kogyo Kabushiki Kaisha Control apparatus of engine

Similar Documents

Publication Publication Date Title
US6378305B1 (en) Internal combustion engine having an exhaust-gas turbocharger and a method for operating same
JPH08296469A (ja) ディーゼルエンジンにおける圧縮端温度制御方法および制御装置
EP1031719A3 (en) Diesel engine controller
CN102758687A (zh) 内燃机控制装置
JPH1089080A5 (ja)
CN104343528A (zh) 涡轮增压系统
JP3365533B2 (ja) ターボチャージャを備えたエンジンの吸気装置
JP2010024878A (ja) 内燃機関の制御装置
JPH09329032A (ja) ターボチャージャ付きエンジン
JPS60173315A (ja) タ−ボチヤ−ジヤ付エンジン
JP3783319B2 (ja) ディーゼルエンジンのegr装置
JPH1182036A (ja) 排気ターボ過給機
EP1482128B1 (en) Supercharged Internal combustion engine
JPS61190114A (ja) インタ−ク−ラ付タ−ボ過給機のサ−ジング防止装置
JPH08240156A (ja) 過給機付エンジンの排気ガス再循環装置
JPH0751897B2 (ja) タ−ボ過給機の制御装置
JP2762395B2 (ja) ツイン形排気タービン過給機
JPH0444088B2 (ja)
JPS62625A (ja) 排気タ−ボ過給装置
JP2002371919A (ja) ディーゼルエンジンの制御装置
JPH0749771B2 (ja) 可変容量型排気タ−ボチヤ−ジヤ付内燃機関の過給圧力制御装置
CN114607513A (zh) 用于调节动力机械的增压压力的方法
JPS595773B2 (ja) タ−ボ過給火花点火機関
JPS60164624A (ja) タ−ボチヤ−ジヤ付エンジン
JPS635118A (ja) 過給機のタ−ビンノズル制御方法