JPS6017358B2 - 接着または粘着剤組成物 - Google Patents

接着または粘着剤組成物

Info

Publication number
JPS6017358B2
JPS6017358B2 JP53078419A JP7841978A JPS6017358B2 JP S6017358 B2 JPS6017358 B2 JP S6017358B2 JP 53078419 A JP53078419 A JP 53078419A JP 7841978 A JP7841978 A JP 7841978A JP S6017358 B2 JPS6017358 B2 JP S6017358B2
Authority
JP
Japan
Prior art keywords
adhesive
weight
parts
comparative example
bond structure
Prior art date
Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
Expired
Application number
JP53078419A
Other languages
English (en)
Other versions
JPS555956A (en
Inventor
秀勝 板山
瑛二 藤田
正則 村田
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Resonac Corp
Original Assignee
Hitachi Chemical Co Ltd
Priority date (The priority date is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the date listed.)
Filing date
Publication date
Application filed by Hitachi Chemical Co Ltd filed Critical Hitachi Chemical Co Ltd
Priority to JP53078419A priority Critical patent/JPS6017358B2/ja
Publication of JPS555956A publication Critical patent/JPS555956A/ja
Publication of JPS6017358B2 publication Critical patent/JPS6017358B2/ja
Expired legal-status Critical Current

Links

Landscapes

  • Polyurethanes Or Polyureas (AREA)
  • Adhesives Or Adhesive Processes (AREA)
  • Adhesive Tapes (AREA)

Description

【発明の詳細な説明】 近年、電気用品取締法改正にともない、コイルなどの絶
縁に用いる粘着あるいは非粘着のテープまたはシート絶
縁物は基材としての厚さを0.30肌以上にしなければ
ならない。
しかし基材を厚くすると腰が強くなり、絶縁作業の際被
絶縁物に密着し難いのでテーピング作業性が悪く、また
絶縁作業後には反発力のためせっかく使用した後に剥れ
てしまう欠点がある。
一般にこのような難点に対しては軟化剤としてフタル酸
ヱステル、燐酸ェステル、、安息香酸メチルアマィド、
スルフオアマィドなどの可塑剤を使用するがこの場合、
3び0以上の夏季に使用するとテープの端面から惨み出
たり、テープの目背面に粘着剤が移行するなどの問題点
を有している。本発明は上記の問題点を解決するもので
柔軟化効果があり、かつ惨み出ない接着または粘着テー
ブに用いられる接着剤または粘着剤組成物を提供するも
のである。本発明は、カルボキシル基を有するアクリル
系接着または粘着剤10の重量部に対して、末端水酸基
または末端カルボキシル基を有し、1,2結合構造が1
,4結合構造より多いポリブタジェン5〜10の重量部
およびトリメチロールプロパンとトルィジンジィソシア
ネートを反応させて得られる多官能ィソシアネートを含
有してなる接着または粘着剤組成物に関する。
上記のポリブタジェンをカルボキシル基を有するアクリ
ル系接着または粘着剤10の重量部に対して5〜10の
重量部とするのは、10唯重量部を越えるとテープ端面
からの接着または粘着剤からのにじみ出しが生じ、5重
量部禾満とすれば得られるテープ又はシートの腰が強く
なりコイル等に巻いたあとにはがれが生ずる。本発明に
なる接着または粘着剤組成物(以下粘着剤組成物という
)は繊維質なポーラスな物質を基材とし、これに粘着剤
組成物を塗布する粘着テープ、同種または異種の基材を
はり合わせてなる非粘着テープ、同種または異種の基材
をはり合わせた基材に粘着剤組成物を塗布するはり合わ
せ粘着テープなどに用いられる。本発明において用いら
れるカルボキシル基を含有するアクリル系接着剤として
はアクリル酸ェステルとアクリル酸との共重合体をトル
ェン等で不揮発分が30〜40%にしたものが用いられ
、例えばアロンS−1511×(東亜合成化学工業製、
不揮発分40%)がある。
本発明において用いられるイソシアネートとしてトリメ
チロールプロパンとトルイジンジイソシァネートとを反
応させて得られる多官能ィソシアネートを用いるのは通
常のトルィジンジィソシアネートなどより粘着剤として
の貯蔵安定性にすぐれるためで例えばコロネートL(日
本ポリウルタン工業製、不揮発分75%)がある。
多官能ィソシアネートとしては、1モルのトリメチロー
ルプロパンと3モルのトルイジンジイソシアネートとを
反応させて得らる三官能ィソシアネートを用いることが
好ましい。・ 多官能ィソシアネートを用いないとテー
プ端面からのにじみ出しを生ずる。
多官能ィソシアネートは上記のアクリル系接着または粘
着剤10の重量部に対して10重量部以下の量で用いら
れるが、1〜4重量部の範囲が好ましい。
末端水酸基または末端カルボキシル基を有するポリプタ
ジェンを用いるのは末端の官能基とィソシアネート塗工
時の粘着剤の安定性にすぐれ、また粘着剤を塗布し乾燥
工程時に容易に反応するため、これを用いた粘着テープ
が柔軟性を改良できる上に、30qoでも惨み出さない
特徴を付与できるためである。
またここで用いるポリブタジェンの結合構造を限定した
のはアクリル系粘着剤との相溶性からである。つまり、
ポリブタジヱンの主鏡の骨格の結合構造において、1,
4結合構造(シス.トランスを含む)を1,2結合構造
に対して多くするとアクリル系粘着剤との相溶性が極め
て悪く、配合後の粘着剤が白濁、分離してしまうがこれ
に反して1.2結合構造を1,4結合構造より多くする
とアクリル系粘着剤との相溶性が非常に良好となり、配
合後の粘着剤が透明となるためである。末端水酸基また
は末端カルボキシル基を有する1,2結合構造を1,4
結合構造より多くしたポリブタジェンとしては次式に示
すように分子量1000へ10000の範囲であり、こ
のうち、末端水酸基のものにNissoPBG−100
0(日本曹達製、不揮発分100%)、末端カルボキシ
ル基にはNissoPBC−1000(日本曹達、不揮
発分100%)などがある。
または HOOC−− または −−C〇〇日 ここで a+b+c:2 b>a+c n=10〜100 本発明になる接着または粘着剤組成物に、必要に応じて
、トルェン、メチルエチルケトンなどの溶剤、キシレン
樹脂などの粘着付与剤等を加えてもよい。
本発明の実施例を説明する。
なお以下に述べる重量部は不揮発分の重量部を示す。
比較例 1 アクリル系粘着剤(アロンS−1511X:東亜合成工
業製)10の雲量部1モルのトリメチロールプロパンと
3モルのトルイジンジイソシアネートとを反応して得ら
れる三官能ィソシアネート(コロネートL:日本ポリウ
レタン製)(以下三富館ィソシアネートという)4重量
部を混合してから0.30柵厚のりンター紙(PLP−
40.30大平製紙製)上に塗工乾燥後(ドライで10
0夕/め塗工)、0.025脚厚のポリエチレンテレフ
タレートフィルム(ルミラー:東レ製)とはり合わせ、
その後リンター紙側に、上記のアクリル系粘着剤10の
重量部、三官能ィソシアネート2重量部の混合物を塗工
乾燥(ドライで100夕/枕塗工)すると同時に逆側の
ポリエチレンテレフタレートフイルム側には背面処理剤
(KS−70印信越化学製)で処理(ドライで2夕/〆
処理)を施し巻きとってはり合わせ粘着テープを作る。
比較例 2比較例1で用いたアクリル系粘着剤100重
量部、三官能ィソシアネート4重量部、さらに官能基を
有しない1,2結合構造:90%、1,4結合構造:1
0からなるポリブタジェン(NissoPBB−100
び平均分子量1000:日本曹達製)6の重量部を混合
し、これを0.3仇枕厚のIJンター紙上に塗工乾燥後
(ドライで100夕/め塗工)、0.025肋厚のポリ
エチレンテレフタレートフイルムとはり合わせ、比較例
1と同様の操作を行なって粘着テープを作る。
比較例 3 比較例1で用いたアクリル系粘着剤100重量部、三官
能ィソシアネート4重量部、さらに末端水酸基を有し1
,2結合構造:20%、1,4結合構造:80%からな
るポリブタジェン(PolyPbR−4班T、平均分子
量:4000:出光石油化学製)6の重量部を混合し、
これを0.3仇仇厚のリンター紙上に塗工乾燥後(ドラ
イで100多/で塗工)0.025肋厚のポリエチレン
テレフタレートフィルムとはり合わせ比較例1と同様の
操作を行なってはり合わせ粘着テープを作る。
比較例 4 比較例1で用いたアクリル系粘着剤100重量部、三官
能ィソシアネート4重量部さらに末端水酸基を有し、1
,2結合構造:20%、1,4結合構造:80%でかつ
次式のスチレンを含有しているポリブタジエンのコポリ
マー(PolyPbCS−15、平均分子量3600:
A.R.C.0chemicalCO.製)6の重量部
を混合しこれを0.30脚厚のリンター紙上に塗工乾燥
後(ドライで100夕/め塗工)0.025側のポリエ
チレンテレフタレートフイルムとはり合わせ比較例1と
同様の操作を行なってはり合わせ粘着テープを作る。
ここで、a+b=2 n=10〜100 比較例 5 比較例1で用いたアクリル系粘着剤100重量部、三官
能ィソシアネート4重量部、さらに末端カルボキシル基
を有し、1,2結合構造:20%、1,4結合構造80
%でかつ次式に示すアクリルニトリルを含有しているポ
リブタジェンのコポリマー(Hycar CTBN、平
均分子量3300:B.F仇odrichchemic
alCo.製)6の重量部混合し、これを0.3仇肋厚
のリンター紙上に塗工乾燥後(ドライで100夕/れ塗
工),0.025肋厚のポリエチレンテレフタレートフ
ィルムとはり合わせ比較例1と同様の操作を行なっては
り合わせ粘着テープを作る。
ここで a−bニ2 nニ10〜100 比較例 6 比較例1で用いたアクリル系粘着剤100重量部、三官
能ィソシアネート4重量部、さらに末端水酸基を有し、
1.2結合構造:90%、1.嶺費合構造10%からな
るポリブタジェン(NissoPBG−1000、平均
分子量1000:日本曹達製)11の重量部を混合し、
これを0.3仇帆厚のりンター紙上に塗工乾燥後(ドラ
イで100夕/め塗工)、0.025脚厚のポリエチレ
ンテレフタレートフィルムとはり合わせ比較例1と同様
の操作を行なって粘着テープを作る。
実施例 1 比較例1で用いたアクリル系粘着剤100重量部、三官
能ィソシアネート4重量部、さらに末端水酸基を有し1
,2結合構造:90%、1,4結合構造:10%からな
るポリブタジェン6の重量部を混合しこれを0.3仇吻
厚のリンター紙上に塗工乾燥後(ドライで100夕/〆
塗工)0.025側厚のポリエチレンテレフタレートフ
ィルムとはり合わせ比較例1と同様の操作を行なって粘
着テープを作る。
実施例 2比較例1で用いたアクリル系粘着剤100重
量部、三官能ィソシァネート4重量部、さらに末端カル
ボキシル基を有し、1,2結合構造:90%、1,4結
合構造:10%からなるポリブタジェン(NissoP
BC−looい平均分子量1000:日本曹達)100
重量部を混合しこれを0.30側厚のリンター紙上に塗
工乾燥後(ドライで100夕/枕塗工)、0.025側
厚のポリエチレンテレフタレートフイルムとはり合わせ
比較例1と同様の操作を行なってはり合わせ粘着テープ
を作る。
比較例 7 比較例1で用いたアクリル系粘着剤100重量部、末端
カルボキシル基を有し、1,2結合構造:90%、1,
4結合構造:10%からなるポリブタジェン6の重量部
を混合し、これを0.3仇帆厚のりンター紙に塗工乾燥
後(ドライで100夕/め塗工)、0.025側厚のポ
リエチレンテレフタレートフィルムとはり合わせ比較例
1と同様の操作を行なって粘着テープを作る。
実施例 3 比較例1で用いたアクリル系粘着剤100重量部、三富
館ィソシアネート4重量部、さらに末端カルボキシル基
を有し1,2結合構造:90%、1,4結合構造10%
からなるポリブタジェン5重軍部を混合し、これを0.
3仇岬厚のリンター紙上に塗工乾燥後(ドライで100
夕/〆塗工)、0.025柵厚のポリエチレンテレフタ
レートフィルムとはり合わせ、比較例1と同様の操作を
行なって粘着テープを作る。
比較例 8 比較例1で用いたアクリル系粘着剤100重量部、三官
能ィソシアネート4重量部、さらに末端カルボキシル基
を有し1,2結合構造:90%、1,4結合構造:10
%からなるポリブタジェン4重量部を混合しこれを0.
3W肋厚のリンター紙上に塗工乾燥後(ドライで100
夕/〆塗工)、0.025側厚のポリエチレンテレフタ
レートフイルムとはり合わせ比較例1と同様の操作を行
なって粘着テープを作る。
実施例 4 比較例1で用いたアクリル系粘着剤100重量部、三官
能ィソシアネート2.の重量部、さらに末端カルボキシ
ル基を有し1,2結合構造:90%、1,4結合構造:
10%からなるポリブタジェン604重量部を混合し、
これを0.030脚厘のりンタ−紙上に塗工乾燥後(ド
ライで100夕/〆塗工)、0.025肌厚のポリエチ
レンテレフタレートフィルムとはり合わせ、比較例1と
同様の操作を行なって粘着テープを作る。
実施例 5 比較例1で用いたアクリル系粘着剤100重量部、三官
能ィソシアネート1.の重量部、さらに末端カルボキシ
ル基を有し1,2結合構造:90%、1,4結合構造:
10%からなるポリブタジェン60重量部を混合し、こ
れを0.03仇岬厚のリンター紙上に塗工乾燥後(ドラ
イで100夕/れ塗工)、0.025肌厚のポリエチレ
ンテレフタレートフィルムとはり合わせ、比較例1と同
様の操作を行なって粘着テープを作る。
得られた粘着テープの試験結果を表1に示す。
船り。
○ 船 試験法はJIS C 23斑及びJIS C 2107
に準じた。
特殊な試験法は次のとおりである。(※1)ステンレス
板に1仇吻×2仇肋の試料をはりつけこれと垂直方向に
40qo中で500夕の荷重をぶら下げ6び分後のステ
ンレス板と試料のズレを見る。
判定法はズレ落ちた場合NG、ズレ落ちない場合を○K
そした。
(※2)J.Do対法による。
30度の煩斜面に対して助走距離10肌、試験距離10
仇で行なった。
判定法は粘着テープの粘着面で静止し得る鋼球の直径で
示した。例えば10とあるのは10/32インチの直径
を示す。(※3)粘着テープのまま40oo−90%R
.Hチヤンバー中に放置し2独特間後にとり出して直ち
に端面からの唆し出しおよびテープを剥離させて目背面
に粘着剤が移行するかどうかを観察した。
判定法は端面からの緩み出しまたは目背面に粘着剤の移
行のあった場合をNGとしそれ以外をOKとした。第1
図に試験法を示す。第1図において1は粘着テープの端
面、2はその背面、3はその粘着面である。(※4)粘
着テープを25.4×63.5帆の大きさに2枚切断し
、これを両方の粘着面が内側になるようにして均一には
り合わせて供試料としガーレ式柔軟性測定器を用いて測
定した。
第2図に試験法を示す。第2図において4はクリップ、
5は試料、6は柔軟性測定針、7はその軌道を示す。(
※6)マ10肋のガラス棒に◇0.2柳のウレタンエナ
メル線を均一に1巻させエナメル線の両端をゆるまない
ようにしてモデルコイルを作る。
このあと1比肋幅の粘着テープを半巻、または1回半巻
して23oo中に外力のかからないように放置し3日後
にハガレの距離を測定する。判定法はハガレ距離4肋以
内をOKそれ以外にハガレた場合をNGとした。
第3図及び第4図にれぞれ半巻の場合、1回半巻の場合
の試験法を示す。第3図及び第4図において、8はガラ
ス榛、9はウレタンエナメル線、10は粘着テープ、1
1は剥離距離を示す。表1に示されるように本発明にな
る接着または粘着剤組成物を用いて得られる粘着テープ
はその配合の割合を任意に変えることにより、厚さを厚
くしても柔軟性があり、高温多湿の雰囲気においても端
面からの惨み出しもなく、また粘着剤の移行もない。
【図面の簡単な説明】
第1図は実施例で行なった惨み出し性試験の略図、第2
図は実施例で行なった柔軟性試験の略図、第3図、第4
図はモデルコイル剥れ性試験の略図である。 符号の説明、1・・・・・・粘着テープの端面、2・・
・・・・粘着テープの背面、3・・・・・・粘着テープ
の粘着面、4…・・・クリップ、5・・・…試料(2枚
)、6……柔軟性測定針、7・・・・・・柔軟性測定針
の軌道、8・・・・・・ガラス棒、9・・・・・・ウレ
タンエナメル線、10……粘着テープ、1 1・・・・
・・剥離距離。 第1図第2図 第3図 第4図

Claims (1)

    【特許請求の範囲】
  1. 1 カルボキシル基を有するアクリル系接着または粘着
    剤100重量部に対して末端水酸基または末端カルボキ
    シル基を有し、1,2結合構造が1,4結合構造より多
    いポリブタジエン5〜100重量部およびトリメチロー
    ルプロパンとトルイジンジイソシアネートを反応させて
    得られる多官能イソシアネート含有してなる接着または
    粘着剤組成物。
JP53078419A 1978-06-28 1978-06-28 接着または粘着剤組成物 Expired JPS6017358B2 (ja)

Priority Applications (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP53078419A JPS6017358B2 (ja) 1978-06-28 1978-06-28 接着または粘着剤組成物

Applications Claiming Priority (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP53078419A JPS6017358B2 (ja) 1978-06-28 1978-06-28 接着または粘着剤組成物

Publications (2)

Publication Number Publication Date
JPS555956A JPS555956A (en) 1980-01-17
JPS6017358B2 true JPS6017358B2 (ja) 1985-05-02

Family

ID=13661517

Family Applications (1)

Application Number Title Priority Date Filing Date
JP53078419A Expired JPS6017358B2 (ja) 1978-06-28 1978-06-28 接着または粘着剤組成物

Country Status (1)

Country Link
JP (1) JPS6017358B2 (ja)

Families Citing this family (5)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPS58196227A (ja) * 1982-05-12 1983-11-15 Idemitsu Kosan Co Ltd 液状ジエン系重合体組成物
JPS61234419A (ja) * 1985-04-10 1986-10-18 Tokyo Electric Co Ltd キ−入力装置
JPS61191448U (ja) * 1985-05-20 1986-11-28
JPS62120187A (ja) * 1985-11-20 1987-06-01 Mitsubishi Electric Corp 画像情報記録再生装置
KR20020000673A (ko) * 2000-06-27 2002-01-05 차동천 마스킹테이프용 내열성 점착 조성물

Also Published As

Publication number Publication date
JPS555956A (en) 1980-01-17

Similar Documents

Publication Publication Date Title
US20010021451A1 (en) Pressure-sensitive adhesive composition and pressure-sensitive adhesive sheets thereof, and sealing material, reinforcing sheet, and printable pressure-sensitive adhesive sheet using the same
JP2519543B2 (ja) 粘接着剤組成物、粘接着剤組成物層および該層を有する転写シ―ト
US7645355B2 (en) Method of making a microsphere transfer adhesive
JPS6261630B2 (ja)
US3307690A (en) Oil resistant non-contaminating adhesive tapes
JPH07107573B2 (ja) プラスチツク製光フアイバ集束体
JPH0578624A (ja) 両面粘着テープ及びその製造方法
JP3690892B2 (ja) 粘着テープまたはシート
JP2001072939A (ja) 両面接着テ―プ
DE69635799T2 (de) Druckempfindliche klebstoffzusammensetzung und daraus hergestellte druckempfindliche klebefolien und dichtungsmasse, versträrkungsfolien und druckempfindliche klebefolien zum drucken
JPH09157599A (ja) 植物結束用粘着テープ
JPH01304172A (ja) 電池用粘着テープ
JP2002146274A (ja) プライマ及び粘着テープ
JPH06287134A (ja) 皮膚貼付薬シートの製造方法
JP2001302965A (ja) 下塗り剤及び粘着テープ
CN115595094B (zh) 丙烯酸酯类胶粘剂、胶粘带及其制备方法和应用
JPH0459722A (ja) 皮膚貼付薬シート
JPH0214277A (ja) シリコーン系粘着シート・テープ用の剥離シート
JPS5946547B2 (ja) 接着または粘着剤組成物
JP2582801Y2 (ja) シリコーン粘着テープが収納された容器
CN116445103A (zh) 丙烯酸酯压敏胶、微波炉用pet防爆膜及其制备方法
JPS60252682A (ja) 感圧性粘着テ−プの製造方法
JPH08325534A (ja) 軟質塩化ビニル粘着テープ及びその製造方法
JPS61152784A (ja) 粘着テ−プあるいはシ−ト用下塗剤
US3676201A (en) Adhesive coated vinyl chloride film