JPS60176363A - プリンタ装置 - Google Patents
プリンタ装置Info
- Publication number
- JPS60176363A JPS60176363A JP3103184A JP3103184A JPS60176363A JP S60176363 A JPS60176363 A JP S60176363A JP 3103184 A JP3103184 A JP 3103184A JP 3103184 A JP3103184 A JP 3103184A JP S60176363 A JPS60176363 A JP S60176363A
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- Japan
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- memory
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- Pending
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- 230000015654 memory Effects 0.000 claims description 43
- 238000000034 method Methods 0.000 claims description 4
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 3
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 2
- 239000003795 chemical substances by application Substances 0.000 description 1
- 230000003247 decreasing effect Effects 0.000 description 1
- 239000004973 liquid crystal related substance Substances 0.000 description 1
- 230000004044 response Effects 0.000 description 1
Landscapes
- Dot-Matrix Printers And Others (AREA)
- Color, Gradation (AREA)
- Storing Facsimile Image Data (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
く技術分野〉
本発明は、・階調表現可能な、ラインヘッドを有するプ
リンタ装置忙関するものである。
リンタ装置忙関するものである。
〈従来技術〉
従来この種の装置は、階調表現を行なうためにパルス幅
変調を行ない、パルスでの通電時間によ多階調表現を変
化させるため、高速処理が要求され、データのハンドリ
ングについては、一度ドライブ専用のメモリーに記憶し
、メモリーから読み出しを連続的に行ない、さらにメモ
リーを並列にして読み出し、−ラインを完了する方法が
とられて−る。この場合、ドライブ専用のメモリーは、
1ステツプずつカウントさせてデータを読み出すため、
ドライブ方法を時分割駆動にするためには、ラインデー
タ用のメモリーから、−ステップ用の専用メモリーに移
しかえを行なう。即ちラインデータ用とドライブ専用の
別メモリーが必要になp1連連続画動作を行なうために
は、図5に示すような、メモリー(あるいはシフトレジ
スタ)2個及び、制御部ブロックが複数個と、ラインメ
モリーが2個(−ラインのドツト数X階調ピット数に応
じた大きさ)により構成され、メモリー数・が増加する
。
変調を行ない、パルスでの通電時間によ多階調表現を変
化させるため、高速処理が要求され、データのハンドリ
ングについては、一度ドライブ専用のメモリーに記憶し
、メモリーから読み出しを連続的に行ない、さらにメモ
リーを並列にして読み出し、−ラインを完了する方法が
とられて−る。この場合、ドライブ専用のメモリーは、
1ステツプずつカウントさせてデータを読み出すため、
ドライブ方法を時分割駆動にするためには、ラインデー
タ用のメモリーから、−ステップ用の専用メモリーに移
しかえを行なう。即ちラインデータ用とドライブ専用の
別メモリーが必要になp1連連続画動作を行なうために
は、図5に示すような、メモリー(あるいはシフトレジ
スタ)2個及び、制御部ブロックが複数個と、ラインメ
モリーが2個(−ラインのドツト数X階調ピット数に応
じた大きさ)により構成され、メモリー数・が増加する
。
〈目的〉
本発明は、このメモリー数を減少させ、さらに−ライン
のドツト数がいかなる場合にも、対応ができるシステム
を提供するものである。
のドツト数がいかなる場合にも、対応ができるシステム
を提供するものである。
く構成〉
本発明のプリンタ装置は、2個のメモリーと、その両者
の書き込み、読み出しのアドレス制御及び、データ処理
をするブロックを基本単位とし、この基本単位ブロック
を複数組備えたシステムを構成し、各単位ブロックに対
して、メモリーの書き込みはブロック毎の順次動作を行
ない、読み出しは、各ブロック毎並列動作を行ない、書
き込み時のアドレスの順番は、1ステツプずつ、カウン
トして、−回で終了し、読み出し時は、複数ステップで
カウントして複数回で一ライン動作を完了する。
の書き込み、読み出しのアドレス制御及び、データ処理
をするブロックを基本単位とし、この基本単位ブロック
を複数組備えたシステムを構成し、各単位ブロックに対
して、メモリーの書き込みはブロック毎の順次動作を行
ない、読み出しは、各ブロック毎並列動作を行ない、書
き込み時のアドレスの順番は、1ステツプずつ、カウン
トして、−回で終了し、読み出し時は、複数ステップで
カウントして複数回で一ライン動作を完了する。
〈実施例〉
第1図は本発明の実施例であって、1,2.8はアドレ
ス制御及びデータ処理部、4,5,6゜7.8.9はメ
モリーでLD、xoはドライバ及びヘッド部であpl
11は外部より入力されるデータ線である。次にこのブ
ロックの動作を説明する。
ス制御及びデータ処理部、4,5,6゜7.8.9はメ
モリーでLD、xoはドライバ及びヘッド部であpl
11は外部より入力されるデータ線である。次にこのブ
ロックの動作を説明する。
本実施例は、メモリーを2個持つアドレス制御及びデー
タ処理を8ブロック持つ実施例であ多、まず外部データ
11より、アドレス制御部11でアドレス制御を行ない
、メモリー4にデータが書き込まれる。メモリー4に、
書き込みが終了するとアドレス制御部■2によシアドレ
ス制御が行なわれ、メモリー6にデータが書き込まれる
。次いでメモリー6が終了するとアドレス制御部■8に
よりアドレス制御が行なわれ、メモリー8にデータが曹
き込まれる。以上第1回目の書き込みが終了し、第2次
回からは、省き込みと、読み出しが同時進行する。即ち
、それぞれのアドレス制御により、メモリー4.6.8
より読み出しが同時に進行し、さらにメモリー5.7.
9については、順次動作で第1回目と同じように書き込
みが行なわれる。書き込みのアドレスは、1ステツプず
つカウントアツプし、メモリー4.6.8と書き込みを
行なうのに対して、読み出しについては、ドライバ一部
の分割駆動に対応できるように、複数ステップ毎にカウ
ントアツプし、階調数だけ、読み出しをくシ返し行ない
、データ値を基準カウンタと比較することによシ、パル
艮幅変調を行々い、それぞれ各ブ、ロックの出力として
、ドライバ及びヘッド部にパルス幅変調出力を転送する
1分t1動作に対応した回数だけ、パルス幅変調処理を
行なうデータを読み出し、分割動作回数X階調数×−分
割で印画するドツト数の回数だけ、アドレスを回して読
み出し、−ラインの動作を終了し、書き込みが終了して
いることを確認して、第3回目の動作に移る。第8回目
は、読み出し及び書き込みのメモリーが反対になる。こ
の動作をぐ9返して印画する。
タ処理を8ブロック持つ実施例であ多、まず外部データ
11より、アドレス制御部11でアドレス制御を行ない
、メモリー4にデータが書き込まれる。メモリー4に、
書き込みが終了するとアドレス制御部■2によシアドレ
ス制御が行なわれ、メモリー6にデータが書き込まれる
。次いでメモリー6が終了するとアドレス制御部■8に
よりアドレス制御が行なわれ、メモリー8にデータが曹
き込まれる。以上第1回目の書き込みが終了し、第2次
回からは、省き込みと、読み出しが同時進行する。即ち
、それぞれのアドレス制御により、メモリー4.6.8
より読み出しが同時に進行し、さらにメモリー5.7.
9については、順次動作で第1回目と同じように書き込
みが行なわれる。書き込みのアドレスは、1ステツプず
つカウントアツプし、メモリー4.6.8と書き込みを
行なうのに対して、読み出しについては、ドライバ一部
の分割駆動に対応できるように、複数ステップ毎にカウ
ントアツプし、階調数だけ、読み出しをくシ返し行ない
、データ値を基準カウンタと比較することによシ、パル
艮幅変調を行々い、それぞれ各ブ、ロックの出力として
、ドライバ及びヘッド部にパルス幅変調出力を転送する
1分t1動作に対応した回数だけ、パルス幅変調処理を
行なうデータを読み出し、分割動作回数X階調数×−分
割で印画するドツト数の回数だけ、アドレスを回して読
み出し、−ラインの動作を終了し、書き込みが終了して
いることを確認して、第3回目の動作に移る。第8回目
は、読み出し及び書き込みのメモリーが反対になる。こ
の動作をぐ9返して印画する。
このような構成になっているため、その効果としてはパ
ルス幅変調する読み出しが並列動作となり、高速動作が
可能になると同時に、ドツト総数7bi 増加しても基
本ブロックである、アドレス制御及びデータ処理部とメ
モリー2個を増やすことにより、高速での対応が可能と
なるゆ分割駆動によるとび飛し読み出しにより、コント
ロール専用のメモリーが不要となり、実施例に示したメ
モリーが、ライン用のビットデータメモリーとして使用
できる。
ルス幅変調する読み出しが並列動作となり、高速動作が
可能になると同時に、ドツト総数7bi 増加しても基
本ブロックである、アドレス制御及びデータ処理部とメ
モリー2個を増やすことにより、高速での対応が可能と
なるゆ分割駆動によるとび飛し読み出しにより、コント
ロール専用のメモリーが不要となり、実施例に示したメ
モリーが、ライン用のビットデータメモリーとして使用
できる。
尚、基本ブロン28個の実施例を示したが、ドツト数に
より、ブロック数は増減できる。
より、ブロック数は増減できる。
第2図は、第1図の基本単位となるアドレス制御とデー
タ処理部及びメモリ4,5を示したものである。21は
魯き込みクロック発生部であり、22は読み出しクロッ
ク発生部、28はクロック切り替え回路、24は5分周
器、25は128分周器、26は5分周器、27は12
8分周器、28はキャリー切り替え回路、29は82分
周器、(9)はコンパレータ% 81はラッチ回路%
4,5I/′iメモリー、82は出力であり、88はキ
ャリー出力である。この動作は外部から(図示せず)メ
モリー4(あるいはメモリー5)にデータを書き込み、
それと並行してメモリー5(あるいはメモリー4)のデ
ータを、パルス幅変調出力として出力82として、ドラ
イバー10へ転送することにある。
タ処理部及びメモリ4,5を示したものである。21は
魯き込みクロック発生部であり、22は読み出しクロッ
ク発生部、28はクロック切り替え回路、24は5分周
器、25は128分周器、26は5分周器、27は12
8分周器、28はキャリー切り替え回路、29は82分
周器、(9)はコンパレータ% 81はラッチ回路%
4,5I/′iメモリー、82は出力であり、88はキ
ャリー出力である。この動作は外部から(図示せず)メ
モリー4(あるいはメモリー5)にデータを書き込み、
それと並行してメモリー5(あるいはメモリー4)のデ
ータを、パルス幅変調出力として出力82として、ドラ
イバー10へ転送することにある。
書き込みクロック発生部は、外部(図示せず)より入力
されたクロック信号から形成され、読み出しクロック発
生部22は、ヘッド10の応答速度に応じたスピードの
クロックを発生させる回路である。クロック切シ替え回
路23によシ、両者のクロックを選択して24..25
及び26.27に供給する。5分周器と128分周器は
2組あ多、それぞれ並列して動き、メモリーの書き込み
及び読み出しを担当するアドレスカウンタとして働ら〈
。今、24.25が書き込み26.27が読み出しを担
当する場合には、クロック信号は、書き込みクロックが
クロック切り替え回路28から5分周器24に供給され
、5分周器24の出力である8ビツトはアドレス信号の
下位3ビツトとしてメモ’)−8に供給され、128分
周器25の出力と合わせて、10ビツトのアドレス信号
となる。
されたクロック信号から形成され、読み出しクロック発
生部22は、ヘッド10の応答速度に応じたスピードの
クロックを発生させる回路である。クロック切シ替え回
路23によシ、両者のクロックを選択して24..25
及び26.27に供給する。5分周器と128分周器は
2組あ多、それぞれ並列して動き、メモリーの書き込み
及び読み出しを担当するアドレスカウンタとして働ら〈
。今、24.25が書き込み26.27が読み出しを担
当する場合には、クロック信号は、書き込みクロックが
クロック切り替え回路28から5分周器24に供給され
、5分周器24の出力である8ビツトはアドレス信号の
下位3ビツトとしてメモ’)−8に供給され、128分
周器25の出力と合わせて、10ビツトのアドレス信号
となる。
即ち総書き込み数は640となル、その時のメモリー4
のアドレス空間は、下位3ビツトの5分周器によ少5/
8が使われ゛ることになる。
のアドレス空間は、下位3ビツトの5分周器によ少5/
8が使われ゛ることになる。
書き込みは、この640分にメモリーが終了すると、キ
ャリーを発生し、次の段のアドレス制御部Hに受けわた
しを行ない、書き込みを行なう。
ャリーを発生し、次の段のアドレス制御部Hに受けわた
しを行ない、書き込みを行なう。
読み出しを担当する26.27については、読み出しク
ロック信号はクロック切、り替え回路23から、12′
8分周器27に供給される。この時の動作は、640本
あるドライバーを128本×5回の分割駆動を行なうこ
とでちゃ、さらに分割駆動の1回につき、82階調を表
現するパルス幅変調をさせることにある。前述の128
分周器27に供給された読み出しクロック信号により、
アドレスカウンタである1・28分周器が128カウン
トを行なうことによフ、そのアドレスを示されるメモリ
ー5のデータが、それぞれのカウントにお−て、ラッチ
回路81にラッチされ、32分周器(2)9の出力と、
コンパレータ80により比較され、出力82として出力
される。この出力32は、ドライバ一部5内にあるラッ
チ回路(表示せず)にラッチされて、ヘッド10に供給
される。1128分周器が、128カウント終了すると
、キャリー切り替え回路28を通して、32分周器29
が、カウントアツプする。この128カウントを82回
□くり返すことによフ、話分割駆動の見のパルス幅変調
が終了し、始めて、5分周器26がカウントアツプする
。この動作が5回く力返されて5分割駆動の全体が終了
し、640本のパルス幅変調が終了する。この動作は即
ち、5分周器26の出力の8ピツトが、128分周器2
7の上位ビットとして動作することになり、アドレスの
カウント順では、書き込み時のカウントに対して、5ず
つのカウントに対応するととKなる。これによp。
ロック信号はクロック切、り替え回路23から、12′
8分周器27に供給される。この時の動作は、640本
あるドライバーを128本×5回の分割駆動を行なうこ
とでちゃ、さらに分割駆動の1回につき、82階調を表
現するパルス幅変調をさせることにある。前述の128
分周器27に供給された読み出しクロック信号により、
アドレスカウンタである1・28分周器が128カウン
トを行なうことによフ、そのアドレスを示されるメモリ
ー5のデータが、それぞれのカウントにお−て、ラッチ
回路81にラッチされ、32分周器(2)9の出力と、
コンパレータ80により比較され、出力82として出力
される。この出力32は、ドライバ一部5内にあるラッ
チ回路(表示せず)にラッチされて、ヘッド10に供給
される。1128分周器が、128カウント終了すると
、キャリー切り替え回路28を通して、32分周器29
が、カウントアツプする。この128カウントを82回
□くり返すことによフ、話分割駆動の見のパルス幅変調
が終了し、始めて、5分周器26がカウントアツプする
。この動作が5回く力返されて5分割駆動の全体が終了
し、640本のパルス幅変調が終了する。この動作は即
ち、5分周器26の出力の8ピツトが、128分周器2
7の上位ビットとして動作することになり、アドレスの
カウント順では、書き込み時のカウントに対して、5ず
つのカウントに対応するととKなる。これによp。
書き込み時が1ずつ、読み出し時が5ずつが達成される
。
。
今述べた、読み出しは、各アドレス制御及びデータ処理
部による、書き込みの順次動作が終了するまでに、基本
ブロック内が終了する。各ブロックは、この読み出し動
作を並行して実施することになる。
部による、書き込みの順次動作が終了するまでに、基本
ブロック内が終了する。各ブロックは、この読み出し動
作を並行して実施することになる。
24.25及び順次動作により他のブロックの書き込み
動作が終了し、26.27及び他のブロックの並列動作
である読み出しが終了、すると、今度は、両者が入れか
わシ、24.25が読み出し、26.27が書き込みを
担当することになる。
動作が終了し、26.27及び他のブロックの並列動作
である読み出しが終了、すると、今度は、両者が入れか
わシ、24.25が読み出し、26.27が書き込みを
担当することになる。
このような構成となっているから、その効果は本実施例
では640X?L(?lは任意の数)に対応した、ドツ
ト数に対応した、コントロールシステムが構成でき、高
速動作、拡張性が自由になる。
では640X?L(?lは任意の数)に対応した、ドツ
ト数に対応した、コントロールシステムが構成でき、高
速動作、拡張性が自由になる。
なお、本発明の装置は、テレビ、液晶等の画像の印画や
、英数字、漢字、図形等各種の印画(印字を含める)に
使用される。本装置を多階調印画や多色印画に使用する
ことも勿論可能である。
、英数字、漢字、図形等各種の印画(印字を含める)に
使用される。本装置を多階調印画や多色印画に使用する
ことも勿論可能である。
〈効果〉
以上説明したように、ラインヘッドを持ち、階調表現可
能な印画装置において、ドツト総数がいかなる場合にも
、対応でき、さらにメモリー数の少ない構成が可能にな
る。
能な印画装置において、ドツト総数がいかなる場合にも
、対応でき、さらにメモリー数の少ない構成が可能にな
る。
第1図は、本発明の実施例でお夕、第2図は、第1図の
部分の詳細を示すブロック図、第8図は従来実施されて
いるブロック図である。 1.2.8・・アドレス制御及びデータ処理部で、4,
5,6,7,8.9@−メモリー、10はドライバー及
びヘッド数、23・・クロック切シ替え回路、冴・・5
分周器、25・自128分周器。 局・・5分周器、27・・128分周器、28・・キャ
リー切多替え回路、29働・32分周器、30・・コン
パレ〜り、 31−・ランチ回路、32・書出力、33
・・キャリー出力。 以 上 出願人 エプソン株式会社 代理人 弁理士最 上 務 第1図 第2図
部分の詳細を示すブロック図、第8図は従来実施されて
いるブロック図である。 1.2.8・・アドレス制御及びデータ処理部で、4,
5,6,7,8.9@−メモリー、10はドライバー及
びヘッド数、23・・クロック切シ替え回路、冴・・5
分周器、25・自128分周器。 局・・5分周器、27・・128分周器、28・・キャ
リー切多替え回路、29働・32分周器、30・・コン
パレ〜り、 31−・ランチ回路、32・書出力、33
・・キャリー出力。 以 上 出願人 エプソン株式会社 代理人 弁理士最 上 務 第1図 第2図
Claims (1)
- メモリーの書き込み及び読み出しの並列動作を制御しデ
ータを処理するコントロール部と、該21 個のメモリ
ーからなるブロックを1単位とし、この単位ブロックを
複数組備え、各単位ブロックのメモリーの書き込みは、
ブロック毎に順次動作を行ない、読み出し時は並列動作
を行ない、書き込み時のアドレス順Fiiステップずつ
1回カウントし、読み出し時゛は、複数ステップ毎に、
複数回カウントして、1ライン印画動作を完了すること
を特徴とするプリンタ装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP3103184A JPS60176363A (ja) | 1984-02-21 | 1984-02-21 | プリンタ装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP3103184A JPS60176363A (ja) | 1984-02-21 | 1984-02-21 | プリンタ装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS60176363A true JPS60176363A (ja) | 1985-09-10 |
Family
ID=12320138
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP3103184A Pending JPS60176363A (ja) | 1984-02-21 | 1984-02-21 | プリンタ装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS60176363A (ja) |
-
1984
- 1984-02-21 JP JP3103184A patent/JPS60176363A/ja active Pending
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