JPS60176472A - 給紙装置 - Google Patents
給紙装置Info
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- JPS60176472A JPS60176472A JP3152284A JP3152284A JPS60176472A JP S60176472 A JPS60176472 A JP S60176472A JP 3152284 A JP3152284 A JP 3152284A JP 3152284 A JP3152284 A JP 3152284A JP S60176472 A JPS60176472 A JP S60176472A
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Classifications
-
- H—ELECTRICITY
- H02—GENERATION; CONVERSION OR DISTRIBUTION OF ELECTRIC POWER
- H02N—ELECTRIC MACHINES NOT OTHERWISE PROVIDED FOR
- H02N13/00—Clutches or holding devices using electrostatic attraction, e.g. using Johnson-Rahbek effect
-
- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B65—CONVEYING; PACKING; STORING; HANDLING THIN OR FILAMENTARY MATERIAL
- B65H—HANDLING THIN OR FILAMENTARY MATERIAL, e.g. SHEETS, WEBS, CABLES
- B65H3/00—Separating articles from piles
- B65H3/18—Separating articles from piles using electrostatic force
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Mechanical Engineering (AREA)
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- Feedback Control In General (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
この発明は複写機、印刷機、ブリ/クーなとにおいて紙
を送り出すのに用いる給紙装置に関する。
を送り出すのに用いる給紙装置に関する。
従来、複写機や印刷機晴−で積載された力′ノド紙の紙
束から紙を1枚づS送り出す場合の給紙装装置としては
、一般に給紙用のコムローラを給紙手段として使用して
送り出しを行なう機構によるものや、あるいは空気の吸
引による送り出し方法を使用したものなどが用いられて
いるが、本出願人は、これらの装置における不都合を解
消するべく、先に次のような静電吸着力を発生せしめ、
る平盤な給紙部材を用いその静電吸着力を利用する方法
によるものを提案した。
束から紙を1枚づS送り出す場合の給紙装装置としては
、一般に給紙用のコムローラを給紙手段として使用して
送り出しを行なう機構によるものや、あるいは空気の吸
引による送り出し方法を使用したものなどが用いられて
いるが、本出願人は、これらの装置における不都合を解
消するべく、先に次のような静電吸着力を発生せしめ、
る平盤な給紙部材を用いその静電吸着力を利用する方法
によるものを提案した。
すなわち、上記提案においてはこ第1図(A+及び(B
)に示すような静電吸着板(1)を給紙部材として用い
るもので、これは、例えば、ベークライトまたはカラス
繊維入りエポキシなどから成る基板(2)上にくし形に
配設された一対の電極(3a)、 (3b)が接着され
、更にそれらを誘電率が高くかつ体積抵抗が1010Ω
cm程度の例えば高分子マトリックメにチタン酸バリウ
ム、炭素を混練した誘電体層(4)で覆った構造となっ
ており、そのくし形の電極(3a) (8b)に高電圧
電源Eから例えば2000Vの直流電圧を印加すること
により誘電体層(4)に強電界を発生させ、それにより
発生ずる静電吸着力を利用して紙の吸着が行なわれるよ
うになっている。そして、この静電吸着板(1)を往復
運動させることにより紙の送り出しを行なうようにする
のである。このような、往復移動せしめられる静電吸着
板(1)を用いれば、複写機等において大きなスペース
をとることがない薄型の給紙装置とすることができ、し
かも例えハ前述のコムローラを用いる場合のよう(ζコ
ムローラか時間、トナーなとによって劣化し摩擦係数が
低下して紙送り出し不良が発生するといった不都合もな
い等の利点がある。
)に示すような静電吸着板(1)を給紙部材として用い
るもので、これは、例えば、ベークライトまたはカラス
繊維入りエポキシなどから成る基板(2)上にくし形に
配設された一対の電極(3a)、 (3b)が接着され
、更にそれらを誘電率が高くかつ体積抵抗が1010Ω
cm程度の例えば高分子マトリックメにチタン酸バリウ
ム、炭素を混練した誘電体層(4)で覆った構造となっ
ており、そのくし形の電極(3a) (8b)に高電圧
電源Eから例えば2000Vの直流電圧を印加すること
により誘電体層(4)に強電界を発生させ、それにより
発生ずる静電吸着力を利用して紙の吸着が行なわれるよ
うになっている。そして、この静電吸着板(1)を往復
運動させることにより紙の送り出しを行なうようにする
のである。このような、往復移動せしめられる静電吸着
板(1)を用いれば、複写機等において大きなスペース
をとることがない薄型の給紙装置とすることができ、し
かも例えハ前述のコムローラを用いる場合のよう(ζコ
ムローラか時間、トナーなとによって劣化し摩擦係数が
低下して紙送り出し不良が発生するといった不都合もな
い等の利点がある。
ところで、上記静電及看板f1)のくし形の電極(3a
)。
)。
(++b)のバタ゛−ノは、第1図仄)に示すような電
極パターンであり、複数対のくし状に形成されているの
で、このようなパターンの静電吸着板(1)を積載され
た紙の」−に軽く圧接して吸着を行なわせる際に、その
最上紙に発生した静電界は−(記電極バクーンに対応し
た部分以外にもおよんで静電TJ&、Mカか発生してし
まう。すなわち、漏洩電界が生ずるのである。このため
、2枚目の紙も吸着されてしまい、最十層の紙たけては
なく、2枚目も一時(ζは8枚目の紙も一絃に送り出さ
れてしまう場合がある。これを防止する、ためにコーナ
ースナソハーを取付けであるが、これでも十分なさはき
をするこさができなかった。
極パターンであり、複数対のくし状に形成されているの
で、このようなパターンの静電吸着板(1)を積載され
た紙の」−に軽く圧接して吸着を行なわせる際に、その
最上紙に発生した静電界は−(記電極バクーンに対応し
た部分以外にもおよんで静電TJ&、Mカか発生してし
まう。すなわち、漏洩電界が生ずるのである。このため
、2枚目の紙も吸着されてしまい、最十層の紙たけては
なく、2枚目も一時(ζは8枚目の紙も一絃に送り出さ
れてしまう場合がある。これを防止する、ためにコーナ
ースナソハーを取付けであるが、これでも十分なさはき
をするこさができなかった。
従って、上記した先の提案に係る給紙装置は、前述の如
く小型、薄型の複写機、軽印刷機等にとって/j・型な
給紙装置であるという点ては好適なものであるものの、
−]二記のような重送が発生する場合があるという点て
は改良の余地かある1゜〔発明の目的〕 この発明はこの点に鑑みてなされたもので、上述のよう
に2枚目以下の紙が一籍に送り出されてしまうような重
送のおそれがないようにすることを目Il′Jとするも
のである。
く小型、薄型の複写機、軽印刷機等にとって/j・型な
給紙装置であるという点ては好適なものであるものの、
−]二記のような重送が発生する場合があるという点て
は改良の余地かある1゜〔発明の目的〕 この発明はこの点に鑑みてなされたもので、上述のよう
に2枚目以下の紙が一籍に送り出されてしまうような重
送のおそれがないようにすることを目Il′Jとするも
のである。
この発明は、−11記目的を達成するため、静電吸着板
の電極パターンを改良して、一方のくし形の電極が他方
のくし形の電極をとりまくような形状にしたものである
。
の電極パターンを改良して、一方のくし形の電極が他方
のくし形の電極をとりまくような形状にしたものである
。
以下、この発明の一実施例を図面に基づいて説明する。
第2図は往復運゛動する静電吸着板を用いた給紙装置を
示すもので、その静電吸着板の電極パターンが第3図に
示す如く変更されている点を除いて先の提案に係る装置
と同様の構造のものである。
示すもので、その静電吸着板の電極パターンが第3図に
示す如く変更されている点を除いて先の提案に係る装置
と同様の構造のものである。
すなわち、’fJ92図において、(5)はその下向に
平盤な給紙部材として後述のfJ[1き電極パターンを
有する静電吸着板(1)か収イ]けられる保持腕て、そ
の一方の端部に駆動力を受けるためのオシ受は部(6)
を備え、このネジ受は部(6)にはモーフ(7)の回転
を減速機(8)を介して伝達するネジ−ノリシャフト(
9)が螺合さイ’しており、これによりモーフ(710
)正逆回転に伴って]−記保持腕(5)を給紙方向A及
びその逆の反給紙方向Bへと略直線運動させるようにし
ている。オシ受は部(6)のniJ後の各端部lこ対面
して夫々スクートスイソチ(10)とエン1−スイッチ
(111が設けられている。スタートスイツヂ(10)
は保持腕(5)が反給紙方向B側へ最も後退した定位置
においてネジ受は部(6)に当接して押し込まれている
スイッチてあり、エノトスイソヂ(11)は保持腕(5
)が給紙方向Aへ前進しそのネジ受は部(6)と当接し
た場合に切換えられるスイッチである。」1記の保持腕
(5)の他方の端部には、シャツl−(12)によって
ローラ(13)が回転自在に収付けられ、これが例えば
複写機本体側の板金(14)に設けられたガイド(15
)に案内さイするようになっていて、保持腕(5)は上
下にガタつくことなく直線往復運動が可能となっている
。
平盤な給紙部材として後述のfJ[1き電極パターンを
有する静電吸着板(1)か収イ]けられる保持腕て、そ
の一方の端部に駆動力を受けるためのオシ受は部(6)
を備え、このネジ受は部(6)にはモーフ(7)の回転
を減速機(8)を介して伝達するネジ−ノリシャフト(
9)が螺合さイ’しており、これによりモーフ(710
)正逆回転に伴って]−記保持腕(5)を給紙方向A及
びその逆の反給紙方向Bへと略直線運動させるようにし
ている。オシ受は部(6)のniJ後の各端部lこ対面
して夫々スクートスイソチ(10)とエン1−スイッチ
(111が設けられている。スタートスイツヂ(10)
は保持腕(5)が反給紙方向B側へ最も後退した定位置
においてネジ受は部(6)に当接して押し込まれている
スイッチてあり、エノトスイソヂ(11)は保持腕(5
)が給紙方向Aへ前進しそのネジ受は部(6)と当接し
た場合に切換えられるスイッチである。」1記の保持腕
(5)の他方の端部には、シャツl−(12)によって
ローラ(13)が回転自在に収付けられ、これが例えば
複写機本体側の板金(14)に設けられたガイド(15
)に案内さイするようになっていて、保持腕(5)は上
下にガタつくことなく直線往復運動が可能となっている
。
上述のような保持腕(5)の下面に、静電吸着力を発生
せしめるための静電吸着板(1)が取付けられ、これか
複写機本俸にセットされる給紙カセット(16)内の積
11jQされた最上層の用紙Pと圧接するようにな−っ
ている古共に、その給紙力七ン) (Ifilの両側面
Fl;j部には用紙Pをさはく機格としてコーナースナ
ソハー(17+力)」(又伺けらイtている。
せしめるための静電吸着板(1)が取付けられ、これか
複写機本俸にセットされる給紙カセット(16)内の積
11jQされた最上層の用紙Pと圧接するようにな−っ
ている古共に、その給紙力七ン) (Ifilの両側面
Fl;j部には用紙Pをさはく機格としてコーナースナ
ソハー(17+力)」(又伺けらイtている。
1−記静電吸着板(1)は、その電極パターンについて
は前記第1図(A)の場合と異なり、くし形の一対の電
極(48a)、(18b)のうち一方のくし形の電極(
18b)は他方のくし形の電極(18a)をきりまくよ
うに形成されており、そのくし形の電極(18a)は高
電圧側電極として高′侃圧電源Eの高圧側に、またくし
型の電極(1,8b )はそのアース側に接続されるよ
うになっている。
は前記第1図(A)の場合と異なり、くし形の一対の電
極(48a)、(18b)のうち一方のくし形の電極(
18b)は他方のくし形の電極(18a)をきりまくよ
うに形成されており、そのくし形の電極(18a)は高
電圧側電極として高′侃圧電源Eの高圧側に、またくし
型の電極(1,8b )はそのアース側に接続されるよ
うになっている。
このように」1記給紙装置は、このような電極パターン
の静′屯吸着板(1)とこれを往復運動させる前述の如
き保持腕(5)等の機構から構成されており、給紙を行
なう場合には、図示しない制御回路によってモーフ(7
)を回転させて静電吸着板(1)を給紙方間Aに移動さ
せる。この時に静電吸着板(1)の各電極(1,8a)
、(18b)間に2’(100Vの直流を印加するとそ
の誘「15.体層に強電界が発生し、用紙Pには吸着力
が発生ずるので、吸着された用紙Pが送り出されること
になる。そして、その用紙Pの先端か図示しない搬送ロ
ール等の用紙搬送装置にくわえ込まれた時点て上記電圧
の印加を断ぢ静電吸着力を零にし、静電吸着板(1)を
反給紙方向Bへ移動させ元の位置に戻して次の給紙に備
えるようにするのである。このようにして、用紙Pの送
り出しが衿なわれる際に、静電吸着板(1)のくし形の
電極(18a)、(18b)対で発生した強′屯界は、
最上層の用紙Pにおよんてこれを吸着させるわけである
が、第3図に示すようにアース側電極の一方の電極(1
8b)が高電圧側?:L極の他方の電極(18a)をと
りまいている電極パターンとしているので、その電極パ
ターンに対応した部分以外に静電界がおよぶこのかない
。すな4っち、静電界の7−ルド効果をもたせることが
でき、従って最上層の用紙Pがその下の用紙Pを吸着さ
せることかなく、このため漏洩電界によって2枚目、3
枚目と一緒に送り出されてしまうような重送のおそれを
なくすことかでき、最」二層の用紙Pを1枚つ\確実に
送り出すことができる。
の静′屯吸着板(1)とこれを往復運動させる前述の如
き保持腕(5)等の機構から構成されており、給紙を行
なう場合には、図示しない制御回路によってモーフ(7
)を回転させて静電吸着板(1)を給紙方間Aに移動さ
せる。この時に静電吸着板(1)の各電極(1,8a)
、(18b)間に2’(100Vの直流を印加するとそ
の誘「15.体層に強電界が発生し、用紙Pには吸着力
が発生ずるので、吸着された用紙Pが送り出されること
になる。そして、その用紙Pの先端か図示しない搬送ロ
ール等の用紙搬送装置にくわえ込まれた時点て上記電圧
の印加を断ぢ静電吸着力を零にし、静電吸着板(1)を
反給紙方向Bへ移動させ元の位置に戻して次の給紙に備
えるようにするのである。このようにして、用紙Pの送
り出しが衿なわれる際に、静電吸着板(1)のくし形の
電極(18a)、(18b)対で発生した強′屯界は、
最上層の用紙Pにおよんてこれを吸着させるわけである
が、第3図に示すようにアース側電極の一方の電極(1
8b)が高電圧側?:L極の他方の電極(18a)をと
りまいている電極パターンとしているので、その電極パ
ターンに対応した部分以外に静電界がおよぶこのかない
。すな4っち、静電界の7−ルド効果をもたせることが
でき、従って最上層の用紙Pがその下の用紙Pを吸着さ
せることかなく、このため漏洩電界によって2枚目、3
枚目と一緒に送り出されてしまうような重送のおそれを
なくすことかでき、最」二層の用紙Pを1枚つ\確実に
送り出すことができる。
なお、上記実施例では、外側に吉りまくように形成した
電極(18b)をアースし、他の電極(18a)に静電
吸着力を発生せしめる直流電圧を印加するようにす乞場
合、高′電圧電源Eとして正電源を用いている。すなわ
ち、電極(18a)をその正極に接続するようにしてい
るか、静電吸着力を発生せしめるためにはこれは正極で
ある必要はなく、負電源を用いてその負極に接続するよ
うにしてもよく、いずれの場合も、片側をアースし、と
りまいている電極(18b)をアース側に接続すればよ
い。
電極(18b)をアースし、他の電極(18a)に静電
吸着力を発生せしめる直流電圧を印加するようにす乞場
合、高′電圧電源Eとして正電源を用いている。すなわ
ち、電極(18a)をその正極に接続するようにしてい
るか、静電吸着力を発生せしめるためにはこれは正極で
ある必要はなく、負電源を用いてその負極に接続するよ
うにしてもよく、いずれの場合も、片側をアースし、と
りまいている電極(18b)をアース側に接続すればよ
い。
〔発明の効果)
以上のように、この発明は、漏洩電界によって2枚目以
下か吸着することをなくすことができるので、2枚、3
枚と一緒に送り出されるような重送を防ぐことができ、
電極パターンの簡単な変更で確実に1枚づつ送り出すこ
とが可能になる等の特長を有する。 (
下か吸着することをなくすことができるので、2枚、3
枚と一緒に送り出されるような重送を防ぐことができ、
電極パターンの簡単な変更で確実に1枚づつ送り出すこ
とが可能になる等の特長を有する。 (
第1図+A)及び(B)は本出願人か先に提案した給紙
装置における静′埴吸着板の電極パターン図及びその端
面図、第2図はこの発明の一実施例の給紙装 (置の胴
祝図、第3図はその静電吸着板の′ii、!、極パター
ン図である。 符号説明 (1)・・・・・・静電吸着板 (18a)、 (18b)・・・・・くし形の電極P・
・・ 用紙 特許出願人 富士ゼロックス株式会社 代理人 弁理土中村智廣 同 同 成 瀬 勝 失 策1図 第2図
装置における静′埴吸着板の電極パターン図及びその端
面図、第2図はこの発明の一実施例の給紙装 (置の胴
祝図、第3図はその静電吸着板の′ii、!、極パター
ン図である。 符号説明 (1)・・・・・・静電吸着板 (18a)、 (18b)・・・・・くし形の電極P・
・・ 用紙 特許出願人 富士ゼロックス株式会社 代理人 弁理土中村智廣 同 同 成 瀬 勝 失 策1図 第2図
Claims (1)
- 静電吸着力を発生せしめる給紙部材を用いて紙の送り出
しを行なう装置であって、上記給紙部材として、くし形
の一対の電極のうち一方の電極が他方の電極をとりまく
ような電極パターンが形成された静′屯吸着板を具備す
ることを特徴とする給紙装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP3152284A JPS60176472A (ja) | 1984-02-23 | 1984-02-23 | 給紙装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP3152284A JPS60176472A (ja) | 1984-02-23 | 1984-02-23 | 給紙装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS60176472A true JPS60176472A (ja) | 1985-09-10 |
Family
ID=12333519
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP3152284A Pending JPS60176472A (ja) | 1984-02-23 | 1984-02-23 | 給紙装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS60176472A (ja) |
-
1984
- 1984-02-23 JP JP3152284A patent/JPS60176472A/ja active Pending
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