JPS601765B2 - ミュ−ティング制御信号発生回路 - Google Patents
ミュ−ティング制御信号発生回路Info
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- JPS601765B2 JPS601765B2 JP54092865A JP9286579A JPS601765B2 JP S601765 B2 JPS601765 B2 JP S601765B2 JP 54092865 A JP54092865 A JP 54092865A JP 9286579 A JP9286579 A JP 9286579A JP S601765 B2 JPS601765 B2 JP S601765B2
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- 230000007274 generation of a signal involved in cell-cell signaling Effects 0.000 title claims description 11
- 238000001514 detection method Methods 0.000 claims description 15
- 230000000087 stabilizing effect Effects 0.000 claims description 9
- 230000006641 stabilisation Effects 0.000 claims description 5
- 238000011105 stabilization Methods 0.000 claims description 5
- 230000000630 rising effect Effects 0.000 claims 1
- 239000003990 capacitor Substances 0.000 description 13
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 6
- 238000007599 discharging Methods 0.000 description 2
- 230000003213 activating effect Effects 0.000 description 1
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 1
- 238000009499 grossing Methods 0.000 description 1
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- 230000002265 prevention Effects 0.000 description 1
Classifications
-
- H—ELECTRICITY
- H03—ELECTRONIC CIRCUITRY
- H03F—AMPLIFIERS
- H03F1/00—Details of amplifiers with only discharge tubes, only semiconductor devices or only unspecified devices as amplifying elements
- H03F1/30—Modifications of amplifiers to reduce influence of variations of temperature or supply voltage or other physical parameters
- H03F1/305—Modifications of amplifiers to reduce influence of variations of temperature or supply voltage or other physical parameters in case of switching on or off of a power supply
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- Engineering & Computer Science (AREA)
- Power Engineering (AREA)
- Amplifiers (AREA)
- Noise Elimination (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】
本発明はミューティング信号発生回路に関し特に音響機
器における電源オンオフ時のミューティング制御信号発
生回路に関する。
器における電源オンオフ時のミューティング制御信号発
生回路に関する。
音響機器においては、電源のオン及びオフ時においてい
わゆるポップ音等が発生するために必らず音響出力を断
とすべくミューティング回路が設けられる。
わゆるポップ音等が発生するために必らず音響出力を断
とすべくミューティング回路が設けられる。
すなわち、装置電源をオンとした場合に電源電圧はある
時定数をもって立上るために、その間回路全体が不安定
状態となっていわゆるポップ音を発生するからその間例
えば出力アンプを断とするためにミューティング制御信
号発生回路が必要となる。また、装置電源をオフとした
場合においても電源電圧はゆるやかに立下るために電源
オフと共に瞬時に例えば出力アンプを断とする必要があ
る。電源オン時においては、電源電圧の立上りを検出し
て当該電圧が所定値に達したときにミューナイングを解
除するような電圧立上り検出回路を設ければ上記目的は
達成され得る。
時定数をもって立上るために、その間回路全体が不安定
状態となっていわゆるポップ音を発生するからその間例
えば出力アンプを断とするためにミューティング制御信
号発生回路が必要となる。また、装置電源をオフとした
場合においても電源電圧はゆるやかに立下るために電源
オフと共に瞬時に例えば出力アンプを断とする必要があ
る。電源オン時においては、電源電圧の立上りを検出し
て当該電圧が所定値に達したときにミューナイングを解
除するような電圧立上り検出回路を設ければ上記目的は
達成され得る。
しかしながら電源オフ時においては、電源電圧の立下り
を検出してミューティング制御信号を得る方式があるが
、この電源電圧は直流安定化回路により得られた出力電
圧であるから交流入力電源が断となっても平滑回路等の
コンデンサによってある期間は所定の安定化出力電圧を
維持しているために、この安定化出力が所定値以下にな
るまでの時間は長くならざるを得ない。よって電源スイ
ッチが断となってミューティングが作動するまでの期間
が長くなってミューティングの機能が十分でないことに
なる。本発明の目的は電源断時におけるミューティング
をほぼ瞬時に動作させて十分なミューティング作用をな
しうる音響機器のミューティング制御信号発生回路を提
供することである。
を検出してミューティング制御信号を得る方式があるが
、この電源電圧は直流安定化回路により得られた出力電
圧であるから交流入力電源が断となっても平滑回路等の
コンデンサによってある期間は所定の安定化出力電圧を
維持しているために、この安定化出力が所定値以下にな
るまでの時間は長くならざるを得ない。よって電源スイ
ッチが断となってミューティングが作動するまでの期間
が長くなってミューティングの機能が十分でないことに
なる。本発明の目的は電源断時におけるミューティング
をほぼ瞬時に動作させて十分なミューティング作用をな
しうる音響機器のミューティング制御信号発生回路を提
供することである。
本発明のミューティング制御信号発生回路は、回路電源
を発生する直流安定化回路の安定化出力用能動素子すな
わちトランジスタの入出力間の電位差を検出してこの電
位差が所定値以上になったときに検出信号を発生する検
出回路を具備し、この検出信号を用いてミューティング
制御信号を発生するよう構成されていることを特徴とし
ている。
を発生する直流安定化回路の安定化出力用能動素子すな
わちトランジスタの入出力間の電位差を検出してこの電
位差が所定値以上になったときに検出信号を発生する検
出回路を具備し、この検出信号を用いてミューティング
制御信号を発生するよう構成されていることを特徴とし
ている。
以下、本発明を図面を参照しつつ説明する。
第1図は本発明の1実施例を示す回路図であり、1は装
置の回路電源電圧+Bを発生するための電源回路を示し
ており、交流入力(ACIOOV)は電源スイッチS,
及びトランジスタT,を介して整流用ダイオードD5,
D6に印加される。この全波整流出力はコンデンサC2
により平滑化されて直流安定化回路へ印加される。この
安定化回路は、安定化用出力トランジスタQ9と、この
ベースバイアスを定める基準電圧を発生するッェナーダ
ィオードZ3と、これらトランジスタQ9及びダイオー
ドZ3のためのバイアス回路となる抵抗R,3及びコン
デンサC3とより成る周知の構成である。このトランジ
スタQ9のェミッタ出力Cが装置の電源+B,として用
いられる。2はこの安定化直流電圧十B.を所定レベル
に降圧して例えば集積回路ICのための低電圧+B2を
発生する安定化回路であり、ダーリントン接続された出
力トランジスタQ,。,Q,.とダイオードD7〜D9
及びッェナーダィオードZ4と更には抵抗R,4より成
る。そして出力トランジスタQ,.のェミッタ出力Dが
IC電源+B2として用いられる。装置電源オン時のミ
ューティングをなすべくオン検出回路3が設けられてお
り、これは主として直流電圧+B,と接地間に直列に設
けられた定電流源loとコンデンサC,よりなされる。
このコンデンサC,の端子電圧Eをクランプすべくツェ
ナ−ダイオードZ,が設けられており、またこのコンデ
ンサC,の充電電荷を放電する放電用トランジスタQ7
が並列接続されている。更に、電源オフ時のミューティ
ングをなすべくオフ検出回路4が設けられており、これ
は直流安定化回路1の出力トランジスタの入出力間すな
わちコレクタ・ェミッタ間の電位差を検出する回路であ
って、そのェミツ夕端子Cの出力電圧+B,をェミッタ
入力とし、コレクタ端子Bの電圧を所定値にクランプし
た電圧をベース入力とするPNPトランジスタQが設け
られている。
置の回路電源電圧+Bを発生するための電源回路を示し
ており、交流入力(ACIOOV)は電源スイッチS,
及びトランジスタT,を介して整流用ダイオードD5,
D6に印加される。この全波整流出力はコンデンサC2
により平滑化されて直流安定化回路へ印加される。この
安定化回路は、安定化用出力トランジスタQ9と、この
ベースバイアスを定める基準電圧を発生するッェナーダ
ィオードZ3と、これらトランジスタQ9及びダイオー
ドZ3のためのバイアス回路となる抵抗R,3及びコン
デンサC3とより成る周知の構成である。このトランジ
スタQ9のェミッタ出力Cが装置の電源+B,として用
いられる。2はこの安定化直流電圧十B.を所定レベル
に降圧して例えば集積回路ICのための低電圧+B2を
発生する安定化回路であり、ダーリントン接続された出
力トランジスタQ,。,Q,.とダイオードD7〜D9
及びッェナーダィオードZ4と更には抵抗R,4より成
る。そして出力トランジスタQ,.のェミッタ出力Dが
IC電源+B2として用いられる。装置電源オン時のミ
ューティングをなすべくオン検出回路3が設けられてお
り、これは主として直流電圧+B,と接地間に直列に設
けられた定電流源loとコンデンサC,よりなされる。
このコンデンサC,の端子電圧Eをクランプすべくツェ
ナ−ダイオードZ,が設けられており、またこのコンデ
ンサC,の充電電荷を放電する放電用トランジスタQ7
が並列接続されている。更に、電源オフ時のミューティ
ングをなすべくオフ検出回路4が設けられており、これ
は直流安定化回路1の出力トランジスタの入出力間すな
わちコレクタ・ェミッタ間の電位差を検出する回路であ
って、そのェミツ夕端子Cの出力電圧+B,をェミッタ
入力とし、コレクタ端子Bの電圧を所定値にクランプし
た電圧をベース入力とするPNPトランジスタQが設け
られている。
このクランプ用回路として抵抗R,.,R,2,ダイオ
ードD2〜D4及びツェナーダイオードZが用いられて
いる。これらオンオフ検出回路3及び4の検出出力によ
ってミューティング制御信号Fを発生する信号発生回路
5が設けられており、オン検出信号であるコンデンサC
,の端子電圧Eによりオンオフ制御されるPNPトラン
ジスタQ6が設けられている。このトランジスタのェミ
ッ夕電圧は先の電圧回路2の出力+B2が抵抗R8を介
して印加されており、コレクタ出力が出力トランジスタ
Q4及びQ5のベース駆動入力となっている。抵抗R6
及びR7はこれら出力トランジスタQ4,Q5のバイア
ス用であり、トランジスタQ4のコレクタ出力Fがミュ
ーティング制御信号となる。一方、オフ検出信号である
トランジスタQのコレクタ出力は抵抗R9及び逆流防止
用ダイオードD,を介して出力トランジスタQ4,Qの
ベース駆動入力となっている。
ードD2〜D4及びツェナーダイオードZが用いられて
いる。これらオンオフ検出回路3及び4の検出出力によ
ってミューティング制御信号Fを発生する信号発生回路
5が設けられており、オン検出信号であるコンデンサC
,の端子電圧Eによりオンオフ制御されるPNPトラン
ジスタQ6が設けられている。このトランジスタのェミ
ッ夕電圧は先の電圧回路2の出力+B2が抵抗R8を介
して印加されており、コレクタ出力が出力トランジスタ
Q4及びQ5のベース駆動入力となっている。抵抗R6
及びR7はこれら出力トランジスタQ4,Q5のバイア
ス用であり、トランジスタQ4のコレクタ出力Fがミュ
ーティング制御信号となる。一方、オフ検出信号である
トランジスタQのコレクタ出力は抵抗R9及び逆流防止
用ダイオードD,を介して出力トランジスタQ4,Qの
ベース駆動入力となっている。
またトランジスタQのコレクタ出力は抵抗RI0を介し
てコンデンサC,の放電用トランジスタQ7のベース入
力となっている。更に外部制御信号によってもミューテ
ィングが可能なようにミューティング信号発生回路6が
設けられており、これはトランジスタQ,〜Q3及び抵
抗R,〜R5より成るいわゆるシュミット回路構成とな
っており、トランジスタQ2のコレクタ出力により先の
トランジスタQのベースを制御してミューティング制御
信号を発生するようになされている。
てコンデンサC,の放電用トランジスタQ7のベース入
力となっている。更に外部制御信号によってもミューテ
ィングが可能なようにミューティング信号発生回路6が
設けられており、これはトランジスタQ,〜Q3及び抵
抗R,〜R5より成るいわゆるシュミット回路構成とな
っており、トランジスタQ2のコレクタ出力により先の
トランジスタQのベースを制御してミューティング制御
信号を発生するようになされている。
尚、トランジスタQ,2,ダイオードD,。及び抵抗R
,5,R,6はシュミット回路6の電源を供給している
。第2図は第1図の回路の各部動作波形図であって、両
図において同一符号は同等部分の波形を示している。
,5,R,6はシュミット回路6の電源を供給している
。第2図は第1図の回路の各部動作波形図であって、両
図において同一符号は同等部分の波形を示している。
当該図を用いて第1図の回路動作を以下に説明する。先
ず電源スイッチS,や時刻LIこおいて投入されると、
コンデンサC2の充電が開始されてその端子電圧Bはダ
イオードD2〜D4,ッェナーダィオードZよりクラン
プされるまで上昇する。
ず電源スイッチS,や時刻LIこおいて投入されると、
コンデンサC2の充電が開始されてその端子電圧Bはダ
イオードD2〜D4,ッェナーダィオードZよりクラン
プされるまで上昇する。
一方、安定化出力電圧Cは抵抗R,3,コンデンサC3
により定まる時定数をもって電圧Bよりもゆるやかに立
上り、ツェナーダィオードZ3による規定電圧十B,ま
で上昇する。従って、この電圧Cを入力とするIC用安
定化回路2の出力電圧Dもこれに伴って上昇し規定電圧
十B2まで上昇する。ここで、コンデンサC,の端子電
圧Eは電源投入直後は零ボルトとなっているために、ト
ランジスタQ6は時刻t,においてオンとなり、よって
トランジスタQ5がオンとなってトランジスタQ4をオ
フせしめそのコレクタ出力Fすなわちミューテイング制
御電流は流れない。
により定まる時定数をもって電圧Bよりもゆるやかに立
上り、ツェナーダィオードZ3による規定電圧十B,ま
で上昇する。従って、この電圧Cを入力とするIC用安
定化回路2の出力電圧Dもこれに伴って上昇し規定電圧
十B2まで上昇する。ここで、コンデンサC,の端子電
圧Eは電源投入直後は零ボルトとなっているために、ト
ランジスタQ6は時刻t,においてオンとなり、よって
トランジスタQ5がオンとなってトランジスタQ4をオ
フせしめそのコレクタ出力Fすなわちミューテイング制
御電流は流れない。
一方、コンデンサC,は定電流源loにより充電される
から、その端子電圧Eは直線的に上昇し、時刻ら‘こお
いて端子電圧DとEとが逆転するとトランジスタQ6が
オフとなり、結果として出力トランジスタQ4がオンと
なってミューティング制御電流が流れる。よって、この
間上,〜t2オーディオアンプ(図示せず)を非活性状
態とし、t2以後は活性化するようにすればオン時のポ
ンプ音は除去できることになる。
から、その端子電圧Eは直線的に上昇し、時刻ら‘こお
いて端子電圧DとEとが逆転するとトランジスタQ6が
オフとなり、結果として出力トランジスタQ4がオンと
なってミューティング制御電流が流れる。よって、この
間上,〜t2オーディオアンプ(図示せず)を非活性状
態とし、t2以後は活性化するようにすればオン時のポ
ンプ音は除去できることになる。
電源スイッチS,が時亥は3にて断とされれば、安定化
用出力トランジスタQ9のコレクタ入力電圧Bは下り始
めるが、そのェミツタ出力電圧Cは未だッェナーダィオ
ードZ3により規定値+Bにクランプされている。
用出力トランジスタQ9のコレクタ入力電圧Bは下り始
めるが、そのェミツタ出力電圧Cは未だッェナーダィオ
ードZ3により規定値+Bにクランプされている。
従ってその間にコレクタ入力電圧Bが当該規定値十B,
に達したとき、すなわちトランジスタQの入出力間電圧
が略零に達した時刻t4において、トランジスタQがオ
ンとなり、ダイオードD,を介してトランジスタQ5を
オンとする。よってトランジスタQ4がオフなりミュー
ティング制御電流Fは断となってミューテイングがかか
ることになる。この期間t3〜t4は極めて短いもので
あるから、電源断とほぼ同時にミューティングが動作す
ることになる。このとき、トランジスタQ7のベースに
オン時のトランジスタQからオン電圧が供給されてトラ
ンジスタQ7はオンとなるから、コンデンサC,の充電
電荷は瞬時に放電される。よって連続的な電源スイッチ
S,のオンオフにも充分対応しうるものである。尚、シ
ュミット回路6の外部制御端子には例えば選局時や、バ
ンド切替時のミューテイングをなすべく外部制御信号が
印加されるもので、誤動作を防ぐためにヒステリシス特
性を有しているものである。
に達したとき、すなわちトランジスタQの入出力間電圧
が略零に達した時刻t4において、トランジスタQがオ
ンとなり、ダイオードD,を介してトランジスタQ5を
オンとする。よってトランジスタQ4がオフなりミュー
ティング制御電流Fは断となってミューテイングがかか
ることになる。この期間t3〜t4は極めて短いもので
あるから、電源断とほぼ同時にミューティングが動作す
ることになる。このとき、トランジスタQ7のベースに
オン時のトランジスタQからオン電圧が供給されてトラ
ンジスタQ7はオンとなるから、コンデンサC,の充電
電荷は瞬時に放電される。よって連続的な電源スイッチ
S,のオンオフにも充分対応しうるものである。尚、シ
ュミット回路6の外部制御端子には例えば選局時や、バ
ンド切替時のミューテイングをなすべく外部制御信号が
印加されるもので、誤動作を防ぐためにヒステリシス特
性を有しているものである。
上記の回路構成はこれに限定されるものではなく種々の
改変が可能であることは勿論であり、また、正電源につ
いて示した負電源においても適用できるものである。
改変が可能であることは勿論であり、また、正電源につ
いて示した負電源においても適用できるものである。
本発明によれば、直流電圧発生回路の出力トランジスタ
の入出間電位差を検出するものであるからその入力側の
電圧の立下りは早いために、急速な電源オフの検出が可
能となり、良好なミュー7ィング機能が達成される。
の入出間電位差を検出するものであるからその入力側の
電圧の立下りは早いために、急速な電源オフの検出が可
能となり、良好なミュー7ィング機能が達成される。
第1図は本発明の一実施例の回路図、第2A〜Fは第1
図の回路の各部動作波形図である。 主要部分の符号の説明、1・・・・・・直流安定化回路
、4・・・・・・電源オフ検出回路、5・・…・ミュー
ティング制御信号発生回路。途ノ図 第2図
図の回路の各部動作波形図である。 主要部分の符号の説明、1・・・・・・直流安定化回路
、4・・・・・・電源オフ検出回路、5・・…・ミュー
ティング制御信号発生回路。途ノ図 第2図
Claims (1)
- 1 交流電源から直流安定化電圧を発生する電圧安定化
回路を備えた音響機器におけるミユーテイング制御信号
発生回路であって、電源オフ時における前記電圧安定化
回路の安定化用出力トランジスタのコレクタ・エミツタ
間の立上り電位差を検出してこの電位差が所定値に達し
たときに検出信号を発生する検出回路を有し、この検出
信号を用いて前記ミユーテイング制御信号を発生するよ
うにしたことを特徴とするミユーテイング制御信号発生
回路。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP54092865A JPS601765B2 (ja) | 1979-07-20 | 1979-07-20 | ミュ−ティング制御信号発生回路 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP54092865A JPS601765B2 (ja) | 1979-07-20 | 1979-07-20 | ミュ−ティング制御信号発生回路 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5616307A JPS5616307A (en) | 1981-02-17 |
| JPS601765B2 true JPS601765B2 (ja) | 1985-01-17 |
Family
ID=14066314
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP54092865A Expired JPS601765B2 (ja) | 1979-07-20 | 1979-07-20 | ミュ−ティング制御信号発生回路 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS601765B2 (ja) |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS58101553U (ja) * | 1981-12-29 | 1983-07-11 | 株式会社田村電機製作所 | 電話機 |
-
1979
- 1979-07-20 JP JP54092865A patent/JPS601765B2/ja not_active Expired
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS5616307A (en) | 1981-02-17 |
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