JPS601766B2 - 増幅器 - Google Patents
増幅器Info
- Publication number
- JPS601766B2 JPS601766B2 JP4007878A JP4007878A JPS601766B2 JP S601766 B2 JPS601766 B2 JP S601766B2 JP 4007878 A JP4007878 A JP 4007878A JP 4007878 A JP4007878 A JP 4007878A JP S601766 B2 JPS601766 B2 JP S601766B2
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- JP
- Japan
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- transistor
- potential line
- reference potential
- resistor
- voltage
- Prior art date
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- Expired
Links
- 230000002411 adverse Effects 0.000 description 3
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 3
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 2
- 230000006866 deterioration Effects 0.000 description 1
- 238000012986 modification Methods 0.000 description 1
- 230000004048 modification Effects 0.000 description 1
Classifications
-
- H—ELECTRICITY
- H03—ELECTRONIC CIRCUITRY
- H03F—AMPLIFIERS
- H03F1/00—Details of amplifiers with only discharge tubes, only semiconductor devices or only unspecified devices as amplifying elements
- H03F1/32—Modifications of amplifiers to reduce non-linear distortion
- H03F1/3217—Modifications of amplifiers to reduce non-linear distortion in single ended push-pull amplifiers
Landscapes
- Physics & Mathematics (AREA)
- Nonlinear Science (AREA)
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Power Engineering (AREA)
- Amplifiers (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】
この発明は、電源特性および電源配線インピーダンス等
の悪影響を減少させ、出力信号の電気的特性の向上を計
った増幅器に関する。
の悪影響を減少させ、出力信号の電気的特性の向上を計
った増幅器に関する。
従来一般の増幅器は、その出力を電圧または電力で取出
すのが普通であるが、このような増幅器は、出力信号電
流がアースラインに流れるため、出力信号にノイズが重
畳し、また出力信号が多チャンネルに亘る場合クロスト
ークが生じる等の問題がある。
すのが普通であるが、このような増幅器は、出力信号電
流がアースラインに流れるため、出力信号にノイズが重
畳し、また出力信号が多チャンネルに亘る場合クロスト
ークが生じる等の問題がある。
この発明は上記の事情に鑑み、上記従来の増幅器で生じ
た問題を解決することができる増幅器を提供するもので
、一端が電源に接続された定電流源の他端に、第1のト
ランジスタのコレクタと第2のトランジスタのェミッタ
とを接続し、前記第1のトランジスタのベースに増幅す
べき信号を印加すると共に前記第2のトランジスタのベ
ースには所定の一定電圧を印加し、この第2のトランジ
スタのコレクタと基準電位ランとを直接または抵抗を介
して接続する一方、前記第1のトランジスタのェミツタ
と前記基準電位ラインとの間に負荷を介挿して出力電圧
を取り出すように構成したことを特徴とするものである
。
た問題を解決することができる増幅器を提供するもので
、一端が電源に接続された定電流源の他端に、第1のト
ランジスタのコレクタと第2のトランジスタのェミッタ
とを接続し、前記第1のトランジスタのベースに増幅す
べき信号を印加すると共に前記第2のトランジスタのベ
ースには所定の一定電圧を印加し、この第2のトランジ
スタのコレクタと基準電位ランとを直接または抵抗を介
して接続する一方、前記第1のトランジスタのェミツタ
と前記基準電位ラインとの間に負荷を介挿して出力電圧
を取り出すように構成したことを特徴とするものである
。
以下、この発明の実施例を図面を参照して説明する。
図はこの発明による増幅器をプッシュプル構成で実施し
た場合の一例の回路図であり、入力端子laは演算増幅
器2の非反転入力端子2aに接続されており、入力様子
lbは正負電源3,4の中点に接続された基準電位ライ
ン(アースライン)5に接続されている。
た場合の一例の回路図であり、入力端子laは演算増幅
器2の非反転入力端子2aに接続されており、入力様子
lbは正負電源3,4の中点に接続された基準電位ライ
ン(アースライン)5に接続されている。
演算増幅器2はトランジスタQ,,Q2(共に第1のト
ランジスタ)と共にボルテージフオロワ6を構成してお
り、その反転入力端2bがトランジスタQ,,Q2のェ
ミツターェミツタ間に介挿された抵抗7,8の接続点に
接続され、その出力端2cが電源9を介してトランジス
タQ,のベースに接続されると共に電源10を介してト
ランジスタQ2のベースに接続され、そして正負電源3
,4から電力の供給を受けるようになっている。トラン
ジスタQ,,Q2はボルテージフオロワ6の出力段を構
成しており、正負電源3,4に各々接続された定電流源
11,12間に直列接続されている。すなわち、トラン
ジスタQ.のコレクタが一端を正電源8に接続した定電
流源11の他端に接続され、トランジスタQ2のコレク
タが一端を負電源4に接続した定電流源l2の他端に接
続され、前記抵抗7,8の接続点、すなわちトランジス
タQ,,Q2の接続中点が第11の出力端子13aに接
続されている。この場合、トランジスタQ,,Q2は前
記電源9,10から所定のバイアス電流を供給される。
また、定電流源11,12間には、前記トランジスタQ
,,Q2と並列にトランジスタQ,Q4(共に第2のト
ランジスタ)が直列に介挿されており、その接続点が第
2の出力端子13bに接続されいる。すなわち、トラン
ジスタQ3のェミッタが定電流源111の他端に接続さ
れ、トランジスタQ4のェミツタが定電流源12の他端
に接続され、トランジスタQ3,Qの各コレクタが互い
に接続されると共に第2の出力端子13bに接続されて
いる。そして正負電源3,4間に順次ツェナーダィオー
ドD,と抵抗14とッェナーダィオードD2とが直列接
続され、・ッェナーダィオードD,と抵抗14との接続
点がトランジスタQ3のベースに接続され、抵抗14と
ッェナーダィオードD2との接続点がトランジスタQの
ベースに接続され、これらッヱナーダイオードD,,D
2および抵抗14によってトランジスタQ3,Q4の各
ベースに各々所定の一定電圧が印加されるようになって
いる。また、第1の出力端子13aには第1の負荷抵抗
15の一端が接続され、第2の出力端子13bには第2
の負荷抵抗16の一端が接続され、第1、第2の負荷抵
抗15,16の各他端が互いに接続されると共にその接
続点17が基準電位ライン5に接続されている。上記の
構成において、図に示す如く、入力端子la,lb間に
印加される入力電圧をVi、第1の出力端子13aと基
準電位ライン5との間の出力電圧V,、第2の出力端子
13bと基準電位ライン5との間の出力電圧をV2、定
電流源11,12に流れる定電流の絶対値をCS、トラ
ンジスタQ,,Q2,Q,Qの各動作電流をia,id
,ib,ie、負荷抵抗15,16の各値をRx,Ry
、負荷抵抗15,16にそれぞれ流れる電流をix,i
y、負荷抵抗15,16の接続点17と基準電位ライン
5との間の線路に流れる電流をicとすると、まず出力
端子13aと基準電位ライン5との間の出力電圧V,は
、これがボルテージフオロワ6の出力電圧であるため、
V,=Vi……(1}で表わされる。
ランジスタ)と共にボルテージフオロワ6を構成してお
り、その反転入力端2bがトランジスタQ,,Q2のェ
ミツターェミツタ間に介挿された抵抗7,8の接続点に
接続され、その出力端2cが電源9を介してトランジス
タQ,のベースに接続されると共に電源10を介してト
ランジスタQ2のベースに接続され、そして正負電源3
,4から電力の供給を受けるようになっている。トラン
ジスタQ,,Q2はボルテージフオロワ6の出力段を構
成しており、正負電源3,4に各々接続された定電流源
11,12間に直列接続されている。すなわち、トラン
ジスタQ.のコレクタが一端を正電源8に接続した定電
流源11の他端に接続され、トランジスタQ2のコレク
タが一端を負電源4に接続した定電流源l2の他端に接
続され、前記抵抗7,8の接続点、すなわちトランジス
タQ,,Q2の接続中点が第11の出力端子13aに接
続されている。この場合、トランジスタQ,,Q2は前
記電源9,10から所定のバイアス電流を供給される。
また、定電流源11,12間には、前記トランジスタQ
,,Q2と並列にトランジスタQ,Q4(共に第2のト
ランジスタ)が直列に介挿されており、その接続点が第
2の出力端子13bに接続されいる。すなわち、トラン
ジスタQ3のェミッタが定電流源111の他端に接続さ
れ、トランジスタQ4のェミツタが定電流源12の他端
に接続され、トランジスタQ3,Qの各コレクタが互い
に接続されると共に第2の出力端子13bに接続されて
いる。そして正負電源3,4間に順次ツェナーダィオー
ドD,と抵抗14とッェナーダィオードD2とが直列接
続され、・ッェナーダィオードD,と抵抗14との接続
点がトランジスタQ3のベースに接続され、抵抗14と
ッェナーダィオードD2との接続点がトランジスタQの
ベースに接続され、これらッヱナーダイオードD,,D
2および抵抗14によってトランジスタQ3,Q4の各
ベースに各々所定の一定電圧が印加されるようになって
いる。また、第1の出力端子13aには第1の負荷抵抗
15の一端が接続され、第2の出力端子13bには第2
の負荷抵抗16の一端が接続され、第1、第2の負荷抵
抗15,16の各他端が互いに接続されると共にその接
続点17が基準電位ライン5に接続されている。上記の
構成において、図に示す如く、入力端子la,lb間に
印加される入力電圧をVi、第1の出力端子13aと基
準電位ライン5との間の出力電圧V,、第2の出力端子
13bと基準電位ライン5との間の出力電圧をV2、定
電流源11,12に流れる定電流の絶対値をCS、トラ
ンジスタQ,,Q2,Q,Qの各動作電流をia,id
,ib,ie、負荷抵抗15,16の各値をRx,Ry
、負荷抵抗15,16にそれぞれ流れる電流をix,i
y、負荷抵抗15,16の接続点17と基準電位ライン
5との間の線路に流れる電流をicとすると、まず出力
端子13aと基準電位ライン5との間の出力電圧V,は
、これがボルテージフオロワ6の出力電圧であるため、
V,=Vi……(1}で表わされる。
すなわち、出力端子13aには、基準電位ライン5(ま
たは接続点17)に対して入力電圧Viに比例した電圧
出力が得られる。また図から明らかなように、CS=i
a十ib=id+ie ・・・…【2}
ia=ix+id ・・・
・・・{31ib=−iy+ie
・・…・【4}ix=jy十ic
・・・…【5}で表わされる(なお、
定電流値CSは、トランジスタQ,,Q2の動作電流の
最大値よりも大となるように設定されている)。
たは接続点17)に対して入力電圧Viに比例した電圧
出力が得られる。また図から明らかなように、CS=i
a十ib=id+ie ・・・…【2}
ia=ix+id ・・・
・・・{31ib=−iy+ie
・・…・【4}ix=jy十ic
・・・…【5}で表わされる(なお、
定電流値CSは、トランジスタQ,,Q2の動作電流の
最大値よりも大となるように設定されている)。
ここで【3}、‘4}式に代入して、1×−ly=0
1×=ly ……{6
)また{6}式を‘5}式に代入して、lc=0
……【7)で表わされる。
)また{6}式を‘5}式に代入して、lc=0
……【7)で表わされる。
この‘7)式から明らかなように、負荷抵抗15または
161こ流れる出力電流は基準電位ライン5に流れるこ
とがない。そして、正負電源3,4からの電源電電流は
当然前記定電流源11,12によりその定電流値自体で
一定であり何ら交流的変化の無い完全直流電流であるか
ら、たとえ電源からこの増幅器までの間に配線等による
大きなインピーダンス成分が存在したとしても、この増
幅器には何ら悪影響を及ぼすことがなく、この増幅器の
出力段から見れば、極めて低出力インピーダンスの電源
が接続されていることになる。また、電源側から見た場
合にも、この増幅器には常に一定電流を供給していれば
良いので、負荷変動特性とか、過電流保護等をそれほど
考慮する必要もなく、設計も容易でかつ低コスト化が可
能となる。また、 V,=ix・Rx ・・・
・・・{8)であり、この(8ー式とm、‘6}式から
、. Vi …・・
・{9}ly=良支で表わされる。
161こ流れる出力電流は基準電位ライン5に流れるこ
とがない。そして、正負電源3,4からの電源電電流は
当然前記定電流源11,12によりその定電流値自体で
一定であり何ら交流的変化の無い完全直流電流であるか
ら、たとえ電源からこの増幅器までの間に配線等による
大きなインピーダンス成分が存在したとしても、この増
幅器には何ら悪影響を及ぼすことがなく、この増幅器の
出力段から見れば、極めて低出力インピーダンスの電源
が接続されていることになる。また、電源側から見た場
合にも、この増幅器には常に一定電流を供給していれば
良いので、負荷変動特性とか、過電流保護等をそれほど
考慮する必要もなく、設計も容易でかつ低コスト化が可
能となる。また、 V,=ix・Rx ・・・
・・・{8)であり、この(8ー式とm、‘6}式から
、. Vi …・・
・{9}ly=良支で表わされる。
したがって、■式から明らかなように、負荷抵抗16に
流れる出力電流iyは、この負荷抵抗16の値Ryに無
関係であり、入力電圧Viに比例する電流となる。すな
わち、出力端子13bと接続点17との間には入力電圧
Vに比例した電流出力が得られる。また上記{9}式は
、負荷抵抗15が線形であれば負荷抵抗16に非線形で
あるものを用いた場合にも、この負荷抵抗16に入力電
圧Vに比例した電圧が供給されることを意味する。した
がって、この回路においては負荷抵抗16が非線形であ
ることによってここに歪が生じることがない。またこの
際の利得は、負荷抵抗16の両端間の電圧V2がV2:
−Ry/Rx・Viで表わせるため、負荷抵抗15,1
6の各値Rx,Ryを適宜変更することによって自由に
変えることができる。なお、上記の実施例において、負
荷抵抗15,16の後続点17を基準電位ライン5と接
続するようにしたが、‘7ー式から明らかなように接続
点17と基準電位ライン5との間の電流は零であり、し
たがってこの間を開放状態に構成してもよい。
流れる出力電流iyは、この負荷抵抗16の値Ryに無
関係であり、入力電圧Viに比例する電流となる。すな
わち、出力端子13bと接続点17との間には入力電圧
Vに比例した電流出力が得られる。また上記{9}式は
、負荷抵抗15が線形であれば負荷抵抗16に非線形で
あるものを用いた場合にも、この負荷抵抗16に入力電
圧Vに比例した電圧が供給されることを意味する。した
がって、この回路においては負荷抵抗16が非線形であ
ることによってここに歪が生じることがない。またこの
際の利得は、負荷抵抗16の両端間の電圧V2がV2:
−Ry/Rx・Viで表わせるため、負荷抵抗15,1
6の各値Rx,Ryを適宜変更することによって自由に
変えることができる。なお、上記の実施例において、負
荷抵抗15,16の後続点17を基準電位ライン5と接
続するようにしたが、‘7ー式から明らかなように接続
点17と基準電位ライン5との間の電流は零であり、し
たがってこの間を開放状態に構成してもよい。
また、この発明は、上記実施例における定電流源11,
12を多少の変更を加えて抵抗で構成し実施し得る。以
上の説明から明らかなように、この発明によれば、一端
が電源に接続された定電流源の他端に、第1のトランジ
スタのコレクタと第2のトランジスタのヱミッタとを接
続し、前記第1のトランジスタのベースに増幅すべき信
号を印加すると、共に前記第2のトランジスタのベース
には所定の一定電圧を印加し、この第2のトランジスタ
のコレクタと基準電位ラインとを直接または抵抗を介し
て接続する一方、前記第1のトランジスタのェミツタと
前記基準電位ラインとの間に負荷を介挿して出力電圧を
取り出すようにしたから、出力信号電流が基準電位ライ
ン(アースライン)および電源供給ラインに流れること
が全くないので、これらのラインのインピーダンスによ
る悪影響、例えばS/Nの劣化、クロストーク、歪の発
生等を、略完全に除去することができ、またアースライ
ンあるいは電源供給ラインの配線の自由度を高めること
もできる。
12を多少の変更を加えて抵抗で構成し実施し得る。以
上の説明から明らかなように、この発明によれば、一端
が電源に接続された定電流源の他端に、第1のトランジ
スタのコレクタと第2のトランジスタのヱミッタとを接
続し、前記第1のトランジスタのベースに増幅すべき信
号を印加すると、共に前記第2のトランジスタのベース
には所定の一定電圧を印加し、この第2のトランジスタ
のコレクタと基準電位ラインとを直接または抵抗を介し
て接続する一方、前記第1のトランジスタのェミツタと
前記基準電位ラインとの間に負荷を介挿して出力電圧を
取り出すようにしたから、出力信号電流が基準電位ライ
ン(アースライン)および電源供給ラインに流れること
が全くないので、これらのラインのインピーダンスによ
る悪影響、例えばS/Nの劣化、クロストーク、歪の発
生等を、略完全に除去することができ、またアースライ
ンあるいは電源供給ラインの配線の自由度を高めること
もできる。
またこの発明によれば電源自体の負荷変動特性あるいは
過電流特性はそれ程重要ではなくなるので、電源を安価
に構成し得るという効果も得られる。
過電流特性はそれ程重要ではなくなるので、電源を安価
に構成し得るという効果も得られる。
図はこの発明の一実施例を示す回路図である。
Claims (1)
- 1 一端が電源に接続された定電流源の他端に、第1の
トランジスタのコレクタと第2のトランジスタのエミツ
タとを接続し、前記第1のトランジスタのベースに増幅
すべき信号を印加すると共に前記第2のトランジスタの
ベースには所定の一定電圧を印加し、この第2のトラン
ジスタのコレクタと基準電位ラインとを直接または抵抗
を介して接続する一方、前記第1のトランジスタのエミ
ツタと前記基準電位ラインとの間に負荷を介挿して出力
電圧を取り出すように構成したことを特徴とする増幅器
。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP4007878A JPS601766B2 (ja) | 1978-04-05 | 1978-04-05 | 増幅器 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP4007878A JPS601766B2 (ja) | 1978-04-05 | 1978-04-05 | 増幅器 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS54132157A JPS54132157A (en) | 1979-10-13 |
| JPS601766B2 true JPS601766B2 (ja) | 1985-01-17 |
Family
ID=12570876
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP4007878A Expired JPS601766B2 (ja) | 1978-04-05 | 1978-04-05 | 増幅器 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS601766B2 (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS61128253U (ja) * | 1985-01-30 | 1986-08-12 |
-
1978
- 1978-04-05 JP JP4007878A patent/JPS601766B2/ja not_active Expired
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS61128253U (ja) * | 1985-01-30 | 1986-08-12 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS54132157A (en) | 1979-10-13 |
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