JPS6017807A - 標識入ケ−ブル及びその製造方法 - Google Patents
標識入ケ−ブル及びその製造方法Info
- Publication number
- JPS6017807A JPS6017807A JP58124855A JP12485583A JPS6017807A JP S6017807 A JPS6017807 A JP S6017807A JP 58124855 A JP58124855 A JP 58124855A JP 12485583 A JP12485583 A JP 12485583A JP S6017807 A JPS6017807 A JP S6017807A
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- cable
- plastic
- jacket
- sheath
- identification
- Prior art date
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- Pending
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明はケーブルの外被の表面に容易に剥離せず、かつ
ケーブルの実効外径も大きくならない標識式ケーブル及
びその製造方法に係るものである。
ケーブルの実効外径も大きくならない標識式ケーブル及
びその製造方法に係るものである。
多数条のケーブルf:1ケ所に布設或は架渉するような
場合、ある特定のケーブルを他のケーブル群と区別して
識別したい場合があるが、このために用いられる手法は
図示していないがケーブル心の上に他の一般ケーブルの
外被とは異なる色のケーブル外被を設けることが考えら
れる。
場合、ある特定のケーブルを他のケーブル群と区別して
識別したい場合があるが、このために用いられる手法は
図示していないがケーブル心の上に他の一般ケーブルの
外被とは異なる色のケーブル外被を設けることが考えら
れる。
ところがケーブル外被は外気の影響、日光の影響、紫外
線の影響等の環境に耐え、かつ相当の機械的強度を持つ
ことが必要であるのでh ++!i常は耐候性カーボン
ブラックを外被に用いられるプラスチックの中に混和し
、押出被覆することが行なわれており、これを無視して
一般の着色顔料をプラスチック中に混入してケーブル外
被とすることは同顔利の種類により若干の相違はあるも
のの耐候性カーボンブラックを配合したプラスチック外
被より遥かに劣化し易く、結局ケーブル寿命を短かくす
ることは避けられない。
線の影響等の環境に耐え、かつ相当の機械的強度を持つ
ことが必要であるのでh ++!i常は耐候性カーボン
ブラックを外被に用いられるプラスチックの中に混和し
、押出被覆することが行なわれており、これを無視して
一般の着色顔料をプラスチック中に混入してケーブル外
被とすることは同顔利の種類により若干の相違はあるも
のの耐候性カーボンブラックを配合したプラスチック外
被より遥かに劣化し易く、結局ケーブル寿命を短かくす
ることは避けられない。
然らばとて、第1図に示したようにケーブル心1の上に
耐候性カーボンブラックを混入してなるプラスチックシ
ース2を被覆し、その上し[別の顔料を配合して々るプ
ラスチック外被3を施したケーブルが考えられるが、製
造上の間夕qから前記プラスチック外被3の最低厚さに
限界があり&識別上必快とする厚さよりも厚い外被を設
けたことになる。このため、このようなケーブルではケ
ーブル外径の増大とケーブル重量の増大を来し、ケーブ
ルコストも高くなる外%敗扱いも労力が余計にか\るな
ど好捷しいものとVi言えない。。
耐候性カーボンブラックを混入してなるプラスチックシ
ース2を被覆し、その上し[別の顔料を配合して々るプ
ラスチック外被3を施したケーブルが考えられるが、製
造上の間夕qから前記プラスチック外被3の最低厚さに
限界があり&識別上必快とする厚さよりも厚い外被を設
けたことになる。このため、このようなケーブルではケ
ーブル外径の増大とケーブル重量の増大を来し、ケーブ
ルコストも高くなる外%敗扱いも労力が余計にか\るな
ど好捷しいものとVi言えない。。
又、ケーブル外径及びN it ’f: a常のケーブ
ルと同様にしようとする場合には、耐候性カーボンブラ
ックを混入してなるノ′ラスチック外被2の厚さは1着
色顔料を混入してなるプラスチック外被3の厚さだけ薄
くなることから、プラスチック外被2の本来必要とされ
る特性は光分でなくなる外、最外層を形成しているプラ
スチック外被3も結局は老化が早いので、ケーブルの識
別能力を喪失するばかりでなくケーブル外被のトータル
の保槻能力が低下し、結局ンすそのケーブルだけ使用可
能の寿命を短かくすることが避けられないものである。
ルと同様にしようとする場合には、耐候性カーボンブラ
ックを混入してなるノ′ラスチック外被2の厚さは1着
色顔料を混入してなるプラスチック外被3の厚さだけ薄
くなることから、プラスチック外被2の本来必要とされ
る特性は光分でなくなる外、最外層を形成しているプラ
スチック外被3も結局は老化が早いので、ケーブルの識
別能力を喪失するばかりでなくケーブル外被のトータル
の保槻能力が低下し、結局ンすそのケーブルだけ使用可
能の寿命を短かくすることが避けられないものである。
又、外被の種類と厚さの問題は前記したとおりであるが
製造上も2度押出しにより工数を増すが多層押出による
場合は特別の設備を要するなど余り有利方ものとけムえ
kい。
製造上も2度押出しにより工数を増すが多層押出による
場合は特別の設備を要するなど余り有利方ものとけムえ
kい。
次にこのような欠陥がなく簡屯な識別手段として第2図
に下すが如くケーブル心1のll”A ’hのケーブル
外被2を・設けぞのダ1被20表面の一部に凸条4ヶ設
けたケーブルΔ〜□2Iするっこのようなケーブルを凸
条も含めたケーブル外被の押出しによって詩情する場合
には特別にダイスを用意する必要があることと、凸条も
黒色て°゛耐候1生カーボンブラック入りとなっている
ため、少し離れたIW置から見る場合や、薄暗い場合に
は他の一部ケーブルと識別することは非常に困難かもし
くけ不可能である。
に下すが如くケーブル心1のll”A ’hのケーブル
外被2を・設けぞのダ1被20表面の一部に凸条4ヶ設
けたケーブルΔ〜□2Iするっこのようなケーブルを凸
条も含めたケーブル外被の押出しによって詩情する場合
には特別にダイスを用意する必要があることと、凸条も
黒色て°゛耐候1生カーボンブラック入りとなっている
ため、少し離れたIW置から見る場合や、薄暗い場合に
は他の一部ケーブルと識別することは非常に困難かもし
くけ不可能である。
さりとてこの前記の凸条4全ケーブル外被2とは別の着
色顔料を混入L &プラスチックとするときけ1例えば
内i化のプラスチック外被2と凸条4ととを押出法によ
って製造しようとすれば、特別のダイスを準備し多色押
出をする必要があり、比較的コスト高になることは避け
られず、他の≠段として着色プラスデックテープをケー
ブル外被表面に貼着する方法によるときは、ケーブルの
布設23− 架渉等に於て、@撃、摩擦、水分、日光等諸種の影響で
着色プラスチックテープが剥離を起し識別機能を矢なう
公算が大きく、識別寿命はそう長いものとは言えない。
色顔料を混入L &プラスチックとするときけ1例えば
内i化のプラスチック外被2と凸条4ととを押出法によ
って製造しようとすれば、特別のダイスを準備し多色押
出をする必要があり、比較的コスト高になることは避け
られず、他の≠段として着色プラスデックテープをケー
ブル外被表面に貼着する方法によるときは、ケーブルの
布設23− 架渉等に於て、@撃、摩擦、水分、日光等諸種の影響で
着色プラスチックテープが剥離を起し識別機能を矢なう
公算が大きく、識別寿命はそう長いものとは言えない。
本発明は上記のような実情に鑑みてなされたものであり
1本発明によるケーブルV′i、第3図例示したように
、ケーブル心1上に設けたプラスチック外被2の表面に
、標識用プラスチック5が埋設されたケーブルである。
1本発明によるケーブルV′i、第3図例示したように
、ケーブル心1上に設けたプラスチック外被2の表面に
、標識用プラスチック5が埋設されたケーブルである。
このようなケーブルに於ては、標識が第2図に示したよ
うに外側に突出せずに、外被中に埋設しているので、@
撃や摩耗に遭遇しても、この部分丈が激しくその影響を
受けるというようなことはなくかつ外部雰囲気による影
響も少なく長期に亘り識別能力を発揮することができる
。
うに外側に突出せずに、外被中に埋設しているので、@
撃や摩耗に遭遇しても、この部分丈が激しくその影響を
受けるというようなことはなくかつ外部雰囲気による影
響も少なく長期に亘り識別能力を発揮することができる
。
更に本発明のクープルを製造する方法を検討すると次の
とおりである。
とおりである。
本発明のケーブルを製造する場合、・通常のケーブル外
被の一部に識別用のプラスチックを設けるのであるから
、これを同時押出によって製造する4− ことば勿論可能である。但し、このような場合には例え
ば親子押出機を用い、押出ヘッドのダイスを特別構造の
ものとする等設備上複雑化しコストも高くなるので通常
の押出機を使用する簡便な方法が待望されるところであ
る。
被の一部に識別用のプラスチックを設けるのであるから
、これを同時押出によって製造する4− ことば勿論可能である。但し、このような場合には例え
ば親子押出機を用い、押出ヘッドのダイスを特別構造の
ものとする等設備上複雑化しコストも高くなるので通常
の押出機を使用する簡便な方法が待望されるところであ
る。
本発明はその要請に応えるような標識人ケーブルの製造
方法を提供するものである。
方法を提供するものである。
この方法は、通常のプラスチック外被を押出d×よって
行ない、かつ標識用のプラスチックテープを前記プラス
チック外被に埋設するようにした方法で以下第4図によ
り本発明を説明する。
行ない、かつ標識用のプラスチックテープを前記プラス
チック外被に埋設するようにした方法で以下第4図によ
り本発明を説明する。
図に於てケーブル心1は送り出しロール11から送り出
され、押出機12に入ってここでプラスチック外被2が
押出被罹さf′L、第1の水槽13に入る。ここを出た
段階でけ押出被覆が未だ完全には冷却されず加温状態に
あるが形状は冷却により安定している。
され、押出機12に入ってここでプラスチック外被2が
押出被罹さf′L、第1の水槽13に入る。ここを出た
段階でけ押出被覆が未だ完全には冷却されず加温状態に
あるが形状は冷却により安定している。
このような状態のところに別のリール17から。
前記プラスチック外被2と同質か近似質の標識用着色プ
ラスチックテープ18をケーブルのプラスチック外被2
の表面に縦添えし、加熱加圧ロール19で加熱加圧すれ
ば(票識用着色プラスチックテープ184丁プラスチッ
ク外破2内に加圧ロール19の圧力で埋設されかつその
加熱によりロールの接する近傍のプラスチックを溶融状
態にして標識用着色プラスチックテープ18をプラスチ
ック外被に融着せしめ一体化する。
ラスチックテープ18をケーブルのプラスチック外被2
の表面に縦添えし、加熱加圧ロール19で加熱加圧すれ
ば(票識用着色プラスチックテープ184丁プラスチッ
ク外破2内に加圧ロール19の圧力で埋設されかつその
加熱によりロールの接する近傍のプラスチックを溶融状
態にして標識用着色プラスチックテープ18をプラスチ
ック外被に融着せしめ一体化する。
このように加工されたケーブルは第2の水槽14に入り
、ケーブル外被2もls識用着色プラスチックテープ1
8も完全に冷却し、キャタピラけん引装置15によりけ
ん引して巻取J IJ−ル16に巻取る。
、ケーブル外被2もls識用着色プラスチックテープ1
8も完全に冷却し、キャタピラけん引装置15によりけ
ん引して巻取J IJ−ル16に巻取る。
かくして第3図に示したような標識式ケーブルが容易に
得られる。
得られる。
上記に於てロールの温度は標識用着色プラスチックテー
プが融着する温度であればよいのであり。
プが融着する温度であればよいのであり。
例えばポリエチレンの場合180°〜250°Cにすれ
ばよい。又、ケーブルのプラスチック外被がポリエチレ
ンの場合、鋏識用着色テープとしてはポリエチレンフィ
ルム、イオン性共重合体フィルム等が融着し易(/−I
l17うで用いらtしる。
ばよい。又、ケーブルのプラスチック外被がポリエチレ
ンの場合、鋏識用着色テープとしてはポリエチレンフィ
ルム、イオン性共重合体フィルム等が融着し易(/−I
l17うで用いらtしる。
第5図は本発明の1シを職人ケーブルの製造方法の仙の
−B・11を示すものである。但し、送り出しリールや
巻取りリール等は第4図と同様であるので省略しである
。
−B・11を示すものである。但し、送り出しリールや
巻取りリール等は第4図と同様であるので省略しである
。
さて、同図に於て、送り+++ L +)−ルから送り
出されてくるケーブル心1μ押串機12に入り、ケーブ
ル外被2が被覆され第1の水槽13で冷却される。ここ
を出た段階では押出被覆は未だ完全には冷却されず加l
晶状態にあるが形状は冷却により安定している。
出されてくるケーブル心1μ押串機12に入り、ケーブ
ル外被2が被覆され第1の水槽13で冷却される。ここ
を出た段階では押出被覆は未だ完全には冷却されず加l
晶状態にあるが形状は冷却により安定している。
而して別のり−ルJ7から2よ、このケーブルのプラス
チック外被2と同質又は近似質の標識用着色プラスチッ
クテーゾ18を送り出し、先づ浴剤槽20を通過してテ
ープ表面に溶剤を付着させ。
チック外被2と同質又は近似質の標識用着色プラスチッ
クテーゾ18を送り出し、先づ浴剤槽20を通過してテ
ープ表面に溶剤を付着させ。
これを前記第1の水(ψi・を出たばかりのケーブルの
プラスチック外被」二に縦添えしてロール19で押圧す
る。このロールは加熱ロールである必要はない。
プラスチック外被」二に縦添えしてロール19で押圧す
る。このロールは加熱ロールである必要はない。
ロール]9の押圧力で前記隘識用着色プラスチックテー
プ181−1.プラスチック外被上に押圧されその中に
埋設され、その際、頌識用着色プラスチックテープ18
の表面に付着している溶剤によりプラスチック外被2と
の間の濡れ性が良くなり。
プ181−1.プラスチック外被上に押圧されその中に
埋設され、その際、頌識用着色プラスチックテープ18
の表面に付着している溶剤によりプラスチック外被2と
の間の濡れ性が良くなり。
充分接着し一体化される。
次にこのようにしたケーブルは第2の水イ曹14に入シ
、完全に冷却されてリールに巻取られる。
、完全に冷却されてリールに巻取られる。
上記に於て例えばケーブルのプラスチック外被2をポリ
塩化ビニルで構成する場合、ビニル系の着色プラスチッ
クテーゾを用い啓剤にはメチルエチルケトンを使用する
ことにより容易に実施することができる。
塩化ビニルで構成する場合、ビニル系の着色プラスチッ
クテーゾを用い啓剤にはメチルエチルケトンを使用する
ことにより容易に実施することができる。
本発明の方法は以上のように極めて簡単な方法で摩耗そ
の他によっても剥離等を生ぜず長期に亘り識別機能を果
す標識式ケーブルを提供することができる。
の他によっても剥離等を生ぜず長期に亘り識別機能を果
す標識式ケーブルを提供することができる。
第11問、第2図は従来法により製造された識別ケーブ
ルの断面図、第3図は本発明の標識式ケーブルの一例を
示す断面図、第4図は本発明の方法の一実施例の製造ラ
インを乙くす説明図、第5図ヒを本艶明の方法の他の−
・実施例の1.+i造シライン示す説明図である。 1・・ケーブル心 2・・−プラスチック外被5・・・
顕職用プラスチックテープ12・・・押出機13・・・
嬉1の水槽 14・・・弔2の水槽18・・・標識用着
色グラスチックテープ19・・・抑圧ロール代理人 弁
理士 竹 内 守
ルの断面図、第3図は本発明の標識式ケーブルの一例を
示す断面図、第4図は本発明の方法の一実施例の製造ラ
インを乙くす説明図、第5図ヒを本艶明の方法の他の−
・実施例の1.+i造シライン示す説明図である。 1・・ケーブル心 2・・−プラスチック外被5・・・
顕職用プラスチックテープ12・・・押出機13・・・
嬉1の水槽 14・・・弔2の水槽18・・・標識用着
色グラスチックテープ19・・・抑圧ロール代理人 弁
理士 竹 内 守
Claims (1)
- (1) ケーブル心の外部に設けられるプラスチック外
被の表面に、プラスチック標識が埋設されていることを
特徴とする標識式ケーブル(2) ケーブル心の外部に
プラスチック外被を押出し被覆し、該被覆の加温状態の
うちにプラスチック外被と同質もしくけ近似質の標識用
プラスチックテープを添えて加圧ロールによシ茂面に埋
込み、同時に熱或は宕剤等により一体化するようにした
ことを特徴とする標識式ケーブルの製造方法
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP58124855A JPS6017807A (ja) | 1983-07-11 | 1983-07-11 | 標識入ケ−ブル及びその製造方法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP58124855A JPS6017807A (ja) | 1983-07-11 | 1983-07-11 | 標識入ケ−ブル及びその製造方法 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6017807A true JPS6017807A (ja) | 1985-01-29 |
Family
ID=14895759
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP58124855A Pending JPS6017807A (ja) | 1983-07-11 | 1983-07-11 | 標識入ケ−ブル及びその製造方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6017807A (ja) |
Cited By (5)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6269328U (ja) * | 1985-10-21 | 1987-05-01 | ||
| JPS62201429U (ja) * | 1986-06-13 | 1987-12-22 | ||
| US5452517A (en) * | 1993-05-28 | 1995-09-26 | The Whitaker Corporation | Multi color wire marker |
| JP2008505459A (ja) * | 2004-07-02 | 2008-02-21 | フェデラル−モーグル コーポレイション | グラフト化コーティング付き点火線およびその製造方法 |
| CN103474150A (zh) * | 2013-06-26 | 2013-12-25 | 石家庄杰泰特动力能源有限公司 | 具有身份标识机构的智能电力电缆 |
Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5796405A (en) * | 1980-12-08 | 1982-06-15 | Hitachi Cable | Colored wire and method of producing same |
| JPS5832311A (ja) * | 1981-08-21 | 1983-02-25 | 古河電気工業株式会社 | ポリオレフインシ−スケ−ブルの製造方法 |
-
1983
- 1983-07-11 JP JP58124855A patent/JPS6017807A/ja active Pending
Patent Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5796405A (en) * | 1980-12-08 | 1982-06-15 | Hitachi Cable | Colored wire and method of producing same |
| JPS5832311A (ja) * | 1981-08-21 | 1983-02-25 | 古河電気工業株式会社 | ポリオレフインシ−スケ−ブルの製造方法 |
Cited By (5)
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| JPS62201429U (ja) * | 1986-06-13 | 1987-12-22 | ||
| US5452517A (en) * | 1993-05-28 | 1995-09-26 | The Whitaker Corporation | Multi color wire marker |
| JP2008505459A (ja) * | 2004-07-02 | 2008-02-21 | フェデラル−モーグル コーポレイション | グラフト化コーティング付き点火線およびその製造方法 |
| CN103474150A (zh) * | 2013-06-26 | 2013-12-25 | 石家庄杰泰特动力能源有限公司 | 具有身份标识机构的智能电力电缆 |
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