JPS6017882A - 電磁結合式の電気機器装置 - Google Patents
電磁結合式の電気機器装置Info
- Publication number
- JPS6017882A JPS6017882A JP58125041A JP12504183A JPS6017882A JP S6017882 A JPS6017882 A JP S6017882A JP 58125041 A JP58125041 A JP 58125041A JP 12504183 A JP12504183 A JP 12504183A JP S6017882 A JPS6017882 A JP S6017882A
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- coil
- main body
- inverter
- electrical equipment
- electromagnetically coupled
- Prior art date
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- Granted
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
産業」−のオ11用分野
この発明は牛として家庭用に用いられる屯GR結合式の
電気機器装置に関するものである。
電気機器装置に関するものである。
従来f+11の構成とその問題点
2 +
従来、この神の磯H;計1■1ト々提案されているが、
その安全I11について開票かあった。たとえば電磁調
理器についてLえば、所定の調哩器以外の容器ケ近づけ
ても発熱し、火災や火傷の危険を生じるi「「能1牛が
あ17′こ〇 発明の目的 この発明の市、磁結合戊の電気機器装置はこの欠点を解
消するとともに使用1イ1?−:飛躍的に向」ニさせる
ことて〔・「1的とするものである。
その安全I11について開票かあった。たとえば電磁調
理器についてLえば、所定の調哩器以外の容器ケ近づけ
ても発熱し、火災や火傷の危険を生じるi「「能1牛が
あ17′こ〇 発明の目的 この発明の市、磁結合戊の電気機器装置はこの欠点を解
消するとともに使用1イ1?−:飛躍的に向」ニさせる
ことて〔・「1的とするものである。
発明の構成
本発明の電磁結合式のiJ、気機器装置け、分囲1自在
に構成した本体部と機器部とよりなり、本体部はインバ
ータとこ、l’1.により励磁される第1のコイルと、
1)iJ記インバータを制御する比較増11]器とこの
比1殴増巾器の入力として設けた第2のコイルとよりな
り、機器部は、第3のコイルとこれに接続1ツた負イ1
11、及び電池とスイッチと第2のインバータと第4の
コイルとで構成した発信器と」:りなり、前記本体バ[
Sと機器Fり[Sが対向したとき、前記第1のコイルと
第3のコイルとが、又、第2のコイルと3 −−・ 第4のコイルとがそれぞれ71向するようにしたもので
あり、本体部に所定の機器部ケ近づけた場合にのみ機器
バ[;の駆動全可能にシフ/こものである。
に構成した本体部と機器部とよりなり、本体部はインバ
ータとこ、l’1.により励磁される第1のコイルと、
1)iJ記インバータを制御する比較増11]器とこの
比1殴増巾器の入力として設けた第2のコイルとよりな
り、機器部は、第3のコイルとこれに接続1ツた負イ1
11、及び電池とスイッチと第2のインバータと第4の
コイルとで構成した発信器と」:りなり、前記本体バ[
Sと機器Fり[Sが対向したとき、前記第1のコイルと
第3のコイルとが、又、第2のコイルと3 −−・ 第4のコイルとがそれぞれ71向するようにしたもので
あり、本体部に所定の機器部ケ近づけた場合にのみ機器
バ[;の駆動全可能にシフ/こものである。
実/11(1例の:#tf、明
以1:、C1の発明の一実加」例について添付図面をも
とに説明ずろ。第1図において、1け本体部であり、商
用71LA11に接続される第1のインパル夕12と、
これにより励磁される第1のコイル13、及び第2のコ
イル16とこの第2のコイル15の信2〕を比較増巾し
、かつ、インバータ12を制御する比較型[1]器14
とから成る。
とに説明ずろ。第1図において、1け本体部であり、商
用71LA11に接続される第1のインパル夕12と、
これにより励磁される第1のコイル13、及び第2のコ
イル16とこの第2のコイル15の信2〕を比較増巾し
、かつ、インバータ12を制御する比較型[1]器14
とから成る。
2に1]本体部1とは分離自在に構成される機器部であ
って、前記第1のコイル13と対向するよう設け/こ第
3のコイル21とこれに接続したモータ。
って、前記第1のコイル13と対向するよう設け/こ第
3のコイル21とこれに接続したモータ。
ヒータなどの負荷22、及び前記第2のコイル15に対
向するよう設けた第4のコイル26とこれを励磁する第
2のインバータ25とスイッチ24゜電池23とで構成
した発振器から成る。
向するよう設けた第4のコイル26とこれを励磁する第
2のインバータ25とスイッチ24゜電池23とで構成
した発振器から成る。
第2図は本体部1に(幾器都2としてミキサーを組合I
J−て使用している状態をコイル13.21’i7特開
昭GO−17882(2) 中心V【二示1−/こそ、のであり、27I71一本体
r’il(1,−l−而の載1斤4反4−・示している
。
J−て使用している状態をコイル13.21’i7特開
昭GO−17882(2) 中心V【二示1−/こそ、のであり、27I71一本体
r’il(1,−l−而の載1斤4反4−・示している
。
以」−の構IJV、に1.・いて、図の状態にあ/〕と
き(・1、本体!1pli器FGI(2モ!、(1り動
LW:イカ機器H<H((7) スイッチ24を閉路す
ると、」ず第2のインバータ25が発振し第4のコイル
26を励磁する。こ′11に、1:り第2のコイル15
に誘導〒(L圧か発生17、これ不:比較型[1]器1
4が増[1]シて所定の電圧以上であればインバータ1
2に指示して発振させ、第1のコイル13が励磁さ、1
1、これと結合している第3のコイル214−弁1..
f+イ1:f 22に市;力かイj1給さノT−る。
き(・1、本体!1pli器FGI(2モ!、(1り動
LW:イカ機器H<H((7) スイッチ24を閉路す
ると、」ず第2のインバータ25が発振し第4のコイル
26を励磁する。こ′11に、1:り第2のコイル15
に誘導〒(L圧か発生17、これ不:比較型[1]器1
4が増[1]シて所定の電圧以上であればインバータ1
2に指示して発振させ、第1のコイル13が励磁さ、1
1、これと結合している第3のコイル214−弁1..
f+イ1:f 22に市;力かイj1給さノT−る。
スイッチ24か開路さfiると第2のコイル15のIP
; iq :、、15Fl−が〆内政し、It中文増[
1〕器14ケしてインバータ12の発振会停市さす、負
荷22への通電が遮断さAする。」こノ、1″の、):
うにして、運転のflill lilが行わわ、る、j
)げであるか、ここで、インバータ12と26の発振周
波数し1、相r7に干渉が起らないよう異なる周波数に
設定さ才′1ている。又、比較増riJ器14v、1、
インノ・−夕25の全1辰出力台:極力微弱に17で、
能の1幾孔ン\の屯θグ障害ケ低減するため、第2のコ
イル15で詩起される微電圧の増[1]用に設けている
が、場合によってはこの増[4]部は省略出来る。なお
、機器部2における負荷22がモータの場合は整流器を
介し直流化した電子で駆動する」=うにすればよい。
; iq :、、15Fl−が〆内政し、It中文増[
1〕器14ケしてインバータ12の発振会停市さす、負
荷22への通電が遮断さAする。」こノ、1″の、):
うにして、運転のflill lilが行わわ、る、j
)げであるか、ここで、インバータ12と26の発振周
波数し1、相r7に干渉が起らないよう異なる周波数に
設定さ才′1ている。又、比較増riJ器14v、1、
インノ・−夕25の全1辰出力台:極力微弱に17で、
能の1幾孔ン\の屯θグ障害ケ低減するため、第2のコ
イル15で詩起される微電圧の増[1]用に設けている
が、場合によってはこの増[4]部は省略出来る。なお
、機器部2における負荷22がモータの場合は整流器を
介し直流化した電子で駆動する」=うにすればよい。
発明の効果
以上のように本発明に1:機体部に発振器を設け、これ
と誘導結合される検知コイルを本体部に設け、この検知
コイルの信号によって本体部のインバータ6二制御する
ものであり、以下の効果ケ有する01、特定の機器部が
本体部に設置さttだときにのみ、本体部が駆動される
ので、安全であり無駄な電力消費がない。
と誘導結合される検知コイルを本体部に設け、この検知
コイルの信号によって本体部のインバータ6二制御する
ものであり、以下の効果ケ有する01、特定の機器部が
本体部に設置さttだときにのみ、本体部が駆動される
ので、安全であり無駄な電力消費がない。
2、機器部を除去することによっても運転が停市するの
で安全かつ無、駄な電力消費がない03、操作iη]S
が機能発揮部である機器側にあるので操作がしやすい。
で安全かつ無、駄な電力消費がない03、操作iη]S
が機能発揮部である機器側にあるので操作がしやすい。
4、動作制御が電磁誘導結合方式であり、近接しないと
結合I7ないので、電力の授受が最も効率の、Lい本体
i′τl≦と機体)ηlSとの近接状態で行われ、効率
がよく、又、不′周の7■、磁波漏洩が少ない(電波に
よる信H3結合力式では達成できない)。
結合I7ないので、電力の授受が最も効率の、Lい本体
i′τl≦と機体)ηlSとの近接状態で行われ、効率
がよく、又、不′周の7■、磁波漏洩が少ない(電波に
よる信H3結合力式では達成できない)。
5゜ スイッチC1−タイツ、スイッチに置きか對−て
、白動渾転イ、可能であり、使用性がさらに向上する。
、白動渾転イ、可能であり、使用性がさらに向上する。
6、機器iη1汁1′電源に接i;jニーするコードを
要せず、移動、収納に1ケめで便利である。
要せず、移動、収納に1ケめで便利である。
第1図は本発明の一実施例装置の電気回路図、第2図は
ミキν−−の使用例ケ示す部分断面図である。 1・・・・・・本体部、2・・・・機器31〜.11・
・・・・商用電源、12・・・・第1のインバータ、1
3・・・・第1のコイル、14・・・・・・比較増IJ
器、15・・・ 第2のコイル、21・・・・・・第3
のコイル、22・・・・・・負荷、°23・・・・・・
電池、24・・・・・・スイッチ、26・・・・・・第
2のインバータ、26・・・・第4のコイル。
ミキν−−の使用例ケ示す部分断面図である。 1・・・・・・本体部、2・・・・機器31〜.11・
・・・・商用電源、12・・・・第1のインバータ、1
3・・・・第1のコイル、14・・・・・・比較増IJ
器、15・・・ 第2のコイル、21・・・・・・第3
のコイル、22・・・・・・負荷、°23・・・・・・
電池、24・・・・・・スイッチ、26・・・・・・第
2のインバータ、26・・・・第4のコイル。
Claims (1)
- 分j411自在に構成し/ζ本体11bと(幾器部と、
1:りなり、本体n[汁1]インバータと、このインバ
ータにより励磁されろ第1のコイルと、Th1l記イン
パーク紮!fi制御するIIS較増[1〕器と、このl
[、iK増[1]器の入力として設けた第2のコイルと
よりなり、機器部0第3のコイルと、これに接続1〜だ
負荷、及び?h、池とスイッチと第2のインパークと第
4のコイルとで構成した発信器と」:すなり、前記本体
Fil(と機器部が、対向したとき、前記第1のコイル
と第3のコイルとが、第2のコイルと第4のコイルとが
それぞれ対向する」:うにl〜た7(−C直結合式の電
気機器装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP58125041A JPS6017882A (ja) | 1983-07-08 | 1983-07-08 | 電磁結合式の電気機器装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP58125041A JPS6017882A (ja) | 1983-07-08 | 1983-07-08 | 電磁結合式の電気機器装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6017882A true JPS6017882A (ja) | 1985-01-29 |
| JPH0160912B2 JPH0160912B2 (ja) | 1989-12-26 |
Family
ID=14900371
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP58125041A Granted JPS6017882A (ja) | 1983-07-08 | 1983-07-08 | 電磁結合式の電気機器装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6017882A (ja) |
-
1983
- 1983-07-08 JP JP58125041A patent/JPS6017882A/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0160912B2 (ja) | 1989-12-26 |
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