JPS60179176A - べつ甲調化粧面の製法 - Google Patents
べつ甲調化粧面の製法Info
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- JPS60179176A JPS60179176A JP3539484A JP3539484A JPS60179176A JP S60179176 A JPS60179176 A JP S60179176A JP 3539484 A JP3539484 A JP 3539484A JP 3539484 A JP3539484 A JP 3539484A JP S60179176 A JPS60179176 A JP S60179176A
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- Japan
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- colored
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- paint
- epoxy resin
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- Pending
Links
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Landscapes
- Application Of Or Painting With Fluid Materials (AREA)
- Laminated Bodies (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明はライター、眼鏡枠、万年筆等に使用するための
、プラスチックを用いたべっ中温化粧面の製法に関する
。
、プラスチックを用いたべっ中温化粧面の製法に関する
。
従来よりプラスチックを用いた化粧面は各種知られてい
るが、べっ甲のような模様をもったものは未だ実現され
ていない。
るが、べっ甲のような模様をもったものは未だ実現され
ていない。
本発明はプラスチックを用いこのべっ中温の化粧面を得
るものである。
るものである。
本発明は、エポキシ樹脂を主材としだ薄色のベース塗料
で加工面の全面をおおうベース塗料層泥、エポキシ樹脂
を主材とした他の1または2色以上の着色塗料で加工面
を断続的におおう着色塗料層とを積層して形成し、40
℃以下の温度の真空中で脱泡し、この後硬化させ、表面
を削成するべっ中温化粧面の製法である。
で加工面の全面をおおうベース塗料層泥、エポキシ樹脂
を主材とした他の1または2色以上の着色塗料で加工面
を断続的におおう着色塗料層とを積層して形成し、40
℃以下の温度の真空中で脱泡し、この後硬化させ、表面
を削成するべっ中温化粧面の製法である。
以下図面を参照しつつ本発明の詳細な説明する。
はじめに加工を施す第1図に示すような加工面10な準
備する。この加工面10は金属、プラスチック等で形成
されるが、金属を用いる場合は、この化粧面が良好に利
殖するよう、砂、エメリー鋼等を吹伺けて粗面に形成し
ておく。また化粧面の端の美観を整えるため、加工面1
0は端部12より03〜07闘程度凹陥させてお(とよ
い。なお、この加工面は図示するような平面状ものに限
らず、眼鏡枠等に多い曲面でも、あるいは万年市の細部
等のような筒状面であってもよい。
備する。この加工面10は金属、プラスチック等で形成
されるが、金属を用いる場合は、この化粧面が良好に利
殖するよう、砂、エメリー鋼等を吹伺けて粗面に形成し
ておく。また化粧面の端の美観を整えるため、加工面1
0は端部12より03〜07闘程度凹陥させてお(とよ
い。なお、この加工面は図示するような平面状ものに限
らず、眼鏡枠等に多い曲面でも、あるいは万年市の細部
等のような筒状面であってもよい。
この加工面lo上に、ベース塗料層と着色塗料層を積層
して形成する。ベース塗料層に用いるベース塗料は、液
状エポキシ樹脂に硬化剤を混ぜ、さらに少年の顔料を混
入させ薄色どし、あるいは全(顔も1を混入させずに透
明としたものを使用する。
して形成する。ベース塗料層に用いるベース塗料は、液
状エポキシ樹脂に硬化剤を混ぜ、さらに少年の顔料を混
入させ薄色どし、あるいは全(顔も1を混入させずに透
明としたものを使用する。
なおこのベース塗料は化粧面の地色を形成するので、後
述の着色塗料が透けて見える程度の薄色でなければなら
ない1、また過度に薄いと加工面10が透けて県えてし
まうので加工面が見えない程度の濃さをもつことが好ま
しい。しかし特に薄い色であっても、加工面の表面にあ
らかじめ所定の色の塗料を吹き付は等により塗布してお
けば、使用することができる。着色塗料)※に用いる着
色塗料は、液状エポキシ樹脂に硬化剤を混ぜ、さらに顔
料を混入させて着色したものを、■だけまたは色の異な
7.、)2以七を使1(トrる。
述の着色塗料が透けて見える程度の薄色でなければなら
ない1、また過度に薄いと加工面10が透けて県えてし
まうので加工面が見えない程度の濃さをもつことが好ま
しい。しかし特に薄い色であっても、加工面の表面にあ
らかじめ所定の色の塗料を吹き付は等により塗布してお
けば、使用することができる。着色塗料)※に用いる着
色塗料は、液状エポキシ樹脂に硬化剤を混ぜ、さらに顔
料を混入させて着色したものを、■だけまたは色の異な
7.、)2以七を使1(トrる。
これらの塗料層を形成するには、第2図A(で示すよう
に加工面JO全面にベース塗料を注射器等を用いて載せ
ベース塗料層14を形成し、次にこの上に注射器等な用
いて、着色塗料を点状、線状、小片状に間隔16をあげ
て断続的に置き、着色塗料層18を形成する。着色塗料
を複数色使用する場合は、この着色塗料層18を構成す
る点状、線状、小片状部分のそれぞれを適宜異った色の
ものとする。この着色塗料の点状、線状、小片状部分の
幅は後の脱泡の際、はどよくベース塗料と混ざるよう0
.5〜数咽としておくとよい。また間隔16も、脱泡の
際、完全に埋まることのないよう0.5 mm以上とし
、好ましくは1〜数聴とする、さらにこの塗料層全体は
後の収縮等に備えてわずかに端部12より膨隆させてお
く。
に加工面JO全面にベース塗料を注射器等を用いて載せ
ベース塗料層14を形成し、次にこの上に注射器等な用
いて、着色塗料を点状、線状、小片状に間隔16をあげ
て断続的に置き、着色塗料層18を形成する。着色塗料
を複数色使用する場合は、この着色塗料層18を構成す
る点状、線状、小片状部分のそれぞれを適宜異った色の
ものとする。この着色塗料の点状、線状、小片状部分の
幅は後の脱泡の際、はどよくベース塗料と混ざるよう0
.5〜数咽としておくとよい。また間隔16も、脱泡の
際、完全に埋まることのないよう0.5 mm以上とし
、好ましくは1〜数聴とする、さらにこの塗料層全体は
後の収縮等に備えてわずかに端部12より膨隆させてお
く。
また塗料層は第2図Bのように先に着色塗料層18を形
成し、この上にベース塗料N14を形成してもよく、同
図Cのようにベース塗料層14.14’、着色塗料層1
8.18’を複数に積層させてもよ℃・、。
成し、この上にベース塗料N14を形成してもよく、同
図Cのようにベース塗料層14.14’、着色塗料層1
8.18’を複数に積層させてもよ℃・、。
なお、加工面が万年筆の軸部のような筒状である場合は
、水平に保持し、その軸回りに回転させながら、塗料層
を形成し、また後述の作業を行なうと、塗料が垂れ落ち
ることな(作業を進めることができる。
、水平に保持し、その軸回りに回転させながら、塗料層
を形成し、また後述の作業を行なうと、塗料が垂れ落ち
ることな(作業を進めることができる。
次にこれを40℃以下の温度の真空中で脱泡する。前々
シ各塗料には、硬化剤、顔料の混合時、加工面への塗着
時に空気が混入するので、真空中に11聞くとこの望見
が泡となってt放しく浮き出す。このとき着色塗料層J
8の着色塗料はベース塗料と混合され、両塗料の境界(
工不規則に変形し、べっ甲調の模様が形成される(第3
図参照う、なおこのとき温爪が過度に高いと、塗料の流
動性が大きく、両a x:iが均一に混ざり模様が形成
されないので、」C:5度な++Ii:動件な持つよう
、温度(佳4 C1℃μ下、好ましく(・工15〜30
℃とする1、 次にこ第1を硬化さぜろ1これは5通常の液状エボギシ
+、S、l脂と同様て、加熱することにより行なう・次
に表面を削成して仕上げる。7硬化させた@f’1の表
面は、不)−リ1則な凹凸状となっている。そこでこの
表面を1.71削、研削等により削り、通1信は平滑面
にし、さらにバフ加工により輝きのある完全な平/1才
面とする1、なおこのとき端部12も共に削成し、その
表面の粗面を除去し、平滑面とするとよ(・(第4図参
照)。さらに特に望む場合は、平滑面とした後、あるい
は平滑面とすることなく直接、表面を希望する凹凸状た
とえば第5図の凸柱状に仕上げることもできる。なお、
通常のエポキシ樹脂を塗着した表面は、削成すると、内
部の気泡が露出したり、この気泡からひび割れを生じた
りして、美しい平滑面とにならないが、この方法では脱
泡しているのでこのような不都合は生じない。
シ各塗料には、硬化剤、顔料の混合時、加工面への塗着
時に空気が混入するので、真空中に11聞くとこの望見
が泡となってt放しく浮き出す。このとき着色塗料層J
8の着色塗料はベース塗料と混合され、両塗料の境界(
工不規則に変形し、べっ甲調の模様が形成される(第3
図参照う、なおこのとき温爪が過度に高いと、塗料の流
動性が大きく、両a x:iが均一に混ざり模様が形成
されないので、」C:5度な++Ii:動件な持つよう
、温度(佳4 C1℃μ下、好ましく(・工15〜30
℃とする1、 次にこ第1を硬化さぜろ1これは5通常の液状エボギシ
+、S、l脂と同様て、加熱することにより行なう・次
に表面を削成して仕上げる。7硬化させた@f’1の表
面は、不)−リ1則な凹凸状となっている。そこでこの
表面を1.71削、研削等により削り、通1信は平滑面
にし、さらにバフ加工により輝きのある完全な平/1才
面とする1、なおこのとき端部12も共に削成し、その
表面の粗面を除去し、平滑面とするとよ(・(第4図参
照)。さらに特に望む場合は、平滑面とした後、あるい
は平滑面とすることなく直接、表面を希望する凹凸状た
とえば第5図の凸柱状に仕上げることもできる。なお、
通常のエポキシ樹脂を塗着した表面は、削成すると、内
部の気泡が露出したり、この気泡からひび割れを生じた
りして、美しい平滑面とにならないが、この方法では脱
泡しているのでこのような不都合は生じない。
こうして化粧面は完成し、通常はこの後端部12にメッ
キ加工す施し、商品とされる。
キ加工す施し、商品とされる。
以−ヒのように本発明によると1.美しいべっ甲調の形
状、<ti様を持ったプラスチックによる化粧面を形成
することができる。特にベース塗料を薄茶色とし、着色
塗料を濃茶色1色あるいは濃茶色と黒色の2色とすると
天然のべつ甲に近い模様が得られ、また他の色を用いる
と形状がべっ甲と同様で色彩が天然には存在しない独特
の模様が得られる。
状、<ti様を持ったプラスチックによる化粧面を形成
することができる。特にベース塗料を薄茶色とし、着色
塗料を濃茶色1色あるいは濃茶色と黒色の2色とすると
天然のべつ甲に近い模様が得られ、また他の色を用いる
と形状がべっ甲と同様で色彩が天然には存在しない独特
の模様が得られる。
よって本発明は、ライター、シーガレットケース、ペン
ダント、眼鏡枠、時計、万年筆等に広く使用することが
できろ。
ダント、眼鏡枠、時計、万年筆等に広く使用することが
できろ。
以下本発明を実施例によりさらに具体的に説明する。
用意し、その表面Jt(エメリー鋼を吹き付は粗面ばす
る。
る。
液4jS−Lボキシ樹1lit (99,2重量%)、
顔料(08市量係)を15監(25℃)で混合し、さら
にこのCt、合!肉に対し、30屯雇係の硬化剤を混合
し、ペース塗料とする。
顔料(08市量係)を15監(25℃)で混合し、さら
にこのCt、合!肉に対し、30屯雇係の硬化剤を混合
し、ペース塗料とする。
液状エポキシ樹脂(9脂重諭%)、顔料(9重覆壬)を
室副(25℃ンで混合し、さらにこの混合物(で’i2
4 L 30重ボ゛チの硬化剤を混合し、着色檗料とす
る。
室副(25℃ンで混合し、さらにこの混合物(で’i2
4 L 30重ボ゛チの硬化剤を混合し、着色檗料とす
る。
液状エボギシ(6・1脂としてはLI(辺化学株式会社
製クリア(115クリアと101クリアを重量比34対
I5に混合済のものノを用い、顔料としては同社製の0
20%501(茶)、4GT20%501(ブルー」、
G1尤1(20憾501(黄)、2303(赤〕、1(
N(バイオレットフ、GT(グリーン)のいずれかを用
い、硬化剤としては同社製CA13Qを用いる。
製クリア(115クリアと101クリアを重量比34対
I5に混合済のものノを用い、顔料としては同社製の0
20%501(茶)、4GT20%501(ブルー」、
G1尤1(20憾501(黄)、2303(赤〕、1(
N(バイオレットフ、GT(グリーン)のいずれかを用
い、硬化剤としては同社製CA13Qを用いる。
加工面にベース塗料を注射器で載せ、全面をおおってベ
ース塗料層を形成し、この上に注射器で着色塗料を点状
に1脂程度の間隔をあけて置き、舎マ料層全体が端部よ
り0.3〜08咽膨隆するようにする。
ース塗料層を形成し、この上に注射器で着色塗料を点状
に1脂程度の間隔をあけて置き、舎マ料層全体が端部よ
り0.3〜08咽膨隆するようにする。
この陵10〜20分間室温下に放置し、塗料を落着かせ
た後、真空容器に入れ、10 Ky/cr!で10分間
脱泡を行なう1.このとき減圧により真空容器内は約2
0℃となる。
た後、真空容器に入れ、10 Ky/cr!で10分間
脱泡を行なう1.このとき減圧により真空容器内は約2
0℃となる。
次に炉に入れ、60−135℃で約4時間加熱し、硬化
させる。
させる。
この後グラインダを用して端部とともに研削し、表面を
平滑にし、さらにバフ仕−ヒげを行なう、こうすると美
しいべっ中温の化粧面が得られる。
平滑にし、さらにバフ仕−ヒげを行なう、こうすると美
しいべっ中温の化粧面が得られる。
図面は本発明の工程を示す断面図であり、第1図は加工
面、第2図は塗料層を積層した状態、第3図は脱泡後の
状態、第4図は削成後の状態、第5図は他の形態の削成
後の状態をそれぞれ示す。 10・・・ IJ11丁而、1l2・・・・扇dりI、
1/l、14’ −・・ペース塗料層、 16−・・・
間隔、 18.18’ 着色塗料層。 特許出願人 増 1) 和 夫 代 理 人 弁理士 寺 1) 正、外′1名 ′、、” l IX 第1図 12 1o 12 矛3図 1 1・4図 10 ’1 3・5図 10 212 \
面、第2図は塗料層を積層した状態、第3図は脱泡後の
状態、第4図は削成後の状態、第5図は他の形態の削成
後の状態をそれぞれ示す。 10・・・ IJ11丁而、1l2・・・・扇dりI、
1/l、14’ −・・ペース塗料層、 16−・・・
間隔、 18.18’ 着色塗料層。 特許出願人 増 1) 和 夫 代 理 人 弁理士 寺 1) 正、外′1名 ′、、” l IX 第1図 12 1o 12 矛3図 1 1・4図 10 ’1 3・5図 10 212 \
Claims (1)
- I エポキシ樹脂を主材とした薄色のベース塗料で加工
面の全面をおおうベース塗料層と、エポキシ樹脂を主材
とした他の1または2色以上の着色学科で加工面を断続
的(でおおう着色塗料層とを積層して形成し、40℃以
下の温度の氏空中で脱泡し、この後硬化させて表面を削
成するべっ中温化粧面の製法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP3539484A JPS60179176A (ja) | 1984-02-28 | 1984-02-28 | べつ甲調化粧面の製法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP3539484A JPS60179176A (ja) | 1984-02-28 | 1984-02-28 | べつ甲調化粧面の製法 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS60179176A true JPS60179176A (ja) | 1985-09-13 |
Family
ID=12440700
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP3539484A Pending JPS60179176A (ja) | 1984-02-28 | 1984-02-28 | べつ甲調化粧面の製法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS60179176A (ja) |
-
1984
- 1984-02-28 JP JP3539484A patent/JPS60179176A/ja active Pending
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