JPS60180359A - 4位相状態形“oqpsk”デジタル変調器‐復調器のための2進数値信号列の符号化‐復号化装置 - Google Patents
4位相状態形“oqpsk”デジタル変調器‐復調器のための2進数値信号列の符号化‐復号化装置Info
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- JPS60180359A JPS60180359A JP60016356A JP1635685A JPS60180359A JP S60180359 A JPS60180359 A JP S60180359A JP 60016356 A JP60016356 A JP 60016356A JP 1635685 A JP1635685 A JP 1635685A JP S60180359 A JPS60180359 A JP S60180359A
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- H—ELECTRICITY
- H04—ELECTRIC COMMUNICATION TECHNIQUE
- H04L—TRANSMISSION OF DIGITAL INFORMATION, e.g. TELEGRAPHIC COMMUNICATION
- H04L27/00—Modulated-carrier systems
- H04L27/18—Phase-modulated carrier systems, i.e. using phase-shift keying
- H04L27/22—Demodulator circuits; Receiver circuits
- H04L27/227—Demodulator circuits; Receiver circuits using coherent demodulation
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- H04L27/20—Modulator circuits; Transmitter circuits
- H04L27/2032—Modulator circuits; Transmitter circuits for discrete phase modulation, e.g. in which the phase of the carrier is modulated in a nominally instantaneous manner
- H04L27/2053—Modulator circuits; Transmitter circuits for discrete phase modulation, e.g. in which the phase of the carrier is modulated in a nominally instantaneous manner using more than one carrier, e.g. carriers with different phases
- H04L27/206—Modulator circuits; Transmitter circuits for discrete phase modulation, e.g. in which the phase of the carrier is modulated in a nominally instantaneous manner using more than one carrier, e.g. carriers with different phases using a pair of orthogonal carriers, e.g. quadrature carriers
- H04L27/2067—Modulator circuits; Transmitter circuits for discrete phase modulation, e.g. in which the phase of the carrier is modulated in a nominally instantaneous manner using more than one carrier, e.g. carriers with different phases using a pair of orthogonal carriers, e.g. quadrature carriers with more than two phase states
- H04L27/2078—Modulator circuits; Transmitter circuits for discrete phase modulation, e.g. in which the phase of the carrier is modulated in a nominally instantaneous manner using more than one carrier, e.g. carriers with different phases using a pair of orthogonal carriers, e.g. quadrature carriers with more than two phase states in which the phase change per symbol period is constrained
- H04L27/2082—Modulator circuits; Transmitter circuits for discrete phase modulation, e.g. in which the phase of the carrier is modulated in a nominally instantaneous manner using more than one carrier, e.g. carriers with different phases using a pair of orthogonal carriers, e.g. quadrature carriers with more than two phase states in which the phase change per symbol period is constrained for offset or staggered quadrature phase shift keying
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- Engineering & Computer Science (AREA)
- Computer Networks & Wireless Communication (AREA)
- Signal Processing (AREA)
- Digital Transmission Methods That Use Modulated Carrier Waves (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は、4位相状態をもつ’0QPSに”数値変調器
−復調器のための2進数値信号列の符号化−復号化装置
に係る。
−復調器のための2進数値信号列の符号化−復号化装置
に係る。
本発明は更に特定的には、英語の術語″’off−se
tQuadrature Phase 5hift K
eylng (オフセット直角位相偏移キーイング)”
の略号である’0QPSK”の名称で知られる4位相状
態をもつ変調方式を用いて2進数値列を伝送するための
数値ヘルツ波束の発振器受信器の変調及び復調段を構成
するために適用する。
tQuadrature Phase 5hift K
eylng (オフセット直角位相偏移キーイング)”
の略号である’0QPSK”の名称で知られる4位相状
態をもつ変調方式を用いて2進数値列を伝送するための
数値ヘルツ波束の発振器受信器の変調及び復調段を構成
するために適用する。
デマルチプレクサの”0QPSに”方式内で機能する数
値ヘルツ波束発振器に各変調器を先行させることは公知
である。このデマルチプレクサの機能は、変調段の入力
口に付加される2進数値列を、ヘルツ周波数発振器の入
力口に加えられる信号の数値列の量の半分に等しい信号
量の、及び遷移による符号器の2つの数値列に分割し、
このようにして各2値信号即ち伝達すべき信号の連続ビ
ットを2個ずつ集めることによって、決まった周波数の
信号を位相変調するため変調器内でその各状態が使用さ
れる4コードによる信号表示を得ることである。一般に
固定周波数信号は変調器内で相互π にiだげ位相のずれる2個の搬送波を形成するため、−
だけ移相されている。得られる搬送波はそれぞれ2個の
リング変調器の第1変調入力口に付加され、第2人力口
のほうは一方はヘルツ周波数発振器の入力口に加えられ
る数値列の奇数オーダーのビット(これらのビットの接
続時間は数値列の記号の接続時間の2倍に延長されてい
る)を、他方は発振器の入力口に加えられる数値列の偶
数オーダーのビット(同じくこれらのビットの持続時間
も記号の持続時間の2倍に延長されている)を受信する
。リング変調器の出力は加算器の入力に付加され、加算
器は偶数と奇数の2つのビットが結合して生じ得る4状
態の関数として、固定局π 波数信号に対して(2に+1)7だけ位相をずらした周
波数信号Fを発生する。
値ヘルツ波束発振器に各変調器を先行させることは公知
である。このデマルチプレクサの機能は、変調段の入力
口に付加される2進数値列を、ヘルツ周波数発振器の入
力口に加えられる信号の数値列の量の半分に等しい信号
量の、及び遷移による符号器の2つの数値列に分割し、
このようにして各2値信号即ち伝達すべき信号の連続ビ
ットを2個ずつ集めることによって、決まった周波数の
信号を位相変調するため変調器内でその各状態が使用さ
れる4コードによる信号表示を得ることである。一般に
固定周波数信号は変調器内で相互π にiだげ位相のずれる2個の搬送波を形成するため、−
だけ移相されている。得られる搬送波はそれぞれ2個の
リング変調器の第1変調入力口に付加され、第2人力口
のほうは一方はヘルツ周波数発振器の入力口に加えられ
る数値列の奇数オーダーのビット(これらのビットの接
続時間は数値列の記号の接続時間の2倍に延長されてい
る)を、他方は発振器の入力口に加えられる数値列の偶
数オーダーのビット(同じくこれらのビットの持続時間
も記号の持続時間の2倍に延長されている)を受信する
。リング変調器の出力は加算器の入力に付加され、加算
器は偶数と奇数の2つのビットが結合して生じ得る4状
態の関数として、固定局π 波数信号に対して(2に+1)7だけ位相をずらした周
波数信号Fを発生する。
受信側では、メツセージの4変調位相が位相変調器の助
けをかりて回復される。位相変調器は受信した位相変調
信号と、回復された搬送波との第1倍増と、受信位相変
調信号と、二だげ位相をずらされた回復搬送波との第2
倍増をおこなう。倍増の結果、変調段の入力口に付加さ
れる出発2進数値列が再構成される。
けをかりて回復される。位相変調器は受信した位相変調
信号と、回復された搬送波との第1倍増と、受信位相変
調信号と、二だげ位相をずらされた回復搬送波との第2
倍増をおこなう。倍増の結果、変調段の入力口に付加さ
れる出発2進数値列が再構成される。
上述のタイプの符号器−復号器をヘルツ周波数発振器の
固定局に使用することは困難ではない。
固定局に使用することは困難ではない。
逆に、発振器を移動中継局に備える場合には、伝達され
たメツセージの記号を再生するため比較的複雑で費用の
かかる解読装置を設けておく必要がある。何故ならこの
場合特に中継局を働かせる際には、回復搬送波位相に少
な(とも90°即ち1rdsの不確定が常時、さらに受
信搬送波周波数を受信器の変調段に先行する受信役向に
生じる中間周波数に変換することによって180°即ち
πrdsの不確定がしばしば存在するからである。この
変換は実際の位相変調では、中間周波数かヘルツ波発振
器のチャネルに運ばれる搬送波周波数より高いヘテロダ
イン周波数を用いて得られるが低いヘテロダイン周波数
を用いて得られるかに従って、変調波のスペクトルの反
転を伴う。
たメツセージの記号を再生するため比較的複雑で費用の
かかる解読装置を設けておく必要がある。何故ならこの
場合特に中継局を働かせる際には、回復搬送波位相に少
な(とも90°即ち1rdsの不確定が常時、さらに受
信搬送波周波数を受信器の変調段に先行する受信役向に
生じる中間周波数に変換することによって180°即ち
πrdsの不確定がしばしば存在するからである。この
変換は実際の位相変調では、中間周波数かヘルツ波発振
器のチャネルに運ばれる搬送波周波数より高いヘテロダ
イン周波数を用いて得られるが低いヘテロダイン周波数
を用いて得られるかに従って、変調波のスペクトルの反
転を伴う。
本発明はこれらの不都合を是正することを目的とする。
このため、本発明は、4位相状態をもつ”0QPSK“
数値変調器−復調器のための2進数値信号列(T、)の
符号化−復号化装置を対象としており、本装置は信号量
りの2進数値列(To)が、同期化時計パルス(Hn)
と位相を合わせて、変調器の第1及び第2人力口に対し
それぞれi量の2つの数値列を供給する符号器の入力口
に付加され、更に変調器の出力側には2進数値列(To
)をその素Oと共に回復させるため復号器が配置されて
いるという型式をもち、符号器が、 一同期化時計バルスH1の周波数を;パルス(H)の2
倍周期の同期化パルス1黛を供給するたn2 め2分割する回路と、 一人刃口に信号量りの数値列(T )のビットと、数値
列(T )の各ビットT と同期する同期化バn n ルス(1)とが付加され、変調器の第1人力口に接続す
るようになった出力口が信号量丁の第1数値列の各ピッ
)X を供給し、次の論理式%式% が証明された時(但し、 −T はn番目のピッ)T。の補数、 一記号6+”は演算子“論理和”、 −−(T +H!lり *は関数(T+−!’)の補数
、n2 n2 −xo−、は第1出力数値列のCn−1)番目のビット
、 一記号のは演算子1排他的OR” を表す。)、各ピッ)X。に対し同一2進値1又は0を
与えるための手段を含む第1論理回路と。
数値変調器−復調器のための2進数値信号列(T、)の
符号化−復号化装置を対象としており、本装置は信号量
りの2進数値列(To)が、同期化時計パルス(Hn)
と位相を合わせて、変調器の第1及び第2人力口に対し
それぞれi量の2つの数値列を供給する符号器の入力口
に付加され、更に変調器の出力側には2進数値列(To
)をその素Oと共に回復させるため復号器が配置されて
いるという型式をもち、符号器が、 一同期化時計バルスH1の周波数を;パルス(H)の2
倍周期の同期化パルス1黛を供給するたn2 め2分割する回路と、 一人刃口に信号量りの数値列(T )のビットと、数値
列(T )の各ビットT と同期する同期化バn n ルス(1)とが付加され、変調器の第1人力口に接続す
るようになった出力口が信号量丁の第1数値列の各ピッ
)X を供給し、次の論理式%式% が証明された時(但し、 −T はn番目のピッ)T。の補数、 一記号6+”は演算子“論理和”、 −−(T +H!lり *は関数(T+−!’)の補数
、n2 n2 −xo−、は第1出力数値列のCn−1)番目のビット
、 一記号のは演算子1排他的OR” を表す。)、各ピッ)X。に対し同一2進値1又は0を
与えるための手段を含む第1論理回路と。
−人力口に信号1i(Dの数値列(T )のピッ)T。
が同様に付加され、変調器の第2人力口に接続するよう
になった出力口が第2数値列の各ピッ)Y。
になった出力口が第2数値列の各ピッ)Y。
を供給し、第1論理回路の出力口に接続し、次の式
%式%
が証明された時(但し、
X、1及びXn−1は信号量iの第1及び第2数値列の
n−i番目のビットの状態 をそれぞれ表す。)、各ビットY0に対し同一2進値1
又は0を与えるための手段を含む第2論理回路 を含んでおり、 復号器内に、復調器によって復調されたピッ)Xn 及びY。で形成される第1及び第2数値列から出発して
信号量りの数値列(T、 )を復号器の出方側に回復さ
せるための、次の式 %式% が証明された時、回復された数値列(T、)の各ビット
T。に対し同一2進値1又はOを与えるための手段を含
む第3論理回路が備えられていることを特徴としている
。
n−i番目のビットの状態 をそれぞれ表す。)、各ビットY0に対し同一2進値1
又は0を与えるための手段を含む第2論理回路 を含んでおり、 復号器内に、復調器によって復調されたピッ)Xn 及びY。で形成される第1及び第2数値列から出発して
信号量りの数値列(T、 )を復号器の出方側に回復さ
せるための、次の式 %式% が証明された時、回復された数値列(T、)の各ビット
T。に対し同一2進値1又はOを与えるための手段を含
む第3論理回路が備えられていることを特徴としている
。
本発明装置は、変調時に生じ、且つ回復された搬送波の
位相上の不確定と搬送波を使用中間周波数に変換する方
法とによってひき起こされる8つの位相のあいまいさを
解消し、この変換かヘルツ波チャネルによって運ばれる
搬送波より高いヘテロダイン周波数を用いて中間周波数
を生起させるか又は、このヘテロダイン周波数か運ばれ
る搬送波より低いかによって選択されることを主たる利
点とする。更に本発明装置は、製造が簡単であり、且つ
エネルギー消費の少ない装置を実現し得るという利点を
もつ。デマルチプレクス又はマルチプレクス機能及び符
号化及び復号化機能を同時に実施し、本発明符号器−復
号器に集約することによって単純化が実現された。本発
明を変調器−復調器に適用することにより、符号化−復
号化装置と変調及び復調装置との間のインタフェース数
をかなり縮減することができる。
位相上の不確定と搬送波を使用中間周波数に変換する方
法とによってひき起こされる8つの位相のあいまいさを
解消し、この変換かヘルツ波チャネルによって運ばれる
搬送波より高いヘテロダイン周波数を用いて中間周波数
を生起させるか又は、このヘテロダイン周波数か運ばれ
る搬送波より低いかによって選択されることを主たる利
点とする。更に本発明装置は、製造が簡単であり、且つ
エネルギー消費の少ない装置を実現し得るという利点を
もつ。デマルチプレクス又はマルチプレクス機能及び符
号化及び復号化機能を同時に実施し、本発明符号器−復
号器に集約することによって単純化が実現された。本発
明を変調器−復調器に適用することにより、符号化−復
号化装置と変調及び復調装置との間のインタフェース数
をかなり縮減することができる。
本発明のその他の特徴及び利点については、例として示
した添付図面を参照する以下の説明によって理解されよ
う。
した添付図面を参照する以下の説明によって理解されよ
う。
第1図に点線の長方形で囲み符号1で示した本発明符号
器は、符号器の入力口に付加される出力口の数値信号列
(T、)を同期化するための時計パルス(H,)の二分
割回路2と、増幅器逆転器を含む第2論理回路8とによ
り構成される。符号器1により符号化される数値信号列
(Tn)は一方では増幅器逆転器40入方口に、他方で
は排他的OR回路9の第1人力口に付加される。NOR
ゲ−ト5に二ロ式ゲートで、第1人力口は増幅器逆転器
4の出口に接続し、第2人力口は二分割回路2の出口に
接続する。排他的ORゲート6は二ロ式ゲートで、第1
人力口はNOR回路5の出口に接続し、第2人力口は、
排他的OR回路6の第2人力口に、入力数値信号列(T
、)のビットの接続時間Qに対する出力側の遅延状態を
伝達する遅延回路7を弁して、排他的OR回路6の出口
に狛続する。排他的OR回路6の出力は数値信号の2進
列(Yo)を伝達し、符号器1の第1出力を形成する。
器は、符号器の入力口に付加される出力口の数値信号列
(T、)を同期化するための時計パルス(H,)の二分
割回路2と、増幅器逆転器を含む第2論理回路8とによ
り構成される。符号器1により符号化される数値信号列
(Tn)は一方では増幅器逆転器40入方口に、他方で
は排他的OR回路9の第1人力口に付加される。NOR
ゲ−ト5に二ロ式ゲートで、第1人力口は増幅器逆転器
4の出口に接続し、第2人力口は二分割回路2の出口に
接続する。排他的ORゲート6は二ロ式ゲートで、第1
人力口はNOR回路5の出口に接続し、第2人力口は、
排他的OR回路6の第2人力口に、入力数値信号列(T
、)のビットの接続時間Qに対する出力側の遅延状態を
伝達する遅延回路7を弁して、排他的OR回路6の出口
に狛続する。排他的OR回路6の出力は数値信号の2進
列(Yo)を伝達し、符号器1の第1出力を形成する。
排他的ORゲート9は2つの入力口をもち、第1人力口
は符号化すべき信号の数値列を受取り、第2人力口は遅
延回路10を介してゲート出口に接続する。排他的OR
ゲート11も同じく2つの入力口をもち、第1人力口は
排他的OR回路9の出口に、第2人力口は第1論理回路
3の排他的ORゲート6の出口に接続する。排他的OR
ゲート11の出力口は符号器1の第2出力口を構成し、
符号器10入口に付加される数値列T の信号量の半分
に等しい量Pの第2数値列X を伝達する。
は符号化すべき信号の数値列を受取り、第2人力口は遅
延回路10を介してゲート出口に接続する。排他的OR
ゲート11も同じく2つの入力口をもち、第1人力口は
排他的OR回路9の出口に、第2人力口は第1論理回路
3の排他的ORゲート6の出口に接続する。排他的OR
ゲート11の出力口は符号器1の第2出力口を構成し、
符号器10入口に付加される数値列T の信号量の半分
に等しい量Pの第2数値列X を伝達する。
2 n
本発明復号器を第2図の点線の長方形で囲み符号12で
示した。復号器12は排他的OR回路13を含み、回路
13の出力口は一方では排他的ORゲート14の第1入
力口に直接的1て接続し、他方では遅延回路15を介し
て排他的ORゲート13の第2人力口に接続する。遅延
回路15の遅延は数値列T。のビットの持続時間Qに相
当する。
示した。復号器12は排他的OR回路13を含み、回路
13の出力口は一方では排他的ORゲート14の第1入
力口に直接的1て接続し、他方では遅延回路15を介し
て排他的ORゲート13の第2人力口に接続する。遅延
回路15の遅延は数値列T。のビットの持続時間Qに相
当する。
符号器1の出口で得られる数値列(Xo)及び(Yo)
は、受信側復号器12内で排他的OR回路13の第1及
び第2人力口にそれぞれ付加される。
は、受信側復号器12内で排他的OR回路13の第1及
び第2人力口にそれぞれ付加される。
排他的OR回路14の出力口は送信側符号器10入力口
に付加される数値列(T、)を再生する。
に付加される数値列(T、)を再生する。
本発明符号器−復号器装置の機能を以下に第3図及び第
4図の時間線図を用いて説明する。
4図の時間線図を用いて説明する。
第3図の線図は、増幅器逆転器4及びゲート9の入力口
に付加される数値信号列(T、)に対して符号器lの与
える反応を説明している。各記号即ち数値信号列(T
)のビットは持続時間Qをもち、回路2及びNORゲー
ト5の入力口にそれぞれ付n 加される同期化時計信号(H)及び(T)と位相を合わ
せて付与される。信号(A )及び(B、)はゲート9
及び5の出力口でそれぞれ得られる信号である。信号(
Ao)又は(Bo)のビット八〇又はB。のそれぞれ夷
、次式 %式% ) が証明された時、2進値1又はOをとる。
に付加される数値信号列(T、)に対して符号器lの与
える反応を説明している。各記号即ち数値信号列(T
)のビットは持続時間Qをもち、回路2及びNORゲー
ト5の入力口にそれぞれ付n 加される同期化時計信号(H)及び(T)と位相を合わ
せて付与される。信号(A )及び(B、)はゲート9
及び5の出力口でそれぞれ得られる信号である。信号(
Ao)又は(Bo)のビット八〇又はB。のそれぞれ夷
、次式 %式% ) が証明された時、2進値1又はOをとる。
(但しA 及びB。は時計時点1−1nにおけるゲート
9及び5の出力状態を示し、A、、は時計時点H,−□
におけるゲート9の出力状態を示し、記号■は演算子“
排他的OR”を示し、記号*は演算子“補数“′を示す
。) 信号(Xn)及び(Yn)のビットX。及びYnは、次
式 %式% ) が証明された時、2進値1又は0をとる。
9及び5の出力状態を示し、A、、は時計時点H,−□
におけるゲート9の出力状態を示し、記号■は演算子“
排他的OR”を示し、記号*は演算子“補数“′を示す
。) 信号(Xn)及び(Yn)のビットX。及びYnは、次
式 %式% ) が証明された時、2進値1又は0をとる。
第1図の符号器によって符号化された信号(Xo)及び
(Yo)に対して第2図の復号器12が与える反応を第
2図に示す。図示の信号(Co)は、信号(X )及び
(Yo)に加えられる演算6排他的OR”に対応する排
他的ORゲー)13の送出する信号であり、各ビットC
nは、次式 %式% が証明された時、2進値1又はOをとる。
(Yo)に対して第2図の復号器12が与える反応を第
2図に示す。図示の信号(Co)は、信号(X )及び
(Yo)に加えられる演算6排他的OR”に対応する排
他的ORゲー)13の送出する信号であり、各ビットC
nは、次式 %式% が証明された時、2進値1又はOをとる。
図示の信号(T、)は、ビットC1及びC1−□に加え
られる演算6排他的OR”から生じる排他的ORゲー)
14の出口で得られる信号であり、各ビットTnは、次
式 %式%(9 が証明された時、2進値1又は0をとる。
られる演算6排他的OR”から生じる排他的ORゲー)
14の出口で得られる信号であり、各ビットTnは、次
式 %式%(9 が証明された時、2進値1又は0をとる。
第2図から気付くように、ゲート14から発する信号(
T、)は符号器1の入口に与えられる数値信号列(T、
)に良く一致する。この事実は、第1図及び第2図に
示す回路の論理方程式を解くことによって、さらに一般
的な方法で証明することもできるだろう。
T、)は符号器1の入口に与えられる数値信号列(T、
)に良く一致する。この事実は、第1図及び第2図に
示す回路の論理方程式を解くことによって、さらに一般
的な方法で証明することもできるだろう。
本発明符号器−復号器を0QPSK変訓チヤネルに適用
した場合を第5図及び第6図に示す。第5図はヘルツ波
束発振変調器を表す。信号(X、)及び(Yo)を送出
する本発明符号器1の出力口はリング変調器16及び1
7の第1人力口に直接的に接続し、第2出力口のほうは
発振器19によって励磁される断続器18の同位相及び
「角位相の出口にそれぞれ接続する。変調器16及び1
7の出口は加算回路20の第1及び第2人力口にそれぞ
れ接続し、加算回路の出力口のほうは帯域フィルタ21
0入口に接続する。帯域フィルタ21の出力口は図示し
ないヘルツ波発振器の入力チャネルと同位相に変調され
る信号(MP)を伝達する。
した場合を第5図及び第6図に示す。第5図はヘルツ波
束発振変調器を表す。信号(X、)及び(Yo)を送出
する本発明符号器1の出力口はリング変調器16及び1
7の第1人力口に直接的に接続し、第2出力口のほうは
発振器19によって励磁される断続器18の同位相及び
「角位相の出口にそれぞれ接続する。変調器16及び1
7の出口は加算回路20の第1及び第2人力口にそれぞ
れ接続し、加算回路の出力口のほうは帯域フィルタ21
0入口に接続する。帯域フィルタ21の出力口は図示し
ないヘルツ波発振器の入力チャネルと同位相に変調され
る信号(MP)を伝達する。
受信側復調器を第6図に示す。纂5図のフィルタ21か
ら発生し、ヘルツ波発振器の送出チャネルによって遷移
する位相変調信号は第6図の復調器に受信され、2個の
復調器22.23のそれぞれの第1人力口に付加される
。復調器22 、23は、周波数の制御される発振器1
2の給電を受ける断続器24の同位相及び頂角位相の出
力口によって第2人力ロ上で励磁される。復調器22゜
23は本発明復号器12の各入力口に対し復調された信
号(X、)及び(Yo)を付加し、数値列(T ’)は
復号器12の出力口で回復する。
ら発生し、ヘルツ波発振器の送出チャネルによって遷移
する位相変調信号は第6図の復調器に受信され、2個の
復調器22.23のそれぞれの第1人力口に付加される
。復調器22 、23は、周波数の制御される発振器1
2の給電を受ける断続器24の同位相及び頂角位相の出
力口によって第2人力ロ上で励磁される。復調器22゜
23は本発明復号器12の各入力口に対し復調された信
号(X、)及び(Yo)を付加し、数値列(T ’)は
復号器12の出力口で回復する。
本発明は以上説明した具体例に限定されない。
勿論本発明の精神は、発明の説明に用いた符号器1及び
復号器12の構造と機能面で等価の他の論理構造を用い
た他の変形例にも適用される。これらの構造は符号器1
及び復号器12を構成する回路機能をもつ論理等個物を
検討して推論することもできよう。
復号器12の構造と機能面で等価の他の論理構造を用い
た他の変形例にも適用される。これらの構造は符号器1
及び復号器12を構成する回路機能をもつ論理等個物を
検討して推論することもできよう。
第1図及び第2図は本発明の符号化−復号化装置の説明
図、第3図は第1図の符号器の機能を示す時間縮図、第
4図は第2図の復号器の機能を示す時間線図、第5図及
び第6図は本発明符号化−復号化装置を4位相変調器−
復調器の構成に応用した例を示す説明図である。 1・・・符号器、 2・・・分割回路、3・・・第1論
理回路、4・・・増幅器逆転器、5・・・NOR回路、
6・・・排他的OR回路、7・・・遅延回路、 8・
・・第2論理回路、9・・・排他的OR回路、10・・
・遅延回路、11・・・排他的OR回路、12・・・復
号器、13・・・排他的OR回路、14・・・排他的O
R回路。 15・・・遅延回路。 ■ ■ ■ ■ 鵞 ■ (Hll) Fi3.4
図、第3図は第1図の符号器の機能を示す時間縮図、第
4図は第2図の復号器の機能を示す時間線図、第5図及
び第6図は本発明符号化−復号化装置を4位相変調器−
復調器の構成に応用した例を示す説明図である。 1・・・符号器、 2・・・分割回路、3・・・第1論
理回路、4・・・増幅器逆転器、5・・・NOR回路、
6・・・排他的OR回路、7・・・遅延回路、 8・
・・第2論理回路、9・・・排他的OR回路、10・・
・遅延回路、11・・・排他的OR回路、12・・・復
号器、13・・・排他的OR回路、14・・・排他的O
R回路。 15・・・遅延回路。 ■ ■ ■ ■ 鵞 ■ (Hll) Fi3.4
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 (l)4位相状態形″’0QPSK”数値変調器−復調
器のための2進数値信号列の符号化−復号化装置であっ
て、信号量りの2進数値列(T。 が、同期化時計パルス(Ho)と位相を合わせて、変調
器の第1及び第2人力口に対しそれぞれ9量の2つの数
値列を供給する符号器の人力−に付加され、更に変調器
の出力側には2進数値列(■n)をその量りと共に回復
させるため復号器が配置されているという型式をもち、
符号器が、 一同期化時計パルスHnの周波数を、パル目 − 給するため2分割する回路と、 一人力口に信号量りの数値列(T、)のビットと、数値
列(To)の各ビン)T。と同期する同期化パルス(5
)とが付加され、変調器の第1人力口に接続するように
なった出力口が信号量iの第1数値列の各ビットx0を
供給し、次の論理式が証明された時(但し、−丁*はn
番目のピッ)T。の補数、 ) −信号”+″は演算子ゝ論理和”、−L−(T +
”−’ ) ” )工関数(T、+”−!りの補数n2
2 Xo−、は第1出力数値列の(n−1)番目のビット、 一記号のは演算子1排他的OR″を表わす、)、各ピッ
)X に対し同一2進値1又はO′%:与えるための手
段を含む第1論理回路と、 一人力口に信号量Oの数値列(T、)のビー1.1 〒
上丁面4!M+rト1陥青柄 刀ド用范箕の有19
人刃口に接続するようになった出力口が第2数値列の各
ピッ)Y。を供給し、第1論理回路の出力口に接続し、
次の式 %式% が証明された時(但し、 xn−、及びxn−、は信号量iの第1及び第2数値列
のn−1番目のビットの 状態 をそれぞれ表丁。)、各ピッ)Y。に対し同一2進値1
又は0を与えるための手段を含む第2論理回路 を含んでおり、 復号器内に、復調器によって復調されたビットx。及び
Y。で形成される第1及び第2数値列から出発して信号
量りの数値列(To)を復号器の出力側に回復させるた
めの、次の式7式% が証明された時、回復された各ビットT。に対し同一2
進値1又は0を与えるための手段を含む第3論理回路が
備えられていることを特徴とする装置。 (2)第!論理回路が、 一信号量りの数値列(T )の各ピッ)T。 が入力口に付加される逆転器回路と、 −2つの入力口を備え、第1人力口が逆転器回路の第1
出力口に接続し、第2人力口が二分割器回路の出力口に
接続する″NOR″論理回路と、 −2つの入力口を備え、第1人力口が ”NOR”回路の出力口に接続し、第2人力口がその出
力口に、入力数値信号列(To)の1ビツトの時間に対
する”排他的OR″回路の遅延状態をその第2人力口に
伝達する遅延・回路を介して接続し、”排他的OR″回
路の出力は第1論理回路の出力を構成する第1”排他的
OR”論理回路 を含むことを特徴とする特許請求の範囲第1項に記載の
装置。 (3)2つの入力口を備え、蕾りの数値列(To)の各
ビットTnがその第1人力口に同様に付加される第2の
゛排他的OR”論理回路を含んでおり、その第2人力口
は数値列(T )の1ピツ)T。の時間に対する第2
″′排他的OR”回路の遅延状態をその第2人力口に伝
達する遅延回路を介してその出力口と結合し、本装置は
更に、2つの入力口を備え、その第1人力口が第2″′
排他的OR”回路の出方口に、第2人力口が第1論理回
路の出力口に接続する第3の”排他的OR”回路を含ん
でいることを特徴とする特許請求の範囲第1項及び第Q
YMLf8:ya/7”l;喝wm (4)復号器が、2つの入力口を備えミその第1人力口
が変調器により変調されたビットXnの形成する量iの
第1数値列を受取り、第2人力口が変調器により変調さ
れたピッ)Yの形成する第2数値列を受取る第4の1排
他的OR”論理回路を含んでおり、更に、2つの入力口
を備え、その第1人力口が第4の1排他的OR”の出力
口に直接的に接続し、第2人力口が入力数値列(To)
の1ビツトの時間に対する第4の6排他的OR”の遅延
状態を伝達する遅延回路を介して第4の1排他的OR″
の出力口に接続する第5の”排他的OR″論理回路を含
んでおり、第5の6排他的OR”回路の出力が復号器の
出力を構成することを特徴とする特許請求の範囲第1項
乃至第3項のいずれかに記載の装置。
Applications Claiming Priority (2)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| FR8401466A FR2559006B1 (fr) | 1984-01-31 | 1984-01-31 | Dispositif de codage-decodage d'un train de signaux numeriques binaires pour modulateur-demodulateur numerique " oqpsk " a quatre etats de phase |
| FR8401466 | 1984-01-31 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS60180359A true JPS60180359A (ja) | 1985-09-14 |
| JPH0553346B2 JPH0553346B2 (ja) | 1993-08-09 |
Family
ID=9300624
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP60016356A Granted JPS60180359A (ja) | 1984-01-31 | 1985-01-30 | 4位相状態形“oqpsk”デジタル変調器‐復調器のための2進数値信号列の符号化‐復号化装置 |
Country Status (5)
| Country | Link |
|---|---|
| US (1) | US4680775A (ja) |
| JP (1) | JPS60180359A (ja) |
| FR (1) | FR2559006B1 (ja) |
| GB (1) | GB2153637B (ja) |
| IT (1) | IT1182390B (ja) |
Families Citing this family (13)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US4736170A (en) * | 1987-05-08 | 1988-04-05 | Rca Corporation | Unbalanced quarternary PSK modulator using unbalanced quadrature coupler |
| DE3728020A1 (de) * | 1987-08-22 | 1989-03-02 | Spectrospin Ag | Verfahren zum vermindern des anteils an stoersignalen im ausgangssignal eines mischers und zur durchfuehrung des verfahrens ausgebildeter mischer |
| US4940954A (en) * | 1988-04-12 | 1990-07-10 | General Electric Company | Unbalanced quadrature PSK modulator-limiter |
| US5084903A (en) * | 1989-02-28 | 1992-01-28 | First Pacific Networks | Modulation and demodulation system employing AM-PSK and QPSK communication system using digital signals |
| US5025455A (en) * | 1989-11-30 | 1991-06-18 | The United States Of America As Represented By The Administer, National Aeronautics And Space Administration | Phase ambiguity resolution for offset QPSK modulation systems |
| US4968956A (en) * | 1989-12-04 | 1990-11-06 | Trw Inc. | Microwave phase modulator having a quadrature path with phase offset |
| US5381449A (en) * | 1990-06-12 | 1995-01-10 | Motorola, Inc. | Peak to average power ratio reduction methodology for QAM communications systems |
| FR2711464B1 (fr) * | 1993-10-19 | 1995-12-22 | Telediffusion Fse | Modulateur numérique à débit variable et son utilisation en radiodiffusion FM. |
| US6593827B2 (en) * | 2001-11-16 | 2003-07-15 | Lockheed Martin Corporation | Modulating array transmitter autocalibration method and system |
| US7301967B2 (en) * | 2002-12-13 | 2007-11-27 | The United States Of America As Represented By The Secretary Of The Air Foece | Method and apparatus for processing custom time division multiplexed signals |
| US7233632B1 (en) | 2003-08-21 | 2007-06-19 | L-3 Communications Corporation | Symbol timing correction for a phase modulated signal with mutually interfering symbols |
| US7263139B1 (en) | 2003-08-22 | 2007-08-28 | L-3 Communications Corporation | Phase correction for a phase modulated signal with mutually interfering symbols |
| KR101022239B1 (ko) | 2011-01-10 | 2011-03-16 | 삼성탈레스 주식회사 | Oqpsk 변조 기법을 적용한 dvb-rcs 방식의 위성 단말 및 이를 이용한 송신 방법 |
Family Cites Families (9)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US3371279A (en) * | 1963-09-03 | 1968-02-27 | Automatic Elect Lab | Coherent recovery of phase-modulated dibits |
| US3522537A (en) * | 1966-07-25 | 1970-08-04 | Western Union Telegraph Co | Vestigial sideband transmission system having two channels in quadrature |
| JPS5250487B2 (ja) * | 1972-02-04 | 1977-12-24 | ||
| US3924186A (en) * | 1974-02-07 | 1975-12-02 | Ncr Co | Staggered quadriphase differential encoder and decoder |
| JPS537762B2 (ja) * | 1974-08-14 | 1978-03-22 | ||
| US4092491A (en) * | 1977-04-04 | 1978-05-30 | Bell Telephone Laboratories, Incorporated | Differential encoding and decoding scheme for digital transmission systems |
| US4267591A (en) * | 1979-04-17 | 1981-05-12 | Cincinnati Electronics Corporation | QPSK Suppressed carrier with rotating reference phase |
| FR2486741B1 (fr) * | 1980-07-11 | 1988-03-11 | Telecommunications Sa | Procede et dispositif pour lever l'ambiguite de phase dans une liaison a modulation de phase quadrivalente |
| US4530094A (en) * | 1982-09-28 | 1985-07-16 | Ael Microtel, Limited | Coding for odd error multiplication in digital systems with differential coding |
-
1984
- 1984-01-31 FR FR8401466A patent/FR2559006B1/fr not_active Expired
-
1985
- 1985-01-29 US US06/696,130 patent/US4680775A/en not_active Expired - Fee Related
- 1985-01-30 IT IT8567084A patent/IT1182390B/it active
- 1985-01-30 GB GB08502293A patent/GB2153637B/en not_active Expired
- 1985-01-30 JP JP60016356A patent/JPS60180359A/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| FR2559006A1 (fr) | 1985-08-02 |
| JPH0553346B2 (ja) | 1993-08-09 |
| IT8567084A1 (it) | 1986-07-30 |
| GB2153637B (en) | 1987-05-28 |
| IT8567084A0 (it) | 1985-01-30 |
| GB2153637A (en) | 1985-08-21 |
| US4680775A (en) | 1987-07-14 |
| FR2559006B1 (fr) | 1986-05-02 |
| IT1182390B (it) | 1987-10-05 |
| GB8502293D0 (en) | 1985-02-27 |
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