JPS60181009A - パ−マネントウエ−ブ用剤第1剤 - Google Patents

パ−マネントウエ−ブ用剤第1剤

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JPS60181009A
JPS60181009A JP3691484A JP3691484A JPS60181009A JP S60181009 A JPS60181009 A JP S60181009A JP 3691484 A JP3691484 A JP 3691484A JP 3691484 A JP3691484 A JP 3691484A JP S60181009 A JPS60181009 A JP S60181009A
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JP
Japan
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agent
group
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alkenyl
alkyl
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JP3691484A
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English (en)
Inventor
Sanae Kubo
早苗 久保
Emiko Kawada
恵美子 河田
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Shiseido Co Ltd
Original Assignee
Shiseido Co Ltd
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Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 本発明はパーマネントウェーブ用剤第1剤に関オる。さ
らに詳しくは、メルカプト化合物、例えばチオグリコt
−1−ル酸塩、システィン、N−アセチル。
システィン、グリセロールモノチオグリコレート、チオ
乳酸塩、チオリンゴ酸塩等を主剤とするパーマネントウ
ェーブ層剤第1剤中に、親油性弁イAン型界面活性剤と
親水性界面活性剤とを組合せて配合することにより、・
以下に示す−2つの特長を有するパーマネントウェーブ
層剤第・1剤に関するものである。
(1)第1剤特有のメルカプタン臭が少ない。
(2) 第1剤を@髪に施術した際に発生ずる強いメル
カプタン臭を抑制する。
周知の通り、一般に使用されるパーマネントウェーブ用
剤は、還元剤であるチオグリコール酸塩やシスティン等
のメルカプト化合物を主剤とする第1剤、及び臭素酸す
) IJウム等の酸化剤を主剤とする第2剤とから構成
されているが、第1剤はパーマネントウェーブ層剤特有
のメルカプタン臭ブタンは、悪臭防止法として排出規制
されている5大悪臭物質中に含まれる(環境庁告示第9
号)代表的な悪臭でもあり、顧客、施術者に対し不快な
思いをさせるばかりでなく安全衛生上からも好ましいも
のではない。
この様な不快臭をなくす方法として、従来より一般に用
いられる方法は、香りの強い香料を第1剤に賦香し、r
e、党的に不快臭を感じなくさせる、肇)わゆるマスキ
ングの方法である。しかし、前述の如く、発生するメル
カプタン量が多く又悪臭でもあることから、顧客や施術
者にとって、又美容室全体にこもるメルカプタン臭は、
決っして香料を用いるマスキング法によって完全に隠す
ことができる程度のものではない。又一般にマスキング
に用いられる香料の強い香りは、しつこくて人によって
は嗜好性の点で嫌われるこ七も多い。
この様な事情にかんがみ、本発明者等は鋭意研究を行っ
た結果、ポリオキンエチレンオレインエーテルやポリオ
キシエチレンステアリルエーテル等のa油性非イオン型
界面活性剤と、塩化ステアリルトリ、メチルアンモニウ
ム、ラウリル硫酸ナトリウム等の親水性界面活性剤とを
併用して第1剤中に配合することにより、第1剤より発
生する硫化水素やメチルメルカプタン及び頭髪に施術す
る際に発生する多量の硫化水素やメチルメルカプタンを
抑制する効果があり、しかもウェーブ効果も何ら損なわ
れない事を見いだしたものである。
(以下余白9 すなわち、本発明は、下記一般式(1)で表される化合
物及び(1)で表わされる化合物を含有し、(すと(f
i)の台用に対する(1)のモル分率が03〜o9の範
囲にあり、(1)と(n)の金言1量が全量中の0.1
〜50重量%であることを特徴とするメルカプト化合物
を主剤とするパーマネントウェーブ層剤第1剤である。
一般式(1) %式%) 但し、式中 R1;炭素数14〜22のアルキル基或いはアルケニル
基 nil〜10(平均値) 一般式(1) 但し、式中 R2; 炭素数10〜P2のアルキル基或いはアルケニ
ル基 X ;親水基であり、以下の基の単独或いは組合せから
成る@ アニオン基(硫酸エステル塩、スルホン#塩、リン酸エ
ステル塩、カルボン酸塩) カチオン基(第4級アンモニウム塩) 両 性 基(ベタイン基、イミダゾリこウムベーテル型
〈エチレンメキサイド付 加モル数15以上〉・アミンオキサ イ ド ) 次に本発明の構成について詳述する。
一般式fl+で表わされる親油性界面活性剤としては、
ポリオキシエチレン(以下、POKと称す)ミリスチル
エーテル、POEステアリルエーテル、Pる。pogの
付加モル数(平均付加モル数、以下同じ)は1〜10で
ある。これらのうし、特に好ましいものとしてはFOE
(2〜]0モル)ステアリルエーテル、FORl(2〜
10モル)メレイルエーテル、POE(2〜8モル)セ
チルエーテルを挙げることができる。
一般式(n)で表わされる親水性界面活性剤は、アルキ
ル(アルケニル)硫酸エステル塩、アルキル(アルケニ
ル→スルホン酸塩・アルキル(アルケニル)リン酸エス
テル塩、アルキル(アルケ”=’ル’)カルボン酸塩、
第4級アンモニウム塩、アルキル(アルケニル)ヘタイ
ン、アルキル(アルケニル)イミダゾリニウムベタイン
、POEアルキル(アルケニル)エーテル(P OB 
付mモル数15以f)、アルキル(アルケニル)アミン
オキシド等の親水性界面活性剤であり、とくに好ましい
ものとして、塩化ステアリルトリメチルアンモニウム、
塩化チルトリメチルアンモニウム、ラウリルベタイン、
ミリスチルベタイン、ラウリル硫酸ナトリウム、セチル
硫酸ナトリウム、塩化ラウリルトリメチルアンモニウム
、POE(20〜ωモル)オレイルエーテルを挙げるこ
とができる。
+1)と(It)の合it量に対する+1)のモル分率
は03〜0.9の範囲であり、(1)と(It)の合計
量は全量中のO1〜犯重M%(以下、単に%と称す)、
好ましくは0.1−30 !l!、さらに好ましくはα
6〜10%である。
(1)とく旬の合計量に対する(1ンのモル分率が09
 以上の場合には(1)が均一に溶解或いは分散せず、
固状或いは液状に(1)が分離し、外観上好ましくない
。
同時にメルカプタン臭を抑制する効果も弱くなる。
(1)のモル分率が03以下の場合には、第1剤中に均
一に配合しうるが、やはりメルカプタン臭を抑制する効
果が弱くなる。tlJと(n)の合gtiが01%以下
の場合はメルカプタン臭抑制効果が弱く10%を超える
とパーマネントウェーブ月割第1剤の粘度が徐々に上昇
し、50%を超えると硬度の点で使用しにくくなり好ま
しくない。
本発明に於て対象とするパーマネントウェーブ月割第1
剤は、コールドニ浴式、コールド−温式、加温二浴式、
加温−温式及び縮毛矯正剤のいづれにも応用しうる。用
いる還元剤は、チオグリコール酸塩、システィン・シス
ティンms’、1゜体、ダリセロールモノチオグリコレ
ート、チオ乳酸塩、チオリンゴ酸塩などの還元剤である
O上記必須成分の他、必要に応じてアンモニア、アルカ
ノールアミン、アンモニウム塩、塩基性アミノ醸、グア
ニジン塩、無機アルカリ等のアルカリ剤、油分、界面活
性剤、金属イオン封鎖剤、薬剤、着色剤、着香剤、防腐
剤及び湿潤剤などを、本発明の効果を損わない範囲で配
合する口とができる。
第2剤としては、臭素酸ナトリウム、臭素酸カリウム、
過酸化水素などの酸化剤を主剤とする第2剤を挙げるこ
とができ、本発明の第1剤使用後に通常の手順で用いら
れる。
(以下余白) 次に本発明について実験例に基づいて詳述し、あわせて
効果を記述する。本発明はこれらにより限定されるもの
ではない。配合量は重量%である。
実験例−1 下記基本処方に一般式(1)及び(11)から選ばれた
表−1に示す組合せを用い、パーマネントウェーブ月割
第1剤を調整する。
(重量%) チオグリコール酸アンモニウム液(5O%)132モノ
エタノールアミン 08 炭酸水素アンモニウム 42 エデト酸四ナトリウム ° 01 親油性界面活性剤(1)十親水性界面活性剤(II) 
表−1に示す。
精製水 残余 第2剤は以下のものを用いた。
(重量%) 臭素酸ナトリウム 40 第1リン酸カリウム 02 第2リン酸ナトリウム 01 精製水 残余 く第1剤の毛髪との反応臭の測定温 上記第1剤を調整し、100−の塩化ビニル製容器に8
o rnt充填し・栓で密封し・室温下に6力月間静置
する。
毛髪はわ才代女子黒色毛束で、過去パーマネントウェー
ブ、ヘアカラー、ブリーチ剤処理をしていないもので、
実験前に無賦香のシャンプーで洗った後、室内で1日風
乾させた。
毛髪05り、1剤2−をLootn7!の争−L−)Y
 イf−フラスコ中に採り、均一に混合させ、パラフィ
ルムにて密封し、30°C恒濡槽中て加分間静置する。
all後、上部の気体をO,B nv!、ガスタイトシ
リンジで採取し、ガスクロマトグラフィー(FPD)に
てイオウ化合物の定量を行う。又同一試料は鼻により官
能的にも定性計価をイテった。
くウェーブ効果) 一定のロッドに毛を巻きつけ、第1剤処理、第2剤処理
を行い、ウェーブ効果を評価する。
結果を表−1、表−2に示す。
活性剤未添加をコントロールとして煮1とした。
本発明の範囲内にあるもの(A 3.4.5.6.7.
8.11、認、13.14.15.17、lB、19.
20゜21、茨、お、酒、部、部、27、あ、谷、力、
31.32、品、具、35.36)はいづれもコントロ
ール少ない事が解る。ウェーブ効果も実質的に殆んど差
のない事も解る。一方、本発明の範囲外のもの(泥2.
8.9、コ−0,16>は、フントロール(Al)と比
較するとメルカプタン量に於て、やや効果は認められる
ものの官能的にはコントロールと同様メルカプタン臭が
感じられるものであった。
実験例−2 本発明者等がすでに出願している特1lr(特願昭57
 195798 、特願昭57−195799 :例シ
クロデキX)!J:/l!:β−メチルナフチルケトン
との加熱混合処理物を配合した第1剤)と本発明の親油
性活性剤(11と親水性活性剤(1)との組合せ配合と
を併用することにより、第1剤の毛髪との反能臭を抑制
する効果は、更らに向上する。
一例として、表−3の実験例を示す。基剤は実マ 験例と同一の第1剤処方を用いている。第2剤6毛髪と
の反能臭の1llll定法及びウェーブ効果の測定法も
実験例−1と同様である。應37はメルカプタン臭が殆
んど感じられず、ウェーブ効果も殆んど悪影響を受けて
いない事が解る。
(以下余白) 次に本発明について実施例に基づいて、更に詳しく述べ
る。本発明は、実施例と同様、これらにより限定される
ものではない。配合量は全て重量%である。
実施例1 (第1剤) (重量%) ヂオグリコール酸アンモニウム液(50%) 13.0
アンモニア水(28%)O5 炭酸水素アンモニウム 4゜ エデト酸西ナトリウム oI POR(4モル)ステアリルエーテル 1゜塩化ステア
リルトリメチルアンモニウム(0%)o2精製水 残余 (第2剤) 臭素酸ナトリウム 6゜ 第1リン酸カリウム o3 第2リン酸ナトリウム o1 精製水 残余 (第1剤の調製法) POK(4モル)ステアリルエーテル19をのりの熱水
(約80℃)に溶解させ、これに塩化ステアリルトリメ
チルアンモニウム(60%) ’ft O29添加し、
攪拌しながら、室温(25°C)まで徐冷すると粘稠な
ゲルが得られる。これに残部の精製水、チオグリコール
酸アンモニウム、アンモニア水、炭酸水素アンモニウム
・エデト酸四ナトリウムを添加し攪拌すると、粘性のあ
る第1剤が得られる。
(第2剤の調製法) 精製水に臭素酸ナトリウム・第1リン酸カリウム、第2
リン酸ナトリウムを添加し、攪拌すると透明な第2剤が
得られる。
(頭髪に府する効果) 女性頭髪に第1剤を20+ut塗布しながらロンドでワ
インディングし・ワインディング後、残りの第1剤60
−を全体に塗布し、キャップをかぶせ10分間静置する
。10分後手ャップを外し・メルカプタン臭を判定した
が、メルカプタン臭は弱いものであった。
微温湯で中間水洗後、第2剤6Q−を全体に塗布、し、
5分後、再度第2剤6o−を全体に塗布し、1゜分間静
置する。最後にロッドアラ町し、@温湯で洗い、タオル
で余分の水を拭きとると、根元から毛先まで、比較的均
一で弾力有るウェ−ブが得らし れキ。
実施例2 (第1剤) (重量%) チオグリコール酸アンモニウム液(50%) 125モ
ノエタノールアミン 1.0 炭酸水素アンモニウム 3.0 エデト酸四ナトリウム 0.1 POE(5−v−zJオレイk 1−f k 1.0z
e; pox(+モル)オレイルエーテル O5精製水 残余 (第2剤) 実施例1に同じ (頭髪に対する効果) 11uilJlk同様の施術にて、メルカプタン臭は弱
くウェーブも弾力の有るものが得られた。
実施例3 (第1剤) (重量%) システィン 65 モノエタノールアミン 3.0 トリエタノールアミン 1・0゜ エデト酸四ナトリウム 05 Pole(4モル)ステアリルエーテル 1・0ラウリ
ル硫酸ナトリウム oI P OIC(25モk ) セチルz −テk 05β
−シクロデキストリン 1.0 β−メチルナフチルケトン 003 精製水 残余 (第2剤ン 実施例1に同じ。
(第1剤の調製法) 10%の精製水を約70℃に加熱し、β−シクロデキス
トリン、β−メチルナフチルケトンを溶解し、珠 攪拌しながら常温まで4h冷すると透明な液が得られる
。次に精製水20%を約80″Cに加熱し・POEステ
アリルエーテル、POJCセチルエーテル、うウリル硫
酸ナトリウムを添加し攪拌溶解さす。攪拌しながら常温
まで徐冷させるとゲル吠の液が得られる。これに前者の
調製液を加え、更に残部の精tw水、ンスティン、モノ
エタノールアミン、トリエタノールアミン、エデト酸四
ナトリウムを加え攪拌溶解させると粘性の有る第1剤が
得られる(頭髪に対する効果) 実施例1と同様の方法で施術する。得られたウェーブは
ソフトウェーブであるが弾力があり、つややかに仕上る
。第1剤施術中にメルカプタン臭は全く感じられず、殆
んど無臭であった。
(以下余白) 実施例4 (第1剤) (重量%) チオグリコール酸モノエタノールアミン(50%) 1
3.0インプロパツールアミン zO 炭酸グアニジン 1.0 エデト酸四ナトリウム 0I POE(4モル)ステ)+9ルエーテ1し 200ラウ
リル硫酸ナトリウム 20 POF(20モル) ’LfTIツルエータ1k 5.
0香 料 01 グアイアズレン 0.01 グリセリン 5.0 精 製 水 残余 (第2剤) 実施例−1に同一 (第1剤の調製法) 6379%の精製水を(イ)℃に加熱し、FOEステア
リルエーテル、POEステアリルエーテル、ラウリル硫
酸ナトリウム・グリセリンを添加し、80℃を保ちなが
ら加熱攪拌する。攪拌しながら約50 ’Cまで(頭髪
に対する効果) 女性のくせ毛のある頭髪に第1剤80gを塗布しながら
板状のボードに櫛を用いてはりつける。
全てはりつけ終った後4加分間静置する。
その後ボードを外し、微温湯で洗い一次に第2剤を60
 ml塗布する。5分静置後、再度第2剤60 ml塗
布し10分静蕾する。最後に(1m濡温湯洗い、りAル
で余分な水分を拭きとると・くせ毛は殆んど真直にする
ことができる。
第1剤施術中、メルカプタン臭は殆んど感じられなかっ
た。
(以下余白) 実施例−5 (第1剤) (幻I) チオグリコール膳アンモニウム液(50%;l 10.
0アンモニア氷(28%)o5 炭醗水素アンモニウム 3,5 エテト酸四ナトリウム 001 POE(8モル)λし4ルエーテ書し α1塩化ラウリ
ルトリメチルアンモニウム 0.02精 製 水 残 
余 (第2剤) 過酸化水素水(菊%)7゜ 第1リン酸カリウム o3 第2リン酸ナトリウム 0.02 エデト酸三ナトリウム 0.05 精 製 水 残 余 (以下余白) (第1剤の調整法) 精製水中に各原料を添加し、攪拌すると透明な第1剤が
得られる。
(第2剤の調整法) 精製水中に各原料を添加し、攪拌すると透明な第2剤が
得られる。
(頭髪に対する効果) 実施例−1と同様の施術にて、メルカプタン臭は弱くウ
ェーブはソフトなウェーブが得られた。
特バ1出願人 株式会社 資 生 堂

Claims (1)

    【特許請求の範囲】
  1. (1) 下記一般式(1)で表される化合物及び(■)
    で表わされる化合物を含有し、(1)と(II)の合J
    1に対する(1)のモル分率が03〜0.9の範囲にあ
    り、(■)と(It)の合引量が全量中の01〜50重
    量%であることを特徴とするメルカプト化合物を主剤と
    するパーマネントウェーブ用剤第1剤。 一般式(1) %式%) 但し、式中 R+;炭素1kl’〜22のアルキル基或いはアルケニ
    ル基n i 1〜10 (平均値) 一般式(n) R,−X 但し、式中 u、;炭素数10〜22のアルキル基或いはアルケニル
    基X;親水基であり、以下の基の単独或いは組合せから
    成る。 アニオン基(硫酸エステル塩・スルポン酸IJ!1 リ
    ン酸エステル塩、カル ボン#塩) カチオン基(第4級アンモニウム塩) 画fll(ベタイン基曳イミダゾリニウムベタイン基) 非イオン性基(ポリオキシエチ傘ングリフールエーテル
    型〈エチレンオキ サイド付加モル数15以上〉、アミンオキサイド)
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Cited By (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
WO2005117815A1 (ja) * 2004-06-03 2005-12-15 Kao Corporation 毛髪形状制御剤

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