JPS6018108A - ガスコンロ等の上方に設ける厨房設備 - Google Patents
ガスコンロ等の上方に設ける厨房設備Info
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- JPS6018108A JPS6018108A JP58124961A JP12496183A JPS6018108A JP S6018108 A JPS6018108 A JP S6018108A JP 58124961 A JP58124961 A JP 58124961A JP 12496183 A JP12496183 A JP 12496183A JP S6018108 A JPS6018108 A JP S6018108A
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Landscapes
- Combinations Of Kitchen Furniture (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
この発明はガスコンロ等の加熱器具の上方に設けるIf
fJN設備に関し、特に加熱器具の使用時には、左右の
厨・を開いてその扉を加熱器すの両側上方に位1aさせ
るとともに、内部に収納L)でいる囲い板を回動して加
熱器具の両側Jjjに位置さゼて使用し、また加熱器具
の不使用時に(,11、上記囲い板を元の位置に収納J
るとと1)に、両側の扉を閉めておくJ:うにした厨房
iiρ備にIs!l Lする。 従来、厨房においては、オ′4埋をつくる刀ス薯ンロの
近傍の壁面に、そこで使用づ°るし1)(j)などの各
種調理器具を吊りトcノたり、まI〔上記ガスコンロ近
傍の棚に食塩や砂糖などの調味料容器を置いたりしてい
るので、ハIJ房内が卸然とした感じとなるものであっ
た。でればかり′Cな(、上記の場所に調理器具ヤ)調
味1′+1容器を吊用りl、。 り置いたりした場合、料理中に飛散り“る油−)料理中
に発生ずる油煙などのために汚れ%lr リいbのであ
りた。 また料理中に発生した油;ulや湯気は、人ゝ1′が換
気扇にJ:つて上方へ吸引され速やかに屋外l\刊気さ
れるが、一部の油煙等(J、」方へJぐに吸引されずに
ガスコンロの周辺へ一旦拡散されてしまうので、厨房内
のガスコンロの近傍だけでなく他の箇所の壁面なども油
煙等で汚染される原因となっていた。特にガスコンロの
背部の壁面などは、油煙による汚染のほか、揚物料理中
に・飛散した油などが付’i2 L/やり“いので、他
の場所よりも汚れ方がひどく、この箇所の汚れのために
厨房全体が不潔な感じを与えるものであっlC。 この発明は上記のJ:つな欠点を解決づるためになされ
たもので、以下にこの発明の実施例を図によりながら説
明する。 (A>はコン[」台、(B’)はコンロ台(A)に載置
した加熱器具で、実施例ではガスコンロを7Jζしてい
るが、これに限るものではない。 (C)は大月に近接して設けた吊戸棚、(D)は加熱器
具(B)の上方における吊戸棚(C)の下面に取イ」(
)たレンジフード、(E)は加熱器具(13)とレンジ
フード(D)の間に設けた朗房設猫である。 上記尉房設備(E)は次のj、うな横)もj:す<Tる
。1なわ15(1’)は加熱器具(I3)の後方の壁面
(W)に固定されるi!!r l& r、幅はJJII
熱器11(B)よりも若干穴に形成され、まl、:長C
さは加熱器具(B)の上面トhからレンジフード(1)
)の下面近傍(二憤るよう形成され(いる。(2)(3
)は背板(1)の両側端J、り加熱器#+! (13)
の両側方に突出するJ、う段けた側板ぐ、幅1.1前端
部(2a)(3a)が加熱器具([))の史11方向の
半部より後方に位iNす゛る寸法となるJ、う形成され
、J、た長さは背板(1)の下端の名1上方より背板(
1)のL端に〒るよう形成されている。(4)(5)は
側板(2)(3)間を閉鎖り゛る扉で、艮ざは側板(2
)(3)と同じに形成され、−側端がe番<6)(7)
にJ、−)で側板(2>(3)の前端部(2a><3a
)に取fjluらレテイル。L O)1m (/I)
(5) lj:r#]じたとき自然に間かないようにづ
るために、扉(’4)(5)などに止定貝(図示t!づ
゛)をイ;I li!するとよい。(8〉は背板(1)
に張設したステンレス網板等の耐熱板で、長さは背板〈
1)とばばlitじに形成するが、幅は両側板(2)(
3)との間に背板(1)が露呈する部分が若干存するに
うに形成する。<9)(10)は加熱器具(B)の両側
J一方に位置づる耐熱性ガラス等・の囲い板で、後端部
(98) <10a )が6番(1’l) (12)を
介して耐熱板(8)の両側端に取付りられ−(おり、回
動り−ることによって加熱器具(B)の背部後方でC1
5る耐熱板(8)にWねることがでさるにうになってい
る。この囲い板(9) (10)は加熱器具(13)の
両側上方に位置するどさ・、加熱器具(B)の央行方向
の半部以上をli’J]むようにその幅を定めるのが望
ましい。この囲い板<9)(10)を加熱器具(B)の
両側上方に位置させたとぎ、あるいは耐熱板(8)に徂
ねたとき、ぞの状態ぐ静止できるよう、例えば蝶番(1
1) (12)に回動抵抗の大なるものを用いるなどす
るとよい、、(13) (14)は耐熱板(8)の側端
と側板(2)(3)との間にN呈した背板(1)に取付
けた螢光灯器具である。上記の位置に螢光幻器具(13
) (i4)を取付けるどきは、囲い板(9)(10)
k二は透明の耐熱性ガラス板を用いる。このように実施
することにより、囲い板(9)、(10)を透しで加熱
器具〈13)上を照明でハることにイTイ)、。 (イ)
fJN設備に関し、特に加熱器具の使用時には、左右の
厨・を開いてその扉を加熱器すの両側上方に位1aさせ
るとともに、内部に収納L)でいる囲い板を回動して加
熱器具の両側Jjjに位置さゼて使用し、また加熱器具
の不使用時に(,11、上記囲い板を元の位置に収納J
るとと1)に、両側の扉を閉めておくJ:うにした厨房
iiρ備にIs!l Lする。 従来、厨房においては、オ′4埋をつくる刀ス薯ンロの
近傍の壁面に、そこで使用づ°るし1)(j)などの各
種調理器具を吊りトcノたり、まI〔上記ガスコンロ近
傍の棚に食塩や砂糖などの調味料容器を置いたりしてい
るので、ハIJ房内が卸然とした感じとなるものであっ
た。でればかり′Cな(、上記の場所に調理器具ヤ)調
味1′+1容器を吊用りl、。 り置いたりした場合、料理中に飛散り“る油−)料理中
に発生ずる油煙などのために汚れ%lr リいbのであ
りた。 また料理中に発生した油;ulや湯気は、人ゝ1′が換
気扇にJ:つて上方へ吸引され速やかに屋外l\刊気さ
れるが、一部の油煙等(J、」方へJぐに吸引されずに
ガスコンロの周辺へ一旦拡散されてしまうので、厨房内
のガスコンロの近傍だけでなく他の箇所の壁面なども油
煙等で汚染される原因となっていた。特にガスコンロの
背部の壁面などは、油煙による汚染のほか、揚物料理中
に・飛散した油などが付’i2 L/やり“いので、他
の場所よりも汚れ方がひどく、この箇所の汚れのために
厨房全体が不潔な感じを与えるものであっlC。 この発明は上記のJ:つな欠点を解決づるためになされ
たもので、以下にこの発明の実施例を図によりながら説
明する。 (A>はコン[」台、(B’)はコンロ台(A)に載置
した加熱器具で、実施例ではガスコンロを7Jζしてい
るが、これに限るものではない。 (C)は大月に近接して設けた吊戸棚、(D)は加熱器
具(B)の上方における吊戸棚(C)の下面に取イ」(
)たレンジフード、(E)は加熱器具(13)とレンジ
フード(D)の間に設けた朗房設猫である。 上記尉房設備(E)は次のj、うな横)もj:す<Tる
。1なわ15(1’)は加熱器具(I3)の後方の壁面
(W)に固定されるi!!r l& r、幅はJJII
熱器11(B)よりも若干穴に形成され、まl、:長C
さは加熱器具(B)の上面トhからレンジフード(1)
)の下面近傍(二憤るよう形成され(いる。(2)(3
)は背板(1)の両側端J、り加熱器#+! (13)
の両側方に突出するJ、う段けた側板ぐ、幅1.1前端
部(2a)(3a)が加熱器具([))の史11方向の
半部より後方に位iNす゛る寸法となるJ、う形成され
、J、た長さは背板(1)の下端の名1上方より背板(
1)のL端に〒るよう形成されている。(4)(5)は
側板(2)(3)間を閉鎖り゛る扉で、艮ざは側板(2
)(3)と同じに形成され、−側端がe番<6)(7)
にJ、−)で側板(2>(3)の前端部(2a><3a
)に取fjluらレテイル。L O)1m (/I)
(5) lj:r#]じたとき自然に間かないようにづ
るために、扉(’4)(5)などに止定貝(図示t!づ
゛)をイ;I li!するとよい。(8〉は背板(1)
に張設したステンレス網板等の耐熱板で、長さは背板〈
1)とばばlitじに形成するが、幅は両側板(2)(
3)との間に背板(1)が露呈する部分が若干存するに
うに形成する。<9)(10)は加熱器具(B)の両側
J一方に位置づる耐熱性ガラス等・の囲い板で、後端部
(98) <10a )が6番(1’l) (12)を
介して耐熱板(8)の両側端に取付りられ−(おり、回
動り−ることによって加熱器具(B)の背部後方でC1
5る耐熱板(8)にWねることがでさるにうになってい
る。この囲い板(9) (10)は加熱器具(13)の
両側上方に位置するどさ・、加熱器具(B)の央行方向
の半部以上をli’J]むようにその幅を定めるのが望
ましい。この囲い板<9)(10)を加熱器具(B)の
両側上方に位置させたとぎ、あるいは耐熱板(8)に徂
ねたとき、ぞの状態ぐ静止できるよう、例えば蝶番(1
1) (12)に回動抵抗の大なるものを用いるなどす
るとよい、、(13) (14)は耐熱板(8)の側端
と側板(2)(3)との間にN呈した背板(1)に取付
けた螢光灯器具である。上記の位置に螢光幻器具(13
) (i4)を取付けるどきは、囲い板(9)(10)
k二は透明の耐熱性ガラス板を用いる。このように実施
することにより、囲い板(9)、(10)を透しで加熱
器具〈13)上を照明でハることにイTイ)、。 (イ)
【、Hjll唾した扉(4)<5)と11i4熱
板(8)に(nねた囲い板(9)(01)どの間1.:
、 i7づる空間C1各種の調理器具や調味lit容1
)::などを収納づるのに使用づる。、′?Iなわち−
ノj(1)ハ1゜(/l)の¥i面には適当な間隔℃棚
(21)を取イー1す、この411 (21)に食塩や
砂糖やしょう油trどの調味$81容器(22)を載せ
て、;jく。また111!プjの扉(5)の裏面にはフ
ック(23)を多数取イ・Hノ、このフック〈23)に
しゃクシ、フライ返し、フライパンなどの調理器具(2
4)をlj51)番ノ゛(おり、。 扉<4 ) < 5 ) ノ失1riiニi!味判容’
JR(22>・rすη埋器具(24)を上記のように配
しく一’b、%″間この発明のl1fJ房設備は上記の
構成にりなるものぐ、110熱器具(13)の使用時は
、第1図おJ:び第3図に示すように、両側のIn(1
(5)を開いてイのDi・(4)(5)を加熱器具(I
3)の両側上方に位P(させるとともに、耐熱板(8)
にiQねている囲い板1)(10)を回動して加熱゛器
具(B)の両側上方に位置させる1、このようにづ−る
ことにより加熱器具(B)の両側上りに各種の調味r′
31容器(22)および調理器具(24)が配されると
と−bに、料Jjp中に発生した油煙や湯気は、両側の
囲い板(9) (10)の間にJ5いが飛ffk L/
ても、囲い様(9)(10)に付着するだけであって、
イれより外方が油によって汚染されることはない。 また加熱器具(8>の不使用時は、第2図および第4図
に示ずにうに、加熱器具(13)の両側上刃に位[する
両側の囲い板<9)(10)を回動して耐熱板(8)に
小ね、その後両側の扉<4)(5)を閉めておく。これ
により加熱器具(B)の背部の壁面(W)+、aい両側
の側)ル(2) <3)オJ:ヒl’1Th(4) (
5)k:J、ッUK’!1蔽されるとともに、各種の調
味わl’ft器(22)および調理器具(24)は突器
〈イ)に収納されることになる。 なお、扉(4)(5)を間開しlこり、問い阪(9)<
10)を回動したりする際に(Jい加熱:;:;具(B
)の十の鋼(25)など(,1降ろして行な・)、。 この発明のl1TJ房設備([三)は[記のように4i
if成し−C実/711iす゛るぽか、次のJ、うに変
更しく)、’ /+I:iづ−ることb可能である。、
づなわ’51irl I刀tiQ 1iifi (II
: )の幅は加熱器具(B)の人ささに応じイれ、J、
りち若干人どなるように設()るが、厨房設備(1)の
高さは、実施例のようにレンジノード(1))の近傍に
至るよう構成り“る(よか、レンジ7−ド(D)ノTi
fiiニ近接ないしく;J接4るJ、う!M成しでもよ
い。 また背板(1)おJ:び耐熱11に(8)は段りり゛に
、両側の側板(2)(3)の後端部を壁面(3二固設づ
るととしに、囲い(ル(9) (10) Ll、での後
端部(9a ) (10a )を蝶番(11) (12
)を介して壁面(W)また(よ側板(2)(3)より内
方へ突設した部材に取イ」(プるようにしてもコニい。 −上記実施例のJ、うに背板(1)にステンレス鋼製の
耐熱板(8)を張設Jるときは、耐熱板′(8)が油煙
や油′C−汚染されでも清!、’ilが容易に行なえる
利点が6りる。 以上説明し/j J:うにこの発明の厨房設備によると
、閉扉されたIP(4)(5)と加熱器具の脊部上方へ
回りJ位置さけた+141い板(9)(10)どの間に
空間(イ)が存するようにしたので、めおl l!I!
をつくるのに使用づ−る調理器具や調味料容器を扉り(
5)の裏面に配してiI3りどさは、加熱器具(B)の
使用時、扉(4’)(5)を開さ°その扉(4)(5)
を加熱器具(13)の両側上方に位Uさぜることににす
、調理器具や調味料容器を手元において使用できるのみ
ならず、料理中に飛散する油や料理中に発生4°る油煙
にJ:つて上記調理器具や調味オニ1容器が2’jれる
のをぞの1)η方に位置ηろrtnい4ル((j)<1
0ノ(。 J二つて防ぐことができろ。そしC加熱器り(13)の
不使用時には扉(4)(5)を閉mする(二とににす、
調理器具や調味料容器が隠れるの(・、これらが目視さ
れることはなく、胆房内を体裁のよい状態に保持T:さ
ることになる。 しかもこの発明の厨房設備によると、l ljl中に発
生した油煙や湯気1310、問い板(9)(it))の
ノζめ、加熱器具(13)の側方へ拡散Jるのを責1
i1シi”3て、日)刀」一方の15;気m ’\シ;
】土11°うに誘合づることが(゛きることに、なり、
加熱′?!A具の1fil !j−へ拡11iづる油煙
等のために、Iil 17E内が汚染dれるのを少なく
できるばかり′Cなく、i+1理中(J油が加熱器具(
]3)の両側方へ広範囲に飛iik Ly −を帖 周辺を汚染するのを如ける。 そし加熱器具(B )の不使用n、71.J、囲い(k
<9) (10)を加熱器R(B)の7+f部」一方へ
位置させるとともに、扉(4)(5)を開扉し−Cおく
ことにより、加熱器具(B)の背部り方の汚れた箇所を
隠蔽できるので、厨房内を美麗な状態とす゛ることがで
きる。
板(8)に(nねた囲い板(9)(01)どの間1.:
、 i7づる空間C1各種の調理器具や調味lit容1
)::などを収納づるのに使用づる。、′?Iなわち−
ノj(1)ハ1゜(/l)の¥i面には適当な間隔℃棚
(21)を取イー1す、この411 (21)に食塩や
砂糖やしょう油trどの調味$81容器(22)を載せ
て、;jく。また111!プjの扉(5)の裏面にはフ
ック(23)を多数取イ・Hノ、このフック〈23)に
しゃクシ、フライ返し、フライパンなどの調理器具(2
4)をlj51)番ノ゛(おり、。 扉<4 ) < 5 ) ノ失1riiニi!味判容’
JR(22>・rすη埋器具(24)を上記のように配
しく一’b、%″間この発明のl1fJ房設備は上記の
構成にりなるものぐ、110熱器具(13)の使用時は
、第1図おJ:び第3図に示すように、両側のIn(1
(5)を開いてイのDi・(4)(5)を加熱器具(I
3)の両側上方に位P(させるとともに、耐熱板(8)
にiQねている囲い板1)(10)を回動して加熱゛器
具(B)の両側上方に位置させる1、このようにづ−る
ことにより加熱器具(B)の両側上りに各種の調味r′
31容器(22)および調理器具(24)が配されると
と−bに、料Jjp中に発生した油煙や湯気は、両側の
囲い板(9) (10)の間にJ5いが飛ffk L/
ても、囲い様(9)(10)に付着するだけであって、
イれより外方が油によって汚染されることはない。 また加熱器具(8>の不使用時は、第2図および第4図
に示ずにうに、加熱器具(13)の両側上刃に位[する
両側の囲い板<9)(10)を回動して耐熱板(8)に
小ね、その後両側の扉<4)(5)を閉めておく。これ
により加熱器具(B)の背部の壁面(W)+、aい両側
の側)ル(2) <3)オJ:ヒl’1Th(4) (
5)k:J、ッUK’!1蔽されるとともに、各種の調
味わl’ft器(22)および調理器具(24)は突器
〈イ)に収納されることになる。 なお、扉(4)(5)を間開しlこり、問い阪(9)<
10)を回動したりする際に(Jい加熱:;:;具(B
)の十の鋼(25)など(,1降ろして行な・)、。 この発明のl1TJ房設備([三)は[記のように4i
if成し−C実/711iす゛るぽか、次のJ、うに変
更しく)、’ /+I:iづ−ることb可能である。、
づなわ’51irl I刀tiQ 1iifi (II
: )の幅は加熱器具(B)の人ささに応じイれ、J、
りち若干人どなるように設()るが、厨房設備(1)の
高さは、実施例のようにレンジノード(1))の近傍に
至るよう構成り“る(よか、レンジ7−ド(D)ノTi
fiiニ近接ないしく;J接4るJ、う!M成しでもよ
い。 また背板(1)おJ:び耐熱11に(8)は段りり゛に
、両側の側板(2)(3)の後端部を壁面(3二固設づ
るととしに、囲い(ル(9) (10) Ll、での後
端部(9a ) (10a )を蝶番(11) (12
)を介して壁面(W)また(よ側板(2)(3)より内
方へ突設した部材に取イ」(プるようにしてもコニい。 −上記実施例のJ、うに背板(1)にステンレス鋼製の
耐熱板(8)を張設Jるときは、耐熱板′(8)が油煙
や油′C−汚染されでも清!、’ilが容易に行なえる
利点が6りる。 以上説明し/j J:うにこの発明の厨房設備によると
、閉扉されたIP(4)(5)と加熱器具の脊部上方へ
回りJ位置さけた+141い板(9)(10)どの間に
空間(イ)が存するようにしたので、めおl l!I!
をつくるのに使用づ−る調理器具や調味料容器を扉り(
5)の裏面に配してiI3りどさは、加熱器具(B)の
使用時、扉(4’)(5)を開さ°その扉(4)(5)
を加熱器具(13)の両側上方に位Uさぜることににす
、調理器具や調味料容器を手元において使用できるのみ
ならず、料理中に飛散する油や料理中に発生4°る油煙
にJ:つて上記調理器具や調味オニ1容器が2’jれる
のをぞの1)η方に位置ηろrtnい4ル((j)<1
0ノ(。 J二つて防ぐことができろ。そしC加熱器り(13)の
不使用時には扉(4)(5)を閉mする(二とににす、
調理器具や調味料容器が隠れるの(・、これらが目視さ
れることはなく、胆房内を体裁のよい状態に保持T:さ
ることになる。 しかもこの発明の厨房設備によると、l ljl中に発
生した油煙や湯気1310、問い板(9)(it))の
ノζめ、加熱器具(13)の側方へ拡散Jるのを責1
i1シi”3て、日)刀」一方の15;気m ’\シ;
】土11°うに誘合づることが(゛きることに、なり、
加熱′?!A具の1fil !j−へ拡11iづる油煙
等のために、Iil 17E内が汚染dれるのを少なく
できるばかり′Cなく、i+1理中(J油が加熱器具(
]3)の両側方へ広範囲に飛iik Ly −を帖 周辺を汚染するのを如ける。 そし加熱器具(B )の不使用n、71.J、囲い(k
<9) (10)を加熱器R(B)の7+f部」一方へ
位置させるとともに、扉(4)(5)を開扉し−Cおく
ことにより、加熱器具(B)の背部り方の汚れた箇所を
隠蔽できるので、厨房内を美麗な状態とす゛ることがで
きる。
図(まこの発明の実施例を示し、第1図は加熱器具の使
用時の斜視図、第2図は加熱器具の不便、用時の斜視図
、り13図は第1図■−■線の拡大断面図、第4図は第
2図?a IV −IV線の拡大n面図である。 (2> (3)−(IINk 、(2a ) (3a
) =・1則板の前端部、(’1.)(5)・・・扉、
(9) <10)・・・囲い楡、(9a ) (10a
)・・・囲い板の後端部、(イ)・・・jyノ扉した
扉と加熱器具の背部上方へ回動位置させIC囲い仮との
間に存づる空間。 特許出願人 菊 井 泉 彌 手続補正書(師) 特許庁長官 若 杉 和 夫 殿 1、事件の表示 昭和58年 特許 願第124961号2、発明の名称 ガスコンロ等の上方に設ける厨房設備 3、補正をする者 事件との関係 特許出願人 奈良賦生駒市鹿ノ台東2丁目6番14+号4、代理人 〒541大阪市東区瓦町2丁目9番地ハラダビル8階(
06−227−s5a5)6、補正により増加する発明
の数 (1)明細書第4頁第6行に1士面近傍に至るJ:う」
とあるのを「下面に至るよう」ど呂111−リ ′る。 (2)周内、第8頁第1行に1iI′1部の壁面(W)
は」とあるのを[背部の耐熱板(8) f;I、1ど訂
正する。 (3)同f!1問頁第11 ?)・−第18行の[りな
わ1)厨房設備(E)の・・・・・・・・・414成し
℃ちよい1.;にり11板(1)JjJ、U 、1 ト
、 iI”r ル0) ヲF’−Jなワチ背板(1)お
よび」と訂正覆る。 (4)同円第11頁X:A5行[斜視図」の前に「すJ
欠」の記載を挿入づる。。 (5)回書同頁第6行の[斜視図1の前に11.9欠−
1の記載を挿入覆る。 (6)添付図面の第1図および′第2図を別紙のと83
す81正り゛る。 手続補正書(自制 昭和58年10月17日 特許庁長官 若 杉 和 夫 殿 3、補正をする者 事件との関係 特許出願人 奈良県生駒市鹿7台東2丁目6番14号4、代理人 〒541大阪市東区瓦町2丁目9番地)・ラグビル8階
(06−227−5535)昭和 年 月 日 自発
用時の斜視図、第2図は加熱器具の不便、用時の斜視図
、り13図は第1図■−■線の拡大断面図、第4図は第
2図?a IV −IV線の拡大n面図である。 (2> (3)−(IINk 、(2a ) (3a
) =・1則板の前端部、(’1.)(5)・・・扉、
(9) <10)・・・囲い楡、(9a ) (10a
)・・・囲い板の後端部、(イ)・・・jyノ扉した
扉と加熱器具の背部上方へ回動位置させIC囲い仮との
間に存づる空間。 特許出願人 菊 井 泉 彌 手続補正書(師) 特許庁長官 若 杉 和 夫 殿 1、事件の表示 昭和58年 特許 願第124961号2、発明の名称 ガスコンロ等の上方に設ける厨房設備 3、補正をする者 事件との関係 特許出願人 奈良賦生駒市鹿ノ台東2丁目6番14+号4、代理人 〒541大阪市東区瓦町2丁目9番地ハラダビル8階(
06−227−s5a5)6、補正により増加する発明
の数 (1)明細書第4頁第6行に1士面近傍に至るJ:う」
とあるのを「下面に至るよう」ど呂111−リ ′る。 (2)周内、第8頁第1行に1iI′1部の壁面(W)
は」とあるのを[背部の耐熱板(8) f;I、1ど訂
正する。 (3)同f!1問頁第11 ?)・−第18行の[りな
わ1)厨房設備(E)の・・・・・・・・・414成し
℃ちよい1.;にり11板(1)JjJ、U 、1 ト
、 iI”r ル0) ヲF’−Jなワチ背板(1)お
よび」と訂正覆る。 (4)同円第11頁X:A5行[斜視図」の前に「すJ
欠」の記載を挿入づる。。 (5)回書同頁第6行の[斜視図1の前に11.9欠−
1の記載を挿入覆る。 (6)添付図面の第1図および′第2図を別紙のと83
す81正り゛る。 手続補正書(自制 昭和58年10月17日 特許庁長官 若 杉 和 夫 殿 3、補正をする者 事件との関係 特許出願人 奈良県生駒市鹿7台東2丁目6番14号4、代理人 〒541大阪市東区瓦町2丁目9番地)・ラグビル8階
(06−227−5535)昭和 年 月 日 自発
Claims (1)
- 1、ガス」ンロ等の加熱器具の両側上方に配設・される
側板(2)(3)の前端部(2a)(3a)に、その側
板<2)(3)間を閉鎖する5(4)(5)を開閉自在
に取付け、また前記両側の側板(2)(3)の内方には
、前記加熱器具の両側上方に位置り”る囲い板(9)(
10)をその後端部(9a ) (10a )が加熱器
具の背部上方において回動自在となるよう配設し、閉扉
された前記扉(4)(5)と加熱器ニー1の背部」一方
へ回動位置させた前記囲い板(9) (10)との間に
空間〈イ)が存り°るようにされたガスコンロ等の上方
に設ける胸房段(イ11゜
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP58124961A JPS6018108A (ja) | 1983-07-09 | 1983-07-09 | ガスコンロ等の上方に設ける厨房設備 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP58124961A JPS6018108A (ja) | 1983-07-09 | 1983-07-09 | ガスコンロ等の上方に設ける厨房設備 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6018108A true JPS6018108A (ja) | 1985-01-30 |
| JPS6158165B2 JPS6158165B2 (ja) | 1986-12-10 |
Family
ID=14898501
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP58124961A Granted JPS6018108A (ja) | 1983-07-09 | 1983-07-09 | ガスコンロ等の上方に設ける厨房設備 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6018108A (ja) |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS63144047U (ja) * | 1987-03-13 | 1988-09-22 | ||
| JPH0611261U (ja) * | 1992-03-09 | 1994-02-10 | 日本オートマチックマシン株式会社 | アース用端子 |
| JP2016054919A (ja) * | 2014-09-09 | 2016-04-21 | 株式会社アイホー | 食物アレルギー対応調理ユニット |
-
1983
- 1983-07-09 JP JP58124961A patent/JPS6018108A/ja active Granted
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS63144047U (ja) * | 1987-03-13 | 1988-09-22 | ||
| JPH0611261U (ja) * | 1992-03-09 | 1994-02-10 | 日本オートマチックマシン株式会社 | アース用端子 |
| JP2016054919A (ja) * | 2014-09-09 | 2016-04-21 | 株式会社アイホー | 食物アレルギー対応調理ユニット |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS6158165B2 (ja) | 1986-12-10 |
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