JPS60182984A - 小物体用移動機構 - Google Patents
小物体用移動機構Info
- Publication number
- JPS60182984A JPS60182984A JP59039787A JP3978784A JPS60182984A JP S60182984 A JPS60182984 A JP S60182984A JP 59039787 A JP59039787 A JP 59039787A JP 3978784 A JP3978784 A JP 3978784A JP S60182984 A JPS60182984 A JP S60182984A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- moving
- small object
- moving shaft
- plate
- shaft
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
- 230000007246 mechanism Effects 0.000 title claims description 19
- 230000001133 acceleration Effects 0.000 description 3
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 3
- 238000005452 bending Methods 0.000 description 1
- 230000002747 voluntary effect Effects 0.000 description 1
Classifications
-
- A—HUMAN NECESSITIES
- A63—SPORTS; GAMES; AMUSEMENTS
- A63H—TOYS, e.g. TOPS, DOLLS, HOOPS OR BUILDING BLOCKS
- A63H18/00—Highways or trackways for toys; Propulsion by special interaction between vehicle and track
- A63H18/14—Drives arranged in the track, e.g. endless conveying means, magnets, driving-discs
-
- Y—GENERAL TAGGING OF NEW TECHNOLOGICAL DEVELOPMENTS; GENERAL TAGGING OF CROSS-SECTIONAL TECHNOLOGIES SPANNING OVER SEVERAL SECTIONS OF THE IPC; TECHNICAL SUBJECTS COVERED BY FORMER USPC CROSS-REFERENCE ART COLLECTIONS [XRACs] AND DIGESTS
- Y10—TECHNICAL SUBJECTS COVERED BY FORMER USPC
- Y10T—TECHNICAL SUBJECTS COVERED BY FORMER US CLASSIFICATION
- Y10T74/00—Machine element or mechanism
- Y10T74/20—Control lever and linkage systems
- Y10T74/20207—Multiple controlling elements for single controlled element
Landscapes
- Toys (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
この発明は、予め表面上に設けられた軌道に沿って、模
型あるいは出展物品等の小物体を支持している軸を移動
させる小物体用移動機構に関するものである。
型あるいは出展物品等の小物体を支持している軸を移動
させる小物体用移動機構に関するものである。
従来、表面上の軌道に沿って小物体を移動させる機構に
は種々の方式があるが、いずれも簡単な軌道であり、動
作も単純なものである。従って小物体の起動・停止、正
逆移動、加減速走行を自由自在に行ない得るものは、機
構が複雑となり、高価であるとともに、確実性の高い繰
返し動作を容易に行なえないという欠点がありcO この発明は、上述した事情に鑑みてなされたものでアリ
、主に展覧会、博覧会等での動作を伴なう模型や出展物
品等を簡単で、かつ安価に、起動−停止、正逆移動ある
いは加減速走行を自由自在に行ない得るようにしてなる
小物体用移動機構を提供するものでおる。
は種々の方式があるが、いずれも簡単な軌道であり、動
作も単純なものである。従って小物体の起動・停止、正
逆移動、加減速走行を自由自在に行ない得るものは、機
構が複雑となり、高価であるとともに、確実性の高い繰
返し動作を容易に行なえないという欠点がありcO この発明は、上述した事情に鑑みてなされたものでアリ
、主に展覧会、博覧会等での動作を伴なう模型や出展物
品等を簡単で、かつ安価に、起動−停止、正逆移動ある
いは加減速走行を自由自在に行ない得るようにしてなる
小物体用移動機構を提供するものでおる。
以下、この発明による実施例を添付した図面に基づいて
詳細に説明する。第1図(a)〜(1)は、この発明に
よる小物体の移動用軌道を示す各種パターンの平面図で
アシ、この軌道に沿って小物体が起動・停止、正逆移動
、あるいは加減速走行を自由自在に行なうものである。
詳細に説明する。第1図(a)〜(1)は、この発明に
よる小物体の移動用軌道を示す各種パターンの平面図で
アシ、この軌道に沿って小物体が起動・停止、正逆移動
、あるいは加減速走行を自由自在に行なうものである。
第2図はこの発明による一実施例で、小物体の移動機構
を示す平面図でラシ、小物体1はチェーン、ローフ等の
エンドレスチェーン2又はローラチェーン、サイレント
チェーンによって、所定位置でベアリング2にて回転自
在にされた移動軸3をスプロケット又は歯車4a、4b
間に適宜アイドラー5を介して、上面板および下面板に
形成された第1図の各種;(ターンのガイド溝等の軌道
6に沿って掛は廻しされておシ、モータ7によって駆動
されるようになっている。
を示す平面図でラシ、小物体1はチェーン、ローフ等の
エンドレスチェーン2又はローラチェーン、サイレント
チェーンによって、所定位置でベアリング2にて回転自
在にされた移動軸3をスプロケット又は歯車4a、4b
間に適宜アイドラー5を介して、上面板および下面板に
形成された第1図の各種;(ターンのガイド溝等の軌道
6に沿って掛は廻しされておシ、モータ7によって駆動
されるようになっている。
また、8は緊張装置でおり、エンドレスチェーン2等に
一定の張力を付与するとともに、チェーンの伸びを吸収
しているO 上記モータ7は商用電源又は電池にて駆動され、起動・
停止、正逆回転動作は任意でおり、しかも回転速度の加
減速が可能になっておシ、小物体1の移動速度を加減速
することができるようになっている。なお、スプロケッ
トに代って歯車駆動にした場合は、変速機構(図示せず
)を設置してもよい。
一定の張力を付与するとともに、チェーンの伸びを吸収
しているO 上記モータ7は商用電源又は電池にて駆動され、起動・
停止、正逆回転動作は任意でおり、しかも回転速度の加
減速が可能になっておシ、小物体1の移動速度を加減速
することができるようになっている。なお、スプロケッ
トに代って歯車駆動にした場合は、変速機構(図示せず
)を設置してもよい。
また、上記機構において、小物体1を固定した移動軸3
は、その断面が四角または必要により六角、六角、丸型
となっている軸で移動する。
は、その断面が四角または必要により六角、六角、丸型
となっている軸で移動する。
軌道6は、上下に所定の間隔を保持して設置された上面
板9as 下面板9bに同じノくターンで形成され、第
3図に示すように移動軸3に装着したベアリング2′を
介して円滑な移動ができるようになっている。
板9as 下面板9bに同じノくターンで形成され、第
3図に示すように移動軸3に装着したベアリング2′を
介して円滑な移動ができるようになっている。
一方第4図はこの発明による他の実施例で、小物体の移
動機構を示す平面図であり、案内溝10a、10bを有
する左右一対のアーム10、必要によυ長さを同一にす
るか、もしくは異ならせたものを交差させて、その交点
に小物体1を支持した移動軸11を挿着し、上記左右一
対のアーム10は、一端を回転自在に枢支して、モータ
12a、12bによυ、常に一方が駆動されている間は
他方がフリー状態になるように制御し、所定の軌道13
に沿って小物体1を移動させるようにし友ものである。
動機構を示す平面図であり、案内溝10a、10bを有
する左右一対のアーム10、必要によυ長さを同一にす
るか、もしくは異ならせたものを交差させて、その交点
に小物体1を支持した移動軸11を挿着し、上記左右一
対のアーム10は、一端を回転自在に枢支して、モータ
12a、12bによυ、常に一方が駆動されている間は
他方がフリー状態になるように制御し、所定の軌道13
に沿って小物体1を移動させるようにし友ものである。
ここで上記アーム10の枢支点14a、 14bは。
案内溝10aと10bの交差点に挿着した移動軸11が
、軌道13のすべての範囲に移動可能な位置に設定され
ておシ、軌道13のノくターンに対応したシーケンス回
路等によシモータ12a。
、軌道13のすべての範囲に移動可能な位置に設定され
ておシ、軌道13のノくターンに対応したシーケンス回
路等によシモータ12a。
12bの起動・停止及び正逆回転、加減速回転が制御さ
れる。また、キャスター等の自在車輪17を取付けたブ
ラケット18が設置されておシ、アーム10が枢支点1
4a、14bを中心にして平板上を左右に揺動できるよ
うになっている。
れる。また、キャスター等の自在車輪17を取付けたブ
ラケット18が設置されておシ、アーム10が枢支点1
4a、14bを中心にして平板上を左右に揺動できるよ
うになっている。
ここで、上記軌道13は、左右一対のアーム10.10
が枢支点14a、14bを中心にして回動する軌跡15
a、15bで囲まれた範囲16内であれば、如何なる軌
道にも適用できるものである。
が枢支点14a、14bを中心にして回動する軌跡15
a、15bで囲まれた範囲16内であれば、如何なる軌
道にも適用できるものである。
なお、上記実施例の場合でも、小物体1を移動させる移
動軸11は、上下に所定の間隔を保持して設置された上
面板および下面板に同じパターンで形成された軌道に沿
って移動できるように構成されている。
動軸11は、上下に所定の間隔を保持して設置された上
面板および下面板に同じパターンで形成された軌道に沿
って移動できるように構成されている。
第5図ないし第6図は、この発明による他の実施例を示
す説明図でおり、図において20は表面板、21は裏面
板でsb、この表面[20と裏面板21の上下に対応し
た位置には、所望のパターンにてガイド溝状の軌道20
a、21aが形成されている。
す説明図でおり、図において20は表面板、21は裏面
板でsb、この表面[20と裏面板21の上下に対応し
た位置には、所望のパターンにてガイド溝状の軌道20
a、21aが形成されている。
上記上下に対向した軌道20g、 21a Kは、小物
体を支持して移動する移動軸22が挿着され、この移動
軸22には、表面板20と裏面板21との間に位置して
駆動用筐体23が設置されるとともに、上記筐体23の
下面で、裏面板21の上面には、移動軸22の移動を円
滑に行なう太めの自在車輪24を複数個設置した支持部
材25が取付けられている。
体を支持して移動する移動軸22が挿着され、この移動
軸22には、表面板20と裏面板21との間に位置して
駆動用筐体23が設置されるとともに、上記筐体23の
下面で、裏面板21の上面には、移動軸22の移動を円
滑に行なう太めの自在車輪24を複数個設置した支持部
材25が取付けられている。
上記自在車1240個数は、移動物体の大小、重it1
および軸の太さによって決定される0また、上記駆動用
筐体25の移動軸22には、ベアリング61を固定して
移動軸22と共まわシをしないようにしたビニオン26
が回転自在に装着され、モータ27の回転軸に固着した
ウオームギヤ28により回転可能になっている。
および軸の太さによって決定される0また、上記駆動用
筐体25の移動軸22には、ベアリング61を固定して
移動軸22と共まわシをしないようにしたビニオン26
が回転自在に装着され、モータ27の回転軸に固着した
ウオームギヤ28により回転可能になっている。
また、上記移動軸22に装着されたビニオン26は1表
面板20と裏面板21との間で、ガイド溝状の軌道20
a、21aに沿うとともに、軌道20a、21aよシ所
定の間隔を隔てて立設されfc壁面29に固設されf:
、シック50に噛合しておシ、モータ27の回転によシ
移動軸22を壁面29のラック30に沿って移動させる
ようになっている。
面板20と裏面板21との間で、ガイド溝状の軌道20
a、21aに沿うとともに、軌道20a、21aよシ所
定の間隔を隔てて立設されfc壁面29に固設されf:
、シック50に噛合しておシ、モータ27の回転によシ
移動軸22を壁面29のラック30に沿って移動させる
ようになっている。
したがって、上記移動軸22の上端部に取付けられた小
物体(図示せず)は、所定のパターンに形成された軌道
20a 、 21aに沿って移動し、モータ27の起動
・停止、正逆回転及び加減速回転に伴って制御される。
物体(図示せず)は、所定のパターンに形成された軌道
20a 、 21aに沿って移動し、モータ27の起動
・停止、正逆回転及び加減速回転に伴って制御される。
また、図中支持部材25は移動軸22に固定され、移動
軸22の上端部に取付けられた小物体を支持し、下面に
取付けたキャスター等の自在車輪24を介して円滑な移
動を行なうものである。
軸22の上端部に取付けられた小物体を支持し、下面に
取付けたキャスター等の自在車輪24を介して円滑な移
動を行なうものである。
さらに、第7図ないし第8図は、この発明による他の実
施例を示す説明図であシ1図において40は所定の長さ
を有する揺動板でアシ、一端部が支点41に回転自在に
枢支されている。
施例を示す説明図であシ1図において40は所定の長さ
を有する揺動板でアシ、一端部が支点41に回転自在に
枢支されている。
上記揺動板40は長さ方向に沿って両側部を残して長孔
40aが形成され、上記長孔40aの両側部には平歯車
歯がきざまれている2ツク42゜42が形成されている
◎ また、上記揺動板40の両端部近傍には、キャスター等
の自在車輪43を取付けたブラケット44が設置されて
おシ、上記揺動板40が支点41を中心にして平板上を
左右に揺動できるようになっている。
40aが形成され、上記長孔40aの両側部には平歯車
歯がきざまれている2ツク42゜42が形成されている
◎ また、上記揺動板40の両端部近傍には、キャスター等
の自在車輪43を取付けたブラケット44が設置されて
おシ、上記揺動板40が支点41を中心にして平板上を
左右に揺動できるようになっている。
上記揺動板40のラック42には一組の平歯車群45が
噛合っておシ、この平歯車群45は、モータ46の回転
軸47に固着したウオームギヤ4Bを介して回転制御さ
れる。
噛合っておシ、この平歯車群45は、モータ46の回転
軸47に固着したウオームギヤ4Bを介して回転制御さ
れる。
上記平歯車群45の支持体49には、小物体を支持して
移動する移動軸50がベアリング55等を介して装着さ
れている。なお、バランス用カウンターウェイト56を
用意した共通ベース57を設けて、その上に駆動部の全
体をのせて常に均衡を維持しながら移動するようにして
いる。
移動する移動軸50がベアリング55等を介して装着さ
れている。なお、バランス用カウンターウェイト56を
用意した共通ベース57を設けて、その上に駆動部の全
体をのせて常に均衡を維持しながら移動するようにして
いる。
また上記移動軸50は第8図に示すように、上下に所定
の間隔を保持して設置された表面板51と裏面板52の
ガイド溝状の軌道51a、 52a内に挿着されておシ
、上記裏面板52の上面と、移動軸50に固着された支
持部材54との間で、キャスター等の自在車輪55を介
して円滑な移動を行なうことができるようになっている
。
の間隔を保持して設置された表面板51と裏面板52の
ガイド溝状の軌道51a、 52a内に挿着されておシ
、上記裏面板52の上面と、移動軸50に固着された支
持部材54との間で、キャスター等の自在車輪55を介
して円滑な移動を行なうことができるようになっている
。
したがって上記移動軸50の上端部には、所望の小物体
が支持されるものでオシ、モータ46の回転制御により
、平歯車群45が振動板40上面を長さ方向に沿って移
動することにより移動軸50を所定のパターンに形成さ
れた軌道51a、52aに沿って移動するものである。
が支持されるものでオシ、モータ46の回転制御により
、平歯車群45が振動板40上面を長さ方向に沿って移
動することにより移動軸50を所定のパターンに形成さ
れた軌道51a、52aに沿って移動するものである。
ここで、上記平歯車群45に支持された移動軸50は揺
動板40の長孔40a内金移動しながら軌道51a、5
2aに沿って移動するもので、1)、軌道51a、 5
2aは揺動板40の揺動範囲内で任意に設定されるが、
上記揺動板40の長さ方向が軌道51a、52aと直交
するような設定は避けている。従って上記移動軸5,1
1,22.50は表面板に形成された軌道が、いかなる
図形をなしていても移動するように適用できるものとな
っている。
動板40の長孔40a内金移動しながら軌道51a、5
2aに沿って移動するもので、1)、軌道51a、 5
2aは揺動板40の揺動範囲内で任意に設定されるが、
上記揺動板40の長さ方向が軌道51a、52aと直交
するような設定は避けている。従って上記移動軸5,1
1,22.50は表面板に形成された軌道が、いかなる
図形をなしていても移動するように適用できるものとな
っている。
一方、上述したような各実施例における移動機構が、軌
道上の屈曲部及び交差部を通過する場合は、第9図(a
)〜(C)に示すようなポイント切替器が使用される。
道上の屈曲部及び交差部を通過する場合は、第9図(a
)〜(C)に示すようなポイント切替器が使用される。
第9図(a)は屈曲部において、支点60を中心に回動
する切替器61により軌道62内を矢印a方向に移動し
てきた移動軸63を受けると、リミットスイッチ等のセ
ンサーによυ回動して矢印す方向に切替えるものでアシ
、その逆方向の切替えも可能である。
する切替器61により軌道62内を矢印a方向に移動し
てきた移動軸63を受けると、リミットスイッチ等のセ
ンサーによυ回動して矢印す方向に切替えるものでアシ
、その逆方向の切替えも可能である。
また、第9図(b)は、交差部における切替器であシ、
一対の切替板64.64がセンサー等によシ回動じて、
移動軸65を所望の矢印す、cまたはd方向の軌道に移
動させるものである。
一対の切替板64.64がセンサー等によシ回動じて、
移動軸65を所望の矢印す、cまたはd方向の軌道に移
動させるものである。
さらに第9図(C1は、交差部において移動軸63を移
動させる場合の切替器であシ、一対の回転切替器65.
65が所定のセンサーまたはタイミングによシ回動や回
転をして行なうものであシ、移動軸63を所望の矢印す
、cまたはd方向の軌道に移動させるものである。
動させる場合の切替器であシ、一対の回転切替器65.
65が所定のセンサーまたはタイミングによシ回動や回
転をして行なうものであシ、移動軸63を所望の矢印す
、cまたはd方向の軌道に移動させるものである。
以上詳細に説明したように、この発明による小物体用移
動機構によれば、簡単な構造によシ、予め表面板に形成
された軌道に沿って、模型あるいは出展物品等の小物体
の起動、停止、正逆移動および加減速移動を自在に制御
することができる。
動機構によれば、簡単な構造によシ、予め表面板に形成
された軌道に沿って、模型あるいは出展物品等の小物体
の起動、停止、正逆移動および加減速移動を自在に制御
することができる。
また、小物体の移動用軌道のパターンは、任意に設定す
ることができ、簡単な機構により安価で、こわれに<<
、確実性の高い繰り返し移動を容易に行なわせることが
できる等の効果を奏する。
ることができ、簡単な機構により安価で、こわれに<<
、確実性の高い繰り返し移動を容易に行なわせることが
できる等の効果を奏する。
第1図(a)〜(1)は、この発明による小物体の移動
用軌道を示す各種パターンの平面図、第2図はこの発明
による一実施例を示す小物体用移動機構の平面図、第6
図は第2図の要部を示す断面図、第4図はこの発明によ
る他の実施例を示す小物体用移動機構の平面図、第5図
はこの発明による他の実施例を示す小物体用移動機構の
断面図、第6図は第5図の要部を示す斜視図、第7図は
この発明によるさらに他の実施例を示す小物体用移動機
構の平面図、第8図は第7図の要部金示す断面図、第9
図(a)〜(C)はこの発明によるポイント切替器の実
施例を示す説明図である。 1・・・小物体、6・・軌道、7・・・モータ、9a・
・・上面板、9b・・・下面板。 特許出願人栗本佳胤 第2図 +4b 第5図 第6図 2゜ 第7図 第8図 第9図 (c) 手続補正書(自発) 昭和59年9月78日 戯階 特願昭59−39787号 発明の名称 小物体用移動機構 補正をする者 事件との関係 特許出願人 名称 栗 本 佳 胤 4代理人 住所 〒100東京都千代田区丸の内2丁目4番1号丸
ノ内ピルヂング 752区 補正の内容 明細書第9頁第6行「振動板」を「揺動板」と補正する
。 (b) 3
用軌道を示す各種パターンの平面図、第2図はこの発明
による一実施例を示す小物体用移動機構の平面図、第6
図は第2図の要部を示す断面図、第4図はこの発明によ
る他の実施例を示す小物体用移動機構の平面図、第5図
はこの発明による他の実施例を示す小物体用移動機構の
断面図、第6図は第5図の要部を示す斜視図、第7図は
この発明によるさらに他の実施例を示す小物体用移動機
構の平面図、第8図は第7図の要部金示す断面図、第9
図(a)〜(C)はこの発明によるポイント切替器の実
施例を示す説明図である。 1・・・小物体、6・・軌道、7・・・モータ、9a・
・・上面板、9b・・・下面板。 特許出願人栗本佳胤 第2図 +4b 第5図 第6図 2゜ 第7図 第8図 第9図 (c) 手続補正書(自発) 昭和59年9月78日 戯階 特願昭59−39787号 発明の名称 小物体用移動機構 補正をする者 事件との関係 特許出願人 名称 栗 本 佳 胤 4代理人 住所 〒100東京都千代田区丸の内2丁目4番1号丸
ノ内ピルヂング 752区 補正の内容 明細書第9頁第6行「振動板」を「揺動板」と補正する
。 (b) 3
Claims (1)
- 上下に所定の間隔を保持して設置された上面板と下面板
に同一パターンでガイド溝状の軌道を形成し、上記上面
板と下面板の軌道に小物体を支持して移動する移動軸を
挿着し、上記移動軸に装着した駆動機構をモータの回転
制御によシ自在に可変可能にしたことを特徴とする小物
体用移動機構。
Priority Applications (4)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP59039787A JPS60182984A (ja) | 1984-03-02 | 1984-03-02 | 小物体用移動機構 |
| US06/707,313 US4621581A (en) | 1984-03-02 | 1985-03-01 | Article moving system with drive arms and guide channels |
| NZ211301A NZ211301A (en) | 1984-03-02 | 1985-03-04 | Article carrying system: carrier moves in slotted tube |
| AU39459/85A AU3945985A (en) | 1984-03-02 | 1985-03-04 | Small article moving system |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP59039787A JPS60182984A (ja) | 1984-03-02 | 1984-03-02 | 小物体用移動機構 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS60182984A true JPS60182984A (ja) | 1985-09-18 |
Family
ID=12562650
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP59039787A Pending JPS60182984A (ja) | 1984-03-02 | 1984-03-02 | 小物体用移動機構 |
Country Status (4)
| Country | Link |
|---|---|
| US (1) | US4621581A (ja) |
| JP (1) | JPS60182984A (ja) |
| AU (1) | AU3945985A (ja) |
| NZ (1) | NZ211301A (ja) |
Families Citing this family (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US4754602A (en) * | 1986-07-08 | 1988-07-05 | Peter Sing | Internal combustion propulsion engine |
| US6584867B2 (en) | 1998-06-10 | 2003-07-01 | Penn Troy Machine Co., Inc. | Spur gear to interconnect rack and worm |
Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS584553U (ja) * | 1981-06-29 | 1983-01-12 | デユプロ製造株式会社 | 紙折装置 |
Family Cites Families (8)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US834016A (en) * | 1906-01-24 | 1906-10-23 | Internat Amusement & Racing Ass | Amusement apparatus. |
| US943539A (en) * | 1909-05-15 | 1909-12-14 | Walter Harling | Mechanical amusement apparatus. |
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