JPS60182997A - ミシン - Google Patents

ミシン

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JPS60182997A
JPS60182997A JP3839484A JP3839484A JPS60182997A JP S60182997 A JPS60182997 A JP S60182997A JP 3839484 A JP3839484 A JP 3839484A JP 3839484 A JP3839484 A JP 3839484A JP S60182997 A JPS60182997 A JP S60182997A
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JP
Japan
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sewing machine
motor
arm
shaft
drive motor
Prior art date
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JP3839484A
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孝生 小林
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Mitsubishi Electric Corp
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Mitsubishi Electric Corp
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Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 〔発明の技術分野〕 この発明は駆動モータを予め製造組立し、その後ミシン
アームに容易かつ確実に取付けのできる工業用ミシンに
関するものである。
〔従来技術〕
従来この種の装置としては、ミシンテーブルの下部に別
取付けられ、ベルト・プーリで伝達駆動する駆動用電動
機を、ミシン本体に内蔵して、電動機出力軸とミシン軸
を一体化し直接駆動する、いわゆる駆動モータ内蔵形工
業用ミシンが提案されているが、しかしながら、従来の
提案はいづれも具体性・実用性(実現性)のあるものは
無く、いわんやこれらを満足する小形高性能な電動機の
実用化が困難なこともあって、実製品としても皆無であ
った。
さらに針棒機構等の縫製機能要素を駆動させる駆動モー
タの固定子はミシンアームに直接固着され、また、回転
子はミシン上軸に嵌着されていた。
そこで、回転により発生した熱が固定子を伝わってミシ
ンアーム表面を加熱したり、組立作業に多犬な労力2時
間を要し、アンバランス回転の修正が困難である等の欠
点があった。
〔発明の概要〕
この発明は上記のような従来のものの欠点を除去するた
めになされたものであって、駆動モータを予め単独ユニ
ットとして製造組立し、その後ミシンアーム内に組付す
ることによって、製造組立効率を飛躍的に向上させ、ミ
シンアーム自体を小型化でき、しかも、一旦組付後、回
転バランスの修正等も容易に行えるミシンを提供するこ
とを目的としている。
〔発明の実施例〕
以下、この発明の一実施例を図について説明する。第1
図は実施例の構造を示す正(断)面図で第2図は第1図
のハンドプーリカバーを外した右側面図である。図にお
いて100は駆動モータ(以下モータという)、200
はミシンアーム(以下アームトい5)、300はミシン
ベッドである。
上記モータ100は、固定子磁石101と、回転子10
2と、この回転子102を固着し、かつ従来のミシン上
軸を兼用するモータ軸103と、上記固定子磁石101
を保持するヨーク104と、このヨーク1040両側に
ボルト等(図示せず)で固着され、玉軸受106 、1
07を介してモータ軸103を支承する左側ブラケット
108、右側ブラケット109とで構成されている。
上記モータ軸103の左側軸端部103aはアーム20
0の軸箱201に嵌合された玉軸受110によって回動
自在に支承され、しかもリング110aが嵌着されてい
る。他方、右側軸端部103b近傍にはモータ100を
急停止させる電磁ブレーキ111と、後述するミシン下
軸301をベルト211を介して駆動させる駆動側タイ
ミングプーリ112が装着されている。ここで上記電磁
ブレーキ111のブレーキマグネツ) 111 aおよ
び可動板111bはそれぞれ右側ブラケット111、駆
動側タイミングプーリ112に装着されている。
そして、上記モータ100は、組込前に予め単独で製造
組立され、後述するアーム200に設げられた軸箱20
1に玉軸受110を介して嵌合支持されたモータ軸の左
側軸端部103 aと、フランジ穴202に嵌着された
左側ブラヶッ) 108のクランク部108aと、アー
ム200の複数の取付座203に取付耳109aを貫通
したボルト113等で固着された右側ブラケット109
とでアーム200に組付支持されている。
次に上記アーム200には、上記モータ100を組付支
持するための軸箱201と、フランジ穴202と取付座
203と組付穴204とが一体形成され、左側端部には
面板205が装着されている。そして、モータ軸103
の左側軸端部103 aには、針棒機構Aが配置されて
いる。この針棒機構Aは、ミシン針207を取付けた針
棒206と、との針棒206を上下に運動させる針棒ク
ランク208と、図示してない天秤を運動させる天秤ク
ランク209と、との針棒クランク208と天秤クラン
ク209とを駆動させるクランク210とで構成されて
いる。他方上記モータ軸103の右側軸端部104 b
にモータ100の回転速度と停止角度(すなわちミシン
の回転速度とぐシン針停止位置)を検出する検出器21
2と、ハンドプーリ213が嵌着されている。そして右
側には上記組付穴204を覆装し、かつモータ100や
タイミングベルト211を覆うカバー214がアーム2
00に取付けられる。尚、図示してないが従来と同様の
押え機構要素と上糸調節器とがさらにアーム200に組
付ゆられている。
次に上記ベッド300には、駆動側タイミングプーリ1
12と係合し、回転を伝達する上記タイミングベ/12
11を介してモータ軸103と同一速度で回転駆動され
る下軸301が2個の玉軸受302を介して支持されて
いる。この下軸301には上記タイミングベル、)21
1と係合する従動側タイミングブーIJ 303と、従
来と同様の水平及び上下送り軸30γ、308を駆動さ
せる送り作動カム304と、図示してない従来と同様の
糸切り機構を作動させる糸切り作動カム305と、後述
のカマ回転軸309を駆動させる駆動ギヤー306が嵌
着されている。カマ回転軸309は軸受310 、31
1を介してベッド300に支持され、左右両端に各々カ
マ312.従動ギヤー313が嵌着されている。この従
動ギヤ313は上記駆動ギヤー306に係合し、上記モ
ータ軸1030倍速度で回転し、カマ312を上記針棒
206の上下運動に同期して回転駆動する。そして針板
314、送り歯台315、送り腕316など従来と同様
のミシンの縫製要素が組付けられている。
次に動作について説明する。
以上の構成要素で動作を説明すると、作業者の足踏み操
作に応じた電気信号がモータ100の制御装置(図示せ
ず)に入力され、制御装置から所定の電圧がモータ10
0に印加される。セしてモータ100の回転駆動によっ
てモータ軸103に直結されたクランク210を介して
針棒206が上下運動し天秤(図示せず)が運動する。
これと同時にタイミングプーリ112 、303、タイ
ミングベルト211を介して下軸301が同速で回転し
、ギヤー306.313を介してカマ回転軸309が倍
速で回転する。これによってカマ312及び送り機構が
上記針棒206と同期して、回転及び運動を行い、従来
と同様の縫製運転が行われる。そして所要の縫製が終え
ると上記と同様に制御装置の指令に基づいてモータ10
0が急減速・低速位置決め運転を行い、検出器212が
所定の停止位置を検出し、電礎ブレーキ111が作動し
、定位置に停止し、所定時には従来のものと同様の糸切
り操作が行える。
以上の構成によれば、従来のいわゆる駆動モータ内成形
工業用ミシンと同様に、■その駆動装置を含めた縫製機
械装置全体が小形になり据付、取扱いが容易である。■
駆動装置との伝達機構(プーリ・ベルト)が内蔵され露
出してないので安全である。■駆動装置と本体が一体化
されているので、ミシン本体の配列や可動(上下・旋回
など)の自由度が高まり、自動化機械装置への適合が容
易である等の効果を有する。
さらに、従来装置は上述のようにいづれも内蔵されるモ
ータの構成要素であるモータの固定子はミシンアームに
直接固着され、モータの回転子は従来ミシンと同様のミ
シンアームに支持されたミシン上軸に嵌着されている。
しかし、この発明では上述の如く、モータ100の構成
要素は予め単独ユニットとして組立し構成され、その上
でアーム200内に組付られるので、以下の特有の効果
が得られる。
■従来のミシンの製造工程では、通常、内部の金属粉等
の異物除去と軸受その他摺動部のチラシを目的とした油
洗浄運転工程があるが、周知の如くモータは絶縁劣化等
から油の付着をきらう。またモータの製造工程でも回転
子の回転バランス(つり合い良さ)を出すためのバラン
ス取り工程、またモータ自身の性能(運転特性・耐圧絶
縁特性など)確認の試験工程がある。そのため従来装置
では製造上非常に困難であったが、この発明ならば、上
記各作業は極めて容易である。
■モータには当然運転損失による発熱がある。
そのため従来装置ではその発熱する固定子(回転子から
の伝熱も含め)が直接、作業者に身近にあるミシンアー
ムに固着支持されてるためアーム表面の温度も上がり、
危険であり少なくとも不快である。これに対しこの発明
では発熱するモータ100がアーム200外被肉から部
分的に突起した取付座203に取付けられ、全体的には
モータ100外被とアーム200外被の間に適切な空間
が設けられているためアーム200表面への熱伝達が少
なく、(温度勾配が高い)、従来装置の問題を解消、少
なくとも緩和することができる。
■この発明では、駆動モータ100単体の製造工程の回
転子102のバランス取り工程に於いて、後でモータ軸
103に組付けられる、従って針棒207天秤、及びそ
の作動クランク208〜210などモータ軸103と一
体回転する部材あるいはその等価ダミーを一体に組付け
て同時に総合バランス取り修正を容易に行うことが出来
るので、従来ミシンの上軸のアンバランス回転は確実に
防止され、低振動・低騒音な運転性能を得ることができ
る。
そしてさらに、従来装置ではいずれも明確になされてな
いが、この発明は従来のミシンの上軸を兼ねるモータ軸
103で直接駆動する要素は針棒機構A及び天秤機構の
みで、モータ軸103と同一回転する下軸301をタイ
ミングベルト211などで伝達してベッド300部に設
け、この下軸301で送り機構や糸切り作動機構を作動
させ、さらにギヤー306等で従来ミシンの下軸に相当
するカマ回転軸309を倍速回転駆動させるので、アー
ム200部内の従来ミシンの縫製機能要素を最小限に構
成している。
(4)そのためこの発明ではアーム200部内にモータ
100を組付構成するために、アーム2000筒部の容
積を従来と比べさほど大きくする必要がない。
またアーム200のベッド300との接合部は上記のタ
イミングベルト211や押え上げ連結棒などの部材に限
定されるので、スペースが明き、この部分に自動止め縫
い等の制御装置の設定スイッチなど操作部分を収納する
ことが出来、手元操作でデザイン・操作性を良くするこ
とができる。
(5)従来ミシンの欠点である油洩れに対しても、この
発明ならばアーム200部内に構成される機能要素が針
棒207及び天秤機構に限定されるので、これらの摺動
部軸受の潤滑な含油メタルグリース潤滑等で無給油化が
容易となり、アーム200部からの油洩れを解決するこ
とができる。
(6)同様に従来ミシンの上軸を支持する軸受、上軸か
ら下軸へ伝達する交軸のギヤー、送り作動カムの摺動部
、針棒及び天秤機構の摺動部などへの給油潤滑のための
給油ポンプが省略されるので、その分モータ100への
負荷トルクが減少し、電力エネルギーを節減することが
できる。
尚、この発明の予め組立完成されたモータ100をアー
ム200内に組付・支持する上に於いて、第1図でも明
らかなようにモータ軸106はかなり長尺で、その左側
軸端部103aにはクランク210、針棒クランク20
8、針棒206、天秤クランク209天秤(図示せず)
などの慣性負荷と、右側軸端部103bにはブレーキ可
動板111b、駆動側タイミングプーリ112、ハンド
プーリ213などの慣性負荷と、タイミングベルト21
1の張力と、モータ軸106の中心部には当然のことな
がら自己の回転子102の慣性負荷とがそれぞれ加わる
。そのためモータ軸106の所定の回転剛性を確保する
ために相当な支持点が必要となる。ところが一般に3点
以上の支持方式は、周知の如くその軸心精度が得られな
いとコジレを生じるので、厳しい加工精度−組立精度が
要求され極めて困難である。
この問題に対してこの発明は下記の工夫を行い解決して
いる。すなわち、モータ軸103はモータ100に対し
て2個の玉軸受106 、107で2点支持させ、モー
タ100全体はアーム200に対し、これに構成された
軸箱201とフランジ穴202との2点で、軸心に寸法
決め嵌着し、固定支持させている。
そのため、加工及び組立精度は従来の通常レベルで行え
、軸剛性についても左側軸端部103aは充分なことは
明白で、右側軸端部103bは相対的に剛性の大キなモ
ータ100のヨーク(フレーム)104と右側ブラケッ
ト109で支持しているので充分と予想されるが、さら
に、モータ100のアーム200に対する上記固定支持
部への締結を、右側ブラケット109の取付耳109a
をアーム200の取付座203にボルト113で行い、
その締結力によって生じる上記取付耳109aと取付座
203の接合端面の摩擦力で、右側軸端部103bの支
持剛性を補強している。
〔発明の効果〕
以上のように、この発明によれば駆動モータを予め単独
ユニットとして製造組立後、ミシンアームに取付けられ
るように構成したので、製造、組立効率が飛躍的に向上
し、しかもミシンアーム自体を小型化でき、また一旦組
込後、回転バランスの修正も容易に行える等の効果があ
る。
【図面の簡単な説明】
第1図はこの発明の一実施例の縦断面図、第2図は第1
図のハンドプーリカバーを外した右側面図である。 100・・・駆動モータ、102・・・回転子、103
・・・モータ軸、200・・・ミシンアーム、206・
・・針棒、300・・・ミシンベラl−”、302・・
・カマ。 特許出願人 三菱電機株式会社 第2図 手続補正書(自発) 1、事件の表示 特願昭59−38394号2、発明の
名称 ミ、/7 3、補正をする者 代表者片山仁へ部 4、代 理 人 郵便番号 105 住 所 東京都港区四覇僑1丁目4番lO号5、補正の
対象 (1)明細書の特許請求の範囲の欄 (2)明細書の発明の詳細な説明の欄 (3)図面 6、補正の内容 (1)別紙の通り特許請求の範囲全補正する。 (2)明細書第4頁第9行目の「リング110ajとあ
るのを[バランスリング110aJと補正する。 (3)明細書第4頁第15行から第16行目の「右側ブ
ラケット111」とあるのを[右側ブラケット109]
と補正する。 (4)明細書第13頁第15行目から第16行目の「取
付耳・・・・・で行い、」とあるのを「取付耳109a
とアーム200の取付座206とをボルト116で固定
して行い、」と補正する。 (5)第1図を別紙の通り補正する。 7、添付書類の目録 (1)補正後の特許請求の範囲全記載した書面 1通(
2)補正後の第1口金記載した書面 1通以上 補正後の特許請求の範囲 +1) ミシン上軸を兼用するモータ軸全単独支持する
駆動モータと、この駆動モータを内蔵するミシンアーム
とを備え、上記駆動モータは予め単独ユニットとして製
造組立後、上記ミシンアーム内に内蔵支持されているこ
と全特徴とするミシン。 (2)上記駆動モータの左側モータ軸端部および左側支
持ブラケットはそれぞれ上記ミシンアームに設けられた
軸受およびフランジ穴により内蔵支持されたこと全特徴
とする特許請求の範囲第1項記載のミシン。 (3)上記駆動モータの右側支持ブラケットi、上記ミ
シンアームの取付座に該右側支持ブラケットをボルト等
で固着して行うことを特徴とする特許請求の範囲第1項
または第2項記載のミシン。

Claims (3)

    【特許請求の範囲】
  1. (1)ミシン上軸を兼用するモータ軸を単独支持する駆
    動モータと、この駆動モータを内蔵するミシンアームと
    を備え、上記駆動モータは予め単独ユニットとして製造
    組立後、上記ミシンアーム内に内蔵支持されていること
    を特徴とするミシン。
  2. (2)上記駆動モータの左側モータ軸端部および左側支
    持ブラケットはそれぞれ上記ミシンアームに設けられた
    軸受およびフランジ穴により内蔵支持されたことを特徴
    とする特許請求の範囲第1項記載のミシン。
  3. (3)上記駆動モータの右側支持ブラケットは、上記ミ
    シンアームの取付座に該右側支持ブラケットの取付耳を
    貫通するボルト等で固着されたことを特徴とする特許請
    求の範囲第1項または第2項記載のミシン。
JP3839484A 1984-02-29 1984-02-29 ミシン Granted JPS60182997A (ja)

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JPH0121996B2 JPH0121996B2 (ja) 1989-04-24

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ID=12524067

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Cited By (3)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
US4792406A (en) * 1988-05-23 1988-12-20 Nalco Chemical Company Method for dewatering a slurry using a twin belt press with cationic amine salts
US4807548A (en) * 1986-12-11 1989-02-28 Frankl & Kirchner Gmbh & Co. Kg Electric motor drive for a sewing machine, especially an industrial sewing machine
US5146861A (en) * 1990-04-26 1992-09-15 Brother Kogyo Kabushiki Kaisha Sewing machine with a built-in driving motor

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* Cited by examiner, † Cited by third party
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US4807548A (en) * 1986-12-11 1989-02-28 Frankl & Kirchner Gmbh & Co. Kg Electric motor drive for a sewing machine, especially an industrial sewing machine
US4792406A (en) * 1988-05-23 1988-12-20 Nalco Chemical Company Method for dewatering a slurry using a twin belt press with cationic amine salts
US5146861A (en) * 1990-04-26 1992-09-15 Brother Kogyo Kabushiki Kaisha Sewing machine with a built-in driving motor

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JPH0121996B2 (ja) 1989-04-24

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