JPS60183224A - サンバイザ - Google Patents
サンバイザInfo
- Publication number
- JPS60183224A JPS60183224A JP60022109A JP2210985A JPS60183224A JP S60183224 A JPS60183224 A JP S60183224A JP 60022109 A JP60022109 A JP 60022109A JP 2210985 A JP2210985 A JP 2210985A JP S60183224 A JPS60183224 A JP S60183224A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- mirror
- sun visor
- edge
- holder
- casing
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
Links
- DSSYKIVIOFKYAU-XCBNKYQSSA-N (R)-camphor Chemical compound C1C[C@@]2(C)C(=O)C[C@@H]1C2(C)C DSSYKIVIOFKYAU-XCBNKYQSSA-N 0.000 claims 2
- 241000723346 Cinnamomum camphora Species 0.000 claims 1
- 229960000846 camphor Drugs 0.000 claims 1
- 229930008380 camphor Natural products 0.000 claims 1
- 230000002441 reversible effect Effects 0.000 claims 1
- 238000004519 manufacturing process Methods 0.000 description 3
- 241000554740 Rusa unicolor Species 0.000 description 1
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 1
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 1
- 230000002349 favourable effect Effects 0.000 description 1
- 230000004313 glare Effects 0.000 description 1
- 238000001746 injection moulding Methods 0.000 description 1
- 239000000463 material Substances 0.000 description 1
- 239000002184 metal Substances 0.000 description 1
- 230000007704 transition Effects 0.000 description 1
Classifications
-
- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B60—VEHICLES IN GENERAL
- B60J—WINDOWS, WINDSCREENS, NON-FIXED ROOFS, DOORS, OR SIMILAR DEVICES FOR VEHICLES; REMOVABLE EXTERNAL PROTECTIVE COVERINGS SPECIALLY ADAPTED FOR VEHICLES
- B60J3/00—Antiglare equipment associated with windows or windscreens; Sun visors for vehicles
- B60J3/02—Antiglare equipment associated with windows or windscreens; Sun visors for vehicles adjustable in position
- B60J3/0204—Sun visors
- B60J3/0278—Sun visors structure of the body
- B60J3/0282—Sun visors structure of the body specially adapted for a courtesy mirror
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Mechanical Engineering (AREA)
- Rear-View Mirror Devices That Are Mounted On The Exterior Of The Vehicle (AREA)
- Pivots And Pivotal Connections (AREA)
- Transition And Organic Metals Composition Catalysts For Addition Polymerization (AREA)
- Vehicle Step Arrangements And Article Storage (AREA)
- Acyclic And Carbocyclic Compounds In Medicinal Compositions (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
産業上の利用分野
本発明は特に車両のだめの、鏡を有するサンバイずに関
する。
する。
従来の技術
最近は増々、車両用サンバイずに鏡□が配設されること
が多くなり、更に例えば眩しさによる危険を減らすため
等の種々の理由から該鏡にカバーが設けられるようにな
っている。鏡胴カバーとしては一般的に、鏡の上側又は
下側でサンバイず本体に配設された旋回カバーが用いら
れている。しかしこのような旋回カバーは別個に製造さ
れてサンパイプ本体に取付けられなければならず、これ
によって当該サンバイザの製造コストが高められてしま
い、更にサンバイずと旋回カバーとに、旋回カバーをそ
の閉じ又は開き位置で保持するだめの手段が設けられな
ければ−ならない。
が多くなり、更に例えば眩しさによる危険を減らすため
等の種々の理由から該鏡にカバーが設けられるようにな
っている。鏡胴カバーとしては一般的に、鏡の上側又は
下側でサンバイず本体に配設された旋回カバーが用いら
れている。しかしこのような旋回カバーは別個に製造さ
れてサンパイプ本体に取付けられなければならず、これ
によって当該サンバイザの製造コストが高められてしま
い、更にサンバイずと旋回カバーとに、旋回カバーをそ
の閉じ又は開き位置で保持するだめの手段が設けられな
ければ−ならない。
発明の課題
本発明の課題は特に車両のだめの、鏡を備えだサンバイ
ザ゛を改良して、鏡を不可視位置にもたらすために、該
鏡の上にもたらされるべき部材、は不必要とし、それに
よってより容易かつ安価に製造可能なものを提供するこ
とである。
ザ゛を改良して、鏡を不可視位置にもたらすために、該
鏡の上にもたらされるべき部材、は不必要とし、それに
よってより容易かつ安価に製造可能なものを提供するこ
とである。
課題を解決するだめの手段
上記の課題は本発明によれば、鏡が裏返し可能にサンバ
イず本体に配設されていることによって解決された。
イず本体に配設されていることによって解決された。
本発明の基本思想は種々異なる方法で実現可能である。
例えば適切な金属材料又は金属メッキ材料から成る鏡に
おいて、サンバイザ゛への該鏡の保持部を、該サンバイ
ずに取伺けられたマグネットによって製造することが考
えられる。
おいて、サンバイザ゛への該鏡の保持部を、該サンバイ
ずに取伺けられたマグネットによって製造することが考
えられる。
更にサンバイザにはねクランプ又は類似のものを配設し
、該ばねクランプが鏡の互いに向い合った2つの縁部を
囲むようにし、それによって鏡をサンバイザ゛に繰り返
し解離可能に固定されるようにすることも考えられる。
、該ばねクランプが鏡の互いに向い合った2つの縁部を
囲むようにし、それによって鏡をサンバイザ゛に繰り返
し解離可能に固定されるようにすることも考えられる。
実施態様
しかし本発明によれば有利には、鏡が取外し不能にサン
バイザに結合され、そして該鏡がその1つの縁部を中心
に旋回可能にかつ該縁部を以って摺動可能に、サンバイ
ザ本体に配設されているとよい。この関連において更に
、鏡がそ軸が、サンバイず本体に配置された側方の案内
部内に摺動可能に受容されていると有利である。別の可
能性としては、鏡がその1つの縁部に旋回軸を有してお
り、この旋回軸の各端部が、サンバイず本体の制御案内
溝内に受容された各支承舎内に係合していることも可能
である。鏡を裏返すだめには該鏡の、旋回軸と反対側の
縁部を後述の手段で回し上げ、該旋回軸を介して鏡を案
内溝内で摺動させ、そして前記縁部を再び回し入れる。
バイザに結合され、そして該鏡がその1つの縁部を中心
に旋回可能にかつ該縁部を以って摺動可能に、サンバイ
ザ本体に配設されているとよい。この関連において更に
、鏡がそ軸が、サンバイず本体に配置された側方の案内
部内に摺動可能に受容されていると有利である。別の可
能性としては、鏡がその1つの縁部に旋回軸を有してお
り、この旋回軸の各端部が、サンバイず本体の制御案内
溝内に受容された各支承舎内に係合していることも可能
である。鏡を裏返すだめには該鏡の、旋回軸と反対側の
縁部を後述の手段で回し上げ、該旋回軸を介して鏡を案
内溝内で摺動させ、そして前記縁部を再び回し入れる。
それによって使用位置では外側にあった鏡面がサンバイ
ザ本体に面して載せられて不可視状態に置かれる。鏡の
摺動時の傾き発生を防ぐためには、各支承台が支柱によ
って互いに結合されていると有利である。
ザ本体に面して載せられて不可視状態に置かれる。鏡の
摺動時の傾き発生を防ぐためには、各支承台が支柱によ
って互いに結合されていると有利である。
本発明の有利な実施態様によれば、鏡が、その背面に配
置され縁部をも取り囲んだホルダと一体的に形成されて
いる。これによって車両用サンバイずに要求されている
美的条件が満たされ得、このホルダはその色彩及び表面
組織においてサンバイザのそのS度の所望の外観に適合
ij]能である。
置され縁部をも取り囲んだホルダと一体的に形成されて
いる。これによって車両用サンバイずに要求されている
美的条件が満たされ得、このホルダはその色彩及び表面
組織においてサンバイザのそのS度の所望の外観に適合
ij]能である。
またホルダに旋回軸が配設されていると有利である。こ
れによって1つには、該旋回軸をホルダに固定されたビ
ンと(7て形成する可能性と、もう1つには、該旋回軸
をホルダと一体的にかつ単−利相によって形成する可能
性とが生じ、詩に後者のり能性はホルダが有利にプラス
チック射出成形体として形成されている場合に准効であ
る。
れによって1つには、該旋回軸をホルダに固定されたビ
ンと(7て形成する可能性と、もう1つには、該旋回軸
をホルダと一体的にかつ単−利相によって形成する可能
性とが生じ、詩に後者のり能性はホルダが有利にプラス
チック射出成形体として形成されている場合に准効であ
る。
更に本発明によれば鏡が、サンバイず本体に固定されか
つ制御案内溝を備えたケース形状のケーシング内に、裏
返し可能に配設されていると有利である。これによって
調節機構を含めた1つの構成ユニットを組立てて、完成
1〜だサンバイずに後装着することかり能となる。
つ制御案内溝を備えたケース形状のケーシング内に、裏
返し可能に配設されていると有利である。これによって
調節機構を含めた1つの構成ユニットを組立てて、完成
1〜だサンバイずに後装着することかり能となる。
別の有利な実施態様によれば、鏡及び(又は)ホルダに
、該鏡の摺動を補助するだめのばねの一力端部が係合し
ており、このばねの他方端部がサンバイず本体又はケー
シングに固定されており、該ばねが、鏡の回転運動ごと
に弛緩及び再緊張される。実際ではこの構造においては
、旋回軸と反対側の鏡縁部がサンバ−f−IJ″′がら
旋回離動されると即座に、該旋回軸又に[支承台がばね
によって所定の案内溝内である〜定の距肉1(に亘って
摺動される。更にこの場合、鏡がdねの力を以ってその
都度の位置に保持をれる。
、該鏡の摺動を補助するだめのばねの一力端部が係合し
ており、このばねの他方端部がサンバイず本体又はケー
シングに固定されており、該ばねが、鏡の回転運動ごと
に弛緩及び再緊張される。実際ではこの構造においては
、旋回軸と反対側の鏡縁部がサンバ−f−IJ″′がら
旋回離動されると即座に、該旋回軸又に[支承台がばね
によって所定の案内溝内である〜定の距肉1(に亘って
摺動される。更にこの場合、鏡がdねの力を以ってその
都度の位置に保持をれる。
更に本発明の別の有利な実施態様によれば、鏡がサンバ
イず本体のおり部内に裏返し7川能に配置されており、
それによって該鏡がその畏返しく非使用)位置及び使用
位置でイ)サンバイず本体の対応する外面から嵜出する
ことtri txい3、これによってサンパイ→ドに好
ましい外観が力えられ1だ、突出しだ角及び縁が/よい
ことから安全性の上でも良好である。
イず本体のおり部内に裏返し7川能に配置されており、
それによって該鏡がその畏返しく非使用)位置及び使用
位置でイ)サンバイず本体の対応する外面から嵜出する
ことtri txい3、これによってサンパイ→ドに好
ましい外観が力えられ1だ、突出しだ角及び縁が/よい
ことから安全性の上でも良好である。
更に別の実施態様によれば、ケーシングが少なくとも1
つの、鏡縁部に隣接1−7ノで、室を有j7、この室内
に電気的な光源が配置されている。これによって、サン
パイヂに配置された鏡が暗闇の中でも使用可能となる。
つの、鏡縁部に隣接1−7ノで、室を有j7、この室内
に電気的な光源が配置されている。これによって、サン
パイヂに配置された鏡が暗闇の中でも使用可能となる。
実施例
図示のサンバイずは主にサンバイず本体1と、該本体1
の上側長手縁の片方端部範囲に配置された旋回支承部2
と、該長手縁の他方端部範囲に配置され図示されていな
い対応支承ケーシング内に解離可能に係+J−,される
べき対応支承軸3と、サンバイず本体1に配設された鏡
4とから成っている。図示の実施例では鏡4はケーシン
グ5内に位置し、このケーシング5内には更に鏡4の両
側に、電気的な光源7のだめの室6(第4図乃至第6図
参照)が形成されている。
の上側長手縁の片方端部範囲に配置された旋回支承部2
と、該長手縁の他方端部範囲に配置され図示されていな
い対応支承ケーシング内に解離可能に係+J−,される
べき対応支承軸3と、サンバイず本体1に配設された鏡
4とから成っている。図示の実施例では鏡4はケーシン
グ5内に位置し、このケーシング5内には更に鏡4の両
側に、電気的な光源7のだめの室6(第4図乃至第6図
参照)が形成されている。
特に第2図、6図、7図、8図の拡大図から分るように
、鏡4の背面にはその縁部をも取り囲むホルダ8が一体
的に形成されており、この両者は一緒に回転(裏返し及
び表返し)[〕■能にケーシング5内に支承されている
。このボルダ8は鏡4の片側縁部の両端範囲に位置する
ビン9を有1〜、この各ビン9は協働して旋回軸を形成
(−かつ各支承台10によって受容されており、この支
承台10自体はケーシング5の制側1案内7f* 11
内に摺動可能に配置されている。各支承台10は有利に
はウェブ12によって互いに結合されている。ホルダ8
は有利にはケーシング5と同様に70ラスチック射出成
形部伺から成り更に、前記旋回軸と反対側の縁の中央範
囲に一体成形されてつまみとして働く突起部13を有し
ている。ケーシング5は有利にQ」2ザンパイず本体1
の槽状のおう部17内に配置されており、前記突起部1
3は、アンダカノト形成されたケーシング5内ソ(・1
5によって受容されるべき、狭搾形成された頚部14を
有(7、このケーシングスリツト15はケーシング5の
、向い合った各内縁範囲に形成されそれぞれ1つの操作
溝16に移行しており、この操作i′1ν116はサン
バイデ本体1内に形成されている3、鏡4とホルダ8と
から成る構成ユニットは、コイルげね19又は板ばね1
8とし、7て形成さ]1だばねによって負荷されている
。この場合、−リンバイず平面からの突起部13の引き
出し2に」:つで当該の構成ユニットが回[7出される
と、前記旋回軸9又は各支承台10が1j1]御案内i
R11の他方端部の方向へ摺動せしめられる。この場合
各ばね18又は19は該摺動量の約半分をそれぞれ引受
ける。
、鏡4の背面にはその縁部をも取り囲むホルダ8が一体
的に形成されており、この両者は一緒に回転(裏返し及
び表返し)[〕■能にケーシング5内に支承されている
。このボルダ8は鏡4の片側縁部の両端範囲に位置する
ビン9を有1〜、この各ビン9は協働して旋回軸を形成
(−かつ各支承台10によって受容されており、この支
承台10自体はケーシング5の制側1案内7f* 11
内に摺動可能に配置されている。各支承台10は有利に
はウェブ12によって互いに結合されている。ホルダ8
は有利にはケーシング5と同様に70ラスチック射出成
形部伺から成り更に、前記旋回軸と反対側の縁の中央範
囲に一体成形されてつまみとして働く突起部13を有し
ている。ケーシング5は有利にQ」2ザンパイず本体1
の槽状のおう部17内に配置されており、前記突起部1
3は、アンダカノト形成されたケーシング5内ソ(・1
5によって受容されるべき、狭搾形成された頚部14を
有(7、このケーシングスリツト15はケーシング5の
、向い合った各内縁範囲に形成されそれぞれ1つの操作
溝16に移行しており、この操作i′1ν116はサン
バイデ本体1内に形成されている3、鏡4とホルダ8と
から成る構成ユニットは、コイルげね19又は板ばね1
8とし、7て形成さ]1だばねによって負荷されている
。この場合、−リンバイず平面からの突起部13の引き
出し2に」:つで当該の構成ユニットが回[7出される
と、前記旋回軸9又は各支承台10が1j1]御案内i
R11の他方端部の方向へ摺動せしめられる。この場合
各ばね18又は19は該摺動量の約半分をそれぞれ引受
ける。
従って鏡4が所定の裏返しく非使用)位置(第2図参照
)から表(使用)位置(第6図参照)へ回転しようとす
る時には、突起部13を指頭でケーシングスリット15
から引き出し全体で約180度だけ旋回させると同時に
、旋回軸9を制御案内溝11内で反対側の端部に向う方
向で摺動させるだけでよい。この運動経過は第7図及び
第8図に略示されている。
)から表(使用)位置(第6図参照)へ回転しようとす
る時には、突起部13を指頭でケーシングスリット15
から引き出し全体で約180度だけ旋回させると同時に
、旋回軸9を制御案内溝11内で反対側の端部に向う方
向で摺動させるだけでよい。この運動経過は第7図及び
第8図に略示されている。
発明の効果
本発明の特に有利な点は、鏡をその都度にただ回転(裏
返し又は表返し)するだけで非使用位置又は使用位置に
選択的にもたらし得、従って旋回カバー又は類似の補助
手段が不要になることである。
返し又は表返し)するだけで非使用位置又は使用位置に
選択的にもたらし得、従って旋回カバー又は類似の補助
手段が不要になることである。
図IKSは本発明の1実施例を示すものであって第1図
は裏返し可能に配設された鏡を有するサンバイずを示す
平面図、第2図は鏡の裏返しく非使用)位置において第
1図のJ、1.− II線に清って示す断面図、第6図
は鏡の使用位置において第1図の■−■線に沿って示す
断面図、第4図は本発明による鏡と鏡胴ケーシングとか
ら成る部分を示す図、第5図は第4図の■−■線に浴つ
だ断面図、第6図は第4図の背面図、第7図及び第8図
は鏡の裏返し操作時の異なる段階を第4図のA−B線に
治った断面でそれぞれ示した図である。 1・・サンパイサ゛本体、2・・旋回支承部、3・・対
応支承軸、4・・・鏡、5・・−ケーシング、6・・室
、γ・・光源、8・・・ホルダ、9−ピン、10・・支
承台、11・・・制御案内溝、12・ウェブ、13・・
・突起部、14・・・頚部、15・・ケーシングスリッ
ト、16・・・操作溝、17・・・おり部、18・板ば
ね、19・・・コイルばね
は裏返し可能に配設された鏡を有するサンバイずを示す
平面図、第2図は鏡の裏返しく非使用)位置において第
1図のJ、1.− II線に清って示す断面図、第6図
は鏡の使用位置において第1図の■−■線に沿って示す
断面図、第4図は本発明による鏡と鏡胴ケーシングとか
ら成る部分を示す図、第5図は第4図の■−■線に浴つ
だ断面図、第6図は第4図の背面図、第7図及び第8図
は鏡の裏返し操作時の異なる段階を第4図のA−B線に
治った断面でそれぞれ示した図である。 1・・サンパイサ゛本体、2・・旋回支承部、3・・対
応支承軸、4・・・鏡、5・・−ケーシング、6・・室
、γ・・光源、8・・・ホルダ、9−ピン、10・・支
承台、11・・・制御案内溝、12・ウェブ、13・・
・突起部、14・・・頚部、15・・ケーシングスリッ
ト、16・・・操作溝、17・・・おり部、18・板ば
ね、19・・・コイルばね
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1 鏡、を有するサンバイずにおいて、樟(4)が裏返
し、可能にサンバイず本体に配設されでいることを特徴
とする、サンバイザ。 2 鏡(4)がその1つの縁部を中心に旋回可能にかつ
該縁部を以って摺動可能に、サンバイザ本体に配設され
ている、特許請求の範囲第1項記載のサンバイす。 6 鏡(4)がその1つの縁部に旋回軸を有しており、
この旋回軸が、サンバイず本体に配置された側方の案内
部(11)内に摺動用能に受容されている、特許請求の
範囲第1項又は第2頃ml載のサンバイず。 4 鏡(4)がその1つの縁部に旋回軸を有しており、
この旋回軸の各端部(ビン9)が、サンバイず本体の制
御案内溝(11)内に受特許請求の範囲第1項又は第2
項記載のサンバイザ。 5 鏡(4)が、その背面に配置され縁部−をも取り囲
んだホルダ(8)と一体的に形成されている、特許請求
の範囲第1項から第4項寸でのいずれか1項記載のザン
バイ4戸。 6 ホルダ(8)に旋回軸が配設さjしている、特許請
求の範囲第3項から第5項寸でのいずれか1項記載のサ
ンバイず。 7、鋭(4)が、サンバイサ゛本体に固定されかつ制御
案内溝(11)を備えたり・−ス形状のケーシング(5
)内に、裏返し可能に配設されている、判許請求の範囲
第1項から第6項斗でのいずれか1項記載のサンバイす
。 8、鏡(4)及び(又は)ホルダ(8)に、該鏡(4)
の摺動を補助するだめのばね(1819)の一方端部が
係合しており、このはね(1’8.19)の他方端部あ
;す/バイザ゛本体゛又はケーシング(5)に固定され
ており、動ごとに弛緩及び再緊張される、特許請求の範
囲第2項から第7項寸でのいずれか1項記載のサンバイ
ず。 9 鏡(4)がサンバイず本体(1)のおう部(17)
内に裏返し可能に配置されており、それによって該鏡(
1)がその裏返しく非使用)位置及び使用位置でもサン
バイザ本体(1)の対応する外面から突出することはな
い、特許請求の範囲第1項から第8項までのいずれか1
項記載のサンハイず。 10 ケーシング(5)が少なくとも1つの、鏡縁部に
隣接した室(6)を有し、この室(6)内に電気的な光
源(7)が配置されている、特許請求の範囲第1項から
第9項までのいずれか1項記載のサンバイず。
Applications Claiming Priority (2)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| DE3404735.2 | 1984-02-10 | ||
| DE19843404735 DE3404735A1 (de) | 1984-02-10 | 1984-02-10 | Sonnenblende, insbesondere fuer fahrzeuge |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS60183224A true JPS60183224A (ja) | 1985-09-18 |
| JPH0243645B2 JPH0243645B2 (ja) | 1990-10-01 |
Family
ID=6227330
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP60022109A Granted JPS60183224A (ja) | 1984-02-10 | 1985-02-08 | サンバイザ |
Country Status (4)
| Country | Link |
|---|---|
| US (1) | US4635994A (ja) |
| EP (1) | EP0157919B1 (ja) |
| JP (1) | JPS60183224A (ja) |
| DE (2) | DE3404735A1 (ja) |
Families Citing this family (21)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| GB2180207A (en) * | 1985-03-07 | 1987-03-25 | John Connor | Sun visor for a motor vehicle |
| DE3727455A1 (de) * | 1987-08-18 | 1989-03-02 | Happich Gmbh Gebr | Sonnenblende fuer fahrzeuge |
| ES2006885A6 (es) * | 1988-04-08 | 1989-05-16 | Gabas Cebollero Carlos | Espejo para visera parasol de automoviles. |
| FR2643028B1 (fr) * | 1989-02-10 | 1994-05-13 | Rockwell Cim | Cassette a miroir, notamment pour pare-soleil d'un habitacle d'automobile et procede de fabrication |
| DE3921753A1 (de) * | 1989-07-01 | 1991-01-10 | Happich Gmbh Gebr | Schminkspiegel od.dgl. fuer fahrzeuge |
| DE4007185C1 (en) * | 1990-03-07 | 1991-06-13 | Gebr. Happich Gmbh, 5600 Wuppertal, De | Sun shade for vehicle - accommodates mirror in recess in long side by pivotable side projections |
| JP3107901B2 (ja) * | 1992-03-17 | 2000-11-13 | 株式会社ネオックスラボ | ミラー付サンバイザ |
| US5365416A (en) * | 1992-04-15 | 1994-11-15 | Crotty Corporation | Sun visor with integral core |
| USD346358S (en) | 1993-07-19 | 1994-04-26 | Crotty Corporation | Sun visor |
| US5564813A (en) * | 1994-03-30 | 1996-10-15 | United Technologies Automotive, Inc. | Sun visor lamp |
| US5823603A (en) * | 1995-08-14 | 1998-10-20 | Crotty Corporation | Modular sun visor assembly and method of assembling a sun visor |
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