JPS60183764A - GaAs論理回路装置 - Google Patents
GaAs論理回路装置Info
- Publication number
- JPS60183764A JPS60183764A JP59038754A JP3875484A JPS60183764A JP S60183764 A JPS60183764 A JP S60183764A JP 59038754 A JP59038754 A JP 59038754A JP 3875484 A JP3875484 A JP 3875484A JP S60183764 A JPS60183764 A JP S60183764A
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- JP
- Japan
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- electrode
- pull
- fet
- fets
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-
- H—ELECTRICITY
- H10—SEMICONDUCTOR DEVICES; ELECTRIC SOLID-STATE DEVICES NOT OTHERWISE PROVIDED FOR
- H10D—INORGANIC ELECTRIC SEMICONDUCTOR DEVICES
- H10D84/00—Integrated devices formed in or on semiconductor substrates that comprise only semiconducting layers, e.g. on Si wafers or on GaAs-on-Si wafers
- H10D84/01—Manufacture or treatment
- H10D84/02—Manufacture or treatment characterised by using material-based technologies
- H10D84/05—Manufacture or treatment characterised by using material-based technologies using Group III-V technology
Landscapes
- Bipolar Integrated Circuits (AREA)
- Junction Field-Effect Transistors (AREA)
- Logic Circuits (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
(技術分野)
本発明は、スーパバッファのGaAs論理回路装置に関
する。
する。
(技術的背景)
プルアップ電界効果トランジスタを対で用い且つゾルダ
ウン電界効果トランジスタを対で用いるスー・ぐバッフ
ァ論理回路は、米国特許第3.775,693号BAi
a書を初めとして種々の文献で開示されているが、特に
GaAsの金属接触電界効果トランジスタ(以下単にF
ETという)を単位素子とした開示は少ない。スーツ4
バツフア論理回路は駆動能力が大きいことを特徴とする
ものであるが、GaAs FET自体の駆動能力が比較
的小さいため、更に敗色する必要がある。
ウン電界効果トランジスタを対で用いるスー・ぐバッフ
ァ論理回路は、米国特許第3.775,693号BAi
a書を初めとして種々の文献で開示されているが、特に
GaAsの金属接触電界効果トランジスタ(以下単にF
ETという)を単位素子とした開示は少ない。スーツ4
バツフア論理回路は駆動能力が大きいことを特徴とする
ものであるが、GaAs FET自体の駆動能力が比較
的小さいため、更に敗色する必要がある。
(発明の目的)
本発明の目的は、前段に対する負荷、具体的には前段か
ら見た合口ゲート幅を増加させないで出力頁<j、li
駆動能力を高めるととにある。
ら見た合口ゲート幅を増加させないで出力頁<j、li
駆動能力を高めるととにある。
(発明の概茨)
本発明は、第1プルア、ゾFETがアノ0レツンヨン形
であって小面、積電に形成できる点に着目しプこもので
あり、第1シルア、ゾFETと全ての;7; lノルグ
ウント’ETを大略帯状の第1活性領域に形1表し、第
2ノ0ルアツノ01”ETと全ての第270ルグウノ月
>′II’とを大略帯状の第2活性領域に形成し、1)
っ27′+; 1話1に1,1頂域幅よりも第2活、i
トJ−領域のそれ31人Gぐすることによって、合;1
1のり゛ l”l’ujを変えることブiぐ、出力頁t
ri“f、ji(4動能力を1.各列てきるようにしだ
ものである。
であって小面、積電に形成できる点に着目しプこもので
あり、第1シルア、ゾFETと全ての;7; lノルグ
ウント’ETを大略帯状の第1活性領域に形1表し、第
2ノ0ルアツノ01”ETと全ての第270ルグウノ月
>′II’とを大略帯状の第2活性領域に形成し、1)
っ27′+; 1話1に1,1頂域幅よりも第2活、i
トJ−領域のそれ31人Gぐすることによって、合;1
1のり゛ l”l’ujを変えることブiぐ、出力頁t
ri“f、ji(4動能力を1.各列てきるようにしだ
ものである。
(実施例)
不発明の一実施例を第]図〜第、J図4用いて説jJJ
する。
する。
第1図はNo1t論理の回路1ン]てあり、1ojは電
源電位線であり、2θは接地′11′、位線であり、Q
、i。
源電位線であり、2θは接地′11′、位線であり、Q
、i。
はデゾレ、・/3ン形第1フ0ルアツノ°I=”E1’
であってそのドレイン電極が電源電位線lθへ且っケ゛
−1・電極及びソース′i(夕がA点に接続されたもの
てあシ、Q)1〜Qノ3は夫々エンハンスノンI・形第
1ゾルダウンFETであって互−いに並列(lC接be
さ、1シテ夫々の1゛レイン電極がA点−′〜且つ夫々
のソース電(1夕が接地電位線2θへ接続されたもので
ある。
であってそのドレイン電極が電源電位線lθへ且っケ゛
−1・電極及びソース′i(夕がA点に接続されたもの
てあシ、Q)1〜Qノ3は夫々エンハンスノンI・形第
1ゾルダウンFETであって互−いに並列(lC接be
さ、1シテ夫々の1゛レイン電極がA点−′〜且つ夫々
のソース電(1夕が接地電位線2θへ接続されたもので
ある。
Q 2 o (を士エンノヘンスノンE 形第2ン0ル
アノン01・’ETてあってぞの1゛レイン電僕が′市
源電荀、腺Jθへ」−1゜つり−1・’;tL4りがA
点へ更にソース電硯が出カ付“計jパ0であるB点へ接
に、′〔されたものであり、Q 21 ・−Q 23
(−、、L 人々エンハンスメント形第2 :、/’ル
グウンFETてあって互いに並列に接続さ71して人/
Zの1゛レイン電)全がB点へソース重臣かJを地組6
′L線へ接)ン゛。
アノン01・’ETてあってぞの1゛レイン電僕が′市
源電荀、腺Jθへ」−1゜つり−1・’;tL4りがA
点へ更にソース電硯が出カ付“計jパ0であるB点へ接
に、′〔されたものであり、Q 21 ・−Q 23
(−、、L 人々エンハンスメント形第2 :、/’ル
グウンFETてあって互いに並列に接続さ71して人/
Zの1゛レイン電)全がB点へソース重臣かJを地組6
′L線へ接)ン゛。
され/こものである。ぞして、第1ゾルダウンF’l’
:Tと第2プルダウンFETとQ対(Sする対Qllと
Q21.Q12とQ22、Q13とQ2゜)(・)ン一
1 &:’f、人々接hニされて夫々ノ入力+7111
j子S 1 、 S 2゜S 、7へ接続されている。
:Tと第2プルダウンFETとQ対(Sする対Qllと
Q21.Q12とQ22、Q13とQ2゜)(・)ン一
1 &:’f、人々接hニされて夫々ノ入力+7111
j子S 1 、 S 2゜S 、7へ接続されている。
第2図と第3図は第1図に示したNOR論理回路の構成
を示したものであって、第2図は絶縁膜を省いて示した
平面図、第3図は第2図の1−1線に沿った断面図であ
る。
を示したものであって、第2図は絶縁膜を省いて示した
平面図、第3図は第2図の1−1線に沿った断面図であ
る。
第2図において、30は半絶縁性GaAs基板、4ノは
10μ?21幅の大略・11;−状に形成され且つ一部
が5 、(7n1幅である第1活性領域、42は20μ
m幅の第27fi性領域、50〜53は夫々ショットギ
電極であって自活性領域4)、42を横切るように形成
されて、第1系統のFEi’であるQIO〜Qノ3がu
’; 1活、l′、l領域4ノに形成され、第2系統の
Q 2 F)〜Q23が第2活性領域に形成される。
10μ?21幅の大略・11;−状に形成され且つ一部
が5 、(7n1幅である第1活性領域、42は20μ
m幅の第27fi性領域、50〜53は夫々ショットギ
電極であって自活性領域4)、42を横切るように形成
されて、第1系統のFEi’であるQIO〜Qノ3がu
’; 1活、l′、l領域4ノに形成され、第2系統の
Q 2 F)〜Q23が第2活性領域に形成される。
第3図を参照するに、第2活1生領ノ或42中にζつ1
5個のn領域が形成されており、それらとオーミック接
触するオーミック電極60〜64か形成されており、第
2シルア、プF1シTであるQ 20 ill:、電源
電位線10−・J※続された電極6θをドレイン電極と
し、電極6ノをソース電検とし、これらと7ヨソトキ電
極、りθとて構成される。同様に第2プルダウンFEi
’であるQ21は、電極6ノをドレイン電極とし、電極
62をソース4u(似とし、と:LLらと7ヨツトキ電
極5)と6゛こよって(1−ν成さハ、同様すてQ22
は電極63,62.、う2υこよって、Q23は電極に
3+ 64 + 5 Jによって構成される。なお、
第3図において70は絶豚1摸である。
5個のn領域が形成されており、それらとオーミック接
触するオーミック電極60〜64か形成されており、第
2シルア、プF1シTであるQ 20 ill:、電源
電位線10−・J※続された電極6θをドレイン電極と
し、電極6ノをソース電検とし、これらと7ヨソトキ電
極、りθとて構成される。同様に第2プルダウンFEi
’であるQ21は、電極6ノをドレイン電極とし、電極
62をソース4u(似とし、と:LLらと7ヨツトキ電
極5)と6゛こよって(1−ν成さハ、同様すてQ22
は電極63,62.、う2υこよって、Q23は電極に
3+ 64 + 5 Jによって構成される。なお、
第3図において70は絶豚1摸である。
又、同様に第1活性領域4)には、シー、、トキ電イヴ
50〜53、オーミック電極(i 0 、62 、64
並ひに第1活性領域4)でオーミック接)剪:するオー
ミック電極81.82が形成され、狽′G l糸fdc
のFl弓TであるQIO−QO3が[74成さ)′しる
。
50〜53、オーミック電極(i 0 、62 、64
並ひに第1活性領域4)でオーミック接)剪:するオー
ミック電極81.82が形成され、狽′G l糸fdc
のFl弓TであるQIO−QO3が[74成さ)′しる
。
+f」: o:、第2図tこおいて、91と92とは上
層配線であり、配線9ノは出力端子OとなるB点部の:
覚線を示すものであって、Q 20のソース電4食、、
1jiQ21のドレイン電極であるオーミ、り電jy)
467並びにQ22.Q23のドレイン電極であるオー
ミック電極63とを結線し、寸た、配線!/ :: (
□J、Q10のソース電極前Qllのドレイン電1父て
4らるオーミ、り電極81並びにQ)2.Q13(つ1
゛レイン電極であるオーミック重囲82とを結tlt’
J!するものであり、Q10の7.?ットキiu極とン
ース電抄との接続はi5e号Aで示した部外で行なわれ
ている。
層配線であり、配線9ノは出力端子OとなるB点部の:
覚線を示すものであって、Q 20のソース電4食、、
1jiQ21のドレイン電極であるオーミ、り電jy)
467並びにQ22.Q23のドレイン電極であるオー
ミック電極63とを結線し、寸た、配線!/ :: (
□J、Q10のソース電極前Qllのドレイン電1父て
4らるオーミ、り電極81並びにQ)2.Q13(つ1
゛レイン電極であるオーミック重囲82とを結tlt’
J!するものであり、Q10の7.?ットキiu極とン
ース電抄との接続はi5e号Aで示した部外で行なわれ
ている。
なお、第2図において、オーミック電極62゜64は接
地電位線2oへ接続され、電極62はQll、Q12.
Q21.Q22のソース電極として機能し、電極64は
Q 13. Q 23のソース電極として機能し得るよ
うになる。
地電位線2oへ接続され、電極62はQll、Q12.
Q21.Q22のソース電極として機能し、電極64は
Q 13. Q 23のソース電極として機能し得るよ
うになる。
以上説明したように、第2系統のI’ETOケ゛−1・
幅を犬きくしているため、それに応じて大きな負荷駆動
能力を得ることができ、第1系統のF’ETのゲート幅
は一段と駆動すれば足りる程度に小さくしているため、
前段からみノζ負萌の増大を抑えることができ、第1系
統のものと第2系統のものとを人々別の帯状活性領域に
形成しているため、全体としての占有面積が比較的小さ
くなる利点がある。
幅を犬きくしているため、それに応じて大きな負荷駆動
能力を得ることができ、第1系統のF’ETのゲート幅
は一段と駆動すれば足りる程度に小さくしているため、
前段からみノζ負萌の増大を抑えることができ、第1系
統のものと第2系統のものとを人々別の帯状活性領域に
形成しているため、全体としての占有面積が比較的小さ
くなる利点がある。
なお、前記実施例では、第2:10ルアツフ0FETは
エンハンスメント形を用いているが、デプレッション形
を用いることができ、その部分のゲート幅に従って活性
領域幅は、第2ゾルダウンFE’rと合わせるために1
/4程度とすることが望ましい。
エンハンスメント形を用いているが、デプレッション形
を用いることができ、その部分のゲート幅に従って活性
領域幅は、第2ゾルダウンFE’rと合わせるために1
/4程度とすることが望ましい。
なお、第2プルア、7″Ii’ETとしてアノ0レツ/
ヨン形を用いた場合は、負荷、駆動能力は犬きくするこ
とができるが、ローレベル出力は多少大きくなる。
ヨン形を用いた場合は、負荷、駆動能力は犬きくするこ
とができるが、ローレベル出力は多少大きくなる。
又、前記実施例はフ0ルダウンFETを並列に接続した
場合について説明したが、ゾルダウンFET”’を直列
に接続したNAND論理に適用することもでき、この場
合も第1系統のFETと第2系統のFETとを夫々別個
の帯状活性領域に形成し、且つ対応するFET対のゲー
ト電極を共通にして両帯状活性領域を(Jへ切る構造と
することによって、同様の効果が)υJ待できる。
場合について説明したが、ゾルダウンFET”’を直列
に接続したNAND論理に適用することもでき、この場
合も第1系統のFETと第2系統のFETとを夫々別個
の帯状活性領域に形成し、且つ対応するFET対のゲー
ト電極を共通にして両帯状活性領域を(Jへ切る構造と
することによって、同様の効果が)υJ待できる。
(発明の効果)
以上の説明から明らかのように、本発明によれば、前段
からみた合計ケ゛−1・幅を増加させないで出力負荷駆
動能力を高めることがでさ、しかも全体としての占有面
積が比較的/JSさいなどの利点が゛ある。
からみた合計ケ゛−1・幅を増加させないで出力負荷駆
動能力を高めることがでさ、しかも全体としての占有面
積が比較的/JSさいなどの利点が゛ある。
第1図〜第3図は本発明の一実施例の説明図であり、第
1図は回路図、第2図は平面図、第3図は第2図のi−
を線に沿った断面図である。 10・・・電源電位線、20・・・接地電位線、30・
・・GaAs基板、41 、42−・・帯状活性領域、
50〜53・・・ンヨットキ電極、60〜65・・・オ
ーミック電極、70・・・絶縁膜、81.82・・・オ
ーミ、り電極、91.92・・・上層配線。 Q I L)・・・第1ゾルアノゾFET5Qll〜Q
ノ3・・・第1プルダウンFET、 Q 20・・・第
2ノ0ルアッフ0FET、 Q 21−Q 23・・・
第270ルグウンI弔T1S7−83・・・入力端子、
0・・・出力端子。 11¥許出願人 沖電気」−業株式会社第1図 0 第3図
1図は回路図、第2図は平面図、第3図は第2図のi−
を線に沿った断面図である。 10・・・電源電位線、20・・・接地電位線、30・
・・GaAs基板、41 、42−・・帯状活性領域、
50〜53・・・ンヨットキ電極、60〜65・・・オ
ーミック電極、70・・・絶縁膜、81.82・・・オ
ーミ、り電極、91.92・・・上層配線。 Q I L)・・・第1ゾルアノゾFET5Qll〜Q
ノ3・・・第1プルダウンFET、 Q 20・・・第
2ノ0ルアッフ0FET、 Q 21−Q 23・・・
第270ルグウンI弔T1S7−83・・・入力端子、
0・・・出力端子。 11¥許出願人 沖電気」−業株式会社第1図 0 第3図
Claims (1)
- r−ト電極とソース電極とがA点で接続され且つドレイ
ン電極が第1電位に接続されたデプレーンョン型第1ゾ
ルアップFETと、ダート電極が前記A点に接続され且
つドレイン電極が第1電位に接続され更にソース電極が
B点に接続された第2プルアツプFETと、複数のエン
ハンスメント型第17″ルダウンFETが互いに直列又
は並列に接続されたものであって前記A点と第2電位と
の間に接続されたものと、複数のエンハンスメント型第
2ゾルダウンFETが互いに直列又は並列に接続された
ものであって前記B点と第2電位との間に接続されたも
のとを備え、互いに対応する第1プルダウンPETのダ
ート電極と第2プルダウンFETのダート電極とが共通
の入力端子へ接続され且つB点を出力端子とするGaA
s論理回路装置において、第1ゾルアツ7″FETと全
ての第1ゾルダウンFETは、連続する大略帯状の第1
の活性領域に形成されておシ、且つ第2グルアツグFE
Tと全ての第2fルダウンFETとは前記活性層と平行
で且つ大略帯状の第2の活性領域に形成されておシ、第
1の活性領域幅よシ第2の活性領域幅を大きくしてなる
ことを特徴とするGaAs論理回路装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP59038754A JPS60183764A (ja) | 1984-03-02 | 1984-03-02 | GaAs論理回路装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP59038754A JPS60183764A (ja) | 1984-03-02 | 1984-03-02 | GaAs論理回路装置 |
Related Child Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP6158388A Division JP2524686B2 (ja) | 1994-07-11 | 1994-07-11 | GaAs論理回路装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS60183764A true JPS60183764A (ja) | 1985-09-19 |
| JPH0550145B2 JPH0550145B2 (ja) | 1993-07-28 |
Family
ID=12534074
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP59038754A Granted JPS60183764A (ja) | 1984-03-02 | 1984-03-02 | GaAs論理回路装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS60183764A (ja) |
Cited By (5)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6276781A (ja) * | 1985-09-30 | 1987-04-08 | Matsushita Electric Ind Co Ltd | 半導体装置 |
| JPS6279674A (ja) * | 1985-10-03 | 1987-04-13 | Matsushita Electric Ind Co Ltd | 半導体装置 |
| US5148244A (en) * | 1990-02-14 | 1992-09-15 | Kabushiki Kaisha Toshiba | Enhancement-fet and depletion-fet with different gate length formed in compound semiconductor substrate |
| US5177378A (en) * | 1990-05-08 | 1993-01-05 | Kabushiki Kaisha Toshiba | Source-coupled FET logic circuit |
| US5471158A (en) * | 1991-06-12 | 1995-11-28 | Texas Instruments Incorporated | Pre-charge triggering to increase throughput by initiating register output at beginning of pre-charge phase |
-
1984
- 1984-03-02 JP JP59038754A patent/JPS60183764A/ja active Granted
Non-Patent Citations (1)
| Title |
|---|
| IEEE J. OF SOLID-STATE CIRCUITS=1976 * |
Cited By (6)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6276781A (ja) * | 1985-09-30 | 1987-04-08 | Matsushita Electric Ind Co Ltd | 半導体装置 |
| JPS6279674A (ja) * | 1985-10-03 | 1987-04-13 | Matsushita Electric Ind Co Ltd | 半導体装置 |
| US5148244A (en) * | 1990-02-14 | 1992-09-15 | Kabushiki Kaisha Toshiba | Enhancement-fet and depletion-fet with different gate length formed in compound semiconductor substrate |
| EP0442413A3 (ja) * | 1990-02-14 | 1994-02-02 | Toshiba Kk | |
| US5177378A (en) * | 1990-05-08 | 1993-01-05 | Kabushiki Kaisha Toshiba | Source-coupled FET logic circuit |
| US5471158A (en) * | 1991-06-12 | 1995-11-28 | Texas Instruments Incorporated | Pre-charge triggering to increase throughput by initiating register output at beginning of pre-charge phase |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0550145B2 (ja) | 1993-07-28 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| EXPY | Cancellation because of completion of term |