JPH0155769B2 - - Google Patents
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- JPH0155769B2 JPH0155769B2 JP58088402A JP8840283A JPH0155769B2 JP H0155769 B2 JPH0155769 B2 JP H0155769B2 JP 58088402 A JP58088402 A JP 58088402A JP 8840283 A JP8840283 A JP 8840283A JP H0155769 B2 JPH0155769 B2 JP H0155769B2
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- inverter
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- H—ELECTRICITY
- H03—ELECTRONIC CIRCUITRY
- H03F—AMPLIFIERS
- H03F3/00—Amplifiers with only discharge tubes or only semiconductor devices as amplifying elements
- H03F3/34—DC amplifiers in which all stages are DC-coupled
- H03F3/343—DC amplifiers in which all stages are DC-coupled with semiconductor devices only
- H03F3/345—DC amplifiers in which all stages are DC-coupled with semiconductor devices only with field-effect devices
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- Engineering & Computer Science (AREA)
- Power Engineering (AREA)
- Amplifiers (AREA)
- Metal-Oxide And Bipolar Metal-Oxide Semiconductor Integrated Circuits (AREA)
- Logic Circuits (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】
〔発明の技術分野〕
本発明はカレントミラー形CMOS増幅回路と
して作用する集積回路装置に関する。
して作用する集積回路装置に関する。
従来、この種の装置として第1図に示すものが
あつた。図において、1はPchFET(Pチヤネル
電界効果トランジスタ)、2はNchFET(Nチヤ
ネル電界効果トランジスタ)であつて、これらで
第1のインバータを構成している。3は
PchFET、4はNchFETであつて、これらで第
2のインバータを構成している。5,6は
NchFET2,4のゲートに接続された入力端子、
7,8は第1、第2の節点、9は出力端子であ
る。
あつた。図において、1はPchFET(Pチヤネル
電界効果トランジスタ)、2はNchFET(Nチヤ
ネル電界効果トランジスタ)であつて、これらで
第1のインバータを構成している。3は
PchFET、4はNchFETであつて、これらで第
2のインバータを構成している。5,6は
NchFET2,4のゲートに接続された入力端子、
7,8は第1、第2の節点、9は出力端子であ
る。
上記構成において、入力端子5,6はお互いに
相補的な関係におかれ、又PchFET1と3及び
NchFET2と4は各々コンダクタンスが等しく
なるように設定してあり、これらでカレントミラ
ー形CMOS増幅回路を構成している。
相補的な関係におかれ、又PchFET1と3及び
NchFET2と4は各々コンダクタンスが等しく
なるように設定してあり、これらでカレントミラ
ー形CMOS増幅回路を構成している。
次に第1図の動作について第2図、第3図を用
いて説明する。第2図において入力端子5,6の
電圧V5,V6がVrのとき、NchFET2の電流特性
はI2で示す曲線となる。又PchFET1の電流特性
はドレインとゲートを短絡しているためI1で示す
曲線となる。このI2とI1の曲線の交点P0が第1の
インバータの出力電圧V7となる。一方、第2の
インバータのコンダクタンスは第1のインバータ
と同様に設定され、PchFET3のゲートは第1の
節点7に接続されているので、PchFET3の電流
特性はI3、NchFET4の電流特性はI4のような曲
線になり、第2のインバータの出力電圧V8はI3と
I4の曲線の交点P0となり、第1のインバータの出
力電圧と同じになる。
いて説明する。第2図において入力端子5,6の
電圧V5,V6がVrのとき、NchFET2の電流特性
はI2で示す曲線となる。又PchFET1の電流特性
はドレインとゲートを短絡しているためI1で示す
曲線となる。このI2とI1の曲線の交点P0が第1の
インバータの出力電圧V7となる。一方、第2の
インバータのコンダクタンスは第1のインバータ
と同様に設定され、PchFET3のゲートは第1の
節点7に接続されているので、PchFET3の電流
特性はI3、NchFET4の電流特性はI4のような曲
線になり、第2のインバータの出力電圧V8はI3と
I4の曲線の交点P0となり、第1のインバータの出
力電圧と同じになる。
ここで入力端子5,6に相補的な入力(V5a=
Vr+△Vr)、(V6a=Vr−△Vr)が各々印加され
ると、曲線はI2→I2a、I3→I3a、I4→I4aとなり、こ
れらの曲線の交点はP0からP1及びP2に移り、第
2のインバータの出力電圧V8aはP2に対応した高
電圧VHになる。
Vr+△Vr)、(V6a=Vr−△Vr)が各々印加され
ると、曲線はI2→I2a、I3→I3a、I4→I4aとなり、こ
れらの曲線の交点はP0からP1及びP2に移り、第
2のインバータの出力電圧V8aはP2に対応した高
電圧VHになる。
次に第3図において入力端子5,6に相補的な
入力(V5b=Vr−△Vr)、(V6b=Vr+△Vr)が
各々印加されると、曲線はI2→I2b、I3→I3b、I4→
I4bとなり、これらの曲線の交点はP3、P4に移り、
第2のインバータの出力電圧V8bはP4に対応した
低電圧VLになる。
入力(V5b=Vr−△Vr)、(V6b=Vr+△Vr)が
各々印加されると、曲線はI2→I2b、I3→I3b、I4→
I4bとなり、これらの曲線の交点はP3、P4に移り、
第2のインバータの出力電圧V8bはP4に対応した
低電圧VLになる。
このように入力振幅2△VrはVH−VLに増幅さ
れる。即ち、第1のインバータと第2のインバー
タに同じ大きさの電流が流れることになり、いわ
ゆる「カレントミラー」と呼ばれる所以である。
れる。即ち、第1のインバータと第2のインバー
タに同じ大きさの電流が流れることになり、いわ
ゆる「カレントミラー」と呼ばれる所以である。
しかしながら、従来のこのような装置では、第
1のインバータと第2のインバータに同じ大きさ
の電流が流れるため、消費電流が大きいという欠
点があつた。
1のインバータと第2のインバータに同じ大きさ
の電流が流れるため、消費電流が大きいという欠
点があつた。
本発明はこのような従来の欠点に鑑みてなされ
たもので、装置の消費電流を減少させるため、第
1のインバータと第2のインバータのコンダクタ
ンスを異なるようにしたものである。
たもので、装置の消費電流を減少させるため、第
1のインバータと第2のインバータのコンダクタ
ンスを異なるようにしたものである。
第4図は本発明の一実施例を示すカレントミラ
ー形CMOS増幅回路の回路図である。
ー形CMOS増幅回路の回路図である。
図において、11は第1のPchFET、12は第
1のNchFETであつて、これらで第1のインバ
ータを構成している。13は第2のPchFET、1
4は第2のNchFETであつて、これらで第2の
インバータを構成している。15,16は
NchFET12,14のゲートに接続された第1
及び第2の入力端子、17,18は第1、第2の
節点、19は出力端子である。
1のNchFETであつて、これらで第1のインバ
ータを構成している。13は第2のPchFET、1
4は第2のNchFETであつて、これらで第2の
インバータを構成している。15,16は
NchFET12,14のゲートに接続された第1
及び第2の入力端子、17,18は第1、第2の
節点、19は出力端子である。
上記構成において、入力端子15,16はお互
いに相補的な関係におかれ、又PchFET11と
NchFET12のコンダクタンス比はPchFET1
3とNchFET14のコンダクタンスの比に等し
く設定してある。又、PchFET11とPchFET1
3のコンダクタンスの比及びNchFET12と
NchFET14のコンダクタンスの比は1:kに
設定して、第1のインバータと第2のインバータ
のコンダクタンスを1:kにしている。なお、第
2のインバータの各FETのコンダクタンスは従
来と同じである。
いに相補的な関係におかれ、又PchFET11と
NchFET12のコンダクタンス比はPchFET1
3とNchFET14のコンダクタンスの比に等し
く設定してある。又、PchFET11とPchFET1
3のコンダクタンスの比及びNchFET12と
NchFET14のコンダクタンスの比は1:kに
設定して、第1のインバータと第2のインバータ
のコンダクタンスを1:kにしている。なお、第
2のインバータの各FETのコンダクタンスは従
来と同じである。
上記構成の動作について、第5図、第6図を用
いて説明する。入力端子15,16の電圧が共に
VrのときNchFET12の特性は第1図に示した
回路のものに比べてコンダクタンスが1/kなの
で、第5図、第6図に示すI12の電流曲線となる。
一方、負荷のPchFET11の電流特性もドレイン
とゲートを短絡してあり、同じく第1図に示した
回路のものに比べコンダクタンスを1/kに設定
してあるので、I11に示す電流曲線となる。した
がつて両電流曲線の交点P0′が第1のインバータ
の出力電圧V17となる。
いて説明する。入力端子15,16の電圧が共に
VrのときNchFET12の特性は第1図に示した
回路のものに比べてコンダクタンスが1/kなの
で、第5図、第6図に示すI12の電流曲線となる。
一方、負荷のPchFET11の電流特性もドレイン
とゲートを短絡してあり、同じく第1図に示した
回路のものに比べコンダクタンスを1/kに設定
してあるので、I11に示す電流曲線となる。した
がつて両電流曲線の交点P0′が第1のインバータ
の出力電圧V17となる。
すなわち、第1のインバータの出力電圧として
は従来の回路と全く同じ電圧を得ることができる
(V17=V7)。又第1のインバータの出力電圧は第
2のインバータの負荷である第2のPchFET13
のゲートに印加され、PchFET13とNchFET
14の電流特性曲線はI13とI14で示すように従来
と同様であり、その交点P0の出力電圧V18も変化
しない(V18=V3)。
は従来の回路と全く同じ電圧を得ることができる
(V17=V7)。又第1のインバータの出力電圧は第
2のインバータの負荷である第2のPchFET13
のゲートに印加され、PchFET13とNchFET
14の電流特性曲線はI13とI14で示すように従来
と同様であり、その交点P0の出力電圧V18も変化
しない(V18=V3)。
次に、入力端子15,16に相補的な入力
(Vr+△Vr)、(Vr−△Vr)が各々印加される
と、曲線はI12→I12a、I13→I13a、I14→I14aに変化し
て、交点はP0′→P1′、P0→P2に移行し、第2のイ
ンバータの出力端子19にP2に対応した高電圧
V18a(VH)が出力される。
(Vr+△Vr)、(Vr−△Vr)が各々印加される
と、曲線はI12→I12a、I13→I13a、I14→I14aに変化し
て、交点はP0′→P1′、P0→P2に移行し、第2のイ
ンバータの出力端子19にP2に対応した高電圧
V18a(VH)が出力される。
ここで重要なことは、第2図に示すP1の電圧
V7aと本発明の装置のP1′の電圧V17aが全く等し
く、したがつて負荷となるPchFET1,11のゲ
ートに同じ電圧を印加された第2のインバータの
出力は、共に同じ電圧VHを発生していることで
ある。
V7aと本発明の装置のP1′の電圧V17aが全く等し
く、したがつて負荷となるPchFET1,11のゲ
ートに同じ電圧を印加された第2のインバータの
出力は、共に同じ電圧VHを発生していることで
ある。
次に、入力端子15,16に相補的な入力
(Vr−△Vr)、(Vr+△Vr)が印加されたとき、
曲線はI12→I12b、I13→I13b、I14→I14bに変化して交
点はP0′→P3′、P0→P4に移行し、第2のインバー
タの出力端子19にP4に対応した低電圧V18b
(VL)が出力される。
(Vr−△Vr)、(Vr+△Vr)が印加されたとき、
曲線はI12→I12b、I13→I13b、I14→I14bに変化して交
点はP0′→P3′、P0→P4に移行し、第2のインバー
タの出力端子19にP4に対応した低電圧V18b
(VL)が出力される。
以上のように従来装置のNchFET1と3及び
2と4のコンダクタンスを等しくすることなし
に、従来と全く同一の機能を得ることが可能であ
り、第1のインバータのコンダクタンスを第2の
インバータのコンダクタンスより小さくすれば、
消費電流を低減することが可能である。
2と4のコンダクタンスを等しくすることなし
に、従来と全く同一の機能を得ることが可能であ
り、第1のインバータのコンダクタンスを第2の
インバータのコンダクタンスより小さくすれば、
消費電流を低減することが可能である。
なお、上記実施例におけるPchFET,
NchFETは入力インピーダンスが高いFETデバ
イスであればMOS形等いずれであつてもよい。
NchFETは入力インピーダンスが高いFETデバ
イスであればMOS形等いずれであつてもよい。
以上説明したように本発明によれば、第1のイ
ンバータと第2のインバータのコンダクタンスを
異なるようにしたので、一方のインバータに流れ
る電流を低減することができ、消費電力を減少で
きる効果がある。
ンバータと第2のインバータのコンダクタンスを
異なるようにしたので、一方のインバータに流れ
る電流を低減することができ、消費電力を減少で
きる効果がある。
第1図は従来装置の回路図、第2図、第3図は
従来装置の特性図、第4図は本発明の一実施例に
よる回路図、第5図、第6図は本発明の装置の特
性図である。 11,13……PchFET、12,14……
NchFET、15,16……入力端子、17……
第1の節点、18……第2の節点、19……出力
端子。
従来装置の特性図、第4図は本発明の一実施例に
よる回路図、第5図、第6図は本発明の装置の特
性図である。 11,13……PchFET、12,14……
NchFET、15,16……入力端子、17……
第1の節点、18……第2の節点、19……出力
端子。
Claims (1)
- 1 ソース又はドレインの一方を第1電位点に他
方及びゲートを第1節点にそれぞれ接続した第1
の第1導電型FETと、ソース又はドレインの一
方を第1節点に他方を第2電位点にゲートを第1
入力端子にそれぞれ接続した第1の第2導電型
FETとにより第1のインバータを形成し、ソー
ス又はドレインの一方を第1電位点に他方を第2
節点にゲートを第1節点にそれぞれ接続した第2
の第1導電型FETと、ソース又はドレインの一
方を第2節点に他方を第2電位点にゲートを第2
入力端子にそれぞれ接続した第2の第2導電型
FETとにより第2のインバータを形成し、これ
ら2つのインバータによつて構成されたカレント
ミラー形CMOS増幅回路として作用する集積回
路装置において、第1の第1導電型FETのコン
ダクタンスが第2の第1導電型FETのコンダク
タンスより小さく、第1の第2導電型FETのコ
ンダクタンスが第2の第2導電型FETのコンダ
クタンスより小さく、かつ第1の第1導電型
FETのコンダクタンスと第2の第1導電型FET
のコンダクタンスの比と、第1の第2導電型
FETのコンダクタンスと第2の第2導電型FET
のコンダクタンスの比とが等しく設定されている
ことを特徴とした集積回路装置。
Priority Applications (3)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP58088402A JPS59214311A (ja) | 1983-05-18 | 1983-05-18 | 集積回路装置 |
| US06/607,645 US4633192A (en) | 1983-05-18 | 1984-05-07 | Integrated circuit operating as a current-mirror type CMOS amplifier |
| GB08412360A GB2140639B (en) | 1983-05-18 | 1984-05-15 | An integrated circuit |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP58088402A JPS59214311A (ja) | 1983-05-18 | 1983-05-18 | 集積回路装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS59214311A JPS59214311A (ja) | 1984-12-04 |
| JPH0155769B2 true JPH0155769B2 (ja) | 1989-11-27 |
Family
ID=13941800
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP58088402A Granted JPS59214311A (ja) | 1983-05-18 | 1983-05-18 | 集積回路装置 |
Country Status (3)
| Country | Link |
|---|---|
| US (1) | US4633192A (ja) |
| JP (1) | JPS59214311A (ja) |
| GB (1) | GB2140639B (ja) |
Families Citing this family (9)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US4677323A (en) * | 1985-07-22 | 1987-06-30 | American Telephone & Telegraph Co., At&T Bell Laboratories | Field-effect transistor current switching circuit |
| JPH07117559B2 (ja) * | 1986-03-29 | 1995-12-18 | 株式会社東芝 | 電圧比較回路 |
| US5113097A (en) * | 1990-01-25 | 1992-05-12 | David Sarnoff Research Center, Inc. | CMOS level shifter circuit |
| JPH04214297A (ja) * | 1990-12-13 | 1992-08-05 | Mitsubishi Electric Corp | 増幅回路 |
| US5585764A (en) * | 1995-06-13 | 1996-12-17 | Advanced Micro Devices, Inc. | High-speed voltage controlled oscillator which is insensitive to changes in power supply voltage |
| JP2001126478A (ja) | 1999-10-29 | 2001-05-11 | Mitsubishi Electric Corp | 半導体装置 |
| JP3475903B2 (ja) | 2000-03-31 | 2003-12-10 | セイコーエプソン株式会社 | 差動増幅装置、半導体装置、電源回路及びそれを用いた電子機器 |
| KR100475745B1 (ko) * | 2002-10-21 | 2005-03-10 | 삼성전자주식회사 | 반도체 메모리 장치에 적합한 중간 전압 발생기 |
| DE102006028414B4 (de) * | 2006-06-21 | 2022-03-24 | Robert Bosch Gmbh | Testverfahren und Testvorrichtung für eine integrierte Schaltung |
Family Cites Families (7)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US4010425A (en) * | 1975-10-02 | 1977-03-01 | Rca Corporation | Current mirror amplifier |
| US4267517A (en) * | 1977-12-07 | 1981-05-12 | Tokyo Shibaura Denki Kabushiki Kaisha | Operational amplifier |
| JPS5592008A (en) * | 1978-12-29 | 1980-07-12 | Fujitsu Ltd | Cmos differential amplifier |
| NL8001115A (nl) * | 1980-02-25 | 1981-09-16 | Philips Nv | Geintegreerde schakeling omvattende een aantal spanningsstroomomzetters. |
| JPS56121114A (en) * | 1980-02-28 | 1981-09-22 | Seiko Instr & Electronics Ltd | Constant-current circuit |
| NL8001558A (nl) * | 1980-03-17 | 1981-10-16 | Philips Nv | Stroomstabilisator opgebouwd met veldeffekttransistor van het verrijkingstype. |
| JPS57152711A (en) * | 1981-03-18 | 1982-09-21 | Nec Corp | Differential single end converting circuit |
-
1983
- 1983-05-18 JP JP58088402A patent/JPS59214311A/ja active Granted
-
1984
- 1984-05-07 US US06/607,645 patent/US4633192A/en not_active Expired - Lifetime
- 1984-05-15 GB GB08412360A patent/GB2140639B/en not_active Expired
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| US4633192A (en) | 1986-12-30 |
| GB8412360D0 (en) | 1984-06-20 |
| GB2140639B (en) | 1986-07-09 |
| GB2140639A (en) | 1984-11-28 |
| JPS59214311A (ja) | 1984-12-04 |
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