JPS60184358A - トコフエロ−ルを含有する家禽卵の取得方法 - Google Patents
トコフエロ−ルを含有する家禽卵の取得方法Info
- Publication number
- JPS60184358A JPS60184358A JP59038494A JP3849484A JPS60184358A JP S60184358 A JPS60184358 A JP S60184358A JP 59038494 A JP59038494 A JP 59038494A JP 3849484 A JP3849484 A JP 3849484A JP S60184358 A JPS60184358 A JP S60184358A
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- JP
- Japan
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- tocopherol
- feed
- poultry
- value
- eggs
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は、トコ7エp−ルな含有する家禽卵の増得方法
に関するものである。近年、家禽卵の食品的価値が見直
され、従来の単なるは白質厳とする考え方から、これら
に特定の生理活性物質を含有させることにより、摂取す
る人の健康の増進に寄与せんとする考え方が生まれてい
る。この例としては、卵黄中に有機よう素化合物を含有
させた。いわゆるヨード卵と呼ばれるものがある。この
ような卵は、飼料中に目的″成分ないしはその@編体を
配合し、これを家萬に給餌することにより卵黄中に蓄積
、含有せしめるものである。
に関するものである。近年、家禽卵の食品的価値が見直
され、従来の単なるは白質厳とする考え方から、これら
に特定の生理活性物質を含有させることにより、摂取す
る人の健康の増進に寄与せんとする考え方が生まれてい
る。この例としては、卵黄中に有機よう素化合物を含有
させた。いわゆるヨード卵と呼ばれるものがある。この
ような卵は、飼料中に目的″成分ないしはその@編体を
配合し、これを家萬に給餌することにより卵黄中に蓄積
、含有せしめるものである。
トコフェロール(ビタミンE)は、不m 和11M 肪
酸の酸化物で老化現象の原因物質ともいわれる「過酸化
脂質」の生成を防止する作用を有することから最近とみ
に注目を集めている物質である。元来、トコフェルール
は家禽卵黄中にも存在するが1通常3〜4N%程度の僅
かな量で。
酸の酸化物で老化現象の原因物質ともいわれる「過酸化
脂質」の生成を防止する作用を有することから最近とみ
に注目を集めている物質である。元来、トコフェルール
は家禽卵黄中にも存在するが1通常3〜4N%程度の僅
かな量で。
これを高濃度に蓄積させることができれば、トコフエμ
mルの不足しがちな日本人の食生活にとりて大きな福音
となる。トコツールール類が飼料中から!l!萬卵黄中
に移行することは既に公知の事実ではあるが、これ等を
菌濃度に含有させた家禽卵を藺品化するためには解決す
べき大きな問題がありた。
mルの不足しがちな日本人の食生活にとりて大きな福音
となる。トコツールール類が飼料中から!l!萬卵黄中
に移行することは既に公知の事実ではあるが、これ等を
菌濃度に含有させた家禽卵を藺品化するためには解決す
べき大きな問題がありた。
すなわち、かかる家禽卵を部品化するにあたっては、卵
黄中のトコフェロール含量を常に希望するンベルに一定
に制御できることが品質管理上、あるいは経済的な面か
ら必要である。しかし、)コ7エロールには周知の如<
e (L−mβ−21−、およびδ−の4種の異性体
が存在し、卵黄中への移行率がそれぞれ異なるうえ、異
性体同志が拮抗し合うので、異性体の構成比率によりで
も移行率が変動することがある。このため、特に原料の
種類、産地、鮮度等の要因によりトコフェロール含量や
異性体の組成比までが変化する天然物起源のトコフェロ
ール源、例えば植物油またはその精製工程で得られる脱
臭留出物質等を用いる場合には、卵黄中のトコフェール
含量を希望する一定レベルにプントρ−ルすることは極
めて困難でありた。
黄中のトコフェロール含量を常に希望するンベルに一定
に制御できることが品質管理上、あるいは経済的な面か
ら必要である。しかし、)コ7エロールには周知の如<
e (L−mβ−21−、およびδ−の4種の異性体
が存在し、卵黄中への移行率がそれぞれ異なるうえ、異
性体同志が拮抗し合うので、異性体の構成比率によりで
も移行率が変動することがある。このため、特に原料の
種類、産地、鮮度等の要因によりトコフェロール含量や
異性体の組成比までが変化する天然物起源のトコフェロ
ール源、例えば植物油またはその精製工程で得られる脱
臭留出物質等を用いる場合には、卵黄中のトコフェール
含量を希望する一定レベルにプントρ−ルすることは極
めて困難でありた。
本発明者らは、)コフエμmル類を含有した飼料な家禽
に給餌し、卵黄中にFコ7工P−ルを移行、蓄積せしめ
た家禽卵(以下Fコフエロール強化卵もしくは単に強化
卵と略称する)を取得する方法において、卵黄中のトコ
フェロール含量を自在に制御すべく鋭意研究した結果。
に給餌し、卵黄中にFコ7工P−ルを移行、蓄積せしめ
た家禽卵(以下Fコフエロール強化卵もしくは単に強化
卵と略称する)を取得する方法において、卵黄中のトコ
フェロール含量を自在に制御すべく鋭意研究した結果。
本発明を完成した。
すなわち、希望する家禽卵の卵黄中の総トコ7二−−ル
含量X(”l俸)に応じて、F記関係式 %式% を満足するビタミンE1曲Yを与えるトコフェμ−ルを
含有する飼料を家禽類に給餌して産卵させることを特徴
とするトコフェロールな含有する家禽卵の取得方法であ
る。
含量X(”l俸)に応じて、F記関係式 %式% を満足するビタミンE1曲Yを与えるトコフェμ−ルを
含有する飼料を家禽類に給餌して産卵させることを特徴
とするトコフェロールな含有する家禽卵の取得方法であ
る。
本発明でいうビタミンE111fl(以下VE価と略記
する)は9次式により定義されるものである。
する)は9次式により定義されるものである。
VE価=4+0.470十0.371 + a 09δ
ここでa、β、rおよび6は飼料中の各トコフェロール
異性体の含有量(Ag/g)で、液体クロマトグラフィ
ー、薄層りpマドグラフィーその他適宜の測定方法によ
りめられる。
ここでa、β、rおよび6は飼料中の各トコフェロール
異性体の含有量(Ag/g)で、液体クロマトグラフィ
ー、薄層りpマドグラフィーその他適宜の測定方法によ
りめられる。
本発明により希望するトコフェルール含量をもつ強化卵
を得るには2例えばatas%、β[1L16%、77
71%及び62.36%の各トコフェロール異性体を含
有する大豆脱臭留出物(VE価49.700 )を基本
飼料(メンズ57.0qり、マイp10.4%、魚粉8
.6チ、大豆油粕7.6チ、グルテンンール3,2チ、
米3.0%、肉骨粉18%、炭カル8.0チ1食塩0.
3チおよびビタミン、ミネラルミックス0.1%VE価
11)に添加して、卵黄中の総トコフェーール含量が1
00■チの鶏卵を得る場合を例に貌明すると以下の通り
である。関係式KX−100を代入して Y2O,05dX(100)2+7.4X100−28
’w1270 飼料のVE価を1270とするために添加すべき前記大
豆脱臭留出物の量(対飼料全量重量%)は、1270か
ら基本飼料のVE価11を減じ、これを大豆脱臭留出物
のVE価49700で除して100倍することにより。
を得るには2例えばatas%、β[1L16%、77
71%及び62.36%の各トコフェロール異性体を含
有する大豆脱臭留出物(VE価49.700 )を基本
飼料(メンズ57.0qり、マイp10.4%、魚粉8
.6チ、大豆油粕7.6チ、グルテンンール3,2チ、
米3.0%、肉骨粉18%、炭カル8.0チ1食塩0.
3チおよびビタミン、ミネラルミックス0.1%VE価
11)に添加して、卵黄中の総トコフェーール含量が1
00■チの鶏卵を得る場合を例に貌明すると以下の通り
である。関係式KX−100を代入して Y2O,05dX(100)2+7.4X100−28
’w1270 飼料のVE価を1270とするために添加すべき前記大
豆脱臭留出物の量(対飼料全量重量%)は、1270か
ら基本飼料のVE価11を減じ、これを大豆脱臭留出物
のVE価49700で除して100倍することにより。
(1270−11)/49700X100=2.5δ%
) としてめることが出来る。これを2例えばリボン・プレ
ンダ等、適宜の混合機を用い、飼料に均一に混合分散さ
せる。このようにして調製−した飼料を産卵鶏に継続し
て給与するときは。
) としてめることが出来る。これを2例えばリボン・プレ
ンダ等、適宜の混合機を用い、飼料に均一に混合分散さ
せる。このようにして調製−した飼料を産卵鶏に継続し
て給与するときは。
給餌開始後10日前後で目的とするトコフェロール含量
の鶏卵を得ることができる。
の鶏卵を得ることができる。
本発明に係る前記関係式は、家禽の種類及び品種並びに
トコフェロール給源の種類を檀々変えて実施した。赦多
くの飼育試験の結果をもとにして算出されたものである
が、その−例としてシェーバ一種産卵鴫な用いて実施し
た給餌試験の結果を以下に示す。
トコフェロール給源の種類を檀々変えて実施した。赦多
くの飼育試験の結果をもとにして算出されたものである
が、その−例としてシェーバ一種産卵鴫な用いて実施し
た給餌試験の結果を以下に示す。
試験例1
前記大豆脱臭留出物および/または酢酸トコフェロール
粉末(エーザイを一裂、純度50チ)をトコフェロール
給源として飼料に添加し、これを200日令のシェーバ
−棟産#l]1IiK15日間不断給餌した場合におけ
る。飼料のVE価と生産された卵の卵黄中線トコフェロ
ール含量との関係を第1表及び第1図に示す。なお、卵
黄中の総トコフエρ−ル含蓋の値は、M餌開始後10〜
15日間に産卵された卵から任意に抽出した各20個の
測定値の平均である。
粉末(エーザイを一裂、純度50チ)をトコフェロール
給源として飼料に添加し、これを200日令のシェーバ
−棟産#l]1IiK15日間不断給餌した場合におけ
る。飼料のVE価と生産された卵の卵黄中線トコフェロ
ール含量との関係を第1表及び第1図に示す。なお、卵
黄中の総トコフエρ−ル含蓋の値は、M餌開始後10〜
15日間に産卵された卵から任意に抽出した各20個の
測定値の平均である。
0.2 − 100 24
0.5 − 249 52
− 0.1 4 5 6 6 6
0.5 0.1 705 79
2.0 − 994 95
15 0.2 1160 112
5.0 − 1490 125
2.0 0.4 2780 179
− 10 4600 241
− 1.5 6800 304
第1図に見られるように、飼料のVE価と卵黄の総トコ
フエp−ル含量との関係を示すプpツ)(O印)は、い
ずれも本発明の関係式Y=0.056X2+7.4X−
28を表わす曲線よりも下部にあることから1本発明法
によりて設定した卵黄中のトコツールール含量の保証値
を確実にクリヤーできることが&fl gされた。
フエp−ル含量との関係を示すプpツ)(O印)は、い
ずれも本発明の関係式Y=0.056X2+7.4X−
28を表わす曲線よりも下部にあることから1本発明法
によりて設定した卵黄中のトコツールール含量の保証値
を確実にクリヤーできることが&fl gされた。
以上のように2本発明法によれば希望する卵黄の総トコ
フエp−ル含恒に応じて飼料に添加すべきトコフェロー
ル給源の量を容易、かつ正確に算出することができるの
で、一般に高価なトコフェロール給源を節約することと
なり、経済的にも有利である。
フエp−ル含恒に応じて飼料に添加すべきトコフェロー
ル給源の量を容易、かつ正確に算出することができるの
で、一般に高価なトコフェロール給源を節約することと
なり、経済的にも有利である。
本発明の関係式は、特に高含量のために制御が困難な、
卵黄中の総トコフェロール含量が20〜300■チの家
禽卵を得ることを主眼として設定されたものであるが、
もちろん総トコフxp−ル含量が8〜20+agチの家
禽卵を得る場合であっても本発明の関係式を適用するこ
とがり能である。
卵黄中の総トコフェロール含量が20〜300■チの家
禽卵を得ることを主眼として設定されたものであるが、
もちろん総トコフxp−ル含量が8〜20+agチの家
禽卵を得る場合であっても本発明の関係式を適用するこ
とがり能である。
本発明の関係式は、上記範囲において、家禽の種類並び
にトコ7二μmル給源の種類(例えば、植物油脂あるい
はその精製工程で得られる脱臭留出物等の天然起源のも
の1合成トコフェロール及びそれらの誘導体等)の種類
を問わずに成立するものである。
にトコ7二μmル給源の種類(例えば、植物油脂あるい
はその精製工程で得られる脱臭留出物等の天然起源のも
の1合成トコフェロール及びそれらの誘導体等)の種類
を問わずに成立するものである。
以下に本発明の実施例を挙げる。
実施例1
卵黄の総トコフエp−ル含量が80および130IIg
qbの鶏卵を得るべく、市販の産卵成鶏用配合飼料(昭
和産業■製成鶏用マリーナ)にnI製大豆脱臭留出物(
トコフエμmル含量a 2.25%、β0.16%、7
9.96%及びδ五12%、ステロール含量20チ、遊
離脂肪酸含量21チ、残留塩素系農薬検出せず)を1.
5および3.0%を添加した飼料C11価はそれぞれ9
40および1880)を調製し “、これを200日令
のハイラインai産卵鶏(−区40羽)に連続給餌した
。給与開始10日0から90日間にわたり、10日毎に
各区20個分の卵黄を集め均一に混合して測定した総ト
コフエp−ル含量は、それぞれ平均94および149w
gチ、標準偏差12および16でありた。
qbの鶏卵を得るべく、市販の産卵成鶏用配合飼料(昭
和産業■製成鶏用マリーナ)にnI製大豆脱臭留出物(
トコフエμmル含量a 2.25%、β0.16%、7
9.96%及びδ五12%、ステロール含量20チ、遊
離脂肪酸含量21チ、残留塩素系農薬検出せず)を1.
5および3.0%を添加した飼料C11価はそれぞれ9
40および1880)を調製し “、これを200日令
のハイラインai産卵鶏(−区40羽)に連続給餌した
。給与開始10日0から90日間にわたり、10日毎に
各区20個分の卵黄を集め均一に混合して測定した総ト
コフエp−ル含量は、それぞれ平均94および149w
gチ、標準偏差12および16でありた。
実施例2
卵黄の総トコフエーール含量が110011I%の5ず
ら卵を得るべく、市販のうずら用配合飼料に濃縮トコフ
ェロール(エーザイ製、(L−45,0%、β−0,8
%、7−20.1%、6−165 % 、 VE(曲
5 2 3 0 0 0 ) ヲ0. 2 5チ添加し
た飼料cvE価は1500)を調製し、これを100日
令のうずら60羽IC10日間連続給糾した。給与開始
10日0か産卵された卵から任意に抽出した20個分の
卵黄を集め均一に混合して測定した総トコフエp−ル含
量は110■チであった。
ら卵を得るべく、市販のうずら用配合飼料に濃縮トコフ
ェロール(エーザイ製、(L−45,0%、β−0,8
%、7−20.1%、6−165 % 、 VE(曲
5 2 3 0 0 0 ) ヲ0. 2 5チ添加し
た飼料cvE価は1500)を調製し、これを100日
令のうずら60羽IC10日間連続給糾した。給与開始
10日0か産卵された卵から任意に抽出した20個分の
卵黄を集め均一に混合して測定した総トコフエp−ル含
量は110■チであった。
第1図は、試験例1による飼料中のvE価と同飼料を給
与した場が生産した卵の卵黄中の総トコフエp−ル含量
との関係を図示したもので、縦軸は飼料中のvE価を、
横軸は総トコフエp−ル含量い1)を示す。図中の曲1
鴎は本発明法における関係式Y=口、056X2+7.
4X −28を示す。
与した場が生産した卵の卵黄中の総トコフエp−ル含量
との関係を図示したもので、縦軸は飼料中のvE価を、
横軸は総トコフエp−ル含量い1)を示す。図中の曲1
鴎は本発明法における関係式Y=口、056X2+7.
4X −28を示す。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 家禽卵の卵黄中の希望する総トコフェE −ル含量X(
■係)に16じて、下記関係式Y20.056X2+7
.4X−28 を満足するビタミンE価Yを与えるトコフェルールな含
量する飼料な家禽類に給餌して産卵させることを特徴と
するトコフェロールな含有する家禽卵の取得方法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP59038494A JPS60184358A (ja) | 1984-03-02 | 1984-03-02 | トコフエロ−ルを含有する家禽卵の取得方法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP59038494A JPS60184358A (ja) | 1984-03-02 | 1984-03-02 | トコフエロ−ルを含有する家禽卵の取得方法 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS60184358A true JPS60184358A (ja) | 1985-09-19 |
| JPH0427817B2 JPH0427817B2 (ja) | 1992-05-12 |
Family
ID=12526816
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP59038494A Granted JPS60184358A (ja) | 1984-03-02 | 1984-03-02 | トコフエロ−ルを含有する家禽卵の取得方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS60184358A (ja) |
Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS56164749A (en) * | 1980-05-22 | 1981-12-17 | Chubu Shiryo Kk | Breeding method of livestock |
| JPS5814181A (ja) * | 1981-07-16 | 1983-01-26 | ヤマハ株式会社 | 電子楽器 |
-
1984
- 1984-03-02 JP JP59038494A patent/JPS60184358A/ja active Granted
Patent Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS56164749A (en) * | 1980-05-22 | 1981-12-17 | Chubu Shiryo Kk | Breeding method of livestock |
| JPS5814181A (ja) * | 1981-07-16 | 1983-01-26 | ヤマハ株式会社 | 電子楽器 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0427817B2 (ja) | 1992-05-12 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| EXPY | Cancellation because of completion of term |