JPS60185123A - 液面検出装置 - Google Patents
液面検出装置Info
- Publication number
- JPS60185123A JPS60185123A JP4097184A JP4097184A JPS60185123A JP S60185123 A JPS60185123 A JP S60185123A JP 4097184 A JP4097184 A JP 4097184A JP 4097184 A JP4097184 A JP 4097184A JP S60185123 A JPS60185123 A JP S60185123A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- arm
- base plate
- liquid level
- contact arm
- float
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
Classifications
-
- G—PHYSICS
- G01—MEASURING; TESTING
- G01F—MEASURING VOLUME, VOLUME FLOW, MASS FLOW OR LIQUID LEVEL; METERING BY VOLUME
- G01F23/00—Indicating or measuring liquid level or level of fluent solid material, e.g. indicating in terms of volume or indicating by means of an alarm
- G01F23/30—Indicating or measuring liquid level or level of fluent solid material, e.g. indicating in terms of volume or indicating by means of an alarm by floats
- G01F23/32—Indicating or measuring liquid level or level of fluent solid material, e.g. indicating in terms of volume or indicating by means of an alarm by floats using rotatable arms or other pivotable transmission elements
- G01F23/38—Indicating or measuring liquid level or level of fluent solid material, e.g. indicating in terms of volume or indicating by means of an alarm by floats using rotatable arms or other pivotable transmission elements using magnetically actuated indicating means
Landscapes
- Physics & Mathematics (AREA)
- Fluid Mechanics (AREA)
- General Physics & Mathematics (AREA)
- Level Indicators Using A Float (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
r’(j ¥t 、h (1) zlJJ 円分IJ1
.を本発明は自UJ血等の■両の燃料タンク全姶めとし
て、各種タンクに供されるt夜LliI検出装置に関す
る。
.を本発明は自UJ血等の■両の燃料タンク全姶めとし
て、各種タンクに供されるt夜LliI検出装置に関す
る。
従来技術
自励ja等の直両のノ然料タンクの液面棒出装置dとし
ては、例えばニラサンローレルC31型11を幣誦咬1
i11書(昭和55年11月、日産自動車抹式会社発行
)の115ページに示さnるようにフロートアームタイ
プの装置が広く知ら扛ている。c■は、第1図に示すよ
うにフロートアームlの先端に設けたフロート2がtL
面変化に追随移動することに工って該フロートアーム1
が揺動し、検出部4の前記フロートアーム1と同軸配置
直したコンタクトアーム5が連動して抵抗4仮6上を摺
動することにエフ液面変化を心気抵抗1直に変換して侠
出し、Cの検出18号全メータMに送出して指針表示を
行わぜるようにしたものである。図中7は支持ステイイ
r°ノJくす。
ては、例えばニラサンローレルC31型11を幣誦咬1
i11書(昭和55年11月、日産自動車抹式会社発行
)の115ページに示さnるようにフロートアームタイ
プの装置が広く知ら扛ている。c■は、第1図に示すよ
うにフロートアームlの先端に設けたフロート2がtL
面変化に追随移動することに工って該フロートアーム1
が揺動し、検出部4の前記フロートアーム1と同軸配置
直したコンタクトアーム5が連動して抵抗4仮6上を摺
動することにエフ液面変化を心気抵抗1直に変換して侠
出し、Cの検出18号全メータMに送出して指針表示を
行わぜるようにしたものである。図中7は支持ステイイ
r°ノJくす。
ところで、このようなフロートアームタイプの液面灰出
獲直にあっては、メータMの針融n防止のfこめにI’
ul記フロー)2に液切の影潜が比較的少ないタンク本
体°■゛の中心部Vζ配置するようVこしていルカ、ム
年、フィードポンプtタンク本体T内に配設する19[
1ff−インタンクポンプタイプ構造の採用によって、
目11記フィードポンプを燃料1及込効巡の最も良いタ
ンク本体゛r内の中上部位に目C設する・Vp ’/2
がl[じてくるため、u’ll Mピッロート2tタフ
ク本1木゛l゛中lしfXbより夕1した部位にd己設
−ぜざるにイ尋ない実状Vこ、づうる、、Cvよりにフ
ロート2τタンク本1本’r V、)中心1−シ立から
外扛て配置した場会、通常、検出器本体3内にはフロー
トアーム1の・I+lJ製手段全手段たり、退離回路に
遅延回路e 7+11込む咎しこよって、タンク内牧動
によってメータMの針上n=阻止するようにはしている
が、 191i斜地で停車したり傾斜地走行、旋回走行
等によりタンク内歇面の傾き姿勢が比較的長く続くと、
前述の針振扛防止手段の機能は期待できず、メータMが
針振nしてしまう不具合音生じる。
獲直にあっては、メータMの針融n防止のfこめにI’
ul記フロー)2に液切の影潜が比較的少ないタンク本
体°■゛の中心部Vζ配置するようVこしていルカ、ム
年、フィードポンプtタンク本体T内に配設する19[
1ff−インタンクポンプタイプ構造の採用によって、
目11記フィードポンプを燃料1及込効巡の最も良いタ
ンク本体゛r内の中上部位に目C設する・Vp ’/2
がl[じてくるため、u’ll Mピッロート2tタフ
ク本1木゛l゛中lしfXbより夕1した部位にd己設
−ぜざるにイ尋ない実状Vこ、づうる、、Cvよりにフ
ロート2τタンク本1本’r V、)中心1−シ立から
外扛て配置した場会、通常、検出器本体3内にはフロー
トアーム1の・I+lJ製手段全手段たり、退離回路に
遅延回路e 7+11込む咎しこよって、タンク内牧動
によってメータMの針上n=阻止するようにはしている
が、 191i斜地で停車したり傾斜地走行、旋回走行
等によりタンク内歇面の傾き姿勢が比較的長く続くと、
前述の針振扛防止手段の機能は期待できず、メータMが
針振nしてしまう不具合音生じる。
殆明の目的
本発明はかかる従来の実状Vこ≦み、メータの針振n紫
碓実に防止できて信頼性ケ高めることがでさる液間4天
出装匝會1趙供することを目的とするものである。
碓実に防止できて信頼性ケ高めることがでさる液間4天
出装匝會1趙供することを目的とするものである。
ボ明の構成
前記目的全達成するため、本発明にあっては一端にフロ
ートを有し、液面変化に追随して揺動するフロートアー
ムと、11亥フロート′γ−ムに連動して抵抗基7敗上
k l’IIl!IIIIするコンタクトアームを有す
る侠出j$と金備えて、故面愛化會蒐気抵抗1直に変涜
して11欠出するようにした構成にあって、前d己低抗
基板tコンタクトアームの枢支点を中心に回動11圧に
配設すると共に、該抵抗基板ド部にバランスウェイト金
付設しである。
ートを有し、液面変化に追随して揺動するフロートアー
ムと、11亥フロート′γ−ムに連動して抵抗基7敗上
k l’IIl!IIIIするコンタクトアームを有す
る侠出j$と金備えて、故面愛化會蒐気抵抗1直に変涜
して11欠出するようにした構成にあって、前d己低抗
基板tコンタクトアームの枢支点を中心に回動11圧に
配設すると共に、該抵抗基板ド部にバランスウェイト金
付設しである。
実施例
以F、本発明の実施例を図面と共に自ii記従来の1み
lJX、と回一部分Vこ同一符号を付して詳述する。
lJX、と回一部分Vこ同一符号を付して詳述する。
1、!IIち、不発1男にあっては第2図に示すように
、4灸出器本体3ビjに目じ設さ往て、フロートアーム
1と連動するコンタクトアーム5と協υめして戚面検出
するり(抗漬根6 A k Air記コンタクトアーム
5の枢支点、つまり、コンタクトアーム5ケ固足したフ
ロートアーム1の回動!曲部1aに回動自在に装着しで
ある。この抵抗基&6Aの枢支1)1]の下縁りこは脚
sGaケ延設してあり、この脚部6aの下剤にバランス
ウェイト8を一体的に設けて、タンク本体Tが傾いても
このバランスウェイト8により低抗蒸機6Aの鉛直方向
の姿勢會保てるようにしである。
、4灸出器本体3ビjに目じ設さ往て、フロートアーム
1と連動するコンタクトアーム5と協υめして戚面検出
するり(抗漬根6 A k Air記コンタクトアーム
5の枢支点、つまり、コンタクトアーム5ケ固足したフ
ロートアーム1の回動!曲部1aに回動自在に装着しで
ある。この抵抗基&6Aの枢支1)1]の下縁りこは脚
sGaケ延設してあり、この脚部6aの下剤にバランス
ウェイト8を一体的に設けて、タンク本体Tが傾いても
このバランスウェイト8により低抗蒸機6Aの鉛直方向
の姿勢會保てるようにしである。
第3図は前述のフロートアーム1と抵抗基板6Aの作動
関係tiすもので、便亘上、タンク本体′Pの傾き全液
面の傾きとして置き換え、抵抗蒸機6A全その脚部6a
i代表して説明する。班画の、頃斜地走行によってタン
ク本体Tが傾くと、タンク本体Tの1頃きに滲ってフロ
ートアーム1が4’&動する。
関係tiすもので、便亘上、タンク本体′Pの傾き全液
面の傾きとして置き換え、抵抗蒸機6A全その脚部6a
i代表して説明する。班画の、頃斜地走行によってタン
ク本体Tが傾くと、タンク本体Tの1頃きに滲ってフロ
ートアーム1が4’&動する。
ijUち、燃料液面の実@hから鎖線h1の変位でぺわ
さ几るタンク本体Tの1頃き角01はそのままフロート
アーム1の揺動角となる。このようなタンク本体Tの傾
きに対して、抵抗基、仮6八はバランスウェイト8VC
よって鉛直方向の裔勢を一定!c保つようにフロートア
ーム1の回動11111]部1 a 上f回動し、同図
tt緑で示すように脚部6aは・燃料放向り、に鉛1自
に向き、この1抑部6aの回動角は前述のタンク本体゛
rの傾き角U、となる。従って、前Mt IL!I !
fill 1肺部1alC177gflで7 o −)
7− ム1 トtK動すゐコンタクトアーム5の抵抗
基)fi6A上の摺接位置は不変となって市克砥抗値の
変動はなく、以って、メータMの針撮れ’< 1Ijl
dすることができるのである。また、重両旋回走行時に
は畝面が遠心力により1頃き角Cノ、たけ変位して、そ
nに伴ってフロートアーム1が角If u+ だけ揺動
するが、抵抗基板6Aもバランスウェイト8に加わる御
心力により液面の1頃き角O1と同じ角度U、たけ回動
するため、やはりフロートアーム1と連動するコンタク
トアーム5の抵抗基&6A上のm 妾位置は不変となり
、針振几を防止できる。
さ几るタンク本体Tの1頃き角01はそのままフロート
アーム1の揺動角となる。このようなタンク本体Tの傾
きに対して、抵抗基、仮6八はバランスウェイト8VC
よって鉛直方向の裔勢を一定!c保つようにフロートア
ーム1の回動11111]部1 a 上f回動し、同図
tt緑で示すように脚部6aは・燃料放向り、に鉛1自
に向き、この1抑部6aの回動角は前述のタンク本体゛
rの傾き角U、となる。従って、前Mt IL!I !
fill 1肺部1alC177gflで7 o −)
7− ム1 トtK動すゐコンタクトアーム5の抵抗
基)fi6A上の摺接位置は不変となって市克砥抗値の
変動はなく、以って、メータMの針撮れ’< 1Ijl
dすることができるのである。また、重両旋回走行時に
は畝面が遠心力により1頃き角Cノ、たけ変位して、そ
nに伴ってフロートアーム1が角If u+ だけ揺動
するが、抵抗基板6Aもバランスウェイト8に加わる御
心力により液面の1頃き角O1と同じ角度U、たけ回動
するため、やはりフロートアーム1と連動するコンタク
トアーム5の抵抗基&6A上のm 妾位置は不変となり
、針振几を防止できる。
発明の効果
以上のように本発明によnば、111両の1頃斜地停J
&時や傾斜地走行時、あるいは旋回走何時のようVこ、
タンク本体内の燃料敵而の1唄@姿勢が浸くなったi会
にあっても検出部の電気抵抗値の変・1のを伴なうこと
がなく、メータの針糸n金確実に防止することができて
信頼性’に一1変と高めることができるという実用上多
大な効果を有する。
&時や傾斜地走行時、あるいは旋回走何時のようVこ、
タンク本体内の燃料敵而の1唄@姿勢が浸くなったi会
にあっても検出部の電気抵抗値の変・1のを伴なうこと
がなく、メータの針糸n金確実に防止することができて
信頼性’に一1変と高めることができるという実用上多
大な効果を有する。
第1図は従来の装置k uttfえた燃料タンクのIp
ir而図、面2図は本発明の一実施し11奮示す断面図
、第3図に同′ガ施例装置の作動説明図である・1・・
・フロートアーム、2・・・フロート、3・・・検出器
本体、4°°°検出部、5・・・コンタクトアーム、6
A・・・抵抗& OA、8・・・バランスウェイト。
ir而図、面2図は本発明の一実施し11奮示す断面図
、第3図に同′ガ施例装置の作動説明図である・1・・
・フロートアーム、2・・・フロート、3・・・検出器
本体、4°°°検出部、5・・・コンタクトアーム、6
A・・・抵抗& OA、8・・・バランスウェイト。
Claims (1)
- Ill −j濯にフロートと有し、液面変化に追随して
ri15aするフロートアームト、6亥フロートアーム
に連動して欧抗嫡板上(i:摺動するコンタクトアーム
乞イ4−する1東出↑τμとて備えて、故面変化金11
気則抗哨に、釦喚して慎重するようにした5Ij3i:
Vこあって、lj!I j己低1冗基&金コンタクトγ
−ムの枢支点r中心に回動1庄に配設すると共に、該抵
IA、基根[1り1≦にバランスウェイト全付設したこ
とf′ド「家とrる液0゛0検出装区。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP4097184A JPS60185123A (ja) | 1984-03-03 | 1984-03-03 | 液面検出装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP4097184A JPS60185123A (ja) | 1984-03-03 | 1984-03-03 | 液面検出装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS60185123A true JPS60185123A (ja) | 1985-09-20 |
Family
ID=12595339
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP4097184A Pending JPS60185123A (ja) | 1984-03-03 | 1984-03-03 | 液面検出装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS60185123A (ja) |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| WO2015160449A1 (en) * | 2014-04-17 | 2015-10-22 | Deringer-Ney, Inc. | Apparatuses and methods for fuel level sensing |
| US9435680B2 (en) | 2014-03-24 | 2016-09-06 | Deringer-Ney, Inc. | Apparatuses and methods for fuel level sensing |
| US9488515B2 (en) | 2014-03-24 | 2016-11-08 | Deringer-Ney, Inc. | Apparatuses and methods for fuel level sensing |
-
1984
- 1984-03-03 JP JP4097184A patent/JPS60185123A/ja active Pending
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US9435680B2 (en) | 2014-03-24 | 2016-09-06 | Deringer-Ney, Inc. | Apparatuses and methods for fuel level sensing |
| US9488515B2 (en) | 2014-03-24 | 2016-11-08 | Deringer-Ney, Inc. | Apparatuses and methods for fuel level sensing |
| WO2015160449A1 (en) * | 2014-04-17 | 2015-10-22 | Deringer-Ney, Inc. | Apparatuses and methods for fuel level sensing |
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