JPS60185431A - デイジタル信号変換装置 - Google Patents
デイジタル信号変換装置Info
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- JPS60185431A JPS60185431A JP4115884A JP4115884A JPS60185431A JP S60185431 A JPS60185431 A JP S60185431A JP 4115884 A JP4115884 A JP 4115884A JP 4115884 A JP4115884 A JP 4115884A JP S60185431 A JPS60185431 A JP S60185431A
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- Signal Processing For Digital Recording And Reproducing (AREA)
- Dc Digital Transmission (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
産業上の利用分野
本発明は、ディジタルデータを磁気記録する際などに利
用されるディジタル信+j変換装置に関するものである
。
用されるディジタル信+j変換装置に関するものである
。
従来例の構成とその問題点
従来、2ビットのティジタルデータ人力列を3ビットの
符号列に変換する2 73 情弓変換装置としては、第
1図に示すものが知られている。
符号列に変換する2 73 情弓変換装置としては、第
1図に示すものが知られている。
この装置は、2ビットの入力列Aを一時的に保持するレ
ジスタ1Aと、符号変換用の出力論理回路々とを含んだ
符号器2Aと、現在の符号化状態を監視する状態ベクト
ルを保持するレジスタ3Aと、出力の3ピント符号列B
−i一時的に保持するレジスタ4Aとから構成されてい
る。
ジスタ1Aと、符号変換用の出力論理回路々とを含んだ
符号器2Aと、現在の符号化状態を監視する状態ベクト
ルを保持するレジスタ3Aと、出力の3ピント符号列B
−i一時的に保持するレジスタ4Aとから構成されてい
る。
2ビット人力列Aがレジスタ1Aに保持され、レジスタ
3Aに保持されている状態ベクトルの値とともに符号器
2Aに入力される。符号器2Aでは第2図の変換図に従
って所定の符号化が行なわれ、入力列Aと状態ベクトル
Xの値に対応して・符号列Bと次の符号化のだめの新し
い4jζ、轢ベクトルX′が出力される。出力された符
号列Bはレジスタ4Aに保持され、新しい状態ベクトル
X′はレジス3 べ−7 り3Aに保持される。以」−の動作が、2ビツト入力列
Aに同期して順次繰り返して行なわれる。
3Aに保持されている状態ベクトルの値とともに符号器
2Aに入力される。符号器2Aでは第2図の変換図に従
って所定の符号化が行なわれ、入力列Aと状態ベクトル
Xの値に対応して・符号列Bと次の符号化のだめの新し
い4jζ、轢ベクトルX′が出力される。出力された符
号列Bはレジスタ4Aに保持され、新しい状態ベクトル
X′はレジス3 べ−7 り3Aに保持される。以」−の動作が、2ビツト入力列
Aに同期して順次繰り返して行なわれる。
しかし、この信号変換装置では、上述のように入力列の
他に状態ベクトルをフィードバンクさせなけ扛ばならず
、ある特定の入力列の符号化が、状態ベクトルによって
第2図の変換図に示す5種類の符号列から1つを選ぶこ
とで行なわ扛る。このことは符号化処理を複雑にしてい
るとともに、入力列と符号列とが一意に対応しないとい
う問題を生じさせている。
他に状態ベクトルをフィードバンクさせなけ扛ばならず
、ある特定の入力列の符号化が、状態ベクトルによって
第2図の変換図に示す5種類の符号列から1つを選ぶこ
とで行なわ扛る。このことは符号化処理を複雑にしてい
るとともに、入力列と符号列とが一意に対応しないとい
う問題を生じさせている。
この問題点について詳述する。」−記の装置では、3ビ
ットの出力符号列Bとして第3図に示す5種類のパター
ンしか存在しておらず、ある符号列が例えば”001”
のように最後のビットが′1″で終った場合に、次に続
く符号列の先頭が必ず′O′″で始まるように符号変換
している。そのために、2ビツトの入力列”00” 、
”01 ” 、” 10”。
ットの出力符号列Bとして第3図に示す5種類のパター
ンしか存在しておらず、ある符号列が例えば”001”
のように最後のビットが′1″で終った場合に、次に続
く符号列の先頭が必ず′O′″で始まるように符号変換
している。そのために、2ビツトの入力列”00” 、
”01 ” 、” 10”。
” 11’″の4種類に対して割り当て可能な符号列は
”000” 、”001 ” 、”010″の3種類し
かない。また′000″ヲある2ビツト入力列の符号列
に割り当ててし捷うと、限りなく“○″の連続する出力
が生じてしまう。これらのことから」二連した状態ベク
トルのフィードバックが必要となり、そのために上述の
ような問題を生じているO 壕だ従来、」一連の状態ベクトルを使わずに符号変換を
行なう装置も知られている。第4図はその装置の動作を
示す符号変換図である。この図に示すように、2ビット
入力列の3ビット符号列への変換と、4ビツト入力列の
6ビノI・符号列への変換とを組み合せて行なう装置で
ある。
”000” 、”001 ” 、”010″の3種類し
かない。また′000″ヲある2ビツト入力列の符号列
に割り当ててし捷うと、限りなく“○″の連続する出力
が生じてしまう。これらのことから」二連した状態ベク
トルのフィードバックが必要となり、そのために上述の
ような問題を生じているO 壕だ従来、」一連の状態ベクトルを使わずに符号変換を
行なう装置も知られている。第4図はその装置の動作を
示す符号変換図である。この図に示すように、2ビット
入力列の3ビット符号列への変換と、4ビツト入力列の
6ビノI・符号列への変換とを組み合せて行なう装置で
ある。
第4図には、先頭ビットに′X″と記した符号列かある
。このIt X IIは不確定ビットであり、前の符号
列の最後のピノ]・が++ I IIならばII X
++ −′+ Ol″とし、′0′″ならばIt X
+l−u 1 ITとなるように変換し、If I I
Tビビッが連続しないように工夫している。
。このIt X IIは不確定ビットであり、前の符号
列の最後のピノ]・が++ I IIならばII X
++ −′+ Ol″とし、′0′″ならばIt X
+l−u 1 ITとなるように変換し、If I I
Tビビッが連続しないように工夫している。
しかし、このような変換を行なう場合でも、ある特定の
入力列の符号化が不確定ピノ) It X 11を伴っ
た符号列として出力するために、装置が複雑55、 。
入力列の符号化が不確定ピノ) It X 11を伴っ
た符号列として出力するために、装置が複雑55、 。
化することや、符号化が2ビノトマたは4ビツトの可変
長で行なわれるために、最後の入力列が第4図の4ビッ
ト符号化の最初の”oo’″というデータで終了したと
きに、符号列の生成が逆徒ないという新た々問題を生じ
てしまう。
長で行なわれるために、最後の入力列が第4図の4ビッ
ト符号化の最初の”oo’″というデータで終了したと
きに、符号列の生成が逆徒ないという新た々問題を生じ
てしまう。
発明の目的
この発明は前述した従来の問題点に鑑みなされたもので
あり、その目的は、符号化上の状態に依存することなく
、有限個の入力データ列の中でも符号化動作が可能であ
り、符号化処理が簡単に行なえるディジタル信号変換装
置を提供することにある。
あり、その目的は、符号化上の状態に依存することなく
、有限個の入力データ列の中でも符号化動作が可能であ
り、符号化処理が簡単に行なえるディジタル信号変換装
置を提供することにある。
発明の構成
この発明のディジタル信号変換装置では、i番目の2ビ
ツト入力列と(1→−1)番目の2ビツト入力列からな
る4ビノトテータに基づいてi番目の符号化を行なう。
ツト入力列と(1→−1)番目の2ビツト入力列からな
る4ビノトテータに基づいてi番目の符号化を行なう。
同時に上記4ビy l・データの特別のデータを検出し
、その検出信号によって(1+1)番目の符号列を所定
の符号に変更する。
、その検出信号によって(1+1)番目の符号列を所定
の符号に変更する。
これによって、符号化されたディジタル信号列で隣り合
う’1”’i1〜7個の°○″で分割してなるコードレ
ート2/3を符号変換を行なう。
う’1”’i1〜7個の°○″で分割してなるコードレ
ート2/3を符号変換を行なう。
実施例の説明
第5図はこの発明の一実施例によるコードレート2/3
のディジタル信号変換装置の概略構成を示している。こ
の装置は、2ビットの入力列Iを一時的に保持するレジ
スタ1Cと、このレジスタ1Cに保持されたi番目(i
=1.2,3.・・)の入力列■1と最新の(i+1)
番目の入力列11+1とに基づいてi番目の3ビット符
号列C1を生成する符号器2Cと、この符号器2Cから
出力された3ビット符号列を一時的に保持するレジスタ
3Cと、符号器2Cから符号列C1と同時に出力される
制御信号Sが印加される縦続接続された各1ビツトのレ
ジスタ4Cおよび5Cとを備え、レジスタ6Cの出力が
レジスタ3Cと40のリセット信号となるように回路接
続されている。
のディジタル信号変換装置の概略構成を示している。こ
の装置は、2ビットの入力列Iを一時的に保持するレジ
スタ1Cと、このレジスタ1Cに保持されたi番目(i
=1.2,3.・・)の入力列■1と最新の(i+1)
番目の入力列11+1とに基づいてi番目の3ビット符
号列C1を生成する符号器2Cと、この符号器2Cから
出力された3ビット符号列を一時的に保持するレジスタ
3Cと、符号器2Cから符号列C1と同時に出力される
制御信号Sが印加される縦続接続された各1ビツトのレ
ジスタ4Cおよび5Cとを備え、レジスタ6Cの出力が
レジスタ3Cと40のリセット信号となるように回路接
続されている。
壕ず、上記装置の変換動作の原理を説明する。
この発明では、連続する入力列の符号化を考えて、第6
図の基本符号化図に従って入力列の符号化が行なわれる
が、第7図の符号化図に示したように′■″で始捷る4
個の符5列だけはIt I IIビビッが連続するのを
避けるために、第6図の基本符号化図で使われていない
パ○00″を用い、第8図の符号化表に示す”XXX0
O○′″という形の符号列に変更する操作を行なう。こ
γして最後のビy ’I□が必す°′○″となり、次に
来る入力列は第6図の基本符号化図1たは第8図の符号
化に従って符号化さ扛る。
図の基本符号化図に従って入力列の符号化が行なわれる
が、第7図の符号化図に示したように′■″で始捷る4
個の符5列だけはIt I IIビビッが連続するのを
避けるために、第6図の基本符号化図で使われていない
パ○00″を用い、第8図の符号化表に示す”XXX0
O○′″という形の符号列に変更する操作を行なう。こ
γして最後のビy ’I□が必す°′○″となり、次に
来る入力列は第6図の基本符号化図1たは第8図の符号
化に従って符号化さ扛る。
上記の”xxxooo”という特別の符号化は、連続す
る入力列の符号化において、当該入力列に対して次に特
別な入力列がある場合に行々われる符号化である。この
” x x x o o o ”という符号化を行なっ
た後は、必ず第6図の基本符号化図1たけ第8図の符号
化図による符号化動作に戻る。
る入力列の符号化において、当該入力列に対して次に特
別な入力列がある場合に行々われる符号化である。この
” x x x o o o ”という符号化を行なっ
た後は、必ず第6図の基本符号化図1たけ第8図の符号
化図による符号化動作に戻る。
つ捷り、基本的には第6図の符号変換が行なわれるが、
第8図に示す4ビツトの連続した入力列を検出するため
に、1番目の入力列と(1+1)番目の入力列の合計4
ビツトを符号器2Cに入力する構成としでいる。
第8図に示す4ビツトの連続した入力列を検出するため
に、1番目の入力列と(1+1)番目の入力列の合計4
ビツトを符号器2Cに入力する構成としでいる。
この信号変換装置の状態遷移を第10図に示している。
この図において、点線は上述した特別の符号化をする場
合を示しX″は符号列の先頭を示している。
合を示しX″は符号列の先頭を示している。
なお復号化においても同様で、基本的には連続する符号
列を第6図に従って復号化を行なうことに々るが、第8
図に示した”XXX0OO”を検出することで上記特別
の符号化処理されたものも問題なく復号することができ
る。
列を第6図に従って復号化を行なうことに々るが、第8
図に示した”XXX0OO”を検出することで上記特別
の符号化処理されたものも問題なく復号することができ
る。
第5図に示す構成の動作を詳細に説明する。1番目の入
力列11がレジスタ1Cに保持され、次の(i+1)番
目の入力列I、□、1が入力さnると、符号器2 CI
iCId I i と11+1 の合計4ビツトのテー
クが印加される。
力列11がレジスタ1Cに保持され、次の(i+1)番
目の入力列I、□、1が入力さnると、符号器2 CI
iCId I i と11+1 の合計4ビツトのテー
クが印加される。
符号器2Cば、第9図の符号化図に基づいて、Ii と
工□。1の4ビットデータに対応する3ビツトの符号列
C1と符号列C1,、の制御信号Sを出力する。この制
御信号Sはレジスタ4c、tsCで遅延されてレジスタ
3c 、4Cのリセット信号となる。したがって、符号
器2Cから′O″′の制御信号Sが連続して出力されて
いるときには、符号器2Cから出力された符号列C1は
何ら変更操作されず、レジスタ3Ci介して出力される
。
工□。1の4ビットデータに対応する3ビツトの符号列
C1と符号列C1,、の制御信号Sを出力する。この制
御信号Sはレジスタ4c、tsCで遅延されてレジスタ
3c 、4Cのリセット信号となる。したがって、符号
器2Cから′O″′の制御信号Sが連続して出力されて
いるときには、符号器2Cから出力された符号列C1は
何ら変更操作されず、レジスタ3Ci介して出力される
。
制御信号Sが” 1 ”になるのは、第8図に示す特別
な入力列が検出された仁とを示す。この5−tl 1
Itがレジスタ5Cに達すると、このときレジスタ3C
に保持されていた符号列C1+、かり七ノドされてoo
o”に変更される。また同時にレジスタ4Cもリセット
されるので、“000″に続く符号列CI+2は第6図
の基本符号化図1たは第8図の符号化図に従ったものが
変更されずに出力される。
な入力列が検出された仁とを示す。この5−tl 1
Itがレジスタ5Cに達すると、このときレジスタ3C
に保持されていた符号列C1+、かり七ノドされてoo
o”に変更される。また同時にレジスタ4Cもリセット
されるので、“000″に続く符号列CI+2は第6図
の基本符号化図1たは第8図の符号化図に従ったものが
変更されずに出力される。
つまり、入力列工i+1 と工、+2がともに第8図の
特別な入力列であって、符号器2Cが制御信号S=’M
”を2度続けて出力しても、レジスタ5Cの出力でレジ
スタ4Cがリセットされ2る構成であるので、符号列C
1+1 ば’ o o o ”に変更されるが、符号列
C1+2はその′−1ま出力される。
特別な入力列であって、符号器2Cが制御信号S=’M
”を2度続けて出力しても、レジスタ5Cの出力でレジ
スタ4Cがリセットされ2る構成であるので、符号列C
1+1 ば’ o o o ”に変更されるが、符号列
C1+2はその′−1ま出力される。
発明の効果
以」−の説明から明らかなように、この発明にあ10
、 っては、1番目の入力列と(1+1)番目の入力列との
連続したテークに注目し、所定の符号化表により特別の
入力列たけを検出l〜で該当する符号列を変更するとい
う回路処理を行なっているので、特別な符号化によって
作ら扛た符号は容易に認識することができるのは勿論、
符号化に際して状態ベクトルーや不確定符号列を扱う必
要かなく、装置構成が簡単になるなどの効果を奏する。
、 っては、1番目の入力列と(1+1)番目の入力列との
連続したテークに注目し、所定の符号化表により特別の
入力列たけを検出l〜で該当する符号列を変更するとい
う回路処理を行なっているので、特別な符号化によって
作ら扛た符号は容易に認識することができるのは勿論、
符号化に際して状態ベクトルーや不確定符号列を扱う必
要かなく、装置構成が簡単になるなどの効果を奏する。
第1図は従来の2/3ティジタル信号変換装置の構成全
示すブロック図、第2図および第3図は第1図の装置の
動作を説明するだめの符号化図および符号列図、第4図
は他の従来装置における符号化図、第5図はこの発明の
一実施例による2/3ティジタル信号変換装置の構成を
示すブロック図、第6図〜第9図は第5図の装置の動作
を説明するための符号化図および符号図、第10図は第
6図の装置の状態遷移図である。 1Cレジスタ、2C−・杓号器、3C・レジスタ、4C
および5C・ ・・1ビツトレジスタ。 第 1 図 9A 第2図 第3図 第8図 第9図 第10図
示すブロック図、第2図および第3図は第1図の装置の
動作を説明するだめの符号化図および符号列図、第4図
は他の従来装置における符号化図、第5図はこの発明の
一実施例による2/3ティジタル信号変換装置の構成を
示すブロック図、第6図〜第9図は第5図の装置の動作
を説明するための符号化図および符号図、第10図は第
6図の装置の状態遷移図である。 1Cレジスタ、2C−・杓号器、3C・レジスタ、4C
および5C・ ・・1ビツトレジスタ。 第 1 図 9A 第2図 第3図 第8図 第9図 第10図
Claims (1)
- 符号化されたディジタル信号列で隣り合う′1″を1〜
7個の°0″で分割したコードレートが2/3の符号変
換を行なう装置であって、2ビツトの入力列ケ受け、1
査目の2ビツト入力列と(]+1)番目の入力列からな
る4ビノトテ一タゲ順次得る手段と、この4ビツトデー
タに基づいて1番目の符号列を発生する符号化手段と、
この符号化手段から出力される彷号列を一時記憶する記
憶手段と、上記4ビットデータから特別のデータを検出
する手段と、この検出手段の検出信号(F一応動し、上
記記憶手段の(i+1)番目の符号列を所定の符号列V
′C変更する手段とを備えたディジタル信号変換装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP4115884A JPS60185431A (ja) | 1984-03-02 | 1984-03-02 | デイジタル信号変換装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP4115884A JPS60185431A (ja) | 1984-03-02 | 1984-03-02 | デイジタル信号変換装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS60185431A true JPS60185431A (ja) | 1985-09-20 |
Family
ID=12600608
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP4115884A Pending JPS60185431A (ja) | 1984-03-02 | 1984-03-02 | デイジタル信号変換装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS60185431A (ja) |
Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS56149152A (en) * | 1980-02-19 | 1981-11-18 | Sperry Rand Corp | Data encoding method and device using 2/3 code rate with full word preceding |
-
1984
- 1984-03-02 JP JP4115884A patent/JPS60185431A/ja active Pending
Patent Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS56149152A (en) * | 1980-02-19 | 1981-11-18 | Sperry Rand Corp | Data encoding method and device using 2/3 code rate with full word preceding |
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