JPS60185584A - 2本針本縫ミシン - Google Patents

2本針本縫ミシン

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JPS60185584A
JPS60185584A JP4067584A JP4067584A JPS60185584A JP S60185584 A JPS60185584 A JP S60185584A JP 4067584 A JP4067584 A JP 4067584A JP 4067584 A JP4067584 A JP 4067584A JP S60185584 A JPS60185584 A JP S60185584A
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JP
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thread
needle
sewing machine
needles
cloth
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仙田 豊
雅美 伊藤
大西 広明
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Brother Industries Ltd
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Brother Industries Ltd
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Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 [技術分野] この発明は布送り方向に対して直交する軸線に沿い間隔
を置いて配列された2本の針と、それら2本の針と協働
して2列の本縫縫目を形成するため、それら2本の針の
両外側に配置され、且つミシンのベッドに対しそれぞれ
一垂直軸線の周りに回動可能な外釜を有する2個の糸輪
捕捉器とを備えた2本針本縫ミシンに関する。
[従来技術] 従来この種の装置としては、第1図に示すように、上下
動される針棒15には布送り方向に対して直交する軸線
に沿って間隔を置いて2本の針16a、16bが設置さ
れ、その2本のt116a。
16bには上糸18a、18bがそれぞれ前記2本の針
15a、16k)の間から両外側にむけて挿通されるこ
とにより担持されていた。更にミシンMイrリ−1A+
X’ff+atuL+1−IAa−74=9=1−1i
コfa3−に4/l+−+方の糸輪捕捉器20aは、そ
の外釜が第2図における時計方向に回転されることによ
って1.前記左方の針16aに担持された上糸糸輪19
aをその剣先21aにより捕捉するように形成されてお
り、まl〔同様に右方に配置された右方の糸輪坤捉器2
obもまた時バ1方向に回転され、前記右方に配置され
た針16bに担持された上糸糸輪19bをその剣先21
bによって捕捉するように構成されているものがあった
ここで、両糸輪捕捉器20a、20bはそれぞれ第2図
における時開方向に回転されているので、上糸18a、
18bは下糸17a、17bに対してそれぞれ第3図に
示すように、時計方向にからまり、前記上糸188.1
8b及び下糸17a。
17bか緊張されることによって原理的には第4図に示
された「ミ」の字縫目になる傾向があった。
しかしながら、前述のような2本針本縫ミシンによって
形成される縫目のうち、布送り込み側から見て右方の縫
目は「ミ」の字縫目となっているにもかかわらず、左方
の縫目はその「ミ」の字縫目が現われず、真っ直ぐな縫
目が形成されることが多い。ここで、2本針本縫ミシン
↑は飾り縫としての用途が多いため、縫目の美しさが特
に問題となり、前述のような左方の縫目が真っ直ぐとな
り、右方の縫目が「ミ」の字となるような均整のとれな
い現象は非常に不都合であった。
以下に2木釘本縫ミシンにおける前述のような縫目形成
過程を第5a−1図、第5a−2図乃至第5d図、及び
第6a−1図、第6a−2図乃至第6d図により説明す
る。ただし、上糸18a。
18bはそれぞれ針16a、16bの内方から内外側に
向けて挿通担持されている。
直前まで縫われていた縫目に連なり釦16a。
16bによって再び加工布14に侵入する上糸18a、
18bを縫目側上糸25a、25bとし、その縫目側上
糸25a、25bから釦16a、16bを介して糸巻に
連なる上糸18a、、18bを糸巻側上糸26a、26
bとすると共に、その針16a、16bの布送り方向へ
の移動線を含む軸線を布送り線(F>とする。
まず、布送り込み側より見て左方に形成される真っ直ぐ
な縫目について第5a−1図、第5a−2図乃至第5d
図を参照して説明する。
第5a−1図及び第5a−2図において、縫目側上糸2
5aが担持された針16aは加工布14に再び侵入し、
この時縫目側上糸25aは布送り線(F)よりも布送り
込み側J:り見て左方において加工布14に侵入し、糸
巻側上糸26aは右方において侵入し、縫目側上糸25
aは加工布14上で逆「ミ」の字状に配置される。
第5b図において、針16aの下降と共に糸巻側上糸2
6aは繰り出され、針16aが下死点から上昇し加工布
14との摩擦により上糸糸輪19aが形成され、その上
糸糸輪19aは糸輪捕捉器20aの剣先21aによって
捕捉される。
第5C図において、剣先21aによって捕捉された上糸
糸輪19aは、第2図に示されているような糸輪捕捉器
20aの回転により拡大され、布送り込み側より見て前
方から左方に向けて引つ張らh 名崖側ト名968は子
の加工側14光ら出る位置が布送り込み側より見て布送
り線(F)よりも右方の位置から布送り線(F)上にま
で移動される。
第5d図において、糸輪捕捉器20aの回転により、第
3図に示されるように、上糸糸輪19aは下糸17aが
巻かれ1=ボビンをくぐりその下糸17aに対して時開
方向にからまる。この後に糸巻側上糸26aは天びんに
よって上方に引き上げられ、第4図に示されているよう
に、縫目側上糸25aは「ミ」の字縫目になろうとする
力を受けるが、加工布14の抵抗によって布送り線(F
)上付近において静止し、真っ直ぐな縫目が形成される
次に布送り込み側から見て右方に形成される「ミ1の字
縫目について、第6a−1図、第68−2図乃至第6d
図を参照して説明する。
第6a−1図及び第6a−2図において、縫目側上糸2
5bが担持された針16bは加工布14に侵入し、この
時、縫目側上糸25bは布送り線(F)よりも布送り込
み側より見て右方において加工布14に侵入し、糸巻側
上糸26bは左方において侵入し、その縫目側上糸25
aは加工布′14上で「ミ」の字状に配置される。
第6b図において、第5b図と同様にして形成された上
糸糸輪19bは糸輪捕捉器20bの剣先21bによって
捕捉される。
第6C図において、剣先21bによって捕捉された上糸
糸−19bは、第2図に示されているような糸輪捕捉器
20bの回転により拡大され、布送り込み側より見て右
方から前方に向けて引っ張られるので、糸巻側上糸26
bの加工布14から出る位置は縫目側上糸25bに妨げ
られて右方には移動されず、略前方に移動されるのみで
ある。
第6d図において、第5d図と同様にして上糸糸輪19
bは下糸17bが巻かれたボビンをくぐり、その下糸1
7bに対して時計方向にからまる。
この後に糸巻側上糸26bは天びんによって上方に引き
上げられ、「ミ」の字状に配置された縫目側上糸25b
はそのままの状態にて引き締められる。このようにして
「ミ」の字縫目が形成される。
以上のように従来の2本針本縫ミシンでは、縫目の形状
が互いに異なるという欠点を有していた。
[目的] 本発明は従来のような欠点を解消するためになされたち
のであり、その目的は左右の縫目とも同一の真っ直ぐな
縫目を形成可能な2本針本縫ミシンを提供することにあ
る。
[解決手段] 本発明においては、2個の糸輪捕捉器のうち、ミシンの
布送り込み側上方より見て左方に配置された第1の糸輪
捕捉器は、その外釜が時計方向に回転されることによっ
て2本の針の一方の輯に担持された上糸糸輪を捕捉する
ように構成され、前記布送り込み側上方より児て右方に
配置された第2の糸輪捕捉器は、その外釜が反時計方向
に回転されることによって前記2本の針の使方に担持さ
れた上糸糸輪を捕捉するように構成されている。
し実施例] 以下に本発明を2本針本縫針送りミシンに具体化した一
実施例を示す第7図乃至第13図を参照してその詳細を
説明する。
図において、ミシンのベッド30は下軸31を支承して
おり、この下軸31は上軸(図示せず)に連結され回転
される。そのベッド30には釜土台32a、32bが第
7図において送り台29に設置された送りm33を挾ん
で左右に一対設置されている。この送り歯33は、第8
図に示されるように、左右一対の針168,16bと協
働して公知の釘送り運動を行なうものである。また、前
記下軸31にば線対称の関係にて形成された左右一対の
駆動スパイラルギヤ35a’、35bが支持されており
、それら駆動スパイラルギr35a。
35bは前記下軸31と共に回転が可能である。
前記釜土台32a、32bには一垂直軸線の周りを回動
可能な左右一対の釜軸37a、37bがそれぞれ支承さ
れており、それら釜軸37a、37bには線対称の関係
にて形成された従動スパイラルギヤ38a、38−bが
それぞれ固定されており、これら従動スパイラルギヤ3
8a、38bは前記駆動スパイラルギヤ35a、35b
とそれぞれ噛合されている。従って、前記下軸31の回
転に伴なって、前記左方の釜軸37aは布送り込み側上
方より見て時計方向に回転され、前記右方の釜軸37b
は布送り込み側上方より見て反時計方向に回転される。
また、前記左方の釜軸37aの上端部には、第1の糸輪
捕捉器36aが設【プられ、その第1の糸輪捕捉器36
aの外釜39aは、ボどン40aが収容された中釜41
aを支承すると共に前記釜軸37aの上端部に固定され
る。更に、この第1の糸輪捕捉器36aは、その時計方
向に回転されることによって、前記1134aの上下動
により形成された上糸糸輪50aを捕捉する剣先42a
がその外釜39 aに形成されている。
一方、□前記右方の釜軸37bの上端部には、前記第1
の糸輪捕捉器36aとは線対称の関係にて形成された外
釜39bと中釜41b及び剣先42bを備えた第2の糸
輪捕捉器36bが設置されており、その外釜39bは前
記釜軸37bと共に布送り込み側上方より見て反時計方
向に回転される。
この反時計方向の回転により、前記剣先42bは前記1
−L 34. bの上下動により形成された上糸糸輪5
0bを捕捉可0しである。
ここで、前記両糸輪捕捉器36a、36bの近傍にはΔ
−ブナー43a、43b及び糸切りメス44a、4.4
bが設置されている。
次にその作用を説明する。
まず、ミシンの使用者は上糸51a、51bをそれぞれ
2木の1134a、34bの内方から円外側に向けて通
した後、加工布55をセットしミシンをスタートさせる
と、第1の糸輪捕捉器36aは布送り込み側上方より見
て時計方向に回転され、第2の糸輪捕捉器36bは反時
計方向に回転される。この時、加工布55の上面に沿っ
て渡り、針3’4a、34bによって加工布55に侵入
する上糸51a、51bを縫目側上糸52a、52bと
しその縫目側上糸52a、52bから連なり、剣34a
、34bを介して糸巻に連なる上糸51a。
51bを糸巻側上糸53a、53bとする。
ここで、第1の糸輪捕捉器36aと剣34aとの協働に
よって形成される縫目については、第5a−i図、第5
8−2図乃至第5d図に示された前述の従来例と同様で
ある。即ら、縫目側上糸52aは逆「ミ」の字の状態に
て加工布55に侵入し、針34aの上動によって形成さ
れた上糸糸輪50aは、第1の糸輪捕捉器36aの時計
方向への回動に伴ないその剣先42aにより捕捉され、
上糸51aは下糸54aに対して時計方向にからみ、天
びんによって糸巻側上糸53aが引き上げられるに従っ
て縫目側上糸52aは逆「ミ」の字の状態から「ミ」の
字の状態に移動される力を受け、加工布55の抵抗によ
ってこの移動は妨げられるので真っ直ぐな縫目が得られ
る。
一方、第2の糸輪捕捉器36bとi′134bとの協働
によって形成される縫目について第138−1図、第1
3a−2図乃至第13d図に従って説明する。
第138−1図及び第13a−2図において、 I縫目
側上糸52bが担持された針34bは加工布55に再び
侵入し、この時縫目側上糸52bは布送り線([)より
も布送り込み側より見て右方において加工布55に侵入
すると共に糸巻側上糸53bは左方において侵入し、そ
の縫目側上糸52bは加工布55上において「ミ」の字
状に配置される。
第13b図において、針34bの下降と共に糸巻側上糸
53bは繰り出され、針34. bが下死点から上昇し
加工布55との摩擦により上糸糸輪5obが形成され、
その上糸糸輪50bは第10図に示されるように第2の
糸輪捕捉器36bの反時g1方向への回転に伴ない、そ
の剣先42bによって捕捉される。
第13c図において、剣先/12bによって捕捉された
上糸糸輪50bは、第2の糸輪捕捉器36bの回転に従
って拡大され、布送り込み側より見て前方から右方に向
けて引っ張られ、糸巻側上糸53bはその加工布55か
ら出る位置が布送り線(「)よりも左方の位装置から布
送り線(F)上にまで移動される。
第113d図において、第2の糸輪捕捉器36bの回転
により、第11図に示されるように、上糸糸輪50bは
下糸54bIfi巻かれたボビンをくぐり、上糸5’1
 bはその下糸54.bに対して反時田方向にからまる
本来、布送り込み側J:り見て下糸に対して上糸が反時
計方向にからまる場合には、逆「ミ」の字状の縫目が形
成される。
従って、糸巻側上糸5.3bを天びんにより引き上げた
時、初め「ミ」の字状に配置された縫目側上糸52bは
、逆「ミ」の字状になろうとする力を受けるが、加工布
55の抵抗のために逆「ミ」の字状にはならず、布送り
線(F)上にて静止し、真っ直ぐな縫目が形成される。
尚、本発明は前述の実施例のみに限定されるものではな
く、第2の糸輪捕捉器は第1の糸輪捕捉器に対して線対
称の関係にて形成され□ていなくても、その反時計方向
への回転により上糸糸輪を捕捉可能なミシンであれば何
れでも実現可能である。
[効果] 以上の通り本発明は、2本の剣のうち布送り込み側上方
より見て左方に配置された釦よりも左方に配置された第
1の糸輪捕捉器を時計方向に回転させ、右方に配置され
た針よりも右方に配置された第2の糸輪捕捉器を反時計
方向に回転させ、それら2本の剣の内側から外側に向【
プて担持された上糸を捕捉するようにしたので、逆「ミ
」の字の状態で加エイhに侵入した左方の上糸は「ミ」
の字になろうとし、「ミ」の字の状態で加工布に侵入し
た右方の上糸は逆「ミ」の字になろうと覆る力をう番ノ
、加工布等の抵抗によって結果として真っ直ぐな2本の
縫目を形成することかできる。
【図面の簡単な説明】
第1図は従来及び本発明におりる2本の釦に上糸を担持
させた状態を示す図、第2図は従来の糸輪捕捉器の回転
方向及びその剣先により上糸糸輪が引っ張られる様子を
示ず図、第3図は上糸及び下糸のからみ方を示ず図、第
4図は「ミ」の字縫目を示す平面図、第5a−1図、第
5a−2図乃至第5d図は従来の布送り込み側より見て
左方に形成される縫目形成状態を示す図であって、第5
a−i図は針が加工布に貫通した状態を示す図面、第5
a−2図は第5a−1図のA−A線断面図、第5b図は
針によって担持された上糸糸輪を剣先が捕えた状態を小
す図、第5C図はその糸輪捕捉器の剣先により上・糸糸
輪が引っ張られ7j状態にJ3ける縫目の状態を示す平
面図、第5d図は天びんにより上糸が引き上げられた状
態におりる縫目の状態を示J平面図である。 第68−1図、第68−2図乃至第6d図は前記第58
−1図、第5a−2図乃至第5d図と対応した状態にお
()る従来の布送り込み側より見て右方に形成される縫
目形成状態を示す図、第7図は本発明の2本針本縫ミシ
ン主要部を示す上面図、第8図はそのB−B線断面図、
第9図は第1及び第2の糸輪捕捉器の駆動系を示す斜視
図、第10図はその糸輪捕捉器の剣先によって上糸糸輪
の引つ張られる様子を示す図、第11図はその上糸及び
下糸のからみ方を示す図・第12図は逆「ミ」 )の字
縫目を示す平面図、第13a−1図、第13a−2図乃
至第13d図は前記第5a−1図、第5a−2図乃至第
5d図と対応した状態における本発明の布送り込み側よ
り見て右方に形成される縫目形成状態を示す図である。 図中、30はベッド、34a、34bは針、36aは第
1の糸輪捕捉器、39aはその外釜、36bは第2の糸
輪捕捉器、39bはその外釜、5Qa、50bは上糸糸
輪である。 特γf出願人 ブラザー工業株式会社 取締役社長 河嶋勝ニ 第5a−1図 第5a−2図 第1図 第6a−1図 第6a−2図 珈す図 第5c図 第5d図 第6c図 1b F 4b 第12図 、3?a 、 \、 \ご(、、′2a 1a 第10図 F〜川 1b

Claims (1)

  1. 【特許請求の範囲】 1、布送り方向に対して直交する軸線に沿い間隔を置い
    て配列された2本の針と、 それら2本の針と協働して2列の本縫縫目を形成するた
    め、それら2本の針の両外側に配置され、且つミシンの
    ベットに対しそれぞれ一垂直軸線の周りに回動可能な外
    釜を有する2個の糸輪捕捉器とを備え、 前記2個の糸輪捕捉器のうち、ミシンの布送り込み側上
    方より見て左方に配置された第1の糸輪捕捉器は、その
    外釜が時計方向に回転されることによって前記2本の釦
    の内の一方によって担持された上糸糸輪を捕捉するよう
    に構成され、前記布送り込み側上方より見て右方に配置
    された第2の糸輪捕捉器は、その外釜が反時計方向に回
    転されることによって前記2本の針の内の他方によって
    いること を特徴とする2本針本縫ミシン。
JP4067584A 1984-03-02 1984-03-02 2本針本縫ミシン Granted JPS60185584A (ja)

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JPS60185584A true JPS60185584A (ja) 1985-09-21
JPH0252519B2 JPH0252519B2 (ja) 1990-11-13

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Cited By (4)

* Cited by examiner, † Cited by third party
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