JPS60185943A - リ−ダ−プリンタ− - Google Patents
リ−ダ−プリンタ−Info
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- JPS60185943A JPS60185943A JP4267684A JP4267684A JPS60185943A JP S60185943 A JPS60185943 A JP S60185943A JP 4267684 A JP4267684 A JP 4267684A JP 4267684 A JP4267684 A JP 4267684A JP S60185943 A JPS60185943 A JP S60185943A
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- scanning unit
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Landscapes
- Exposure Or Original Feeding In Electrophotography (AREA)
- Projection-Type Copiers In General (AREA)
- Optical Systems Of Projection Type Copiers (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
技術分野
本発明は転写型電子写真方式のリーダープリンターに関
する。
する。
従来技術
一般に、リーダープリンターにおいては、フィルム画像
を感光体に走査露光する方法として原稿走査方式及び光
学系走査方式等が用いられている。
を感光体に走査露光する方法として原稿走査方式及び光
学系走査方式等が用いられている。
しかし、フィルム走査方式は走査中の微振動がレンズに
よって拡大されるために高解像力を得ることは邦しく、
特に高い精度が要求される高倍率フィルム等に対応させ
ることは困難であった。また、光学系走査方式において
も、ミラーの振動か増大することによって同様な不都合
が生じていた。
よって拡大されるために高解像力を得ることは邦しく、
特に高い精度が要求される高倍率フィルム等に対応させ
ることは困難であった。また、光学系走査方式において
も、ミラーの振動か増大することによって同様な不都合
が生じていた。
さらに、通常、光学系走査方式では2枚のミラーを一定
速度で移動させるため、機械的にかなりの精度を要求さ
れると共に、経年変化に伴って誤差を生じ易かった。
速度で移動させるため、機械的にかなりの精度を要求さ
れると共に、経年変化に伴って誤差を生じ易かった。
このような不都合を改善するものとして、原稿及び光学
系を同定して感光体ドラムを走査させるという方式が考
えられる。しかし、この方式において、転写紙は感光体
ドラムの回転速度に該ドラムの走査速度を加えた速度、
即ち通常の2倍の速度で搬送されることとなる。仮りに
、熱ローラ定着装置を転写紙搬送経路前方に固定して設
けるとすれは、十分な定着性を得るためには定着温度を
非常に高くしなければならす、また、熱ローラ定着装置
を感光体ドラム、即ち、作像用エレメントと一体的に設
けるとすれば、エレメント内部の現像剤かこほれないよ
うに緩やかな加減速を行なう必要があるために、定着終
了後、復動に時間かがかり、従来のリーダープリンター
に比べて複写サイクルが長くなるという不都合が想定さ
れる。
系を同定して感光体ドラムを走査させるという方式が考
えられる。しかし、この方式において、転写紙は感光体
ドラムの回転速度に該ドラムの走査速度を加えた速度、
即ち通常の2倍の速度で搬送されることとなる。仮りに
、熱ローラ定着装置を転写紙搬送経路前方に固定して設
けるとすれは、十分な定着性を得るためには定着温度を
非常に高くしなければならす、また、熱ローラ定着装置
を感光体ドラム、即ち、作像用エレメントと一体的に設
けるとすれば、エレメント内部の現像剤かこほれないよ
うに緩やかな加減速を行なう必要があるために、定着終
了後、復動に時間かがかり、従来のリーダープリンター
に比べて複写サイクルが長くなるという不都合が想定さ
れる。
発明の目的・要旨
本発明は以上のような不都合に鑑みてなされたもので、
感光体ドラムを走査させる方式において想定される不都
合を未然に解決し、高い解像力か得られるリーダープリ
ンターを提供することにある。
感光体ドラムを走査させる方式において想定される不都
合を未然に解決し、高い解像力か得られるリーダープリ
ンターを提供することにある。
以上の目的を達成するため、本発明は、転写型電子写真
方式のリーダープリンターにおいて、内部に少なくとも
転写紙搬送装置、感光体ドラム及び該ドラムの周囲に配
置された複数の作像用子レメントを有する第1走査ユニ
ツトと、内部に前記ドラムの回転速度と同期して回転”
J能な熱ローラ定着装置及びυ1・出ローラを有する第
2走査ユニツトとを光学系を介して拡大投影されたフィ
ルム画像の結像曲に沿って往復移動可能に設置し、第1
走査ユニツトを露光行程中には感光体ドラムの回転速度
と同期させて一定速度で走査させると共に、第2走査ユ
ニツトを少なくとも転写紙の先端か定着装置に挟持され
る時点から第1走査ユニツトの移動に従って一体的に移
動させ、一方、復動時には第1走査ユニツトを第2走査
ユニツトよりも早い時期に復動さぜることを特徴とする
ものである。
方式のリーダープリンターにおいて、内部に少なくとも
転写紙搬送装置、感光体ドラム及び該ドラムの周囲に配
置された複数の作像用子レメントを有する第1走査ユニ
ツトと、内部に前記ドラムの回転速度と同期して回転”
J能な熱ローラ定着装置及びυ1・出ローラを有する第
2走査ユニツトとを光学系を介して拡大投影されたフィ
ルム画像の結像曲に沿って往復移動可能に設置し、第1
走査ユニツトを露光行程中には感光体ドラムの回転速度
と同期させて一定速度で走査させると共に、第2走査ユ
ニツトを少なくとも転写紙の先端か定着装置に挟持され
る時点から第1走査ユニツトの移動に従って一体的に移
動させ、一方、復動時には第1走査ユニツトを第2走査
ユニツトよりも早い時期に復動さぜることを特徴とする
ものである。
実施例
以下、図面を用いて本発明の詳細な説明する。
第1図は本発明を適用したリーダープリンター(1)を
示し、(2)は照明系部、(3)は光学系部、(10)
は第1走査ユニツト、(11,)は第2走食ユニットで
ある。
示し、(2)は照明系部、(3)は光学系部、(10)
は第1走査ユニツト、(11,)は第2走食ユニットで
ある。
前記リーダープリンター(1)をリーダーとして使用す
る際、キャリア(4)に挟持されたマイクロフィルム(
0)は照明ランプ(5)及びコンデンサレンズ群(6)
によって照射され、その画像はレンズ(7)、ミラー(
8)、 (9)を介してスクリーン(S)上へ拡大投影
される。
る際、キャリア(4)に挟持されたマイクロフィルム(
0)は照明ランプ(5)及びコンデンサレンズ群(6)
によって照射され、その画像はレンズ(7)、ミラー(
8)、 (9)を介してスクリーン(S)上へ拡大投影
される。
続いて、マイクロフィルム(0)の画像を複写する際、
プリントボタン(図示せず)を押すと、ミラー(9)が
破線で示す位置まで移動し、フィルム(0)の像はミラ
ー(8)、(9)を介して走査ユニットC1,0)、
(11)上へ拡大投影され、走査面(R) 1で結像す
る。
プリントボタン(図示せず)を押すと、ミラー(9)が
破線で示す位置まで移動し、フィルム(0)の像はミラ
ー(8)、(9)を介して走査ユニットC1,0)、
(11)上へ拡大投影され、走査面(R) 1で結像す
る。
第1走査ユニツト(10)は、第2図(a)に示すよう
に、その内部に給紙装置(12)、搬送ローラ対(13
)。
に、その内部に給紙装置(12)、搬送ローラ対(13
)。
(14)及び感光体ドラム(17)か設けられ、ドラム
(17)の周囲には帯電チャージャー(18)、 露光
スリット(19)、現像装置(20)、転写チャージャ
ー(21)、分離チャージャー(22)、クリーニング
装fR(23)、イレーザランプ(24)等の作像用エ
レメントか配置されており、これらは第3図に示す作像
モーフ(Ml)によって回転可能とされている。さらに
、搬送ローラ対(13)、 (14)の中間部及び分離
チャージャー(22)近傍には、転写紙(Plの通過を
確認するセンサー(St)(S2)が設けられている。
(17)の周囲には帯電チャージャー(18)、 露光
スリット(19)、現像装置(20)、転写チャージャ
ー(21)、分離チャージャー(22)、クリーニング
装fR(23)、イレーザランプ(24)等の作像用エ
レメントか配置されており、これらは第3図に示す作像
モーフ(Ml)によって回転可能とされている。さらに
、搬送ローラ対(13)、 (14)の中間部及び分離
チャージャー(22)近傍には、転写紙(Plの通過を
確認するセンサー(St)(S2)が設けられている。
内部に以上のような装置を備えた第1走査ユニツト(1
0)は、感光体ドラム(17)の周面上部が走査面(R
1と同じ高さに位置するようにリーダープリンター(1
)本体へアキュライドレール(図示せず)を介して設置
されており、第3図に示す走査モータ(Mg)により、
本体内で横方向へ往復移動可能とされている。また、第
1走査ユニツ) (10)J二部の本体内には、第1走
査ユニツト(10)が移動開始位置にあることを検出す
るホームスイッチ(S3)か設けられている。
0)は、感光体ドラム(17)の周面上部が走査面(R
1と同じ高さに位置するようにリーダープリンター(1
)本体へアキュライドレール(図示せず)を介して設置
されており、第3図に示す走査モータ(Mg)により、
本体内で横方向へ往復移動可能とされている。また、第
1走査ユニツ) (10)J二部の本体内には、第1走
査ユニツト(10)が移動開始位置にあることを検出す
るホームスイッチ(S3)か設けられている。
第2走査ユニツト(11)の内部には、熱ローラ定着装
置(15)、排出ローラ対(16)が設けられ、これら
は第3図に示す定着モータ(M3)によって回転可能と
されている。また、排出ローラ対(16)の近傍に転写
紙(P)の排出を確認するセンサー(S4)か配設され
ている。このような構成の第2走査ユニ・ノド(11)
は、その転写紙搬送路が第1走査ユニソI−(10)の
転写紙搬送路と一致する高さに位置するように本体へア
キュライドレール(図示せず)を介して設置されており
、往動時には第1走査ユニ・、、+−(10)の移動に
従って該ユニット(10)と一体的に、復動時には第3
図−9と示すクラッチ(cL)を介して走査モータ(M
3)により、移動可能とされている。
置(15)、排出ローラ対(16)が設けられ、これら
は第3図に示す定着モータ(M3)によって回転可能と
されている。また、排出ローラ対(16)の近傍に転写
紙(P)の排出を確認するセンサー(S4)か配設され
ている。このような構成の第2走査ユニ・ノド(11)
は、その転写紙搬送路が第1走査ユニソI−(10)の
転写紙搬送路と一致する高さに位置するように本体へア
キュライドレール(図示せず)を介して設置されており
、往動時には第1走査ユニ・、、+−(10)の移動に
従って該ユニット(10)と一体的に、復動時には第3
図−9と示すクラッチ(cL)を介して走査モータ(M
3)により、移動可能とされている。
第3図はモータの駆動制御を示し、(Ml)は第1走査
ユニツト(10)内の作像用エレメントを駆動させる作
像モータ、(Mg)は第一走査ユニットを往復移動させ
る走査モータ、(M3)は第2走査ユニツト(11)内
の定着装置(15)及び排出ローラ(J6)を駆動する
定着モータ、(M4)は第2走査ユニットを復動させる
走査モータである。
ユニツト(10)内の作像用エレメントを駆動させる作
像モータ、(Mg)は第一走査ユニットを往復移動させ
る走査モータ、(M3)は第2走査ユニツト(11)内
の定着装置(15)及び排出ローラ(J6)を駆動する
定着モータ、(M4)は第2走査ユニットを復動させる
走査モータである。
(31)、(5Dは各々作像モータ(Ml)及び定着モ
ータ(M3)を駆動する駆動回路で、マイクロコンピュ
ータ−(以下、MCと略す)からの出力信号によって各
々のモータ(Ml)、 (M3)を停止もしくは一定速
度で同期させて回転させる。(32)、 (42)は各
々走査モータ(Mg)、 (Mのを駆動する駆動回路で
、IVICからの出力信号により、駆動回路(32)は
走査モータ(Mg)を正転、逆転及び停止させると共に
、所定速度で回転させ、一方、駆動回路(42)は復帰
時に限り走査モータ(M4)を所定速度で回転させる。
ータ(M3)を駆動する駆動回路で、マイクロコンピュ
ータ−(以下、MCと略す)からの出力信号によって各
々のモータ(Ml)、 (M3)を停止もしくは一定速
度で同期させて回転させる。(32)、 (42)は各
々走査モータ(Mg)、 (Mのを駆動する駆動回路で
、IVICからの出力信号により、駆動回路(32)は
走査モータ(Mg)を正転、逆転及び停止させると共に
、所定速度で回転させ、一方、駆動回路(42)は復帰
時に限り走査モータ(M4)を所定速度で回転させる。
(’33)、 (34)、 (40)は各々モータ(λ
41)、 (Mg )、 (M4 )の回転数に応じて
パルスを発振するエンコーダ、(352(36)、 (
41)は各々のエンコータ(33)、 (34)、、
(40)からのパルスを整形する波形整形器である。(
37)は波形整形器(35)によって整形された作像モ
ータ(ロ)からのパルス信号を変換する周波数変換器、
(38)はは安定した直線状の増減速を行なうために、
パルス幅が順次増大または減少するパルス信号を出力す
るファンクション発振器で、両者から出力されるパルス
信号はスイッチング回路(39)によって適宜選択され
、とちらかのパルス信号かMCに入力される。
41)、 (Mg )、 (M4 )の回転数に応じて
パルスを発振するエンコーダ、(352(36)、 (
41)は各々のエンコータ(33)、 (34)、、
(40)からのパルスを整形する波形整形器である。(
37)は波形整形器(35)によって整形された作像モ
ータ(ロ)からのパルス信号を変換する周波数変換器、
(38)はは安定した直線状の増減速を行なうために、
パルス幅が順次増大または減少するパルス信号を出力す
るファンクション発振器で、両者から出力されるパルス
信号はスイッチング回路(39)によって適宜選択され
、とちらかのパルス信号かMCに入力される。
MCは、スイッチング回路(39)からのパルス信号と
波形整形器(36)により整形された走査モータ(Mg
)からのパルス信号とを比較して、走査モータ(Mg)
の駆動をl) L L制御するための信号を駆動回路(
32)へ出力する一方、波形整形器(41)により整形
された走査モータ(M4)からのパルス信号と基憔パル
ス発振器(43)からのパルス信号とを比較して、走査
モータ(M4)の駆動をI’LT−制御するための信号
を駆動回路(42)へ出力する。
波形整形器(36)により整形された走査モータ(Mg
)からのパルス信号とを比較して、走査モータ(Mg)
の駆動をl) L L制御するための信号を駆動回路(
32)へ出力する一方、波形整形器(41)により整形
された走査モータ(M4)からのパルス信号と基憔パル
ス発振器(43)からのパルス信号とを比較して、走査
モータ(M4)の駆動をI’LT−制御するための信号
を駆動回路(42)へ出力する。
また、第1走査ユニツト(10)の移動距離はホームス
イッチ(S3)がオフされた後、エンコーダ(34)か
らのパルス数をMCでカウントすることによって得てい
る。
イッチ(S3)がオフされた後、エンコーダ(34)か
らのパルス数をMCでカウントすることによって得てい
る。
なお、上記説明において、ファンクション発振器(38
)での増減速の切換及びスイッチング回路C3り)での
パルス信号の選択はMCからの信号によって行なわれ、
この信号は、プリントボタン、センサ−(Sl)及ヒセ
ンサー(S2)等のスイッチ類とエンコーダ(34)の
カウント値に基ついてMC内で演算処理されて出力され
る。それらの方法はすでに公知のものを使用しており、
その説明は省略する。
)での増減速の切換及びスイッチング回路C3り)での
パルス信号の選択はMCからの信号によって行なわれ、
この信号は、プリントボタン、センサ−(Sl)及ヒセ
ンサー(S2)等のスイッチ類とエンコーダ(34)の
カウント値に基ついてMC内で演算処理されて出力され
る。それらの方法はすでに公知のものを使用しており、
その説明は省略する。
次に、第1走査ユニツh (10)及び第2走査ユニツ
ト(11)の動作及び速度変化を第2図(a)〜(e)
及び第4図を用いて説明する。第4図中ば)は第1走査
ユニツト(10)の速度変化、(ロ)は第2走査ユニツ
ト(11)の速度変化を示し、(A+−(1))は第2
図(al 〜(dl ト対応している。なお、第4図中
(/Jは、比較例として転写紙(Plの定着終了後、第
I及び第2走査ユニツト(10)、 (11)を一体的
に復動させた場合の速度変化である。
ト(11)の動作及び速度変化を第2図(a)〜(e)
及び第4図を用いて説明する。第4図中ば)は第1走査
ユニツト(10)の速度変化、(ロ)は第2走査ユニツ
ト(11)の速度変化を示し、(A+−(1))は第2
図(al 〜(dl ト対応している。なお、第4図中
(/Jは、比較例として転写紙(Plの定着終了後、第
I及び第2走査ユニツト(10)、 (11)を一体的
に復動させた場合の速度変化である。
プリントボタン(図示せす)か押されるさ、前記したミ
ラー(9)が破線位置へ移動すると共に、作像モータ(
Ml)、定着モータ(M3)及び走査モータへ4)か回
転を開始する。各モータの回転に従って、感光体ドラム
(17)と定着装置(15)のローラは同期して、また
、第2走査ユニツ) (11)は第1走査ユッl−(1
0)と一体的に、第2図ta+に示すように各々矢印方
向へ動作すると共に、給紙装置(12)から転写紙(P
)が送り出されて搬送ローラ対(13)によって搬送さ
れ、やがて、センサー(Sl)によってその先端か検出
されると、搬送ローラ対(13)は停止し、転写紙(P
lは待機位置で一時停止する。移動開始時、前記したス
イッチング回路(39)ではファンクション発振器(3
8)からの徐々にパルス幅が増大するパルス信号が選択
されており、該パルス信号に従って走査ユニット(10
)、 (1−1)は(Alから(13)まで徐々に加速
しながら往動する。
ラー(9)が破線位置へ移動すると共に、作像モータ(
Ml)、定着モータ(M3)及び走査モータへ4)か回
転を開始する。各モータの回転に従って、感光体ドラム
(17)と定着装置(15)のローラは同期して、また
、第2走査ユニツ) (11)は第1走査ユッl−(1
0)と一体的に、第2図ta+に示すように各々矢印方
向へ動作すると共に、給紙装置(12)から転写紙(P
)が送り出されて搬送ローラ対(13)によって搬送さ
れ、やがて、センサー(Sl)によってその先端か検出
されると、搬送ローラ対(13)は停止し、転写紙(P
lは待機位置で一時停止する。移動開始時、前記したス
イッチング回路(39)ではファンクション発振器(3
8)からの徐々にパルス幅が増大するパルス信号が選択
されており、該パルス信号に従って走査ユニット(10
)、 (1−1)は(Alから(13)まで徐々に加速
しながら往動する。
走査ユニット(10)、(11)が搬送開始位置(第2
図(b))に到達すると、感光体ドラム(17)上の画
像先端と転写紙fP)先端とを一致させるべく搬送ロー
ラ対03)(14)が回転して転写紙(P)を搬送する
と共に、スイッチング回路(39)で作像モータ(Ml
)からの信号が選択され、走査ユニッl−(10)、
(11)は感光体ドラム(17)の回転速度と同期して
(I31から(C)まで一定速度で走査露光を行なう。
図(b))に到達すると、感光体ドラム(17)上の画
像先端と転写紙fP)先端とを一致させるべく搬送ロー
ラ対03)(14)が回転して転写紙(P)を搬送する
と共に、スイッチング回路(39)で作像モータ(Ml
)からの信号が選択され、走査ユニッl−(10)、
(11)は感光体ドラム(17)の回転速度と同期して
(I31から(C)まで一定速度で走査露光を行なう。
走査ユニット(10)、 (11)が走査するに従って
、マイクロフィルム(0)の画像は露光スリット(19
)を通って順次感光体ドラム(17月二に露光され、作
像用エレメントによって現像された後、転写チャージャ
(19)によって転写紙(P)」−へ順次転写されると
共に、転写紙(P)の先端から順次定着装置(15)に
よって定着されて行く。
、マイクロフィルム(0)の画像は露光スリット(19
)を通って順次感光体ドラム(17月二に露光され、作
像用エレメントによって現像された後、転写チャージャ
(19)によって転写紙(P)」−へ順次転写されると
共に、転写紙(P)の先端から順次定着装置(15)に
よって定着されて行く。
走査ユニッl−(10)、 (11)が走査露光終了位
置(第2図(C))に到達すると、スイッチング回路(
39)にて信号パルスか切換られて、ファンクション発
振器(38)からの徐々にパルス幅が減少するパルス信
号に従って走査ユニット(1−0)、 (1,1)は(
(−)から(1))まで徐々に減速され、やがて停止位
置(第2図(d))で停止する。
置(第2図(C))に到達すると、スイッチング回路(
39)にて信号パルスか切換られて、ファンクション発
振器(38)からの徐々にパルス幅が減少するパルス信
号に従って走査ユニット(1−0)、 (1,1)は(
(−)から(1))まで徐々に減速され、やがて停止位
置(第2図(d))で停止する。
分離チャージャー(22)近傍に設置されているセンサ
ー(S2)により、(E)にて転写紙fPlの分離終了
を確認すると、まず、第1走査ユニツト(10)だけが
復動を開始し、第2走査ユニツ)(]、])は転写紙[
P)の定着が終了するまで停止状態を維持する(第2図
(e))。ここで、第1走査ユニツト(10)は(F)
から(Glま、て往動時よりも高速で移動し、その前後
、即ち、(ElからfF)まで、(Glから(A′)ま
では往動時と同様にしてファンクション発振器(38)
からのパルス信号に従って徐々に加減速される。
ー(S2)により、(E)にて転写紙fPlの分離終了
を確認すると、まず、第1走査ユニツト(10)だけが
復動を開始し、第2走査ユニツ)(]、])は転写紙[
P)の定着が終了するまで停止状態を維持する(第2図
(e))。ここで、第1走査ユニツト(10)は(F)
から(Glま、て往動時よりも高速で移動し、その前後
、即ち、(ElからfF)まで、(Glから(A′)ま
では往動時と同様にしてファンクション発振器(38)
からのパルス信号に従って徐々に加減速される。
排出ローラ対(16)の近傍に設置されたセンサー(S
4)により、(I()にて転写紙(P)の排出が確認さ
れると、作像モータ(M+)及び定着モータ(M3)の
回転は停止し、第2走査ユニツト(11)は、第1走査
ユニツト(10)の復動速度よりもさらに高速て(Tl
から(Jlまで移動して第1走査ユニソl−(1,0)
が移動開始位置(第2図(a))で停止するのと同時に
移動開始位置で停止し、複写動作を終了する。
4)により、(I()にて転写紙(P)の排出が確認さ
れると、作像モータ(M+)及び定着モータ(M3)の
回転は停止し、第2走査ユニツト(11)は、第1走査
ユニツト(10)の復動速度よりもさらに高速て(Tl
から(Jlまで移動して第1走査ユニソl−(1,0)
が移動開始位置(第2図(a))で停止するのと同時に
移動開始位置で停止し、複写動作を終了する。
以上の説明で明らかなように、本実施例では、急激な加
減速に弱い作像用エレメントを含む第1走査ユニツ)
(10)を、定着装置(15)を含む第2走査ユニツト
(11)よりも早い時期に復動させることによって複写
サイクルを短縮し、そして、感光体ドラム(17)を備
えた第1走査ユニソ)(1,0)を画像結像面に沿って
移動さぜることにより、すでに拡大投影された状態にお
いて走査露光を行うため、振動による影響を最も少なく
することができる。
減速に弱い作像用エレメントを含む第1走査ユニツ)
(10)を、定着装置(15)を含む第2走査ユニツト
(11)よりも早い時期に復動させることによって複写
サイクルを短縮し、そして、感光体ドラム(17)を備
えた第1走査ユニソ)(1,0)を画像結像面に沿って
移動さぜることにより、すでに拡大投影された状態にお
いて走査露光を行うため、振動による影響を最も少なく
することができる。
勿論、第4図に示すように、第1走作ユニット(1,0
)の速度変化を緩やかな斜辺を持つ台形状としたことか
ら、急激な加減速によってその内部の現像剤が零れると
いった不都合も生じない。
)の速度変化を緩やかな斜辺を持つ台形状としたことか
ら、急激な加減速によってその内部の現像剤が零れると
いった不都合も生じない。
第5図は本発明の第2実施例を示し、第2走査ユニツ)
(11)の移動開始位置を、図に示すように転写紙(
P)が第1走査ユニツ) (]0)から送り出される時
点での位置としたもので、他の構成は第1実施例と同一
である。
(11)の移動開始位置を、図に示すように転写紙(
P)が第1走査ユニツ) (]0)から送り出される時
点での位置としたもので、他の構成は第1実施例と同一
である。
第2走査ユニツ) (11)は露光行程中に第1走査ユ
ニツト(10)と一体となって往動を開始し、第1走査
ユニソ) (10)から送り出された転写紙(P)を定
着装置(15)にて順次定着する。一方、第1走査ユニ
ツ) 、(10)は停止位置で停止した後、第1実施例
と同様に第2走査ユニツト(月)を残して(&動する。
ニツト(10)と一体となって往動を開始し、第1走査
ユニソ) (10)から送り出された転写紙(P)を定
着装置(15)にて順次定着する。一方、第1走査ユニ
ツ) 、(10)は停止位置で停止した後、第1実施例
と同様に第2走査ユニツト(月)を残して(&動する。
定着終了後、第2走査ユニツ)(1,1)もまた復動す
るわけたが、その移動速度はり目実施例はど速い必要は
なく、第1走査ユニッ1−(10)が移動開始位置に復
帰した時点で前記した移動開始位置に復帰し得る程度の
速度でよい。
るわけたが、その移動速度はり目実施例はど速い必要は
なく、第1走査ユニッ1−(10)が移動開始位置に復
帰した時点で前記した移動開始位置に復帰し得る程度の
速度でよい。
このように、第2走査ユニツ) (il)の移動距離を
短くすることによって、該ユニッ) (11)の移動速
度を落すことができ、走査モータ(Nh)としてより小
型のものを使用することができる。
短くすることによって、該ユニッ) (11)の移動速
度を落すことができ、走査モータ(Nh)としてより小
型のものを使用することができる。
第6図は第3実施例を示し、給紙袋@ (12)を第1
走査ユニツト(10′)の外部に固定して設けたもので
ある。プリントボタンが押されると同時に、給紙装置(
12)から送り出された転写紙(Plは搬送ローラ(1
3)に挟持され、第1走査ユニツト、(10’)の移動
に伴なって移動しながら搬送される。以下、第1及び第
2実施例と同様のため、その説明は省略する。
走査ユニツト(10′)の外部に固定して設けたもので
ある。プリントボタンが押されると同時に、給紙装置(
12)から送り出された転写紙(Plは搬送ローラ(1
3)に挟持され、第1走査ユニツト、(10’)の移動
に伴なって移動しながら搬送される。以下、第1及び第
2実施例と同様のため、その説明は省略する。
このものにおいては、給紙装置(12)及び複数枚の転
写紙(P)の重量だけ軽くなり、走査モータ(M2)の
負荷を軽減でき、電力消費を少なくできる。
写紙(P)の重量だけ軽くなり、走査モータ(M2)の
負荷を軽減でき、電力消費を少なくできる。
なお、本実施例では、第2走査ユニツト(11)の復動
終了時期を第1走査ユニツト(10)の復動終了時期と
同一にしているが、本発明はこれに限るものでなく、第
2走査ユニツト(1])は少なくとも、次の定着動作開
始時までに所定の移動開始位置に復帰していればよい。
終了時期を第1走査ユニツト(10)の復動終了時期と
同一にしているが、本発明はこれに限るものでなく、第
2走査ユニツト(1])は少なくとも、次の定着動作開
始時までに所定の移動開始位置に復帰していればよい。
効 果
以上の説明で明らかなように、本発明は、転写型電子写
真方式のリーダープリンターにおいて、内部に少なくと
も転写紙搬送装置、感光体ドラム及び該ドラムの周囲に
配置された複数の作像用エレメントを有する第1走査ユ
ニツトと、内部に前記ドラムの回転速度き同期して回転
可能な熱ローラ定着装置及び排出ローラを有する第2走
査ユニツトとを光学系を介して拡大投影されたフィルム
画像の結像面に沿って往復移動n]能に設置し、第1走
査ユニツトを露光行程中には感光体ドラムの回転速度と
同期させて一定速度で走査させると共に、第2走査ユニ
ツトを少なくとも転写紙の先端が定着装置に挾持される
時点から第1走査ユニツトの移動に従って一体的に移動
させ、一方、復動時1こは第1走査ユニツトを第2走査
ユニツトよりも早い時期に復動させたから、複写サイク
ルが長くなることがないと共に、すでに拡大投影された
状態で走査露光を行なうことによって走査移動時の振動
による影響も少なく、高い解像力を得ることかできる。
真方式のリーダープリンターにおいて、内部に少なくと
も転写紙搬送装置、感光体ドラム及び該ドラムの周囲に
配置された複数の作像用エレメントを有する第1走査ユ
ニツトと、内部に前記ドラムの回転速度き同期して回転
可能な熱ローラ定着装置及び排出ローラを有する第2走
査ユニツトとを光学系を介して拡大投影されたフィルム
画像の結像面に沿って往復移動n]能に設置し、第1走
査ユニツトを露光行程中には感光体ドラムの回転速度と
同期させて一定速度で走査させると共に、第2走査ユニ
ツトを少なくとも転写紙の先端が定着装置に挾持される
時点から第1走査ユニツトの移動に従って一体的に移動
させ、一方、復動時1こは第1走査ユニツトを第2走査
ユニツトよりも早い時期に復動させたから、複写サイク
ルが長くなることがないと共に、すでに拡大投影された
状態で走査露光を行なうことによって走査移動時の振動
による影響も少なく、高い解像力を得ることかできる。
第1図は本発明を適用したリーダープリンターの光学系
を説明する概略図、第2図(a)〜(e)は本発明に係
わる第1走査ユニツト及び第2走査ユニツトの構成及び
動作を説明する概略図、第3図は第1走査ユニット及び
第2走査ユニツトの移動制御を示すブロック図、第4図
は第1走査ユニツト及び第2走査ユニツトの速度変化を
示すグラフ、第5図は本発明に係わる第1走査ユニツト
及び第2走査ユニツトの第2実施例を示す説明図、第6
図は本発明Iこ係わる第1走査ユニツト及び第2走査ユ
ニツトの第3実施例を示す説明図である。 (2)・・・照明系部、(3)・光学系部、(10)・
・・第l走査ユニット、(11)・・・第2走査ユニツ
ト、(12)・・給紙装置、(15)・・定着装置、(
17)・感光体ドラム、(19)・・・露光スリット、
(8))・・・走査面(結像面)。 出願人 ミノルタカメラ株式会社 第1図 1 第2図(α) 第3図 第4図 時間(t) 第1頁の続き 0発 明 者 小 倉 泰 秀 大阪市東区安土町カメ
ラ株式会社内
を説明する概略図、第2図(a)〜(e)は本発明に係
わる第1走査ユニツト及び第2走査ユニツトの構成及び
動作を説明する概略図、第3図は第1走査ユニット及び
第2走査ユニツトの移動制御を示すブロック図、第4図
は第1走査ユニツト及び第2走査ユニツトの速度変化を
示すグラフ、第5図は本発明に係わる第1走査ユニツト
及び第2走査ユニツトの第2実施例を示す説明図、第6
図は本発明Iこ係わる第1走査ユニツト及び第2走査ユ
ニツトの第3実施例を示す説明図である。 (2)・・・照明系部、(3)・光学系部、(10)・
・・第l走査ユニット、(11)・・・第2走査ユニツ
ト、(12)・・給紙装置、(15)・・定着装置、(
17)・感光体ドラム、(19)・・・露光スリット、
(8))・・・走査面(結像面)。 出願人 ミノルタカメラ株式会社 第1図 1 第2図(α) 第3図 第4図 時間(t) 第1頁の続き 0発 明 者 小 倉 泰 秀 大阪市東区安土町カメ
ラ株式会社内
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1、 転写型電子写真方式のリーダープリンターにおい
て、内部に少なくとも転写紙搬送装置、感光体ドラム及
び該ドラムの周囲に配置された複数の作像用エレメント
を有する第1走査ユニツトと、内部に前記ドラムの回転
速度と同期して回転可能な熱ローラ定着装置及び排出ロ
ーラを有する第2走査ユニツトとを光学系を介して拡大
投影されたフィルム画像の結像面に沿って往復移動可能
に投首し、第1走査ユニツトを露光行程中には感光体ド
ラムの回転速度と同期させて一定速度で走査させると共
に、第2走査ユニツトを少なくとも転写紙の先端が定着
装置に挟持される時点から第1走査ユニツトの移動に従
って一体的に移動させ、一方、復動特には第1走査ユニ
ツトを第2走査ユニツトよりも早い時期に復動させるこ
とを特徴とするリーグ−プリンター。 2、往動時、第1走査ユニツトと第2走査ユニツトとが
一体的に移動することを特徴とする特許請求の範囲第1
項記載のリーダープリンター。 6、往動開始時、第1走査ユニツトと第2走査ユニツト
とが異なる位置にあり、転写紙の先端が定着装置に挾持
される時点から第1走査ユニツトの移動に従って一体的
に移動することを特徴とする特許請求の範囲第1項記載
のり−タープリンタター。 4、給紙装置が第1走査ユニツトの内部に設けられてい
ることを特徴とする特許請求の範囲第2項又は第6項記
載1のリーダープリンター。 5、給紙装置が第1走査ユニツトと別体で設けられてい
ることを特徴とする特許請求の’1rffi IJII
N42項又は第3項記載のリーダープリンター。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP4267684A JPS60185943A (ja) | 1984-03-05 | 1984-03-05 | リ−ダ−プリンタ− |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP4267684A JPS60185943A (ja) | 1984-03-05 | 1984-03-05 | リ−ダ−プリンタ− |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS60185943A true JPS60185943A (ja) | 1985-09-21 |
Family
ID=12642632
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP4267684A Pending JPS60185943A (ja) | 1984-03-05 | 1984-03-05 | リ−ダ−プリンタ− |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS60185943A (ja) |
-
1984
- 1984-03-05 JP JP4267684A patent/JPS60185943A/ja active Pending
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