JPS60186485A - 間知ブロツク製造方法 - Google Patents
間知ブロツク製造方法Info
- Publication number
- JPS60186485A JPS60186485A JP4225584A JP4225584A JPS60186485A JP S60186485 A JPS60186485 A JP S60186485A JP 4225584 A JP4225584 A JP 4225584A JP 4225584 A JP4225584 A JP 4225584A JP S60186485 A JPS60186485 A JP S60186485A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- concrete
- semi
- formwork
- cured concrete
- cured
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
Links
- 238000004519 manufacturing process Methods 0.000 title claims description 25
- 238000009415 formwork Methods 0.000 claims description 37
- 239000012530 fluid Substances 0.000 claims description 10
- 238000000034 method Methods 0.000 claims description 6
- 230000009969 flowable effect Effects 0.000 claims 1
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 4
- 239000004744 fabric Substances 0.000 description 4
- 239000000047 product Substances 0.000 description 3
- 238000011084 recovery Methods 0.000 description 2
- 239000003795 chemical substances by application Substances 0.000 description 1
- 238000010924 continuous production Methods 0.000 description 1
- 238000005520 cutting process Methods 0.000 description 1
- 239000000446 fuel Substances 0.000 description 1
- 238000004064 recycling Methods 0.000 description 1
- 239000011265 semifinished product Substances 0.000 description 1
- 239000002699 waste material Substances 0.000 description 1
Landscapes
- Curing Cements, Concrete, And Artificial Stone (AREA)
- Devices For Post-Treatments, Processing, Supply, Discharge, And Other Processes (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は、間知ブロツク製造方法に関するものである。
従来、間知ブロックは、堤防等に用いられる際、第1図
に示すように組んで施工されるものであり、間知ブロッ
クの種類として、面が矩形状の基本布(1)の他それぞ
れ面形状の異なる根石(2)。
に示すように組んで施工されるものであり、間知ブロッ
クの種類として、面が矩形状の基本布(1)の他それぞ
れ面形状の異なる根石(2)。
側石(3)、隅五大(4)、隅石小(5)の5種類を必
要とするが、使用個所の相違により、これらの必要製造
量は、基本布(1)、根石(2)。
要とするが、使用個所の相違により、これらの必要製造
量は、基本布(1)、根石(2)。
側石(3)、隅石大小(4)・(5)の順に多く、−2
− 特に明石大小(4)、(5)は僅かの生産しか必要とし
ないものである。
− 特に明石大小(4)、(5)は僅かの生産しか必要とし
ないものである。
また、間知ブロツク製造方法は、第2図に示す通り、型
枠本体(6)の下側面を面パレット(7)で閉塞して組
立て構成した型枠(8)内に流動状態の流動コンクリー
ト〈9)を充填した後、型枠(8)ごと水蒸気雰囲気の
第1養生室(10)内に収納して、流動コンクリート(
9)を半養生状態の半養生コンクリート(11)とし、
次にこれを第1養生室(10)より取出し、型枠本体(
6)を離脱せしめると共に、半養生コンクリート(11
)を面パレット(7)ごと第2養生室(12)内に収納
して、半養生コンクリ−h(11)を完全養生状態の完
全養生コンクリート(13)とし、これを第2養生室(
12)から取出し、面パレッ1−(7)を離脱せしめる
と共に完全養生コンクリート(13)は製品とする。
枠本体(6)の下側面を面パレット(7)で閉塞して組
立て構成した型枠(8)内に流動状態の流動コンクリー
ト〈9)を充填した後、型枠(8)ごと水蒸気雰囲気の
第1養生室(10)内に収納して、流動コンクリート(
9)を半養生状態の半養生コンクリート(11)とし、
次にこれを第1養生室(10)より取出し、型枠本体(
6)を離脱せしめると共に、半養生コンクリート(11
)を面パレット(7)ごと第2養生室(12)内に収納
して、半養生コンクリ−h(11)を完全養生状態の完
全養生コンクリート(13)とし、これを第2養生室(
12)から取出し、面パレッ1−(7)を離脱せしめる
と共に完全養生コンクリート(13)は製品とする。
また、上記第1養り、室(10)取出後に1ilt脱せ
しめた型枠本体(6)と、第2養生室(12)取出後に
離脱せしめた面パレット(7)を組立てて型−3− 枠(8)を形成し、同型枠(8)を用いて上記工程を連
続的に行うものである。
しめた型枠本体(6)と、第2養生室(12)取出後に
離脱せしめた面パレット(7)を組立てて型−3− 枠(8)を形成し、同型枠(8)を用いて上記工程を連
続的に行うものである。
かかる上記製造方法では、量産のため多数の型枠(8)
を連続的に用いるものであるから、型枠(8)を組立て
るべき型枠本体(6)と面パレット(7)とは常時異な
った組合わせにより行われるものである。
を連続的に用いるものであるから、型枠(8)を組立て
るべき型枠本体(6)と面パレット(7)とは常時異な
った組合わせにより行われるものである。
よって、多数の基本行(1)と共に僅かの明石大小(4
)・(5)等を同時に生産するためには、基本石川の型
枠(8)の間に一定個数ごと明石大小(4)・(5)の
型枠(8)を配列しておかなければ、型枠本体(6)と
面パレット(7)との組合わせる種類が相違し、生産が
連続的に行えないことになり、型枠(8)修理のための
抜取りや、明石大小(7I)・(5)の生産量を調整す
る場合にはその都度配列を変えねばならず、量産には適
さず、従って、明石大小(4)・(5)等の僅かの生産
量しか必要としないものは手作業で行うしかなく、その
ためにのみ作業人員を必要とし、不経済であった。
)・(5)等を同時に生産するためには、基本石川の型
枠(8)の間に一定個数ごと明石大小(4)・(5)の
型枠(8)を配列しておかなければ、型枠本体(6)と
面パレット(7)との組合わせる種類が相違し、生産が
連続的に行えないことになり、型枠(8)修理のための
抜取りや、明石大小(7I)・(5)の生産量を調整す
る場合にはその都度配列を変えねばならず、量産には適
さず、従って、明石大小(4)・(5)等の僅かの生産
量しか必要としないものは手作業で行うしかなく、その
ためにのみ作業人員を必要とし、不経済であった。
−4=
また、第1養生室(10)及び第2養生室(12)に収
納する半製品はそれぞれ各室(1o)・(11)の床面
−Lに一段ずつ載置していたため、床面積を広くとらね
ばならず、規模が大変化していた。
納する半製品はそれぞれ各室(1o)・(11)の床面
−Lに一段ずつ載置していたため、床面積を広くとらね
ばならず、規模が大変化していた。
またかかる製造方法の生産ラインは第3図に示す通り略
し字状であり、これに囲まれる空間が無駄になると共に
、特に第1養生室(1o)取出後、離脱された型枠本体
(6)の回収搬路(14)と、第2養生室(12)取出
後、離脱された面パレット(7)の回収搬路(15)と
がそれぞれ長距離となり、生産能率も悪かった。
し字状であり、これに囲まれる空間が無駄になると共に
、特に第1養生室(1o)取出後、離脱された型枠本体
(6)の回収搬路(14)と、第2養生室(12)取出
後、離脱された面パレット(7)の回収搬路(15)と
がそれぞれ長距離となり、生産能率も悪かった。
尚、図中(16)は型枠本体(6)の脱型機、(17)
は製品搬路である。
は製品搬路である。
本発明では、流動コンクリートを充填した型枠上に半養
生コンクリートを面パレットごと載置して二段重ねとし
、同状態でこれを養生室内に収容し、上段の半養生コン
クリートを完全養生生コンクリートと成すと共に、下段
の半流動コンクリートを半養生コンクリートと成し、次
いで上段の面一 5 − パレットと下段の型枠本体とを組立てた新たな型枠上に
前記下段の半養生コンクリ−1〜を面パレットごと載置
して上記工程をリサイクルすることにより、必要生産量
の異なる各種形状の間知ブロックを容易に同一ラインで
製造でき、人手を要さずまた養生室床面積を半分に削減
でき、規模を小形化できる間知ブロツク製造方法を提供
せんとするものである。
生コンクリートを面パレットごと載置して二段重ねとし
、同状態でこれを養生室内に収容し、上段の半養生コン
クリートを完全養生生コンクリートと成すと共に、下段
の半流動コンクリートを半養生コンクリートと成し、次
いで上段の面一 5 − パレットと下段の型枠本体とを組立てた新たな型枠上に
前記下段の半養生コンクリ−1〜を面パレットごと載置
して上記工程をリサイクルすることにより、必要生産量
の異なる各種形状の間知ブロックを容易に同一ラインで
製造でき、人手を要さずまた養生室床面積を半分に削減
でき、規模を小形化できる間知ブロツク製造方法を提供
せんとするものである。
本考案の実施例を図面にもとづき詳説すれば、まず型枠
本体(6)の下側面を面パレット(7)で閉塞すべく組
立て構成した型枠(8)内に流動状態の流動コンクリー
ト(9)を充填する。
本体(6)の下側面を面パレット(7)で閉塞すべく組
立て構成した型枠(8)内に流動状態の流動コンクリー
ト(9)を充填する。
また、後述する別途の面パレット(7)上の半養生コン
クリート(11)を、面パレット(7)と共に、前記型
枠(8)上に載置する。
クリート(11)を、面パレット(7)と共に、前記型
枠(8)上に載置する。
次にこれを水蒸気雰囲気の養生室(18)内に収容し、
養生せしめる。かかる養生によって、上段の半養生コン
クリート(11)は、完全養生コンクリ−1〜(13)
となり、下段の流動コンクリート(9)は半養生コンク
リート(11)となる。
養生せしめる。かかる養生によって、上段の半養生コン
クリート(11)は、完全養生コンクリ−1〜(13)
となり、下段の流動コンクリート(9)は半養生コンク
リート(11)となる。
−〇 −
次にこれを養生室〈18)から取出し、上段の完全養生
コンクリート(13)から前記別途の面パレット(ア)
を離脱ゼしめ、完全養生コンクリート(13)を製品と
すると共に、下段の半養生コンクリート〈11)から型
枠本体(6)を離脱せしめ、面パレット(7)上に載っ
た半養生コンリート(11)を形成する。また上段の面
パレット(7)と、下段の型枠本体(6)との組合わせ
で新たな型枠(8)とする。
コンクリート(13)から前記別途の面パレット(ア)
を離脱ゼしめ、完全養生コンクリート(13)を製品と
すると共に、下段の半養生コンクリート〈11)から型
枠本体(6)を離脱せしめ、面パレット(7)上に載っ
た半養生コンリート(11)を形成する。また上段の面
パレット(7)と、下段の型枠本体(6)との組合わせ
で新たな型枠(8)とする。
以上を1サイクルとし、上記新たな型枠(8)を同サイ
クル初期の型枠(8)として用い、また上記面パレット
(7)上の半養生コンクリート(11)を、同サイクル
初期の面パレット(7)上の半養生コンクリート(11
)として用い、同サイクルを連続的に行うものであり、
養生室〈18)内において、下段で流動コンクリート(
9)を養生せしめられると共に、上段で半養生コンクリ
ート(11)を養生せしめられることにより、従来の製
造方法に比べて養生室(18)の床面積を半分に縮少す
ることができ、従って、水蒸気発−7− 生のためのボイラー燃費も削減することができるよう構
成されている。
クル初期の型枠(8)として用い、また上記面パレット
(7)上の半養生コンクリート(11)を、同サイクル
初期の面パレット(7)上の半養生コンクリート(11
)として用い、同サイクルを連続的に行うものであり、
養生室〈18)内において、下段で流動コンクリート(
9)を養生せしめられると共に、上段で半養生コンクリ
ート(11)を養生せしめられることにより、従来の製
造方法に比べて養生室(18)の床面積を半分に縮少す
ることができ、従って、水蒸気発−7− 生のためのボイラー燃費も削減することができるよう構
成されている。
しかもこの際に、型枠(8) lに載置する半養生コン
クリート(11)を、下段の型枠(8)と用の半養生コ
ンクリート(11)を、紙布大小(4)・(5)の型枠
〈8)上には紙布大小(4)・(5)用の半養仕コンク
リート(11)を載置しておくことにより、常時同一種
類の型枠本体(6)と面パレット(7)とが組合わされ
、生産ライン上で異なる種類の型枠(8)の配列を一定
にしておく必要を無クシ、かつ紙布(4)・(5)の生
産量調整を容易に行いうるよう構成している。
クリート(11)を、下段の型枠(8)と用の半養生コ
ンクリート(11)を、紙布大小(4)・(5)の型枠
〈8)上には紙布大小(4)・(5)用の半養仕コンク
リート(11)を載置しておくことにより、常時同一種
類の型枠本体(6)と面パレット(7)とが組合わされ
、生産ライン上で異なる種類の型枠(8)の配列を一定
にしておく必要を無クシ、かつ紙布(4)・(5)の生
産量調整を容易に行いうるよう構成している。
また第5図は本発明実施例に係る生産ラインであり、図
中(19)は型枠組立機、(20)はコンクリ−]−投
入機、(21)は半養生コンクリー1〜搬路、(22)
は型枠(8)十に半養生コンクリ−1−(11)を載置
するためのオートローダ−9(23)は養生室搬入機、
(24)は養生室搬出−8= 機、(25)は型枠(8)上から完全養生状態となった
完全養生コンクリート(13)を降ろすためのアンロー
ダ−、(26)は面パレット1ift脱機。
中(19)は型枠組立機、(20)はコンクリ−]−投
入機、(21)は半養生コンクリー1〜搬路、(22)
は型枠(8)十に半養生コンクリ−1−(11)を載置
するためのオートローダ−9(23)は養生室搬入機、
(24)は養生室搬出−8= 機、(25)は型枠(8)上から完全養生状態となった
完全養生コンクリート(13)を降ろすためのアンロー
ダ−、(26)は面パレット1ift脱機。
(27)は製品搬路、(28)は面パレツト回収搬路、
(29)は型枠(8)内の半養生生コンクリート(11
)から型枠本体(6)を離脱するための脱型機、(30
)は型枠本体回収搬路であり、全体に矩形状に轡或され
、設備床面積を有効に使用しうると共に、特に各搬路を
短く、無駄なく配されるよう構成している。
(29)は型枠(8)内の半養生生コンクリート(11
)から型枠本体(6)を離脱するための脱型機、(30
)は型枠本体回収搬路であり、全体に矩形状に轡或され
、設備床面積を有効に使用しうると共に、特に各搬路を
短く、無駄なく配されるよう構成している。
本発明によれば、流動コンクリ−1・を充填した型枠上
に半養生コンクリートを面パレットごと載置して二段重
ねとし、同状態でこれを養生室内に収容し、上段の半養
生コンクリートを完全養生コンクリートと成すと共に、
下段の流動コンクリートを半養生コンクリートと成し、
次いで上段の面パレットと下段の型枠本体とを組立てた
新たな型枠上に前記下段の半養生コンクリートを面パレ
ッ]〜ごと載置して上記工程をリサイクルすることによ
り、必要生産量の異なる各種形状の間知プロツー 9
− りを容易に同一ラインで製造でき、人手を要さず、また
養生室床面積を半分に削減でき、規模を小形化でき、経
済的であるという効果を秦する。
に半養生コンクリートを面パレットごと載置して二段重
ねとし、同状態でこれを養生室内に収容し、上段の半養
生コンクリートを完全養生コンクリートと成すと共に、
下段の流動コンクリートを半養生コンクリートと成し、
次いで上段の面パレットと下段の型枠本体とを組立てた
新たな型枠上に前記下段の半養生コンクリートを面パレ
ッ]〜ごと載置して上記工程をリサイクルすることによ
り、必要生産量の異なる各種形状の間知プロツー 9
− りを容易に同一ラインで製造でき、人手を要さず、また
養生室床面積を半分に削減でき、規模を小形化でき、経
済的であるという効果を秦する。
第1図は間知ブロツク使用状態説明図、第2図は従来の
間知ブロツク製造方法説明図、第3図は従来の間知ブロ
ツク製造ライン説明図、第4図は本発明実施例の間知ブ
ロツク製造方法説明図、第5図は同側に係る製造ライン
説明図である。 (6):型枠本体 (7)二面パレット (8):型枠 (9):流動コンクリート 〈11):半養生コンクリート (13)’:完全養生コンクリート (18):I生学 特許出願人 有限会社協同工業所 代理人 松 尾 憲 −部 −10−
間知ブロツク製造方法説明図、第3図は従来の間知ブロ
ツク製造ライン説明図、第4図は本発明実施例の間知ブ
ロツク製造方法説明図、第5図は同側に係る製造ライン
説明図である。 (6):型枠本体 (7)二面パレット (8):型枠 (9):流動コンクリート 〈11):半養生コンクリート (13)’:完全養生コンクリート (18):I生学 特許出願人 有限会社協同工業所 代理人 松 尾 憲 −部 −10−
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1)型枠本体(6)の下側面を面パレット(7)で閉塞
して組立てる型枠(8)内に流動コンクリ−)−(9)
を充填した後、これを養生室(18)内に収容して、流
動コンクリート(9)を半養生コンクリート(11)と
成し、次にこれから型枠本体(6)を離脱せしめると共
に、面パレット(7)↓の半養生コンクリート(11)
を前記養生室(18)内に収容して完全養生コンクリー
ト品とする間知ブロツク製造方法において、流動コンク
リート(9)を充填した型枠(8)上に半養生コンクリ
ート(11)を面パレット(7)ごと載置して二段重ね
と【ノ、同状態でこれを養生室(18)内に収容し、上
段の半養生コンクリート−1− (11)を完全養生コンクリート(13)と成すと共に
、下段の流動コンクリート(9)を半養生コンクリート
(11)と成し、次いで、上段の面パレット(7)と下
段の型枠本体〈6)とを組立てた新たな型枠(8)−ヒ
に前記下段の半養生コンクリート(11)を面パレット
(7)ごと載置して上記工程をリサイクルすることを特
徴とする間知ブロツク製造方法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP4225584A JPS60186485A (ja) | 1984-03-05 | 1984-03-05 | 間知ブロツク製造方法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP4225584A JPS60186485A (ja) | 1984-03-05 | 1984-03-05 | 間知ブロツク製造方法 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS60186485A true JPS60186485A (ja) | 1985-09-21 |
| JPH021796B2 JPH021796B2 (ja) | 1990-01-12 |
Family
ID=12630913
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP4225584A Granted JPS60186485A (ja) | 1984-03-05 | 1984-03-05 | 間知ブロツク製造方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS60186485A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0768529A (ja) * | 1993-10-04 | 1995-03-14 | Matsuoka Concrete Kogyo Kk | コンクリートブロツクの成形方法 |
-
1984
- 1984-03-05 JP JP4225584A patent/JPS60186485A/ja active Granted
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0768529A (ja) * | 1993-10-04 | 1995-03-14 | Matsuoka Concrete Kogyo Kk | コンクリートブロツクの成形方法 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH021796B2 (ja) | 1990-01-12 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| US5103616A (en) | Method and container for encapsulating tires | |
| US5214897A (en) | Concrete block | |
| JPS60186485A (ja) | 間知ブロツク製造方法 | |
| CN211389315U (zh) | 一种高效的多孔砖生产用自动化成型装置 | |
| JPH06226869A (ja) | 三次元形状発泡体の製作方法および製作装置 | |
| JPH054210A (ja) | コンクリートブロツク製造方法 | |
| US2250576A (en) | Process and apparatus for the manufacture of profiled bricks | |
| CN101077592B (zh) | 垂直布料装置和布料方法 | |
| CN207710996U (zh) | 一种砖坯成型机 | |
| JP2573131B2 (ja) | 大形コンクリート製品の即時脱型式自動成形機およびその成形方法 | |
| CN208137237U (zh) | 一种空心楼盖用轻质塑料芯模 | |
| CN111469477A (zh) | 一种利用建筑废弃物制备环保砖的方法及制备系统 | |
| US2856668A (en) | Concrete block molding machine | |
| JPS58185105A (ja) | 射出成形靴の製造方法 | |
| GB1604661A (en) | Method and apparatus for making blocks | |
| JPH05503909A (ja) | 押出し形材を組み立てることによる小さなクレートまたは他のプラスチツク容器の製造方法 | |
| US2239195A (en) | Method and apparatus for molding slabs | |
| US1879841A (en) | Method of manufacturing concrete header blocks | |
| CN216508420U (zh) | 一种混凝土试块模具车 | |
| JP2536972B2 (ja) | U字溝の製造装置および成形方法 | |
| GB2133336A (en) | Concrete spacer monitoring | |
| JPH0342171A (ja) | 自動造型設備 | |
| JPH045910B2 (ja) | ||
| CN213414548U (zh) | 一种快递包装专用pet板材 | |
| JPS5822521Y2 (ja) | 茸発生用培養基の充填圧縮成形機 |
Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| LAPS | Cancellation because of no payment of annual fees |