JPS58185105A - 射出成形靴の製造方法 - Google Patents
射出成形靴の製造方法Info
- Publication number
- JPS58185105A JPS58185105A JP57068402A JP6840282A JPS58185105A JP S58185105 A JPS58185105 A JP S58185105A JP 57068402 A JP57068402 A JP 57068402A JP 6840282 A JP6840282 A JP 6840282A JP S58185105 A JPS58185105 A JP S58185105A
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- JP
- Japan
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- design
- outsole
- injection molded
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- last
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- 238000002347 injection Methods 0.000 title claims description 20
- 239000007924 injection Substances 0.000 title claims description 20
- 238000004519 manufacturing process Methods 0.000 title claims description 9
- 238000000034 method Methods 0.000 claims description 6
- 239000000463 material Substances 0.000 description 7
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- 238000001746 injection moulding Methods 0.000 description 6
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Landscapes
- Footwear And Its Accessory, Manufacturing Method And Apparatuses (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明はダミーラストを使用した2度射出する射出成形
靴の製造方法に関する。
靴の製造方法に関する。
従来、ダミーラス)Th使用した2度射出する射出成形
靴の製造方法による場合は第9図に示す如く、ダミエラ
スト(3)、 サイドモールド(2)、ボトムモールド
(1りから構成された一次本底成形空隙(4)全形成し
、第(10)図に示す如く、該−欠本底成形空隙(4)
に第1次射出材料を注入して一次本底#5)を成形した
後、ダミーラス)(3)ffi取シ外し、第11図に示
す如く、胛被(6)を吊り込んだラスト(7)と前記ラ
スト止に存在する一次本底(5)とサイドモールド(2
)とから二次本底成形空隙(8)を形成する。
靴の製造方法による場合は第9図に示す如く、ダミエラ
スト(3)、 サイドモールド(2)、ボトムモールド
(1りから構成された一次本底成形空隙(4)全形成し
、第(10)図に示す如く、該−欠本底成形空隙(4)
に第1次射出材料を注入して一次本底#5)を成形した
後、ダミーラス)(3)ffi取シ外し、第11図に示
す如く、胛被(6)を吊り込んだラスト(7)と前記ラ
スト止に存在する一次本底(5)とサイドモールド(2
)とから二次本底成形空隙(8)を形成する。
ついで第12図に示す如く第二次射出材料を注入して二
次本底(9)全形成した後に、サイドモールド(2)、
ボトムモールド(14) 1に開いて、最後にラスト(
14)から脱靴して、第13図に示す如き、射出成形靴
を得ていた。
次本底(9)全形成した後に、サイドモールド(2)、
ボトムモールド(14) 1に開いて、最後にラスト(
14)から脱靴して、第13図に示す如き、射出成形靴
を得ていた。
しかしながら、この製造方法は第1回目の射出成形を行
い、−欠本底(5)を形成したのちにダミーラス[3)
f:取り出す時、−欠本底(5)の上面の一部又は全部
がダミーラスト(3)の下底についてしまい、第11図
に示す如く一次本底〔5)がボトムモールド(14)の
意匠面から一部又は全部が浮き上った状態になることが
多かった。このまま第2回目の射出成形を行うと、第1
2図に示す如く第2次射出成形材料の一部が一次本底(
5)の下にもぐり込んでしまい正常な積層とならず、た
とえば第1回目と第2回目の射出材料を異色にさせた場
合は上下2色の色分けにならない入シ組んだ不良品を発
生させるもとになっていた。この現象を防止するには一
部又は全部が浮き上がった一次本底(5)を作業者が機
械盆止めて手でボトムモールド(14)の意匠面に押し
込めなければならず、作業能率の低下や煩雑さがあった
。
い、−欠本底(5)を形成したのちにダミーラス[3)
f:取り出す時、−欠本底(5)の上面の一部又は全部
がダミーラスト(3)の下底についてしまい、第11図
に示す如く一次本底〔5)がボトムモールド(14)の
意匠面から一部又は全部が浮き上った状態になることが
多かった。このまま第2回目の射出成形を行うと、第1
2図に示す如く第2次射出成形材料の一部が一次本底(
5)の下にもぐり込んでしまい正常な積層とならず、た
とえば第1回目と第2回目の射出材料を異色にさせた場
合は上下2色の色分けにならない入シ組んだ不良品を発
生させるもとになっていた。この現象を防止するには一
部又は全部が浮き上がった一次本底(5)を作業者が機
械盆止めて手でボトムモールド(14)の意匠面に押し
込めなければならず、作業能率の低下や煩雑さがあった
。
本発明はかかる従来の欠点を解消した射出成形靴の製造
方法を提供するものでらる。
方法を提供するものでらる。
即ち、本発明はダミー2ストを使用した2度射出する射
出成形靴の製造方法においてボトムモールド意匠の一部
又は全部にオーバーハング意匠を設けてなること全特徴
とする射出成形靴の製造方法に係わる。
出成形靴の製造方法においてボトムモールド意匠の一部
又は全部にオーバーハング意匠を設けてなること全特徴
とする射出成形靴の製造方法に係わる。
以下、本発明を図面に基き詳細に説明する。第1図に示
す如く、ボトムモールド意匠の一部又は全部にオーパー
ツ・ング意匠を設けたボトムモールドfl)とサイドモ
ールド(2)とダミーラスト(3)から構成された一次
本底成形空隙(4)を形成する。サイドモールド(2)
は一般的には側面方向に二分割可能なサイドモールド全
使用する。次に第2図に示す如く、該−欠本底形成間隙
(4)に第1次射出材料金注入して一次本底(5)全形
成する。第1次射出材料は等が一般的である。次にダミ
ーラスト(3)を取り外し第3図に示す如く胛被(6)
を吊り込んだラスト(7)と前記ラスト上に存在する一
次本底(5)とサイドモールド(2)とから二次本底成
形空隙(8)t−形成する。
す如く、ボトムモールド意匠の一部又は全部にオーパー
ツ・ング意匠を設けたボトムモールドfl)とサイドモ
ールド(2)とダミーラスト(3)から構成された一次
本底成形空隙(4)を形成する。サイドモールド(2)
は一般的には側面方向に二分割可能なサイドモールド全
使用する。次に第2図に示す如く、該−欠本底形成間隙
(4)に第1次射出材料金注入して一次本底(5)全形
成する。第1次射出材料は等が一般的である。次にダミ
ーラスト(3)を取り外し第3図に示す如く胛被(6)
を吊り込んだラスト(7)と前記ラスト上に存在する一
次本底(5)とサイドモールド(2)とから二次本底成
形空隙(8)t−形成する。
ついで、第4図に示す如く第二次射出成形材料を注入し
て二次本底(9)全形成する。第二次射出成形材料はM
1次射出成形材料と同じ素材でもよいし、相溶性が有れ
ば異っていてもよい。一般的には同一素材であるが色違
いにして完成した本底が側面から2色に積層された状態
になるようにする。次に二次本底(9)全形成した後は
、サイドモールド(2)、ボトムモールド(1)全開い
て、ラスト(7)から脱靴し第5図に示す如き射出成形
靴を得る。
て二次本底(9)全形成する。第二次射出成形材料はM
1次射出成形材料と同じ素材でもよいし、相溶性が有れ
ば異っていてもよい。一般的には同一素材であるが色違
いにして完成した本底が側面から2色に積層された状態
になるようにする。次に二次本底(9)全形成した後は
、サイドモールド(2)、ボトムモールド(1)全開い
て、ラスト(7)から脱靴し第5図に示す如き射出成形
靴を得る。
本発明に用いられるボトムモールド(1)に設けたオー
バーハング意匠は意匠構成片(10)の上端幅が下端幅
より長い形状になっているものを指すが、意匠構成片(
10)と意匠構成片(10)によって形−3− 成される空隙部(1])の開放部(12)が底面(13
)(ラストモールドの表面の凹部底面)よシ狭いものも
含む、さらに述べるなら1次本底(5)が形成されたと
き、意匠面のいくつかの部分で逆テーパー状になってい
て簡単に離脱できないように形成されている意匠をオー
バーハング意匠とここでは定義する。たとえば第6図に
示す如く、意匠構成片(10)の断面がT字状のもので
もよいし、第7図に示す如く、意匠構成片(10)の断
面が逆三角形状のものでもよいし、第8図に示す如く、
意匠構成片(10)(10)の断面がへの字状に組み合
せされたものでよい。又、これらの各種の意匠構成ホ1
0 )を組み合せてもといし、一般的な意匠たとえば波
形意匠などと組み合せて使用してもよい。
バーハング意匠は意匠構成片(10)の上端幅が下端幅
より長い形状になっているものを指すが、意匠構成片(
10)と意匠構成片(10)によって形−3− 成される空隙部(1])の開放部(12)が底面(13
)(ラストモールドの表面の凹部底面)よシ狭いものも
含む、さらに述べるなら1次本底(5)が形成されたと
き、意匠面のいくつかの部分で逆テーパー状になってい
て簡単に離脱できないように形成されている意匠をオー
バーハング意匠とここでは定義する。たとえば第6図に
示す如く、意匠構成片(10)の断面がT字状のもので
もよいし、第7図に示す如く、意匠構成片(10)の断
面が逆三角形状のものでもよいし、第8図に示す如く、
意匠構成片(10)(10)の断面がへの字状に組み合
せされたものでよい。又、これらの各種の意匠構成ホ1
0 )を組み合せてもといし、一般的な意匠たとえば波
形意匠などと組み合せて使用してもよい。
本発明はボトノ、モールドの上面にオーパーツ・ング意
匠會設けることによυ、ダミーラストが一次本底から離
脱するとき、−次本底はボトムモールドの上面のオーパ
ーツ・ング意匠に逆テーパー状に食い込んでいるのでダ
ミーラストの下面に一次本底の上面の一部又は全部が付
着して位置がずれた− 4 − リ、浮き上ったりすることがなく、第2回目の射出成形
により靴底の2層が複雑に入ル組みみだれることがない
ので正常な2層を有する射出成形靴を得ることができる
1、又、−次本底が浮き上がらないのでダミーラストを
離脱させたとき、作業者がいちいちボトムモールドをの
ぞき込んで一次本底が浮き上っていないかどうか見ふ必
要が力く、作業性が向上し、作業時間を短縮することが
できる。また、本発明はボトムモールドの上面にオーバ
ーハング意匠を設けることによシ得られるので、靴底意
匠を変更させることなく、意匠構成片の上端面積を広げ
るだけでなく、従来から使用されている靴底意匠を変え
ることなく表現することができる。
匠會設けることによυ、ダミーラストが一次本底から離
脱するとき、−次本底はボトムモールドの上面のオーパ
ーツ・ング意匠に逆テーパー状に食い込んでいるのでダ
ミーラストの下面に一次本底の上面の一部又は全部が付
着して位置がずれた− 4 − リ、浮き上ったりすることがなく、第2回目の射出成形
により靴底の2層が複雑に入ル組みみだれることがない
ので正常な2層を有する射出成形靴を得ることができる
1、又、−次本底が浮き上がらないのでダミーラストを
離脱させたとき、作業者がいちいちボトムモールドをの
ぞき込んで一次本底が浮き上っていないかどうか見ふ必
要が力く、作業性が向上し、作業時間を短縮することが
できる。また、本発明はボトムモールドの上面にオーバ
ーハング意匠を設けることによシ得られるので、靴底意
匠を変更させることなく、意匠構成片の上端面積を広げ
るだけでなく、従来から使用されている靴底意匠を変え
ることなく表現することができる。
第1図乃至第5図は本発明の射出成形靴の製造工程を示
す説明図、第6図乃至第8図は本発明のオーバーハング
意匠を説明するための模式的断面図、第9図乃至第13
図は従来のダミーラストを使用する2度射出する射出成
形靴の製造工程金示す説明図である。 (1)・・・オー バーバング意匠を有するボトムモー
ルド国・・・サイドモールド (3)・−・ダミーラ
スト(4)・・・−欠本底成形空隙 (5)・・・−欠
本底(6)・・・胛被 (7)・・・ラス
ト(8)・・・二次本底成形空隙 (9)・・・二次本
底(10)・・・意匠構成片 (11)・・・空隙
部(12)・・・開放部 (13)・・・底面
特許出願人 −7− (13
す説明図、第6図乃至第8図は本発明のオーバーハング
意匠を説明するための模式的断面図、第9図乃至第13
図は従来のダミーラストを使用する2度射出する射出成
形靴の製造工程金示す説明図である。 (1)・・・オー バーバング意匠を有するボトムモー
ルド国・・・サイドモールド (3)・−・ダミーラ
スト(4)・・・−欠本底成形空隙 (5)・・・−欠
本底(6)・・・胛被 (7)・・・ラス
ト(8)・・・二次本底成形空隙 (9)・・・二次本
底(10)・・・意匠構成片 (11)・・・空隙
部(12)・・・開放部 (13)・・・底面
特許出願人 −7− (13
Claims (1)
- ダミーラストラ使用した2度射出する射出成形靴の製造
方法において、ボトムモールド意匠の一部又は全部にオ
ーバーバンク意匠を設けてなるボトムモールドを使用す
ることを特徴とする射出成形靴の製造方法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP57068402A JPS5943162B2 (ja) | 1982-04-23 | 1982-04-23 | 射出成形靴の製造方法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP57068402A JPS5943162B2 (ja) | 1982-04-23 | 1982-04-23 | 射出成形靴の製造方法 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS58185105A true JPS58185105A (ja) | 1983-10-28 |
| JPS5943162B2 JPS5943162B2 (ja) | 1984-10-20 |
Family
ID=13372655
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP57068402A Expired JPS5943162B2 (ja) | 1982-04-23 | 1982-04-23 | 射出成形靴の製造方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5943162B2 (ja) |
Cited By (6)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS61222401A (ja) * | 1985-03-29 | 1986-10-02 | 株式会社リーガルコーポレーション | 靴の製造方法 |
| JPH01218401A (ja) * | 1988-02-25 | 1989-08-31 | Moon Star Co | 射出成形靴の製造方法 |
| JPH01227704A (ja) * | 1988-03-08 | 1989-09-11 | Moon Star Co | 射出成形靴の製造方法 |
| JPH02220601A (ja) * | 1989-02-23 | 1990-09-03 | Asahi Corp | 多層靴底の射出成形法 |
| JPH03141902A (ja) * | 1989-10-30 | 1991-06-17 | Achilles Corp | 射出成形靴の製造方法 |
| JPH04183401A (ja) * | 1990-11-19 | 1992-06-30 | Asahi Corp | 多色靴底の射出成形法 |
-
1982
- 1982-04-23 JP JP57068402A patent/JPS5943162B2/ja not_active Expired
Cited By (6)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS61222401A (ja) * | 1985-03-29 | 1986-10-02 | 株式会社リーガルコーポレーション | 靴の製造方法 |
| JPH01218401A (ja) * | 1988-02-25 | 1989-08-31 | Moon Star Co | 射出成形靴の製造方法 |
| JPH01227704A (ja) * | 1988-03-08 | 1989-09-11 | Moon Star Co | 射出成形靴の製造方法 |
| JPH02220601A (ja) * | 1989-02-23 | 1990-09-03 | Asahi Corp | 多層靴底の射出成形法 |
| JPH03141902A (ja) * | 1989-10-30 | 1991-06-17 | Achilles Corp | 射出成形靴の製造方法 |
| JPH04183401A (ja) * | 1990-11-19 | 1992-06-30 | Asahi Corp | 多色靴底の射出成形法 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS5943162B2 (ja) | 1984-10-20 |
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