JPS60186630A - 温風暖房機 - Google Patents
温風暖房機Info
- Publication number
- JPS60186630A JPS60186630A JP59042285A JP4228584A JPS60186630A JP S60186630 A JPS60186630 A JP S60186630A JP 59042285 A JP59042285 A JP 59042285A JP 4228584 A JP4228584 A JP 4228584A JP S60186630 A JPS60186630 A JP S60186630A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- hot air
- louver
- sensor
- heater
- heated
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
Classifications
-
- G—PHYSICS
- G05—CONTROLLING; REGULATING
- G05D—SYSTEMS FOR CONTROLLING OR REGULATING NON-ELECTRIC VARIABLES
- G05D23/00—Control of temperature
- G05D23/19—Control of temperature characterised by the use of electric means
- G05D23/1902—Control of temperature characterised by the use of electric means characterised by the use of a variable reference value
-
- F—MECHANICAL ENGINEERING; LIGHTING; HEATING; WEAPONS; BLASTING
- F24—HEATING; RANGES; VENTILATING
- F24H—FLUID HEATERS, e.g. WATER OR AIR HEATERS, HAVING HEAT-GENERATING MEANS, e.g. HEAT PUMPS, IN GENERAL
- F24H15/00—Control of fluid heaters
- F24H15/20—Control of fluid heaters characterised by control inputs
- F24H15/265—Occupancy
-
- F—MECHANICAL ENGINEERING; LIGHTING; HEATING; WEAPONS; BLASTING
- F24—HEATING; RANGES; VENTILATING
- F24H—FLUID HEATERS, e.g. WATER OR AIR HEATERS, HAVING HEAT-GENERATING MEANS, e.g. HEAT PUMPS, IN GENERAL
- F24H15/00—Control of fluid heaters
- F24H15/30—Control of fluid heaters characterised by control outputs; characterised by the components to be controlled
- F24H15/33—Control of dampers
-
- F—MECHANICAL ENGINEERING; LIGHTING; HEATING; WEAPONS; BLASTING
- F24—HEATING; RANGES; VENTILATING
- F24H—FLUID HEATERS, e.g. WATER OR AIR HEATERS, HAVING HEAT-GENERATING MEANS, e.g. HEAT PUMPS, IN GENERAL
- F24H15/00—Control of fluid heaters
- F24H15/30—Control of fluid heaters characterised by control outputs; characterised by the components to be controlled
- F24H15/355—Control of heat-generating means in heaters
- F24H15/37—Control of heat-generating means in heaters of electric heaters
-
- F—MECHANICAL ENGINEERING; LIGHTING; HEATING; WEAPONS; BLASTING
- F24—HEATING; RANGES; VENTILATING
- F24H—FLUID HEATERS, e.g. WATER OR AIR HEATERS, HAVING HEAT-GENERATING MEANS, e.g. HEAT PUMPS, IN GENERAL
- F24H15/00—Control of fluid heaters
- F24H15/40—Control of fluid heaters characterised by the type of controllers
- F24H15/414—Control of fluid heaters characterised by the type of controllers using electronic processing, e.g. computer-based
-
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- F24—HEATING; RANGES; VENTILATING
- F24H—FLUID HEATERS, e.g. WATER OR AIR HEATERS, HAVING HEAT-GENERATING MEANS, e.g. HEAT PUMPS, IN GENERAL
- F24H9/00—Details
- F24H9/20—Arrangement or mounting of control or safety devices
- F24H9/2064—Arrangement or mounting of control or safety devices for air heaters
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Physics & Mathematics (AREA)
- General Engineering & Computer Science (AREA)
- Chemical & Material Sciences (AREA)
- Combustion & Propulsion (AREA)
- Mechanical Engineering (AREA)
- Thermal Sciences (AREA)
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- General Physics & Mathematics (AREA)
- Automation & Control Theory (AREA)
- Direct Air Heating By Heater Or Combustion Gas (AREA)
- Central Heating Systems (AREA)
- Domestic Hot-Water Supply Systems And Details Of Heating Systems (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
[分野]
本発明は、家庭の台所や、作業室のように暖められるべ
き人物が頻繁に移動する場所に設置するための温風暖房
機に関する。
き人物が頻繁に移動する場所に設置するための温風暖房
機に関する。
[従来技術]
冬季に台所で家事をする主婦のために、キツチンユニツ
トなどの下部に嵌め込んで足元近辺だけを局部的に暖め
るようにした省エネルギー型の温風暖房機が4でに考え
られ−Cいるが、台所は居間などと違っ4人がいたり、
いなかったりの変化が激しく、人の出入りの都電スイッ
チを操作覆るのは大変わり゛られしい。かといってスイ
ッチの入れっばなしCはこのイ!Fの暖房機の開発意図
に全くそぐわないことにイべろ。
トなどの下部に嵌め込んで足元近辺だけを局部的に暖め
るようにした省エネルギー型の温風暖房機が4でに考え
られ−Cいるが、台所は居間などと違っ4人がいたり、
いなかったりの変化が激しく、人の出入りの都電スイッ
チを操作覆るのは大変わり゛られしい。かといってスイ
ッチの入れっばなしCはこのイ!Fの暖房機の開発意図
に全くそぐわないことにイべろ。
また、渇1!Ii1が室内にJ3よぶ領域は比較的狭い
範囲に限定されるので、仕事士あちこち移動する都痕、
温風の恩恵からみはなされる始末となる。
範囲に限定されるので、仕事士あちこち移動する都痕、
温風の恩恵からみはなされる始末となる。
同様な事柄は、工場などの作業場で作業者が鋤いている
個所だけを局所的に暖房あるいは冷房りるようにして空
調経費のfJfI減を図った局所用空調機についても当
てはまる。
個所だけを局所的に暖房あるいは冷房りるようにして空
調経費のfJfI減を図った局所用空調機についても当
てはまる。
]発明の目的」
本発明の目的は、省1ネルギーを目的としく開発された
局所用の温風暖房機につぃC1さらに省1ネルギー効果
を畠めるとともに暖房能/Jを向」−さぼる方法を提供
することにある。
局所用の温風暖房機につぃC1さらに省1ネルギー効果
を畠めるとともに暖房能/Jを向」−さぼる方法を提供
することにある。
[発明の構成1
本発明の温風暖房機は、空気の吸入口おにび吐出口を備
えたハウジング内に電気ヒーターと送風機を組み込んだ
温風発生機に、被暖房物の有無を検知するための遠隔物
体感知センサと、該レンリー信月によって温風発生機の
電源を1111閑する機構を組み込んで構成されている
。本発明の好ましい態様としては前記空気吐出口に風向
偏向機構が設りられる。この風向偏向機構は、可変ルー
バと該ルーバの駆動機構とからなり、前記センサは発信
器と受信器とがるなる少くとも2組の遠隔物体感知セン
サであり、前記風向偏向機構は前記ヒンジの出力信号に
基づいて温mの吹出し方向が変えられる’bのであり、
且つ前記遠隔物体感知レン1)は光ビームセンサ、超音
波センサあるいはマイクロスイッチないしこれらと同効
品を使用するようになっている。
えたハウジング内に電気ヒーターと送風機を組み込んだ
温風発生機に、被暖房物の有無を検知するための遠隔物
体感知センサと、該レンリー信月によって温風発生機の
電源を1111閑する機構を組み込んで構成されている
。本発明の好ましい態様としては前記空気吐出口に風向
偏向機構が設りられる。この風向偏向機構は、可変ルー
バと該ルーバの駆動機構とからなり、前記センサは発信
器と受信器とがるなる少くとも2組の遠隔物体感知セン
サであり、前記風向偏向機構は前記ヒンジの出力信号に
基づいて温mの吹出し方向が変えられる’bのであり、
且つ前記遠隔物体感知レン1)は光ビームセンサ、超音
波センサあるいはマイクロスイッチないしこれらと同効
品を使用するようになっている。
[発明の効果]
上iiL!構成J、りなる本発明の温風暖JjJ l!
lは、次のような効果を秦りる。
lは、次のような効果を秦りる。
イ)暖房リベき室内に被暖房物、この場合は主として人
物がいるかいないかを、自動的に検知し、暖房機の電源
を断続さゼる1幾構が付属しているのて゛、人の出入り
が頻繁に行なわれ且つ出入りの時間も規則的(・ない、
例えば家庭の台1すiどか作業場の暖房に使用づれは、
部屋に出入りの都痕いらいら電源スイッ1−を操作Jる
手間が省(〕るし、電気代のi[I約効果も大きい。
物がいるかいないかを、自動的に検知し、暖房機の電源
を断続さゼる1幾構が付属しているのて゛、人の出入り
が頻繁に行なわれ且つ出入りの時間も規則的(・ない、
例えば家庭の台1すiどか作業場の暖房に使用づれは、
部屋に出入りの都痕いらいら電源スイッ1−を操作Jる
手間が省(〕るし、電気代のi[I約効果も大きい。
口)暖められるべき人物の位置を検!IJIL、τ温用
吹き出し用可変ルーバの方向を自動的に偏向させられる
の゛(゛、室内ぐ一人だり′C場所を移動さく!りLが
ら0業する場合など、J、り少ない熱1ネルギーC−J
:リイj効に暖1);を行ムうことがでさる。
吹き出し用可変ルーバの方向を自動的に偏向させられる
の゛(゛、室内ぐ一人だり′C場所を移動さく!りLが
ら0業する場合など、J、り少ない熱1ネルギーC−J
:リイj効に暖1);を行ムうことがでさる。
ハ)暖IAI幾から暖められるべき人物よ(゛の距1)
li+に応じ(自動的に温風の供給間を増加さUられる
のC′、また人物が温風が有効に届く範囲以」−に遠の
けば自動的に電源が切れる(幾代を1Iii+えている
ので、無意味な電力の浪費を抑えることがCさる。
li+に応じ(自動的に温風の供給間を増加さUられる
のC′、また人物が温風が有効に届く範囲以」−に遠の
けば自動的に電源が切れる(幾代を1Iii+えている
ので、無意味な電力の浪費を抑えることがCさる。
[実施例]
次に本発明の渇ffl暖房機を図に示1実茄例に基づい
C説明7る。
C説明7る。
部分破断面を含む本発明の暖房機の斜視図としての第1
図にJ5いで、前面部が解放された偏平な箱形ハウジン
グ1の内奥部にクロスフ1」−ファン2とその駆動用モ
ーター3が、ノア/ン2の+)0面にはレラミック系な
どの電気抵抗式発熱体4が、イしくハウジング1開口部
には可変ルーバ5が数句りられくいる。可変ルーバ5は
リンク6を介してその駆動用モーター1によって左右に
旋回させられる。発生温風の風向偏向uM椙とし゛(の
可変ルーバ5 は、本発明の目的達成のために必須な構
成TJ1索ではないが、暖房機の使用条イ1によっ′(
は大きな便益を与えてくれる。
図にJ5いで、前面部が解放された偏平な箱形ハウジン
グ1の内奥部にクロスフ1」−ファン2とその駆動用モ
ーター3が、ノア/ン2の+)0面にはレラミック系な
どの電気抵抗式発熱体4が、イしくハウジング1開口部
には可変ルーバ5が数句りられくいる。可変ルーバ5は
リンク6を介してその駆動用モーター1によって左右に
旋回させられる。発生温風の風向偏向uM椙とし゛(の
可変ルーバ5 は、本発明の目的達成のために必須な構
成TJ1索ではないが、暖房機の使用条イ1によっ′(
は大きな便益を与えてくれる。
またハウジング1の前面部には発光部と受光部との組み
合せからなる3組の光ビームセンサ8.9および10が
、それぞれ暖房1べき部屋の左側、中火並ひに<−i側
の;3つの領1或を分担しく被111舅人物を追跡Cさ
る方向を保−) (Ilk’ (!J klられ(おり
、これらの)tヒームレン1月1.9.10が発Jる信
号は、電i’ j、(制御回路11に送り込まれ′C解
析され、1す変ルーバJをli右い4れがの)°ノ向に
bk同さUる118号に変換され(、ルーバJlメ動用
モーター7に所定11.1間電流か流されてルーバ!J
は人物の存?jh向にλ、j向し−(f? 、+I−り
る。
合せからなる3組の光ビームセンサ8.9および10が
、それぞれ暖房1べき部屋の左側、中火並ひに<−i側
の;3つの領1或を分担しく被111舅人物を追跡Cさ
る方向を保−) (Ilk’ (!J klられ(おり
、これらの)tヒームレン1月1.9.10が発Jる信
号は、電i’ j、(制御回路11に送り込まれ′C解
析され、1す変ルーバJをli右い4れがの)°ノ向に
bk同さUる118号に変換され(、ルーバJlメ動用
モーター7に所定11.1間電流か流されてルーバ!J
は人物の存?jh向にλ、j向し−(f? 、+I−り
る。
光し−7、L〕1月1 、 !l 、1(lまたは別個
に取付りられた超?“′1波しシリは、Iり!i7);
(段がら被暖IiE人物J:(゛のrlIIt、Ifを
検知し、?LS了弐制御ll 1ijl 路11 T”
1i’i Itl 加工されたうえ、距離に応じて発
熱体4またはファン駆動用し一ター3に供給りる電圧・
電流の増減機lf%を介し℃温風発生[1)を増減さけ
ることがCきる。
に取付りられた超?“′1波しシリは、Iり!i7);
(段がら被暖IiE人物J:(゛のrlIIt、Ifを
検知し、?LS了弐制御ll 1ijl 路11 T”
1i’i Itl 加工されたうえ、距離に応じて発
熱体4またはファン駆動用し一ター3に供給りる電圧・
電流の増減機lf%を介し℃温風発生[1)を増減さけ
ることがCきる。
J、Iこ所定6i’+以1に距離が+tr、iっだ時に
は装置の電源回路を聞くこともCさる。。
は装置の電源回路を聞くこともCさる。。
第2図に示された本発明の第2の実施態様におい]、L
、可変ルーバ5の偏向動作は、偏向用レバー14を使っ
C手動ぐ行なえるし、またノ「」ツノ−マット15に組
み込まれた簡単なマイクロスイッチの働きたけによつC
自動的に人物の有無を検知し、作動電源を開閉させられ
るようになつ(いる3、12I11′3よび13はハウ
ジング断面の温風吹き出し口と循環空気取り入れDであ
る。
、可変ルーバ5の偏向動作は、偏向用レバー14を使っ
C手動ぐ行なえるし、またノ「」ツノ−マット15に組
み込まれた簡単なマイクロスイッチの働きたけによつC
自動的に人物の有無を検知し、作動電源を開閉させられ
るようになつ(いる3、12I11′3よび13はハウ
ジング断面の温風吹き出し口と循環空気取り入れDであ
る。
次に本発明の温風暖房装置の作動系統をそのブロック図
および)U−ヂャートとしての第3図および第4図によ
って説明づる。まず電源を入れ、71−1−スイッチ1
6を投入りると、この暖房(幾の温風が到達りる範囲内
ひ、ζ311Llの光ビームヒンリ8.9および10が
それぞれの受番)持ち領域内の被暖房人物の存否を調べ
る。3組の光ビームセンサ8.9.10のいずれか1組
の出力(g@ 108.209または310がOR回路
17を経C送り出されれば、へNl〕回路18でオート
スイッチ出力と遭遇し、発熱体4およびファン駆動用モ
ーター3に電力が供給され、温風が吹き出してくる。こ
の詩3相の光ビームセンサ8.9 、10からの出力信
号とルーバ5の向きを示すポテンショメーター19の出
力どI31電子弐制9I1回路11に送り込J、れ、人
物の1?在位冒に対(もさけ(どの〕“ツノにルーバ5
を偏向させるべきかが判断され、この制御回路11から
の出力に基づいてルーバ駆動用し一ターフが回転し、ル
ーバ5は人物と対向りる向さに偏向され−C停止トする
。ルーバ駆動田七−タ−7への通電時間はタイ7−等の
使用によってルーバ5の偏向周期の1/4時間に設定づ
る。なa3ルーバ5の駆fIl動力源としCは、111
1流し一ター、スラッピングし一ターあるいは交流し一
ターなどのいずれかを使用りる。J、た揚出偏向のノ“
ノ法としくはルーバの他に流体素子を用いることも℃き
る。
および)U−ヂャートとしての第3図および第4図によ
って説明づる。まず電源を入れ、71−1−スイッチ1
6を投入りると、この暖房(幾の温風が到達りる範囲内
ひ、ζ311Llの光ビームヒンリ8.9および10が
それぞれの受番)持ち領域内の被暖房人物の存否を調べ
る。3組の光ビームセンサ8.9.10のいずれか1組
の出力(g@ 108.209または310がOR回路
17を経C送り出されれば、へNl〕回路18でオート
スイッチ出力と遭遇し、発熱体4およびファン駆動用モ
ーター3に電力が供給され、温風が吹き出してくる。こ
の詩3相の光ビームセンサ8.9 、10からの出力信
号とルーバ5の向きを示すポテンショメーター19の出
力どI31電子弐制9I1回路11に送り込J、れ、人
物の1?在位冒に対(もさけ(どの〕“ツノにルーバ5
を偏向させるべきかが判断され、この制御回路11から
の出力に基づいてルーバ駆動用し一ターフが回転し、ル
ーバ5は人物と対向りる向さに偏向され−C停止トする
。ルーバ駆動田七−タ−7への通電時間はタイ7−等の
使用によってルーバ5の偏向周期の1/4時間に設定づ
る。なa3ルーバ5の駆fIl動力源としCは、111
1流し一ター、スラッピングし一ターあるいは交流し一
ターなどのいずれかを使用りる。J、た揚出偏向のノ“
ノ法としくはルーバの他に流体素子を用いることも℃き
る。
第4図は、311の光ビームレン1すが発する出力15
号がルーバ駆動用セーターを作動ぜしめる過程を説明し
にノローチt7−1−である。
号がルーバ駆動用セーターを作動ぜしめる過程を説明し
にノローチt7−1−である。
部屋の中央域の人物検知を受り持つ中央部に位置りる光
ビームセンサ9からの出力信号が出ているかが電子式制
御回路11内(゛チェックされ109、YI三5(Y)
であれば次にポテンショメーター19によ−〕て報知さ
れるルーバ位置が中央にあるかがチェックされ110、
Yであればこの回路信号はスター1−にもどされる。も
しNo(N>であれば、次にポテンショメーター19に
よって示されるルーバ位置が右向きであるかがブー1ツ
クされ111、Yであれば入力信号はルーバ駆動用モー
ター7に入力されてルーバ5の偏向周期の1./4 I
f、)聞分だりモーター7が左回転して右向きだったル
ーバ5を中央向きに偏向さける。またルーバ中央(<1
.dヂJ。
ビームセンサ9からの出力信号が出ているかが電子式制
御回路11内(゛チェックされ109、YI三5(Y)
であれば次にポテンショメーター19によ−〕て報知さ
れるルーバ位置が中央にあるかがチェックされ110、
Yであればこの回路信号はスター1−にもどされる。も
しNo(N>であれば、次にポテンショメーター19に
よって示されるルーバ位置が右向きであるかがブー1ツ
クされ111、Yであれば入力信号はルーバ駆動用モー
ター7に入力されてルーバ5の偏向周期の1./4 I
f、)聞分だりモーター7が左回転して右向きだったル
ーバ5を中央向きに偏向さける。またルーバ中央(<1
.dヂJ。
ツク110J3J:びルーバ右向き位置チェック111
のいずれもNであれば、次にポテンショメーター19が
ルー八左向きを示しているかチ]ニック112するヮY
であればルーバ駆動用モーター7をルーバ5の偏向周期
の1/′4時間だけ右回転させる信号をt−ター7に入
力さVルーバ5を中央向きに偏向させる。もしルーバ左
位置チェック112がNを示せば中央光ビームレンリー
9から入力(ffi号があったにもかかわらずポテンシ
ョメーター19の示づルーバ位置表示がいずれもNとな
ったのであるから暖房機の故障ど判101シて異常表示
灯20が点灯りる。ブザー畠を伴ってもよい。
のいずれもNであれば、次にポテンショメーター19が
ルー八左向きを示しているかチ]ニック112するヮY
であればルーバ駆動用モーター7をルーバ5の偏向周期
の1/′4時間だけ右回転させる信号をt−ター7に入
力さVルーバ5を中央向きに偏向させる。もしルーバ左
位置チェック112がNを示せば中央光ビームレンリー
9から入力(ffi号があったにもかかわらずポテンシ
ョメーター19の示づルーバ位置表示がいずれもNとな
ったのであるから暖房機の故障ど判101シて異常表示
灯20が点灯りる。ブザー畠を伴ってもよい。
71−1−スイッチ16が投入されて−b、電子式制御
回路11内での、中央部光ビームセン1ノ一人力信号が
出ているかのチェック109がNo(N>を示せば次に
部屋の右側領域の人物検知を受け持つ光ビームレン1)
8からの人力1を1号があるかがチェック308され、
YES (Y)であればルーバ5が右向き゛ぐあるかを
ブ」ツク309L/、Y’cあればこの入力信号はスタ
ー1〜にbどる。Nの場合にはモーター7を右向きにル
ーバ5の偏向周期の1./A 116間たり回転させる
信号がモーター1に入力されてルーバ5は中央向きある
いは右向さに偏向覆る。でしてこの回路信号は11びル
ーバ右向きかの°チェック309を受Gノ、Yであれば
信号はスター1〜にもどり、N?1″あればL−ターフ
をさらに右向きにルーバ偏向用+i1JのL/411i
′J間分同II+/、()C中火向さだ・〕たルーバ5
を右向きに偏向さける。
回路11内での、中央部光ビームセン1ノ一人力信号が
出ているかのチェック109がNo(N>を示せば次に
部屋の右側領域の人物検知を受け持つ光ビームレン1)
8からの人力1を1号があるかがチェック308され、
YES (Y)であればルーバ5が右向き゛ぐあるかを
ブ」ツク309L/、Y’cあればこの入力信号はスタ
ー1〜にbどる。Nの場合にはモーター7を右向きにル
ーバ5の偏向周期の1./A 116間たり回転させる
信号がモーター1に入力されてルーバ5は中央向きある
いは右向さに偏向覆る。でしてこの回路信号は11びル
ーバ右向きかの°チェック309を受Gノ、Yであれば
信号はスター1〜にもどり、N?1″あればL−ターフ
をさらに右向きにルーバ偏向用+i1JのL/411i
′J間分同II+/、()C中火向さだ・〕たルーバ5
を右向きに偏向さける。
右側イit置光ビームレンリ−8の入力信号があるがの
チェック308がNを示せば電子式制御回路11内にお
いでは、次に部屋の左側領域の人物検知を受()持つ光
ビームレンザ10の入力信号があるかがチェック210
され、Yl’あればルーバが左向きであるかをチェック
211シ、Yであればこの回路の入力信号はスタートに
もどる。Nを示せばモーター7を左向きに17ノ4周期
分回転させ、ルーバ5を中央向きまたは左向きに偏向ざ
ヒる。この回路信号は古びルーバムかのチェック211
を受り、Nを示U゛ぽ七−ター1を更に左向きに1/4
周明分回転さμてルーバ5を左向きに偏向さt!て11
的が果される。3組の光ビームセンリ−8,9,10の
いずれもが入力信号があるかのチェックに対してNと応
答すれば、異常表示幻20が点灯づる。
チェック308がNを示せば電子式制御回路11内にお
いでは、次に部屋の左側領域の人物検知を受()持つ光
ビームレンザ10の入力信号があるかがチェック210
され、Yl’あればルーバが左向きであるかをチェック
211シ、Yであればこの回路の入力信号はスタートに
もどる。Nを示せばモーター7を左向きに17ノ4周期
分回転させ、ルーバ5を中央向きまたは左向きに偏向ざ
ヒる。この回路信号は古びルーバムかのチェック211
を受り、Nを示U゛ぽ七−ター1を更に左向きに1/4
周明分回転さμてルーバ5を左向きに偏向さt!て11
的が果される。3組の光ビームセンリ−8,9,10の
いずれもが入力信号があるかのチェックに対してNと応
答すれば、異常表示幻20が点灯づる。
なお、0または左側光ビー11廿ンサ8.10と中火光
ビームセンサ9との21のセンサからの人力信号が電子
式制御回路11に送入された場合はレンリは中央向きに
偏向させられる。
ビームセンサ9との21のセンサからの人力信号が電子
式制御回路11に送入された場合はレンリは中央向きに
偏向させられる。
第5図は投光素子(L E D )と受光系了()A1
〜ダイA−ド)との相み合]つμからなる光ビームレン
リの1i号光41−から電子式制御回路に入力されるま
C・の過程を+、fJ明したノ゛(」ツク図て゛ある。
〜ダイA−ド)との相み合]つμからなる光ビームレン
リの1i号光41−から電子式制御回路に入力されるま
C・の過程を+、fJ明したノ゛(」ツク図て゛ある。
パルス発1h※回路401ぐ発生さl!lこ電気パルス
は投光ホfドンーイバ−402を紅(投)L本了403
に送り込まれ、パルス状の光ビームが被暖房人物の存在
リベさ部14(内に投射される。人物が存イ[ilれば
、人物に当つ(1λ射させられた光ビームは受光素子4
04にJご) ’C’ :I i!ツブされ、)に仏シ
ー;を電気伝日に変換さける回路40j)おJ、ひノ′
ンノ゛406を杼(検波・積分回路407に送り込ま4
′シ、この人力桔p、 Q月京!−9であるパルス発振
回路401から受(プ入れた電気パルスとの対ljQ
iT+:、 1jj=が行われ、’!! IyJ 機か
ら人物よ−Cの距離が締定され(この距離情報も受光信
号に載せられて波型整形回路408を経てアンプを含む
出力回路409にとどけられる。
は投光ホfドンーイバ−402を紅(投)L本了403
に送り込まれ、パルス状の光ビームが被暖房人物の存在
リベさ部14(内に投射される。人物が存イ[ilれば
、人物に当つ(1λ射させられた光ビームは受光素子4
04にJご) ’C’ :I i!ツブされ、)に仏シ
ー;を電気伝日に変換さける回路40j)おJ、ひノ′
ンノ゛406を杼(検波・積分回路407に送り込ま4
′シ、この人力桔p、 Q月京!−9であるパルス発振
回路401から受(プ入れた電気パルスとの対ljQ
iT+:、 1jj=が行われ、’!! IyJ 機か
ら人物よ−Cの距離が締定され(この距離情報も受光信
号に載せられて波型整形回路408を経てアンプを含む
出力回路409にとどけられる。
第1図および第2図は、本発明になる温風暖房機の2つ
の実施態様の部分破断面を含む斜視図、第3図おJ、び
第4図は、暖房機の作動系統を説明したブ「」ツク図と
7[ノーチャー;・、そ(〕て第5図は人物を検知りる
ための光ビームLンリの発光部、受光部が人物検知信号
を発して出力回路に人力さける過程を説明したブロック
図である。 図中 1・・・箱形ハウジング 2・・・クロスノロ−
フッ・ン 3・・・ファン駆動用七−ター 4・・・電
気抵抗式発熱体 5・・・可変ルーバ 6・・・リンク
1・・・ルーバ駆動用モーター 8.9.10・・・
光ピームレンリ 11・・・電子式制御回路 14・・
・偏向用レバー15・・・マイク日スイッチ内蔵フ目ア
ー7ツト代理人 石黒健二
の実施態様の部分破断面を含む斜視図、第3図おJ、び
第4図は、暖房機の作動系統を説明したブ「」ツク図と
7[ノーチャー;・、そ(〕て第5図は人物を検知りる
ための光ビームLンリの発光部、受光部が人物検知信号
を発して出力回路に人力さける過程を説明したブロック
図である。 図中 1・・・箱形ハウジング 2・・・クロスノロ−
フッ・ン 3・・・ファン駆動用七−ター 4・・・電
気抵抗式発熱体 5・・・可変ルーバ 6・・・リンク
1・・・ルーバ駆動用モーター 8.9.10・・・
光ピームレンリ 11・・・電子式制御回路 14・・
・偏向用レバー15・・・マイク日スイッチ内蔵フ目ア
ー7ツト代理人 石黒健二
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1)空気吸入口および吐出口を備えたハウジング内に電
気ヒーターと送風機を組み込んだ温風発生機に、被暖房
物の有無を検知するための遠隔物体感知センサと、該セ
ンサ信号によって温風発生機の電源を開開りる機構を組
み込んl−なる温風暖房機。 2)空気吸入1.j jJ3 J:び吐出口を備えlc
ハウジング内に電気ヒーターと送風機を組み込んだ温I
!1発生機に、被啜りj物の有無を検知するための遠隔
物体感知レノ1ノ゛と、該センサ・信号によって温風発
生機の電源を1711開りるIM横を組み込むと共に、
前記空気吐出[」に風向偏向機構を取りイ1けてなる温
風暖1)〕機。 3)前記風向偏向機構は、TiJ変ルーバど該ルーバの
駆動機構とからなり、前記センサは発イ5器と受信器と
からなる少くと−し2組の遠隔物体感知センサ(”あり
、前記風向偏向機構は前記センサの出力信号に基づいて
温風吹出し方向が変えられることを特徴とする特許請求
の範囲第一+−項記載の湿FLJil暖房機。 4)前記遠隔物体感知センサ【よ光ビームレンサ、超音
波センサあるいはマイクロスイッチないしこれらと同効
品であることを特徴とする特V1請求の範囲第1項ない
し第3項のいずれかに記載の温風暖房機。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP59042285A JPS60186630A (ja) | 1984-03-05 | 1984-03-05 | 温風暖房機 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP59042285A JPS60186630A (ja) | 1984-03-05 | 1984-03-05 | 温風暖房機 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS60186630A true JPS60186630A (ja) | 1985-09-24 |
Family
ID=12631773
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP59042285A Pending JPS60186630A (ja) | 1984-03-05 | 1984-03-05 | 温風暖房機 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS60186630A (ja) |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US5805767A (en) * | 1996-01-16 | 1998-09-08 | Jouas; Gary | Electronically-controlled heater |
| US6091888A (en) * | 1995-05-15 | 2000-07-18 | Honeywell Consumer Products, Inc. | Portable environmental conditioning device with presence detector responsive shutoff |
| FR2904440A1 (fr) * | 2006-07-26 | 2008-02-01 | Thermor Ind Soc Par Actions Si | "dispositif de chauffage de locaux" |
-
1984
- 1984-03-05 JP JP59042285A patent/JPS60186630A/ja active Pending
Cited By (5)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US6091888A (en) * | 1995-05-15 | 2000-07-18 | Honeywell Consumer Products, Inc. | Portable environmental conditioning device with presence detector responsive shutoff |
| US5805767A (en) * | 1996-01-16 | 1998-09-08 | Jouas; Gary | Electronically-controlled heater |
| FR2904440A1 (fr) * | 2006-07-26 | 2008-02-01 | Thermor Ind Soc Par Actions Si | "dispositif de chauffage de locaux" |
| EP1884854A2 (fr) | 2006-07-26 | 2008-02-06 | Thermor Industrie | Dispositif de chauffage de locaux |
| EP1884854A3 (fr) * | 2006-07-26 | 2009-03-04 | Thermor Industrie | Dispositif de chauffage de locaux |
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