JPS6018667Y2 - 動力伝達装置 - Google Patents
動力伝達装置Info
- Publication number
- JPS6018667Y2 JPS6018667Y2 JP1979185126U JP18512679U JPS6018667Y2 JP S6018667 Y2 JPS6018667 Y2 JP S6018667Y2 JP 1979185126 U JP1979185126 U JP 1979185126U JP 18512679 U JP18512679 U JP 18512679U JP S6018667 Y2 JPS6018667 Y2 JP S6018667Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- power transmission
- output shaft
- output
- outer ring
- shaft
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
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- Braking Arrangements (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
本考案は動力伝達装置に関し、その目的とする処は入力
が切れた際に出力側が慣性でそのまま回転しないようロ
ックすると共に、入力側よりも出力側が早く回転しよう
とした時にそれを制動することができ、しかも入力及び
出力側が停止した状態で外力により出力側が逆転しない
ようロックできるようにした装置を提供することにある
。
が切れた際に出力側が慣性でそのまま回転しないようロ
ックすると共に、入力側よりも出力側が早く回転しよう
とした時にそれを制動することができ、しかも入力及び
出力側が停止した状態で外力により出力側が逆転しない
ようロックできるようにした装置を提供することにある
。
本考案実例の一例を搬送装置例えば傾斜コンベヤの駆動
手段として使用されるモータプーリについて図面により
説明すると、第1図において1はベルトが巻回される回
転ドラムであり、その両端が夫々ブラケット2に固着さ
れ該ブラケット2を介して支軸3,4に回転自在に軸支
されている。
手段として使用されるモータプーリについて図面により
説明すると、第1図において1はベルトが巻回される回
転ドラムであり、その両端が夫々ブラケット2に固着さ
れ該ブラケット2を介して支軸3,4に回転自在に軸支
されている。
この支軸3,4は夫々傾斜コンベヤの機械に回転不能に
支承されるようになっている。
支承されるようになっている。
aはモータであり、正逆即ち時計方向及び反時前方向に
夫々回転できるようになっている。
夫々回転できるようになっている。
尚、モータaは時計方向しか回転しないものであっても
よい。
よい。
alはモータaのケーシングであり、その両端が夫々前
記支軸3,4に回転不能に固定されると共に、支軸3側
にキャケース5が設けられている。
記支軸3,4に回転不能に固定されると共に、支軸3側
にキャケース5が設けられている。
a2はロータ軸即ち入力軸であって、その回転力が後述
する伝達機構を介して出力軸すに伝えられるようになっ
ている。
する伝達機構を介して出力軸すに伝えられるようになっ
ている。
出力軸すはケーシングa1に回転自在に支承され、その
−半部にセレーションが切られている。
−半部にセレーションが切られている。
このセレーション部へはギヤケース5内に突入し平歯車
6と噛み合う。
6と噛み合う。
平歯車6はギヤケース6に回転自在に支承された従動軸
7の外周に嵌着固定され、出力軸すの回転を従動軸7に
伝えるようにする。
7の外周に嵌着固定され、出力軸すの回転を従動軸7に
伝えるようにする。
従動軸7はその一半部にセレーションが切られ、該セレ
ーション部7aがギヤケース5外へ突出して内歯々車8
と噛み合っている。
ーション部7aがギヤケース5外へ突出して内歯々車8
と噛み合っている。
内歯々車8は前記ブラケット2に固定され、該ブラケッ
ト2とともに回転ドラム1を回転させるようにする。
ト2とともに回転ドラム1を回転させるようにする。
斯くして伝達機構を介して出力軸すに伝えられた入力軸
a2の回転力は平歯車6、従動軸7、内歯々車8を介し
て回転ドラム1に伝達され、該ドラム1外周のベルトを
周動させるようにする。
a2の回転力は平歯車6、従動軸7、内歯々車8を介し
て回転ドラム1に伝達され、該ドラム1外周のベルトを
周動させるようにする。
一方、伝達機構は入力軸褐の正逆両方向の回転を出力軸
すに伝えると共に場合によって出力軸すを制動又はロッ
クするようにするものであり、その構造を第2図及び第
3図に拡大して示す。
すに伝えると共に場合によって出力軸すを制動又はロッ
クするようにするものであり、その構造を第2図及び第
3図に拡大して示す。
9は外輪であり、ケーシングa□に一体的に設けられた
支承部10の筒状部分10aに嵌め合い、平行キー11
によって回り止めされている。
支承部10の筒状部分10aに嵌め合い、平行キー11
によって回り止めされている。
即ち、外輪9はケーシングa□が固定部材であるからこ
れもまた固定部材となる。
れもまた固定部材となる。
12は出力ハブであり、出力軸す外周に軸着され平行キ
ー13によって回り止めされると共に、外輪9内に回転
自在に遊嵌する。
ー13によって回り止めされると共に、外輪9内に回転
自在に遊嵌する。
また、出力ハブ12はその大径部分12aが三間所の弧
状部14を残して多角形状に切欠形成され、それにより
各弧状部14間と外輪9内周との間に動力伝達部材Cの
移動路15が形成されている。
状部14を残して多角形状に切欠形成され、それにより
各弧状部14間と外輪9内周との間に動力伝達部材Cの
移動路15が形成されている。
動力伝達部材Cはコロ又は球体が使用され、各弧状部1
4間に夫々一対計三対設けられバネ16によって互いに
対面する方向に付勢されている。
4間に夫々一対計三対設けられバネ16によって互いに
対面する方向に付勢されている。
尚、動力伝達部材Cは少なくとも一対設けられていれば
その機能を果すが、図示せる如く三対設ければ作動が確
実となる。
その機能を果すが、図示せる如く三対設ければ作動が確
実となる。
また、移動路15は出力ハブ12の大径部分112a外
周が直線的に切欠されたことによって動力伝達部材Cの
移動方向に向かってくさび形に絞られ、途中に動力伝達
部材Cの移動を阻止する係止部15aが形成される。
周が直線的に切欠されたことによって動力伝達部材Cの
移動方向に向かってくさび形に絞られ、途中に動力伝達
部材Cの移動を阻止する係止部15aが形成される。
17は外輪9内周に圧入された止め板であり、動力伝達
部材Cの軸方向の移動を阻止し移動路15からの脱落を
防止するようにする。
部材Cの軸方向の移動を阻止し移動路15からの脱落を
防止するようにする。
12は入力フランジであり、入力軸褐外周に軸着され平
行キー19によって回り止めされると共に、出力ハブ1
2の小径部分12b外筒にすべり軸受20を介して回転
自在に嵌せ合っている。
行キー19によって回り止めされると共に、出力ハブ1
2の小径部分12b外筒にすべり軸受20を介して回転
自在に嵌せ合っている。
18aは入力フランジ18の一端に形成されたフランジ
部であり、外輪9内に遊嵌すると共に3つの爪片21が
突設される。
部であり、外輪9内に遊嵌すると共に3つの爪片21が
突設される。
爪片21は外輪9内周に沿うよう弧状に湾曲・し、前記
移動路15内に挿入され動力伝達部材C間に位置する。
移動路15内に挿入され動力伝達部材C間に位置する。
尚、図中22は入力フランジ18を抜は止めする止め輪
X′22は入力フランジ18を支承するベアリングであ
る。
X′22は入力フランジ18を支承するベアリングであ
る。
斯る伝達機構の作動を第4図〜第6図及び第7図〜第9
図に示す。
図に示す。
先ず、入力輪褐を時計方向に回転させた場合、該軸a2
とともに入力フランジ18が回転しその爪片21が移動
路15内を変位してそれに対応する動力伝達部材Cに当
接する。
とともに入力フランジ18が回転しその爪片21が移動
路15内を変位してそれに対応する動力伝達部材Cに当
接する。
そして、爪片21がバネ10に抗して動力伝達部材Cを
押しやり移動路15の端部、即ち弧状部14の端面に押
しつける。
押しやり移動路15の端部、即ち弧状部14の端面に押
しつける。
これにより出力ハブ12が入力フランジ18と連繋して
一体に回転し、出力軸すを回転させる(第4図)。
一体に回転し、出力軸すを回転させる(第4図)。
尚、この場合爪片21と係合しないもう一方の動力伝達
部材Cは出力ハブ12の回転に伴う外輪9との摩擦抵抗
によってバネ16に抗して回転方向に変位し、動力伝達
には関与しない。
部材Cは出力ハブ12の回転に伴う外輪9との摩擦抵抗
によってバネ16に抗して回転方向に変位し、動力伝達
には関与しない。
そして、この状態で出力軸すが入力軸a2よりも早く回
転した場合(傾斜コンベヤではその搬送方向が下向きの
場合ベルトの慣性によって出力軸すに回転方向と同方向
の回転トルクが付加され、出力軸すが入力軸a2よりも
早く回転することがある。
転した場合(傾斜コンベヤではその搬送方向が下向きの
場合ベルトの慣性によって出力軸すに回転方向と同方向
の回転トルクが付加され、出力軸すが入力軸a2よりも
早く回転することがある。
)、出力ハブ12が入力フランジ18に対して相対的に
時計方向に回動することになり、爪片21に当接してい
た動力伝達部材Cが該爪片21から離反しバネ16で付
勢されて移動路15を出力ハブ12の回転方向とは反対
方向に変位する。
時計方向に回動することになり、爪片21に当接してい
た動力伝達部材Cが該爪片21から離反しバネ16で付
勢されて移動路15を出力ハブ12の回転方向とは反対
方向に変位する。
そして、動力伝達部材Cが係止部15aまで変位して外
輪9に接触し、その摩擦抵抗によって出力ハブ12が制
動されその回転速度が落ちる。
輪9に接触し、その摩擦抵抗によって出力ハブ12が制
動されその回転速度が落ちる。
出力ハブ12の回転速度が落ちると、再び爪片が動力伝
達部材Cを押圧して弧状部14側へ変位させその端面に
当接させることにより出力軸すと入力軸褐の回転が同期
する。
達部材Cを押圧して弧状部14側へ変位させその端面に
当接させることにより出力軸すと入力軸褐の回転が同期
する。
次ニ、モータaの電源を切ってモータaを停止させると
入力軸a2及び出力軸すが停止するが、この場合ベルト
の慣性によって出力軸すの方が入力軸褐よりも長く回転
を続行しようとする。
入力軸a2及び出力軸すが停止するが、この場合ベルト
の慣性によって出力軸すの方が入力軸褐よりも長く回転
を続行しようとする。
しかして、この場合入力軸褐の回転が停止した状態で出
力軸すが回転するので、出力ハブ12の回転に伴って動
力伝達部材Cがバネに付勢されて係止部15aへ変位し
、そこで外輪9に接触して係止される。
力軸すが回転するので、出力ハブ12の回転に伴って動
力伝達部材Cがバネに付勢されて係止部15aへ変位し
、そこで外輪9に接触して係止される。
これにより出力ハブ12がロックされて出力軸すの回転
即ちベルトの周動が停止する(第5図)。
即ちベルトの周動が停止する(第5図)。
従って、コンベヤのオーバーランプが防止される。
次に、入力軸a2及び出力軸すが停止した状態で出力軸
すに今までの回転方向とは逆の回転トルクが作用した場
合(コンベヤの搬送方向が上向きでベルト上に被搬送物
を乗せたままコンベヤを停止させると、被搬送物の重み
によりベルトが逆方向に周動し出力軸すが逆転する場合
がある。
すに今までの回転方向とは逆の回転トルクが作用した場
合(コンベヤの搬送方向が上向きでベルト上に被搬送物
を乗せたままコンベヤを停止させると、被搬送物の重み
によりベルトが逆方向に周動し出力軸すが逆転する場合
がある。
)、今まで動力伝達に関与していなかった方の動力伝達
部材Cが出カッ・ブ12と外輪1の摩擦抵抗により係止
部15a側へ変位し、そこで両者12,9間に挟持され
て係止される。
部材Cが出カッ・ブ12と外輪1の摩擦抵抗により係止
部15a側へ変位し、そこで両者12,9間に挟持され
て係止される。
これにより出力ハブ12がロックされ出力軸すの逆転が
禁止される。
禁止される。
従って、コンベヤの逆走が防止されベルト上の被搬送物
の落下を防止することができる。
の落下を防止することができる。
次に、第7図〜第9図は入力軸褐を反時計方向に回転さ
せた場合の各状態を示すが、この場合前述した場合と夫
々反対側の動力伝達部材Cが動力の伝達及び出力ハブ1
2の制動又はロックに関与するようになっており、以下
の作動は同様であるから説明は省略する。
せた場合の各状態を示すが、この場合前述した場合と夫
々反対側の動力伝達部材Cが動力の伝達及び出力ハブ1
2の制動又はロックに関与するようになっており、以下
の作動は同様であるから説明は省略する。
尚、前記実施例では傾斜コンベヤに使用されるモータプ
ーリについて説明したが、本考案装置はモータの回転に
より荷物を吊り上げるホイスト等にも応用できることは
勿輪である。
ーリについて説明したが、本考案装置はモータの回転に
より荷物を吊り上げるホイスト等にも応用できることは
勿輪である。
この場合、特に荷を吊り上げた状態でモータを停止させ
た際に荷物の落下を防止することができるという効果を
奏する。
た際に荷物の落下を防止することができるという効果を
奏する。
本考案は成上の如く構成したので、出力軸に対し同軸を
入力軸と相対的に正逆何れかの方向に回転させる回転ト
ルクが作用した場合に、その回転トルクの作用方向と同
方向側又は逆方向側の動力伝達部材がバネ材で付勢され
るか、或いは外輪との摩擦抵抗により係止部へ移動し、
固定部材である外輪との間に挟持されて係止されること
で出力ハブがロック又は制動され、入力軸の回転が停止
した際に出力軸がそのまま慣性で回転を続けないようロ
ックすることができると共に、入力軸よりも出力軸が早
く回転しようとした時にそれを制動することができ、し
かも入力及び出力軸が停止した状態で外力により出力軸
が逆転しないようロックすることができる。
入力軸と相対的に正逆何れかの方向に回転させる回転ト
ルクが作用した場合に、その回転トルクの作用方向と同
方向側又は逆方向側の動力伝達部材がバネ材で付勢され
るか、或いは外輪との摩擦抵抗により係止部へ移動し、
固定部材である外輪との間に挟持されて係止されること
で出力ハブがロック又は制動され、入力軸の回転が停止
した際に出力軸がそのまま慣性で回転を続けないようロ
ックすることができると共に、入力軸よりも出力軸が早
く回転しようとした時にそれを制動することができ、し
かも入力及び出力軸が停止した状態で外力により出力軸
が逆転しないようロックすることができる。
また、動力伝達部材が一対設けられていることにより、
入力軸の回転方向が時計方向及び反時計方向の何れであ
っても上記の様な出力軸のロック及び制動機能を発揮す
ることができる。
入力軸の回転方向が時計方向及び反時計方向の何れであ
っても上記の様な出力軸のロック及び制動機能を発揮す
ることができる。
依って所期の目的を達威し得る。
第1図は本考案装置を備えたモータプーリを示す断面図
、第2図は伝達機構の拡大断面図、第3図は第2図の■
−■線断面図、第4図〜第9図は伝達機構の作動状態を
示す断面図である。 尚図中、a・・・・・・モータ、a2・・・・・・入力
軸、b・・・・・・出力軸、C・・・・・・動力伝達部
材、9・・・・・・外輪、12・・・・・・出力ハブ、
15・・・・・・移動部、15a・・・・・・係止部、
16・・・・・・バネ、18・・・・・・入力フランジ
、21・・・・・・爪片。
、第2図は伝達機構の拡大断面図、第3図は第2図の■
−■線断面図、第4図〜第9図は伝達機構の作動状態を
示す断面図である。 尚図中、a・・・・・・モータ、a2・・・・・・入力
軸、b・・・・・・出力軸、C・・・・・・動力伝達部
材、9・・・・・・外輪、12・・・・・・出力ハブ、
15・・・・・・移動部、15a・・・・・・係止部、
16・・・・・・バネ、18・・・・・・入力フランジ
、21・・・・・・爪片。
Claims (1)
- 固定部材であって且つ出力軸が挿入される外輪と、出力
軸に固定され前記外輪内に回転可能に嵌め合う出力ハブ
と、この出力ハブ外周と外輪との間の周方向適宜長さ区
間に形成される移動路と、この移動路の両端部に収容さ
れ、且つ出力ハブにバネ材を介して取付けられ対面方向
に付勢される一対の動力伝達部材と、移動路の両端部を
夫々前記バネ材の付勢力向にくさび形状として設けられ
る動力伝達部材の係止部と、上記出力軸と軸芯が一致す
る入力軸に固定される入力フランジと、この入力フラン
ジの尖端に突設され、且つ前記移動路における一対の動
力伝達部材の中間に挿入される爪片とを具備してなる動
力伝達装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1979185126U JPS6018667Y2 (ja) | 1979-12-29 | 1979-12-29 | 動力伝達装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1979185126U JPS6018667Y2 (ja) | 1979-12-29 | 1979-12-29 | 動力伝達装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS56101229U JPS56101229U (ja) | 1981-08-08 |
| JPS6018667Y2 true JPS6018667Y2 (ja) | 1985-06-06 |
Family
ID=29695324
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1979185126U Expired JPS6018667Y2 (ja) | 1979-12-29 | 1979-12-29 | 動力伝達装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6018667Y2 (ja) |
-
1979
- 1979-12-29 JP JP1979185126U patent/JPS6018667Y2/ja not_active Expired
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS56101229U (ja) | 1981-08-08 |
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